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    クマ

    【急募】クマの弱点 2018年11月30日 00:00

    北海道斜里町「ヒグマが生ごみを荒らすならヒグマが壊せないごみ置場にすればいいじゃない」

    1: 名無しさん 2018/12/15(土) 00:53:27.48 ID:CAP_USER9
    amber-kipp-352158-unsplash

    クマ対策ごみ置き場 募金で増設

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/20181214/7000006393.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    生ごみを荒らすヒグマが問題となっているオホーツク海側の斜里町は、ヒグマの力では壊せない頑丈なごみステーションを設置しようと資金を募っています。

    斜里町ではここ数年ヒグマの目撃情報が増加し、今年度の上半期は1400件余りと、前の年度の同じ時期より40%近く多くなっています。
    住宅地で生ごみを荒らすヒグマも問題になっていて、管理、保護する知床財団は、今月からインターネットを通じて頑丈なごみステーションを設置する資金を募っています。

    このごみステーションは厚さ2ミリの鉄板が使われていて、旭山動物園で行った実験では、ヒグマが強く押しても壊れない十分な強度が確認できたということです。
    知床財団はこれまでに6台を町内に設置していますが、さらに3台を増やすため160万円を目標に協力を呼びかけています。


    知床財団の葛西真輔さんは、「ヒグマが住宅地に寄りつかないようにする対策として有効なので、広く普及させたい」と話していました。

    募金活動は1月末まで行われます。

    12/14 21:00

    【ヒグマが生ごみを荒らすならヒグマが壊せないごみ置場にすればいいじゃない、ホホホ】募金で増設へ 3台分160万円目標・北海道斜里町

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    シャケさん、クマさんにペロリされる

    hans-veth-385498-unsplash

    悲報 シャケさん、クマさんにペロリされる

    1: 名無しさん 2018/12/12(水) 22:17:16.23 ID:TXTQIXls0


    (※クリックでぼかし解除)

    2: 名無しさん 2018/12/12(水) 22:17:38.05 ID:B21z/Jl20
    すげえ写真や

    3: 名無しさん 2018/12/12(水) 22:17:49.72 ID:z8d31Xjbd
    ヒエッ

    4: 名無しさん 2018/12/12(水) 22:17:56.45 ID:xx5eaptEp
    鮭を川ごと食うAAって見なくなったな

    6: 名無しさん 2018/12/12(水) 22:18:01.86 ID:uZp23Y6qd
    ギャグ漫画みたいに吐血してんな

    7: 名無しさん 2018/12/12(水) 22:18:19.89 ID:TTKrHY+0d
    かわいそう
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    七十二候「熊蟄穴(くまあなにこもる)」って知ってる? 知られざる熊の秘密とは…

    1

    今日12日からは、七十二候「熊蟄穴(くまあなにこもる)」。
    この時期は、熊たちが寒い冬を乗り越えるために、穴にこもる頃とされています。
    「じゃあ、今は山に行っても熊に会う心配はないね!安心♪」
    …なんて思ってはいけません。今回は知られざる熊の秘密をご紹介します。
    weathernews.jp/s/topics/20181… pic.twitter.com/7HY7wUpyWZ
    冬でも油断大敵

    2

    熊が冬眠する時期は、12月~4月と言われています。
    ただし、個体差や生息している場所、さらには周辺の食料状況によって、だいぶばらつきがあるようです。


    また、熊は冬眠中の眠りが浅く、ちょっとした刺激で起きだすことがあるとのこと。冬でも熊に遭遇する確率はゼロとは言えません…。

    (続きはこちら)

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    「よーし、よしよし」クマ「ガブリ」動物好きに飼われていたクマ。飼育係に噛みつき大怪我。取手

    1: 名無しさん 2018/12/02(日) 18:55:18.67 ID:SpVLWrbk0● BE:842343564-2BP(2000)
    balaji-malliswamy-782249-unsplash

    住宅街で、クマに襲われ重傷。

    2日午前10時半ごろ、茨城・取手市の住宅で、56歳の男性が、クマの世話をするために、おりの中に入ったところ、襲われた。

    襲ったのは、大人のオスのツキノワグマで、男性は全身をかまれるなどして重傷を負った。

    警察によると、この家に住む男性が動物好きで、茨城県の許可を得てクマを飼育していて、襲われた男性は、世話をするために雇われていたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20181202-00406795-fnn-soci

