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【スズキ】ジムニー、19年ぶりに世代交代!丸目ランプとともに、素朴な印象が放たれる!

1: 名無しさん 2017/02/21(火) 20:28:40.25 ID:CAP_USER
 
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▲歴代モデルに用いられてきた縦格子が、ラジエターグリルに再び起用され、丸目ランプとともに、素朴な印象が放たれる次期ジムニー
国産随一の軽オフローダー
1998年に発売された現行型スズキ ジムニーは、意外にも歴代の中で、最長のモデルライフとなった。いまなお記録は更新中だ。1970年デビューモデルは11年。81年デビューモデルが17年で、それぞれ世代交代に踏み切ったのに対して、現行モデルはすでに19年が経過している。そのジムニーがいよいよモデルチェンジを果たす。

あまり知られていないが、ジムニーは2008年度の「グッドデザイン・ロングライフデザイン賞」を受賞した経歴を持つ。これは10年以上にわたって、継続的に生産&販売されている商品に授与される賞で、最近では充電池のエネループやボンタンアメ、オロナミンCドリンク、ポカリスエットなど、誰もが一度は見聞きしたことのある商品が選ばれている。
ジムニーが他の製品に負けず、長いモデルライフを通して支持されていることが、評価されたと言えるだろう。

過去のデザイン遺産を継承して登場か

ジムニーの歴代モデルを見ていくと、1970年デビューモデルと81年デビューモデルにはジープに似た縦格子グリルと、丸目ランプが採用され、ジムニーのアイデンティティが確立された。81年デビューモデルのマイナーチェンジで縦格子グリルは取り払われたが、現行型が登場した際に再び採用。と思いきや、またまたマイナーチェンジで廃止され、現在は横ルーバーが並ぶグリルに変わっている。

特別仕様車には、引き続き縦格子グリルを連想させるグリルが採用されたところをみると、根強い人気があるのだろう。
イグニスに懐かしい車のデザイン要素が散りばめられたように、スズキは過去のデザイン遺産を見直しているフシもあるようで、縦格子グリルの再起用をコンセプトカーで暗示したこともあった。

衝突被害軽減ブレーキと、最新のエンジンを採用

アルトを筆頭に、スズキは新世代の軽量プラットフォームを開発、展開を進めている。しかし、本格オフローダーの顔を持つジムニーには、ラダーフレーム形式のオリジナルシャシーが踏襲され、独自の路線を歩み続けることは想像に難くない。

当然フレームの構造が見直されるなど、高い剛性を保ったまま、一定の軽量化が図られる可能性は十分にあり得る。
うれしいのは、搭載エンジンがK6A型から、現在のスズキの主力エンジンであるR06A型に置き換わることだ。可変バルブタイミング機構のVVTをはじめ、燃費と走行性能に貢献するデバイスがいくつも織り込まれることは言うまでもない。

安全装備の代表格として新たにアピールされるのが、衝突被害軽減ブレーキだろう。スズキは、車種に応じて低速域だけに特化したレーザーレーダー式や、ステレオカメラ式、そして新型スイフトで初採用した単眼カメラ&レーダー併用式など、複数の種類を使い分けている。ジムニーには、最新の単眼カメラ&レーダー併用式を採用か。

公開は今秋の東京モーターショーで実現しそうだ。参考出品車として披露された後、早ければ年末にも発売されるかもしれない。
>>2017年2月21日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません

【SPECIFICATIONS】
■予想発表時期:2017年12月
■全長×全幅×全高:3395×1475×1680(mm)
■搭載エンジン:660cc 直3+ターボ

http://www.carsensor.net/contents/editor/category_849/_62125.html

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上司「7人乗りでカッコイイミニバン買ってこい」 彡(゚)(゚)「おかのした」

1: 名無しさん 2017/01/20(金)10:44:49 ID:geZ
彡(^)(^)

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4: 名無しさん 2017/01/20(金)10:48:32 ID:Ynj
有能

5: 名無しさん 2017/01/20(金)10:48:58 ID:9vl
アウトで草

6: 名無しさん 2017/01/20(金)10:49:10 ID:iUv
グリルがトヨタ病、無能

8: 名無しさん 2017/01/20(金)10:49:57 ID:0uT
>>6
なんでや!!エアロカッコイイやろ!!
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 山 へ 行 く の に 最 適 な 車 は 


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ロードバイク積めて車中泊できる最強の車教えてくれ!!!

