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    > シカ

    シカ

    奈良のシカさん、観光客激減で煎餅もらえず彷徨う・・・

    奈良のシカ

    1: 名無しさん 2020/03/09(月) 18:15:23.05 0


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    【奈良のシカ】飢えてません! 愛護会、ネット情報を否定「シカがせんべいに群れるのはいつものこと」

    1: 名無しさん 2020/02/15(土) 05:41:50.24 ID:PFcEj0d/9
    deer

    奈良のシカ、飢えてません
    愛護会、ネット情報を否定
    2020/2/15 05:39 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社

     新型コロナウイルスの感染拡大の影響で観光客が減った奈良公園のシカが鹿せんべいをもらえなくなり凶暴化しているとの情報がインターネット上で広がり、保護団体「奈良の鹿愛護会」が否定している。

     愛護会によると、シカは芝生や木の葉を主食とし、鹿せんべいは「おやつ」のため食べなくても特に影響はない。鹿せんべい販売所の店員によると、売り上げは以前の半分程度に落ちているという。

     愛護会はツイッターに凶暴化情報を否定する内容を投稿。ネット上には鹿せんべいを買った観光客にシカが群がる画像などが掲載されているが、担当者は「シカがせんべいに群れるのはいつものこと」と強調する。

    https://this.kiji.is/601151025325655137

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    【悲報】鹿さん、鹿せんべいくれる観光客が少なすぎて売り場を包囲してしまう・・・

    deer

    1: 名無しさん 2020/02/09(日) 19:19:32.67 ID:4j+UtDXIp
    奈良外国人観光客いなさすぎて鹿せんべいみんな買わないから、鹿せんべい買う人待ちの鹿が大量発生


    2: 名無しさん 2020/02/09(日) 19:19:55.97 ID:PLEzvEld0

    4: 名無しさん 2020/02/09(日) 19:20:43.89 ID:rD1lnacRd
    可愛い

    5: 名無しさん 2020/02/09(日) 19:20:53.71 ID:83vfO26Oa
    言うて閑散期毎回こんなんやぞ
    買ったらシュバってくる

    6: 名無しさん 2020/02/09(日) 19:20:55.47 ID:+U6owlOnp
    なお店には手を出さない模様

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    【京都】梅農家でもシカ食害深刻化…葉や枝食いちぎり続発「栽培意欲うせる」

    1: 名無しさん 2020/01/12(日) 08:42:42.51 ID:jhdZK6iH9
    シカ

    京都府城陽市の梅農家が深刻化するシカの食害に頭を痛めている。実がなり始める5~6月ごろに出没して若葉を食べるだけでなく、枝を食いちぎるケースもあり、農家は「栽培意欲がうせる」と訴える。

     京都有数の梅どころとして知られる市南東部の青谷地域。親族とともに約1・7ヘクタールで栽培する男性(64)=同市市辺=は「毎年、土壌を改良したり農薬をまいたりと工夫しているのに、枝を折られるのは悔しい」と声を落とした。

     市農政課は、2018年度に市が6次産業化推進に向けて開いた会合で、農家から悩みの声を聞くことが増えたという。昨年12月に市農業委員会が市に提出した意見書も、シカを含む有害鳥獣対策の積極実施を求めた。府山城広域振興局農林水産部は、青谷地域で進んだ開発でシカの動きが変わった可能性を指摘する。

     男性によると、シカはまず葉を食べ、なくなると枝を食いちぎる。ちぎられた枝はそれ以上育たなくなる。枝の皮を?ぎ取って生育を妨げることもあるといい、男性やほかの2農家は府の補助を活用し、19年度中に高さ2メートルの防護柵を設ける。

     ただ、既に柵を張った梅林でも、シカが柵の間から首を差し入れて葉や枝を食べている場所もあり、抜本的な対策は難しい。市農政課によると、シカが嫌う音波を発して追い払う機器を試験設置した農家もあったが、効果は限定的で、梅林で使うのは難しいという。

     市は現在、地元の猟友会に依頼し、年に2カ月、週1回駆除しているが、20年度は6カ月に増やすことを検討している。農家の依頼がなくても、市が捕獲用のおりを設置することも考えているといい、同課は「なるべくシカの数自体を減らしていきたい」とする。府も今年、防護柵作りの講習会を開くことを検討している。

    シカに食いちぎられた梅の枝

    シカに食いちぎられた梅の枝(下)=京都府城陽市市辺

    2020年1月11日 21:34
    https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/117070

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    【画像】アラスカの鹿さん、予想を遥かに超えてデカいwwwwww

    ヘラジカ

    1: 名無しさん 2019/12/23(月) 21:41:29.214 ID:lywXEKGEa
    これもうバケモンだろ

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    シカと電車の衝突急増なぜ?「鉄分補給」や「どんぐり不作」説も

