1: 名無しさん 2016/11/25(金) 18:50:14.61 ID:CAP_USER9
1

英レディング大の研究チームは24日、南極大陸を取り巻く海氷の大きさについて、約100年前と現在でほとんど変わっていないことがロバート・スコットやアーネスト・シャクルトンら当時の南極探検隊の日誌から分かったと発表した。

南極の海氷は地球温暖化の影響で融解し、海面上昇などを招くのではないかと懸念されている。
研究チームによると、20世紀には増加した時期と減少した時期があり、一方的に減少を続けているのではないことが分かったという。

研究結果によると、1897年~1917年の間に航海した九つの船の探検日誌を分析した。

ソース/京都新聞社
http://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20161125000050

スポンサーリンク
2
南極大陸 - Wikipedia
南極大陸(なんきょくたいりく、英: Antarctica、(聞くi[æntˈɑrtɨkə]または[ænˈtɑːktɨkə]) [注 1]、西: Antártida、仏: Antarctique、諾: Antarktika、葡: Antártica)は、地球の最も南にあり、南極点を含む大陸。南半球の南極地方にあり、南氷洋に囲まれた南極圏に位置する。5番目に大きな大陸であり約1400万km2の面積は、オーストラリア大陸のほぼ2倍に相当する。約98%は氷で覆われ、その厚さは平均1.6kmに及ぶ。 
南極大陸は、平均気温が最も低く、乾燥し、強風に晒され、また平均海抜も最も高い大陸である[4]。年間降水量が海岸部分で200mm、内陸ではさらに少ない砂漠と考えられる[5]。 
南極大陸で観測された最低気温は、2010年8月10日に記録した-93.2°Cである。この気温では人間が定住することは難しいが、約1000-5000人が大陸中に点在する研究所に年間を通して滞在している。自然状態では、寒冷な環境に適応可能な生物のみが生存し、多くの藻類、ダニ・線虫やペンギン・鰭脚類・節足動物などの動物類、バクテリア、菌類、植物および原生生物が繁殖している。植生はツンドラである。 
かつて、「南の地」を意味するメガラニカ (Terra Australis) という大陸が空想されていた南極域に、公式に大陸が存在する事が確認されたのは1820年にロシアの探検家ファビアン・ゴットリープ・フォン・ベリングスハウゼンとミハイル・ラザレフ(英語版)がボストーク号(en)とミールヌイ号(en)で行った遠征に端を発する。しかし、厳しい自然環境や、当時は資源が見つからなかった事、そして孤立的な地理条件から、19世紀中はほとんど歯牙にかけられなかった。  1959年、12ヶ国の批准で始まった南極条約は、その後加盟国が49にまで増えた。条約は、軍事的活動や鉱物採掘、核爆発や核廃棄物の発生を禁止し、科学的研究の支援と生物地理区としての保護を定めた。多くの国から派遣された科学者たちが、研究や実験を行っている。


3: 名無しさん 2016/11/25(金) 18:51:18.99 ID:E8HueTt40
まあ、そんなもんだろな

4: 名無しさん 2016/11/25(金) 18:51:31.81 ID:ZXotSApm0
温暖化wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

6: 名無しさん 2016/11/25(金) 18:52:22.22 ID:zPhkI88Q0
でも、天候は完全におかしいぜ

13: 名無しさん 2016/11/25(金) 18:54:22.17 ID:7bZ6RORa0
>>6
むしろ、安定してた時期ってのが殆どありません。

145: 名無しさん 2016/11/25(金) 19:47:50.36 ID:4tBnECNx0
>>6
10年単位
50年単位
100年単位
そんな人間の時間で地球を語るなということだよ

397: 名無しさん 2016/11/25(金) 22:15:12.46 ID:MG3oICuO0
>>6
だね…一番は、梅雨明け直前に、昔だったら、先ず雷雲が発生し夕立が有ったもんだけど、今はほとんど見られず、梅雨明けの境目が分からない事が多いね…

