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    遭難・滑落・雪崩

    【奥多摩:山岳捜索ルポルタージュ】丸々一年以上経っての捜索と発見の模様、詳細など

    七つ石山

    今年5月にご遺体が発見された遭難の件。
    丸々一年以上経っての捜索と発見の模様、詳細が記事になっていると教えていただきました。
    ご冥福をお祈りするとともに、非常に考えさせられる一件なのでシェアしたいと思います。登山届けは重要です。

    sangakujro.com【寄稿】ルポ奥多摩捜索/
    捜索の依頼

    行方不明者のご家族は遠方に在住し、ご家族の代理としてご友人が2017年7月下旬に日本山岳救助機構(jRO:ジロー)の事務所へ連絡し訪れた。
    そのとき、私は別の捜索案件等で同席できなかったが、都岳連救助隊の加藤秀夫副隊長が同席し、jROの若村代表、中嶋執行役員がヒアリングをおこなった。

    働き盛りの40代の男性「市ヶ谷さん」が行方不明になられたのは2017年の1月。
    登山計画書は無く、よく行く山域は他にもいくつかあるが、自宅にあったはずの奥多摩の地図がなかったこと、雲取山方面に興味を示していたとの情報があり、奥多摩へ行った可能性が高いようだった。

    (続きはこちら)
    http://bit.ly/2PblMzP


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    【北アルプス】剱岳の早月尾根で78歳の男性が滑落。首の骨を折って死亡

    1: 名無しさん 2018/08/13(月) 21:01:27.97 ID:CAP_USER9
    no title

    13日午後、北アルプス剱岳の早月尾根で、下山中だった東京都の78歳の男性が滑落して死亡しました。

    上市警察署によりますと13日午後0時25分ごろ、剱岳の早月尾根の標高約830メートルの地点で、東京都小金井市の無職、桑原滋昭さん(78)が約20メートル滑落しました。

    同行者が近くの山小屋を通じて警察に救助を要請し、桑原さんは県警ヘリコプターで
    富山大学付属病院に運ばれましたが、首の骨を折っていて、死亡が確認されました。

    桑原さんは4人パーティーで、12日夜は早月小屋に宿泊し、13日は剱岳登頂を目指しましたが悪天候のため断念して下山途中でした。

    事故当時は雨が降っていたということです。

    http://www.knb.ne.jp/news/detail/?sid=19270

    【登山】剱岳の早月尾根で78歳の男性が滑落。首の骨を折って死亡

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    【遭難】高校生5人組が山梨県の三つ峠山で登山 1人行方不明で捜索中

    1: 名無しさん 2018/08/13(月) 06:02:16.36 ID:CAP_USER9
    三つ峠

    三ツ峠山で同級生と登山 高校生男子1人が行方不明 山梨
    2018年8月13日 2時19分

    12日、山梨県西桂町の三ツ峠山で同級生とともに登山に訪れた高校1年の男子生徒の行方がわからなくなっています。

    行方がわからなくなっているのは、山梨県都留市に住む15歳の高校1年生の男子生徒です。

    警察によりますと、この生徒は同級生4人とともに、12日、山梨県西桂町にある標高およそ1780メートルの三ツ峠山に登山に訪れましたが、予定していた夕方になってもこの生徒だけ下山せず、父親が警察に通報しました。

    これまでの調べで、この男子生徒を含む5人は、12日午後2時ごろに山頂に到着し、その後一緒に下山を始めましたが、途中、この生徒が遅れだし、ほかの4人が先に下山したということです。

    警察はこの生徒が下山途中に遭難した可能性があるとして、消防とともに登山道を中心に捜索しましたが見つかっていません。

    男子生徒が持っている携帯電話は、発信音は鳴るものの応答しないということです。

    警察と消防ではさらに範囲を広げて捜索にあたることにしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180813/k10011574821000.html

    【遭難】高校生5人組が山梨県の三つ峠山で登山 1人行方不明で捜索中

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    アルプスの登山は標高差や距離が里山よりずっと大きいことを知っておこう。

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    7月最終週の長野での遭難事故は12件、すべて北アルプスで起きました。自分の力量を知って、山に向かいたいものです。
    yamakei-online.com/yama-ya/detail…
    ■山岳安全対策課からのワンポイントアドバイス

    7月4週は北アルプスで12件の遭難が発生しました。そのうち下山中の転倒が5件、登山中の発病や疲労が5件発生しています。

    一般的に北アルプスなどの登山は、標高の低い里山の日帰り登山と比べると標高差や距離などが2倍から3倍の行程なります。このようなコースを余裕を持って安全に踏破するためには、相応の体力と事前準備が必要です。

    登山はマラソンなどの持久系スポーツと同じくらい負荷の高い運動です。観光や旅行の延長で山に向かうことのないよう、事前の計画と準備をしっかりと行いましょう。

    https://www.yamakei-online.com/yama-ya/detail.php?id=449


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    【北アルプス】西穂高岳で登山ツアーの男性客が滑落…

