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    遭難・滑落・雪崩

    【弥彦山】下山中、1合目付近で雪崩に巻き込まれOL死亡…

    1: 名無しさん 2018/01/14(日) 09:02:43.82 ID:CAP_USER9
    1

    登山者が雪崩に巻き込まれ死亡

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20180114/1030001509.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    13日、新潟県弥彦村の山で登山道を歩いていた女性が雪崩に巻き込まれて死亡し、警察が詳しい状況を調べています。

    13日午後4時40分すぎ、新潟県弥彦村の弥彦山で新潟市東区の会社員女性(60)が登山道を歩いていたところ雪崩に巻き込まれました。
    女性は駆けつけた消防隊員に救助されましたが、その後、死亡が確認されました。

    弥彦山は新潟市の中心部から南西に30キロほどのところにある標高634メートルの山です。
    警察によりますと一緒にいた登山仲間の男性は、1合目付近を下山していた際、突然、大きな音がしたため振り返ると女性が雪崩に巻き込まれていたと話しているということです。

    気象台によりますと当時、新潟市の積雪は68センチで、現場周辺でも雪が降っていたということです。

    警察が詳しい状況を調べています。

    01/14 08:32

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    【埼玉】ヘリで救助した際の費用を徴収…5分で5000円 十分な準備をせずに遭難する事故を抑止するため

    1: 名無しさん 2018/01/04(木) 17:55:57.22 ID:CAP_USER9
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    埼玉県は、山で遭難した人たちを県の防災ヘリコプターで救助した際にかかる費用を徴収する制度を全国の自治体で初めて今月1日から始めました。この制度は救助に危険が伴う山に限定したもので、県は、十分な準備をせずに遭難する事故を抑止するためのものだとして、注意を呼びかけています。

    埼玉県では山岳での遭難事故が去年は63件で、この10年で1.5倍に増加していて、十分な準備をせずに遭難する事故を抑止するため、山で遭難した人たちを県の防災ヘリコプターで救助した場合、燃料費に相当する手数料を徴収する制度を今月1日から始めました。

    徴収する金額は5分で5000円で、例えば救助に1時間かかった場合は6万円となります。

    対象は小鹿野町にある二子山や日高市の日和田山など、6つの山の埼玉県側にかかる頂上付近や岩場など、救助に危険が伴う山に限定しています。

    自治体の防災ヘリでの救助が有料化されるのは全国で初めてで、埼玉県は新たな制度の周知を進め、準備を十分に整えて登山するよう呼びかけています。埼玉県消防防災課の市川善一課長は「登山をする際は綿密に計画を立てて、天候が悪い場合はやめる勇気をもってほしい」と話しています。

    ■有料化の対象となる山

    埼玉県小鹿野町にある二子山の山頂から半径1キロ以内、埼玉県日高市の日和田山にある男岩と呼ばれる岩場の半径100メートル以内、埼玉県小鹿野町と秩父市にまたがる両神山の山頂から半径3キロ以内、埼玉県秩父市と、山梨県山梨市、長野県川上村にまたがる「甲武信ヶ岳」の山頂から半径5キロ以内の埼玉県側、それに、埼玉県秩父市と山梨県甲州市にまたがる「笠取山」の山頂から半径5キロ以内の埼玉県側、埼玉県秩父市と東京・奥多摩町、山梨県丹波山村にまたがる「雲取山」の山頂から半径3キロ以内の埼玉県側です。

    ■山岳遭難救助の危険な実態

    県の防災ヘリコプターによる山岳救助の有料化に至る背景には、危険が高い山に十分な準備をせずに登って遭難する事故を、少しでも抑止したいという狙いがあります。

    埼玉県では、8年前の平成22年、秩父市の山中で県の防災ヘリコプターが遭難した登山者を救助するため、静止しながら飛行するホバリングをして救助隊員を地上に降ろしている最中に墜落し、隊員など5人が死亡する事故が起きました。

