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1: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:25:47.00 ID:2PkUlkId0
厳密には完全な空洞じゃなくて、
風船の中に中身がぎっしりつまったもうひとつの風船があるって感じ

入り口は北極と南極にあるらしい
地底内部は真っ暗な闇じゃなく太陽があるらしい


1906年
北極探検家に触発されたウイリアム・リードは「両極の原動」の著書の中で
地球内部は空洞で両極に開口部があることを検証的に述べる。
1895年4月 ヤンセンは、当時としては最北に到達。
そこで彼がみたものは、北極圏では ありそうにない現象であった。

・北極点に近づくほど 温かくなった。
・氷雪に 狐の足跡を見る。
・飛来する鳥の群れを数多く見かけてた。
・開水域の発見 (不凍)
・淡水の氷山
・砂礫を含む氷
・彩雪現象(赤・黄・緑の雪が降る)








結論:幻覚乙
地球空洞説 - Wikipedia
地球空洞説(ちきゅうくうどうせつ、hollow Earth theory)とは、我々の住むこの地球は、中身の詰まった球体ではなく、ゴムボールのように中空であったり、別世界へ繋がっているという考え方。東西問わず宗教で言及される[要出典]など、古くから概念として存在する。「アガルタ世界」や小説「地底旅行」(後述)が有名である。 
大航海時代と20世紀の科学の発展により根拠を失い衰退したが、自然科学、地球科学だけでなくSFや冒険小説の世界では一時期[いつ?]、非常にポピュラーな舞台設定として独自の位置を築いていた。 
測地学の分野では長期間に渡って議論されたが、科学者たちは一様にこれを疑似科学であるとして、退けた。これには球殻の内側の凹面は人間などの居住が可能だというアイデアを含んでいる。 
アイザック・ニュートンの万有引力の法則に従えば、球状に対称な凹面の殻内部では、殻の厚さに関わり無く、全ての地点で無重力となってしまうことが解っている(地球の自転から生じる遠心力は“外”方向へ人を引きつけるが、回転半径が最も大きい赤道地域でさえ、この力は通常の地球の重力の0.3%にすぎない[1])。従って、空洞内の地表に人や建物が存在するような世界は物理的にあり得ず、地球空洞説は成り立たない。

2: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:27:26.71 ID:GeyZQc1V0
ヤク中だったんやろな

3: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:28:42.28 ID:kw34SLIA0
もう寒ければ寒いほど暖かく感じるってもう死ぬ間際の人じゃん

4: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:29:20.29 ID:2PkUlkId0
続き

リードは これらの現象を こう説明する。

地球内部からの温かい空気は 極点付近を温め 狐の足跡は
内部で生息する生物の一部である。また開水域があるのは
地球内部から暖流が流れてくるためで 淡水の氷山は地球内部の河川が
外に流れ出し氷結したのである。

砂礫の氷山は 内部の火山噴火で噴出した物質が氷結したものであり
彩雪は 内部の植物の花粉が地表に噴出し雪を染めたものである。

地球内部は 中空である。北極と南極には 内部につながる開口部が
あり そこには広大な大陸 海洋 山河があり 植物は生い茂り
動物たちが生息している。我々が知らない種の人間も住んでいるだろう。



なんとう妄想
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5: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:31:25.95 ID:ggGpEQD/0
夢のある世界の話だな。

地底人が存在しそうな話だとおもいました。

7: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:32:09.04 ID:EDUPyWaMO
ようするにこのアレフガルドが実在するって事か
ちょっとわくわくする

8: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:32:11.96 ID:l8uPZvG10
北極点に近づく方が暖かくなるのはありえない話じゃなくね?

9: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:34:41.78 ID:2PkUlkId0
バードは、アメリカ海軍のハイジャンプ作戦で不思議な体験をした。

1947年少尉は「ハイジャンプ作戦」を前に妙な事を口走る。
「極点の彼方のあの国をこの目で見たい。あの地域こそ大いなる未知の中心」
バードが離陸しておよそ7時間が経過した頃 急に天候が悪化した。

視界はゼロ、搭乗員の一人がSOSを発信した。

その瞬間 視界が開け全員は驚愕した。

眼下の風景は、極地でありながら 原野や森林・河川が見られ
マンモスのような巨獣が歩いている。

この報告は 無線を傍受した報道機関の記録に残った。

5


35: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:02:22.44 ID:cAxNRQ8B0
>>9
なんでマンモスのこと知ってんだよ
見たことあんのかよ

37: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:04:17.03 ID:2PkUlkId0
>>35
見たことはないと思うけど、
文献なんかでどういう姿かたちをしてたくらは知ってたんじゃ?