    1: 名無しさん 2018/08/11(土) 15:14:19.62 ID:CAP_USER9
    1

    岐阜県の北アルプス西穂高岳で、男性登山者が滑落し、警察が捜索しています。
    11日午前5時59分、西穂高岳で登山中のツアーの添乗員から「男性が落ちた」と警察に通報がありました。
    男性は東京の旅行会社が企画した一泊2日の登山ツアーの参加者で、西穂高岳の稜線から岐阜県側に滑落したということです。

    ツアーには50代から70代の男女11人が、添乗員1人、山岳ガイド2人と共に参加していました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00008077-cbcv-soci

    【山の日】北アルプス西穂高岳で登山ツアーの男性客が滑落

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    【鳴虫山】日光で行方不明のフランス人女性に登山道での目撃情報。10日から大規模捜索へ

    1: 名無しさん 2018/08/10(金) 02:43:57.34 ID:CAP_USER9
    milo-mcdowell-2317-unsplash

    栃木・日光市で行方不明になっているフランス人女性について、目撃情報が寄せられた。
    警察は10日から、大規模な捜索を始める。

    フランス人観光客のティフェヌ・ベロンさん(36)は7月29日、日光市の宿泊先を出てから、行方不明になっている。

    警察が捜索を続ける中、男性登山者(70代)から、7月29日昼すぎに、外国人の女性を鳴虫山(なきむしやま)山頂から憾満ヶ淵(かんまんがふち)に下る登山道で目撃したとの情報が寄せられた。

    男性は、「台風のさなかに、自分以外の登山者がいるとは思わなかったので印象に残り、覚えていた」と話しているという。


    この情報を受け、警察は、10日から大規模な捜索を始める予定。

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180809-00398355-fnn-soci

    【社会】日光で行方不明のフランス人女性に登山道での目撃情報。10日から大規模捜索へ

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    【山岳遭難なぜ多発?】登山家と探る 救助を求める場合は家族ではなくまず「110番」 滋賀・比良山系

    1: 名無しさん 2018/08/06(月) 19:56:13.62 ID:CAP_USER9
    2

    山岳遭難なぜ多発?登山家と探る 滋賀・比良山系
    08.06 17:54京都新聞

     夏山シーズン真っ盛り、11日は「山の日」だ。滋賀県も登山者に人気の山が多いが、今年は県内の遭難事故が過去最悪のペースで発生している。多いのは比良山系や鈴鹿山系。登山道や道標も比較的整備されている山域で遭難が多発する原因を、登山家とともに現場で探った。

    ■地図とコンパスは必携、スマホアプリも活用

     滋賀県警によると、県内の山では今年1月~7月末、47件56人が遭難し、6人が死亡。遭難件数が過去最悪だった昨年の同時期は35件46人(うち死者2人)で、さらに上回るペースで発生している。原因は道迷いが24人で、滑落が10人、転倒が8人と続く。山域別では、比良山系と鈴鹿山系で全体の6割以上を占め、両山域の死者は5人にのぼる。

     1日、比良山系で救助や登山道整備に取り組む「レスキュー比良」の宮永幸男さん(69)=京都市南区=と比良山系の白滝山(1022メートル)に登った。このルートは大津市葛川から白滝山を経て、びわ湖バレイや名瀑(めいばく)に続き人気がある。

     まず気になるのは、登山道が不明瞭なこと。道の周辺に下草がほとんどない。シカに食べられたとみられ、どこでも歩けるように見える。宮永さんは「比良も鈴鹿も、10年ほど前から道が分かりにくい場所が増えた。特に下山時に道に迷いやすい」と指摘する。

     また、登山道は台風や豪雨、大雪による倒木や斜面崩壊によって、毎年迂回しなければならない地点が発生する。そのときにルートを外しやすいという。

     宮永さんは地図やコンパスは必携とした上で、「地形図やGPS機能を備えたスマートフォンのアプリで現在地を把握しながら進まないと。迷ったときに地図を見るのでは遅い」と警鐘を鳴らす。

    ■迷った時、どうすれば

     それでも、もし迷ってしまったら、どうすれば良いのか。

     山岳遭難を担当する県警地域課は「翌日の予定を気にしたり、体力不足からとにかく下ろうとする人が多い。そして、水流沿いに下れると思いがち」という。しかし、比良や鈴鹿の沢は険しく、地図に載っていない滝も多い。沢伝いに下ることは、滑落の危険が高く「ほぼ不可能」という。

     4月、高島市の比良山系で70代夫婦が遭難した。5月に登山道から離れたがけ下の沢で、夫婦の遺体が見つかった。下山路を誤り、滝や崖が続く沢に降りた後、滑落したとみられる。

     沢筋は救助も困難になる。ヘリでつり上げられる場所まで遭難者を運ぶ必要があり、リスクが高いという。宮永さんは「迷ったと思ったら、つらくても登る。通報は家族ではなく110番にして、スマホのGPSがあれば位置を正確に伝える」とアドバイスする。

