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    【奈良公園】シカによるけが人今年度すでに200人超…過去最悪に

    1: 名無しさん 2019/02/06(水) 02:01:39.64 ID:95tMCTxu9
    3

    NHK NEWS WEB 2019年2月6日 1時04分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20190206/k10011805131000.html

    奈良市の奈良公園でシカに突き飛ばされるなどしてけがをした人が、今年度、すでに209人に上り、過去最悪となっていることが分かりました。
    大けがをした8人のうち5人は外国人観光客だったということで、奈良県は鹿せんべいを与えるときなどに注意するよう呼びかけています。

    奈良公園は国の天然記念物でもある野生のシカと触れ合える世界的に珍しい人気の観光地ですが、奈良県によりますと、今年度、シカに突き飛ばされるなどしてけがをした人は、先月末までに209人にのぼり、これまでで最も多かった昨年度1年間の186人をすでに超えて過去最悪だということです。

    このうち8人は腰などを骨折する重傷で、うち5人が外国人観光客でした。

    骨折した人は記録が残っている昨年度までの8年間で合わせて10人だったということで、今年度は特に多いということです。

    また、大けがにつながる事故はシカの気性が荒くなる9月から11月の発情期に集中しているということです。

    奈良県奈良公園室の北畑雄一郎室長補佐は「奈良のシカは人になれてはいるが鹿せんべいを与える時はじらしたりせず優しく接してほしい」と話しています。

    パトロールを毎日行う
    奈良県などは「奈良公園のシカ相談室」を設けて公園のパトロールを毎日行い、外国人観光客に翻訳機を使って注意を呼びかけています。

    「奈良のシカ」は、ふだんはおとなしく、奈良公園のシンボルとして地元の人や観光客に親しまれていますが、鹿せんべいを与える際にじらしたり、与えるふりをして与えなかったりすると、怒って攻撃してくることもあります。

    「相談室」では外国人観光客が被害に遭わないよう、去年12月に手のひらサイズの英語や中国語などの翻訳機を導入しました。

    5日も、中国人観光客の幼い子どもが1人でシカに近寄り鹿せんべいを少しずつ与えてじらしているのを相談員が確認したため、翻訳機を使って「シカは野生動物で攻撃することがあります」と中国語で注意を呼びかけました。

    「奈良公園のシカ相談室」の相談員、新井恵さんは「シカは接し方を間違えると人を攻撃することがあり、優しく接してほしい」と話しています。


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    山形県、シカとイノシシをこれまでの保護対象から一転、絶滅ターゲットに

    1: 名無しさん 2018/12/28(金) 23:19:49.58 ID:uoWdKWRA0 BE:155743237-PLT(12000)
    no title

    県みどり自然課によると、ニホンジカは、本県で大正期に捕獲されたという記録を最後に絶滅したと考えられてきた。2009年に車にはねられたとみられる死骸が見つかり、存在が確認され、その後は増加傾向にある。県外から移動してきたと推測され、15年に目撃件数が30件を超え、17年は41件、今年は11月末時点で既に66件となり、09年以降で最多となった。

    (中略)

    これまで人への被害は報告されていないが、今年9月には鶴岡市の県道で車と衝突するなど、各地で事故も相次いでいる。生息数が増え続ければ、農林業や人への被害が拡大する恐れがあることから、県は予定を前倒しして来年度、ニホンジカの管理計画を策定したうえで、本格的な対策に乗り出すことにしている。

    被害がより深刻なのがイノシシだ。県園芸農業推進課によると、17年度のイノシシによる農作物被害額は約5090万円。最多のカラス(約1億1940万円)の半分ほどだが、前年度の約2630万円から倍近くになった。稲や飼料作物を食べられる被害が多い。

    イノシシも明治末期に県内では絶滅したと推定されていた。だが、02年に捕獲され、その後、増え続けている。捕獲頭数は15年度の230頭に対し、昨年度は888頭と約3・9倍に。今年度は11月末時点で388頭だが、イノシシの狩猟期間は3月末までと長く、これから捕獲数が多くなるという。

