北アルプス

長野県内の山岳遭難 7年ぶりに300人下回る 夏の天候不順や安全意識の向上が要因か headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-…
長野県内で去年1年間に発生した山岳遭難は、265件と前年より大幅に減少し、遭難者数も7年ぶりに300人を下回りました。

長野県警山岳安全対策課によりますと、去年1年間に県内で発生した山岳遭難は265件で、おととしより32件減りました。遭難者は290人で、2012年以来7年ぶりに300人を下回りました。夏の天候不順で、きのこ採りなどの入山が減ったことや、登山者が天候を確認するなど安全意識の向上が効を奏したとみられています。

また、この年末年始には、北アルプスで滑落など2件の遭難が発生し、2人が救助されました。件数・遭難者ともこの5年で最少です。



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夏も秋も天気が悪く、登山者自体が少なかった(=母数が減った)と考えるべきでしょうね。
#山登り #遭難 twitter.com/yamanokoto/sta…


たしかに去年は全然アルプス行けなかったからなあ…(朝日〜雪倉縦走と針ノ木の2回だけ) twitter.com/yamanokoto/sta…




山梨が過去最多になる一方長野は減ったのか… twitter.com/yamanokoto/sta…






団塊の世代でたまにしか登山せず登るときには無理しちゃう系の人たちがくたびれてきた可能性。
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十大事故から読み解く 山岳遭難の傷痕

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