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    【ロシア】どう猛なシロクマ6~10頭が常にうろうろ…ノバヤゼムリャで非常事態宣言発令

    1: 名無しさん 2019/02/10(日) 22:13:48.85 ID:hrbUr2Wy0 BE:155743237-PLT(12000)
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    どう猛なホッキョクグマが多数うろうろ…ロシアの島で非常事態宣言
    2019年2月10日 17:56

    【2月10日 AFP】北極圏に位置するロシア北東部のノバヤゼムリャ(Novaya Zemlya)列島で9日、どう猛なホッキョググマ数十頭が住居や公共施設に立ち入るなどの事例が相次いでいることを受け、非常事態宣言が発令された。

    地元当局幹部の報告によると、ノバヤゼムリャ列島の主要な定住地であるベルーシヤグバ
    (Belushya Guba)では、昨年12月以降にホッキョクグマ52頭が相次いで出没しているという。

    自治体の副首長の話によると、中には「人々を襲ったり、住居や公共施設に侵入したり」するなど、「攻撃的な振る舞い」をみせるクマがいるとし、6~10頭が常に集落内にいる状態だという。

    副首長は、「人々はおびえ、外出を怖がっている……親は子どもを学校や幼稚園に行かせることさえ恐れている」と語っている。

    3000人程度の人口を抱えるノバヤゼムリャ列島には、ロシア空軍や防空部隊が拠点を置いているが、ホッキョクグマは駐屯地内にも常に姿を現し、文字通り人を追い掛け回したり、住宅地の入り口に足を踏み入れたりしているという。

    地元当局によると、車両や犬を使ったパトロールなどの措置に対してホッキョクグマが怖がらなくなり、もはや反応しなくなったので、効果がないという。
    ロシアでは、ホッキョクグマは絶滅の危機に瀕(ひん)しているとして狩猟が禁じられている。


    また、地球温暖化により北極の氷が解け出すことで、餌を追い求めるホッキョクグマはその影響を受け、陸上での活動時間が以前よりも長くなっている。

    国防省の当局者は今年1月、使われなくなったノバヤゼムリャの軍事施設にホッキョクグマが住み着くようになったとして、建物数百棟を取り壊したことを明らかにしていた。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3210504?cx_part=top_topstory&cx_position=4

    52頭の獰猛なシロクマにロシア軍基地内の建物が侵入され人々が襲われ非常事態宣言発令

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    【米ノースカロライナ州 】「クマが一緒にいてくれた」 行方不明の男児を森で発見

    1: 名無しさん 2019/01/29(火) 19:52:18.86 ID:eWKZ1CbT9
    mark-basarab-723939-unsplash

    (CNN) 米ノースカロライナ州で行方不明になり、丸2日以上たって森の中で見つかった3歳の男児は、森にいる間すっとクマと一緒だったと話していることが分かった。

    ケイシー・ハサウェイちゃん(3)は22日、親類宅の庭から姿を消した。大規模な捜索の末、24日に無事発見された。

    地元捜査当局者が28日、CNNに語ったところによると、ケイシーちゃんは搬送先の救急病院で、それまでどうしていたかを語り出した。森の中に友達がいて、その友達はクマだったと話したという。

    同当局者によれば、この地域には確かにクマが生息しているものの、その1頭がケイシーちゃんと一緒にいたことを示す証拠はない。

    だが最初の夜は氷点下まで冷え込み、2日目の夜には50ミリの雨が降る過酷な状況の中で、何かがケイシーちゃんの助けになっていたならよかったと、同当局者は指摘する。

    地元保安官によると、捜索チーム寄せられた情報を手掛かりに向かった場所で、母親を呼ぶ子どもの声が聞こえた。ケイシーちゃんはそこから約36~45メートル先の茂みで発見された。


    ケイシーちゃんは今週、司法心理検査を受けることになっている。今は本人の体調を回復させ、家族との落ち着いた生活に戻すことを優先させているという。

    no title

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35131964.html

    【国際】「クマが一緒にいてくれた」 行方不明の男児を森で発見 米ノースカロライナ州

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    人喰いクマに急襲された時どう対応してる?

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    人喰いクマに急襲された時どう対応してる?