    (中略)

    県は今年、哺乳類などを分類したレッドリストを改訂。ニホンジカとイノシシはこれまで「絶滅種」としていたが、生息数が増えていることなどから、保護の対象ではなくなったとして指定から外した。

    県は、イノシシの侵入を防ぐ電気柵の設置を補助したり、今年度から鳥獣保護区の一部でニホンジカやイノシシを狩猟できるようにしたりするなどの対策を実施してきたが、なかなか追いつかないのが現状という。
    県みどり自然課の担当者は「生息範囲が広がり、今まで出なかった場所に現れるなど被害が広がっている。
    これ以上の被害を防ぎたい」と話している。

    https://www.yomiuri.co.jp/local/yamagata/news/20181228-OYTNT50036.html

    山形県、シカとイノシシをこれまでの保護対象から一転、絶滅ターゲットに

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    【米裁判所】シカ数百頭密猟の男に収監中の「バンビ」鑑賞を命令

    1: 名無しさん 2018/12/18(火) 10:58:51.16 ID:CAP_USER9
    1

    【12月18日 AFP】米ミズーリ州の裁判所は、シカ数百頭を密猟した男に対し、収監中に米ウォルト・ディズニー・カンパニー(The Walt Disney Company)の名作アニメ映画『バンビ(Bambi)』を繰り返し鑑賞するよう命じる判決を言い渡した。

    『バンビ』はハンターによって母親を殺される子ジカの物語。判決を受けたデイビッド・ベリー・ジュニア(David Berry Jr)被告は、捜査当局が「史上最大級」と呼ぶ密猟捜査で逮捕され、裁判で禁錮1年の刑を科された上に、刑期中に月1回以上同作を見ることを命じられた。 

     同州の自然保護当局は13日に今回の判決を発表。被告は過去3年にわたりシカ数百頭を殺した疑いで、家族2人と共に逮捕されたと明らかにした。

     地元検察官によれば、被告らはシカを娯楽目的の狩猟で違法に殺していた。犯行は「夜間を中心に頭部を目当てに行われ、胴体は置き去りにされた」という。

    『バンビ』はウォルト・ディズニーのアニメ映画の草分けとなった作品で、1942年8月の公開以降、大きな目をした幼いシカ「バンビ」と愛する母シカの姿は何世代もの子どもたちを魅了してきた。

     その一方、ハンターに殺された母シカに幼いバンビが寄り添うつらい光景は映画史に残る名シーンとなり、死について語ることが忌避される状況を変えるとともに、近親者を亡くした子どもたちが自らの境遇に向き合う支えになったと評価されている。

     被告の『バンビ』鑑賞は、ローレンス郡(Lawrence County)の刑務所で、保安官が上映する形で行われる。

     米ミズーリ州、カンザス州、ネブラスカ州およびカナダにまたがる地域では、数年がかりで密猟捜査が行われており、これまでに14人が逮捕されている。(c)AFP

    2018年12月18日 10:40
    AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3202631

    【米国】シカ数百頭密猟の男に収監中の「バンビ」鑑賞を命令 米裁判所

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    【JR東日本】電車と接触したシカの死骸の撤去作業を乗客に手伝わせる

    1: 名無しさん 2018/12/04(火) 10:26:37.43 ID:CAP_USER9
    jj-jordan-252857-unsplash

    東京都あきる野市のJR五日市線で10月、電車とシカが接触した際、
    乗客に死骸の撤去作業を手伝わせていたことが4日、JR東日本への取材で分かった。

    https://this.kiji.is/442496606026499169?c=39550187727945729

    【のりもの】JR東日本、電車と接触したシカの死骸の撤去作業を乗客に手伝わせる

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    【北海道】国有林のエゾシカ猟規制 ハンター誤射事故受け 人里に影響の恐れ/石狩森林管理署

