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ハイエース買って後ろに布団しいて日本全国の旅に出たい (´・ω・`)

car


14: 名無しさん 2017/03/23(木) 19:31:12.33 ID:nHKCgbvo0
車中泊動画をみていいなぁーと思ってる。
車に寝泊まりするから意味がある

ホテルに泊まるとか何も分かってない

203: 名無しさん 2017/03/23(木) 21:02:59.56 ID:0+GP66h70
>>14
わかる。

ソロキャンプもやってみたい。

21: 名無しさん 2017/03/23(木) 19:33:38.57 ID:Dfhk1BG40
夏ってどうやっても暑いの?

24: 名無しさん 2017/03/23(木) 19:34:32.03 ID:iMJ4ZWYV0
>>21
移動できるんだから高原とかに行けば大丈夫だよ

30: 名無しさん 2017/03/23(木) 19:35:46.30 ID:0ba9d8yK0
軽キャンピングカーがいいな
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平成14年式のランクル納車したったwwwwwwwwwwwwwwwwwww

1: 名無しさん 2017/03/21(火) 18:32:23.579 ID:oYxSYhdK0
 
LAND CRUISER

ランクル最高だわー

2: 名無しさん 2017/03/21(火) 18:32:58.594 ID:1QnfdfUA0
そっちのか

5: 名無しさん 2017/03/21(火) 18:33:32.942 ID:oYxSYhdK0
>>2
旧型の顔がプリチーなんだぜ!

4: 名無しさん 2017/03/21(火) 18:33:26.878 ID:SzCGafPU0
角ばってるのがいいけど何年式?

8: 名無しさん 2017/03/21(火) 18:35:21.588 ID:oYxSYhdK0
>>4
よくわからんけど平成14年式くらいかな?

7: 名無しさん 2017/03/21(火) 18:34:51.242 ID:tu8AZqw/p
ええやんなんぼなん?
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車中泊って得体の知れない怖さがあるよな ((( ;゚Д゚)))

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97: 名無しさん 2016/11/06(日) 13:39:23.30 ID:0R06fyGi
明るいうちに着いちゃえばなんてことないんだけど暗くなってからつくと様子がわからなくて怖いな
それでも車ならいけると思うけどバイクだとテント張る気になれなくて引き返すことが多い

94: 名無しさん 2016/11/06(日) 07:22:44.99 ID:lIO4MoEn
エンジンかけっぱなし広い路肩でハザード
この状況で車中泊したことある
北海道を車でブラついてた時に走行中限界がきてやってしまった
車中泊って言うか休憩程度の睡眠だったような記憶だが何せ10年程前だからなぁ

98: 名無しさん 2016/11/06(日) 14:01:33.40 ID:VkHsSm0e
すっげー明るいランタン2つもあれば無敵

99: 名無しさん 2016/11/06(日) 14:02:12.79 ID:GVK6zgx2
車中泊しながら渡り歩いて車上荒らしで生活費稼いで暮らしてるようなヤツはいそう
東北の田舎の公園の駐車場で平日の昼間に仮眠とってたら、警察に職質されたことがある
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【スバル】新型「XV」世界初公開! スポーティなデザイン、本格的SUV性能も強化!

1: 名無しさん 2017/03/07(火) 22:32:30.81 ID:CAP_USER
http://news.mynavi.jp/news/2017/03/07/324/
 
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富士重工業は7日、スイス・ジュネーブで開催される2017年ジュネーブ国際モーターショーにて、初のフルモデルチェンジを果たしたスバルの新型「XV」の欧州仕様車を世界初公開したと発表した。
本格的なSUV性能とラギッドかつスポーティーなデザインを組み合わせたクロスオーバーSUVとなる。

新型「XV」では、全面刷新したプラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用。
車体・シャシー各部剛性の大幅な向上(従来モデル比1.7~2倍)、サスペンションなど足回り機構の進化、さらなる低重心化により、ドライバーの意思に忠実な高い操舵応答性能を実現した。

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フレーム構造の最適化や各部パーツの結合強化により、車体ねじれ剛性が向上(現行モデル比1.7倍)し、車体の共振の分散や歪みの分散によってステアリング、フロア、シートの振動を大幅に低減している。