    「よーし、よしよし」クマ「ガブリ」動物好きに飼われていたクマ。飼育係に噛みつき大怪我。取手

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    【悲報】山小屋近くで母子の遺体発見…クマによる襲撃か ((((;゚Д゚))))

    1: 名無しさん 2018/11/30(金) 02:52:57.19 ID:CAP_USER9
    elizabeth-meyers-146321-unsplash

    山小屋近くで母子の遺体発見、クマによる襲撃か カナダ
    2018.11.29 Thu posted at 16:53 JST

    (CNN) カナダのユーコン準州にある山小屋のそばで、37歳の母親と10カ月の赤ちゃんが遺体で見つかった。クマによる襲撃が疑われている。

    ユーコンの検視当局によれば、わな猟から帰ってきた父親が26日、湖の近くで遺体を発見した。父親はこの直前、山小屋から100メートルあまりの場所で、突進してきたハイイログマを射殺していた。

    検視官は、一家が3カ月前からこの山小屋で生活していたと説明。CNN系列局CTVの取材を受けた地元住民によれば、アウトドアが好きで、クマのリスクについても熟知していたという。

    CNN系列局のCBCは、遺体の発見後に父親から、付近にある人口200人ほどの村に緊急通報があったと伝えた。
    一帯では多くの人がこの夫婦のことを知っており、数カ月前には赤ちゃんの誕生を祝ったばかりだった。

    夫婦の友人はCBCの取材に、「今は皆、打ちひしがれている」と語り、夜に大勢の友人が追悼に集まると明らかにした。
    母親はユーコン準州南部にある小学校でフランス語を教えており、事件時には産休を取っていた。

    わな猟師協会の会長はCBCに対し、何度か夫婦に会ったことがあると説明。山での暮らしにたけていたと語り、経験不足が原因とは思えないと述べた。

    https://www.cnn.co.jp/world/35129396.html

    【カナダ】山小屋近くで母子の遺体発見、クマによる襲撃か

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    【急募】クマの弱点

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    【急募】クマの弱点

    1: 名無しさん 2018/11/29(木)10:03:06 ID:BxS
    力も強い、爪も牙も鋭い
    知能も高く手先も器用でドアノブを回せる

    こいつら弱点ないやんけ

    2: 名無しさん 2018/11/29(木)10:03:41 ID:EPj
    音に敏感な臆病さんやぞ なお

    7: 名無しさん 2018/11/29(木)10:04:46 ID:BxS
    >>2
    野生動物の臆病ってほぼ凶暴に直結せんか
    なんか怖い・・・せや暴れて誤魔化したろ!ってなるやんけ

    3: 名無しさん 2018/11/29(木)10:04:02 ID:h0i
    舌を引っ張る

    4: 名無しさん 2018/11/29(木)10:04:24 ID:jcA
    鮭で仲良くなって後ろ向いたら首締めろ
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    【急募】山で熊と遭遇した時の対処法

    thom-holmes-537794-unsplash

    【急募】山で熊と遭遇した時の対処法

    1: 名無しさん 2018/11/23(金) 14:38:02.063 ID:qmUrSqHE0
    登山したいけど熊いるから怖くてできねーわ

    2: 名無しさん 2018/11/23(金) 14:38:21.576 ID:jLyZzCtT0
    熊スプレーあげようか

    7: 名無しさん 2018/11/23(金) 14:40:42.224 ID:qmUrSqHE0
    >>2
    あれが役に立ったという話を聞いたことも見たこともない

    12: 名無しさん 2018/11/23(金) 14:42:46.043 ID:NUVOnNoOM
    >>7
    余程のやらかしがないとその距離まで接近することがあまりない
    そしてそんなやらかしをするやつはスプレーなんか持ってるわけがない

    3: 名無しさん 2018/11/23(金) 14:38:56.992 ID:e4L3JezB0
    むしろ事後対策より事前の予防の方が大事じゃね?と思う
    まぁ出会っちゃうときは出会っちゃうんだろうけど
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    【おばあさんは山からクマを拾ってきました】 「熊が大きくなり育てられなくなった」飼い主のおばあさん(80)自ら通報 雲南

    1: 名無しさん 2018/11/17(土) 19:15:46.89 ID:CAP_USER9
    20181117-03197446-clc_toho-000-1-view

    「熊が大きくなり育てられなくなった」飼い主のおばあさん自ら通報 雲南
    2018年11月17日 12:09 
    発信地:東京 [ 中国 中国・台湾 ]

