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    遭難・滑落・雪崩

    識者「山で迷った時は沢を下っていけばそのうち川になるから人里に出られるぞ」←これ

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    1: 名無しさん 2024/05/21(火) 07:47:39.33 ID:lBwlsJyu0
    さすが識者やな

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    【滋賀】雨乞岳へ登山に行った57歳男性が死亡…崖から滑落か

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    1: 名無しさん 2024/05/19(日) 23:23:19.69 ID:Kv/JqlFc9
     滋賀県東近江市の雨乞岳近くで57歳の男性が遭難し、その後、登山道付近の崖の下で倒れているのが見つかり、死亡が確認されました。

     警察によりますと、亡くなったのは岐阜県に住む会社員の57歳男性です。

     男性は5月17日午前中に自宅を出発し、午後1時ごろに雨乞岳から入山しました。男性は山でテントに宿泊して、翌18日の午後1時ごろに帰宅するはずでしたが、予定時刻を過ぎても連絡がなく、18日午後2時半ごろ男性の妻から『登山に出た夫が帰ってこない』と警察に通報があったということです。

     19日午前7時ごろから消防や警察が捜索したところ、「クラシ」の登山道付近の崖の下で心肺停止状態の男性が見つかり、その後、死亡が確認されました。

     警察は男性が約100m上の崖から滑落したとみて、当時の状況を調べています。

    Livedoorニュース/mbsnews 2024年5月19日 20時0分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26437103/

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    「怖くて立てない」閉山中の富士山で外国人登山客が悲鳴 救助した登山家が軽装備に苦言「危なすぎる」

    1: 名無しさん 2024/05/15(水) 07:12:15.28 ID:??? TID:cobain
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    暗くなってきた雪原で、座り込んでいる外国人登山客に、大きなリュックを背負った別の登山客が声をかけている。

    背後には、富士山の山頂が映っていた。リュックの登山客はヘルメットをしていたが、外国人はノーヘルだった。

    登山家の「まっつん」さんは2024年5月13日、こんな写真をXで投稿し、そのときの様子を説明した。

    「山頂から下降中に座り込んでモゾモゾする人影を見つけました」。まっつんさんが近づいて、「大丈夫?」と声をかけると、下山中の外国人は、「怖くて立てない、降りられない」と答えたという。

    まっつんさんの投稿やJ-CASTニュースの取材に答えたところによると、
    (抜粋)

    (続きは以下URLから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6fa519602ea93b0636a2ec8b1ced5ffc138103e2
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    ココヘリユーザーだけど、道迷い遭難でない限りは死体発見機としか認識してない

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    748: 名無しさん 2024/04/21(日) 19:08:27.50 ID:q+6XGG8y0
    警察消防はずっと無料だぞ
    民間の動員ではじめて金がかかる(今でも)

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    【事故】人生最高の写真を撮ろうとして…中国人女性、インドネシア火山噴火口から転落死

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    1: 名無しさん 2024/04/24(水) 10:37:47.43 ID:??? TID:lennon
    22日(現地時間)、香港サウスチャイナ・モーニング・ポストによると、20日インドネシアのジャワ島東部にあるイジェン山で写真撮影のためにポーズを取っていた中国人女性が火山噴火口の下に落下して死亡した。

    当時、この女性は夫と一緒に日の出を見るために火口の端に登った。当初、女性は火口の端から2~3メートルほど離れて写真を撮ったが、より美しい背景を撮影するために動いていたところ、誤って自分の服を踏んで中心を失って転落した。当時、旅行ガイドは「噴火口に近づくと危険だ」と警告したが、この夫婦はこれを無視したまま噴火口にさらに近づいた。
    (抜粋)

    (続きは以下URLから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/be519098b6c9a542e91ec49a07f68d6dff1c8e54
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    洞窟探検家が洞窟の最奥で逆さ吊りで行き詰まった事故

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    1: 名無しさん 2024/04/22(月) 00:41:38.76 ID:P6NfKLVLd
    これ発狂ものやな

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    【北海道】日高山脈で遭難した59歳男性、頭蓋骨だけ見つかる

    1: 名無しさん 2024/04/22(月) 10:18:59.43 ID:??? TID:toro
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    21日午後、北海道の日高山脈の山の中で、人の頭の骨と衣服が見つかりました。警察は、2月下旬に遭難した59歳の男性とみて、確認をすすめています。

    人の頭の骨と衣服が見つかったのは、浦河町上杵臼の日高山脈の山中です。
    日高山脈では、函館市の教諭、大屋聡(おおや・さとし)さん59歳が2月23日早朝、自宅を出発したまま、行方不明になっていました。
    警察は、登山の人が駐車する翠明橋(すいめいばし)公園の近くで大屋さんの車が見つかったことなどから、十勝岳や双子山など、日高山脈のどこかで遭難したとみて、捜索を続けてきました。
    そして、21日午後、ヘリコプターによる上空からの捜索で、人の頭の骨、ジャンパーやズボン、それに荷物を離れたところ発見、回収しました。

