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    町のりに、4WD車っていらない? 2018年01月24日 12:00

    インド人「びっくり!日本のスズキ車はちっちゃいのばっか!」ワイ「???」

    1: 名無しさん 2018/02/01(木) 21:19:03.24 ID:Z0RfCbJX6
    ワイ「びっくり!」

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    スズキの車、いくら何でも車両重量が軽過ぎるwwwwwwwwwwwwwwwwww


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    20年前のジムニー買うのってやばい?デザインが気に入ってるんだが

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    1: 名無しさん 2018/01/29(月) 05:31:16.44 ID:Qv/OzFMp0
    デザインが気に入ってて欲しいんやが
    ちょくちょく故障するんやろかやっぱり

    2: 名無しさん 2018/01/29(月) 05:31:51.31 ID:efPMqYyM0
    ヤバイに決まってんだろ

    4: 名無しさん 2018/01/29(月) 05:32:19.23 ID:Qv/OzFMp0
    >>2
    具体的にどうやばいんや

    13: 名無しさん 2018/01/29(月) 05:34:11.09 ID:3AKyJCZR0
    >>4
    ボロだし車検通すのも大変だし税金も割高

    16: 名無しさん 2018/01/29(月) 05:35:23.82 ID:Qv/OzFMp0
    >>13
    ボロいのは覚悟しとるが車検通すの大変なん?
    税金は大したことないやろ
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    ジムニーとかいうクソかっこいい安物カーwwwwwwwww


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    なんJ公認車クロスビーが発売4日でSUV販売台数10位に入ってしまうwwwwwwwwwww

    1: 名無しさん 2018/01/28(日) 15:02:46.42 ID:t/83oFew6
    2

    2017年12月SUV販売台数
    1位:トヨタ C-HR
    2位:スバル インプレッサ/XV(XVだけだともっと下)
    3位:スズキ ハスラー
    4位:トヨタ ハリアー
    5位:日産 エクストレイル
    6位:ホンダ ヴェゼル
    7位:トヨタ ランドクルーザー
    8位:マツダ CX-5
    9位:マツダ CX-8
    10位:スズキ クロスビー ←12/25発売

    https://matome.response.jp/articles/1192

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    【マツダ】CX-8大ブレーク!販売予定の10倍受注…やはり3列シートが求められていた

    1: 名無しさん 2018/01/25(木) 06:45:32.97 ID:CAP_USER9
    no title

    マツダ・CX-8が発売後約1カ月となる2018年1月15日までに、月間販売予定台数の10倍、12,000台を受注したという。この大ブレークをどのように評価したらよいのだろうか?世界的にSUVの売れる台数が伸びている。日本ではミニバンがまだ人気があるが、世界ではSUVのようだ。

     また、マツダ・CX-8で注目すべきは、購買層として30歳代以下が40%と若い層が支持していることがわかる。ミニバンブームの中で成長してきた購買層が、自分が家庭を持った時にも「走る部屋」のイメージが強いのであろう。子育て世代の当然の選択ともいえる。セダンに比べてミニバンは使いやすい。 しかし、そろそろミニバンに飽きが出てきたのであろうか、スタイリングではSUVが気に入られているようだ。また、3列シートの需要は基礎的なものなのかもしれない。

     CX-8の車体寸法は、国内市場においてはかなり大きいといえる全長4900×全幅1840×全高1730mm、ホイールベース2930mm。エンジンは、マツダお得意のクリーンディーゼル2.2リッターエンジン・最高出力190ps、最大トルク450Nm、6ATを装備して、JC08モード17.6km/Lを達成している。価格帯は320万円から420万円ほどとお手頃価格の範囲に収めている。

     しかし、これほど大ブレークする源は何なのであろうか?マツダはミニバンを廃止して、SUVを揃えて代替えをしている。CX-3、CX-5、CX-8を国内で揃え、北米ではCX-9を以前から販売してきた。国内もこれでそろったということであろう。

     車の出来としては、CX-3はリアサスペンションに問題があるが、修正されてきている。CX-5には乗ってみたが、かなりの良い出来であると感じた。GVCとマツダが呼んでいる「電子ハンドリング」はかなり強力に制御しているが、気づくユーザーも少ないほど自然な出来で好感が持てた。何もしなくても、また無茶な荒い運転をしても、車が調整してくれる。逆に言えば、コーナリングなどの操縦性は「面白くない」ほど「何もしなくてよい」出来だ。

     CX-8も、その大きな車体を感じさせないほど「よくできた実用車」といえる出来なのであろう。期待してよいようだ。そしてこの人気には、マツダ技術陣が丁寧に作り上げたカラーの存在を忘れてはなるまい。何層もの塗装を重ね、微妙な色合いをや輝きを選出したことが女性にも受けているのであろう。マシーングレープレミアムメタリックが全体の33%、ソウルレッドクリスタルメタリックが12%となっており、努力して演出した甲斐があったようだ。

