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    【和歌山】寄生虫が原因か!? シカ刺身で食中毒

    1: 名無しさん 2018/06/16(土) 19:35:22.41 ID:CAP_USER9
    jordan-pulmano-558962-unsplash

     和歌山県は13日、田辺保健所管内で今月上旬、野生のシカを解体して刺し身で食べた男性3人(60代2人と70代1人)が下痢や嘔吐(おうと)を発症する
    食中毒があったと発表した。1人が入院したが、全員回復した。寄生虫が原因とみている。

     県によると、男性らは2日、猟師から捕獲したシカを譲り受けて解体。その日に自宅で背身や肝臓を刺し身にして3人で食べたところ、3人とも下痢や嘔吐を発症。このうち60代男性は一時入院した。

     田辺保健所は3人の共通の食事や医師の診断から、シカを生食したことによる食中毒と断定した。

     県によると、原因物質はサルコシスティス属寄生虫と推定される。この寄生虫の食中毒は、馬肉ではよくみられるが、鹿肉での有症事例は少ないという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00353496-agara-l30

    【食】寄生虫が原因か シカ刺身で食中毒 和歌山

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    【悲報】国の天然記念物、奈良公園のシカの首に矢?

    1: 名無しさん 2018/06/13(水) 21:06:38.95 ID:CAP_USER9
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     奈良県は13日、奈良市の奈良公園に生息する国の天然記念物「奈良のシカ」の1頭の首に矢のようなものが刺さっているのが見つかり、奈良の鹿愛護会が保護したと発表した。軽傷の見込み。奈良署は文化財保護法違反の疑いで捜査している。

     県によると、被害に遭ったシカは、推定4歳の雌で体重約36キロ。奈良市の春日大社参道の鹿苑付近で保護された。刺さっていたのは鉛筆の芯に紙を巻いたものだった。 

     シカは治療を終え、元気に過ごしているという。容体に変化がなければ14日に奈良公園に解放される予定。

    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201806/0011350376.shtml

    【奈良】奈良公園のシカ、首に矢? 軽傷、国の天然記念物

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    【近畿日本鉄道】「シカ踏切」絶大な効果!逆転の発想が生んだ近鉄の接触事故対策

    1: 名無しさん 2018/05/28(月) 22:29:53.69 ID:CAP_USER9
    vincent-van-zalinge-390816-unsplash

     シカと電車の接触事故を減らそうと、近畿日本鉄道が導入した「シカ踏切」が絶大な効果を発揮している。
    運行時間帯はシカが嫌がる超音波で線路から遠ざけ、終電から始発までの夜間はそれを止め、自由に線路を横切れるようにするという画期的なシステム。
    奈良、三重両県の大阪線の一部に設置したところ事故件数が激減し、他の鉄道会社も試験導入を始めた。
    野生動物を排除するのではなく、人間との共存を目指す-。導入に至ったきっかけは、一人の鉄道マンがひらめいた「逆転の発想」だった。

    ■超音波で侵入防止

     シカ踏切の仕組みはシンプルだ。線路沿いにステンレス製の「獣害防止ネット」(高さ2メートル)を張り、その一部にシカが横断可能な数十メートルの隙間をつくる。
    シカは日没から早朝にかけて移動するため、夜間や明け方の運行時間帯だけシカが嫌がる超音波を隙間に発信して侵入を防ぎ、電車が運行しない深夜は装置を停止させ自由に線路を渡れるようにする。


    線路を道路に例えるならば、獣害防止ネットはいわばガードレールで、超音波を発する装置は横断歩道の信号だ。
    シカにとって、超音波は「ジェット機の爆音のように聞こえる」(近鉄の担当者)という。

     野生動物との接触事故があれば、乗客の安全に気を配ることはもちろん、ダイヤの乱れや車両の損壊、死骸の処理、職員の負担などで鉄道会社は相当な痛手を被る。山間部などの路線が多い近鉄では、野生動物との接触事故は毎年200件以上にも上るというから深刻だ。
    事故件数は平成27年が288件で、ここ10年で約7倍に増えているという。

    特にシカの場合、天敵のニホンオオカミが絶滅したことに加え、狩猟人口の減少で捕獲数が減り、生息数は年々増加しているとみられる。

    ■あの手この手も効果なし

     接触事故を防ぐため、これまでもさまざまな対策をとってきた。19~22年には発光ダイオード(LED)の光を照射し、野生動物に危険を知らせる装置を設置。
    24~26年には線路沿いに張り巡らせた柵の上部に獣害防止ロープを設けたが、いずれも効果はなかった。
    担当者は「ロープはシカの角が引っかかって線路に侵入できないと考えたが、ロープとロープ、ロープと柵の間を飛び越えるようでほとんど効果がなかった。
    相手は動物で、対策には苦労した」(担当者)という。

