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シカ

国「害獣殺したら金やるわ」 2017年05月14日 19:00

【鉄道】シカと列車の衝突事故が起きる原因は「鉄分」だった!

1: 名無しさん 2017/06/22(木) 07:21:14.15 ID:CAP_USER9
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シカが線路内に侵入して鉄道会社が困っている──。国内鉄鋼メーカートップである新日鐵住金のグループ会社、日鐵住金建材で商品開発に携わる梶村典彦の目に、そんな新聞記事が飛び込んできた。

普通の人なら「ふーん、そうか」と読み流す程度の記事だろう。だが、どんな些事にも関心を抱く性分の梶村は違った。「どれほど困っているのか鉄道会社にヒアリングしたい」と即行動に移した。そして、全国で年間約5000件もシカと列車の衝突事故が起きて遅延や死骸処理など大きな損失を出し、防止柵で対策してもシカの侵入を一向に防げず、むしろ被害が拡大していたことが分かった。

これが、鉄道のシカ被害を低減する「ユクリッド」を開発することになったきっかけだった。

「社会問題を探し出し、それを解決する商品開発が使命だった」という梶村は、すぐさま研究に着手する。全国の鉄道会社や有識者の元を行脚しリサーチしたが、シカで困っているのに鉄道に出没するシカを研究する人がいない。暗中模索のスタートだった。

現場行脚で発見したシカが線路内に入る理由

当時は新入社員だった、梶村の部下の見城映(あきら)。彼が学んだ大学教授は、シカに関する研究をしていた。梶村はその研究を足掛かりに、見城と二人三脚で開発に取り組んだ。「最も苦労したのは相手が動物だったこと」と梶村は振り返る。話が通じず、人がいると警戒して姿を現さないからだ。

そこで、シカが出没すると作動するセンサー付き定点カメラで観察した。1カ月に2000~3000件ものデータを集め、見城が頭数、性別、線路に侵入してから出ていくまでの時間などで分類、数値化して分析した。(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/ダイヤモンドオンライン
http://diamond.jp/articles/-/132657

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【三重】シカ駆除の流れ弾が頭に、草刈りの83歳女性けが…狩猟会78歳の散弾が頭に当たる

1: 名無しさん 2017/06/19(月) 07:53:43.10 ID:CAP_USER9
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18日午後2時50分ごろ、三重県名張市布生で、ニホンジカの駆除をしていた名張市猟友会所属で同市の無職男性(78)が発射した散弾が、草刈りをしていた同市の無職女性(83)の頭に当たった。
女性は2週間のけがで命に別条はない。

三重県警名張署によると、女性は男性とシカの間にある田んぼの、のり面で作業していた。男性からは見えにくい位置だったという。
男性に同行していた猟友会メンバーが異変に気付き119番した。

同署は業務上過失傷害の疑いもあるとみて、状況を調べている。

配信 2017.6.18 22:20更新
産経WEST
http://www.sankei.com/west/news/170618/wst1706180046-n1.html

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シカ、クマやらイノシシやら……ジビエ料理って実際美味いんか?

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1: 名無しさん 2017/05/11(木) 10:37:40.40 ID:nLLX7oBz0
最近何かと話題になるが

4: 名無しさん 2017/05/11(木) 10:38:55.06 ID:hXSGcYt30
たいして需要のない肉に価値つけてるだけやで

5: 名無しさん 2017/05/11(木) 10:38:57.32 ID:nLLX7oBz0
鹿とか食ってみたいんだが

17: 名無しさん 2017/05/11(木) 10:41:42.09 ID:hXSGcYt30
>>5
そんな高いもんやないし食ってみたらええやん
多分「ほーん」で終わりやで

6: 名無しさん 2017/05/11(木) 10:38:57.46 ID:jceV3jj0a
くっさいくっさいだけやで

7: 名無しさん 2017/05/11(木) 10:39:35.75 ID:nLLX7oBz0
イノシシもそうだけど旨いって言う奴と不味いって言う奴がいて
意見が180度違うのは何故ンゴ?
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ウサギや鹿ってこんなにうまかったんやね…

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【ハンター】狩猟免許 狩りガール急増で最多 “ジビエ”人気背景に

1: 名無しさん 2017/06/12(月) 09:04:57.41 ID:CAP_USER9
奈良県内で狩猟免許を取得している女性が2016年度末時点で62人と、過去最多に上っていることが、県への取材で分かった。

ハンター不足による鳥獣被害が取り上げられたり、野生鳥獣の肉を使ったジビエ料理が注目されたりしている中、狩猟に関心を寄せる「狩りガール」が急速に増えているとみられ、狩猟免許取得者を増やそうと取り組む県の担当者も「思った以上で、うれしい驚き」と喜ぶ。【矢追健介】

