橋


94: 本当にあった怖い名無し 2014/03/23(日) 02:16:56.36 ID:lAykA3NQ0.net
うちのジイサンの話だが、聞いたのは親父からだ
ジイサンの住んでた実家は北陸のほうなんだが場所はちょっと勘弁してくれ
ジイサンが40代の頃、自分の持ち山に入って山菜採りをしていた
それが夕方になって青い顔をして帰ってきて、
履物を脱ぐなり「山の中国人に目をつけられた」と言った
家のものは誰もその意味がわからなかった

その地方には山に中国人が住んでるという言い伝えのようなものはなかったし
見た人もいなかったから 
ほとんど外国人が住んでいるとこではなかったんだ
ジイサンは若いころ台湾にいたことがあり、それと何か関係があるのかもしれない
と親父は思ったそうだ

翌日から、ジイサンは家(藁葺き農家)の戸締まりを厳重にし、
つねに山刀を持ち歩くようになった
それと外出を避けるようになったが、これは田仕事があるんで出ないわけにもいかない
それでも日が落ちてからは外出しないし、なるべく人と連れ立って歩くようになり
山には絶対に行かなかった

2週間くらいして、家の田んぼに立てていた案山子に
赤黒い液体がかけられているということがあった
ジイサンが見つけたんだが、田んぼの中にまで流れ込んですごい量だったらしい
獣か人間の血ではなのだろうとジイサンは言っていたそうだ

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95: 本当にあった怖い名無し 2014/03/23(日) 02:18:55.45 ID:lAykA3NQ0.net
このことがあってジイサンの精神状態はかなり悪化して
夜中にとび起きて、包丁を振り回すということまであったそうだ
それからまたしばらくして
朝外に出たら、家の表戸に大量の血がかけられているということがあった

見つけたのは親父で、読めなかったが
血で汚れた戸には漢字だけで書かれた護符のようなのが貼られていたんだと
親父はすぐにジイサンに知らせ、ジイサンは様子を見るなり意を決したように
竹竿の先に包丁を縛りつけた手製の槍?を持って、
家族が止めるのも聞かずに、握り飯を背負って山に入っていったそうだ

その日夜になってもジイサンが返ってこないんで、
家のものが村役に知らせ、翌日村の若者組による大々的な捜索があった
家の持と山では見つからなかったが、
遅くなってから近くの谷の渓流沿いで、
大木に縛りつけられて死んでいるジイサンが見つかった

足だけが上のほうの幹に縛られた逆吊りで、鋭利な刃物で内蔵がすっかり抜かれていたという
その木の周りには紙の護符がたくさん散らばっていたんだそうだ
もちろん村の駐在で事足りる話ではなく
県の警察がきて調べ、家族は一連のことについていろいろ聞かれたが
まったく手がかりはなく、犯人は捕まらなかった

当時の新聞にも載った事件らしい
親父はその後成人して、「山の中国人」につてかなり調べたらしいが
わかったことは教えてくれなかった

104: 本当にあった怖い名無し 2014/03/23(日) 20:25:39.13 ID:5WjgfOtTO.net
>>94
乙、山の中国人恐いね、護符って何かの儀式だったのか?
内蔵抜く拷問って大陸のやり方だよね((((゚д゚;)))))

124: 本当にあった怖い名無し 2014/03/25(火) 05:12:32.45 ID:m3z2hGV00.net
>>95
プレデターの仕業だろ

96: 本当にあった怖い名無し 2014/03/23(日) 13:10:35.80 ID:ZFW6sVEJ0.net
凄惨すぎ
失礼ながら創作なのかと疑ってしまうくらい

マジ怖いです

105: 本当にあった怖い名無し 2014/03/23(日) 23:15:59.33 ID:kCe1gTW20.net
山の中国人、ジイサンが台湾にいた、ってのから思い浮かぶのは
昭和5年に台湾の霧社(むしゃ)で起きた『霧社事件』かな。
(有名な対日蜂起事件だから、ググれば色々サイトや記事出て来ると思うので
詳しくはそっち見るよろしー。最近映画化もされてたはず)
台湾・霧社の人は山岳民族、いわゆる山の民だったということ。
お祖父さんは陸軍にでも所属してて、その事件に関わってたのかな?