     28年5月に伊勢志摩サミットを控えていたこともあり、早急な対策が求められた。
    そんな中、板金加工を手がける「モハラテクニカ」(群馬県高崎市)という会社が開発した鳥獣害対策用の超音波発信装置「U-SONIC」の存在を知り、導入を検討。名古屋輸送統括部施設部電気課の匹田雄史さん(48)をリーダーとする対策チームが27年10月から、シカの接触事故が多発していた津市の東青山駅で現地調査を行い、監視カメラでシカの行動を観察し、移動経路や滞在時間など詳細なデータを記した「鹿カルテ」を作成した。

    ■グッドデザイン賞も

     では、装置はどこに設置すればいいか。近鉄の総営業距離は500キロを超え、私鉄で最長。山間部も多く、広範囲に設置するのは現実的でなかった。
    一方で、シカには線路を挟んだ両側にある生息域を行き来したり、鉄分補給のためにレールをなめたりする習性があることも分かった。
    「だったら、シカの通り道をふさぐのではなく、安全な時間帯だけ渡れるようにできないか。そう考えたのがシカ踏切の始まりだった」。匹田さんはそう話す。

     動態調査の過程では、衝撃的な映像も目にした。シカの親子が線路を横断中、3頭の子ジカのうち最後尾にいた1頭が渡りきれず、電車にはねられてしまったのだ。
    母ジカは約40分間その場を離れず、事故に遭ったわが子を悲しげに見つめ続けていた。
    「本当に悲しくなった。何とかしなくては…」。匹田さんは強く思ったという。

     こうしてシカ踏切は28年5月、東青山駅構内に初めて設けられ、29年3月には奈良県宇陀市の榛原-室生口大野間にも設置された。
    東青山駅構内では27年、シカとの接触事故が過去最高の17件を記録したが、設置後の3年間で被害はわずか3件。
    榛原-室生口大野間でも、同年に10件以上あった接触事故は設置後、1件にとどまり、効果が確認された。

    wst1805280003-p1

    ※続きはソースでどうぞ
    https://www.sankei.com/west/news/180528/wst1805280003-n1.html

    【鉄道】「シカ踏切」絶大な効果、逆転の発想が生んだ近鉄の接触事故対策

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    【奈良】美味しい草を求め50頭近いシカの集団が女子大にダッシュ!

    1: 名無しさん 2018/05/16(水) 01:09:56.69 ID:CAP_USER9
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    13日午前6時、奈良公園に近い奈良市中心部に50頭近いシカの集団が現れた。専門家によると、奈良公園の草は踏み荒らされて美味しくないため、シカは、絶好のえさ場になっている奈良女子大学の草を目指していたという。

    シカは臆病で先頭につられて走る習性があるため、偶然、複数の群れが一緒になり、50頭になったとみられている。けが人はいなかった。

    ※ソース内に動画があります

    5/16(水) 0:30
    テレビ朝日系(ANN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180515-00000063-ann-soci

    【奈良】シカの集団が女子大に…美味しいえさ求め(動画)

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    【尾瀬・大清水湿原】シカの食害からミズバショウ救え!村や東電関係者、地元高校生らが移植活動

    1: 名無しさん 2018/05/14(月) 22:52:56.60 ID:CAP_USER9
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    ■シカの食害深刻
     尾瀬国立公園の大清水湿原(片品村)で、シカの食害に遭って激減したミズバショウを再生させるため、片品村などは今年度、本格的な保護対策に乗り出している。すでに、地元高校生らによるミズバショウの移植活動は始まっており、今後、防護柵の設置などを行う。

    ■移植活動 根気よく
     尾瀬沼への登山口近くにある大清水湿原は標高1180メートルで、約2ヘクタールの湿原に季節の花々が群生する。
    かつてはミズバショウも約2万株あり、開花する大型連休頃には多くの観光客が訪れた。

     しかし、2011年頃からシカに食い荒らされるようになり、ミズバショウは激減。
    12年から村や地権者の東京電力、尾瀬高などが、移植などの復元作業を始めた。
    昨年秋に植えたうち約50株は食害を免れ、効果が出始めているという。


     村は、今年度当初予算にシカの侵入を食い止める防護柵の整備費1000万円を計上。秋頃までに設置する。
    春と秋にミズバショウ、夏にはニッコウキスゲの移植をする予定だ。
    東電は木道の改修も検討している。近年は尾瀬への入山者が鳩待峠に集中しており、混雑を緩和する狙いもある。

     4月20日に行われた移植活動には、尾瀬高校の生徒や環境省片品自然保護官、東電関係者ら約80人が参加。
    梅沢志洋村長は「来春の大型連休には以前のような状態に戻し、観光客に楽しんでもらえるようにしたい」とあいさつした。

