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    > 2020年04月

    2020年04月

    【兵庫】誰かが火葬して埋葬か 神戸の山道に人骨

    1: 名無しさん 2020/04/30(木) 20:42:25.84 ID:dtlBCNrD9
    諏訪山展望台

    29日午前9時ごろ、神戸市中央区神戸港地方の山道で、散策中の女性(46)が人骨のようなものを見つけ、近くの交番に届け出た。

    兵庫県警生田署によると、火葬された骨とみられ、布のような袋に入っており、袋の一部が土から露出していたという。
    現場は、諏訪山公園の北約600メートルの見晴らしのいい山腹。
    同署は、何者かが埋葬した可能性があるとみて調べる。


    以下ソース:神戸新聞 2020/4/30 20:20
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/202004/0013310133.shtml

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    長野にめっちゃ渋谷っぽい場所が見つかってしまう!!!!!

    Nagano

    1: 名無しさん 2020/04/30(木) 08:58:06.24 ID:Ua8UwuhX0
    ほらそっくり

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    ベランピングでキャンプ気分。ゆっくりおうち時間が流行っています

    1: 名無しさん 2020/04/30(木) 17:24:54.39 ID:E237fiNl9
    ベランピング

    2020/04/27

    居酒屋でお酒を飲みながらグチをこぼしたり、用もないのにフラフラとショッピングモールを歩き回ったりするのが難しい、今。
    だけど暮らしに制限があるこの自粛期間にだって、充実した時間を過ごせるかもしれない。

    何かをガマンするのではなく、自分にとっていちばん身近な“暮らし”を整え、“家”と向き合うための時間にできたら。

    また最近は、ベランピングも楽しんでいます。

    外で遊べない中、少しでも外の雰囲気を味わうために、ベランダで昼ご飯を食べたり、ポップアップテントを出して子どもと遊んだりしています。昼間に外で飲むノンアルビールは格別です(笑)

    わが家は一昨年からキャンプに行き始めたのですが、なかなか今は(キャンプに)行けないので、その代替手段でもあります。
    https://www.roomie.jp/2020/04/613110/
    *抜粋記事です。全文はリンク先へお願い致します。

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    3密ではない登山を今なぜ自粛しなければならないか…あなたの油断が登山インフラを破壊してしまう可能性も

    1: 名無しさん 2020/04/30(木) 17:39:19.12 ID:6DargpjF9
    hiker (1)

    4月20日、山岳4団体(日本山岳・スポーツクライミング協会、日本勤労者山岳連盟、日本山岳会、日本山岳ガイド協会)は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて、「山岳スポーツ愛好者の皆様へ」として、登山やクライミング行為などの山岳スポーツを自粛するよう、共同声明で呼びかけた。

     登山業界を盛り上げていく立ち位置にあり、特に登山愛好者の3協会と立ち位置の違う職業プロフェッショナルの集まりであるガイド協会が共同で声明を出したことは、新型コロナに対する業界の危機感を如実に表している。ゴールデンウィーク前に出したこのタイミングも含めて、登山者の自粛を呼びかける方法として、最適であった。

    山小屋も次々と休業を決定

     危機感を持っているのは、業界団体だけではない。八ヶ岳では、11月まで山小屋の休業を決めた小屋もあり、富士山も吉田口、富士宮口では全山小屋一斉に今夏の休業を決めた。皆、身を削って、決断している。山小屋にとって、ひと夏休むということは、来年まで売上ゼロを耐えるということだ。それでも、新型コロナのクラスター源となることを危惧している。

     ただ、確かに山小屋は3密だが、通常の山歩きであればいいのではないかと考える人がいるのも事実。実際、4団体の声明に同調した登山家の野口健氏に対し、ホリエモンが、頭悪すぎて笑うと返したことがニュースになっている。



     それでも、自粛しなければならない。3密ではないとか、感染の可能性が低いとかという問題ではない。自粛しなければならない理由は、受け入れる側のインフラを一撃で壊滅させる恐れがあるから、だ。そして、その影響は計り知れず大きくなる可能性がある。