このあたりを日本の民俗学・山人伝説と絡めた、大塚英志の『北辰伝綺』って本が
面白いから、興味ある人は読んでみて。
いろいろ山怖的な本であると思うよー。

106: 本当にあった怖い名無し 2014/03/23(日) 23:18:30.32 ID:kCe1gTW20.net
ごめん、『北神伝綺』だった。
コミックスで、作画は森美夏氏です。

108: 本当にあった怖い名無し 2014/03/24(月) 00:19:35.45 ID:svTeH+EC0.net
>>106
あれは面白い。
大塚英志は風呂敷広げるのうまいわ。
小説版(メフィスト掲載のノベライズ版)もおもしろかったが、続編(スニーカー掲載のオリジナル)は駄作になってた。

107: 本当にあった怖い名無し 2014/03/23(日) 23:23:22.99 ID:Px2zhDkf0.net
台湾、山といえば生蕃とか言われた高砂族が思い浮かぶな
関係あるかどうかは知らん

132: 本当にあった怖い名無し 2014/03/25(火) 22:14:31.63 ID:oQKc35TS0.net
あと関西なら奈良の大峰山へ、悟りが開けるかどうかは知らんけど。
奥駆やってる人に付いて行って一回山頂まで登ったけど、下りの速歩に付いて
行こうとしたらほんとに死ぬかと思った。

その際は是非覗きもやってみるといい、一生忘れられない経験になるよw

137: 本当にあった怖い名無し 2014/03/26(水) 06:46:55.97 ID:9dVZfLm20.net
>>132
中学校の林間学校で行ったな。覗きもやった。
襷がけに縄を結わえて、断崖から身を乗り出して谷底見ながら、お題目を唱える。
俺らの時は、靄がかかってて、あまり恐怖感なかった。
俺の兄貴の時は晴れ渡ってて、谷底の仏像がちゃんと見えたそうだ。

霊山で女人禁制だから上れるのは男だけ。健康や宗教上の理由で不参加の生徒もいて、
そいつらは向かいの山に登るんだけど、(覗きも見える)
俺の学年では靄で何もみえなかったってさ。
俺のクラスでも得度済(実家が寺)の奴と、家がエホバの証人の信者やってる奴が棄権した。
心臓病の奴と車椅子の奴は別行動(山にも登れないから)で、地元の民芸館みたいなとこに行ったと話してた

135: 本当にあった怖い名無し 2014/03/25(火) 23:20:24.33 ID:djoMiW2D0.net
俺が行ったときは山頂でちょうど雨になってさせてもらえなかったなぁ・・・、のぞき
実はけっこう楽しみだったのになぁw

139: 本当にあった怖い名無し 2014/03/26(水) 16:11:46.04 ID:pv7d9ckR0.net
去年の夏に職場の仲間4人と丹沢湖に行った。
車で行き、貸しキャンプ場をベースにして釣りとハイク程度の山歩きが目的。
3泊4日の3日目だったはず。
そろそろ釣りも飽きてきたんで、午後から林道の横の細い道をぶらぶら歩いてた。
林道はたぶん不老山方面に抜ける道じゃないかと思うけど、
山までは行く気がなくて途中で引き返す予定だったんだ。

