登山ちゃんねる

登山やキャンプ、アウトドアから自然にまつわる話題を中心にお届けする、2ちゃんねるまとめサイト

     2chまとめのまとめ | まとめサイト速報+ | News人 | ショボンあんてな(´・ω・`) | ワロタあんてな(・∀・) | しぃアンテナ(*゚ー゚) | だめぽ
    スポンサーリンク

    シカ

    奈良公園に「シカ高せんべい安」の波…満腹のシカがせんべい無視

    1: 名無しさん 2024/05/10(金) 21:14:59.30 ID:Gs7dHu7E
    2024/5/10 12:00

     日本を取り巻く通貨安の渦、それは人間以外の世界にも……!? 大型連休の真っ只中、奈良の公園で捉えられたある光景が話題になっています。

     お腹いっぱいという表情で寝転がるシカさん。足元には無常にもバキバキに割られたシカせんべいが転がっています。

     「シカせんべいを持った観光客がシカを取り囲むように集まっていたので、私もと思ってその輪に入ったらこの状態でした!」と語るのは、
    目撃者の魅惑のなめろうフィットネスさん(@cqFv4ntcLoT6Sk6)。10年ぶりに観光で訪れた奈良公園にて、この光景を目にしたそうです。

    cqFv4ntcLoT6Sk6_01

     この連休中、押し寄せる観光客からシカせんべいを差し出され過ぎたことによって奈良公園のシカさんが次々とお腹いっぱいの状態に達し、急激な「シカ高せんべい安」の状態に。
    その結果、いくら観光客からシカせんべいを差し出されても、シカさんは完全無視を決め込んで寝転ぶのみだったそうです。

     「私がシカの前に立ったときにはこの状態だったので、私のシカせんべいは行き場を失いました……」と、悲しげに語るなめろうフィットネスさん。
    観光客を直撃する由々しき事態に、はたして何らかの“介入”はありえるのでしょうか。事態の推移を見守りたいと思います。

    https://otakei.otakuma.net/archives/2024051003.html

    スポンサーリンク
    (この記事の続きを読む)
    スポンサーリンク

    【動画】用水路に落ちたニホンジカを警察が救出!

    1: 名無しさん 24/05/10(金) 12:10:29 ID:z09V
    20240430-09815977-nnn-000-2-thumb

    富山県の住宅街で用水路に落ちたニホンジカが見つかり、警察などが出動しました。

    富山県砺波市によりますと、30日午前11時30分ごろ、用水路に落ちて脱出できなくなっている野生の二ホンジカ1頭が見つかりました。

    体長は1メートルほどで、幼いシカとみられます。

    目撃からおよそ3時間がたった午後2時30分すぎに捕獲作業が始まり、麻酔薬を注射してシカは捕獲されました。

    市によりますと、殺処分されたということです。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc25a2bb04c0ed91dc16575f95dfa7737875f794



    (この記事の続きを読む)

    駆除したシカを消せる装置、発売!!!🥳

    anthony-roberts-636be5vVghQ-unsplash (1) (1)

    1: 名無しさん 2024/05/02(木) 00:31:36.47 ID:w7VL9ABS0
    🦌✨✋😌

    1

    (この記事の続きを読む)

    【千葉】房総半島で「キョン」が大繁殖!北上して茨城県に迫る

    1102444_s

    1: 名無しさん 2024/03/23(土) 10:35:12.98 ID:??? TID:taylor

    (この記事の続きを読む)

    【獣害】キョン出没、茨城県内警戒!繁殖阻止へ捕獲緩和 昨年12月には栃木県境まで約6キロの場所でも

    1: 名無しさん 2024/03/04(月) 08:37:51.84 ID:unig55a09
    20240303-00000007-ibaraki-000-2-view

     千葉県で食害が深刻化するシカ科の特定外来生物「キョン」が茨城県に出没し、県内自治体に警戒感が広がっている。
    神栖市で確認後、石岡、筑西、下妻の各市でも見つかった。
    県は近く、市町村に委ねる有害鳥獣の捕獲許可権限の対象にキョンを追加する。わなにかかったキョンを逃がさず捕獲できるよう手続きを緩和し、繁殖を防ぐ。

    下妻市唐崎の県道で昨年12月28日、雄のキョンが死んでいるのが見つかった。県内で確認されたのは4件目だった。
    「これが最後であってほしい」。外来生物対策を担う市環境課の担当者は不安げに話す。

    県内で初めてキョンが確認されたのは2017年5月。神栖市の常陸川大橋で死んでいるのが見つかった。
    22年には、石岡市の山中に設置されたセンサーカメラに、歩いて移動するキョンが映り込んでいた。
    さらに昨年9月、筑西市を流れる大谷川の堤防を移動する姿が撮影された。確認されたのは、いずれも雄。繁殖している可能性を示す雌は確認されていない。
    一方、筑西市で見つかった場所は、栃木県境まで約6キロ。新たな脅威は隣県にもじわりと及ぶ。