    遭難男性のコロナ疑いで救助隊員らが一時自宅待機に

     実際危惧していたことが、4月25日、八ヶ岳で起こってしまった。



     八ヶ岳・阿弥陀岳で滑落し、手首を骨折した都内在住の男性が病院搬入後、CT検査で新型コロナウイルス感染の疑いが浮上した。その後のPCR検査で陰性との結果が判明するまで2日間、救助に当たった県警山岳遭難救助隊員ら10人前後が自宅待機を余儀なくされたのだ。

    0 (1)

    登山に限って言えば、幸いこの間に長野県内にヘリが必要な遭難者は出なかった。そのため、2日間の待機に実害は出なかったといえる。しかし、仮に陽性で、2週間の待機期間を取らなければならなかった、となった場合を考えると、この事故のために救えなかった命が出たとしても不思議ではない。

     そして、警察のヘリというのは、登山者のためだけのものではない。社会的インフラを2日間止めてしまったことの重大さは重く受け止める必要がある。

    カナダでは危惧していたことが現実に

     実は1カ月前の3月末、カナダでは似たような事例が起こっている。

     ハイキングしていた人が凍ったトレイルで足を滑らせて怪我をし、救助を要請。そのハイカーは病院で怪我の治療を受けたのだが、その後、コロナ検査で陽性と判断され、救助に関わった救助隊員、ヘリのパイロット、救急救命士の全てが2週間の隔離を余儀なくされ、救助隊の機能が著しく低下したのだ。



     そして、この事例が、国立公園の閉鎖に進んで行く一つの引き金になったそうだ。

    この情報を寄せてくれたのは、カナダ現地在住の筆者の友人の登山ガイドだが、彼が日本の登山を憂いて情報を寄せてくれ、筆者が発行人をする「山歩みち」

    全文はソース元で
    2020.4.30(木)
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60356 
    (この記事の続きを読む)

    江戸時代トレーニングを取り入れたいんだけど誰か知りませんか?

    hiker

    369: 名無しさん 2019/12/22(日) 06:19:44.57 ID:b/IRUuHQ0
    江戸時代の人の驚異の体力みたいなのを見た。 

    ほぼ米しか食ってないのに人力車かついで50km走ったとか、何時間も船のオール休まず漕ぎ続けたとか、米数表を担いで歩くとかもはや超人伝説みたいなのばかり。 

    一般人でも毎日平気で40kmもあるくとか。ワラジだろ?しかも道もよくないはず。 

    あり得るのこんなの?化け物やん!
    どんなトレーニングしてたのか調べてもわからない。 

    江戸時代トレーニングを取り入れたいんだけど誰か知りませんか?


    371: 名無しさん 2019/12/22(日) 08:10:57.79 ID:fXLDCrUC0
    >>369
    捏造というか大袈裟に伝わってる可能性を考えたら

    それらが本当で、なおかつトレ方法が残ってるなら
    現代のスポーツマンが取り入れてるはずだよね

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    もうクワガタやカブトムシっている?

    クワガタ

    1: 名無しさん 20/04/28(火)19:39:07 ID:vTJ
    暇やから取りに行こうかと。
    ダメならホタルでも可とする。

    3: 名無しさん 20/04/28(火)19:39:33 ID:ut4
    蚊はおる

    6: 名無しさん 20/04/28(火)19:40:00 ID:vTJ
    >>3
    もうおるんかよ。
    あかんな

    4: 名無しさん 20/04/28(火)19:39:39 ID:vTJ
    バナナトラップって奴でいっぱい取れるんやろ?

    5: 名無しさん 20/04/28(火)19:39:48 ID:tBK
    まだホタルは水中で光ってるで

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    みんな焚き火の着火道具は何使ってる?