しばらくして仲間の一人が「あっ、熊だ」って横の繁みを指さした。
見ると10メートルくらい向こうにいるのは確かに熊なんだが・・・変なんだよ。
普通の熊よりずっと明るい茶色をしてて、顔はゆるキャラよりはリアルだったけどどう見ても作り物の熊。
それが四足で歩いてたんだ。
「なんだあれ、着ぐるみじゃないか。変わったやつがいるな」程度の会話をしたけど、
その熊が道のわきの藪の中をずっとついてくる。
「何してんですかー」と声をかけたんだが返事はなし。何かの撮影とかしてるわけでもない。
かなりぶ厚い着ぐるみだったから声が出せないのかもしんないけどな。
それが約20分くらいにわたって俺たちの横を見え隠れしながらついてきた。

考えられないだろ。そんな草丈はなかったけど藪の斜面だし四足なんだから、
普通の人間の体力が持つわけがない。
あまり変なんで、途中で4人で走ったりもしてみたんだよ。
そしたら熊もついて走ってくる。動物の走り方とは違ってたけどな。
意を決して皆で近づいて見ようとした。すると熊の上の方の木の葉がザザザッと揺れて、
俺らが側に行く前に、峪のほうにダイブして行ったんだ。
なんとか藪に入って上から探しても姿は見えずなんだよ。変だろ。

140: 本当にあった怖い名無し 2014/03/26(水) 16:12:53.24 ID:pv7d9ckR0.net
その夜、最後の一泊だからって、テントをやめてロッジを借りて食事も頼んだ。
実はキャンプの管理棟に行ったときに熊の話をしてみたんだが、首を傾げられるばかりだった。
10時頃かな。皆酔っ払ってかなりgdgdだったけど、
昼に見た熊の話をしてた。「ありえねえよ」ばっかりだったけどな。
一人が外のトイレに行くって出てったんだが、
5分くらいしてロッジに駆け込んできた。

「熊だよ、あの熊がいて正体は女だった」って言うんだよ。わけわかんねえだろ。
面白そうだからまずそいつと一緒に外に出たが、熊がいたっていう共同炊事場には何もいない。
「何だよ」とか言ってロッジに戻ってそいつの話を聞いたら、
「炊事場の屋根の下に、熊がうつ伏せになってた。
うつ伏せのままかなり苦労して背中のチャックらしいのを開けた。
んで背中から裸の女が出てきた。女は髪が長くて眉が太い、昭和風の?美人だった。
こっちに気づくとニヤッと笑ってから着ぐるみを持ってすごい速さで走り去っていった」
こんな感じだった。

酔っ払って幻を見た、というのは簡単だけど昼間の奇妙な熊は俺らも見てるし完全否定もできない。
キャンプ場の区画の外は真っ暗闇なんで探しにいくわけにもいかんし、
そのまま1時過ぎまで酒のんで寝た。朝まで特に何もなかったと思う。
4日目はボートで釣りをして昼過ぎに帰ってきたんだが、
女を見たやつはずっとぼーっとした、心ここにあらずという感じだったな。

141: 本当にあった怖い名無し 2014/03/26(水) 16:13:43.27 ID:pv7d9ckR0.net
そいつが、帰って来てからも土日ごとに丹沢に行くようになった。
一緒に行こうかと言っても首を振る、そのうち年休をとって山に入るようになったんだ。
何やってんだって聞くと「あの熊ー女を探している、すごい筋肉の尻が忘れられない」って言うんだ。

んで12月の月曜に、職場で顔を合わせたときに「仕事辞める」って言い出した。
「山で女と暮らす」って。それで次の日から所在不明になってしまった。
アパートとかも引き払ってあるんだよ。そいつの実家から親も出てきて警察にも捜索願を出した。
警察署に行って丹沢に始終行ってたという話はしたから捜索したかもしれないがよくわからん。、
今もって行方知れずだ。

143: 本当にあった怖い名無し 2014/03/26(水) 17:23:26.78 ID:HMy6Djk10.net
>>141
山の中で、二人で幸せに暮らしてる悪寒