     これからのマツダの課題は「電動化」であるが、それはトヨタとの提携を進めて準備は万端なのであろうか?(kenzoogata)

    http://www.zaikei.co.jp/sp/article/20180124/422636.html

    編集が雑な参考動画
    http://youtube.com/watch?v=_VzfnBuJvME


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    町のりに、4WD車っていらない?

    john-o-nolan-314370


    1: 名無しさん 2018/01/23(火)19:16:22 ID:vr6
    実家が坂道だらけなんだけどFFでいいよな

    2: 名無しさん 2018/01/23(火)19:18:25 ID:1W7
    そこで逆張りのFRですよ

    4: 名無しさん 2018/01/23(火)19:20:22 ID:vr6
    >>2
    すいませんFFか4wdしかないんすよ

    10: 名無しさん 2018/01/23(火)19:26:16 ID:JSh
    >>2
    凍結路面でえらいことに

    5: 名無しさん 2018/01/23(火)19:21:15 ID:vr6
    あと高速よく使う
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    【XBEE】スズキ、新型クロスオーバーの「クロスビー」を発表キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


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    ハイエースに寝袋と超大容量モバイルバッテリーさえ積み込めば家いらなくね?

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    2: 名無しさん 2018/01/19(金) 12:52:04.94 ID:OnKo69v+0
    トイレどこだよ

    9: 名無しさん 2018/01/19(金) 12:53:42.78 ID:FMSztkzm0
    >>2

    道の駅

    18: 名無しさん 2018/01/19(金) 12:58:12.06 ID:hoJ1ZRj70
    >>2
    コンビニとパチ屋

    58: 名無しさん 2018/01/19(金) 13:16:34.93 ID:vcI6235V0
    >>2
    ポータブルは置いておくとしても
    メインは公園、SAじゃね
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    滅茶苦茶格好いいハイエースカスタム登場!これなら警戒されないな


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    日産がやばすぎるSUVを発表キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    1: 名無しさん 2018/01/16(火) 17:06:09.52 ID:tpoMReDg0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
     日産自動車は1月15日(現地時間)、3列シートSUVのコンセプトカー「Xmotion(クロスモーション)」を2018年デトロイトショーで世界初公開した。

     Xmotionは、2020年以降の日産ブランドデザインの方向性の1つを示唆したモデル。伝統的な日本の熟練の技と最新のテクノロジーといった異なる価値、時代、次元をつなぐようデザインされた3列シートのSUVという。

     日産のグローバルデザインを担当する専務執行役員のアルフォンソ・アルバイサ氏は「『Xmotion』では、ニッサン インテリジェント モビリティの、より堅牢で力強い側面を追求しました。大胆でパワフルな形とどこにでも走って行けるようなタフなプロポーションは、現代的な手法で昇華された日本の伝統工芸の要素と鮮やかなコントラストとなっています」とコメントしている。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1101320.html


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    長旅の車中泊に必要なもの、あったらいいもの教えてほしいです

    tim-trad-194581


    1: 名無しさん 2018/01/13(土) 00:01:57.53 0
    電気敷布のためにカーインバーターを買おうと思ってます

    22: 名無しさん 2018/01/13(土) 00:15:18.42 0
    >>1
    そんなもんいらん
    厳冬期用の羽毛シュラフのほうがいい

    10: 名無しさん 2018/01/13(土) 00:09:33.50 0
    カーインバーターってシガーソケットから給電する奴ならエンジンかけっぱなしじゃないと使い物にならんぞ
    大容量ポータブルバッテリーならエンジン切っても使える

    11: 名無しさん 2018/01/13(土) 00:10:53.81 0
    布団一式持って行けばそんなんいらん

    15: 名無しさん 2018/01/13(土) 00:12:41.22 0
    高反発マットレス
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    登山口で車中泊って、一台だけだと怖いよな(>_<)


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    【朗報】トヨタC-HRさん、ホンダヴェゼルに販売台数で完勝!SUV断トツトップに躍り出る

    1: 名無しさん 2018/01/11(木) 19:37:55.13 ID:6XczchleM
    no title

    トヨタは、2017年(1-12月)におけるC-HRの販売台数が11万7299台となり、SUV新車販売台数第1位となったと発表した。(一般社団法人 日本自動車販売協会連合会調べ)