    34: 名無しさん 2019/01/25(金) 11:18:11.73 ID:70ZTim/f0
    はい

    1


    111: 名無しさん 2019/01/25(金) 11:56:23.14 ID:BTqyKi+f0
    >>34
    これを見に来た

    123: 名無しさん 2019/01/25(金) 12:07:25.87 ID:lcvg2bQn0
    >>34
    なんか逝ける気がしてきた

    52: 名無しさん 2019/01/25(金) 11:27:51.01 ID:ZN9wZkqo0
    熊鈴って効果ないの?
    チリンチリン鳴らして歩いていても、クマは襲ってくるの?
    ( ´・ω・`)

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    【秋田:熊取平】男女4人食った「凶暴グマ」のおぞましい実態

    1: 名無しさん 2019/01/25(金) 06:31:51.17 ID:7fY/2HeV9
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    今も厳戒態勢の下にある秋田県鹿角(かづの)市・熊取平(くまとりたい)と呼ばれる一帯……3年前の初夏、ここで悲劇は起きた。ツキノワグマが次々と人を襲い、4人もの人が命を落としたのだ。

    しかし当時、地元の住民たちは耳を疑った。この土地は古くから野生のツキノワグマが生息しているが、彼らは人間の気配に気付くと逃げると信じられてきたからだ。

    フジテレビ「報道スクープSP 激動! 世紀の大事件Ⅵ~平成衝撃事件簿の真相~」取材班(1月26日夜9時から放送)は、人を襲うはずがないと思われてきたツキノワグマにいったい何が起きたのか?  その真相をつかむべく追跡取材した。

    ■クマは執拗に人間を襲った

    1人目の犠牲者は79歳男性。
    毎年、熊取平の笹やぶに入り、タケノコを採るのを楽しみにしていた。
    この時期採れるのは初夏の味として好まれるネマガリダケだ。たくさん採れればそれなりの収入にもなるとのことで、多くの人がこの時期、熊取平を訪れるほどだった。
    しかし男性は翌朝、変わり果てた姿で発見されることに……。
    巨大な爪で傷つけられたとみられる深く大きな傷が身体に残されていた。

    遺体発見の次の日も1組の夫婦がタケノコ採りで山に入り、用心のためクマよけの笛を吹きながら歩いたという。
    だが、妻がその場を少し離れた隙に、クマは夫を襲い、攻撃したとみられている。
    最初に襲った位置から、遺体発見現場まで100メートル以上も離れており、その執拗さは恐ろしいという言葉だけでは表せないものだった。


    専門家も現地に入った。
    米田(まいた)一彦さんは、40年余り野生のツキノワグマの生態を追い続けている研究者だ。
    人間との接触を嫌うツキノワグマがなぜ人を死ぬまで襲ったのか……米田さんは「人肉を食らうためだったに違いない」と考えた。

    取材班は、2人目の遺体を発見した人物に話を聞くことができた。頭には大きなひっかき傷が、額にはかみ痕、そしてあろうことか、脇腹は、肉がえぐれていたというのだ。

    1人目はさらに無残で、左半身の肩や太もも、そして内臓まで食い尽くされていたことが後にわかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190125-00261799-toyo-soci
    1/25(金) 5:40配信

    【社会】男女4人食った「凶暴グマ」のおぞましい実態

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    誰もいない山奥でちょっと大きめの野性動物に遭遇したら害はなくてもやっぱり怖い (´・ω・`)

    立ち上がる熊


    567: 名無しさん 2017/10/08(日) 20:03:35.96 ID:yGxWQJwgd
    ハイカーは熊の領域に入るが、熊の餌を奪わないからな
    出会い頭だけが怖い
    なるたけ咳払いとかしてる

    573: 名無しさん 2017/10/08(日) 20:46:23.30 ID:nt7gDZKF0
    誰もいない山奥でちょっと大きめの野性動物に遭遇したら害はなくてもやっぱり怖い(´・ω・`)
    カモシカと遭遇した時はビビったなぁ
    熊と遭遇したらオシッコチビって失神する自信がある

    574: 名無しさん 2017/10/08(日) 20:48:16.12 ID:6hkxT8Iq0
    まぁ、実際は俺らよりも相手の方がビビりまくっているんだがな
    そして決死の攻撃を仕掛けてくるやめてくださいしんでしまいます
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    野生の子熊をペットとして飼っていたロシア人 骨にだけになって発見される