SUVに求められる悪路走破性なども進化しており、シンメトリカルAWDシステムの全車標準搭載に加えて、エンジン・四輪の駆動力・ブレーキなどを最適に統合制御する「X-MODE」の採用、下り坂で低速を維持した走行を実現する「ヒルディセントコントロール制御」の設定も行われている。
パワーユニットは、従来型自然吸気エンジン比で約80%の部品刷新と約12kgの軽量化を実現した新開発の2.0L水平対向直噴エンジンを搭載し、出力と燃費の向上を両立した。

デザインは「XV」ならではの個性をスバル共通のデザインフィロソフィー「DINAMIC × SOLID」の下で表現。

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内外装細部の仕上げにもこだわり、高い質感を提供し、機能性の向上も果たした。
運転支援技術「アイサイト」の全車標準搭載も行われ、「プリクラッシュブレーキ」「全車速追従機能付クルーズコントロール」「車線逸脱制御」といった予防安全・運転負荷軽減機能、「ハイビームアシスト」「ステアリング連動ヘッドランプ」「スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」なども採用される。

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都内でキャンピングカーを借りて暮らすのって無理ゲー?

1: 名無しさん 2017/03/03(金) 20:25:58.55 ID:gsXQjVHJ0 BE:736790738-PLT(12000) ポイント特典
カレコカーシェアリング、キャンピングカー2台を霞が関ビル駐車場に導入

カーシェアリング・ジャパン(CSJ)は、同社が運営する「カレコ・カーシェアリングクラブ」にて、3月17日よりトヨタ『ハイエース』ベースのキャンピングカー2台を、東京都心の霞が関ビルディング駐車場に導入すると発表した。

カレコ・カーシェアリングクラブでは、走る楽しさを体感してもらうため、これまでスポーツカーや高級車など幅広いラインナップのシェアカーを導入してきた。
2017年は走る楽しさに加えて、一歩進化した楽しいカーシェアライフを提案。アウトドアやアクティビティの楽しさを全力でサポートする。

今回のキャンピングカー導入は、その第1弾。天井部のポップアップルーフを展開することで広々とした空間を実現できるとともに、車体から簡単に設営できるサイドオーニングによって快適な空間をつくりだせるなど、アウトドアを楽しむための設備を充実。
コンセント(300W)、冷蔵庫(40L)、給水タンク式蛇口、リアヒーター、外部電源充電ケーブル、テーブル1台、イス4脚、ランタン1個を備える。

利用料金は6時間パック1万4100円、12時間パック1万9300円、24時間パック2万3500円など。

またカレコ・カーシェアリングクラブでは、手軽にキャンプを楽しんでもらえるよう、テントやバーベキューセットなどのキャンピング用品のレンタルサービスも予定。
将来的には、アウトドア体験企画などのメニューの拡張を図る予定だ。
 
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https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20170227-10261131-carview/

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お前らのコンビニカー スズキ「ワゴンR」5年ぶり全面改良 FF145万円 4WD147万0960円!

1: 名無しさん 2017/02/27(月) 07:56:31.11 ID:kAhn61wm0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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5代目となる新型『ワゴンR』には3つの顔が与えられた。今回紹介するのは標準タイプの上級グレードとなる「ハイブリッドFZ」。
2分割ヘッドライトを採用した専用のスタイリングで、『アルファード』&『ヴェルファイア』や『エルグランド』などの国産Lクラスミニバンを想起させる、迫力あるフロントマスクが特徴だ。

スタイリングの雰囲気は先代『ワゴンRスティングレー』に通じるものがある。先代のデザインが気に入っていた人は、現行よりもこちらのほうがしっくりくるかもしれない。

搭載されるパワーユニットは52馬力の3気筒エンジンに3.1馬力のISGと呼ばれる発電機&モーターの組み合わせ。
ISGはオルタネーターの容量をアップしたもの。駆動用のバッテリーはリチウムイオンで、助手席下に収められている。トランスミッションはCVT。このISGの採用によって、モーターによるクリープ走行が可能となった。

駆動方式はFFが基本で4WDも用意。車両本体価格はFFが145万円、4WDが147万0960円。デュアルセンサーブレーキサポートやヘッドアップディスプレイなどがセットになったセーフティパッケージ装着車が用意され、5万9400円高の価格設定となっている。

http://response.jp/article/2017/02/26/291232.htm

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【スズキ】ジムニー、19年ぶりに世代交代!丸目ランプとともに、素朴な印象が放たれる!