    【11月17日 東方新報】中国・雲南省(Yunnan)シーサンパンナ・タイ族自治州(Xishuangbanna)の森林公安局はこのほど、農村で飼育されていたクマ1頭を保護し、同州の野生動物収容保護センターに移送したことを明らかにした。

     10月31日午後1時、雲南省モウ臘県(Mengla)森林公安局は、ある村民からの救助を求める通報を受けた。「体重150キロ近くあるツキノワグマを引き取って欲しい」

     ツキノワグマの飼い主である咪さんは、息子を通じて助けを求めてきた。2人の話では、当初、クマを保護できる動物機関を自分たちで探していたが見つからなかったという。2人はタイ族でラオス国境に近い場所で暮らしている。

     森林公安は数百キロも離れた現場に到着。鉄のおりに隔離されたツキノワグマは成獣で体長約1.8メートル、十分な凶暴さがうかがえた。

     このクマは国家2級保護動物のオスのツキノワグマで、嗅覚が鋭敏で攻撃性が強い。「野生動物保護法」によると、野生のツキノワグマや関連する製品の売買などが禁じられている。

     ツキノワグマの飼い主である咪さんは70歳過ぎの高齢者で、6年前に小グマが路上で販売されているのを見かけた。小グマは当時、体長約40センチ、体重は5キロ程度で衰弱していたという。小グマが虐待されてしまうのではないかと心配した咪さんは、クマを助けてあげようとして120元(約1960円)で小グマを購入。飼育を始めて現在に至るという。

     咪さんによると、クマには主に麺やバナナ、リンゴ、カボチャなどの食べ物を与えていたという。しかし自分も80歳を目前に、エサの容器すら持ち上げることが困難になった。咪さんにはこれ以上クマの世話をする元気も無く、クマをふさわしい落ち着いた場所に返すことを望んでいた。

     同州野生動物保護センターの専門家によると、クマの健康状態は至って良好だが、人工下で長い間育てられたため、野生で生活する能力がすでに失われているという。

    「野生動物保護法」の規定では、指定された野生動物およびその動物に関連した製品の売買を禁止しており、違反者はその野生動物と関連製品の価値に相当する2倍から10倍以下の罰金、また犯罪を構成する要素がある場合には法的に刑事責任を問われる。しかし、同州森林公安局職員の話によると、クマの購入に際して咪さんに悪意が認められなかったことから、罪は問われていないという。(c)東方新報/AFPBB News

    http://www.afpbb.com/articles/-/3197446?cx_part=latest

    【おばあさんは山からクマを拾ってきました】 「熊が大きくなり育てられなくなった」飼い主のおばあさん(80)自ら通報 雲南

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    【ドローン撮影の功罪!?】野生動物への影響懸念…ヒグマ親子を撮ったドローン動画がネットで炎上

    1: 名無しさん 2018/11/13(火) 17:08:57.70 ID:CAP_USER
    daniele-levis-pelusi-385076-unsplash

    ■動画
    Fallen Bear Cub Climbs Back to Mama|| ViralHog



    ■ヒグマ親子を撮ったドローン動画がネットで炎上。何が問題だったのか?

    最近、野生のヒグマの母子を撮影した動画がネットで話題になった。映像は、ドミトリー・ケドロフ氏がロシアのオホーツク海沿岸でドローンを使って撮影したもの。雪が積もった足場の悪い斜面を母グマと歩く子グマが、何度も滑り落ちながら一生懸命、母のもとを目指して登ってゆく様子をとらえた。

     映像は、斜面を滑り落ちた子グマが無事頂上までたどり着き、母グマと一緒に去ってゆくハッピーエンドで終わっている。この動画はテレビでも報道され、ニュースのほとんどが「成功するまで何度でも挑戦するのよ!」という子グマの奮闘を見守る母グマという観点で報じた。しかし、ソーシャルメディアでは、この動画の撮影法に懸念を示す科学者たちの声が相次いだ。

     例えば、映像が1分を過ぎたあたりで、斜面を登り切る寸前の子グマと、それを待つ母グマの姿が画面に大きく映し出される。すると、母グマはドローンを追い払うように、前脚を振る動作をする。この後、子グマは斜面のはるか下まで滑落するのだ。映像を見ると、子グマは母グマの突然の動作に驚いたように見える。

     ケドロフ氏はロシアのウェブサイトに対して、クマの姿が大きく映るようになったのはカメラをズームしたことによるもので、ドローンを接近させたからではないと説明。ドローンがヒグマを怖がらせることは一切なかったとも語っている。しかし、同氏の説明を疑問視する専門家もいる。