    1: 名無しさん 2019/01/18(金) 09:48:28.12 ID:P5AKsBKP0● BE:887141976-PLT(16001)
    ヒグマ

    野生の子熊を家につれて帰り育てていたロシア人男性がとんでもないことになっていた。
    ロシアのチェリャビンスク州オジョルスクで狩りをしていたセルゲイ(41)さん家の前で骨だけになって発見された。

    セルゲイは、4年前に森の中で野生の子熊一匹を捕まえ、その子熊を犬と一緒に飼い始めた。セルゲイはクマに「メンブラー」という名前を付けてペットのように育てた。

    しかし、子熊はどんどん成長し野性味を見せ、たまに主人であるセルゲイさんを攻撃するようになった。

    これ対して周辺の人々は「熊を避難所に送れ」と勧めたがセルゲイさんは忠告を無視した。

    ある日セルゲイさんは、家族の電話にも出ず、近所の人も全く目撃しないようになった。行方不明の通報を受けた警察は、セルゲイさんの家に行くとクマの檻の近くに刻まれた血痕と骨だけが残っている遺体を発見した。

    一緒に飼っていた犬の2匹も骨だけが残った状態であり、クマは檻から脱出した痕跡が残っていた。
    警察はセルゲイさんと犬がクマに捕まり捕食されたと見て、血痕の跡をたどって一帯を捜索してクマを見つけた。
    警察は現場で銃で熊を射殺した。


    警察は「檻は開いていて、クマが逃げた経路にも男性の物と思われる血と骨を発見した。発見したクマは攻撃しようとした」と説明した。
    また「住民の安全のためにクマを射殺した。これ以上の住民に脅威にならない」と述べた。

    一度人間の味を知ってしまったクマはその味を求めて人を襲ってしまうために即射殺しないといけないという。

    しかもセルゲイさんが飼っていたクマはヒグマでクマの中でも最も巨大で凶暴なクマ。北欧やロシアなどに多く生息する。

    ヒグマの赤ちゃんと男性

    http://gogotsu.com/archives/47269

    野生の子熊をペットとして飼っていたロシア人 骨にだけになって発見される

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    【青森】「クマも逃げる」激辛トウガラシの特製液「熊にげる」を開発

    1: 名無しさん 2019/01/09(水) 19:33:35.87 ID:gWDERuYc9
    sergey-pesterev-1198154-unsplash

    「クマも逃げる」激辛トウガラシの特製液

     青森県中泊町で木炭入りの堆肥を製造・販売している「ツリーワーク」が、インド原産で、世界トップレベルの辛さを誇るトウガラシとして有名なジョロキアを使い、野生動物を近づけない特製液「熊にげる」を開発した。畑などで試してみたところ、特にクマなどに効果があることが明らかになった。社長の佐々木嘉幸さん(80)は「山菜採りの人が被害に遭わないように役立てば」と張り切り、威力アップに取り組んでいる。

    東奥日報社(2019年1月9日)
    https://www.toonippo.co.jp/articles/-/136953

    ペットボトル入りの「熊にげる」(左)と、液体を布に染みこませた
    携帯サイズの商品
     
    6

    倉庫の中で乾燥途中のジョロキアを手にする佐々木さん

    7

    【環境/クマ】「クマも逃げる」激辛トウガラシの特製液「熊にげる」を開発 青森

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    【北海道】白いヒグマ八雲にも 動画撮影6回成功 生態の謎、解明期待

    1: 名無しさん 2019/01/07(月) 11:29:35.35 ID:WeuJP44k9
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    白いヒグマ八雲にも 動画撮影6回成功 生態の謎、解明期待

    【八雲】日本大生物資源科学部(神奈川県藤沢市)の研究グループ(代表・井上公基(こうき)教授)が、渡島管内八雲町の演習林で白毛のヒグマの動画撮影に成功した。設置した熱感知カメラが2016年9月から18年7月にかけて計6回捉えた。ヒグマ研究者は毛並みや体格から、同一の雌とみている。野生の白いヒグマは、北方領土の国後島と択捉島で確認されているが、北海道本島で繰り返し撮影されるのは極めて珍しいという。

    北方領土へは自由往来ができないため、白いヒグマの本格的な調査研究が難しく、詳細な生態は分かっていない。
    八雲で確認されたことで追跡調査や毛の採取によるDNA鑑定など解明が進むことが期待される。

    (中略)