    続きはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b5c5b99a29d6c99a9bab83b20f8ca7e2151b5b80

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    【YouTube】遭難、滑落動画は自分のようなライトグロ愛好層に支持されている

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    593: 名無しさん 2024/04/16(火) 09:36:29.81 ID:oNIw8VrZ0

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    【北海道】羊蹄山で30代とみられる男女3人寒さのため身動き取れなくなる→無事救助!

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    1: 名無しさん 2024/04/19(金) 16:32:15.65 ID:djIZ06Ae9
     19日、北海道の羊蹄山(標高1898メートル)で、30代と見られる男女3人が身動きが取れなくなり、救助を待っています。

     警察によりますと、3人は、19日午前5時半に、真狩コースから入山しましたが、8合目から9合目付近で、寒さのため身動きが取れなくなったということです。

     ヘリコプターが3人を発見しましたが、強風で近づけず、また救助できていません。

     3人は、ウィンドブレーカーなど日帰り用の軽装備で、けがはないということです。

    Yahooニュース 北海道放送
    2024/04/19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6338fe3dbded389c44013e26700f685799849ae4

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    「ゆっくり魔理沙だぜ!今日も間抜けな遭難事故を紹介するぜ!」→シュババババ

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    1: 名無しさん 2024/04/19(金) 06:56:49.88 ● BE:501864527-2BP(2000)
    故人を冒涜する「遭難系YouTube」が人気 登山ライターの怒りと警鐘

     過去に起きた山岳遭難事故を解説するYouTube動画が人気を集めている。複数のチャンネルがあり、200万回以上の再生数を記録する動画もある。投稿主は
    〈事故の再発防止に役立てたい〉などと説明するが、そういった純粋な動機だけで作成された動画とは思えない、数々の問題点がある。(前後編の前編)
    【森山憲一/登山ライター】

    「遭難」は雑誌でも人気

     登山雑誌には「鉄板企画」というものがある。読者の人気が高く、これを特集すれば雑誌の売れ行きが上がるテーマのことである。

     それは以下の4つが主なものだ。

    ・北アルプス
    ・地図読み(地形図から実際の地形を読み取る技術のこと)
    ・膝痛
    ・遭難

     槍ヶ岳や白馬岳を擁する「北アルプス」は国内でもっとも登山人気が高いエリアなので、読者が求めるのは当然。「地図読み」は、現在の遭難原因第一位が道迷いということもあって需要が高い。「膝痛」に悩まされる登山者は多く、これも切実な問題だ。

     そして今回の主題となる「遭難」である。

     これは山で遭難しないためのノウハウや、過去の遭難事例のケーススタディなどが主な内容になる。登山者にとって遭難はなんとしても避けたい事態。そのために何か有用な知識を得たい。そうした心理が遭難企画人気の根底にある。

     この遭難コンテンツが今、雑誌や書籍以外の場でも、さらにいえば登山をやらない人の間でも、注目を集めるようになってきている。ーーそれはYouTubeで。
    テレビの再現ドラマに似ている


     試しにYouTubeで「遭難」と検索してみてほしい。山岳遭難をテーマとした動画がズラリと出てくるはずだ。

     その一覧を見た瞬間、なにか不穏な空気を感じ取ると思う。動画のサムネイル画像が、どれもこれもおどろおどろしいのだ。

     そこには、赤や黄色の大きな文字で、刺激的な言葉が踊っている。「生存不可能」「登山者の末路」「地獄の一夜」「滑落死」「白骨化」などなど……。

     使われている写真がまた不気味である。登山者の顔部分に不自然なボカシやモザイクがかかっていて、この人はすでにこの世にはいないかのように感じさせられる。

     動画を再生してみると、実際にあった遭難事例の紹介が始まる。アニメーションやイメージ写真を用いて、ナレーションで状況を時系列に説明していくものがほとんどで、構成としてはテレビの再現ドラマによく似ている。動画の内容はサムネイル画像ほど刺激的ではない。なかには遭難原因の分析や対策の説明をしているものもあり、遭難防止にも役立つように思える。

     しかしこれらの動画は、その裏にいくつかの問題を孕んでいるのだ。
     
     「顔がぐちゃぐちゃに…」刺激的な煽り文句

     最大の問題は、遭難した人へのひどい冒涜になっているケースが目立つことである。
     https://www.dailyshincho.jp/article/2024/04160601/?all=1

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