    埼玉県では、民間の救助ヘリコプターの運用がなく、山岳での救助要請があった場合、3機ある県の防災ヘリコプターが救助にあたっていて、事故のあと、ヘリコプターに乗る救助隊員を3人から4人に増やし、事故の再発防止に努めてきました。

    ※省略

    ■年末年始の山岳遭難事故相次ぐ

    年末年始も山岳遭難は各地で相次ぎました。先月26日、山梨県上野原市にある標高およそ1100メートルの坪山の尾根の斜面で、東京や千葉から登山に来ていた、いずれも70代の男女3人が倒れているのが見つかり、その後、死亡しました。3人は、3日前に日帰りの予定で登山に訪れていましたが、行方不明になり、警察や消防が遭難したと見て捜していました。先月28日には、長野県の八ヶ岳連峰にある標高2600メートルの根石岳付近で、大阪の40代の夫婦が倒れているのが見つかり、死亡しました。前日、夫婦から雪と強風のために動けなくなったと連絡があり、警察が遭難したと見て行方を捜していました。

    ■登山者の反応は

    有料化の対象となった埼玉県日高市の日和田山は「男岩」と呼ばれる高さ20メートルほどの岩場が、ロッククライミングの名所としてここ数年、人気が高まっています。4日も朝から東京の山岳クラブの体験会が開かれるなど、およそ20人がロッククライミングを楽しんでいました。

    しかし、岩場の周辺では、転落事故などで県の防災ヘリコプターが出動するケースが年に数回あり、救助活動が難しい岩場のため、今回、この岩場の頂上から半径100メートルの区域が有料化の対象地域となりました。

    都内から来た登山客の男性は「有料化になったことは全く知りませんでした。それなりにまとまったお金が取られるようなので不安です」と話していました。一方、都内から来た登山客の女性は「いろいろなところでヘリコプターの墜落に関するニュースを耳にするので、有料化もやむをえないと思います。事故を起こさないようにしっかりと準備をして登りたいです」と話していました。

    1月4日 17時34分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180104/k10011279041000.html

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    【悲報】SNSで知り合った男女が「一緒に死のう」と山へ。男性の死亡確認。北海道の大雪山系旭岳

    1: 名無しさん 2018/01/04(木) 17:04:42.95 ID:CAP_USER9
    20180104-00010003-doshin-000-12-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00010003-doshin-hok

    道警山岳救助隊は4日午前11時20分ごろ、上川管内東川町の大雪山系旭岳(2291メートル)の旭岳ロープウェイ姿見駅(1600メートル)から約1・5キロ地点で、心肺停止状態の男性を発見した。男性はヘリで搬送されたが、死亡が確認された。
    旭川東署は2日に入山し、その後行方不明になっていた道外の20代の男性とみて身元や死因などを調べている。

    男性と一緒に入山していた岩手県の10代の女性が、3日午前に1人で下山して同署員に救助を要請。救助隊が3日に続き、4日午前8時ごろから捜索を再開していた。

    同署によると、女性は会員制交流サイト(SNS)を通じて男性と知り合い、1日にJR札幌駅で落ち合って旭川市入りし、自殺目的で山に入ったと話している。

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    【SNSを通じて知り合い自殺目的で…】大雪山系で男性1人行方不明…一緒に入山の10代女性が知らせる

    1: 名無しさん 2018/01/04(木) 10:53:14.04 ID:CAP_USER9
    17

    北海道大雪山系旭岳に1月2日から入山していた男女2人のうち、20代とみられる男性の行方がわからなくなっています。

     行方不明になっているのは、20代とみられる男性で、2日昼過ぎに、10代の女性と一緒に旭岳に入山しました。

     2人は旭岳で1泊し、3日午前11時頃、1人で下山した女性が、「一緒に山に入っていた男性が動かなくなって山にいる」と、旭岳ロープウェイの山麓駅に居た警察官に助けを求めました。