10: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:36:09.42 ID:2PkUlkId0
ハイジャンプ作戦(Operation Highjump)は1946年から1947年にかけて
、アメリカ海軍が行った大規模な南極観測プロジェクト。
リチャード・バードが指揮を取った。

南極における恒久基地建設の調査や合衆国のプレゼンスの提示、
寒冷地における人員・機材の動作状況の確認・技術研究などを目的としていた。

人員規模は4,700名、13隻の艦船と多数の航空機により支援されていた。
ハイジャンプ作戦 - Wikipedia

11: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:36:55.32 ID:+lNFYgFT0
北極て海じゃん
内部に通じてるわけがない

南極ならありかも

13: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:39:39.22 ID:2PkUlkId0
ドイツ海軍もまた空洞地球を信奉した。

ペーター・ベンダーは、ドイツの戦闘機パイロットであった。
終戦までフランスの捕虜収容所で過ごすが その間サイラス・ティードの
空洞説を書いた雑誌「「炎の剣」を読み強く信奉するようになる。

ベンダーは ティードの空洞説に改良を加え新たなる概念が生み出される。

ベンダーの説は 宇宙は極めて小さなもので空洞の地球にすっぽりと
収まっている。人間は、太陽を中心とした球体の内部に住む。

発光する点が 太陽を廻って回転しており この光によりベンダーの
幻の宇宙を信じるようになる。昼と夜は 太陽が宇宙の片側にある結果に過ぎない。

14: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:42:47.95 ID:2PkUlkId0
ヒトラーは本気で南極進出を考えており、単に基地を建設するどころか、
ベルリンなみの都市まで建設するつもりであった、ともいわれている。

いわゆる「ナチス第四帝国」というやつである。
第四帝国 - Wikipedia
第四帝国(だいよんていこく、独:Das Vierte Reich、英:Fourth Reich)とは、ナチス政権下のドイツをいう第三帝国の次に来るものという意味でネオナチの擡頭をいう語。賛同派・批判派両者に用いられる。 
また、創作物において第三帝国と同様の体制を敷く架空の国家(あるいはそうした思想を奉じる架空の組織)の名称として用いられることもある。


15: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:43:41.07 ID:2PkUlkId0
南極大陸の地底にあるとされる「虹の都」伝説に、ヒトラーは特に興味を持っていたという。
伝承によれば、この「虹の都」は、今から250万年前に飛来した天人の子孫「ハクラン」が、
南極大陸の地下300mに建設した地下都市であるという。

16: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:46:00.23 ID:2PkUlkId0
聖杯を探したりヒトラーは忙しかったんだね

18: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:48:36.77 ID:2PkUlkId0
ある研究家が、ニュージーランドのオークランドで、
ノイエ・ナチス(ネオ・ナチ)の「最高実力者」といわれる人物に会って話を聞く機会に恵まれたという。

その人物は、ニュージーランドの大規模な牧場で羊飼いをしており、第一印象ではとても「最高実力者」には見えなかったそうだ。

19: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:48:42.61 ID:AM+nxsPD0
そういえばアマゾン川の地下にもっと巨大な水河があったんだよな
あながち本当かも

20: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:49:22.20 ID:2PkUlkId0
「なぜニュージーランドで羊飼いをしているのか?」

「いや、こちらからベルリンに行くにしても、ベルリンから来てもらうにしても、ここがいちばん便利だからね」


「ベルリンに行くのにニュージーランドがいちばん便利?