    千葉県では爆発的に繁殖し、生息数が7万頭余りと推定されている。
    隣接する茨城県への定着が危惧される中、土浦市の県霞ケ浦環境科学センターで1月、キョンの専門家を招いた講演会が開かれた。
    環境省が主催し、県内の外来生物や農政を担当する市町村職員、狩猟関係者ら約100人が参加した。

    キョンの生態に詳しい麻布大の加瀬ちひろ講師(動物行動管理学)は実験結果を紹介。
    畑への侵入を防ぐには「高さ85センチの柵であれば基本的に越えることはない」と述べた。

    質疑応答では食害に関する質問が相次いだ。
    鉾田市農業振興課の皆藤拓也係長(39)は「5年後10年後、鉾田に入ってきてもおかしくない」と話し、隣接自治体と連携する考え。
    猟友会竜ケ崎支部の田村盛一さん(68)は「数万頭にもなったら、駆除するのは難しいだろう」と語り、警戒感を強めた。

    県も対策に乗り出した。県議会12月定例会に知事権限に関する条例の一部改正案を提案して成立。
    これを受けて今年4月、市町村に委ねている有害鳥獣の捕獲許可権限の対象にキョンを追加する。
    現在はキョンの捕獲許可は、各地域の県民センターまで行って申請しなければならないが、今後はイノシシと同様に市町村窓口で可能となる。
    イノシシのくくりわなや箱わなにかかったキョンを「錯誤捕獲」として放すことがないようにするためだ。

    定着防止へ情報収集する県自然博物館(坂東市)の副主任学芸員、後藤優介さん(42)は
    「茨城で増えてしまうと、栃木や福島を通じて本州全域に広がってしまう」と指摘。「何とか茨城で増えない状況をつくらないといけない」と危機感を示した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ff87089e77c22ad1ef98f8bdf4786d48056edbbd

    (この記事の続きを読む)

    犬、ヘラジカ(平均2.4~3.1m)4頭に立ち向かい飼い主を救う!

    1: 名無しさん 2023/12/28(木) 19:25:05.28 ID:DDth+Pdn0 BE:754019341-PLT(12346)
    stephen-crane-H-qsI1yXxdM-unsplash (1)

    飼い主襲ったヘラジカに愛犬立ち向かい、撃退 米アラスカ州

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35213332.html

    米アラスカ州の州警察は、州内の遊歩道で飼い主の男性を襲ったヘラジカに愛犬が立ち向かってほえまくり、退散させる出来事があったとこのほど報告した。

    男性はヘラジカのいきなりの突撃で地面に倒れ、数回蹴られて病院に運ばれたが、命に別条はないという。犬も無事だった。

    州警察の報道発表文によると、攻撃は今月18日午後に同州ソルドナのツアテルシ遊歩道で発生。
    男性と犬は森を抜けた際、突然襲われていた。男性が攻撃を受けた当時、付近にはヘラジカが少なくとも4頭いたという。
    (略)

    (この記事の続きを読む)

    【北海道】野生のシカ、マンション1階の部屋へ窓ガラス割り侵入…帰宅した住人と鉢合わせしパニックになったか

    1: 名無しさん 2023/12/28(木) 19:49:36.05 ID:nlii1JIa9
    20231228-90039842-hokkaibunv-000-2-view

    札幌市中央区の住宅街に野生のシカが現れ、マンションの窓ガラスを突き破り、一時建物の中に侵入しました。

     シカが現れたのは札幌市中央区北7条西24丁目です。

     警察によりますと、12月28日午後2時20分ごろ、マンション1階の住人が帰宅した際、敷地内にいるシカと鉢合わせ。

     シカはパニックになったとみられ、1階の一室の窓に飛び込み、ガラスを割って侵入しました。

     シカはすぐに出てきて、現場から立ち去りました。

     ケガをした人はいませんでした。

     逃げたのは体長約1.5メートルのオスジカとみられ、20分後、700メートル離れたところで目撃されて以降、行方は分かっていません。

     再び出没する恐れもあり、警察が注意を呼びかけています。

    北海道ニュースUHB 2023年12月28日 木曜 午後6:08
    https://www.fnn.jp/articles/-/636628
    (この記事の続きを読む)

    【島根】シカの飼育施設で職員死亡「ライオンのように扱わないといけないという認識はありませんでした」 県が再発防止策を発表

    1: 名無しさん 2023/12/27(水) 17:32:57.87 ID:Sh6LEugF9
    img_d4d603d0b46eebe88a0ec36b8c084fa2218140

    島根県飯南町にある県の研究施設で、二ホンジカを飼育する飼育場の中で男性職員が血を流して見つかり死亡した事故から約2か月。

    27日、県が会見を開き、職員とシカとの接触が起きないよう飼育場に隔離扉を設置するなどして、再発防止に努めると発表しました。

    10月25日、島根県中山間地域研究センターで、飼育していたオスジカの近くに60代の男性職員が出血して倒れているのが発見され、間もなく死亡が確認されました。

    職員の全身に複数の傷があり、二ホンジカの角に血のようなものが付いていたことなどから、県は「目撃者はいないため断定はできないが男性がシカに襲われた可能性が高い」として、再発防止策を発表しました。