1: 名無しさん 2017/02/16(木) 20:59:08.73 ID:nsWpwfo00 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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幕張メッセで2017年2月2~5日に開催された「ジャパンキャンピングカーショー」。ワークヴォックス(京都府京田辺市)は、車中泊やレジャーに使える車いす移動車『アクティブマイキャビン』を出展していた。

これまで同社がカスタムシートの製作やキャンピングカー製造で培った車両改造技術を、福祉の分野でも活(い)かそうと企画したもので、トヨタ『ハイエース』ロング ハイルーフがベース車両となっている。

そのコンセプトは「車いすが必要な方が快適に、気軽に出掛けることができる車」(田中将太コンサルティングゼネラルマネージャー)。機能性と快適性を重視して、家をそのままキャビンに詰め込んだような車両に仕立て上げたという。

「テレビや冷蔵庫、手洗いシンク、それにトイレも使うことができるし、寝ることもできる。もちろん車いす用リフトやスロープが装着されているので楽に車に乗れる。
外出をためらいがちなハンディキャップのある方でも、こんな車なら気軽に乗れるのではと企画しました」(田中さん)。

オプションの車いすリフト・スロープはイタリアのフィオレラリフト社製で、プラットフォーム展開を手動で行う半自動モデルを採用。格納中は横展開もできるので、車いすの後方固定が容易に行えるだけでなく、
荷物の積み込みもスムーズに行える。また、運転席には手だけで運転可能なセルフドライビングシステムもオプション設定。アクセルリング&ブレーキレバーは長距離運転のサポートとしても使用できるから便利だ。

ライトイエローのボディカラー、アルミホイール&ローダウンの足回り、木目調の内装など、見た目もいわゆる”福祉車両”とは一線を画していた。

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http://response.jp/article/2017/02/09/290411.html

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【安い!】39万8千円の新車に注文殺到!レギュラー仕様でオフロードもOKの「next cruiser」

1: 名無しさん 2017/02/09(木) 17:58:02.68 ID:CAP_USER
 
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株式会社ブレイズが2015年9月に発売した、ミニカー登録で公道を走行可能かつオフロードが楽しめる「next cruiser(ネクストクルーザー)」 は、発売後たちまち話題となり、予想を大きく上回る問い合わせ・注文が殺到した。
>>大人が欲しがるミニカー「next cruiser」を写真で見るそして今回モデルチェンジを施し、乗り出し価格、品質、仕様を大きく変更した。

乗り出し価格に関しては、今まで車両本体価格の398,000円(税抜)に日本でのメンテナンス費用、組立の費用等、諸費用が大きくプラスになっていたが、今回のモデルチェンジで諸費用込みの乗り出し価格398,000円(税抜)を実現した。

モデルチェンジでの仕様変更箇所
◆ステアリングバー3段階調節可能に
ステアリングバーの長さ調節を行えるようになり、ベストな長さに調節可能に。
◆ステアリング
頑丈な構造で製作しているので乗車時も安心して走行できる。
◆クリスタルテール
リアテールをクリスタルテールに変更し、夜間時もより安心して走行可能に。バックライト、反射板も付いている。
◆ボンネット内の骨組み
骨組みをより強く、シンプルに。メンテナンスなどを行う際の確認が容易になったうえ、安全性も向上した。
◆背面タイヤ装着部分の骨組み
背面タイヤを支える骨組みを1本追加することにより骨組みの強度が増し、より安心に。
◆アクセルペダル・ブレーキペダルに専用ラバーを装着
ペダルを踏む際に足を滑らす危険性をカバー。より安心して走行可能となった。
◆ナンバー灯
ナンバー灯も装着し、夜間時の後走車に対しての安全性が向上した。
◆泥除け
走行時、汚れなどが運転席に侵入するのを防止しするのでより快適に走行可能に。

