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    クマ

    昔 、秋田の猟師さんが熊は蛇が嫌いだと言ってたよ。荷造り用の自転車のチューブを投げたら、蛇だと思って熊は逃げ出したとか…

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    21: 名無しさん 2017/08/26(土) 19:42:24.51 ID:Jd+MWhua
    野生動物は不要なトラブルは避けるから、触らぬ神に祟りなしが基本ポリシーだが、人間は触ってもいい、と覚えた熊が増えた印象だ。
    ハイカーが食料を所持しているのを知っている熊もいらっしゃるそうだ。

    やっぱ、狩猟しない地域では、罠で捕獲した熊を徹底的にいじめて「人間は怖いんだぞ」と教えてから放つのをやらんとな。

    34: 名無しさん 2017/08/28(月) 08:50:44.59 ID:dudV37cO
    昔 、秋田の猟師さんが、熊は蛇が嫌いだと言ってたよ。荷造り用の自転車のチューブを投げたら、蛇だと思って熊は逃げ出したとか。

    39: 名無しさん 2017/09/01(金) 09:50:52.39 ID:/kNTfnBI
    熊いなくても生態系には影響ないから絶滅させようぜ
    あいつらのせいで安心して登山ができない
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    クマ「ちょっと後ろから脅かしたろw」


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    グリズリー←つよそう ヒグマ←つよそう ツキノワグマ←つよそう

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    1: 名無しさん 2017/06/28(水)14:43:18 ID:sMU
    マレーグマ←よわそう

    2: 名無しさん 2017/06/28(水)14:45:30 ID:2kC
    マレーグマは別な意味で怖い

    3: 名無しさん 2017/06/28(水)14:45:39 ID:KMN
    せやな

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    マレーグマ - Wikipedia
    マレーグマ(馬来熊、学名:Helarctos malayanus)は、クマ科マレーグマ属に分類されるクマ。本種のみでマレーグマ属を形成する。


    13: 名無しさん 2017/06/28(水)14:50:53 ID:3L8
    >>3
    デコの皺が凄い

    4: 名無しさん 2017/06/28(水)14:48:36 ID:zYW
    こないだ動物園でヒグマ見たけどつよすぎ(確信)だった
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    のぼりべつクマ牧場の歴代ボス紹介が面白いwwwwwwwwwww


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    【地球温暖化!?】餓死寸前のホッキョクグマ…胸張り裂ける動画

    1: 名無しさん 2017/12/14(木) 15:44:25.97 ID:CAP_USER9
    ※ソース先に動画あります
     
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     夏の終わり、写真家ポール・ニックレン氏と環境保護団体「シーレガシー」の映像製作者らは、カナダ北東部のバフィン島で胸が張り裂けるような光景に遭遇した。飢えて死に向かいつつあるホッキョクグマに出会ったのだ。

     ニックレン氏にとって、クマはなじみ深い存在だ。カナダの北極圏で育ち、生物学者を経て野生動物の写真家に転身した同氏は、これまで3000頭を超す野生のクマを見てきた。しかし、12月に彼がソーシャルメディアに投稿した、やせ衰えたホッキョクグマの姿は、これまでに見た最も辛い光景のひとつだった。

    「私たちは泣きながらその場に立ち尽くしました。撮影している間、涙が頬を伝っていました」と語っている。

     動画は、ホッキョクグマが必死で生きる姿を映し出している。やせて骨張った体を白い毛が弱々しく覆っている。片方の後ろ足を引きずって歩いているのは、筋肉が萎縮しているせいだろう。クマは食べ物を求めて、近くにあったごみ箱を漁る。イヌイットの漁師が特定の季節に使うごみ箱だ。だが何も見つからず、あきらめて再び地面に倒れ込む。

     この場面を投稿すると、見た人からはなぜ助けてやらなかったのかとの声が上がった。「もちろん、それも考えました」とニックレン氏。「しかし、私は麻酔銃や200キロのアザラシの肉を持って歩いているわけではありません」

     それにもしそうしたとしても、このクマの苦痛を長引かせるだけだっただろうと言う。また、カナダでは野生のホッキョクグマに餌を与えることは違法である。

     追い詰められ、ゆっくりと死んでいくクマを撮影したのは、その死を無駄にしたくなかったからだとニックレン氏は話す。

    「科学者は、ホッキョクグマが絶滅するだろうと言っています。それがどういうことか、人びとに実感してもらいたい。これが飢えたクマの姿なのです」

    ■気候変動との関連

     ニックレン氏は1頭のホッキョクグマのストーリーを語ることで、温暖化がどのように結果をもたらすのかという、より大きなメッセージを伝えたいと考えている。

     ホッキョクグマは、図らずも気候変動の影響を象徴するマスコットとして扱われている。北極地方にのみ生息するため、温暖化や海面上昇の影響を真っ先に受けてしまうからだ。

     ホッキョクグマは、海氷の上にいるアザラシの群れを襲って食べる。夏の間は何カ月も食べられないまま、海が凍るのを待つことも珍しくない。

     2002年の世界自然保護基金(WWF)の報告では、気候変動がやがてホッキョクグマを危険にさらし、あるいは絶滅に追い込む可能性があると予想している。当時でさえ、ホッキョクグマが陸上で過ごす期間が長くなっており、絶食期が延びて健康が損なわれていると報告されている。夏の終わりには、WWFが調査した個体のほとんどが飢餓の兆候を示していた。