     届け出を受けて、警察はヘリコプターと山岳救助隊による捜索を行いましたが、男性の発見には至らず、吹雪で視界不良のため、捜索を中断しました。

     警察は4日午前7時から捜索を再開する予定です。

    配信2018年1月4日08:00
    北海道ニュースUHB
    https://uhb.jp/news/?id=3483

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    【南アフリカ】ケープタウン・テーブルマウンテンで懸垂下降をしていた2人死亡、1人は邦人と現地報道

    1: 名無しさん 2018/01/03(水) 18:15:18.12 ID:CAP_USER9
    南アフリカ・ケープタウンで、テーブルマウンテンのロープウエー
     
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    【1月3日 AFP】南アフリカ・ケープタウン(Cape Town)のテーブルマウンテン(Table Mountain)で1日、懸垂下降をしていた男性1人と現地ガイドの合わせて2人が死亡した。同国当局が2日、発表した。また麓と頂上を結ぶロープウエーが救助活動に使用された影響で、頂上にいた約500人の観光客らが数時間、立ち往生する事態となった。

     地元メディアによると、死亡したのは邦人男性と現地ガイドの2人で、一緒にいた男性の妻は無事救出された。約30人の救助隊員が夜間にかけて12時間にわたって救助活動を行ったという。現場は険しい岩壁でヘリコプターが到達できなかったため、観光客用のロープウエーから救助隊員がロープを使って下降し、生存者の救出と遺体の収容を行った。

    配信2018年1月3日 15:00
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3157295

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    【朗報】八ヶ岳で遭難の67歳と68歳の男女、翌日発見されるもビバークしてぴんぴん!

    1: 名無しさん 2018/01/02(火) 14:24:42.15 ID:CAP_USER9
    12

    八ヶ岳で遭難の2人 無事発見

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20180102/1010001487.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    八ヶ岳で登山をしていた60代の男女2人が1日から一時、連絡がとれなくなりましたが、警察などが捜索した結果けさ無事に発見され、2人ともけがはないということです。

    1日午後10時半ごろ、八ヶ岳で登山をしていた大阪の67歳の男性と香川県の68歳の女性の2人と連絡が取れなくなったと、一緒に登っていた仲間から山小屋を通じて警察に通報がありました。

    警察によりますと、2人は仲間2人とともに先月31日から八ヶ岳に入り、1日は標高2800メートル付近の切り立った岩場を登ったあと、2人ずつに分かれて下山していたということです。

    しかし、2人は夜になっても山小屋に戻らず、連絡がとれなくなっていました。
    警察や地元の山岳遭難防止対策協会では、2人が遭難した可能性があるとみて、2日午前6時頃から捜索を行ったところ、午前7時半すぎに対策協会の隊員が2人がビバークしているのを発見し救助しました。
    2人とも自力で歩くことができ、けがはないということです。

    01/02 13:29

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    【悲報】トレイルラン中か?大学生が六甲山から滑落…死亡

    1: 名無しさん 2018/01/01(月) 15:09:31.50 ID:CAP_USER9
    2

     1日午前4時ごろ、神戸市東灘区本山町森の山中で、登山コースに男性があおむけに倒れているのを、初日の出を見るために山を登っていた男子大学生(20)が見つけ、110番。男性はその場で死亡が確認された。

     東灘署によると、同区内の男子大学生(22)。頭に強く打ったような傷があり、ズボンの尻の部分が破れていた。同署は男子大学生が別の登山コースから滑落したとみて、死因などを調べている。31日夜に家族から同署に「走ってくると出て行ったまま帰ってこない」と届け出があった。

     現場は、人気スポット「芦屋ロックガーデン」に続く六甲山の登山コース。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000007-kobenext-l28

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    【長野】八ヶ岳連峰で2人が死亡…遭難した大阪の夫婦か

    1: 名無しさん 2017/12/28(木) 18:48:09.58 ID:CAP_USER9
    no title

    長野県の八ヶ岳連峰で登山をしていた大阪の夫婦が、雪や強風の影響で身動きができなくなったとして、警察に救助を求めていましたが、28日午後、登山ルート付近で男女2人が倒れているのが見つかり、死亡しました。警察は夫婦の可能性があるとみて確認を進めています。

