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    遭難・滑落・雪崩

    【高知:いの町】林道で「男性が凍って硬くなっている」と通報…

    1: 名無しさん 2018/02/14(水) 19:34:28.54 ID:CAP_USER9
    paul-green-58110

    登山中に遭難か 男性が死亡
    (こうち県)

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/20180214/8010001308.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    14日午前、いの町の林道で、47歳の男性が雪に埋もれた状態で死亡しているのが見つかり、警察は、男性が登山中に遭難したとみて調べています。

    14日午前9時すぎ、いの町大森の林道で、通りかかった人から「男性が凍って硬くなっている」と通報がありました。

    近くの駐在所の警察官が現場に駆けつけましたが、男性は、雪に埋もれた状態ですでに死亡していたということです。

    警察によりますと、亡くなったのは、高知市上町に住む会社員男性(47)で、会社の同僚に「今月12日ごろ登山に行く」と話していたということです。

    男性は登山が趣味で、ふだんから1人で山登りに出かけていたということで、警察は登山中に遭難したとみて調べています。

    02/14 19:09

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    【山形】蔵王温泉スキー場でスノーボードの男女2人遭難 → 救助へ!

    1: 名無しさん 2018/02/05(月) 22:10:57.22 ID:CAP_USER9
    蔵王温泉スキー場でスノーボードの男女2人遭難 山形
    2月5日 22時05分 NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180205/k10011316361000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    7

    5日夕方、山形県の蔵王温泉スキー場でスノーボードに来ていた山形市の20代の男女2人から居場所が分からなくなったと携帯電話で通報があり、警察は山岳救助隊を付近に出して呼びかけを続けましたが、2人は見つかりませんでした。今夜はいったん打ち切り、6日朝から再開することにしています。
    5日午後6時10分ごろ、山形県上山市の蔵王温泉スキー場の黒姫ゲレンデ付近でコースから外れて居場所が分からなくなったと携帯電話で警察に通報がありました。

    警察によりますと、通報してきたのは、山形市の25歳の男性で、同じく山形市の21歳の女性と一緒にスノーボードをしていたところ、迷ってしまったと話したということです。

    男性の携帯電話はつながる状態だということで、警察は2人がいる場所の特定を進めるとともに、山岳救助隊を付近に出して呼びかけを続けましたが2人は見つかりませんでした。

    このため5日夜は呼びかけをいったん打ち切って6日午前6時から再開することにしています。

    気象台によりますと、5日の山形県内は大雪や強風などの注意報は出ておらず、スキー場付近でも雪はあまり降っていなかったと見られています。

    蔵王温泉スキー場は山形県と宮城県にまたがる蔵王山の山麓(さんろく)にあり、年間およそ40万人が利用する東北屈指のスキー場です。

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    【悲報】群馬の山に入ったドイツ人男性が遺体で発見される…

    1: 名無しさん 2018/02/04(日) 18:58:27.12 ID:CAP_USER9
    10

    4日午前群馬県片品村の山で、外国人と見られる男性の遺体が見つかり、警察は、先月登山に入ったあと行方がわからなくなっているドイツ人男性の可能性もあると見て、確認を急いでいます。

    4日午前9時半すぎ、群馬県片品村の金精峠を歩いていた男性から、「遺体を見つけた」と警察に通報があり、警察官が駆けつけたところ雪に埋もれた外国人と見られる男性の遺体が見つかりました。

    警察によりますと、この山の周辺では、先月21日に群馬県と栃木県にまたがる日光白根山に登山に入った52歳のドイツ人男性の行方がわからなくなっているということです。

    遺体を見つけたのは、この男性の知り合いで、手がかりを探そうと現場を訪れていたということです。

    警察は遺体が行方がわからなくなっている男性の可能性もあると見て、確認を急いでいます。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180204/k10011314861000.html

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    【ナンガ・パルバット】登頂の喜び一転、パキスタンの「人食い山」から救出された女性登山家…恐怖の下山語る

    1: 名無しさん 2018/02/02(金) 15:27:09.14 ID:CAP_USER9
    8

    フランス・サランシュの病院でAFPの取材に応じる登山家のエリザベート・レボルさん(2018年1月31日撮影
     
    7

    【2月2日 AFP】「人食い山」の異名を持つパキスタン北部にある世界最高峰クラスの高山、ナンガ・パルバット(Nanga Parbat、標高8125メートル)で、夜間の困難な救助活動により遭難から救出されたフランス人登山家のエリザベート・レボル(Elisabeth Revol)さんが、衰弱し出血していた登山パートナーを残して暗闇の中、単独下山せざるを得なかった状況を語った。