165: 本当にあった怖い名無し 2014/03/29(土) 10:10:01.36 ID:TTd8xvnQO.net
>>141
その熊はメンタルモデルだな

142: 本当にあった怖い名無し 2014/03/26(水) 16:52:06.54 ID:Dki8ke2S0.net
何とも不可思議

144: 本当にあった怖い名無し 2014/03/26(水) 17:51:38.05 ID:ZvBtKr0i0.net
その後山中でつがいの着ぐるみクマが目撃されるようになるんですね

147: 本当にあった怖い名無し 2014/03/26(水) 22:51:28.95 ID:3Eh0vAwo0.net
グリム童話かなんかの、正体を隠すために
動物の皮着て化身するお姫様の話を彷彿とさせますなあ…
>>144的な結末というか、幸あれと祈りますよ。

145: 本当にあった怖い名無し 2014/03/26(水) 19:06:03.73 ID:ba8K6f+y0.net
正体は不明だけど、魅入られたんだろうな・・・

146: 本当にあった怖い名無し 2014/03/26(水) 19:55:30.90 ID:o2oQ9tWR0.net
丹沢湖って母子無理心中とかいろいろあって怖いとこだぞ

153: 本当にあった怖い名無し 2014/03/27(木) 22:01:31.83 ID:VsbLn7xE0.net
4年前の冬の話。
5月に山スキーをしに一人である高原に行きました。場所はここには書かないほうがいいと思います。
3月だと雪量が多すぎ、5月だとスキーに適さないベチャベチャの雪になるような場所です。
計画は麓の温泉で一泊、雪中テントが一泊の予定でした。
幸い天候がよくて気持ちよかったんですが、いまいちワックスが合わず行程に時間がかかりました。

2日目、林の中でテントを張る場所を探してると小雨が降って、まだ2時過ぎなのに暗くなってきました。
それでとにかく林の近くの入り口あたりに大急ぎでテントを張って一息ついたんです。
コッヘルに湯を沸かして紅茶を飲み、テントにあたる雨音を聞いてると眠くなってうとうとしてしまいました。

気がつくとテントの中でうつ伏せに寝てしまっていました。気温は4度ぐらいで十分着ていたので寒いということはなかったです。
時計を見ると午後4時くらいで、ああ2時間も寝て夜中に眠れないかなと思ったりもしました。
テントの外を伺うと薄暗くなっていましたが、雨は上がってました。

外に出て立ちションしようとしたら、林の中の10mくらい先を雪ん子が集団で歩いてたんです。
雪ん子というのは東北地方なんかの、名前を知らないんですが三角に藁を編んだ頭からすっぽり被るやつと雪沓を履いた子供です。それが12~3人くらいでしょうか、2列になって歩いてたんです。
大きい子も小さい子もいて、小学校1年から3年くらいですか、男女の別はよくわからなかったです。

子供はそれぞれ背中に荷を背負ってました。
妖怪とは思わなかったです、最後に蓑を着て棒を持った男が一人と背の高いダウンジャケットの男がついていましたから。
何かの年中行事だと思ったんですが、それにしてもここはまず人が来ないところだし、
集落までは子供の足だと4時間以上かかると思いました。

154: 本当にあった怖い名無し 2014/03/27(木) 22:02:42.62 ID:VsbLn7xE0.net
雪ん子たちはこっちに気がついてないようでした。ちょうどテントも陰になって見えないところにあったと思います。
見ていると、子供たちのうち中列の一人が雪に足をとられてすてんと転びました。
するとそれに合わせるようにして前後の子もよろめいて膝をついたんです。
転んだ子の蓑がぬげて顔が見えましたが、日本人とは思えませんでした。
すごく頬骨が張りだした平べったい顔で、エスキモーを連想しました。

その子が耳を押さえながら「がうちあっ」というような響きで叫んだんです。
そのとき子供の手の間からザイルのようなのが伸びているのが見えました。
ザイルは前後の子につながってて、それで同調したように転んだんです。
最後尾にいた蓑の男が急ぎ足で子供に近づいて、棒で何度も背中を叩きました。
それから耳を押さえている子供の手を無理やり引き剥がしましたが、目を疑いました。
ザイルは子供の耳の中を通っているように見えたんです。

