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    クマ

    【悲報】ヒグマ、人カスに石を投げられ崖から落下して死亡

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    1: 名無しさん 2022/01/09(日) 15:06:58.21 ID:/VLZ/xUZ0

    2: 名無しさん 2022/01/09(日) 15:07:14.35 ID:/VLZ/xUZ0
    何でこんなエグイことができるんや・・・

    3: 名無しさん 2022/01/09(日) 15:07:41.38 ID:R/jMIvD90
    ヒエッ

    5: 名無しさん 2022/01/09(日) 15:07:58.51 ID:HEWEPiD40
    かわいそす

    9: 名無しさん 2022/01/09(日) 15:08:24.92 ID:mKmikcNs0
    この程度では死なんやろ


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    【ロシア】ヒグマに襲われるもとどめ刺したボクサーに称賛の声!今後は顔面再建手術を受ける予定

    1: 名無しさん 2022/01/04(火) 20:02:23.69 ID:9HEr/w5C9
    oleksandr-sushko-vB_-LDIaeIs-unsplash (1)

    1/4(火) 13:26配信

    東スポWeb

     獰猛なヒグマに襲われながら、ナイフでとどめを刺し、一命を取り留めたロシア人ボクサーが元気な姿を見せ、五輪金メダリストらから称賛の声が寄せられている。

    【写真】東北で発見されたクマの顔をしたイヌ

     2012年ロンドン五輪ボクシング男子ライトヘビー級金メダリストのエゴー・メコンチェフ(ロシア)は、ロシアのボクシングイベントで、顔に傷を負い、鼻などが変形した男性との写真を撮影し、インスタグラムに投稿。「真のヒーロー」と称した。

     この男性は、2019年軍隊ボクシング選手権64キロ級王者のイリヤ・メドベージェフ。昨年10月、友人とシベリアのイルティシュ川で釣りをしていたところ、ヒグマに襲われた。友人は死亡。ヒグマは次にメドベージェフに襲いかかった。
    銃で4発打ち込んだが効果はなく、熊に銃を奪い取られてしまった。絶対絶命のピンチだが、メドベージェフは立ち向かい、ナイフでグサリとひと刺し。返り討ちにした。

     メドベージェフはすぐに病院に搬送。頭と体に重傷を負い、昏睡状態で、集中治療を受けた。国際ボクシング協会のウマル・クレムレフ会長が、治療費負担を明言するなど、各方面から応援の声が寄せられた。治療のかいあり、一命を取り留め現在は療養中。今後、以前と変わってしまった顔の再建手術を受ける予定だという。

     メコンチェフは「ボクシングと、生きたいという願望が、彼に電光石火の速さで決断を下させ、生きるのに役立ったと確信している。よくやったメドベージェフ!本物のファイターだ!」と称賛している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/96b0497062818f29049c738c5f61fd670b84ba30

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    【福井】クマがニワトリ食べたか…福井市の養鶏場で被害 トタン壁が壊され、数羽襲われる

    1: 名無しさん 2021/12/15(水) 22:42:35.09 ID:EIVnx1GL9
    4757474_s (1)

     12月10日午前8時25分ごろ、福井県福井市中手町の「伊自良たまご」養鶏場で、鶏舎が壊されニワトリ数羽が食べられたと同社から通報があった。けが人はなかった。福井市はツキノワグマによる被害とみて、防災無線で住民に注意を呼び掛け、養鶏場付近に捕獲用のおり1基を設置した。

     養鶏場は、温泉施設「伊自良館」から西に約200メートルの山際。同社によると、トタンの壁2カ所が壊され、中の荷物なども荒らされていた。市職員や猟友会員が現場でクマの痕跡と確認した。周辺の集落では柿を食べた痕もあった。


     同社の担当者は「クマ被害は数十年ぶりで驚いているが、人の被害がなくて良かった」と話した。

    ソース 福井新聞
    https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1454114

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    【京都】猟師「動物園以外で初めて見た」子どものツキノワグマがイノシシ用おりに

    1: 名無しさん 2021/12/13(月) 21:52:08.87 ID:bg5Ep6ru9
    ※京都新聞

    子どものツキノワグマがイノシシ用おりに 猟師「初めて見た」、殺処分せず
    https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/693500

    2021年12月13日 18:29

    4 (1)

    京都府和束町湯船で12日、子どものツキノワグマ1頭がおりに入った状態で発見された。体長1メートル超で、1歳ほどとみられる。府によると、府南部でクマが捕獲されたのは、記録を取り始めた2004年以来初めてという。

     同町の住民が発見し、連絡を受けた木津川市に住む猟師の60代男性が通報した。町道から約100メートル離れた山中で、別の住民がイノシシ用に仕掛けたおりに入っていた。猟師の男性は「動物園以外で初めて見た。最初聞いた時は、まさかと思った」と話した。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    (この記事の続きを読む)