816: 名無しさん 2016/11/26(土) 12:31:03.66 ID:QYs7Chjm0
>>6
俺の勝手な考えだけど人間が山を削り取ったりして地形変えすぎたんだと思うバタフライエフェクトじゃないけど風の通り方が変わったから天候にも影響してるんだと思う。

820: 名無しさん 2016/11/26(土) 12:41:53.28 ID:TiiKrWjU0
>>6
批判されてるけどこれには同意
砂漠化、森林伐採、オゾン破壊、人口激増などで気候は激変してる
あと100年もすれば、生物が住めない惑星(ほし)になってしまう

830: 名無しさん 2016/11/26(土) 13:23:37.93 ID:Nj+RKMTv0
>>820
25年ぐらい前の中学時代の俺みたいなこと言ってるなw

10: 名無しさん 2016/11/25(金) 18:53:43.73 ID:PY5efwJd0
そのころも北極航路が開けそうなときじゃなかったっけ

18: 名無しさん 2016/11/25(金) 18:55:38.41 ID:APMHNmYi0
>>10
あの頃は何もわからずガムシャラに航路を探してたけど、結局通過できるルートは無かったはず

578: 名無しさん 2016/11/26(土) 01:48:56.20 ID:MPd510NR0
>>10>>18
フランクリン探検隊で検索すると悲しいお話が。
小説だと「テラー」ってのが出てる。

あるはずもない「北極洋」なる海を目指す探検隊。
安かろう悪かろう業者に発注したせいで、用意した缶詰を開けるたび二つに
一つが石ころが詰まってたり、中が腐敗してたそうだ。

4
ザ・テラー 極北の恐怖(上
8
テラノバ遠征 - Wikipedia
テラノバ遠征(テラノバえんせい、英: Terra Nova Expedition、公式にはイギリス南極遠征)は、1910年から1913年に、ロバート・ファルコン・スコットが率いたイギリスの南極遠征であり、主要目的は科学的実験、観察と標本採集であり、第2の目標が地理的南極点に到達することだった。スコットと4人の隊員が1912年1月17日に南極点に到達したが、そこではロアール・アムンセンの率いたノルウェー隊が33日前に到達していたことが分かった。南極点からの帰路にスコット隊全員が死んだ。その遺体、日誌、写真の幾らかが8か月後の捜索隊によって発見された。 
スコットは経験を積んだ極地探検の指揮官であり、1901年から1904年にはディスカバリー遠征隊を率いて南極に来ていた。テラノバ遠征という名前は、その補給船から名付けられており、大衆の寄付金を政府が助成金を出して補った資金で動く、民間の事業だった。海軍本部からの支援があり、経験のある水兵を遠征隊に送った。また王立地理学会からの支援もあった。南極点への挑戦と共に、包括的な科学調査を実行しており、ヴィクトリアランドと西部山脈を探検した。エドワード7世半島への上陸と探検の試みは失敗した。1911年6月と7月にケープ・クロージャーに旅したのが、南極の厳冬期では初の長距離の橇の旅となった。 
スコットはその死から長い間悲劇の英雄として変わらない評価だったが、その南極点行隊を打ち負かした災難の原因について幾つか疑問が投げかけられるようになった。20世紀の第4四半期では、隊の行動を細かく精査され、その組織や管理について多くの批判的見解が表明されるようになった。スコット自身の責任の程度が、評論家の間で議論の対象になっている。


607: 名無しさん 2016/11/26(土) 04:20:53.84 ID:uRza3dJB0
>>578
たった数行で絶望が伝わった

11: 名無しさん 2016/11/25(金) 18:53:56.54 ID:irF3+ORZ0
去年NASAも言ってた
でも北極の氷は史上最少じゃん

35: 名無しさん 2016/11/25(金) 18:59:48.22 ID:8y/4Th230
氷河期なら、ボストンでも氷河の高さが10km
飛行機が飛ぶ高度までずっと氷w