     フランスのオートサボア(Haute-Savoie)県の病院でAFPとの単独インタビューに応じたレボルさんは、救助隊からポーランド人のトマシュ・マツキェビッチ(Tomek Mackiewicz)さんを残して下山するよう強く求められたと語った。

     レボルさんにとって4度目、マツキェビッチさんとは3番目の挑戦となったナンガ・パルバットの冬登山で、ふたりは極寒と強風の困難に見舞われた。ポーランド人の精鋭登山隊が何とかレボルさんのいる場所まで登ることはできたが、さらに高所で動けなくなったマツキェビッチさんまでたどり着くことはできなかった。

     レボルさんの救出後の体重はわずか43キロ。レボルさんは12月15日にフランスを出発、1月20日にマツキェビッチさんとともに登山を開始した。

     数日後、頂上に接近した2人は「とてもいい気分だった」とレボルさんは振り返る。夕方の早い時間、ついに山頂にたどり着いた。レボルさんは、酸素ボンベや案内人なしで冬季のナンガ・パルバット登頂に成功した最初の女性となった。

     だが彼らの喜びは長くは続かなかった。

    「トマシュが『もう何も見えない』と言ったのです」とレボルさんは話す。

    「日中少しもやがかかっていたので、彼はマスクを使用しませんでした。そして日が暮れる頃には眼炎になっていたのです。山頂にいたのはほとんど一瞬でした。下山を急がなければならなかったのです」

    ■遭難信号

     マツキェビッチさんがレボルさんの肩にしがみつき、ふたりは暗闇の中で長く困難な下山を始めた。

    「ある地点で彼は息ができなくなったのです」とレボルさんは語った。「口の前につけていた防護具を取り外したところ、凍え始めたのです。鼻が白くなり、手そして足が白くなりました」

     2人はクレバスの中で夜通し身を寄せ合い、身を切るような強風から必死に身を守ろうとした。だがマツキェビッチさんはもはや下山を続ける力を失い、夜明けまでに状態はさらに悪化した。

     レボルさんはマツキェビッチさんが「口から血を流していた」のを覚えているという。むくみの症状だ。体内の液体が鬱滞(うったい)する、急性高山病の最終段階だった。緊急に手当てをしなければ命取りとなる。 

     レボルさんは出来る限りの人々に遭難信号を発したが、送信の途中で消えてしまったメッセージもあった。

     ついに救助隊から指示が来た。「彼らは私に、『6000メートルまで下山すれば迎えに行ける。そして7200メートル地点でトマシュを救助する』と言ったのです」「私が決めたことではありませんでした。私に課されたのです」

     マツキェビッチさんに対しレボルさんは「いい?午後ヘリコプターが到着する。私は下りなければならない。救助隊はあなたを迎えに来る」と簡単に伝えた。

     救助隊へGPS座標を送信しながら、生きて帰ると自分自身に言い聞かせ、何も持たずに下山の路についた。「テントも布団も、何も持たずに」

    >>2以降に続く

    2018年2月2日 14:15
    AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3160879

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    【北海道】また"バックカントリー遭難" コース外に出たイタリア人女性 負傷し救助要請…

    1: 名無しさん 2018/01/30(火) 18:58:46.71 ID:CAP_USER9
    oliver-dickerson-475928

    またバックカントリー遭難です。1月30日午後、札幌市南区の札幌国際スキー場でコースの外に出ていたイタリア人7人のうち、30代の女性が足にけがをして動けなくなりました。

     救助要請を受けた捜索隊が女性を発見し、午後6時ごろ下山しました。

     30日午後2時20分ごろ、札幌市南区の札幌国際スキー場で、コース外を滑っていたイタリア人男性2人から「仲間がけがをした」と、スキー場に届け出がありました。

     蓼沼阿由子記者:「午後3時50分、消防隊が救助を要請したグループ客とともに、救助に向かいました」

     警察によりますと、コース外に残っているイタリア人5人のうち、30代の女性が左膝にけがをして、動けなくなったということです。

     現場に向かった捜索隊が約40分後に、白井岳の中腹で女性らを発見。

     30日午後6時ごろ、担架に乗せて下山しました。

     現場は山の南側にあるロッジから2キロ程離れた場所で、女性らは白井岳に向けバックカントリーに入っていたという事です。

    配信2018年1月30日18:24
    北海道ニュースUHB
    https://uhb.jp/news/?id=3715

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    八甲田雪中行軍の生き残り兵「発狂した将校の脱いだコートを着て助かった」

