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    遭難・滑落・雪崩

    山で遭難すると助かっても人件費やら食事代やら請求されるってマジ?

    davide-foti-36784-unsplash

    山で遭難すると助かっても人件費やら食事代やら請求されるんだよなぁ

    7: 名無しさん 2018/05/13(日) 13:23:49.20 ID:mi8AvLBu0
    そういう事も念頭に入れて登山しろ。

    9: 名無しさん 2018/05/13(日) 13:24:59.08 ID:nys8Pn6Z0
    町で交通事故起こすようなもんだな

    10: 名無しさん 2018/05/13(日) 13:25:46.12 ID:TBLJYTrb0
    公的機関で済むうちに見つかればいいけど
    消防団や山岳会や民間ヘリが入ると多額になるな
    レジャー保険、山岳保険は要るよね

    13: 名無しさん 2018/05/13(日) 13:27:09.03 ID:n+vDJ0Cm0
    山岳保険があるから、たいていは保険でまかなえる
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    【山梨県警】登山シーズン本番前に都内で注意を呼びかけ

    1: 名無しさん 2018/05/13(日) 12:50:13.82 ID:CAP_USER9
    sebastian-pociecha-663332-unsplash

    NHK NEWS WEB 5月13日 4時29分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180513/k10011436631000.html

    本格的な登山シーズンを前に、富士山などを管轄する山梨県の警察が12日、東京・千代田区で行われたイベントで登山の注意点などを呼びかけました。

    警察によりますと、富士山や南アルプス山系など山梨県内の山では、去年遭難した人のおよそ9割が首都圏を中心とする県外からの登山者でした。

    こうしたことを受け、山梨県警は12日、東京・千代田区で行われた登山愛好家向けのイベントに参加し、登山の注意点などを呼びかけました。

    この中で、山岳警備安全対策隊の志村一隊長は登山ブームの一方、去年1年間に起きた県内の山岳遭難の件数と遭難者数は、ともに統計を取り始めて以来最も多かったことや、遭難は5月ごろから増え始め、夏から秋にかけて最も多くなることを説明しました。

    また、会場では隊員たちが県内の山の危険な場所や登山届の提出を周知するチラシを配り、自分の体力にあわせて無理のないスケジュールを組むことなどを呼びかけました。

    志村隊長は「情報収集と装備を万全にして、山梨の魅力的な山で登山を安全に楽しんでほしい」と話していました。

    【レジャー】登山シーズン前に山梨県警が都内で注意を呼びかけ

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    【青森】昨年発生の山岳遭難34件、登山届はゼロ 提出呼びかけ

    1: 名無しさん 2018/05/13(日) 17:07:44.06 ID:CAP_USER9
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    青森県警 遭難者による登山届は昨年ゼロ 提出呼びかけ
    毎日新聞2018年5月13日 10時42分(最終更新 5月13日 10時42分)
    https://mainichi.jp/articles/20180513/k00/00e/040/143000c

     山岳遭難が発生した場合に捜索救助の大事な手がかりになる登山届。青森県内で昨年に起きた山岳遭難は34件(39人)で、一人も登山届を提出していなかったことが、県警地域課への取材で分かった。恐山や岩木山などで山開きがあり、今後、本格的な登山シーズンを迎える中、同課は「登山届の提出」や「無理のない登山」を呼びかけている。

     同課によると、昨年に発生した山岳遭難34件を目的別にみると、山菜やキノコ採りが約6割の21件、山登りなどが13件で、遭難者はいずれも登山届を提出していなかった。同課は「山菜採りなどで入山する人たちは登山届を提出しないケースが多いが、せめて家族や近所の人には行き先を告げてほしい」と話す。

     登山届は登山者の住所や氏名、連絡先のほか、登山ルートや入下山の日時などの計画を記入したもの。管轄の警察署や登山口に設置されたポストに提出する。しかし、気軽な山歩きなどでは提出しないケースもあるのが現状だ。