121: 名無しさん 2016/11/25(金) 19:36:20.25 ID:RMX3vSdZ0
>>35
氷が高さ3km(9000ft)?冗談だろ?
冗談にしてはリアリティが無いんだけど。

だって9000ftって言ったら富士山の頭が
ちょっと見えるぐらいまで氷の層が発達
するって事だぞ?あり得ないだろ。

861: 名無しさん 2016/11/26(土) 14:06:52.43 ID:bJLD3/Id0
>>121
でも、本当にそうだったんだよ
疑うなら、氷河期の地球がどうだった書かれている専門書を読めば納得するよ

カナダなんて、そのときの氷の重みで大地が沈み、氷河がなくなった現在、
毎年、少しづつ、大地が元に戻ろうと隆起しているんだぞ

あと、米国の五大湖は分厚い巨大氷河がその重みで大地を凹まして作った湖
氷河がなくなった後、現在の湖が残った

72: 名無しさん 2016/11/25(金) 19:15:50.44 ID:4Yw/3NTa0
今は第五間氷期っていって
氷河期と氷河期の間なんだぞ
5
氷河期 - Wikipedia
氷河期(ひょうがき、ice age)は、地球の気候が長期にわたって寒冷化する期間で、極地の氷床や山地の氷河群が拡大する時代である。氷河時代(ひょうがじだい)、氷期(ひょうき)とも呼ばれる。まれに氷河紀と書かれることがあるが、地質時代を区分する単位(紀)ではないため正しくない。


80: 名無しさん 2016/11/25(金) 19:20:02.14 ID:P4Erzz2R0
>>72
だよな
しかも、氷河期の間も、もうすぐ終わりだから、
氷河期に入ったら、平均気温が5度くらい下がるらしい

77: 名無しさん 2016/11/25(金) 19:18:46.34 ID:3jexxBdA0
小氷期突入

太陽黒点数が「0」となった2016年6月から
世界は3つの太陽周期(サイクル 25、26、27)に、
地球に最も気温が低い状態が訪れる

知性と美貌を兼ね備えたポポワ博士の説

143: 名無しさん 2016/11/25(金) 19:47:35.06 ID:CowrDOQV0
地史学によって判明したことはひとつ

地球はほぼ全球が凍るような大氷期に見舞われた事は何回もあるが
温暖化が暴走した例は一度も無い
今よりずっと温暖化条件が揃っていた太古の時代ですら、ただの一度も無い

地球は本質的に冷え性の星である
温暖化による破滅を想定するのは殆どナンセンスであって、
備えるべきは寒冷化である

154: 名無しさん 2016/11/25(金) 19:51:18.41 ID:ewp9DFc90
>>143
また小氷期なんて来たら、餓死者が何億人単位で発生するだろうな。

161: 名無しさん 2016/11/25(金) 19:54:28.89 ID:CowrDOQV0
>>154
そんな程度で済むわけがない
全力で備えてもせいぜい半数、のんきに笑っていたら3割、
温暖化教を信じ続けていたら1割も生き残れないだろう

それでもまあ、絶滅はしないだろうけど

176: 名無しさん 2016/11/25(金) 19:59:44.88 ID:PE++Hl0t0
トランプ大勝利だな。

185: 名無しさん 2016/11/25(金) 20:03:32.38 ID:uMlecDFQ0
ここ百年で温度が上がって大変の図
 
1

一万年で見てみた(グリーンランド氷床コア温度)
 
2

平均値を入れてみる(グリーンランド氷床コア温度)
 
3

50万年の気温推移だとこんな

4


187: 名無しさん 2016/11/25(金) 20:03:48.74 ID:PE++Hl0t0
海面上昇で世界がやばいと、散々テレビで恐怖煽ったけど、あの未来図もなかったことになてるからなw
ツバルの海面上昇?