県内を含め、山に囲まれた紀伊半島内陸では古くから狩猟が盛んだ。県によると、記録が残る1979年度以… ※続く 残り725文字(全文964文字)

イノシシの解体を体験する女性=奈良県提供
 
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配信 2017年6月11日 17時31分(最終更新 6月11日 19時06分)
毎日新聞 続きは会員登録をしてご覧になれます
https://mainichi.jp/articles/20170612/k00/00m/040/017000c

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【島根】シカ駆除中に散弾銃の弾があたる、猟友会男性大けが…

1: 名無しさん 2017/06/10(土) 19:31:57.33 ID:CAP_USER9
jj-jordan-252857

シカ駆除の弾あたり、猟友会男性 大けが

 10日朝、島根県出雲市の山林で、猟友会のメンバー2人が散弾銃でシカを駆除していたところ、一方が撃った弾がもう一方の男性にあたり、男性は大けがをしました。

 10日午前8時50分ごろ、出雲市の山林で市内に住む78歳の男性がニホンジカを散弾銃で撃ったところ、シカの後方にいた山根安夫さん(80)に弾の一部があたりました。

 山根さんは弾が右腕を貫通していて重傷ですが、命に別状はないということです。
 2人は猟友会のメンバーで、10日は朝からニホンジカの駆除作業中でした。

 現場は林道の下ののり面で、木や雑草が生えていて見通しが悪く、出雲警察署が事故の原因を調べています。

TBS News i.
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3075723.html

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日本オオカミ協会「今こそ害獣駆除のためにオオカミを山に放て!!!」

1: 名無しさん 2017/06/06(火) 19:40:11.27 ID:8eO6msk90 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
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【関西の議論】獣害対策の切り札は「オオカミ」-絶滅種復活を本気で目指す団体 “赤ずきんちゃん症候群”払拭に懸命も理解進まず
http://www.sankei.com/west/news/170607/wst1706070001-n1.html

シカ、イノシシ、サルなどの野生鳥獣による農林業被害が深刻化する中、獣害の抑制や生態系の保護などのため、日本では絶滅したオオカミを復活させようと真剣に活動する団体がある。東京農工大の丸山直樹名誉教授(74)が会長を務める「日本オオカミ協会」(本部・静岡県南伊豆町)だ。

全国に13支部があり、約600人の会員がオオカミに対する偏見をなくす啓発活動などを続けている。
「本気で考えているとは思えない」という根強い反対意見があるのも事実だが、「オオカミを日本に再導入するための具体的な準備を進めていきたい」と丸山会長は意欲的だ。
(略)

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「鹿を狩らないで!可哀想!」→「日本は私たちが守る」 byまたぎガール←愛護厨どーすんのこれ?

1: 名無しさん 2017/05/30(火) 20:25:38.37 ID:yb6v1HgX0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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日本では、猟に出る前の男性に女性が声をかけることがタブーとされていた時期があった。
しかし、今では政府の要請もあって、銃を手にした女性の猟師が増加し始めている。
過去10年、日本の農業は最大で年間1億7000万ドル(約189億2200万円)の「害獣」被害に遭ってきた。

野菜などの作物を食べる動物の中でも、特にシカとイノシシが急増しているためだ。
農林水産省は、「害獣」の数の抑制と農家の保護のために猟師たちに協力を求めている。
その一方で、高齢化や農村の過疎化により男性の猟師は減った。現在、各地の猟友会や地方自治体は、女性の積極参加を促している。

東京を拠点に活動しているドイツ人写真家トーマス・ペーター(Thomas Peter)氏は、2016年後半、ロイターの取材で新進気鋭の女性猟師たちに密着した。

鹿を狩る女性たち —— 日本の農地は私たちが守る
https://www.businessinsider.jp/post-33837

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国「害獣殺したら金やるわ」

1: 名無しさん 2017/05/13(土) 22:39:29.20 ID:jmsTQkf50 BE:226456927-PLT(12522) ポイント特典
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深刻化するハンター不足をカバー!? 獣害捕獲監視システム
https://s.rbbtoday.com/article/2016/11/24/147311.html
 
no title

カラス 500円
イノシシ1万5000円
鹿 2万円
サル 3万円
アライさん5000円

5: 名無しさん 2017/05/13(土) 22:41:26.89 ID:SuzseSe10
猟師なって金稼ぐか

6: 名無しさん 2017/05/13(土) 22:41:33.07 ID:Poz2eEdK0
いいね

14: 名無しさん 2017/05/13(土) 22:43:26.56 ID:94qZroPR0
警察署に狩猟の講習の話を聞きに行ったら犯罪者扱い。住所聞かれるは、家族には相談してるのかとか。とにかく止めろと言われる。そりゃ老人同士が撃ち合うわ

644: 名無しさん 2017/05/14(日) 13:19:46.35 ID:bEUXwro30
>>14
狩猟は警察の管轄じゃないから追い返されるだけだよ?ww

猟銃持ちたいなら家族構成聞かれるのは当然。
精神鑑定も要るよ?基*外には渡せられないからね。

18: 名無しさん 2017/05/13(土) 22:44:12.90 ID:wZM9Z6Dv0
どこの県の話だよ
全国一緒なわけねーだろ
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猟師になりたいんだけど!!!!!!!!