    焚き火

    14: 名無しさん 2020/03/24(火) 18:07:26.40 ID:25pOy5Aja
    猫砂ペレット使った二次燃焼に挑んできた!
    綺麗に火が上るまで試行錯誤するのが火遊びしてるなーって実感できて楽しいなぁ

    14

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    森にいるけどヤバイの見つけた・・・

    forest

    1: 名無しさん 2020/03/06(金) 16:45:33.759 ID:Y7SNroY+M
    ヤバイ

    3: 名無しさん 2020/03/06(金) 16:45:57.259 ID:rslGQGAv0
    とりまうp

    4: 名無しさん 2020/03/06(金) 16:46:08.394 ID:Y7SNroY+M
    なにこれ 

    4

    97: 名無しさん 2020/03/06(金) 17:32:35.823 ID:kXZ9BTsw0
    >>4
    猫の骨

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    「ヒアリ」駆除にワサビが一役! 市販の防臭剤で効果 人と自然の博物館発見

    1: 名無しさん 2020/04/29(水) 19:34:04.59 ID:6ec955099
    「ヒアリ」駆除にワサビが一役 市販の防臭剤で効果 人と自然の博物館発見

     南米原産の強毒アリ「ヒアリ」の駆除に、兵庫県人と自然の博物館(兵庫県三田市)や国立環境研究所(東京)の研究グループが、ワサビの辛味成分で作った市販の防臭剤が効くことを発見した。人や環境に無害で価格を大幅に抑えられるという。論文は24日、科学誌に掲載された。

     ヒアリは2017年5月、神戸港で陸揚げされたコンテナから国内で初めて見つかった。環境省によると、これまで15都道府県で48件の確認事例がある。

     同館の橋本佳明主任研究員(63)によると、ヒアリ駆除には薬品の「臭化メチル」や「リン化水素」を気体にしてコンテナ、施設内に浸透させる方法が一般的だが、高額な上に健康被害の恐れもある。

     橋本主任研究員らは昨年1月、ワサビの辛み成分「アリルイソチオシアネート」がヒアリ駆除に有効と突き止めた。大阪府の企業が同成分で防臭・防かび剤を商品化していたため、共同で効果を調べた。

     商品は、成分を直径数ミリのプラスチック粒子に含ませたもの。実験では約50グラムを紙袋に詰め、ヒアリ10匹入りの段ボール箱と密閉すると、24時間で死滅し、効果は2週間持続した。

     橋本主任研究員は「ヒアリ以外の害虫にも駆除が期待できる。簡単で安全なので活用してほしい」と呼び掛けている。(門田晋一)


    強い毒を持つ南米原産の特定外来生物「ヒアリ」(橋本佳明主任研究員提供)

    ヒアリ (1)

    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202004/0013305591.shtml
    2020/4/29 06:20神戸新聞NEXT

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    【滋賀】高齢男性2人、相次いで山岳遭難

    1: 名無しさん 2020/04/30(木) 06:08:38.13 ID:zlU+0/Iv9 BE:656475691-2BP(1000)
    trail

     滋賀県内で28~29日、高齢者が山岳遭難したとみられる事案が相次いだ。
     
     28日午後5時ごろ、甲賀市土山町大河原の雨乞岳の登山口付近で、三重県鈴鹿市の男性(76)の乗用車が止まっているのが見つかった。
     
     滋賀県警甲賀署によると、男性は身長約160センチで眼鏡を着用し、黄と黒のネルシャツに灰色ズボン姿。26日朝、家族に「山に行く」と伝えて自宅を出て、連絡が取れなくなったという。

     大津市田上森町の笹間ケ岳ハイキングコースでは、29日午後3時15分ごろ、同市の金物店経営の男性(79)が行方不明になったと、同行者から119番があった。男性は同日午前9時ごろ、同行者2人と山に入り、途中ではぐれたという。

     県警や消防が2人を捜索したが見つからず、30日朝から再開する。

    ソース(2020年4月29日 23:50)
    https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/232857

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