まあ暗くなっていたので見間違いなのかもしれません、輪にして結んでいただけかもしれないです。
蓑の男はは40代くらいだと思いましたが、やはりエスキモーかモンゴル人のような顔立ちで雪焼けか赤ら顔でした。
男はライターを取り出して棒の先に火をつけました。松明だったんです。
それで転んだ子供を叩こうとしたんです。もちろん火のついてるほうで。
そしたらもう一人の背の高いほうが駆け寄ってきて男の手をつかみ「タカイ!」と叫んだんです。

カタカナで書いたのは日本語のアクセントではなかったからで、スキー帽からのぞいているのは西洋人の顔でした。
その後、松明の男が先頭に立ち、西洋人は最後尾に戻って子供たちの列は進んでいきました。
大人2人がこっちに気がついたかどうかはわかりませんが、子供たちの一人と偶然目が合ってしまいました。
もしかしたらその子が後に大人に知らせたかもしれません。
その子もやはり日本人には見えませんでした。
後ろ姿を見送って、どうも子供の何人かは片腕がないように思えました。着物の袖がぶらぶらだったんです。

155: 本当にあった怖い名無し 2014/03/27(木) 22:03:13.97 ID:VsbLn7xE0.net
今見たものをいぶかしがりながらそこで一晩を過ごし、翌日は早く出発して山荘まで行きそこでスキーを脱いだんですが、
そのときザックに変な穴が2ヶ所あいているのに気がつきました。上部を何かが貫通したとしか見えません。
膝がガクガクと震えました。よくわからないんですが、銃撃されたのかもと思ったんです。
それで駅の近くの交番に寄って昨日見たことを話しました。

本署から人が来て調書をとるという形になってしまい、電車を2本乗り過ごしてその日のうちに帰れなくなるところでした。
やっと放免されたときに、担当した私服の警察官が「何かわかりましたら知らせます、知らせますが・・・もうこっちには来ないほうがいいです。
山歩きは別方面にいかれたら」というような話をしました。いったい自分が何を見たのか今だに疑問です。

156: 本当にあった怖い名無し 2014/03/27(木) 22:27:50.23 ID:sLLw6LeDO.net
日本に亡命もしくは密入国したロシア人の集団が山に籠もってサンカになったとか?
バイカル湖周辺に住むロシア人はモンゴロイド系だから日本人みたいだとか
警察もなんか知ってそうな口ぶりで怖いな

170: 本当にあった怖い名無し 2014/03/29(土) 16:09:43.63 ID:HVY5p9qR0.net
そういえば、エスキモーが何で差別用語なのかわからん
なんかヤバいの?

184: 本当にあった怖い名無し 2014/03/30(日) 10:33:09.35 ID:xzrch/9A0.net
>>170
アラスカエスキモー(民族の一部はシベリアに住む)に最初に接触した白人は、ロシア人。
彼らはイヌイットとは別の系統・言語を使う人たち。
ロシア人たちはロシア正教布教のために。いくつかの表記文字を発明した(あまり伝播しなかった)
布教の過程で、「エスキモーはカナダインディアンの言葉でかんじきの網を編む人と言う意味」だと
ロシア人・カナダインディアン・アラスカ(シベリア)エスキモーの間で認識された。
その後アラスカがアメリカ領になり、カナダからも宣教師が流入したが、
クリー文字は伝播せず、エスキモーが侮蔑語だという認識も起きなかった。
アラスカエスキモーは今も自身をエスキモーという。
(イヌイットは民族的に全く別なので、同一視されると困惑する)
彼らはカナダではエスキモーが「生肉を食べる人という意味で侮蔑的呼称だといわれている」事は知ってる。

TVでは「エスキモー」は誤解を与える言葉として、使用に注意するように認識されている

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