人が住むに適していない島を近代化しすぎて島が沈んだだけでしたって言うwwww
でも、一切問題視されない地球温暖化詐欺。
不思議だなw
1
ツバル - Wikipedia
ツバルは、オセアニアにある国家。首都はフナフティ。南太平洋のエリス諸島に位置する島国である。英連邦加盟国の一つであり、英連邦王国の一国たる立憲君主制国家。  独立国としてはバチカンの次に人口が少ないミニ国家の一つである。海抜が最高でも5mと低いため、海面が上昇したり、地盤沈下がおこったりすれば、国の存在そのものが脅かされることになる。 
トップレベルドメインとして割り振られた “.tv” を米国カリフォルニア州のdotTV社に5000万ドルで売却。この売却益を元に、2000年に国連加盟を果たした[1]。


195: 名無しさん 2016/11/25(金) 20:09:35.40 ID:GcXXMn390
>>187
北海道の人里離れた観測点では過去30年間以上気温の上昇が
見られないそうだ。逆に下がってる地点もあるらしい。
気温が上がってるのは都市部ばかり、要は人工熱が溜まってるだけじゃ
ないかという学者もいる。

202: 名無しさん 2016/11/25(金) 20:15:33.73 ID:HQ1fySUQ0
何をいまさら

南極は大陸があるから温暖化で気温が上がるとその分水蒸気が増える⇒陸地に降る雪が増える
だから氷は増えるかもしれない(気温が上がって融けた分と増える分の競争で詳しくは測定するしかない)
って最初から言われてたろ

陸地のない北極は融けまくってるけど

2


254: 名無しさん 2016/11/25(金) 20:46:34.59 ID:zyxtr7fb0
1979年あたりの人工衛星による観測データは
南極の海氷が一貫して増加傾向にあることを示していたから、
そのデータをそのまま過去に延長していくと
100年前の南極の海氷は今よりずっと面積が小さかったことが予想される。
でも、スコット隊の日誌では現在とほとんど同じだと推定される。

この意味わかる?

256: 名無しさん 2016/11/25(金) 20:49:02.68 ID:fX8LsTbC0
>>254
スコット隊の身長は1メートルくらいだった!

258: 名無しさん 2016/11/25(金) 20:52:34.66 ID:TmNr0KHE0
>>254
増えたり減ったりを繰り返していて、一方的に減っている訳でないと1に書いてるじゃん

269: 名無しさん 2016/11/25(金) 20:57:02.66 ID:zyxtr7fb0
>>258
1979年からの衛星データでは南極の海氷は増加してきた。
でも不思議なことに南極の気温も上昇してきた。
それはすでによく知られていたこと。

だから100年前からずっと南極の海氷は増えてきたと
想定することだってできた。
でも増加と減少を繰り返して100年前も今の変わらないとなると、
その想定は否定された。そういうことになるでしょ?

273: 名無しさん 2016/11/25(金) 20:59:43.01 ID:YKVfisVT0
>>269
100年の話をしてるのに、なんで79年以降のことばかりを出すわけ?
それ以前の増減があったんだろ

278: 名無しさん 2016/11/25(金) 21:02:24.83 ID:zyxtr7fb0
>>273
1979年以降の人工衛星による海氷の観測データは推定じゃない
直接の観測結果だから蓋然性が高い。
その信頼できるデータも南極の陸氷ではなく海氷については増加してきたことを示していたんだから、
いまさらなんら驚くべきことではないんだよ。

323: 名無しさん 2016/11/25(金) 21:28:23.35 ID:s6G3q9AY0
地球の断面図をよく見てみ
 
4

地殻なんて、卵の殻みたいなもんで、
薄っぺらい近くの下は、1000度Cのマントルだからね。
宇宙の温度-270度Cと1000度Cのマントルに挟まれた
薄っぺらい地殻の上で
1度や2度の変化なんて50歩50.001歩だわ

354: 名無しさん 2016/11/25(金) 21:45:35.82 ID:2dMefjRV0
そもそも温暖化より寒冷化の方が大問題ということを理解するべき
二酸化炭素で温暖化したら植物の生育はよくなるし、人類の利用可能な土地も増える
そりゃ一部で問題もあるだろうが、温暖化には問題しかないというのは明らかにミスリード
むしろメリットも多い