     15年後の現在、ホッキョクグマのエサ探しの場となる海氷の状態はさらに悪化している。米国の雪氷データセンター(NSIDC)は毎年海氷の観測を行っているが、その面積は年々最低記録を更新しているという。

     先頃科学誌「Biosciences」で発表された研究は、気候科学にしばしば疑いの目が向けられるのはどのような仕組みによるのかを調べている。この研究によれば、気候変動否定論者はホッキョクグマが直面している脅威を疑うことで、気候変動を軽視することができるのだという。

     しかし、昨年ヨーロッパ地球科学連合(EGU)が発表した研究や今年の米国地質調査所(USGS)による研究は、海氷の融解がホッキョクグマの存続にかかわる脅威であり続けていることを確認している。文=Sarah Gibbens/訳=山内百合子

    配信2017.12.12
    National Geographic
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/121200482/

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    【秋田県】クマ襲撃死傷者、今年度は最多20人…専門家「捕獲強化と、棲み分けのための緩衝帯設置を」

    1: 名無しさん 2017/12/06(水) 10:09:46.49 ID:CAP_USER9
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    秋田県のクマ襲撃死傷者、最多20人…今年度
    讀賣新聞:2017年12月06日 08時00分
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20171205-OYT1T50156.html

    no title

    今年5月に秋田県仙北市で捕獲されたクマ。生息域の拡大が被害増の背景になっている


     秋田県内で今年度、クマに襲われた死傷者が20人に上り、統計の残る1976年度以降、過去最多を記録した。

     環境省のまとめなどによると、今年度の死傷者数は全国最多(4日時点)で、過去10年で見ても長野県の32人(2014年度)に次ぐペースだ。
    今年度は特に集落などの人里での被害が目立っているため、県は今年、冬季のクマ狩猟を9年ぶりに解禁、警戒を強めている。

     20人の内訳は死者1人と重軽傷19人。
    秋田県仙北市の女性(当時61歳)は今年5月、タケノコ採りのために同市の山林に入り、クマに襲われて亡くなったが、半数の10人は人里で被害に遭っている。

     北秋田市では10月、自宅裏のリンゴ園で所有者の男性がクマに襲われて重傷。
    五城目町では11月、農作業小屋付近で男性がクマに頭をかまれるなどした。
    男性が小屋に保管していたコメが数日間続けて食い荒らされており、朝の見回りでクマに鉢合わせした。
    この集落では、男性を襲ったクマが捕獲されるまで、周辺住民が朝夕の外出を自粛する異例の事態となった。

     背景には少子高齢化で里山の荒廃が進み、クマの生息域が拡大したことがある。
    今年は特にクマの餌となるブナの実が凶作のため、手入れの行き届かない庭木の柿、民家周りの蜂の巣などを求め、クマの行動範囲は広がっている。県自然保護課の高松武彦課長は「クマの生息域が奥山から人里へ移りつつあるのではないか」と危機感を募らせる。

     県内では今年度、クマの目撃件数が1200件を超え、過去最多を記録。捕獲頭数も過去最多の700頭以上に上るが、被害に歯止めがかかっていない。このため、これまで生態系維持のため、冬季(11月15日~2月15日)の狩猟自粛を求めてきたが、9年ぶりに解禁。クマが冬眠する12月中旬まで、人里を中心に猟友会のハンターがパトロールするなどして警戒を強め、クマを奥山に追い返そうとしている。

     クマの生態に詳しい石川県立大の大井徹教授によると、かつて炭や薪を供給する薪炭林や放牧場などとして利用された里山が放置され、「クマに隠れ場所を提供している」という。
    人間の生活圏と重なる範囲が増えているとみられ、大井教授は「クマの捕獲強化や、一部の草木を伐採して人とクマとをすみ分ける『緩衝帯』を設け、奥山にクマの生息地を確保する取り組みを急ぐべきだ」と指摘している。

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    猟友会ベテラン「クマの足跡を追っていたら2、3メートル離れた木の陰から突然、熊に襲われました…」

    1: 名無しさん 2017/11/30(木) 20:35:18.03 ID:CAP_USER9
    3

    狩猟中の男性がクマに襲われけが

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/yamagata/6023165901.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    30日午前、長井市の山林で、狩猟をしていた68歳の男性がクマに襲われ、などにけがをしました。
    命に別状はないということです。