     県内では今年、4件の山岳遭難が発生(10日現在)。うち、むつ市では4月、登山目的で入山した仙台市の60代男性が遭難し、その後、死亡が確認されたが、むつ署には登山届の提出はなかったという。同課は「登山届は迅速な救助の手がかりになるだけでなく、自分で計画を立てることで無理な登山を控え、結果的に遭難防止にもつながると考えられる」と話している。【岩崎歩】

    【青森県警】遭難者による登山届は昨年ゼロ 提出呼びかけ

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    【新潟/親子遭難】捜索開始から1週間…山岳遭難の救助訓練を積んでいる隊員を倍増して行方捜す 五頭連峰

    1: 名無しさん 2018/05/13(日) 06:36:47.41 ID:CAP_USER9
    3

    5月13日 4時26分
    新潟県阿賀野市の五頭連峰に登山に出かけたまま行方がわからなくなっている親子について、警察は捜索活動を始めて1週間となる13日、山岳遭難の救助訓練を積んでいる隊員を倍に増やして、行方を捜すことにしています。

    新潟市北区の会社員、渋谷甲哉さん(37)と、長男で小学1年生の空くん(6)は、今月5日、新潟県阿賀野市の五頭連峰に登山に出かけたまま戻らず、行方がわからなくなっています。

    警察や消防などは、これまで、親子が向かったとみられる松平山の登山道周辺や、「物音がした」という情報があった2つの沢などを集中的に捜してきましたが、手がかりは得られていません。

    警察は、捜索活動を始めて1週間となる13日、山岳遭難の救助訓練を積んでいる隊員をこれまでの倍に増やすことにしています。

    警察や消防などは、松平山の山頂に向かう登山道の周辺にある急な斜面などを中心に、手がかりがないか、すでに調べた場所も含めて捜すことにしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180513/k10011436581000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_011

    【新潟/親子遭難】 捜索開始から1週間 山岳遭難の救助訓練を積んでいる隊員を倍増して行方捜す 五頭連峰

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    【五頭連峰遭難】2つの沢を集中捜索するも見つからず…遭難7日目の捜索終了 明日も捜索

    1: 名無しさん 2018/05/12(土) 21:23:11.67 ID:CAP_USER9
    1

    5月12日 18時51分
    新潟県阿賀野市の五頭連峰に登山に出かけたまま行方がわからなくなっている親子について、警察などは、人が立ち入るのが難しい2つの沢を集中的に捜しましたが、今も見つかっていません。13日も行方を捜すことにしています。
    新潟市北区の会社員、渋谷甲哉さん(37)と、長男で小学1年生の空くん(6)は、今月5日、新潟県阿賀野市の五頭連峰に登山に出かけたまま戻らず、行方がわからなくなっています。

    警察や消防などは、人が立ち入るのが難しく、これまで主に上空から捜してきた場所のうち、12日は、「物音がした」という情報があった沢と、下山するときに迷い込むおそれがある沢を集中的に捜しました。

    しかし、手がかりは得られなかったということで、午後6時にいったん中断しました。

    一方、警察は2人が山に入る直前に訪れたコンビニの防犯カメラに写っていた写真を12日、周辺の7つの登山口の掲示板に張り出し、情報の提供を呼びかけました。

    阿賀野警察署の穴沢隆次長は「親子を無事に発見できるよう全力で当たっているので、何か情報があれば警察に連絡してほしい」と話していました。

    警察などは13日も親子の行方を捜すことにしています。

    親子の写真を掲載したチラシには

    12日、登山口に張り出されたチラシには、渋谷さん親子が山に入る前に立ち寄ったコンビニの防犯カメラにうつっていた写真が掲載されています。

    右側には、白い帽子をかぶり、白の長袖のシャツと青っぽいズボンをはいた空くん(6)が、うつっています。身長は1メートル30センチほどです。

    左側には、身長が1メートル80センチほどで、上下黒っぽい服を着た父親の渋谷さんがうつっています。

    チラシには「5月5日に入山した親子2人がいまだに見つかっていません。2人を見かけた方、登山中、何か気付かれたことがありましたら、ささいな情報でも構いませんのでご連絡をお願いします」と記されています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180512/k10011436431000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009