世界地図を見ればわかることだが、ドイツのベルリンとニュージーランドでは、
地球の表裏をなすほど距離が離れている。それが便利とはどういうことだろうか?」

21: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:50:09.52 ID:2PkUlkId0
「ああ、今のベルリンは遠いよ。そのベルリンではない。『第四帝国』のベルリンさ。
今のベルリンが本当のベルリンだとすると、『第四帝国』のベルリンは、さしずめ『ニューベルリン』ということにでもなるかな。
まあ、名前はどうでもいいんだが」


「その『第四帝国』はどこにあるのか?」


「南極の氷の下だよ。ただ、行こうと思っても簡単に行けるようなところではない。見ることくらいはできるかな。
総統は大した男だよ。『虹の都』をめざしているうちに、自分で『虹の都』を作っちまったんだから」

22: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:51:05.22 ID:hV+aIVvwO
こういう話を理解出来る人ってどんだけ凄いの

23: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:51:11.76 ID:DcdrI9hz0
俺の頭も空洞だった

24: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:51:33.43 ID:nUfIqApX0
妄想乙なんやけど

25: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:51:56.53 ID:2PkUlkId0
因みに、虹の都は空路では行けないらしい
陸路じゃないと辿り着かないとか。

26: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:54:53.34 ID:te6Cgsxo0
あながち間違ってはないだろな
地球内部にパラレルワールドがある可能性が高いとかって発表あったし

28: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:55:16.65 ID:FSsesWXpO
続けてくれ

29: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:55:24.41 ID:2PkUlkId0
また、ヒトラーは北極地方の「トゥーレ」伝説にも夢中になっていたという。

虹が舞い、不死の人々が住むという「トゥーレ」の楽園伝説は、昔、地中海諸国では広く知られていたが、
その所在については「この世の果て」とか「霧に覆われた世界の辺縁」というふうに、漠然と語られるに過ぎなかった。

この「トゥーレ」伝説と結びついた、
北方の霊性復活を掲げるゲルマン教団の秘密結社「トゥーレ協会」の運動を基盤にして、「ナチ党」は誕生した。

ナチ党は、ドイツ・ゲルマン民族こそ、「トゥーレ」に住んでいたエリートたちの血を受け入れ、
神人を生み出す宿命を担った選ばれた民族だと主張した。


一説には、「トゥーレ」とは、北極を入り口とする地底世界のことであり、「シャンバラ」伝説と同じものだと言われている。
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トゥーレ - Wikipedia
トゥーレ(ギリシャ語: Θούλη, ラテン文字表記は様々ある: Thile, Tile, Tilla, Toolee, Tylen, Thula, Thyle, Thylee, Thila, Tila など)は、古典文学の中で語られる伝説の地で、通常は島である。古代ヨーロッパの説明や地図によれば、トゥーレは遥か北、しばしばアイスランドの[1]、恐らくはオークニー諸島、シェトランド諸島、スカンジナビアにあると、また中世後期やルネサンス期にはアイスランドやグリーンランドにあると考えられていた。 
またそれとは別に、バルト海のサーレマー島のことだという考え方もある[2]。 
中世地誌におけるウルティマ・トゥーレは、「既知の世界の境界線」を越えた、世界の最果てを意味することもある。「ウルティマ・トゥーレ」をグリーンランドの、「トゥーレ」をアイスランドのラテン名として使用する人もある。


30: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:58:27.73 ID:2PkUlkId0
「霧に覆われた世界の辺縁」といえば、ハイジャンプ作戦においてバード少尉が、
南極で異世界に紛れ込んだときに異常に濃い霧が発生していた

31: 名無しさん 2011/10/04(火) 05:59:58.12 ID:ZGrvRW9e0
ドラえもんの創生日記の話かと思った。
さっき見てて、とてもタイムリーなんだ。

33: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:02:01.35 ID:FSsesWXpO
〇〇トライアングルなんて呼ばれる地域も濃い霧が出るね

34: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:02:21.70 ID:2PkUlkId0
因みにバード少尉はアルゼンチンの記者の質問に、次のように答えたのである。

「アメリカ合衆国は、敵対地域に対して、至急、防衛網を張る必要がある。
次に起こる第三次世界大戦は、南極から北極までを信じられないスピードで飛ぶような兵器をもった相手と戦うことになるだろう。」
(1947年3月5日付『エル・メルキュリオ』紙)

36: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:02:55.23 ID:8SA3o6ywO
いいじゃんロマンがあって
関連記事
南極で遭難して無事帰還したジェームズ・ケアード号とかいう船wwwwwwwwwwwwww