1: 名無しさん 2017/02/21(火) 20:28:40.25 ID:CAP_USER
 
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▲歴代モデルに用いられてきた縦格子が、ラジエターグリルに再び起用され、丸目ランプとともに、素朴な印象が放たれる次期ジムニー
国産随一の軽オフローダー
1998年に発売された現行型スズキ ジムニーは、意外にも歴代の中で、最長のモデルライフとなった。いまなお記録は更新中だ。1970年デビューモデルは11年。81年デビューモデルが17年で、それぞれ世代交代に踏み切ったのに対して、現行モデルはすでに19年が経過している。そのジムニーがいよいよモデルチェンジを果たす。

あまり知られていないが、ジムニーは2008年度の「グッドデザイン・ロングライフデザイン賞」を受賞した経歴を持つ。これは10年以上にわたって、継続的に生産&販売されている商品に授与される賞で、最近では充電池のエネループやボンタンアメ、オロナミンCドリンク、ポカリスエットなど、誰もが一度は見聞きしたことのある商品が選ばれている。
ジムニーが他の製品に負けず、長いモデルライフを通して支持されていることが、評価されたと言えるだろう。

過去のデザイン遺産を継承して登場か

ジムニーの歴代モデルを見ていくと、1970年デビューモデルと81年デビューモデルにはジープに似た縦格子グリルと、丸目ランプが採用され、ジムニーのアイデンティティが確立された。81年デビューモデルのマイナーチェンジで縦格子グリルは取り払われたが、現行型が登場した際に再び採用。と思いきや、またまたマイナーチェンジで廃止され、現在は横ルーバーが並ぶグリルに変わっている。

特別仕様車には、引き続き縦格子グリルを連想させるグリルが採用されたところをみると、根強い人気があるのだろう。
イグニスに懐かしい車のデザイン要素が散りばめられたように、スズキは過去のデザイン遺産を見直しているフシもあるようで、縦格子グリルの再起用をコンセプトカーで暗示したこともあった。

衝突被害軽減ブレーキと、最新のエンジンを採用

アルトを筆頭に、スズキは新世代の軽量プラットフォームを開発、展開を進めている。しかし、本格オフローダーの顔を持つジムニーには、ラダーフレーム形式のオリジナルシャシーが踏襲され、独自の路線を歩み続けることは想像に難くない。

当然フレームの構造が見直されるなど、高い剛性を保ったまま、一定の軽量化が図られる可能性は十分にあり得る。
うれしいのは、搭載エンジンがK6A型から、現在のスズキの主力エンジンであるR06A型に置き換わることだ。可変バルブタイミング機構のVVTをはじめ、燃費と走行性能に貢献するデバイスがいくつも織り込まれることは言うまでもない。

安全装備の代表格として新たにアピールされるのが、衝突被害軽減ブレーキだろう。スズキは、車種に応じて低速域だけに特化したレーザーレーダー式や、ステレオカメラ式、そして新型スイフトで初採用した単眼カメラ&レーダー併用式など、複数の種類を使い分けている。ジムニーには、最新の単眼カメラ&レーダー併用式を採用か。

公開は今秋の東京モーターショーで実現しそうだ。参考出品車として披露された後、早ければ年末にも発売されるかもしれない。
>>2017年2月21日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません

【SPECIFICATIONS】
■予想発表時期:2017年12月
■全長×全幅×全高:3395×1475×1680(mm)
■搭載エンジン:660cc 直3+ターボ

http://www.carsensor.net/contents/editor/category_849/_62125.html

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上司「7人乗りでカッコイイミニバン買ってこい」 彡(゚)(゚)「おかのした」

1: 名無しさん 2017/01/20(金)10:44:49 ID:geZ
彡(^)(^)

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4: 名無しさん 2017/01/20(金)10:48:32 ID:Ynj
有能

5: 名無しさん 2017/01/20(金)10:48:58 ID:9vl
アウトで草

6: 名無しさん 2017/01/20(金)10:49:10 ID:iUv
グリルがトヨタ病、無能

8: 名無しさん 2017/01/20(金)10:49:57 ID:0uT
>>6
なんでや!!エアロカッコイイやろ!!
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ロードバイク積めて車中泊できる最強の車教えてくれ!!!