    1: 名無しさん 2018/12/04(火) 00:22:31.12 ID:CAP_USER9
    9

    11月、恵庭市で、男性森林官が猟銃で撃たれ、死亡した事故を受け、石狩森林管理署は今シーズン中、狩猟目的の入林を許可しない事を決めました。狩猟ができなくなることでエゾシカの個体数管理にも影響が出そうです。

    入林が禁止される見通しになったのは、石狩森林管理署管内の国有林です。

    11月、恵庭市の国有林で、森林管理署の男性職員がシカ猟中のハンターに誤って撃たれ、死亡しました。

    この事故を受け、森林管理署では国有林の保全作業を行う職員の安全を守るため、来年3月ごろまでの期間、狩猟目的の入林を許可しない方針を固めました。


    規制は来週にも始まる見通しで、北海道猟友会も駆除を目的としたシカ撃ちを自主規制する予定です。

    国有林の入山規制は今後、道内全域で行われる可能性がありシカが例年以上に多く繁殖し、人里に影響が出る恐れがあります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000011-hokkaibunv-hok

    【北海道】国有林のエゾシカ猟規制 ハンター誤射事故受け 人里に影響の恐れ/石狩森林管理署

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    【宮崎】都城市のダムの水路に迷い込んでいたシカが23日朝死んでいるのが見つかる

    1: 名無しさん 2018/11/23(金) 19:52:23.43 ID:CAP_USER9
    radek-grzybowski-132804-unsplash

    23(金) 18:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00010000-mrt-l45

    都城市のダムの水路に迷い込んでいたシカが、23日朝死んでいるのが見つかりました。都城市によりますと、都城市山田町にある木之川内ダムの水路で、10月7日、シカが迷い込んでいるのが見つかりました。野生のシカとみられることから、市は、保護せずに観察していましたが、23日午前7時ごろ、職員が現地に行ったところ、死んでいたということです。市では11月26日にもわなを設置し、シカを山へ返す計画でした。

    【宮崎】都城市のダムの水路に迷い込んでいたシカが23日朝死んでいるのが見つかる

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    【宮崎】ダム水路にシカ…高さ13メートルの壁に囲まれ脱出できず1ヶ月経過 来週わな設置へ

    1: 名無しさん 2018/11/23(金) 00:30:43.46 ID:CAP_USER9
    no title

    都城市にあるダムの水路に迷い込んだシカが見つかりました。シカは無事に出られるのでしょうか。

    (源島記者)「あちらご覧ください、水路の中央にシカの姿が見えます。住民によりますと、1か月以上あの状態だということです」
     
    都城市にあるダムの水路にたたずむ野生のシカ。水路は、高さ13メートルの壁に囲まれ、簡単には脱出できそうにありません。都城市によりますと、このシカは、先月7日にダムの管理者が発見。近くの山から迷い込んできた野生のシカとみられることから、市では保護することなく、経過を観察してきました。

    しかし1か月以上経過しても、その場を離れないことから、現在は配合飼料や草を与えていて、シカを山へ返すために来週、箱わなを設置することにしたということです。市では、シカの警戒を防ぐためにダムには近づかないよう呼び掛けています。

    11/22(木) 20:17
    MRT宮崎放送
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00010002-mrt-l45

    【宮崎/シカ】ダム水路に鹿 高さ13メートルの壁に囲まれ脱出できず1ヶ月経過 来週わな設置へ(動画)

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    【景観】シカ食害で失われたミズバショウ 取り戻す 尾瀬・大清水で植栽

    1: 名無しさん 2018/10/23(火) 21:29:12.00 ID:CAP_USER9
    1

     尾瀬にミズバショウの群生地を取り戻そうと、県内外のボランティア約70人が20日、尾瀬国立公園の大清水湿原(片品村)で苗の植栽を行った。
    かつて約2万株あったミズバショウは近年、シカの食害で激減。
    回復に向け、公園のうち群馬県側全てを所有する東京電力ホールディングスがクラウドファンディング(CF)で資金を募り、賛同者が集まった。