     泥だらけで移植に取り組んだ尾瀬高校1年、青木寧生(ねお)さんは
    「初めは戸惑ったが、少しずつ慣れてきた。ミズバショウが増えていったらうれしい」と笑顔で話した。
    同校の小林由隆校長は「『人と自然と地域と共に』が学校の目標。移植活動を通じ、生徒が郷土を大切にする気持ちを持ってもらえたらいい」と話した。

    http://www.yomiuri.co.jp/local/gunma/news/20180514-OYTNT50159.html

    【社会】激減ミズバショウ救え 村や東電関係者、地元高校生らが移植活動 尾瀬・大清水湿原

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    【埼玉】イノシシとシカの肉を使ったジビエのハンバーガー「激推イノシカバーガー」(500円)が人気!

    1: 名無しさん 2018/05/07(月) 07:17:47.92 ID:CAP_USER9
    steven-pahel-336440-unsplash

    2018/05/06
     皆野町大渕の県立皆野高校が地元企業3社と連携して開発し、イノシシとシカの肉を使ったジビエのハンバーガー「激推イノシカバーガー」(500円)が人気を集めている。

    今年1月から3月までに秩父地域の店舗やイベントで行った13回の販売実習で、用意した50~150個は毎回完売し、計約1200個を売り上げた。本年度は4月30日から販売を開始し、全校体制で取り組む。

     商業高校の同校は、2013年度から県立秩父農工科学高校などと連携して、商品開発に取り組んでいる。昨年度は単独で同町の新井武平商店、小鹿野町の肉の宝屋、秩父市の菓子工房橋本と連携。2年生13人がマーケティングの授業で、市場調査や試食会などを行いながら試行錯誤を重ね、ジビエのハンバーガーを開発した。

     4月30日は3年生4人が秩父市大宮の羊山公園にある「芝桜の丘」で販売実習を行い、開始から約2時間で用意した130個を完売。同日はプロ野球独立リーグ・ルートインBCリーグの武蔵ヒートベアーズと福島ホープスの公式戦が行われた小鹿野町総合運動公園野球場でも50個を販売し、約2時間15分で売り切れとなった。

     茨城県から芝桜の丘を訪れ、イノシカバーガーを味わった会社員男性(48)は「臭みがなくて食べやすく、おいしかった」と笑顔。初めて販売実習を体験した荒舩碧偉(あおい)さん(17)は「緊張したけれど、完売してよかった」と語り、阿左美佑華さん(17)も「いろいろな人に知ってもらえてよかった」と喜んだ。

     これまでの販売実習はマーケティングの授業を選択した生徒たちが行っていたが、1学期は3年生、2学期は2年生を中心に実施。12日には秩父鉄道で運行される「SLみんなの激推ジビエ号inみなの高校」で、生徒たちが販売実習を行う。同校に販売場所の問い合わせが多かったことから、菓子工房橋本では4月13日から金曜限定で店頭販売も開始している。

     同校の浅見和義教頭(57)は「地域の活性化が目的でもあるので、これからも続けていきたい」と話していた。

    http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/05/06/09.html

    芝桜の丘で「激推イノシカバーガー」の販売実習を行う県立皆野高校の生徒=4月30日、秩父市大宮の羊山公園

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    【埼玉】人気のジビエ「激推イノシカバーガー」すぐ完売 皆野高校が地元企業3社と開発 イノシシとシカの肉を使用

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    鹿さん、せんべいに飽きてしまうwwwwwwwwwwww

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    【悲報】鹿さん、せんべいに無反応


    1: 名無しさん 2018/05/02(水) 03:35:15.02 ID:qAM5bEGW0
    GW初日で食い飽きてしまった模様

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    関連記事
    【天才的な発想!】奈良県のシカが「枯葉ゴタツ」の開発に無事成功する!!!


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    「奈良公園のシカ、殺さないで!」 奈良県庁に苦情100件以上、食害対策は凍結

    1: 名無しさん 2018/04/04(水) 16:34:49.31 ID:dE831pdf00404
    marek-mucha-490460-unsplash

    (※2012/11/13の記事です)
     天然記念物の「奈良のシカ」について、奈良県などが実施しようとした「対策の検討」が凍結された。

    公園外の鹿について、駆除も含めて検討するという内容だったが、
    「シカを殺すのはけしからん」という非難が殺到した。「食害」を中心とした苦情が市民から増え、本格検討に乗り出した矢先のことだった。

      奈良県が「奈良公園外」に住み着いたシカの駆除を検討していると2012年11月12日、朝日新聞が報じた。ところが12日夜、奈良県・奈良公園室の担当者は、「検討は、当分の間凍結せざるを得なくなった」とJ-CASTに明かした。一体何があったのだろうか。