1: 名無しさん 2017/02/16(木) 20:59:08.73 ID:nsWpwfo00 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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幕張メッセで2017年2月2~5日に開催された「ジャパンキャンピングカーショー」。ワークヴォックス(京都府京田辺市)は、車中泊やレジャーに使える車いす移動車『アクティブマイキャビン』を出展していた。

これまで同社がカスタムシートの製作やキャンピングカー製造で培った車両改造技術を、福祉の分野でも活(い)かそうと企画したもので、トヨタ『ハイエース』ロング ハイルーフがベース車両となっている。

そのコンセプトは「車いすが必要な方が快適に、気軽に出掛けることができる車」(田中将太コンサルティングゼネラルマネージャー)。機能性と快適性を重視して、家をそのままキャビンに詰め込んだような車両に仕立て上げたという。

「テレビや冷蔵庫、手洗いシンク、それにトイレも使うことができるし、寝ることもできる。もちろん車いす用リフトやスロープが装着されているので楽に車に乗れる。
外出をためらいがちなハンディキャップのある方でも、こんな車なら気軽に乗れるのではと企画しました」(田中さん)。

オプションの車いすリフト・スロープはイタリアのフィオレラリフト社製で、プラットフォーム展開を手動で行う半自動モデルを採用。格納中は横展開もできるので、車いすの後方固定が容易に行えるだけでなく、
荷物の積み込みもスムーズに行える。また、運転席には手だけで運転可能なセルフドライビングシステムもオプション設定。アクセルリング&ブレーキレバーは長距離運転のサポートとしても使用できるから便利だ。

ライトイエローのボディカラー、アルミホイール&ローダウンの足回り、木目調の内装など、見た目もいわゆる”福祉車両”とは一線を画していた。

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http://response.jp/article/2017/02/09/290411.html

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【安い!】39万8千円の新車に注文殺到!レギュラー仕様でオフロードもOKの「next cruiser」

1: 名無しさん 2017/02/09(木) 17:58:02.68 ID:CAP_USER
 
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株式会社ブレイズが2015年9月に発売した、ミニカー登録で公道を走行可能かつオフロードが楽しめる「next cruiser(ネクストクルーザー)」 は、発売後たちまち話題となり、予想を大きく上回る問い合わせ・注文が殺到した。
>>大人が欲しがるミニカー「next cruiser」を写真で見るそして今回モデルチェンジを施し、乗り出し価格、品質、仕様を大きく変更した。

乗り出し価格に関しては、今まで車両本体価格の398,000円(税抜)に日本でのメンテナンス費用、組立の費用等、諸費用が大きくプラスになっていたが、今回のモデルチェンジで諸費用込みの乗り出し価格398,000円(税抜)を実現した。

モデルチェンジでの仕様変更箇所
◆ステアリングバー3段階調節可能に
ステアリングバーの長さ調節を行えるようになり、ベストな長さに調節可能に。
◆ステアリング
頑丈な構造で製作しているので乗車時も安心して走行できる。
◆クリスタルテール
リアテールをクリスタルテールに変更し、夜間時もより安心して走行可能に。バックライト、反射板も付いている。
◆ボンネット内の骨組み
骨組みをより強く、シンプルに。メンテナンスなどを行う際の確認が容易になったうえ、安全性も向上した。
◆背面タイヤ装着部分の骨組み
背面タイヤを支える骨組みを1本追加することにより骨組みの強度が増し、より安心に。
◆アクセルペダル・ブレーキペダルに専用ラバーを装着
ペダルを踏む際に足を滑らす危険性をカバー。より安心して走行可能となった。
◆ナンバー灯
ナンバー灯も装着し、夜間時の後走車に対しての安全性が向上した。
◆泥除け
走行時、汚れなどが運転席に侵入するのを防止しするのでより快適に走行可能に。

型式:原動機付自転車(ミニカー登録)
車両重量:150kg
全長×全幅×全高:2,100×1,100×910mm
乗車定員:1名
排気量:49cc
燃料種類:無鉛レギュラーガソリン
最大出力:3.35kw/8,000rpm
最大トルク:3.1Nm/5,500rpm

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http://autoc-one.jp/news/3167850/

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