    1: 名無しさん 2019/12/21(土) 16:49:02.73 ID:o4uxpmVo9
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    JR西日本の沿線で、電車と野生動物の衝突事故が増えている。滋賀県を含む京阪神近郊エリアと福知山支社管内では今秋、発生件数が前年を25%上回り、列車遅延をたびたび引き起こしている。

    事故原因で圧倒的に多いのはシカ。
    要因については、鉄分を補給するために線路をなめにくる生態や、どんぐり不作の影響などが挙がっているものの、はっきりしないのが実情だ。


    11月2日、JR湖西線和邇-蓬莱間で、金沢発大阪行きの特急サンダーバードがシカとみられる動物と接触した。

    この電車は、前夜に福井県内で発生した別の電車とイノシシの接触事故の影響で既に運行が遅れていたこともあり、大阪駅着は当初予定から約10時間半遅れとなった。
    これは、JR西日本の管内で起きた動物との衝突事故のほんの一例だ。

    同社近畿統括本部によると、アーバンネットワークと呼ばれる京阪神地域では今年9~11月、電車と動物の衝突事故が119件と前年同期に比べて33・7%増えた。
    北近畿エリアを管轄する福知山支社の管内でも、同期間に前年同期比23・3%増の328件に上った。

    衝突する動物の大半を占めるのはニホンジカだ。まず、個体数そのものが増加している。
    狩猟者の減少などさまざまな要因で1990年代以降に急増し、環境省の調査による推定個体数は2017年度末に全国で244万頭と30年前の8倍に達した。


    また、生存に必要な鉄分を線路のレールから摂取しているという「ミネラル補給説」もある。
    建材や防護柵などを製造する日鉄建材(東京)は約10年前、鉄道会社がシカの侵入に悩まされていることを知り、新規事業でシカ対策の研究を始めた。

    電車とシカの接触が多い地点でその生態を観察したり、鉄分を配合したブロック状の塊をシカに与える実験を行うなどした結果、シカは鉄分を補うためにレールをなめにくるという結論に達した。

    成果を踏まえ、同社は鉄分と塩分を混ぜた誘鹿(ゆうろく)材「ユクル」を商品化。JR東海やJR西日本などが導入し、「シカとの衝突を減らす効果を上げている」(同社鉄道商品営業室)という。

    ただ、それではなぜ今秋に衝突事故が増えたのかの説明がつかない。
    今年ならではの背景として、シカの主食の一つであるどんぐりの凶作が影響した可能性も指摘されている。

    京都府が丹波地域と丹後地域でブナ科のどんぐりのつき具合を調べたところ、今年は凶作だった。

    ツキノワグマが人里で目撃される事例も増えており、府農村振興課は「推測だが、秋になってシカの衝突事故が増えたのであれば、同じ理由かもしれない」としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-00199639-kyt-l26
    12/21(土) 9:30配

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    すごいこと思いついた! 鹿を餌でおびき寄せて罠で捕獲すれば簡単で効率も高くなるんじゃね? 林野庁が新考案

    1: 名無しさん 2019/11/28(木) 07:24:12.73 ID:wWdVGUVX9
    林野庁職員

    シカの新たな捕獲方法の説明会

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/tottori/20191127/4040003845.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    シカによる農作物の被害が相次ぐ中、エサでおびき寄せて、わなで捕獲するという、林野庁が考案した新しい方法の説明会が、八頭町で開かれました。

    林野庁の鳥取森林管理署が八頭町で開いた説明会には、猟友会や自治体などからおよそ20人が参加しました。
    シカの捕獲は、これまで猟師の経験から通り道を探し、わなを仕掛けていましたが、林野庁が考案した新たな方法では、まず、複数の場所にエサをまき、頻繁に食べに来るポイントを見つけたら、次は、その場所にエサとともにわなを仕掛けます。
    林野庁によりますと、シカの生息数が増えてエサが少なくなっている地域では、おびき寄せる効果が高いということです。


    県によりますと県内の野生のシカの生息数は、平成29年度の推計で4万4000頭あまりと、10年前のおよそ2倍に増えたとみられ、農作物の被害も相次いでいます。
    一方で、猟師の高齢化が進んでいるため、仕掛けるのが簡単で捕獲の効率も高い新たな方法について、林野庁は県内でも導入の効果が十分あるとしています。

    説明会に参加した69歳の猟師の男性は
    「この捕獲方法は簡単そうなので使ってみたい。経験に頼らない方法なので、若い猟師が増えることにもつながるのではないか」と話していました。

    11/27 17:20

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    【根室から】おいらエゾシカ。不慮の事故で3本足になってしまったけど、死ぬわけにはいかない。負けない。今日も生きている。(画像)

    1: 名無しさん 2019/11/26(火) 09:08:10.89 ID:Nwl6qh9p9
    3本足で懸命に生きるエゾシカ=北海道根室市郊外で2019年11月21日午後3時7分、本間浩昭撮影

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    おいらエゾシカ。不慮の事故で3本足になってしまったけど、おいらは負けない。