365: 名無しさん 2016/11/25(金) 21:52:37.24 ID:s6G3q9AY0
>>354
火山の噴火で気候なんて一変するしな。
大量の火山灰が太陽光を遮れば
あっという間に地球が冷えるわな。
両極から氷初めて、最後は全球凍結

383: 名無しさん 2016/11/25(金) 22:02:44.18 ID:MNhAXil10
>>365
そうそう
1783年に浅間山とアイスランドの複数の火山が噴火したから
北半球は低温になって冷害を生んだしな
近い将来複数の火山が噴火して火山ガスが太陽光を遮って低温化したら温暖化論なんて消えると思う

409: 名無しさん 2016/11/25(金) 22:22:59.23 ID:CJ9cdk/Q0
でも山に積もってた雪なんかはどんどん減ってんだよなあ

418: 名無しさん 2016/11/25(金) 22:29:31.94 ID:nciopUhG0
白瀬中尉とジョージ・マロリー
この二人が世界初の南極点到達とエベレスト登頂に成功したと信じてる

451: 名無しさん 2016/11/25(金) 22:52:45.12 ID:gAQ4T4QV0
元米国副大統領アル・ゴア氏が出演した地球温暖化ドキュメンタリーは
何百万人もの人々に鑑賞されました。
人々は彼を「預言者に値する」「理性の肖像だ」と言い、
「英雄だ」とも語りました。

更にゴア氏は、映画「不都合な真実」とその環境活動よって
ノーベル平和賞をも受賞しています。

3
不都合な真実

https://www.youtube.com/watch?v=YjVcGqrqiEM




ア ホ w w

475: 名無しさん 2016/11/25(金) 23:12:16.08 ID:PWhy6zOA0
チェンジング・ブルーを読んでおけ、かなり複雑だ
これが温暖化のすべてとは思わないが事実を述べている。

素の気を入れてないから対策をすべき派も無駄だ神の意思派(笑)も不快感も出ないよ

4
チェンジング・ブルー-気候変動の謎に迫る

504: 名無しさん 2016/11/25(金) 23:34:37.18 ID:ICsPHXqr0
南極の氷の量がたいして変わってないのは周知の事実だろ
北極の氷が異常に減ってるのは事実だから温暖化は否定できんよ

513: 名無しさん 2016/11/25(金) 23:38:15.79 ID:F6wnylgD0
>>504
北極の氷が減っている事実なんてないぞw

https://www.youtube.com/watch?v=dYecHui8ncs


799: 名無しさん 2016/11/26(土) 11:54:32.50 ID:0/0BCsH70
>>504
溶けてるとすると世界中で流氷が増えてると思うんだが

510: 名無しさん 2016/11/25(金) 23:37:36.77 ID:FGggpDAY0
温暖化したら大気中の水蒸気が増えるので南極の降雪量は増える
したがって南極海の海氷の量も増える

一方で南極の気温の上昇によって海氷の融解の量は増える
この差がどうなのか
そこが問題なんだよ
必ずしも温暖化したら海氷の量が減ることにはならない

517: 名無しさん 2016/11/25(金) 23:41:10.96 ID:F6wnylgD0
>>510
海氷と降雪は一切関係ない。
降雪によって変化するのは氷河の量。

しかし降雪してからそれが海に流れ出るまで何万年も掛かるから海の氷には一切寒けない。
海氷は海の水が凍るだけ。

579: 名無しさん 2016/11/26(土) 01:51:53.57 ID:PszxZcEI0
日本周辺の異常気象の原因の多くは温暖化やCO2のせいではなく
中国のせいで、ほぼ説明できるしな

582: 名無しさん 2016/11/26(土) 01:54:35.14 ID:iFwYlfaJ0
>>579
+ヒートアイランド現象。
ゲリラ豪雨なんかも、基本的にその性。
都市化された人口密集地だけが猛烈に暑くなっていれば、そりゃ極地的な異常気象も起きますわ。