38: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:05:32.13 ID:FSsesWXpO
小学生の頃に読んだ本に空洞説が書いてて衝撃を受けたのを覚えてる
渡り鳥が一周してくるとか

40: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:07:12.98 ID:2PkUlkId0
ところで、『ブリタニカ国際大百科辞典』によれば、アメリカが派遣した「ハイジャンプ作戦」の大軍団は
、南極大陸沿岸の60%を航空測量し、未知の大陸の姿を飛躍的に明らかにした、と書いてある。
しかし、これは言いかえれば、残り40%は調査しなかったということになる。

その40%にヒトラーが1930年代末に、
南極大陸で『ドイツ領土』と宣言した地域、
『ノイ・シュワーベンラント』が含まれていた

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ノイシュヴァーベンラント - Wikipedia
ノイシュヴァーベンラント(ドイツ語: Neuschwabenland)は、南極大陸のおおよそ東経20度から西経10度、南緯70度から75度の間を指す地域名で、現在でも時折用いられる。英語ではニュー・スウェイビア(New Swabia)。ドローニング・モード・ランド(東経44度38分から西経20度の間の地域、ノルウェーが領有権を主張しているが南極条約により凍結されている)の一部に当たる。 
ノイシュヴァーベンラントは1939年初頭にドイツ国が探検を行い、探検隊の乗っていた船(シュヴァーベンラント号)にちなんで「ノイシュヴァーベンラント」(新しいシュヴァーベン[1])と名付けられた。


41: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:07:57.64 ID:2PkUlkId0
バード提督たちは、この『ノイ・シュワーベンラント』の領域には、全く足を踏み入れていない。

42: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:11:51.41 ID:Uts6Gdk2i
ヒトガタだっけ?昔流行ったけどこれも北極だったよな
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南極のニンゲン - Wikipedia
日本の調査捕鯨船の乗組員が目撃したとされている、全身が真っ白で全長数十メートルの生命体[2]。写真撮影しても氷山のようにしか見えないが[3]、画像を拡大するとニンゲンの表皮はつるつるしていて割りと不定形であり人工物ではないようだという。学習研究社の雑誌『ムー』では、フライング・ヒューマノイド、海坊主と関連付けられ、同一の存在ではないかという推測を立てている[2]。『ムー』2007年11月号にはGoogle Earthにニンゲンが写りこんでいるという記事がある[4]。


43: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:12:33.48 ID:2PkUlkId0
 
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(一枚目)1938年、南極にナチス・ドイツの旗を立てる遠征隊の科学者たち
(二枚目)ナチスの南極遠征隊に与えられたバッジのデザイン

45: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:16:31.21 ID:2PkUlkId0
ゲシュタポ長官ミュラーの発言

『第三帝国は12年で終わったが、まだ第四帝国がある。総統(ヒトラー)はその準備をなされておる。
時機到来までは時間がかかるだろう。一世代や二世代、もしかしたら三世代かかるかも知れぬ。
我々の生きている間に実現するかも疑わしい。しかし、それでも良いのだ。
我々は偉大な第三帝国のメンバーとしてその任務を全うしたのだから』

『それには我々のような過去の人間ではなく、若く無限の力を秘めた新しいゲルマン民族が必要なのだ。
ヒトラーは第三帝国内の裏切り者たちに随分と幻滅を感じていた。新しく始めるには古い血はすべて捨て去るのがベストなのだ。
我々古き時代の者は我々の方法で生き続けていくしかない……』

46: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:19:09.73 ID:2PkUlkId0
>>45に関連してるのかどうかしらないけど、25万人の消えたドイツ人

ドイツには日本と同じように住民登録制度がある。
この住民登録には職業、性別、年齢、家族構成などが克明に書き込まれる。
戦後、ドイツに進駐した連合国側にとってこの住民登録制度は非常に役立った。
ナチ戦犯狩りや犯罪者の割出しに利用出来たからだ。

しかし、同時にある信じられないような事実が判明した。

住民登録と実情を照会した結果、25万人のドイツ人男女が消えてしまったという事実が浮かび上がったのである。
爆撃や病気で死んだ者、捕虜となって収容所に入れられている者などをすべて除いての数字である。
せまいドイツにこれだけの人間を隠せる場所などあろうはずもない。
連合国側はこの事実に直面していろいろと調べてみたが、ハッキリとした結論は出せなかった。

47: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:21:30.21 ID:Na7IoeTp0
レイモンド・バーナード?