    長野県の八ヶ岳連峰で登山をしていた大阪・貝塚市のいずれも48歳の夫婦が、雪と強風のために動けなくなったと、27日夕方、宿泊予定の宿を通じて警察に連絡がありました。

    夫婦は、きのうは長野県茅野市の登山口から八ヶ岳連峰の東天狗岳を経由して南牧村の本沢温泉に向かう予定だったということです。

    その後、夫婦とは連絡が取れなくなり、警察は遭難したとみてけさから救助に向かっていました。

    そして、28日午後1時ごろ、八ヶ岳連峰にある標高2600メートルの根石岳付近で男女2人が倒れているのが見つかり、死亡しました。

    警察は服装などから夫婦の可能性があるとみて確認を進めています。

    気象台によりますと、長野県内は、きのう標高の高い山では強い風や雪だったとみられるということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171228/k10011274431000.html

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    【山梨】乾徳山で発見された遺体…登山で不明の27歳男性と確認

    1: 名無しさん 2017/12/27(水) 21:06:52.17 ID:CAP_USER9
    山梨 乾徳山で遺体 登山で不明の27歳男性と確認
    日本放送協会:2017年12月27日 20時00分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171227/k10011273591000.html
     
    6

    山梨県山梨市の乾徳山で、男性1人の遺体が見つかり、今月21日に、「山梨の山に行く」と行って出かけたまま行方不明になっていた長野県佐久市の27歳の男性と確認されました。

    27日午前11時半ごろ山梨市の標高2031メートルの乾徳山の1800メートル付近の斜面で、男性が倒れて死亡しているのを、行方不明者の捜索を行っていた警察官らが見つけました。

    警察によりますと、死亡していたのは長野県佐久市の会社員、男性(27)と確認されました。

    男性は、今月21日に家族に、「山梨の山に行く」と言って、車で家を出たまま戻らず、今月24日に乾徳山の登山口付近の駐車場で車が見つかったことから警察などが捜索を続けていました。

    男性が倒れていたのは、登山道から外れた林の中で、警察は、遭難したと見て詳しい状況を調べています。

    (この記事の続きを読む)

    【北海道】トムラウシ山遭難事故…山岳ガイド、旅行会社社長など書類送検へ

    1: 名無しさん 2017/12/27(水) 11:08:15.26 ID:CAP_USER9
    5

    8年前、北海道・大雪山系のトムラウシ山で登山ツアーのグループが遭難し8人が死亡した事故で、警察は、天候の悪化が予想されたのに登山を強行したことが事故につながったなどとして、引率していた山岳ガイド3人とツアーを企画した旅行会社の元社長の、合わせて4人を近く、業務上過失致死傷の疑いで書類送検する方針を固めました。

    8年前の平成21年7月、北海道・大雪山系のトムラウシ山で、東京の旅行会社が企画した登山ツアーに参加した中高年の登山客など18人が悪天候のため遭難し、山岳ガイド1人を含む男女8人が低体温症で死亡しました。

    これまで警察は、参加者や旅行会社の関係者から話を聞くなどして、当時のガイドの判断や会社の安全管理体制に問題がなかったかどうか捜査を進めてきました。

    その結果、引率していたガイド3人は、天候の悪化が予想され遭難する危険を予見できたにもかかわらず、下山などの検討を怠ってツアーを強行した疑いがあることが捜査関係者への取材でわかりました。

    また、ツアーを企画した会社についても、ガイドへの安全教育など事故を防ぐための対策が不十分だった疑いがあるということです。

    このため警察は、登山を強行したことが遭難事故につながったなどとして、死亡した1人を含むガイド3人と、旅行会社の58歳の元社長の合わせて4人を近く、業務上過失致死傷の疑いで書類送検する方針です。

    配信12月27日 11時02分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171227/k10011272911000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

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