    北方領土の白いヒグマはビザなし交流の専門家枠で訪れた調査団が09年、国後島で確認。当時の聞き取りで、生息する約300頭のうち1割の毛が白いとされた。隣の択捉島でも生息が確認されており、両島とも上半身が白いのが特徴。調査団の一人で酪農学園大(江別)の佐藤喜和教授(野生動物生態学)は「八雲のヒグマは下半身も白いという点で珍しい」とする。

    ■追跡のチャンス

    ホッキョクグマは獲物や外敵から身を隠すため、雪氷と同じ白色(体毛自体は透明)に進化したとされる。
    佐藤教授の国後島での調査では、白毛のヒグマは一般的な黒毛よりも水中にいるカラフトマスに警戒されにくく、捕獲の際に有利との結果が出た。北方領土は島のため周囲から隔離され、黒毛より有利な白毛同士の交配が進んで割合が増えた進化の途中である可能性もあるが、調査の機会が限られ、要因は解明されていない。

    1
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    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/264530

    北海道新聞 古田佳之 01/07 08:10

    【科学/北海道】白いヒグマ八雲にも 動画撮影6回成功 生態の謎、解明期待

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    空腹のホッキョクグマに至近距離で襲撃され続ける動画をBBCが公開

    1: 名無しさん 2019/01/05(土) 07:06:42.99 ID:CAP_USER9
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    2019年1月2日19:00
    漫画「ゴールデンカムイ」の人気により、ヒグマの恐ろしさは広く日本人に知られるようになりました。では本物のクマは実際どのようにして人間に近づき、捕食しようとするのでしょうか?

    その様子を克明に記した動画をBBCが公開し、話題となっています。ここに登場するのはホッキョクグマ。ヒグマに負けないほどに大きく、肉食性が強く、そしてヒグマと交配して子孫を残せるほどに近い種です。

    映像作家のGordon Buchanan さんが野生動物には壊せない極めて堅牢な檻の中で待機していると、空腹のホッキョクグマが姿を現します。

    密閉されていないため匂いがするのでしょうか。最初ホッキョクグマは檻の周りをうろつきながら中に餌となりうる人間の存在を認め、近づいてきます。

    そしてホッキョクグマはありとあらゆる角度から、持てる全ての力を使って檻を破壊し、餌を得ようと試みます。巨大な牙や爪、全体重を用いた攻撃の様子には容赦の欠片もなく、執拗です。

    安全だと分かっていても、動画の向こうの話であるにしても、見ている間に手のひらに嫌な汗をかいてきます。

    https://youtu.be/RJra0fcMsVU


    https://buzzap.jp/news/20190102-polar-bear-cage/
    https://laughingsquid.com/polar-bear-tries-to-break-into-reinforced-box/?fbclid=IwAR29W8lJjPOwEjtuKzW_McNIKbF59vk2n124-XrdraTmtR84Y09VVZd9xQA

    【ʕ•ﻌ•ʔ】空腹のホッキョクグマに至近距離で襲撃され続ける動画をBBCが公開

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    【フランス】絶滅回避のためにヒグマをピレネー山脈に空輸 怒る地元の羊飼い「追放する」

    1: 名無しさん 2018/11/30(金) 12:48:39.84 ID:CAP_USER9
    フランス南西部のピレネー山脈で10月、2頭のヒグマが放たれた。絶滅のおそれがあるとして生物多様性の尊重を掲げる仏政府がスロベニアから運び込んだものだが、羊を放牧する畜産農家の猛反発を招いている。

     10月4日、メスのヒグマが入ったオリが、ヘリコプターにつり下げられ、ピレネー山脈の谷筋のエトソット上空を飛んだ。

     ヘリは山脈の尾根にオリを下ろし、その扉が開けられるとヒグマが野に駆けだした。わざわざ空輸したのは、エトソットに至る道路上で「反対派」が通行を妨げようと陣取っていたからでもある。

     仏政府がヒグマの放出計画を明かしたのは今年3月。環境活動家として知られるユロ環境相(当時)が「ヒグマの血筋を絶やす環境相になりたくない」と主導した。「私たちは生物多様性という考えに愛着を持っている」とマクロン大統領も後押ししている。

    1

    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLBC0083LBBUHBI03B.html

    【国際】絶滅回避のためにヒグマをピレネー山脈に空輸 怒る地元の羊飼い「追放する」

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