    【新潟/登山で親子不明】 2つの沢を集中捜索するも見つからず  遭難7日目の捜索終了 明日も捜索  五頭連峰

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    【警察庁】GWの山岳遭難者187人、死者13人…50歳以上が遭難者の4分の3近くを占める

    1: 名無しさん 2018/05/12(土) 00:28:50.64 ID:CAP_USER9
    djordje-petrovic-661460-unsplash

     ゴールデンウィーク中(4月28日~5月6日)に全国で起きた山岳遭難事故の遭難者数は、昨年より3人少ない187人だったことが警察庁のまとめでわかった。

     死者は14人少ない13人だった。中高年を中心に広がる登山ブームを反映し、50歳以上が遭難者の4分の3近くを占めた。

     遭難件数は165件で、昨年より2件減少。新潟県阿賀野市の五頭ごず連峰で遭難した新潟市内の父子を含む計8人が11日正午現在、行方不明になっている。

    YOMIURIONLINE 2018年05月11日 20時01分
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20180511-OYT1T50094.html

    【遭難】GWの山岳遭難者187人、死者13人…警察庁

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    【スイス:ゴルナー氷河】17歳の日本人男性、氷河周辺を散策中クレバスで転落死…

    1: 名無しさん 2018/05/12(土) 05:10:09.44 ID:CAP_USER9
    5

    5月12日 4時22分
    スイス南部のアルプス山脈で10日、17歳の日本人の男性が登山中に、氷河の割れ目に転落して死亡しました。

    スイスの警察によりますと、スイス南部バレー州のアルプス山脈で10日、父親と一緒に登山をしていたスイス在住の17歳の日本人男性が、深さ12メートルのクレバスに転落しました。

    転落したのは観光名所として知られるゴルナー氷河周辺の標高3200メートル地点で、男性はヘリコプターでクレバスから引き上げられ救急搬送されましたが、まもなく死亡が確認されたということです。

    警察によりますと、男性は父親と一緒に、前日、ふもとのツェルマットからケーブルカーで上がり、ゴルナー氷河を渡ったあと山小屋に宿泊していました。

    男性は翌朝、ふもとに戻るヘリコプターを待っている間、父親と一緒に氷河の周辺を歩いていたところ転落したということです。

    地元の検察は、男性が誤って転落したとみて当時の状況を調べています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180512/k10011435881000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_015

    【スイス】登山中の17歳の日本人男性 クレバスに転落死 深さ12m

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    【五頭連峰遭難】7日目…人が立ち入るのが難しい2つの沢に人員を派遣し、集中的に捜す方針

    1: 名無しさん 2018/05/12(土) 05:23:06.51 ID:CAP_USER9
    andrew-spencer-589213-unsplash

    5月12日 4時38分
    今月、新潟県阿賀野市の五頭連峰に登山に出かけたまま行方がわからなくなっている親子について、警察や消防などは、12日、人が立ち入るのが難しい2つの沢に人員を派遣し、集中的に捜す方針です。

    新潟市北区の会社員、渋谷甲哉さん(37)と長男で小学1年生の空くん(6)は、今月5日、新潟県阿賀野市の五頭連峰に登山に出かけたまま戻らず、行方がわからなくなっています。

    警察や消防などは、11日までの5日間で、松平山の山頂へと続く登山道周辺の沢や尾根を中心に、地上と上空の双方から行方を捜してきましたが、手がかりは得られていません。

    警察や消防などの現地本部は、これまで、人が立ち入るのが難しく主に上空から捜してきた場所のうち、2つの沢を対象に、12日、地上から人員を派遣し、集中的に捜す方針です。