       県担当者の説明によると、報道を受けて、奈良公園室を含め関係機関等に100件以上、「シカを駆除するな」「撃つな」といった抗議電話が殺到し、業務に支障を来した。電話は日本全国からかけられ、「地元はシカを害獣として殺してしまうが、奈良だけは守ってくれると思っていた」といった内容もあった。こうしたこともあって、凍結にいたったのだという。


       問題の記事は、「奈良のシカ、県が駆除検討 公園外の食害絶えず」という見出しを打ち、奈良公園内のシカの写真をトップに掲載していた。記事の冒頭には、「奈良県などは、奈良公園を離れて周辺の田畑で農作物に繰り返し被害を与えたり、周辺の山にすみついたりしている鹿の一部を駆除する検討を始めた」と書いてあった。


       もっとも、奈良公園室の担当者は、J-CASTの取材に対して、「奈良公園内のシカが殺されることはない」と断言していた。そして、公園周辺の「人とシカとの共生」について、外国人観光客らから「人と自然との共生が残っている素晴らしいもの」と評価されていると強調し、「これまで1000年続いてきた。これから1000年も続けていきたい」と話していた。


    https://www.j-cast.com/2012/11/13153680.html?p=all


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    珍しい肉食ったことあるやつこいwwwwwwwwwwwwww

    jacek-ulinski-571599-unsplash


    1: 名無しさん 2018/04/02(月) 16:57:27.167 ID:/Wjc3cY40
    美味しいの教えて 昆虫は不可
    ちなこれまで経験あるのが 
    カンガルー、アリゲーター、うさぎ、ダチョウ、カエル、イノシシ、熊

    3: 名無しさん 2018/04/02(月) 16:58:13.841 ID:Grk6tfeH0
    だったらキジくらいしかない

    4: 名無しさん 2018/04/02(月) 16:59:08.555 ID:/Wjc3cY40
    >>3
    キジうまいんか 今度食べてみる

    6: 名無しさん 2018/04/02(月) 17:00:16.796 ID:Grk6tfeH0
    >>4
    美味いけど嫌いな人は臭いが気になるかもしれない
    関連記事
    ワイ「イノシシ肉は美味いらしいな」 アホ「ジビエは美味いからな」


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    【ジビエ】再度食べたい7割強…理由は「おいしい」最多!日本公庫調査

    1: 名無しさん 2018/03/26(月) 07:30:49.20 ID:CAP_USER9
    nathan-anderson-111070-unsplash

    3月22日リリース
    ジビエを「再度食べてみたい」が7割超、理由は「おいしい」が最多<平成29年度下半期消費者動向調査>(PDFファイル476.7 KB)PDFファイル
    https://www.jfc.go.jp/n/findings/pdf/topics_180322a.pdf

    野生鳥獣の肉(ジビエ)を食べたことがある人のうち、「再度食べてみたい」と考えている人が7割以上いることが、日本政策金融公庫(日本公庫)の調べで分かった。理由は「おいしかった」が最多で、外食店などで調理方法の普及が進んだことが背景にある。一方で、ジビエを一度も食べたことがない人は7割近くに上った。同公庫は「消費やPRの機会を増やしていくことが、需要を拡大する鍵になる」と指摘する。

     日本公庫が1月に、全国の20~70代の2000人を対象にインターネットで聞き取りした。

     「ジビエ」という言葉を知っていたかを尋ねたところ、「知っていた」が62%と過半を占め、認知が一定に進んでいる。しかし、ジビエを実際に食べたことがあるかの設問では、「ない」(68%)が「ある」(32%)を大きく上回った。年齢層が低くなるほど食べたことがない割合が高くなり、20代では81%に及んだ。

     食べたことがあるジビエの種類(複数回答)はイノシシが最多で76%。鹿が65%、カモが53%、キジが22%と続いた。

     ジビエを「再度食べたい」という回答は、76%に上った。その要因は「おいしかった」が72%、「珍しかった」が47%と高かった。「再度食べたくない」は3割弱と少なかったが、その理由をみると「衛生面に不安がある」「肉に臭みがあった」などがあった。

     ジビエを食べた経緯は「自分で狩った、知人が狩ったものを譲り受けた」が37%、「地元のレストランで注文した」が35%、「ホテルや民宿で提供された」が32%と続いた。月に数回以上食べる人に限ると、「地元のレストランで注文した」(56%)、「地元のスーパーで購入した」(28%)の回答が上位に挙がった。

     日本公庫は「身近にジビエを扱う飲食店や小売店があると日常的な消費につながる」と指摘する。

    2018年03月26日
    日本農業新聞
    https://www.agrinews.co.jp/p43631.html

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