登山ちゃんねる

登山やキャンプ、アウトドアから自然にまつわる話題を中心にお届けする、2ちゃんねるまとめサイト

     2chまとめのまとめ | まとめサイト速報+ | News人 | ヌルポあんてな(゚Д゚) | ワロタあんてな(・∀・) | しぃアンテナ(*゚ー゚) | オワタ | だめぽ
    スポンサーリンク
    > シカ

    シカ

    【北海道】シカの角が腕を貫通…牧草地で作業中の男性が大けが

    1: 名無しさん 2021/11/12(金) 21:12:39.15 ID:3X6c54vn9
    20211112-00000017-hbcv-000-1-view

    11/12(金) 17:27

     北海道厚岸町で、農作業中の67歳の男性が、防護ネットに絡まったシカと接触し、角が腕を貫通するなどの大けがをしました。

     けがをしたのは、厚岸町に住むJAの臨時職員の67歳の男性です。
     警察によりますと、男性は、12日午前10時ごろ、厚岸町片無去(かたむさり)のJAが管理する牧草地で、たい肥を撒く作業をしていた際、風で飛ばされた帽子を拾おうと、シカに近づきました。
     シカは、牧草地への侵入を防ぐ防護ネットに角が絡まり動けない状態でしたが、男性が近づいたところ暴れ出し、男性は、左の前腕部を角が貫通したほか、右の脇腹も負傷し、病院に搬送されました。
     男性は、意識はあり、会話もできるということです。
     シカは午後1時ごろ、地元の猟友会によって駆除されました。

    ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/3edfb58caddc7d3582b3d11dcfd63ec7167aa432

    スポンサーリンク
    (この記事の続きを読む)
    スポンサーリンク

    【悲報】千葉県で「キョン」が大量発生…4万頭が東京に接近中

    1: 名無しさん 2021/11/04(木) 13:43:47.52 ID:/fRjipdr0
    0 (1)

    「キョン」大量発生で被害相次ぐ 千葉県内でおよそ4万頭 千葉から東京に接近
    2021年11月3日 18時8分


    2021年11月3日 18時8分 写真:FNNプライムオンライン
    ざっくり言うと
    かつて千葉県の動物園から逃げたキョンが野生化し、その数が急増している
    千葉県内ではおよそ4万4000頭を超え、農作物を荒らす被害も続出
    農業被害は年間120万円にのぼり、ガーデニング被害も深刻という

    https://news.livedoor.com/article/detail/21135643/

    (この記事の続きを読む)

    【鹿苑】 脚を失った「奈良のシカ」公開!

    1: 名無しさん 2021/11/01(月) 20:16:27.38 ID:ryUhskHa9
    2021/11/1 19:16 (2021/11/1 19:18 更新)

     「鹿苑」で公開を始めた脚を1本なくしたシカ=1日午後、奈良市

    0 (1)

     奈良公園(奈良市)にいる国の天然記念物「奈良のシカ」を保護する奈良の鹿愛護会は1日、交通事故などで脚を1本なくしたシカ4頭の公開を公園内の保護施設「鹿苑」で始めた。公開は月曜日を除く午前10時~午後4時で、11月末まで。
     鹿苑を見学に訪れた人の「奈良公園に脚のないシカがいるとは思わなかった。みんな元気だと思っていた」との言葉に衝撃を受けた専属獣医師の丸子理恵さん(53)が、シカが交通事故に巻き込まれている現実を知ってほしいと企画。
     愛護会によると、4頭の中には今年1歳になったばかりの子ジカも。公園内で過ごすわずか半年ほどの間に交通事故に遭ったとみられる。

    https://www.nishinippon.co.jp/item/o/825324/

    (この記事の続きを読む)

    【千葉】東京に向けて北上中!? キョン大繁殖で被害拡大も「命乞いして鳴き叫ぶ」駆除への葛藤

    1: 名無しさん 2021/10/25(月) 18:58:22.21 ID:TOcF7fhJ9
    2021/10/22

    『週刊女性』編集部
    週刊女性2021年11月2日号

    0 (1)

    キョン。繁殖力が高く、8か月の妊娠、出産後翌日から妊娠できる。そのため次々に増えた(Hunt+提供)

     千葉県南部で繁殖、急増しているシカ科の特定外来生物、キョン。人間に危害を加えることはない臆病な動物だが、生態系を破壊したり、農作物に被害を及ぼすことから駆除の対象になっている。しかし、その命を奪うだけではなく、有効活用しようという動きも見られる。人と野生動物が共生する未来を探る──。