48: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:23:00.83 ID:2PkUlkId0
>>47
レイモンド・バーナード(Raymond Bernard)、
『空洞地球――史上最大の地埋学的発見』(The Hollow Earth - The Greatest Geographic Discovery in History)を出版。

50: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:26:26.20 ID:2PkUlkId0
>>48これは極地探検で有名なリチャード・バード少将が、「1947年の南極探検飛行の最中に大穴の中へ迷いこみ、
氷原のあるはずの場所に緑あふれる谷間を発見した」、という内容であった。

バーナードは(UFOは地球内部からやって来る、
内部世界には環状星雲(Ring Nebula)が存在する、などと説明している。
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リチャード・バード - Wikipedia
リチャード・イヴリン・バード(Richard Evelyn Byrd, 1888年10月25日 – 1957年3月11日)は、アメリカ合衆国の探検家。海軍少将。


51: 名無しさん 2011/10/04(火) 06:28:43.57 ID:aV0Wm26+O
こういう話好きならエターナルアルカディアやっとけ。燃えるぞ

64: 名無しさん 2011/10/04(火) 08:37:56.52 ID:PsUKr3670
地底の探索がなぜ進まないのか
ちょっと掘れば済むことじゃないのか

72: 名無しさん 2011/10/04(火) 08:55:28.50 ID:11/VJkA8O
いつの時代の地球像だよw

昔のインドあたりじゃ
地球は半球体で海の先には滝になってて
それを三匹だかの大きな象が支えてるんだよなw

77: 名無しさん 2011/10/04(火) 09:02:09.55 ID:T3nNALJb0
>>72
地平線や水平線が存在してるのに平だと思い込んでたヨーロッパ人よりずいぶんインド人は頭が良かったんだな

75: 名無しさん 2011/10/04(火) 08:59:23.03 ID:s7FzVGNE0
月も空洞らしいからな

80: 名無しさん 2011/10/04(火) 09:06:55.02 ID:tnQS7tQt0
本日のエウレカスレ

84: 名無しさん 2011/10/04(火) 09:14:54.86 ID:w+A2sDP70
バミューダ海域に入り口があるよ

85: 名無しさん 2011/10/04(火) 09:43:05.91 ID:TZixdEgD0
地球空洞説はわりと有名だろ
北極と南極に海のトンネルがあるんだよな
確かバードの前に両氏の兄弟が中の世界に入ったのが最初の体験談だったと思う

海のトンネルの中には鳥が飛んでたとか
んで何年も地底人と暮らして戻ってきたって話
記録でもその兄弟は何年間か行方不明だったけど数年後に無事帰ってきたって記録があったはず

かなり昔の記録だから眉唾だけど
他にも地底世界の話は微妙に現実味があって面白い

86: 名無しさん 2011/10/04(火) 09:47:09.82 ID:TZixdEgD0
中に空洞が出来るのは地球の遠心力を考えればあり得るって科学者もいるし
アインシュタインだったかも実際の地球の体積に比べて計算で出した地球の質量じゃ足りてない
って言ってたらしい
中に空洞があるんじゃないかって

87: 名無しさん 2011/10/04(火) 10:09:05.63 ID:XkmR2acAO
ホントであろうと嘘であろうと、これを証明、邂逅することは無理なんだろう。まぁまず信じがたい話だしな。
仮に、ヒトラーがこれを本当に信じていたものと仮定すると、証明はできないが人が見えないところに楽園的幻想を抱くのは誰でも一緒なんだと気付かされるな。


どちらにせよ厨二心がくすぐられる 好きだぞこういう話


いま明かされるUFO・宇宙人・地球空洞説のすべて 新しい宇宙時代の幕開け1 ヒトラーの第三帝国は地球内部に完成していた!
注目記事 (*゚∀゚)

好きな子LINE「www」 ワイ「あっ…」 →

【渇望】昼夜逆転してる奴こい。治し方教えてやるwwww

酒の飲み方で祖先が「縄文系」か「弥生系」かわかる!!!

昔の週刊ベースボール買ったから貼っていく

ノロに感染したアホが出勤してきた

http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1317673547/