田舎でさえ、中心部は地肌の露出が少なくて熱を蓄えるようになってるからな。
5
ヒートアイランド - Wikipedia
ヒートアイランド(英語:urban heat island:UHI)とは、都市部の気温がその周辺の郊外部に比べて高温を示す現象。住民の健康や生活、自然環境への影響、例えば夏季は熱中症の増加や不快さの増大、冬季は感染症を媒介する生物の越冬が可能になることなどが挙げられ、問題視されている。都市化が進むほど、ヒートアイランドも強まり、高温の長時間化や高温域の拡大が起こる[参 1]。ただ巨大都市に限ったものではなく、人口数千人から数万人と規模の小さな都市でも小規模ながら発生する。また、各都市の地勢や気候によっては、風下の郊外部にも高温化が波及することがある[参 2][1]。


598: 名無しさん 2016/11/26(土) 02:33:53.94 ID:dQfEIHjS0
CO2とか温暖化かとか詐欺言う以前に
地上の砂漠化をどうにかしないと

人工衛星からの地上の写真見てみろよ
そんなに長くは持たないぞ(´・ω・`)

637: 名無しさん 2016/11/26(土) 07:18:29.18 ID:+EibCUU/0
>>598
アラル海だっけ
地理でも習ったような有名なでかい湖が無くなったのは
琵琶湖何個分か知らんけど
5
アラル海 - Wikipedia
アラル海(アラルかい、カザフ語: Арал Теңізі、ウズベク語: Orol dengizi、露: Аральское море、英: Aral Sea、中: 鹹海)はカザフスタンとウズベキスタンにまたがる塩湖である。


639: 名無しさん 2016/11/26(土) 07:20:40.55 ID:nOWpXYgm0
>>637
あれとか、ビクトリア湖とかね
日本の湖だってえらい勢いで面積減ってる
あれと森林破壊はマジだよね
だって極地の氷と違って年単位で一気に増減しないから
6
ヴィクトリア湖 - Wikipedia
ヴィクトリア湖(ヴィクトリアこ、英語: Lake Victoria)は、ケニア、ウガンダ、タンザニアに囲まれたアフリカ最大(68,800 km2)の湖である。半スワヒリ語ではヴィクトリア・ニャンザ (Victoria Nyanza)とも呼ばれ、タンザニアではウケレウェ (Ukerewe)、ウガンダではナルバーレ (Nalubaale)として知られていた。


614: 名無しさん 2016/11/26(土) 05:50:30.89 ID:W0wN1A7R0
地球温暖化は、「人間活動による地球環境への微細な影響」と正しく表現すべき。
もちろんこれは全球規模の話であり、局所的な都市化とはまた話が違ってくるが。

664: 名無しさん 2016/11/26(土) 08:15:38.51 ID:ncrcXDoZ0
一般的懐疑論に対する反論一覧
http://www.skepticalscience.com/translation.php?lang=11

668: 名無しさん 2016/11/26(土) 08:34:09.63 ID:iaH5W+ZS0
>>664
温暖化を否定するのは無理があるが、温暖化が人間の責任であるという主張は間違いだろ。
温暖化を防止する方法を二酸化炭素に求めるのは愚の骨頂。
そんなことより、宇宙に巨大な傘を置く方が簡単だろ。

672: 名無しさん 2016/11/26(土) 08:55:23.11 ID:6elMiUUq0
>>668
巨大な傘の表面をソーラーセルにして発電、
その電力で二酸化炭素を酸素と炭素に戻せば
一石二鳥だな

701: 名無しさん 2016/11/26(土) 09:51:39.79 ID:ncrcXDoZ0
>>668
残念ながら人為説が今のところもっとも信憑性が高い。

670: 名無しさん 2016/11/26(土) 08:42:35.70 ID:Uv7/oBX30
エセ科学?そんなわけないだろ!

赤道付近で、沈みそうな島があるんだよ!