     今回はさらに多くの人に尾瀬の保護活動への協力を訴えるため、8月22日から約1カ月間、目標額100万円でCFを実施。全国の187人から、目標額の2倍以上となる計212万円が集まった。
    この日参加した出資者は、紅葉に染まり始めた山々に囲まれながら、水の流れがありそうな場所を選んでスコップを入れ、1500株を丁寧に植えた。

    https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/87151

    【景観】シカ食害で失われたミズバショウ 取り戻す 尾瀬・大清水で植栽

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    【SNS】シカがくしゃみした奇跡の一枚が大人気に 「結構おもしろい」

    1: 名無しさん 2018/10/02(火) 15:50:56.11 ID:CAP_USER9
    https://www.bbc.com/japanese/45703034

    シカだってクシャミする 19歳が千載一遇の1枚撮影
    2018年10月1日(月)

    クリス・ブラムウェル、BBCソーシャルニュース

    英中部レスターシャーで白い雄のダマジカがくしゃみをする瞬間を、米国出身の大学生が写真に捉えた。千載一遇の1枚だったと、撮影したオーバン・バンシーさんも喜んでいる。

    バンシーさんは9月26日、「ストレスだらけの」1日を過ごした後、オートバイで田園地帯を走り回っていた。古い一眼レフ・カメラと両親にもらった20年もののレンズを何枚か持参していた。

    ブラッドゲート・パークを走っていたところ、シカの群れから少し離れたところに移動する、白い雄のダマジカを見つけた。
    「群れの邪魔をしないように10メートルくらい離れた、安全な距離まで近づいて、本当にたまたま偶然、白い雄がくしゃみをする瞬間を撮影できた」とバンシーさんはBBCに話した。

    「写真の編集をするまで、何を撮ったのかよく分かってなかった」と言う。

    バンシーさんがこの写真を投稿サイト「レディット」に掲載すると、「けっこう面白い」「フォトショップ・バトル」などのセクションで9万回近く支持ボタンが押された。

    (英語記事 Sneezing fallow buck photo 'one-in-a-million shot')

    英中部レスターシャーでくしゃみする、白い雄のダマジカ
     
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    ニューヨーク出身のバンシーさんは1年3カ月前から趣味で写真を撮るようになった
     
    8

    バンシーさんは白いシカに目を奪われたという

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    【SNS】シカがくしゃみした奇跡の一枚が大人気に 「結構おもしろい」

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    【動物】北欧で「白いトナカイ」に遭遇! リアル「シシ神様」のような美しさに感動の声!

    1: 名無しさん 2018/08/28(火) 22:31:15.10 ID:CAP_USER9
     北スウェーデンでご家族と暮らしているみっつん(ふたりぱぱ)(@MittsunLondon)さんが、こんな珍しい動物を目撃したことをTwitterに投稿した。

      ”ちょ、まって。白いトナカイ現れたんだけど、もうシシ神さまみたいだ。めちゃきれい。

     森の中を歩いているのは真っ白なトナカイ。みっつんさんが言うように『もののけ姫』に登場する獣神・シシ神様のような雰囲気を感じられる。

     Twitterユーザーからは「これはまさしくシシ神様」「神のお使いや…」と感激する声が集まった。みっつんさんによると、白いトナカイが現れた時は何かが起こる前触れという言い伝えもあるそうだ。

     ”ちなみにここは北極圏内の森なのですが、ここいらの先住民族であるサーミの人たちの間では『白いトナカイが現れたときは何かが起こる前触れだ』とされているというのを夫の親戚から聞きました。良いことも悪いこともあるそうで、良いことが起こることを祈っております。

     白いトナカイは2年前にもスウェーデン国内で目撃されたという情報がある。それが今でも森の中で元気に暮らしていることがわかっただけでも、良いニュースだと言えそうだ。

    ※この記事のツイートはみっつん(ふたりぱぱ)(@MittsunLondon)さんの許可を得て掲載しています。

    2018年08月28日 19時54分
    https://togech.jp/2018/08/28/57166

    白いトナカイ

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    【動物】北欧で「白いトナカイ」に遭遇!リアル「シシ神様」のような美しさに感動の声

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