    島根県中山間地域研究センターの松尾和巳所長は、「ライオンのように扱わないといけないという認識はありませんでした。ずっとシカと同じ空間にいながら作業をしてきました」と会見でコメントしました。

    具体的な再発防止策として、シカの飼育場での職員とシカの接触を防ぐため、場内に3か所の隔離扉を設け、シカの農林作物の食害を防ぐ研究などを行う「試験区域」と、シカにエサなどを与える「飼育区域」に区切って、試験および飼育管理をすること。

    また、場内での作業時は、シカに「試験区域」「飼育区域」間を移動させる「隔離作業」は、2人以上で行うこと。

    「隔離作業」を確実に行い、安全が確保できて1人で作業を行う場合は、安全ブザーを携帯し、1時間ごとに事務所へ連絡するなど、安否確認を行うことなどを徹底するとしました。

    隔離扉については、2024年春の完成を目指していて、完成までは、シカのいる区域内での試験及び飼育管理は実施しないということです。

    BSS山陰放送 2023年12月27日(水) 16:10
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/917464?display=1
    (この記事の続きを読む)

    奈良のシカにドングリ100キロ!自衛官らプレゼント 昼休みに拾う

    1: 名無しさん 2023/12/11(月) 18:37:20.10 ID:fB44uWhl9
    2023121101000869

    航空自衛隊奈良基地(奈良市)の自衛官らが11日、基地内で集めたドングリ102キロを奈良公園内の保護施設「鹿苑」のシカにプレゼントした。交通事故に遭うなどしたシカ約300頭がおり、管理する「奈良の鹿愛護会」の山崎伸幸さん(61)は「栄養価が高いのでありがたい」と感謝した。

    自衛官らは2020年からドングリを届けており、今年も約30人が昼休みを利用してドングリ拾いに協力した。前田勝範空曹長(49)はおいしそうに食べるシカを見て「拾いがいがあった。うれしい」と話した。

    神戸新聞 2023/12/11 15:43
    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/202312/0017119961.shtml
    (この記事の続きを読む)

    「人ではなくキョンの市にしたらどうか」役所に鳴り響く「かわいそう」の声

    1: 名無しさん 2023/11/18(土) 21:45:40.99 ID:??? TID:SnowPig
    25266647_s

    「人ではなくキョンの市にしたらどうか」というびっくりクレームも
    キョンの見た目は確かにかわいらしい。まるでバンビのようで、つぶらな黒い瞳をしている。千葉県いすみ市に別荘を持ち、ここで週末だけ過ごすという60歳の女性は言う。

    「娘や息子家族が遊びに来たときにバーベキューをしていると、キョンが現れることがあるんです。小さな孫たちはそれを見て喜ぶし、キョンはこちらから近づかなければ逃げないので、微笑ましく見てるんですよ」

    しかし、かわいいだけではない。

    「キョンは昼夜とわず現れて庭の花もみかんの葉も食べちゃうから、庭が寂しくなるけど何もやらなくなりました。動物も生きていくためにしかたがないとはいえ、もう少し全体の数が減れば悪さも少なくなると思うけど……」(同)

    もちろん自治体も手をこまねいているわけではない。千葉県環境生活部自然保護課鳥獣対策班は県内から野生のキョンを完全駆除すべく、毎年8500頭の駆除を目標に活動している。しかし、このような取り組みがテレビのニュース番組などで報道されると、たちまち一部の動物保護派からクレームが殺到した。

    県内のとある市役所関係者は言う。

    「昨今、クマ駆除のニュースが流れるたびに『クマがかわいそうだから殺すな』という非難が自治体に集中するのと同じですよね。こちらにもキョンに関するクレームが一日中ひっきりなし鳴りやまないこともあり、『キョンを捕獲して動物園をつくればいいじゃないか』『人間ではなくキョンの市にしたらどうか』とか突拍子のないことを言ってくる人もいます。ですので、キョンに関する取材は猟友会も含めて基本的に受けていません」

    住民の生活を守るために、駆除はいたしかたない部分はある。しかし、


    続きはこちら
    https://shueisha.online/newstopics/175559

    (この記事の続きを読む)
      スポンサーリンク
      ■ About
      twitter
      このエントリーをはてなブックマークに追加 fb
      rss
      follow us in feedly
      2

      いらっしゃいませ。(´・ω・`)
      初めての方はこちらをご覧ください。
      →このブログについて。
      →全記事一覧

      調べたい質問やキーワードがあれば、こちらの"ブログ内記事検索"をご利用ください。


      ■ カテゴリー
      ■ 月別アーカイブ
      ■ おすすめ
      ■ スポンサーリンク

      Back to Top