スコットのときと、氷がほとんど変わらない?
分析間違ってるんじゃないのか!?
赤道付近で、沈みそうな島や国があるじゃないかよ!
あの水はどこから来たんだよ?宇宙からか?

「宇宙からです」と、言いかねないwww

678: 名無しさん 2016/11/26(土) 09:00:29.09 ID:+baOisBEO
>>670
森や山を切り開いて大地の貯水率が落ちてることも要因の1つと思う
天然のダムが決壊してる(´・ω・`)

719: 名無しさん 2016/11/26(土) 10:12:12.91 ID:+EibCUU/0
>>678
樹を切ったり山を削ったり農工業のためな灌漑で水を引くとかの行為が環境に直接的に相当量の影響を及ぼしてるのかもな

アフリカ北部のサハラ砂漠も中国のタクラマカン、ゴビ砂漠も
単なる気候変動の影響だけでなくひょっとして太古の昔に古代文明による伐採が引き金となって無くなったのかも
まだ拡大してるし

806: 名無しさん 2016/11/26(土) 12:22:17.62 ID:0/0BCsH70
>>719
サハラ砂漠は8000年前ごろには森があったそうだ
砂漠化と緑化を繰り返す土地なんだけど降水量が回復しても砂漠のまま
7
サハラ砂漠 - Wikipedia
サハラ砂漠(サハラさばく)は、アフリカ大陸北部にある砂漠で、南極大陸に次いで世界で2番目の大きさの砂漠である。ただし南極大陸はケッペンの気候区分では砂漠気候ではなく氷雪気候に分類され、気候学的にはサハラ砂漠が世界最大の砂漠となる。南北1,700kmに渡り面積は約1,000万km2であり、アフリカ大陸の3分の1近くを占め、アメリカ合衆国とほぼ同じ面積。


893: 名無しさん 2016/11/26(土) 15:50:24.69 ID:ZrNuDgeH0
>>670
何でそこだけ沈む?

894: 名無しさん 2016/11/26(土) 15:54:01.38 ID:2vdP4dXT0
>>893
ツバルなら調査が入って結論出てるよな
古い文献にやはり塩水がわいてる記述があったと
単に誰も住まなかったそのような土地まで都市化で人が住み着き始めただけ

712: 名無しさん 2016/11/26(土) 10:06:02.60 ID:ncrcXDoZ0
他にも、SF的になるけど、二酸化炭素を食べる木をバイオテクノロジーで開発して
植えようってアイデアがある。
これはフリーマン・ダイソン氏による提唱。「ダイソン球」で著名な人だよ。
ダイソン球 - Wikipedia
ダイソン球(だいそんきゅう、英: Dyson sphere)とは、恒星を卵の殻のように覆ってしまう仮説上の人工構造物。恒星の発生するエネルギーすべての利用を可能とする宇宙コロニーの究極の姿と言える。名前は高度に発展した宇宙空間の文明により実現していた可能性のあるものとしてアメリカの宇宙物理学者、フリーマン・ダイソンが提唱したことに由来する。


721: 名無しさん 2016/11/26(土) 10:13:41.12 ID:+EibCUU/0
>>712
海のプランクトンも光合成に相当寄与してるはず

727: 名無しさん 2016/11/26(土) 10:16:50.51 ID:FRa2VP1Z0
>>721
実は地球上の木を全部切り倒しても、海中の藻類で十分二酸化炭素を酸素に出来るんだよ
空気中の二酸化炭素含有量は変わらないんだってさ

744: 名無しさん 2016/11/26(土) 10:36:13.42 ID:a2sNkvR/0
>>727
マジレス。
実は植物が二酸化炭素を増やしも減らしもしない。
死んで枯れたら吸収した二酸化炭素を排出するのでトータルプラマイゼロ。
二酸化炭素吸収は植物の一面にすぎない。