    「ギョーウ、ギョーウ……」

     千葉県。房総半島南部のとある地域。日が落ちるとどこからともなく、聞いたことのない不気味な鳴き声が響き渡った。その声に80代の女性は眉をひそめた。

    「キョンだよ。森とか空き家にいるのよ。この鳴き声、うるさいし気持ちが悪い」

    動物園から逃げ出し繁殖

    『キョン』とは中国や台湾にいるシカ科の小型草食獣。全長1メートル、体重は10キロ程度で中型犬程度の大きさだ。現在は東京・伊豆大島と千葉県の房総半島南部にのみ生息している。もともと日本の動物ではなく、海外から連れてこられた外来生物だ。

     動物園で飼われていたキョンが逃げ出し、温暖な気候で天敵もいなかったことから繁殖、野生化した。国はアライグマなどと同じように『特定外来生物』に指定、根絶を目指し駆除を進める。

    「キョンは農作物に被害を与えたり、希少な植物を食べて日本古来の生態系に被害を及ぼすおそれがあります。すでに住民の生活環境や農作物には被害が出ており、県としては早急に駆除したいと考えています」(千葉県担当者)

     千葉県勝浦市、いすみ市など房総半島南部で急増しており、推定5万頭、最大で8万頭ほどいるという。

     見た目は小さくて愛くるしい動物なのだが、定着している地域では『厄介者』とされている。

    「うちの花壇の花や家庭菜園で作った野菜の葉っぱなんかをみんなかじっていってしまう。すっかり人に慣れてしまって逃げもしません」(60代の男性)

     キョンの被害に悩む市町村の担当者も頭を抱える。

    ガーデニング被害が深刻
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.jprime.jp/articles/-/22225

    (この記事の続きを読む)

    【米国】野生のシカの首にかかったタイヤ、ようやく取り外しに成功!

    1: 名無しさん 2021/10/13(水) 00:53:08.39 ID:R5coWZ6U9
    1

    2年ぶりに見つかったシカを麻酔で眠らせ、首にかかったタイヤを外すことに成功/Courtesy Dan Jaynes/Colorado Parks and Wildlife

    (CNN) 米コロラド州デンバー郊外の自然保護区で、首にタイヤが巻き付いたアメリカアカシカが初めて目撃されたのは2年以上前だった。同州公園野生生物局(CPW)は11日、何度も試みた末に、ようやくこのシカをタイヤから解放できたと発表した。

    首にタイヤが巻き付いたシカは、CPWが2019年7月、ロッキー山脈に生息するオオツノヒツジやシロイワヤギの個体数調査を行った際に発見された。しかし野生のシカに人間が近づくことは難しく、過去2年の間、なかなか発見できない状況が続いた。

    山道に設置したカメラには何度か姿が映り、このシカがパーク郡とジェファソン郡の間を行き来していることが判明。CPWは観察を続け、タイヤが飲んだり食べたりする妨げにはなっていないことを確認した。

    それでも木の枝やフェンス、別のシカの角などにタイヤが絡まる事態が危惧されたことから、住民の目撃情報を期待して映像や画像を公開していたところ、先週になって住民から情報が寄せられた。

    2

    2019年7月、首にタイヤがはまったシカが最初に見つかった時の様子/Courtesy Jared Lamb/Colorado Parks and Wildlife

    この情報をもとにCPWの職員が9日、麻酔銃を使ってシカを捕獲し、タイヤを外すことに成功した。タイヤの金属部分が切断できなかったため、枝角は切り落とさなければならなかった。シカは4歳で、体重は約270キロ。タイヤには約4.5キロ分の残骸が詰まっていて、タイヤと枝角がなくなったことで16キロほど軽くなった計算だった。

    首の部分は多少毛が抜け落ちていたが、小さな傷口が1つあったほかは良好な状態だった。シカは回復薬を投与すると、数分で立ち上がることができた。

    タイヤがどうやって首にかかったのかは不明。まだ小さかった時か、枝角が落ちる冬の間にかかったのだろうとCPWは推測している。

    2021.10.12 Tue posted at 14:12 JST
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35177911.html


    (この記事の続きを読む)

    【奈良ピンチ】シカも新型コロナウイルス感染 ((((;゚Д゚))))

    1: 名無しさん 2021/08/28(土) 16:36:38.93 ID:w3ZBbfNb9
    deer

    米国農務省(USDA)の報告によると、鹿の新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染が初めて確認された。