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【ほんとにあった!死体農場】ヒトの死体の骨を食べるシカが目撃される…

1: 名無しさん 2017/05/13(土) 14:31:42.94 ID:GZmVXlSv0 BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典
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<目撃>ヒトの死体の骨を食べるシカ、初の報告 (ナショナル ジオグラフィック日本版)
人体が腐敗する過程を研究する「死体農場」で偶然撮影、ミネラル不足か

 野外でヒトの死体がどのように腐敗していくのかを研究していた法医学者が意外な光景に出くわした。人骨をかじるオジロジカ(Odocoileus virginianu)だ。

 腐敗の過程を研究する施設は「死体農場」と呼ばれ、どんな動物が死体に群がってくるのかも研究対象になっている。

 よく見かけるのは、キツネ、ヒメコンドル、アライグマなど。米テキサス州サンマルコスにある法医人類学研究所では、他にも死体を食べにやってくる動物がいるかどうかを観察するため、カメラを仕掛けた。すると、予期していた通り興味深い発見があった。

 草食動物の有蹄類でも、目の前にあればヒトの死体を食べることがわかったのだ。この研究結果は、5月2日付で科学誌「Journal of Forensic Sciences」誌に発表された。
生きた鳥や魚も食べる

 オジロジカは、普段はどこにでも生えている小枝や木の実、草の芽、そしてキノコなどの植物を食べる。

 けれども、時には肉食に転じることがある。人骨を食べる姿が観察されたのは今回が初めてだが、魚や死んだウサギ、生きている鳥まで食べるという報告は以前から存在した。

 特に植物が少なくなる冬などに、リン、塩、カルシウムなどのミネラルが不足すると、シカは骨を欲するのではないかと考えられる。

 この研究結果によって、シカの行動の意外な一面が明らかとなったわけだが、法医学者らは、 死体の腐敗が進んでしまった事例での応用に期待を寄せている。シカの歯型の特徴がわかれば、新たな事件の解決に役立つかもしれない。何より、人骨に歯型をつけるのはこれまで肉食動物だけと考えられていたため、考古学や人類学における人骨についた歯型の研究について、新たな手がかりを与えてくれると期待されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170511-00010000-nknatiogeo-sctch

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【sauvage】シカによる農作物被害はジビエで解決!? フランス料理やイタリア料理のおいしい一皿に

1: 名無しさん 2017/05/07(日) 02:21:25.29 ID:CAP_USER9
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ニホンジカによる農作物被害が、全国で問題になっている。2015年度の被害額は全国で60億円に上った。対策の切り札として、駆除されたシカを天然食材「ジビエ」として活用する動きが、京都、滋賀でも広がっている。先進的に活動に取り組む滋賀県日野町猟友会の有害鳥獣駆除に同行し、現状を探った。

*****

シカの農作物被害は15年度で5千万円あり、「森の植生を荒らし、森林の生態系にも大きな影響を及ぼしている」(県鳥獣対策室)という。県は17年度から、年間捕獲目標を従来より3千頭多い1万9千頭に引き上げ、有害鳥獣捕獲の報奨金として成獣の雌に2万2千円、雄に1万7千円を出している。

*****

同会は年間約250頭分のシカを捕獲し、関西一円のレストランなどに販売している。県内屈指のジビエ供給元だ。それでも、1日で10頭捕れることもあれば、まったく捕獲できずに引きあげることもある。「猟師だけでは食べていけない。猟は趣味のようなもん」と吉澤会長は言う。銃弾は1発500円。施設の運営費もかかる。この日有害鳥獣駆除に出た5人全員が週末だけの「兼業猟師」だ。

解体の様子も見せてもらった。施設の中に入っても獣臭さは感じられない。部位ごとに分けられた肉は金属探知機で弾が残っていないか、入念にチェックされる。シカ1頭から採れる肉の量は、モモとロースを合わせて10キロ余り。真空パックされてシェフの元へ届けられ、おいしいフランス料理やイタリア料理の一皿に姿を変える。


一部抜粋です。全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
http://s.kyoto-np.jp/environment/article/20170506000115

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