型式:原動機付自転車(ミニカー登録)
車両重量:150kg
全長×全幅×全高:2,100×1,100×910mm
乗車定員:1名
排気量:49cc
燃料種類:無鉛レギュラーガソリン
最大出力:3.35kw/8,000rpm
最大トルク:3.1Nm/5,500rpm

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http://autoc-one.jp/news/3167850/

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【雪道】スタッドレスか、スタッドレス+チェーンか であって、ノーマルというのは最初からない

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870: 名無しさん 2017/01/12(木) 07:25:23.82 ID:W+16WGpJd
12本にピッケルに冬靴まで買ったが登山口に行くまで車の準備を忘れてた。年末は瑞牆山の駐車場まで余裕で行けたのに。どっかノーマルタイヤで行ける雪のありそうな登山口あります?

871: 名無しさん 2017/01/12(木) 07:38:43.87 ID:ptX8uB7Zd
>>870
そうとうタイヤでかくなきゃ8万くらいで4年使えるから今日買え

もしくは電車で谷川岳

877: 名無しさん 2017/01/12(木) 19:45:27.14 ID:0AmJxOOo0
>>871
チェーンとかじゃダメ?仕事と海行くのにも使うからスタッドレスにするのもなんかねー

879: 名無しさん 2017/01/12(木) 21:04:34.44 ID:NuoRCLP/0
>>877
早めにチェーン付けるなら問題ないかと
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雪山登る際、登山口付近までみんな自家用車なのか? スタッドレス+チェーン+4WDなの?

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【スズキ ワゴンR】新型発表!マイルドHVで33.4km/リットル!スティングレーならオッサンが乗っても恥ずかしくない!

1: 名無しさん 2017/02/01(水) 14:11:52.52 ID:K+5aRVrw0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
スズキは2月1日、新型『ワゴンR』、新型『ワゴンRスティングレー』を発表し、同日より販売を開始した。

新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーは、広くなった室内空間と軽ワゴンならではの使い勝手の良さをさらに向上させながら、機能性とデザイン性を両立させた機能美を表現。幅広い世代のライフスタイルと、さまざまな価値観に対応する個性的な3つの外観デザインを採用した。

パワートレインには、発進時にモーターのみで走行できるマイルドハイブリッドを搭載。軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、軽ワゴンNo.1の低燃費33.4km/リットルを達成した。

安全装備では、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突の被害を軽減するシステム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」や、周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシスト機能を導入した。

また、運転席前方のダッシュボードに車速やデュアルセンサーブレーキサポートの警告などを表示する「ヘッドアップディスプレイ」を、軽自動車で初めて採用。先進の安全装備を充実させた。

さらに、荷室開口幅を拡大して大きな荷物も入れやすくなったラゲッジルームや、後席ドア両側の内側にアンブレラホルダーを設置するなど、利便性を向上させている。

http://response.jp/article/2017/02/01/289766.html

スズキ・ワゴンRスティングレー新型

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ジムニーって結局本格SUVなの?それともファッションSUVなの?

1: 名無しさん 2017/01/26(木) 11:27:31.915 ID:N/Ttccdn0
ジムニー乗ってる奴の走行距離見ると30万とか余裕で走ってるけどあれクロスオーバーなんだよね?