    同省の動植物検疫局の報告では「米国農務省の国立獣医研究所(NVSL)は、オハイオ州の野生のオジロジカのSARS-CoV-2(新型コロナウイルスを引き起こすウイルス)感染確認を発表した」と述べられている。

    報告では、鹿がこのウイルスに感染したのは世界初であると強調されている。同局は、世界では主に新型コロナウイルスに感染した人々と接触した動物を中心に、「少数の動物の中で」コロナウイルス感染が確認されたと補足している。

    また、報告では「入手した情報に基づくと、動物から人間へのウイルス感染のリスクは低いと考えられている」と指摘されている。

    https://jp.sputniknews.com/covid-19/202108288656545/

    (この記事の続きを読む)

    【米国】野生のシカの4割に新型コロナの抗体、集団感染の可能性

    1: 名無しさん 2021/08/05(木) 23:24:34.17 ID:vC7qrxt/9
    0 (1)

    アラスカを除く米国全州に生息するオジロジカが、自然環境で広くコロナウイルスにさらされているようだ。

    米農務省(USDA)が、ミシガン、イリノイ、ニューヨーク、ペンシルベニア各州にすむオジロジカ600頭以上から、過去十年間にわたって採取してきた血液サンプルを分析したところ、2021年1月~3月にかけて検査した野生の個体152頭の40%から新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の抗体が発見された。

    野生のシカへの感染の証拠を探る初の研究結果として、査読前の論文を投稿するサイト「bioRxiv」に7月29日付けで論文が発表された。

    また、2020年1月に血液を採取した3頭からも抗体が見つかった。ただし、これらの抗体のレベルはかなり低く、さらなる検証が必要としている。
    一方で2021年の抗体のレベルは高く、おそらくシカが感染していたのではないかと研究者らは見ている。

    米国に生息するオジロジカはおよそ3000万頭だ。

    「動物がSARS-CoV-2を人間に広げるリスクは低いと考えられています」。USDAはナショナル ジオグラフィックに対しそう説明している。
    それでも、この結果は「新型コロナウイルスの二次的な感染源が米国の野生環境に確立された」ことを意味しているとも考えられると、米カンザス州立大学の新興・人獣共通感染症センター長で獣医師のユルゲン・リヒト氏は言う。氏は今回の研究に関わっていない。

    もしほかの種でも感染が繰り返されているなら、コロナウイルスがさらに進化を続けて、より重症化および感染しやすくなり、パンデミック(世界的大流行)を抑え込む努力が損なわれる恐れもある。

    5月10日付けで学術誌「Journal of Virology」に発表された論文で、実験室内ではオジロジカがコロナウイルスに感染しやすく、個体間で感染が広がる場合もあることが明らかにされていた。しかし、シカが自然環境で感染するかどうかについては、これまでわかっていなかった。

    これまでに自然環境で新型コロナウイルスに感染していたことが確認された種はミンクだけだが、コ、イヌ、カワウソ、ライオン、トラ、ユキヒョウ、ゴリラ、ピューマにおいては、どれも飼育環境下あるいは動物園内で集団感染が起きている。

    今回の論文について米疾病対策センター(CDC)にコメントを求めたところ、回答は得られなかった。
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/21/080400390/
    (この記事の続きを読む)

    シカも少子化? 奈良公園の子鹿、前年調査の3分の1に

    1: 名無しさん 2021/08/04(水) 15:05:29.47 ID:I7reqIyi9
    0 (1)

    毎日新聞 8/4(水) 10:44

     奈良の鹿愛護会(奈良市)は7月15、16日に奈良公園に生息する国の天然記念物「奈良のシカ」の頭数を調査し、結果を発表した。鹿苑に保護されている鹿を含めた頭数は1481頭で、前年より189頭少ない。公園に生息する子鹿は82頭(前年は254頭)と前年の3分の1以下になったことが影響した。

     愛護会の職員ら延べ41人が目視で調査した。奈良公園内の生息頭数が1105頭(雄鹿217頭、雌鹿806頭、子鹿82頭)、鹿苑内で保護されている頭数が376頭(雄鹿195頭、雌鹿181頭、子鹿0頭)だった。

     公園内で確認された子鹿が大きく減ったことについて、愛護会の蘆村好高事務局長は「明確な理由はよく分からない。調査日に雨が多く降ったことで、子鹿がどこかに隠れていた可能性なども考えられる」と話した。

