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1: 名無しさんの主張 投稿日:2013/04/30(火) 00:05:05.89 ID:Y5NyXnov
遭難が相次いでます。
単なるレジャーにしては死亡率が高い気がする。
危険なスポーツなので技量のある人だけに許可するようにしても良いのでは?

2: 名無しさんの主張 投稿日:2013/04/30(火) 01:40:11.02
遊びで命落とすって何なんだろうね?
全面禁止でも、いいと思う

3: 名無しさんの主張 投稿日:2013/04/30(火) 22:27:33.00
危険だからって何でもかんでも禁止しちゃったら何も出来ない

5: 名無しさんの主張 投稿日:2013/05/01(水) 06:10:38.59
登山者に対する入山届の提出義務強化。
捜索費用を今みたいに曖昧にせずに厳粛に遭難者に請求。
支払えない場合は交通違反の反則金の場合と同様に労役で支払わせる。

危険と隣り合わせで真剣にならないと自分の命を差し出す事になる
「遊び」だからこそ山岳保険の加入含めてやる側のモラルを向上させないと。
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6: 名無しさんの主張 投稿日:2013/05/02(木) 00:31:15.49
入山料徴収と資格試験の合格

7: 名無しさんの主張 投稿日:2013/05/02(木) 10:02:53.15
簡単に考えてる+休み脳で気が抜ける=

11: 名無しさんの主張 投稿日:2013/05/03(金) 13:04:44.54
「遭難しても国は助けません。自己責任でどうぞ。」
ってことにしたら

12: 名無しさんの主張 投稿日:2013/05/04(土) 01:27:36.98 ID:4zsLQcJw
そもそも、自分だけは遭難しないって甘い算段で軽装で入山してるのが問題の発端

15: 名無しさんの主張 投稿日:2013/05/05(日) 00:08:46.52
最近も北アルプスで滑落者が出て富士山で遺体が見つかったらしい

17: 名無しさんの主張 投稿日:2013/05/06(月) 21:21:13.13 ID:sZ3oDh7O
いくら万全な準備を整えていても、いくら数多の雪山を経験したベテランでも、それでも、事故は起こる。
それを、自己責任とかいうふざけたはやり言葉で終わらせるのは、人としてどうよって思う。
合掌。

18: 名無しさんの主張 投稿日:2013/05/07(火) 00:15:31.07
事故起きても死なない準備を考えよう

21: 名無しさんの主張 投稿日:2013/05/07(火) 19:20:52.60
遭難しても自己責任ですという契約書を書かせるとか?

22: 名無しさんの主張 投稿日:2013/05/08(水) 20:39:41.41
レジャー目的の入山禁止で。。。。

23: 名無しさんの主張 投稿日:2013/05/09(木) 17:22:09.10 ID:GfrjyBzE
報道される遭難者って高齢者ばかりだな。
残酷な言い方だけどやりたいことやって死ねるんだからまあ満足なんじゃないか。
少なくともホームレスで野垂れ死ぬより無限大幸福だと思う。

24: 名無しさんの主張 投稿日:2013/05/09(木) 23:23:59.74 ID:lPjmBs1Q
高齢者は危険予知能力が欠落しているのかね?
高齢者の入山禁止で死亡事故は防げるかね

27: 名無しさんの主張 投稿日:2013/06/11(火) 15:41:57.67
>>24
分母の数からしてかなり違いそうだけどね。
金曜日の夜に帰宅の電車に乗ると山登りの人を良く見かけるけど最近は年寄りも増えた。
土曜日の朝の電車だと更に多い。
それと姥捨て山という言葉があったけど今はその通りになりつつあるのかもしれん。
当の本人は絶対にそう思っていないはずだが。

28: 名無しさんの主張 投稿日:2013/06/12(水) 02:12:16.14
>>27
高齢登山者は棄てられた人なん?