    1: 名無しさん 2018/01/26(金) 09:57:25.72 ID:+vgA9/in0 BE:218927532-PLT(12121) ポイント特典
    1

    小原元伍長への聞き取りが行われたのは、1964(昭和39)年。
    翌年に控えた陸上自衛隊による慰霊の八甲田演習に向けて、青森駐屯地の第五普通科連隊渡辺一等陸尉が箱根の国立療養所に氏を訪ねたのである。

    雪中行軍で負った凍傷のため両足首から下と親指以外の両手指を失った小原元伍長も、85歳になっていた。
    62年間の沈黙を破り語られたその悲惨さは、想像を絶するものだった。

    あっちでバタリ、こっちでバタリ、もう足の踏み場もないほど倒れたんです。(中略)今度私か、今度私かと思いますね


    胸までの雪を泳ぐみたいにかき分けて歩きました……手がこごえてボタンをはずすことが出来ず大小便はたれ流しで、
    まず小便にぬれた足の下の方が凍り、それからだんだんシリの方が凍ってくる


    ”将校は下士官に比べて装備が良かったために生還できた割合も高く、証言をした小原元伍長も、寒さで錯乱し裸で川に飛び込んだ将校が脱いだフランネルの服を着て助かったと述べている。
    装備さえきちんとしていれば、死なずに済んだ人たちが多かったことは想像に難くない。

    http://honz.jp/articles/-/44597

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    【埼玉】山岳遭難者に救助費用請求 防災ヘリ出動で初適用 58分間の燃料代、5万5千円

    1: 名無しさん 2018/01/19(金) 16:29:03.05 ID:CAP_USER9
    10

    全国で初めて、公的なヘリによる山岳救助を有料化する改正条例が1月から施行された埼玉県は19日、条例を初適用し、県の防災ヘリコプターで救助した山岳遭難の登山者に、手数料を徴収する通知を発送した。

     県などによると、登山者は県内の60代男性。16日午後、同県小鹿野町の二子山で滑落し、防災ヘリで救助された。命に別条はない。県は救助に要した58分間の燃料代に相当する5万5千円の手数料を請求している。

     改正条例は昨年3月の県議会で成立。対象は県内6カ所の区域で遭難した一般の登山者で、林業従事者、学校行事や救助活動で山に入った人などは除かれる。

    2018/1/19 15:58
    共同通信
    https://this.kiji.is/326979435788452961

    (この記事の続きを読む)

    【登山】防災ヘリの山岳遭難救助が有料に…埼玉県で全国初、5分5000円 登山者は賛否両論 長野で見送りとなったワケは…

    1: 名無しさん 2018/01/16(火) 18:39:34.50 ID:CAP_USER9
    9

    ■「登山にも救助にも危険が伴う場所」で有料に

     埼玉県は2018年1月1日より、県内の一部山岳において県の防災ヘリコプターによる救助を受けた場合に、手数料を徴収するようになりました。県条例の改正を受けてのものです。

     手数料額は、防災ヘリが救助のために飛行した時間5分につき5000円です。県ウェブサイトでは「過去の平均救助時間は1時間程度」とされており、その場合は6万円になります。対象となるのは、県西部の小鹿野二子山、両神山、甲武信ヶ岳、日和田山、笠取山、雲取山周辺で、たとえば「山頂から水平距離1km」など、特定の範囲内における救助について徴収されます(一部除外、減免規定あり)。

     防災ヘリの一部有料化は、全国でも初めてだといいます。条例改正の背景について、埼玉県消防防災課に聞きました。

    ――防災ヘリによる山岳救助の有料化は、どのような経緯で決まったのでしょうか?

     2017年2月の県議会において、議員提案によって提出された「埼玉県防災航空隊の緊急運航業務に関する条例」の改正案が可決されたものです。この条例は2010(平成22)年、防災ヘリが救助活動中に墜落し、5人が死亡したことを受けて制定されたものですが、制定当時から附則として、山岳遭難における緊急運航の有料化について検討する旨が書かれていました。

    ――有料化にはどのような目的があるのでしょうか?