    おいらの話を聞いとくれ。仲間の雄たちとのんびり草をはんでいたら、いきなり左の前脚に激痛が走って意識が遠のいた。撃たれたのか、交通事故に遭ったのかは分からない。

    気がついたら、誰もいない荒れ地に横たわっていた。左脚から大量の血が流れていた。動こうとすると、激痛が走った。「このまま死ぬのかな」と思いながら、傷が癒えるのをじっと待った。

    やがて左脚は上腕骨から下がなくなった。それでも命だけは助かったようだ。「死ぬわけにはいかない」。そう心に決めた。

    傷が癒え、たどり着いたのが北海道の東の端・根室市の野付(のつけ)風蓮(ふうれん)道立自然公園。2週間ほど前からここにいる。どうやら禁猟区らしい。ひとまずここで厳しい冬をしのぐことにした。

    目がさめた。きょうも生きている。【本間浩昭】

    毎日新聞2019年11月26日 07時00分(最終更新 11月26日 07時00分)

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    鹿肉活用へ ハンターが餃子作り教室 「ラードとごま油を加えてジューシーさを出しました」・北海道

    1: 名無しさん 2019/11/16(土) 16:10:00.39 ID:ftZDBnhN9
    料理

    シカ肉活用へギョーザ作り教室

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/20191116/7000015392.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    エゾシカの肉をおいしく食べてもらおうと、シカ肉でギョーザを作る料理教室が芦別市で開かれました。

    料理教室には12人の親子連れが参加し、講師を務めるハンターの新村允さんが駆除したエゾシカの肉が用意されました。
    参加した親子はニラやしいたけなどをみじん切りにしたあと、エゾシカの肉に混ぜてギョーザの皮で包みました。
    そして、10分ほど焼くとこんがりと焦げ目がついたギョーザが焼き上がり、さっそく熱々のギョーザを試食してエゾシカ肉のおいしさを味わっていました。


    30代の母親は「おいしいギョーザができました。大量に廃棄されるシカ肉を活用できればいいですね」と話していました。
    また、小学4年生の女の子は「いつものギョーザとは違うお肉の味がして15個ぐらい食べました」と話していました。

    新村さんは「シカ肉は脂分が少ないので、ラードとごま油を加えてジューシーさを出しました。
    これからもエゾシカ肉の新しいメニューに挑戦したいです」と話していました。

    11/16 15:12

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    絶滅したと思われていた「ウサギサイズで鹿のような動物」の『マメジカ』が再発見される

    1: 名無しさん 2019/11/12(火) 13:24:46.27 ID:MwU+l8B19
    人間によって刈り尽くされ、既に絶滅してしまった可能性もあったマメジカの一種がベトナムの森林地区で撮影されたと報告されています。研究チームによれば、およそ30年ぶりに生息が確認されたとのことです。

    Camera-trap evidence that the silver-backed chevrotain Tragulus versicolor remains in the wild in Vietnam | Nature Ecology & Evolution
    https://www.nature.com/articles/s41559-019-1027-7

    Elusive deer-like animal ‘rediscovered’ in Vietnam
    https://www.nature.com/articles/d41586-019-03467-7

    Silver-backed Chevrotain(学名:Tragulus versicolor)はウサギほどの大きさでシカのような見た目をしたマメジカの一種で、銀色の毛が背に生えていることが特徴です。1910年までに4種類の標本が存在し、1990年代初期に皮の標本が作られています。

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    しかし、その5つの標本以外にはっきりした観察結果や研究が残っていないため、Silver-backed Chevrotainは国際自然保護連合のレッドリストには「DATA DEFICIENT(データ不足)」と分類されています。

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    最後に標本が作られてから30年近くもの間、Silver-backed Chevrotainの生きている姿が確認されなかったため、Silver-backed Chevrotainは「もはや既に絶滅してしまった」と認識されていました。しかし、ベトナム南部のニャチャン市郊外の森に住む人は、Silver-backed Chevrotainが生息していることを知っていたとのこと。

    そこで、野生動物保護団体のGlobal Wildlife Conservationやベトナムの研究者で編成された研究チームは、地元の人に聞き込み調査を行い、Silver-backed Chevrotainが出現する可能性の高い場所にカメラを仕掛け、生きているSilver-backed Chevrotainの撮影を試みました。そして、撮影できた写真が以下。

    Global Wildlife Conservationに所属するアンドリュー・ティルカー氏は「Silver-backed Chevrotainがベトナムに生息していることを示す今回の写真は、地元の人にとっては新発見ではありません。しかし、より広い科学コミュニティにとっては、私たちの調査は種の再発見を達成したといえます」と述べています。

    しかし、人間による狩猟や森林伐採、車やバイクが猛スピードで走る都市部への侵入などによって、Silver-backed Chevrotainの生息数が脅かされていると、研究チームは指摘。「直ちに行動を起こさなければ、Silver-backed Chevrotainは再び絶滅してしまうでしょう」とティルカー氏は警告しました。

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    https://gigazine.net/news/20191112-silver-backed-chevrotain/

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