     今年の遭難47件のうち、登山届が出ていたのはわずか7件。県警は「計画や準備をしっかりした上で、登山届を必ず提出してほしい」としている。

    【滋賀の夏山登山の注意点】

    ◇地形図とコンパスに加え、下山が遅れることを想定してヘッドランプは必携。

    ◇山行記録などを見て十分な計画を。過去に連れて行ってもらった山を「自分1人でも行ける」と過信しない。

    ◇夏は午後に雷雨が多く、行動は昼すぎには終えるつもりで。

    ◇救助を求める場合はまず110番。家族と通話している間にスマホの電池を消耗する。

    ◇迷った場合は上に登る。沢筋では下山できない。

    ◇登山届は必ず提出する。登山口のポストよりも、滋賀県警へインターネットや郵送で提出するのが望ましい。

    http://news.line.me/issue/oa-kyoto/997b753bbc89?utm_source=Twitter&utm_medium=share&utm_campaign=none&share_id=DMi33552669966

    【山岳遭難なぜ多発?】登山家と探る  救助を求める場合は家族ではなくまず「110番」  滋賀・比良山系

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    【山形】鳥海山登山の13人は「無事」と連絡

    1: 名無しさん 2018/08/05(日) 20:30:24.41 ID:CAP_USER9
    1

    鳥海山登山の13人は「無事」と連絡
    2018/8/5 20:26
    ©一般社団法人共同通信社

     山形県警によると、山形、秋田両県にまたがる鳥海山で遭難したとみられていた宮城県のツアー客から「13人は全員無事で下山途中だ」と連絡があった。

    https://this.kiji.is/398799675962557537?c=39550187727945729

    【山形】鳥海山登山の13人は「無事」と連絡

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    【奈良】釈迦ヶ岳で経験豊富な熟練ベテランエキスパート48歳遭難か

    1: 名無しさん 2018/08/01(水) 12:10:04.74 ID:CAP_USER9
    7

    釈迦ヶ岳で埼玉の男性が遭難か

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nara/20180801/2050000652.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    奈良県南部にある釈迦ヶ岳に山登りに向かった埼玉県の40代の男性の行方が分からなくなり、警察は遭難したおそれがあるとみて捜索しています。

    行方が分からなくなっているのは埼玉県鴻巣市の48歳の会社員の男性です。
    警察によりますと、男性は31日午前7時半ごろ、妻にLINEで「釈迦ヶ岳に登る」とのメッセージを残し、和歌山県橋本市のホテルから奈良県十津川村と下北山村にまたがる標高1800メートルの釈迦ヶ岳に1人で向かったということです。

    妻はLINEや電話で男性と連絡を取っていましたが、31日の午後3時半ごろから連絡がとれなくなり、夜になっても宿泊する予定だった奈良市のホテルに到着していないことがわかり、午後9時半ごろに警察に通報しました。


    その後、1日朝になって、奈良県警のヘリコプターが十津川村にある太尾登山口に男性の車が止まっているのを確認したということで、警察は男性が遭難したおそれがあるとみて、捜索しています。

    男性は登山の経験が豊富で、先月27日に自宅を出たときは登山用の服装で、水や食料も持っていたということです。

    08/01 11:26

    【山】釈迦ヶ岳で経験豊富な熟練ベテランエキスパート48歳遭難か

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    【富士山】登山ツアーに参加の70代男性か!? 山頂付近で倒れ、5合目までクローラーで運ばれるも死亡

    1: 名無しさん 2018/07/31(火) 23:39:28.09 ID:CAP_USER9
    1

    富士登山中の男性死亡 70代か

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kofu/20180731/1040003495.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    31日正午すぎ、富士山の山頂付近の登山道で70代と見られる男性が倒れ、ふもとの5合目まで搬送されましたが、死亡が確認されました。
    警察は男性の身元を確認するとともに、状況を詳しく調べています。

    警察によりますと31日午後0時半ごろ、富士山の山頂付近の吉田口登山道を歩いていた男性がその場で倒れ込みました。
    男性は山小屋の物資を運ぶ「クローラー」と呼ばれる車両などで山梨県側のふもとの5合目まで搬送されましたが、およそ1時間半後に死亡が確認されました。


    警察は、死亡したのは富士山の登山ツアーに参加していた70代の男性と見て身元を確認するとともに、当時の状況を詳しく調べています。

    富士山では静岡県側でも今月28日、71歳の男性が台風12号の影響で下山できなくなり、低体温症で死亡しています。

    山梨県警は富士山など高い山に登る際には準備を万全にするとともに、体調にあわせて無理のない計画を立てるよう呼びかけています。

    07/31 18:15

    【山】富士山登山ツアーに参加の70代男性か 山頂付近で倒れ、5合目までクローラーで運ばれるも死亡

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