    このうち、1つの沢の付近では、これまでに「物音がした」という情報があったほか、もう1つの沢の周辺は、下山する時に迷い込むおそれがあるということです。


    警察などは、2人の手がかりがないか捜すことにしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180512/k10011435781000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008

    【新潟/登山の親子不明】 2つの沢で集中捜索へ 五頭連峰  遭難から7日目

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    【五頭連峰遭難】捜索届けの9時間前に家族から駐在の警察官に遭難の可能性と電話 捜索初動での遅れを認め謝罪 新潟県警

    1: 名無しさん 2018/05/11(金) 05:47:40.25 ID:CAP_USER9
    2

    5月11日 5時30分
    新潟県の五頭連峰に登山に出かけたまま行方不明になっている親子について、捜索願が家族から出されるおよそ9時間前に、遭難した可能性があると駐在所の警察官が連絡を受けていたことがわかりました。警察官は相談の段階だと判断し、警察署には報告せず1人でパトロールしていましたが、新潟県警は「初動の遅れにつながり不適切だった」として家族に謝罪しました。

    新潟市北区の会社員、渋谷甲哉さん(37)と、長男で小学1年生の空くん(6)は、今月5日、新潟県阿賀野市の五頭連峰に登山に出かけたまま戻らず、行方が分からなくなっています。

    警察は、これまで、今月6日の午後6時ごろに渋谷さんの家族が阿賀野警察署に捜索願を届け出たことを受けて、捜索活動を始めたと説明していました。

    しかし、そのおよそ9時間前の午前9時20分ごろに、遭難した可能性があると、駐在所の60代の警察官が家族から連絡を受けていたことがわかりました。


    駐在所の警察官は「届け出をしてはどうか」と言ったものの、家族が「捜してみる」と話したため、相談の段階だと判断し、阿賀野警察署に報告せず、1人でおよそ2時間、パトロールしていたということです。

    捜索活動に向けた準備が結果的に遅れたことについて、新潟県警は「人命に関わることであり捜索活動を組織対応すべきだった。初動の遅れにつながり不適切だった」として、渋谷さんの家族に謝罪したということです。

    警察と消防は、11日も40人の態勢で親子の行方を捜すことにしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180511/k10011434501000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    【新潟/登山の親子不明】 捜索届けの9時間前に家族から駐在の警察官に遭難の可能性と電話  捜索初動での遅れを認め謝罪 新潟県警

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    【新潟:阿賀野登山の遭難】捜索にドローンも 10日は30人体制で捜索予定

    1: 名無しさん 2018/05/10(木) 05:42:16.20 ID:CAP_USER9
    thomas-tixtaaz-119883-unsplash

    5月10日 5時01分
    今月5日、新潟県阿賀野市の五頭連峰に登山に出かけたまま行方がわからなくなっている親子について、警察などは天候がよければ、10日は人が立ち入りにくい沢で小型の無人機、ドローンを飛ばすなどして、親子の行方を捜すことにしています。

    遭難したと見られているのは新潟市北区の会社員、渋谷甲哉さん(37)と長男で小学1年の空くん(6)で、今月5日、新潟県阿賀野市の五頭連峰に登山に出かけましたが、翌6日の朝、家族に電話があったのを最後に連絡が取れなくなっています。

    警察などは9日までの3日間、松平山の山頂の西側と南側の登山道、それに周辺の沢や尾根などを中心に行方を捜してきましたが、今も親子は見つからず、手がかりも得られていないということです。

    このため、警察などは天候がよければ10日は、とりわけ人が立ち入りにくい沢や尾根などでドローンを飛ばすほか、地上でもおよそ30人の態勢で親子の行方を捜すことにしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180510/k10011432951000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007

    【新潟/阿賀野登山の親子不明】捜索にドローンも 10日は30人体制で捜索予定

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