     一方、愛護会は、2021年6月までの1年間に死んだ鹿は269頭で、20年に比べて39頭少なかったと発表した。ただ、雄鹿と雌鹿は減ったが、子鹿は112頭で前年より37頭多かった。269頭が死んだ原因は病気(80頭)、交通事故(59頭)など。交通事故の発生が最も多かったのは奈良県庁東交差点から福智院交差点までの国道169号で、事故に遭った鹿は40頭、うち23頭が死んだ。【久保聡】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a756e4e605ebb309073f168d48ed8823043bd533

    (この記事の続きを読む)

    【JR北海道】シカ・クマとの衝突件数が過去最多に…柵設置も限界 コロナ禍の「人出減少」も一因か

    1: 名無しさん 2021/06/17(木) 10:58:48.00 ID:G+R/UWMb9
    7 (1)

    ■FNN/北海道文化放送(2021年6月17日 木曜 午前7:19)
    https://www.fnn.jp/articles/-/197405

     2020年度に北海道内で走行中の列車とシカやクマが衝突した事故の件数が、JR北海道発足以来最多となったことがわかりました。

     JR北海道によりますと、2020年度の列車とシカとの衝突は2414件で、1987年の発足以来最多となりました。

     発生は旭川エリアの宗谷線で457件と最も多く、次いで釧路エリアの花咲線で372件。エリア別では、6年連続で釧路エリアでの発生件数が最多となっています。

     JR北海道発足時の衝突件数は23件でしたが、2012年には2377件まで増加したため、沿線に柵を設置。減少傾向となりましたが、2020年度に急激に増加したということです。

     さらに2020年度は、クマとの衝突件数も過去最多の41件となり、急激に増加しました。過去6年で2017年度を除き旭川エリアが最も多くなっています。

     いずれも衝突はワンマン車両が走る閑散区間での発生が多く、シカの撤去作業は乗務員1人で行うことが多いため、運行再開まで時間がかかるということです。

     保線社員がシカを撤去するまでは約3時間から半日程度、夜間だと1日以上かかる場合もあり、クマは付近に仲間のクマが生息する恐れもあるためハンターを手配し保線用の車両で向かい時間がかかることがあるとしています。

     島田修社長は16日の会見で「シカ対策は警笛など色々な対策をしてきたが、学習能力があるのか一時的に効果があっても長い間の効果は難しい。柵が比較的効果があるが、全ての線路沿いに設置はできないので、万全ではない」と対応に苦慮している胸の内を語りました。

     また衝突件数の増加の明確な因果関係はわからないとしつつも、「人出が減っているので、新型コロナウイルスの影響も間接的には考えられなくはない」としています。

    (この記事の続きを読む)

    【悲報】自分の車に頭突きしてきたシカを死なせた罪で懲役10ヵ月

    1: 名無しさん 2021/05/26(水) 14:32:37.83 ID:sYhClFTi0
    deer

    奈良公園のシカを死なせた罪 執行猶予つき懲役10か月の判決
    05月26日 11時52分

    国の天然記念物に指定されている奈良公園のシカを刃物でたたいて死なせたとして、文化財保護法違反などの罪に問われていた23歳の被告に、奈良地方裁判所は、執行猶予のついた懲役10か月を言い渡しました。

    三重県松阪市のとび職、吉井勇人被告(23)はことし2月、奈良市の奈良公園で国の天然記念物に指定されているシカをオノのような刃物でたたいて死なせたとして、文化財保護法違反などの罪に問われていました。
    これまでの裁判で、被告は起訴された内容を認めたうえで、「自分の車にシカが頭突きをしてきたため、頭に血が上った。当時は酒を飲んでいて冷静さを失っていた」と述べていました。
    26日の判決で、奈良地方裁判所の石川理紗裁判官は、「動物の生命を軽視した残忍で悪質な犯行だ」と指摘しました。
    一方で本人が反省していることを考慮して、懲役10か月、執行猶予3年を言い渡しました。

    https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20210526/2000046195.html

    (この記事の続きを読む)
    スポンサーリンク
    ■ About
    twitter
    このエントリーをはてなブックマークに追加 fb
    rss
    follow us in feedly
    2

    いらっしゃいませ。(´・ω・`)
    初めての方はこちらをご覧ください。
    →このブログについて。
    →全記事一覧

    調べたい質問やキーワードがあれば、こちらの"ブログ内記事検索"をご利用ください。


    ■ カテゴリー
    ■ はてブエントリー

    ■ スポンサーリンク

    Back to Top