    【2021】ヒグマ死傷者12人に…統計が残る昭和37年度以降過去最多を更新

    1: 名無しさん 2021/12/14(火) 01:20:17.69 ID:YPC7452c9
    KC6XMC4JNFKQBLT7TH7BVTN6M4 (1)

    北海道は13日、夕張市の山林で11月に見つかった男性の遺体について、ヒグマの爪痕や歯形とみられる傷があったことなどから、ヒグマによる死亡事故である可能性が高いと発表した。本年度の道のヒグマによる死傷者は計12人となり、統計が残る昭和37年度以降過去最多を更新した。

    道によると、男性は狩猟に出かけた江別市の50代。普段はシカの猟をしており、11月25日に遺体が見つかった。猟銃のスコープにもヒグマのものとみられる歯形を確認。発砲した痕跡があり、現場ではヒグマの血液も見つかった。

    昨年度までの死傷者が最も多かったのは39年度の8人。


    産経ニュース 2021/12/13 20:56
    https://www.sankei.com/article/20211213-GWANLANK7VKNRFN5BG2FGYGAZM/

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    母熊が子熊をあえて雪谷の斜面に突き落とす理由

    jack-charles-JA7zcg6dSzM-unsplash (1)

    母熊が子熊をあえて雪谷の斜面に突き落として登らせる映像、テレビでは子熊に生きる術を教える云々みたいな紹介のされ方してたけど、あれかなりの確率で、体力有り余ってかまってかまってかまってかまってな子熊の体力を少しでも削ぐためなんじゃないかと思う

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    「ウソだろ。まるで岩を殴ってるみてーだ…」クマに襲われた時のことをまとめました

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    熊に襲われた時のことをまとめました。

    書くか迷いましたが僕自身、ネット上の遭難や危険体験記を見て気を引き締めて山に入っていたのでそれらに敬意を払い公開します。
    皆さんがこんな目に遭いませんように!

    『山で熊に襲われました』~格闘&血だらけ逃走レポート~note.com/bear_attack/n/…
    #登山

    noteに詳しく書きましたが、わざわざ読まなくてもいいように以下に要点だけまとめておきます。

    熊と闘った結果
    ・全治2~3ヶ月の大怪我で1週間入院
    ・左手は噛まれて人差し指は骨折、中指の先は肉を持っていかれてえぐれる
    ・中指は治ったけど2mmくらい短くなる
    ・全治1ヶ月以上は実名報道されるから気をつけろ
    ・生命保険以外に登山保険にも入っていたおかげで治療費払っても14万円黒字になった pic.twitter.com/gUqZolA0r2

    【熊と遭遇した状況】
    ・林道を下山中10mの近距離で遭遇
    ・熊は体長110~120cmくらい(ツキノワグマ)
    ・熊はすでに全速力で唸り声を立てながらこちらに向かってきていた
    ・遭遇して4秒後には熊との格闘開始
    ・距離を取るためキックで応戦
    ・何度か蹴っていると熊は逃げ出していった pic.twitter.com/NQZRi6HzZV

    続きはこちら
    https://note.com/bear_attack/n/nf71a79e0864f

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    【画像】トナカイ狩るホッキョクグマの珍しい映像、温暖化で食性変化か

    1: 名無しさん 2021/12/03(金) 13:55:29.43 ID:p3heST1T9
    img_9a0661a78ca538b92bede1054e150882152050 (1)

    ※AFPBB News 2021年12月2日 17:00 

    【12月2日 AFP】ホッキョクグマがトナカイを水中へ追い落とし、引きずり上げて、その肉をむさぼる──衝撃的なシーンが初めて映像として捉えられた。地球温暖化で海氷が解け、北極圏の王者の食習慣も変化しているのだろうか。

     劇的な光景が繰り広げられたのは2020年8月21日、北極圏のノルウェー領スバルバル(Svalbard)諸島。夏場は海氷が後退し、ホッキョクグマの主な捕食対象であるアザラシを連れ去ってしまう。

     そうした中、現場に近いポーランドの観測所チームが、トナカイを仕留めるホッキョクグマを世界で初めてカメラに収めた。映像には、若い雌のクマが雄のトナカイを冷たい海へと追い込み、捕まえて溺れさせた後、岸辺に引き上げて食べる様子が捉えられていた。

    「まるでドキュメンタリーを見ているような、驚くべき場面でした」と、ポーランド・グダニスク大学(University of Gdansk)の生物学者イザベラ・クラシェビッチ(Izabela Kulaszewicz)氏は語った。