    30日午前10時半ごろ、狩猟中の男性会員がクマに襲われけがをしたと、猟友会の関係者から消防に通報がありました。
    クマに襲われたのは、長井市清水町に住む男性(68)で、顔や腕などにけがをして病院で手当てを受けています。
    けがの程度は分かっていませんが、命に別状はないということです。

    警察によりますと、男性は地元の猟友会の会員で、30日朝、1人で山に入り、猟をしていたところ、突然クマに襲われたということです。
    クマは体長1メートル50センチほどで、男性を襲ったあと山の中に逃げたということです。

    猟友会の関係者によりますと、男性は40年くらい猟をしているベテランだということです。
    現場は「葉山森林公園」から300メートル余りの山林で、警察は周辺のパトロールを強化するとともに、住民にクマに警戒するよう呼びかけています。

    県内でことしに入ってクマに襲われけがをした事故は4件目で、8月以降に集中しているということです。

    事故直後に男性から携帯電話で連絡を受けた西置賜猟友会長井分会の吉田重義事務局長は「『クマの足跡を追って歩いていたら、2、3メートル離れた木の陰から突然、クマが飛びかかってきて馬乗りになられた』と話していた。
    クマが冬眠に入る前のこの時期は、特に警戒が必要だ」と話していました。

    11/30 19:45

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    【UMA】『ヒマラヤの雪男』の正体はクマだった。米研究者らがこれまでの遺物の遺伝学的調査結果を発表

    1: 名無しさん 2017/11/29(水) 13:34:21.15 ID:CAP_USER9
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000025-jij_afp-sctch

    「雪男」の正体はやはりクマだった──。ネパール・チベット間のヒマラヤ(Himalaya)一帯に住むと言い伝えられ、雪男とも称されてきた未確認動物「イエティ、Yeti」について、米研究者らがこれまでイエティのものとされてきた遺物の広範な遺伝学的調査を行い、それらが実は複数のクマのものだったことを突き止め、29日、学術誌に発表した。長らく信じられてきたイエティ神話を打ち砕く研究成果となった。

    イエティの正体がクマだったとする研究はこれが初めてではないが、英学術専門誌「英国王立協会紀要(Proceedings of the Royal Society B)」に掲載された論文によると、今回の研究では、イエティのものとされてきた骨や歯、皮膚、毛、糞から、これまでにない量の遺伝学的証拠を収集して調べた。

    その結果、「イエティの手」をはじめとする世界中の個人コレクションや博物館から収集した証拠品は、実際にはアジアクロクマ(ツキノワグマ)かチベットヒグマ(ウマグマ)、ヒマラヤヒグマのものだったことが判明した。

    これら3種のクマはそれぞれ「世界の屋根」ヒマラヤ山脈の異なる地域に生息しており、いずれの種類のクマもかつてイエティと誤認された可能性があるという。

    論文の主執筆者を務めたニューヨーク州立大学バッファロー校(University at Buffalo, The State University of New York)教養学部のシャーロット・リンドクビスト(Charlotte Lindqvist)准教授は「われわれの研究成果は、イエティ伝説の生物学的根拠がその地域(ヒマラヤ山脈)のクマに見られることを強く示唆している」と述べている。

    研究チームは、それぞれの標本の完全なミトコンドリア・ゲノムを再構成することで、ヒマラヤ山脈の絶滅の危機にある肉食動物であるクマとその進化の歴史に関する重要な発見もした。

    リンドクビスト氏によると、チベット高原(Tibetan Plateau)のヒグマとヒマラヤ山脈西部のヒグマは別々の個体群とみられ、約65万年前の氷河期に分かれたと考えられるという。

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    山を歩いていたら前にクマが現れた…後ろを見るとイノシシが居た。さあ戦うならどっち?

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    7: 名無しさん 2017/11/27(月) 14:07:57.26 ID:+TB7YaDw0
    サッと避けて、クマと猪を戦わせる

    120: 名無しさん 2017/11/27(月) 21:02:15.69 ID:EbLmQfoC0
    >>7
    おれもこれだな

    8: 名無しさん 2017/11/27(月) 14:08:17.45 ID:0U2x5Uyn0
    クマに背中を見せると襲ってくるぞ

    9: 名無しさん 2017/11/27(月) 14:08:27.20 ID:cJrg4E5N0
    クマを見たイノシシが逃げるから
    イノシシを指さしてクマに追ってもらう
    関連記事
    【日高山脈】福岡大ワンゲル部ヒグマ襲撃事件って知ってるか?