29: 名無しさんの主張 投稿日:2013/06/12(水) 09:19:31.43
自分から山に入って戻ってこないって言う意味だよw
遭難したらそうなんですが、捜索隊が出されるから余計に面倒。

30: 名無しさんの主張 投稿日:2013/06/13(木) 23:25:30.76
悲惨な遭難者を出さない為には規制するしか無いな

31: 名無しさんの主張 投稿日:2013/06/14(金) 07:47:24.60
ヤマノボーリは難易度の高い危険なスポーツです
鍛え上げられた肉体と豊富な知識が必要なのです

32: 名無しさんの主張 投稿日:2013/06/14(金) 09:47:06.36
山って言ってもいろいろあるけどな。
低山でも遭難する奴現れるし、クマやイノシシに襲われて負傷したり。
素人は周りにたくさんの登山者がいる場所にしたほうが良い。
でも富士山はなめてかかると寒さと高山病にやられることも。

33: 名無しさんの主張 投稿日:2013/06/14(金) 11:31:28.92 ID:xMeW4DQn
バイキング頭で登山するのは、山に対する冒涜だろう…
経験不足だと分かってるという、 オレが生き証人なんが

34: 名無しさんの主張 投稿日:2013/06/14(金) 12:06:41.49
本当は女が山に登ることは山に対する冒涜w
これ以上言うと馬鹿が真に受けて騒ぎ出すので止めとくが。

36: 名無しさんの主張 投稿日:2013/06/15(土) 00:06:59.52
山登りに行ったつもりが、天に昇ってしまう人が多数・・・・・

37: 名無しさんの主張 投稿日:2013/06/23(日) 23:36:33.76 ID:pBW+n4pa
山登りは怖いよ

38: 名無しさんの主張 投稿日:2013/06/24(月) 14:04:46.84
富士山も入山料を8000円くらい取ればどうだろうという議論もあるけど
不法入山する奴がナンボでも現れそう。
そして、支払い逃れで樹海あたりから侵入して迷って野垂れ死んだり…。
死にたいんなら富士山に登ろうとするなw(←なんか論点を摩り替えようとしている)

39: 名無しさんの主張
天国に一番近い山

40: 名無しさんの主張
怖い山だ

44: 名無しさんの主張 投稿日:2013/12/17(火) 04:05:53.87 ID:nAnwbQPC
都会を連れて山へ行くべきではないだろう…
便利な世界の反対側だからな

45: 名無しさんの主張 投稿日:2013/12/17(火) 10:14:52.78
GPS携行必須にしても、あの世まで捜索には行けないからね

49: 名無しさんの主張 投稿日:2013/12/19(木) 12:07:08.93
遭難しないように夏の富士山みたいな周りに他の登山者がたくさんいる山に限定すべきだな。
そういえば特急あずさ3号南小谷行きに乗ったら冬山登山にしては軽装な風貌の老夫婦がいたけど
いったい何をしに来たんだろう?って思ったことがある。
まだスキー場は開業していなかった時期だし。

50: 名無しさんの主張 投稿日:2013/12/19(木) 18:04:25.58 ID:MQNj7k65
自然の静寂を求めて、山の奥を目指す…
だから、自己責任になる登山かなか…
観光地的山には興味がないです

51: 名無しさんの主張 投稿日:2013/12/19(木) 18:38:56.61
富山県では今年の遭難死亡者は26人となり
平成に入ってから最高だそうです

年々登山装備も救難設備も進化しているハズなのに悲しいですね

53: 名無しさんの主張 投稿日:2013/12/23(月) 13:50:35.91
海も山も冒険家ライセンス取得しなくちゃいけなくなる

54: 名無しさんの主張 投稿日:2013/12/23(月) 19:36:40.49 ID:SI/7mV8P
1級、2級、3級ぐらいのライセンスでな。

55: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/02(木) 23:57:58.03
写真
[写真]魅力もあれば危険も伴う冬山登山(画像提供/mont-bell)

 12月に入り、本格的な冬山シーズンを迎えました。年末年始にかけて登山を楽しむ人がいる一方、
毎年多くの遭難事故が発生しています。そのため、登山者らに遭難防止を呼び掛ける各自治体の動きが活発化しているようです。

 同じ山であっても、夏に比べると難易度がはるかに増す冬山。
安全に登山するには、どんな点に気を付けたら良いのか、まとめてみました。

動画URL:
http://www.youtube.com/watch?v=eHUUsry8qsk


56: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/02(木) 23:59:42.14
冬山の危険性