    ■「深読みすべきではない」との意見

     あまりにもまれな光景を目にした同氏は、他の研究者2人と論文を共同執筆し、学術誌「ポーラー・バイオロジー(Polar Biology、極地生物学)」に投稿した。今回の出来事は、アザラシを捕食する機会が限られ、ホッキョクグマが以前にも増して陸生動物を狙っていることを示す観察例だと論じている。

     北極点から1000キロ余りに位置するスバルバルでは、ホッキョクグマの出没について警告する看板を見かける。一帯には約300頭のクマと2万頭前後のトナカイが生息している。

     論文の著者らによると、ホッキョクグマがトナカイを襲う頻度は、この数十年で増えているとみられ、その背景には二つの要因があると考えられるという。

     一つは、海氷が後退したため、クマが以前より長期間にわたって陸に取り残されていること。もう一つは、1925年に禁猟になったトナカイの個体数がスバルバルで着実に増加していること。つまり、トナカイを捕食することは必然であると同時に好条件でもあるというのだ。

     しかし、あまり深読みすべきではないとする専門家もいる。

     カナダ・アルバータ大学(University of Alberta)のアンドリュー・デロシェール(Andrew Derocher)教授は、「1950年代や60年代にホッキョクグマがトナカイを殺していたら、それを目撃することはとても珍しかったに違いありません。当時、(スバルバルには)人もクマもトナカイもほとんどいなかったからです」と指摘する。

    「今ではさまざまなメディアがあり、誰もがカメラやソーシャルメディアを利用している。だから『ニュース』はたちまち広がります」

    続きは↓
    https://www.afpbb.com/articles/-/3378569?cx_amp=all&act=all

    (この記事の続きを読む)

    【北海道】「ヒグマへの接近は悪質行為」指導対象化の方針

    1: 名無しさん 2021/12/03(金) 09:10:05.63 ID:oKY5IJdr9
    brent-jones-aJ3CL8lUm34-unsplash (1)

    ※北海道新聞

    ヒグマへの接近は「悪質行為」、指導対象化の方針 知床世界遺産地域科学委WG
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/618455

    12/02 21:11

    【釧路】知床世界自然遺産地域科学委員会のエゾシカ・ヒグマワーキンググループ(WG)は2日、釧路市内で会合を開き、世界自然遺産地域内で写真撮影などのためヒグマに接近することや、釣った魚を放置する行為を「非常に悪質な行為」と位置づけ、行政指導の対象とすることを、次期の知床半島ヒグマ管理計画(2022~28年度)に明記する方針を確認した。

    本年度が現行計画の最終年度に当たるため、次期計画案を策定している。

    残り:190文字/全文:392文字

    (この記事の続きを読む)

    三毛別ヒグマ事件で生き残った子供のその後の人生が劇的過ぎる

    angel-luciano-kNeWMuetKrY-unsplash (1)

    1: 名無しさん 2021/12/03(金) 08:47:02.657 ID:kWr3cIEW0
    事件後犠牲者7人×10頭のヒグマを倒すことを誓い当のヒグマを仕留めた伝説のマタギに弟子入り

    マタギデビュー後10年は熊に遭遇してもビビッて撃てなかったが初討伐で覚醒

    最終的な討伐数は100頭超え

    事件後70年の同日に行われた記念式典に呼ばれ登壇、最初の一言を発した後倒れて死去
    大川春義 - Wikipedia
    大川 春義(おおかわ はるよし、1909年[1]〈明治42年[* 1]〉 - 1985年〈昭和60年〉12月9日)は、日本の猟師(マタギ)。
    北海道苫前郡苫前村三毛別(後の苫前町三渓)出身。獣害史最大の惨劇といわれた三毛別羆事件(1915年〈大正4年〉12月)の数少ない目撃者の1人[3]。同事件の犠牲者の仇を討つため猟師となり、生涯にヒグマを100頭以上仕留めてヒグマ狩猟の名人と呼ばれるとともに、北海道内のヒグマによる獣害防止に貢献した[4]。

    2: 名無しさん 2021/12/03(金) 08:48:09.692 ID:mxfUgvBNp
    熊の呪いだわ

    3: 名無しさん 2021/12/03(金) 08:48:33.406 ID:kWr3cIEW0
    >>2
    集まった人はそう思ったらしいな

    4: 名無しさん 2021/12/03(金) 08:49:07.653 ID:rX9lj2Rla
    まぁ殺された100匹の熊からしたら仇討ちなんて関係ねえしな

    7: 名無しさん 2021/12/03(金) 08:50:29.155 ID:kWr3cIEW0
    >>4
    そらそうだな
    当の熊はもう殺されてるし
    まあ本人も結局悪いのは熊の住んでるところ開墾して入って行った人間だって思想になったらしいし


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