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    【白馬】乗鞍岳でバックカントリースキーの男性が熊に襲われる…

    1: 名無しさん 2017/11/26(日) 17:10:30.14 ID:jt7k8ady0● BE:645596193-2BP(2000)
    sime-basioli-182136

    男性会社員がクマに襲われてけが 白馬乗鞍岳で滑走中に遭遇
    https://www.google.co.jp/amp/www.sanspo.com/geino/amp/20171126/acc17112616070001-a.html

    26日午前10時55分ごろ、長野、新潟両県にまたがる北アルプス乗鞍岳(通称・白馬乗鞍岳、2469メートル)でバックカントリースキーをしていた岐阜市の男性会社員(35)がクマに襲われたと、同行者から119番があった。

    男性は頭にけがを負ったが意識はあるといい、長野県警が救助に向かった。
    大町署によると、男性は知人の男性と2人で26日に入山。滑走中に成獣とみられるクマに遭遇した。クマはその場から逃げたという。

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    【※閲覧注意】ロシア人がホッキョクグマに爆竹を与える…クマは苦しみもがき口と鼻から血を流し死亡 ((((;゚Д゚))))ガクガク

    1: 名無しさん 2017/11/24(金) 11:17:42.20 ID:+/kimZAi0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    ロシア東部のウランゲル(Wrangel)の軍事地域で働いているシェフが、近辺に出没するホッキョクグマに残った食べ物を与えていた。

    そんなある日、シェフは軍部隊の中にあった花火を発見し、「これでクマにイタズラしてやろう」と企んだ。
    先に餌でホッキョクグマを誘ったあとに、花火の中にあった爆竹を投げ入れた。ホッキョクグマはいつものように人が投げた物を食べるため、爆竹も一緒に食べてしまった。

    爆竹を飲み込んだホッキョクグマはしばらくして雪原で苦しそうにもがきだした。飲み込んだ爆竹が口の中で爆発してしまったのだ。
    あまりの痛みに雪原を転がり回るホッキョクグマは、鼻や口から血を吐き出しながら奇声をあげた。

    現場を目撃した人々は驚き、何が起きたのか理解できなかったという。ホッキョクグマに近づくことが出来なかったひとは、その様子を動画撮影してオンラインに公開した。

    映像が公開されると事件は波紋を呼び、ホッキョクグマに爆竹を投げ込んだシェフは警察に逮捕された。
    警察の調査でシェフは「クマが私を威嚇したので爆竹を投げて危機を逃れただけだ」と主張。

    しかし、彼の主張は受け入れられず、裁判所はシェフに対して動物虐待の疑いで懲役7年の実刑を宣告した。

    結局このホッキョクグマはその後に命を落としたという。

    ※閲覧注意 記事にぼかし無し画像あり
    http://gogotsu.com/archives/34873

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    【ロシア北極圏東部】陸地にホッキョクグマ約200頭集まる、気候変動の影響か 『極めて珍しい』状況

    1: 名無しさん 2017/11/23(木) 15:15:01.69 ID:CAP_USER9
    陸地にホッキョクグマ約200頭集まる、気候変動の影響か
    2017年11月23日 14:47 発信地:モスクワ/ロシア
    http://www.afpbb.com/articles/-/3152706
     
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    【11月23日 AFP】ロシアの北極圏東部で、ホッキョクグマ約200頭が山腹をうろついているのが、船で周辺を移動していた観光客らによって目撃された。
    観光客らは最初、海岸近くに氷が点在していると思ったという。

     ホッキョクグマが1か所にこれだけ集まっていたのが目撃されたのは今年9月、東部ウランゲリ(Wrangel)島自然保護区で、保護区の責任者アレクサンドル・グルズデフ(Alexander Gruzdev)氏は、「極めて珍しい状況だった」と語り、「正直言ってぎょっとした」と明かした。

     ホッキョクグマの集団は、岸に打ち上げられた1頭のホッキョククジラの死骸を目当てに集まり、食べ終わった後はその周りでくつろいでいたとみられる。
    AFPの取材に応じたグルズデフ氏によると、ホッキョクグマの集団の中には家族も多く、めったに見ない4頭の子どもをそれぞれ連れた母グマ2頭もいたという。

     ホッキョクグマは海氷の上で大半を過ごしているが、地球温暖化などの気候変動により1年の内でも氷が解けるのが早く、陸地の上で過ごす時間が増えていると科学者らは指摘している。

     こうした場面に遭遇した観光客は感嘆するかもしれないが、沿岸や島に身を寄せ合って過ごさなければならなくなったホッキョクグマたちにとっては、陸上の少ない食糧をめぐる争いが激化することを意味する。
    また、地元住民は空腹のホッキョクグマが村に入り込んでくるなどの危険にさらされることにもなる。(c)AFP /Maria ANTONOVA

    ロシア・ウランゲリ島でクジラの死骸に群がるホッキョクグマ(2017年9月19日撮影)。(c)AFP/HO/Max STEPHENSON

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