 今年2月には、全国の登山者が集中する北アルプスの2012年から2013年2月の冬山シーズンの遭難件数は
過去10年間で最悪との報道もありました。長野県では34件の遭難が発生して14人が死亡(2012年12月~2013年3月)、
富山県では2件の遭難が発生して4人が死亡(2012年12月~2013年2月)しています。



 年々増加傾向にある冬山の事故ですが、一体どんなところに冬山の怖さがあるのでしょうか。

 冬山の登山に潜む危険性は大きく二つ。一つは寒さ、もう一つはルート確保の困難さです。
冬山は気温が低いため、防寒対策が欠かせません。また、その多くが雪山となり、
雪で道が埋まったり標識が隠れたりすることがあります。さらに、吹雪でホワイトアウト(視界が白一色となり、
方向感覚を失うこと)状態になる恐れもあります。そのため、現在地を正確に把握できる高度な地図読みの知識が必要となります。
また、歩行ができたとしても、雪の斜面は滑りやすいため、滑落の危険性も高まります。
夏山に比べて、求められる知識や経験、技術の質が上がるところに、冬山登山の難しさがあるといえます。

57: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/03(金) 00:00:59.68
登山前に準備したい3つのこと

 冬山に挑戦する際、事前に準備すべき3つのポイントをまとめてみましょう。

1)余裕のあるプランニング
凍結や積雪で登山道の状況は変化します。さらにアイゼンやスノーシューを用いた歩行を強いられるため、
行動時間は夏山と比べると長くなりがち。日没までの時間も早いため、ゆとりのある登山計画を立てましょう。

2)雪崩・ホワイトアウト対策
目的の山域の雪崩が発生しやすい場所を事前に調べること。
その場所に立ち入らない、もしくは長時間とどまらないことが重要です。
雪崩に関する講習会に参加すると、より理解が深まります。
また、ホワイトアウトが起こりそうかどうかは事前の天候確認の徹底やリサーチが欠かせません。
万が一、そのような場面に遭遇した場合は、無理に動かず天候の回復を待ってから行動します。

3)登山届(計画書)と山岳保険
滑落や遭難など、山中で万が一救助が必要になった時、登山届があれば捜索範囲が絞られ、
救援活動を効率的に行いやすくなります。また、
救助にはヘリコプターなどが出動することが多く、その費用は数十万にも上ります。
そのため、保険に加入してリスクに備えるのもよいでしょう。

58: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/03(金) 00:02:11.57
冬山登山に必要な装備

 冬山を安全に楽しむには、適切な装備が必須です。低体温症や凍傷の危険性と常に隣り合わせの状態のため、
ウェアは汗による濡れで体温が奪われるのを防ぐのはもちろん、靴ひもの締めすぎやスパッツの長時間着用で血の巡りを滞らせたりしないよう注意しましょう。
耳や鼻、頬などを長時間冷気にさらさない工夫もマストです。体感温度は「汗をかくかかかないか」が適度とされています。

 また、アイゼンやスノーシューなど、冬山登山ならではのアイテムも必要不可欠。
そういった装備の扱いに慣れる必要もあるため、初めて使用する場合は専門家の講習会などに参加したほうがよいでしょう。

●アイゼン
氷雪などの急斜面を登降するときに,滑落防止のため靴底に結びつける鋼鉄のスパイク。爪が多く雪との接地面が大きいものほど安定性に優れている。

●スノーシュー
新雪の登山道やフカフカの雪原などを歩く際、ブーツのみでは足が深く潜ってしまう。スノーシューを装着することで、雪の上が歩きやすくなる。

●ピッケル
雪面歩行時のバランス維持や滑落停止などに使われる。雪山登山を行う上で、最も重要な装備。ピッケルの紛失を防ぐため、ピッケル用流れ止め「リーシュ」も合わせて必携。

●ポール
なだらかながらも足場が不安定な雪上歩行には、バランス維持のためにポールを使うのがオススメ。足腰の疲労軽減にも役立つ。バスケット部分は雪山用のものを使用。

59: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/03(金) 00:02:58.08
冬山の魅力

 ここまで、冬山の注意点について触れてきましたが、初心者であっても十分な準備をすれば冬山の世界に踏み出すことはできます。冬山の魅力はどんなところにあるのでしょう? モンベル広報担当の設楽文昭さんはこう教えてくれました。