    なお、同期間ではトヨタのコンパクトカーであるアクアが13万1615台販売しており、アクアにも迫る勢いでC-HRの人気ぶりがうかがえる。

    SUVの新車新車販売台数では、ホンダ ヴェゼルが2014年以降3年連続で一位を獲得していたが、ヴェゼルの2017年の新車販売台数は6万4332台と、C-HRと大きく差がつき二位となっている。

    http://autoc-one.jp/news/5001134/

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    【50周年】「石を投げればハイエースに当たる」トヨタ「ハイエース」人気のワケは!?世界が欲しがる万能の「動くハコ」

    1: 名無しさん 2018/01/11(木) 17:44:35.92 ID:CAP_USER9
    トヨタ「ハイエース」が1967年の発売から50年を迎えました。日本では「ハイエース専門店」が複数存在するほか、海外でも需要が高い車種です。どのような点が支持されているのでしょうか。

    「ハイエースバン」。ボディの幅や長さ、ガソリン車、ディーゼル車のちがいなどさまざまなタイプがある
     
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    ■「中古車」というより「ツール」

     トヨタのキャブオーバー型(ボンネットのないクルマ)車両「ハイエース」が、1967(昭和42)年の発売から50周年を迎えました。

     5代目にあたる現行車種は、大きくわけて商用の2~9人乗り「ハイエースバン」、一般乗用の10人乗り「ハイエースワゴン」、マイクロバスに相当する14人乗り「ハイエースコミューター」の3種類があり、さらにそれぞれで複数のグレードが設定されています。また、ボディの長さや幅のちがい、ガソリン車とディーゼル車、2WDと4WDのちがいなどもあり、ひと口に「ハイエース」といってもさまざまなタイプが存在します。この幅の広さもあってか、国内では「ハイエース」を専門に扱うディーラーも少なくありません。

     多種多様に展開されている「ハイエース」、その魅力はどのような点なのでしょうか。全国で4つの「ハイエース」専門店を展開するフレックス・ドリーム(東京都調布市)に聞きました。

    ――「ハイエース」の魅力はどのようなところでしょうか?

     なんといっても広い車内空間、そして求めるインテリアへいかようにも変えられる自由度の高さでしょう。あの空間をどのように利用するか、そこに多様性が生まれ、専門店もたくさん生まれるわけです。当社では「ハイエース」をいわゆる「新車」「中古車」というより、ひとつの「ツール」あるいは「動くハコ」として考えています。当社はインテリアに注力していますが、もちろんエクステリアに力を入れる店もあり、内外装ともにオリジナリティを出しやすい車種といえます。

    ――顧客としては法人と個人のどちらが多いのでしょうか?

     全体としては法人が多いかもしれませんが、専門店はそれぞれに得意とするところがあり、当社では乗用の「ハイエースワゴン」を一般のお客様に販売することが多いです。

    ――個人はどのように楽しんでいるのでしょうか?

     当社では「ライトキャンピングカー」として販売することが多く、お客様もアウトドアを楽しまれる方が多いです。「ライト」というのは、一般的なキャンピングカーほど作り込まないものの、後席を倒して水平にできるなど、乗用車として十分に機能しつつ、クルマのなかで寝れるというレベルまでカスタムしています。

    「ハイエース」を買われるお客様は、やはり何らかの趣味をお持ちの方が多いかもしれません。ですから、積む荷物もさまざまです。たとえばオートバイや自転車を積めるようにカスタムすることもあります。

    ■「石を投げれば『ハイエース』に当たる」? 海外でも人気

    ――「ハイエース」市場はどれほど大きいのでしょうか?

     専門店だけで全国に数百はあるでしょう。そもそもの生まれが商用車であることもあり、街で見かける商用「ハイエース」の多さたるや、大げさな表現かもしれませんが「石を投げれば『ハイエース』に当たる」といっても過言ではないかもしれません。海外でも人気の高い車種ですし、マーケットが広いと考えています。

    ――海外ではどれほど評価されているのでしょうか?

     評価は非常に高く、むしろ相場の底を支えているのは海外の人かもしれません。やはり、有用な「ツール」としてとらえられていること、昔から続く車種でヒストリーを持っていること、そして海外における「トヨタ」への信頼感に裏打ちされているでしょう。たとえば、日本では走行距離が10万kmを超えていると売りづらいかもしれませんが、海外の方は高く買われます。

     ちなみに、「ハイエース」の新車価格は税込みで、「ハイエースバン」「ハイエースワゴン」が280万円台から、「ハイエースコミューター」が310万円台からです。フレックス・ドリームで販売されている中古「ハイエース」の価格帯は、カスタマイズされたいわゆるコンプリートカーで300万円台前半から中盤が主流、安いものでは現行モデルで100万円以下、高いものでは500万円前後だといいます。

    >>2以降にハイエースの画像があります

    配信2018.01.10
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/79348

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