富士登山競争

富士登山競走 今年からヘルメット義務化 19年には落石死亡事故 mainichi.jp/20200202/k00/0…
 第73回富士登山競走(山梨県富士吉田市主催、富士吉田体育協会、毎日新聞社など共催)の実行委員会(会長・堀内茂同市長)は安全対策を強化し、2020年の大会から山頂コース(距離約21キロ、標高差3000メートル)に参加する選手にヘルメット着用を義務付けることを決めた。守らなければ失格とし、持っていない人には貸与する。

 1月31日に開かれた実行委の会議で決定した。山頂付近では18年に石積みが崩落。19年には落石で登山者の死亡事故が起きたため、万が一に備える。

 着用を求めるのは6合目の山小屋「星観荘」より上。実行委は山小屋の前に帽子の中にかぶれる「インナーキャップ式」のヘルメット1400個を用意し、貸与する。個人で持参する場合は硬質のものに限る。

 6合目と8合目、山頂ゴール付近に着用のチェックポイントを設け、上から帽子をかぶっていれば脱いでもらう。途中、何らかの理由でヘルメットを外したい場合、立ち止まればレースを継続できる。5合目コース(距離約15キロ、標高差約1480メートル)の参加者は着用しなくてもいい。

https://mainichi.jp/articles/20200202/k00/00m/040/022000c
 第73回富士登山競走(山梨県富士吉田市主催、富士吉田体育協会、毎日新聞社など共催)の実行委員会(会長・堀内茂同市長)は安全対策を強化し、2020年の大会から山頂コース(距離約21キロ、標高差3000メートル)に参加する選手にヘルメット着用を義務付けることを決めた。守らなければ失格とし、持っていない人には貸与する。
 第73回富士登山競走(山梨県富士吉田市主催、富士吉田体育協会、毎日新聞社など共催)の実行委員会(会長・堀内茂同市長)は安全対策を強化し、2020年の大会から山頂コース(距離約21キロ、標高差3000メートル)に参加する選手にヘルメット着用を義務付けることを決めた。守らなければ失格とし、持っていない人には貸与する。


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19年の落石死亡事故は登山競争ではなくて、一般登山客の話のよう。 twitter.com/yamanokoto/sta…


@yamanokoto ヘルメット義務化は良い事。登山する人の安全に対する意識改革になれば良いと思う。ただ19年の落石事故はヘルメットでは助からないだろう。富士登山を安全な公園の散歩くらいに考えて軽装と無知で登ってくる方々に危険な場所なんですよと教える意味でも良い事ではないかと思う。


@yamanokoto ヘルメットを改造して、軽量化するだろうなぁ…


着用を求めるのは6合目の山小屋「星観荘」より上。とのこと!
しかもインナーキャップ式のヘルメットだって。
#富士登山競走

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-…


今年から富士登山競走はヘルメットが義務化になるようです。
6号目で借りられるみたいなので特別に用意する必要はないのかと思われます。
帽子の中に被れるヘルメットってどんなヘルメットなんだろうか?
#富士山
#落石
#エントリー費値上げ
headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-…


@dragon_twinkle ヘルメットはウザいですね。
五合目までは暑いから被り物は無いほうがいいし、持っていくのも煩わしい。
私の場合、五合目通過の確率が極めて低いから借りるかな。


落石が当たり前の登山に・・無しは無い。しかも徒競走は蹴りが多いんだ・・当たり前ができない奴は出るなですよね --- 富士登山競走 今年からヘルメット義務化 19年には落石死亡事故 (毎日新聞 - 02月02日 11:11) mixi.at/a3gdtfI

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