     危険が内在する山について「自己責任」を問い、防災ヘリの受益者負担をお願いするものです。手数料は、実績値から算出された燃料費相当分です。エリアについては、2010(平成22)年の墜落現場となった笠取山(秩父市)を含め、過去の実績から「登山にも救助にも危険が伴う場所」を指定しています。たとえば、小学生がハイキングに行くような場所は対象としていません。

    ※ ※ ※

     この条例改正について紹介している2017年5月13日発行の「埼玉県議会だより」には、「無謀な登山の減少にもつながるよう、本条例の改正案が議員提出され、可決されました」とあります。
     
     県消防防災課によると、「これまでに遭難した人が『無謀な登山』ばかりかといったらそうではありませんが、東京から近いうえ(比較的低高度の)親しみやすい山が多く、『気軽さ』という点は当てはまるかもしれません。埼玉の山を安全に楽しんでいただき、無事に帰っていただきたいという思いから、パンフレットやポスターを通じて安全を啓発するとともに、今回の有料化についても周知しています」と話します。有料化を聞いた登山者からは「登山届をちゃんと出したほうがいいな」「より装備をちゃんとしなくては」といった声があったそうです。

    ■有料化には賛否両論 山岳県・長野で見送りとなったワケは

     全国の山岳連盟などからなる日本山岳・スポーツクライミング協会(東京都渋谷区)は、山岳救助における防災ヘリの有料化という動きについて、次のように話します。

    「背景には、安易に防災ヘリを要請する登山者が増えたことがあります。その抑制につながるという意見がある一方で、有料化という箍(たが)で規制するのか、登山者のモラルを醸成することが先決ではないか、という賛否両論があるのも事実です」(日本山岳・スポーツクライミング協会)

    「山岳救助における防災ヘリの有料化は過去にも何度か議論されていますが、見送られています」と話すのは、長野県消防課の担当者です。同県でも2017年3月、県の防災ヘリが訓練中に墜落し、乗組員9人が亡くなっていますが、有料化が見送られている理由について次のように話します。

    「防災ヘリは救急車の延長線上に位置するもので、そもそも有料を想定していません。また、警察や自衛隊が防災ヘリを出動させることもあり、そちらは無料ですのでバランスが取れません。そして、遭難した本人ではなく、それを見た他人が救助を要請した場合に、有料だとトラブルにつながるケースがあります。これらの理由から、まずは山岳保険の加入や、安全に対する自己啓発を促すことが先決ということになっています」(長野県消防課)

    >>2以降に続く

    乗り物ニュース 2018.01.16
    https://trafficnews.jp/post/79454

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    【白岩山】登山歴40年以上のベテラン山男が道に迷い日帰り出来ず…

    1: 名無しさん 2018/01/15(月) 15:56:14.06 ID:CAP_USER9
    nuno-antunes-511384

    登山の男性 防災ヘリで無事救助

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/5064375491.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    14日、宮崎県椎葉村の白岩山に登山に出かけたまま、連絡が取れなくなっていた60代の男性は、15日午前、宮崎県の防災ヘリコプターで無事救助されました。

    救助されたのは宮崎県諸塚村の60代の男性です。
    警察によりますと、男性は14日、椎葉村にある標高1646メートルの白岩山に、1人で登山に出かけましたが、夕方になっても自宅に戻らず、携帯電話も通じないため、知人が4日夜、警察に届け出ました。

    警察や山岳会などが、15日朝から捜索していましたが、15日午前7時すぎ、男性から妻の携帯電話に「道に迷った」と電話があったあと、山岳会のメンバーなどが、50センチほど雪が積もった山の斜面で、男性を見つけたということです。

    そして、宮崎県の防災ヘリコプターが、午前11時すぎ、男性を救助し、男性にけがはないということです。

    警察によりますと、男性は登山歴が40年以上のベテランだということです。

    01/15 11:53

    (この記事の続きを読む)

    男性(50代)「自殺したくて山に入ったけどやっぱ死にたくないンゴ助けてクレメンス・・・」

    1: 名無しさん 2018/01/14(日) 10:36:16.68 ID:SfOkD+i3d
    3

     栃木県那須町で自殺しようと山林に入った男性を栃木県警のドローンが発見しましたが、男性はその場で死亡が確認されました。

     警察によりますと、11日午後4時すぎ、那須町で50代の男性から「死のうと思って山に入ったが、助けてほしい」と警察署に電話がありました。この連絡を受けて警察は男性の捜索を開始し、12日からはドローンも使用して捜索していたところ、13日午前10時半すぎ、山林の中で倒れている男性を発見しました。捜索隊が駆け付けましたが、男性は死亡していました。死因は分かっていないということです。男性を発見したドローンは去年3月に同じ那須町で起きた雪崩事故を受けて、先月に栃木県警に導入されていました。

    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000118616.html

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