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http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/

2: 名無しさん 2017/01/26(木) 11:28:14.151 ID:bm6CDIsVd
乗り手によるんじゃね

3: 名無しさん 2017/01/26(木) 11:29:41.862 ID:89J5MN+Bd
ファッション感出てるけど本格的だよな

4: 名無しさん 2017/01/26(木) 11:29:52.904 ID:8xtA1huTd
ファッションならジムニー選ばないだろ

6: 名無しさん 2017/01/26(木) 11:32:25.642 ID:N/Ttccdn0
>>4
西洋車風の見た目は結構来る物がある
19年モデルチェンジしてないし
関連記事
水中も走れるぞ! 世界中で愛される「スズキ・ジムニー」の改造車がマジ最強!!


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ホンダが作った新しい軽トラ!女性からおじさんまでカッコイイ、カワイイと大人気 (*´ω`*)

1: 名無しさん 2017/01/22(日) 17:47:23.90 ID:bJ1QseEf0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
2017年1月13日から15日まで幕張メッセにて開催された『東京オートサロン 2017』。

この展示で発表されたホンダのコンセプトカーが「こんなの欲しかった!」と話題となっています。
その車とは「働く車はカッコいい」をコンセプトに作られた『T880』。
 
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軽トラとは思えないその姿、畑だけ走るのはもったいないくらいのカッコよさです!
実用性は従来の軽トラには劣るかもしれませんが、少しくらい不便でもこんな軽トラが欲しいと思う方は多いのでは?
実際の車の様子をモーターマガジンMovieさんが動画で公開されていたので、ご紹介します。

https://youtu.be/XeoAzMpoYa4



http://news.livedoor.com/article/detail/12573623/
 
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そんなことより、880ってことは軽自動車の新規格で880ccになるのか?

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【売れ過ぎて困る】トヨタの新SUV「C-HR」、1カ月余で受注4万8千台 月販目標の8倍

1: 名無しさん 2017/01/19(木) 17:22:23.77 ID:hzrpGPyU0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
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http://toyota.jp/c-hr/?padid=ag341_from_chr_navi_top

 トヨタ自動車は19日、新型の小型スポーツ用多目的車(SUV)「C-HR」の国内受注が
、昨年12月14日の発売から約1カ月で約4万8千台に達したと発表した。
月販目標の約8倍に相当する。ハイブリッド車(HV)で1リットルあたり30.2キロの低燃費や、デザインが評価された。

 C-HRは、HVと排気量1.2リットルのターボエンジン搭載モデルを設定した。
受注の内訳はHVが約3万7千台、ターボ車が約1万1千台。トヨタによると、いまから注文すると納車まで約3カ月かかるという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000537-san-bus_all

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ホンダ新型オデッセイを公開!!!うおおおお!!かっこよすっぎだろこれ!!

1: 名無しさん 2017/01/10(火) 07:46:51.91 ID:VktUpOb20 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
 
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1月8日に開幕した2017 北米国際自動車ショーにおいてホンダは、北米市場を中心に販売されているファミリーミニバン"Honda Odyssey"の新型モデルをお披露目した。

ダッシュパネルとドアパネルなどにソフトタッチ素材を多用することで質感を向上したと発表されているインテリアは、"Magic Slide"と名付けられたユニークなシーティングシステムを新たに取り入れたのが特徴で、8インチの高解像度オーディオタッチスクリーンインターフェイス(EXトリム以上で利用可能)、1列目と2列目の防汚レザーシート、"Apple CarPlay"と"Android Auto"に対応したインフォテインメントシステムなどの機能も与えられている。

加えて、2列目と3列目の乗客のための10.2インチのリアエンターテイメントシステムやカメラとスピーカーを使用して後列の乗員とコミュニケーションがとれる"CabinWatch"や"CabinTalk"などの装備も利用可能となっているそうだ。


パワートレインは最高出力を32hp向上した280hpの"Variable Cylinder Management"付き排気量3.5L V型6気筒エンジンのみを設定。
ギアボックスには、ZF製の9速ないしは10速オートマチックトランスミッションのいずれかが組み合わせられる。

http://blog.livedoor.jp/motersound/51984776

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