772: 名無しさん 2016/11/26(土) 11:16:34.07 ID:AL/G/qLY0
そもそもだがCO2は空気より重く、従って海と接する筈。そのうちの何%かは溶けるだろ。
そんでもって、海中のCO2というかCO3の濃度は上がったのか?
海中や湖水中のCO3濃度が飽和なんて聞いたことがない。飽和してりゃ皆ハイボールで飲むだろ。

793: 名無しさん 2016/11/26(土) 11:42:44.69 ID:FxHpWqMB0
>>772
海面での接触や、微生物の光合成で吸収すると同時に、排出していて、トータルで見ると、わずかに吸収している
これが大気中のCO2の増加においついていないから、わずかずつ、上昇しているのが観測でくる

そして、現在の大気中のCO2の炭素の放射性同位体の構成比を見ると、
氷床などに保存されてる産業革命前の時代の大気組成と比べて、わずかではあるが、組成が変わってる

化石燃料や森林資源の消費で出るCO2と、火山活動などでるCO2では組成比が違うため、
この変化を化石燃料の消費=人為的活動で出るCO2の増加と仮定して計算すると、この変化の説明がつく

「人為的原因ではない」というのももはやdebunkするのが難しい証拠がある

787: 名無しさん 2016/11/26(土) 11:35:06.07 ID:4rxKaKdX0
原因はどうあれ温暖化は明確に体感するがな
わからんやつは家から出ない奴なん?
雨の質からして20年前とは違う

796: 名無しさん 2016/11/26(土) 11:43:49.87 ID:QZs5YT6F0
>>787
当たり前の話だけど気候というものは常に変動している。
人間の経済活動が今よりずっと小さかった18世紀以前はず~っと気候は一定だったかと言えば、そんな事は全くない。

気候は人間の経済活動とは無関係に変動するものなのに、今の気候変動が「人間が原因だ」と言えるのか?という話。

790: 名無しさん 2016/11/26(土) 11:38:04.07 ID:TLzg+L920
単純に人増えて生活による熱が増えたから温暖化してるだけじゃねぇかな…
それによって飽和水蒸気量が増えてスコール的な雨が降りやすくなった
温室効果ガスってのはその結果出るものであって温暖化の原因ではないと思う

859: 名無しさん 2016/11/26(土) 14:06:01.05 ID:KXKorzs70
1970年代にあと30年で石油が枯渇しますっていわれていたんだよな
実際にどうなるかはほんとなってみないと分からんわ

961: 名無しさん 2016/11/26(土) 20:19:37.57 ID:L04sJJYp0
ACのストップ温暖化CMとか見てると
完全に間違った認識してるよな
むしろそういう方向に誘導したいのかも

923: 名無しさん 2016/11/26(土) 18:20:25.66 ID:2IFu/pON0
30年以上前は温暖化とか誰も言ってなくて、
むしろ氷河期に備えようとか言ってたよね。

958: 名無しさん 2016/11/26(土) 20:10:47.69 ID:Nh5pq+Pk0
>>923
その頃、研究レポートを読んだことがある(グラフとかがあった)
地球自体は寒冷期に入っているが、温暖化もしている。
温暖化の方が危険だが、感情的にならないようにと書いてあったと思う。

960: 名無しさん 2016/11/26(土) 20:16:07.33 ID:+OYM7c950
>>958
まあ長期的に見れば、今は氷河期と氷河期の間である間氷期
いずれは氷河期に向かう

でも、少子化だの、景気だの騒ぎを見たら分かる通り
後のことより、目の間の状況にガマンできないのが人間


親子で学ぶ地球温暖化。みんなで原因と対策を考えてみよう。小学6年生でも読める温暖化。10分で読めるシリーズ
注目記事 (*゚∀゚)

人類絶滅後、地球上を支配するであろう10種の生物(※ゴキブリ混入注意)

やわらカラダ!どこにでも収納可能。折り曲げ自由自在のびっくり人間たちが大集合

空手部員が「ひとりかくれんぼ」を修行として選んだ結果wwwwwww

【奇妙な話】「きさらぎ駅」に行った話

人体の不思議展とかいう死体展示会

http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1480067414/

スポンサーリンク