「突き抜ける青空のもと、静寂な空間に白銀の世界が広がる光景は、感動の一言です。また、ハードルの高い雪山にチャレンジすること自体が何事にもかえがたい体験。冬山を経験すれば、大きな達成感を得られるでしょう」

60: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/03(金) 00:09:31.08
初心者にオススメの冬山

 初心者でも登頂可能なオススメの冬山はどこか、設楽さんにセレクトしてもらいました。

●高尾山(東京)
関東の低山はほとんど雪が降らないため、夏の装備+防寒具で登ることができる。雪山に挑戦する自信はないけれど、冬の登山を楽しみたい人におすすめ。

●日光白根山(栃木県・群馬県)、那須岳(栃木県)
いずれもロープウェーやリフトが整備され、比較的登りやすいフィールド。普段目にする山の世界とは、全く別の世界に踏み入れることができる。

●金剛山(大阪府・奈良県)
樹氷が見られることで有名な冬の金剛山は、いくつか登山道があり体力に応じて登山道を選択して楽しむことができます。アイゼンや防寒着を持参し、
車のタイヤチェーンなどの冬の装備は忘れずに。

 初心者でも冬山を登れるよう、さまざまな講習会やツアーが組まれています。そういった機会を利用し、安全な登山を楽しみたいものです。

61: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/03(金) 01:28:08.19
55-60
冬山を安全煮、楽しむコツは
決して登ろうなどとせず遠くからその雄大な姿を眺める事だと思うぞ

62: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/03(金) 07:28:22.06 ID:Ffaw4yoL
逝って来い!…そんな感じだろ。 寒さと疲労で満足に寝られないからな… まあ、登山開始1Hで答えは出る。悪天候を想定して覚悟した方がいいだろう…

63: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/03(金) 10:32:50.98
一番死亡率の高いレジャーかも知れないな

64: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/03(金) 10:38:45.77 ID:Ffaw4yoL
冬登山は、夏の1.5~2倍の力が必要です。

67: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/04(土) 22:42:10.08
命がけの遊びなんだ

70: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/13(月) 02:54:45.48 ID:20w8xbqQ
この積雪の時期に行くなんて…A級クラスなのは理解するが、命の安売りをしてないだろうか

71: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/13(月) 03:00:59.51
>>1
登山有料化(保険義務化)すればいい
過去、遭難者が一人でも出た山は、
入山するのにその場限りの掛け捨ての登山保険に入ることを義務付ける。
登山保険料=前年度の遭難救助にかかった費用÷年間平均登山人数
入山料(登山保険料)を払わずに入山した場合の遭難救助費用はすべて自己負担にする

72: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/13(月) 06:46:49.08
自分は遭難するなんて思ってないひとびとたから保険加入しない人が続出しそう

76: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/13(月) 18:14:13.76
>>72
だから義務化
車の自賠責保険と一緒だよ
入らなくても直接的な罰則はないけど、いざ事故ったらすべては自己責任
被害者が本気なら口座・給料差し押さえも、資産差し押さえて競売に出すこともできる

登山の場合は、救助費用を登山保険を管理する法人が立て替えて、
後日、その法人が本人に取り立てる
(これ知られてないけど似たような制度が自賠責や健康保険にもある)

74: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/13(月) 11:35:34.68
登山道の入り口に烏を飛ばして立ち枯れの木を置いて不気味の雰囲気を醸し出せば登る人が減るかもね?

77: 名無しさんの主張 投稿日:2014/01/13(月) 19:08:29.41
そもそも登山は運転と違って生活には全く不要なものだからね
原則的のは禁止とした方がいい

86: 名無しさんの主張 投稿日:2014/05/06(火) 19:18:48.38
入山名簿なんてものがあるからややこしくなる
入山名簿なくせば誰が山に入って降りてきてないのかなんてわからないんだから、
誰かが勝手に遭難してもそのうち土に還るだろ

89: 名無しさんの主張 投稿日:2014/10/03(金) 11:53:40.78
でも火山噴火したら駄目だよね(´・ω・`)

91: 名無しさんの主張 投稿日:2014/10/13(月) 12:22:14.33
御嶽から生還した魔法瓶オバサンたちに登山S級ライセンス交付を

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http://wc2014.2ch.sc/test/read.cgi/soc/1367247905/ Top photo by  Loren Sztajer

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