    ■クマにはドローンは未確認飛行物体でしかない

     ドローンがアメリカクロクマに与える生理的な影響を研究してきた米国アイダホ州、ボイシ州立大学の野生生物生態学者マーク・ディトマー氏は、「ビデオカメラのズーム効果の可能性もありますが、消費者向けのドローンの大半は、積載できる重量は軽いため、高性能ズームレンズを装備したカメラを取り付けることはできません」と言う。

    「もちろん、この映像で、ドローンがクマに近づいたというのは私の推測に過ぎません。でも、動画の母グマは、ドローンが高速で近づいてくるのを見てパニックになり、思わず前脚でドローンを払い落とそうとしたように見えます」

     アイダホ大学の野生生物生態学者ソフィー・ギルバート氏は、「映像の母グマの様子をよく見ると、かなりの時間、ドローンを凝視していることが分かる」と指摘する。「母グマにしてみれば、ドローンは文字通りのUFO(未確認飛行物体)です」

    「母グマには、ドローンが何の目的で近くにいるのかなど、まったく分かりません。ドローンを見るのも初めてでしょうから、幼い子グマを連れている彼女にとっては、ドローンはむしろ危険な存在に見えたと思います」

     もう一度映像を冒頭から見てみよう。そもそもクマの親子が、わざわざ危険な斜面を選んで歩いていたことが、ドローンの存在(と、それから逃げたいという気持ち)がなければ説明しにくい。というのも、子グマを連れた母グマは、よほどのことがないかぎり、進んで難しいルートは選ばないからだ。

     ドローンが野生動物に「ハラスメント」をしていると思える動画は、ほかにもたくさん投稿されている。

     ギルバート氏はドローンが動物の行動に影響を与えた動画の例として、サケを食べているヒグマの映像、ムースを襲うオオカミの上空でドローンをホバリングさせて撮影した動画、低空飛行するドローンから逃れようとして走るエダヅノレイヨウの映像などを挙げた。

    続きはソースで

    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/110900487/

    【動物】〈動画〉ドローン撮影の功罪 野生動物への影響懸念 ヒグマ親子を撮ったドローン動画がネットで炎上[11/12]

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    熊って肉食なの?ドングリ食っているんだと思っていた。

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    583: 名無しさん 2017/07/26(水) 21:24:48.60 ID:QQPaGsnR
    熊って肉食なの?ドングリ食っているんだと思っていた。

    584: 名無しさん 2017/07/27(木) 01:37:11.84 ID:Yh56SR9s
    >>583
    熊は歯や消化器官の構造的には完全に肉食
    でも身体が大きく進化してしまい、素早く逃げる動物を狩るのが苦手になってしまったから
    今は我慢して植物を食べているらしい
    硬い植物が消化できないから、消化しやすい柔らかい春の新芽や果物や木の実を食べていて
    山菜採りの人とは食べ物の奪い合いが起きている

    585: 名無しさん 2017/07/27(木) 22:36:00.26 ID:8cTggwZ0
    もともと山は、野生動物達のナワバリだよ。麓から先には、何が出て来てもおかしくない。
    こちらが5人以上の大人数であればクマもイノシシも向かってくることは少ないだろう。
    但し、相手が子連れの時はその限りではないよな。子供を守る為に蹴散らしにかかってくる。

    クマとイノシシ以外の野生動物は人間の気配を感じ取ると逃げるか隠れるだけで襲ってはこない。
    最近クマに襲われてるのは麓の背丈が70~80cm以上の草藪が多いよね。勿論山中にもいるだろうけど。

    ホイッスルとクマ撃退スプレー2本と爆竹+ライターとナタ(急襲を受けた時とか棒状の物を奪われた時に最後の砦として自分の命を守る為に使う。狙うのは鼻を中心に顔)を携帯して1m程度のしっかりした棒状の物(武器となり得るもの)を持って入った方がいいね。

    クマの抱きつきタックルや鋭い爪による左右のフック攻撃や咬み付き攻撃をどうかわすかだな。イノシシの牙は常に研ぎ澄まされてる鋭利なナイフと同じだから突き上げられるとかなりの裂傷を受けることになる。咬み付いても来る。

    足の後ろ側を突かれて大動脈破断で出血多量で死んでしまうこともあるので要注意。イノシシの場合、木に登れる場合は木に登って難を逃れられる場合もあるがクマのは人間よりも早く木に登る。
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