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    シカ

    【京都】梅農家でもシカ食害深刻化…葉や枝食いちぎり続発「栽培意欲うせる」

    1: 名無しさん 2020/01/12(日) 08:42:42.51 ID:jhdZK6iH9
    シカ

    京都府城陽市の梅農家が深刻化するシカの食害に頭を痛めている。実がなり始める5~6月ごろに出没して若葉を食べるだけでなく、枝を食いちぎるケースもあり、農家は「栽培意欲がうせる」と訴える。

     京都有数の梅どころとして知られる市南東部の青谷地域。親族とともに約1・7ヘクタールで栽培する男性(64)=同市市辺=は「毎年、土壌を改良したり農薬をまいたりと工夫しているのに、枝を折られるのは悔しい」と声を落とした。

     市農政課は、2018年度に市が6次産業化推進に向けて開いた会合で、農家から悩みの声を聞くことが増えたという。昨年12月に市農業委員会が市に提出した意見書も、シカを含む有害鳥獣対策の積極実施を求めた。府山城広域振興局農林水産部は、青谷地域で進んだ開発でシカの動きが変わった可能性を指摘する。

     男性によると、シカはまず葉を食べ、なくなると枝を食いちぎる。ちぎられた枝はそれ以上育たなくなる。枝の皮を?ぎ取って生育を妨げることもあるといい、男性やほかの2農家は府の補助を活用し、19年度中に高さ2メートルの防護柵を設ける。

     ただ、既に柵を張った梅林でも、シカが柵の間から首を差し入れて葉や枝を食べている場所もあり、抜本的な対策は難しい。市農政課によると、シカが嫌う音波を発して追い払う機器を試験設置した農家もあったが、効果は限定的で、梅林で使うのは難しいという。

     市は現在、地元の猟友会に依頼し、年に2カ月、週1回駆除しているが、20年度は6カ月に増やすことを検討している。農家の依頼がなくても、市が捕獲用のおりを設置することも考えているといい、同課は「なるべくシカの数自体を減らしていきたい」とする。府も今年、防護柵作りの講習会を開くことを検討している。

    シカに食いちぎられた梅の枝

    シカに食いちぎられた梅の枝(下)=京都府城陽市市辺

    2020年1月11日 21:34
    https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/117070

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    【画像】アラスカの鹿さん、予想を遥かに超えてデカいwwwwww

    ヘラジカ

    1: 名無しさん 2019/12/23(月) 21:41:29.214 ID:lywXEKGEa
    これもうバケモンだろ

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    シカと電車の衝突急増なぜ?「鉄分補給」や「どんぐり不作」説も

    1: 名無しさん 2019/12/21(土) 16:49:02.73 ID:o4uxpmVo9
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    JR西日本の沿線で、電車と野生動物の衝突事故が増えている。滋賀県を含む京阪神近郊エリアと福知山支社管内では今秋、発生件数が前年を25%上回り、列車遅延をたびたび引き起こしている。

    事故原因で圧倒的に多いのはシカ。
    要因については、鉄分を補給するために線路をなめにくる生態や、どんぐり不作の影響などが挙がっているものの、はっきりしないのが実情だ。


    11月2日、JR湖西線和邇-蓬莱間で、金沢発大阪行きの特急サンダーバードがシカとみられる動物と接触した。

    この電車は、前夜に福井県内で発生した別の電車とイノシシの接触事故の影響で既に運行が遅れていたこともあり、大阪駅着は当初予定から約10時間半遅れとなった。
    これは、JR西日本の管内で起きた動物との衝突事故のほんの一例だ。

    同社近畿統括本部によると、アーバンネットワークと呼ばれる京阪神地域では今年9~11月、電車と動物の衝突事故が119件と前年同期に比べて33・7%増えた。
    北近畿エリアを管轄する福知山支社の管内でも、同期間に前年同期比23・3%増の328件に上った。

    衝突する動物の大半を占めるのはニホンジカだ。まず、個体数そのものが増加している。
    狩猟者の減少などさまざまな要因で1990年代以降に急増し、環境省の調査による推定個体数は2017年度末に全国で244万頭と30年前の8倍に達した。


    また、生存に必要な鉄分を線路のレールから摂取しているという「ミネラル補給説」もある。
    建材や防護柵などを製造する日鉄建材(東京)は約10年前、鉄道会社がシカの侵入に悩まされていることを知り、新規事業でシカ対策の研究を始めた。

    電車とシカの接触が多い地点でその生態を観察したり、鉄分を配合したブロック状の塊をシカに与える実験を行うなどした結果、シカは鉄分を補うためにレールをなめにくるという結論に達した。

    成果を踏まえ、同社は鉄分と塩分を混ぜた誘鹿(ゆうろく)材「ユクル」を商品化。JR東海やJR西日本などが導入し、「シカとの衝突を減らす効果を上げている」(同社鉄道商品営業室)という。

    ただ、それではなぜ今秋に衝突事故が増えたのかの説明がつかない。
    今年ならではの背景として、シカの主食の一つであるどんぐりの凶作が影響した可能性も指摘されている。

    京都府が丹波地域と丹後地域でブナ科のどんぐりのつき具合を調べたところ、今年は凶作だった。

    ツキノワグマが人里で目撃される事例も増えており、府農村振興課は「推測だが、秋になってシカの衝突事故が増えたのであれば、同じ理由かもしれない」としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-00199639-kyt-l26
    12/21(土) 9:30配

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    すごいこと思いついた! 鹿を餌でおびき寄せて罠で捕獲すれば簡単で効率も高くなるんじゃね? 林野庁が新考案

    1: 名無しさん 2019/11/28(木) 07:24:12.73 ID:wWdVGUVX9
    林野庁職員

    シカの新たな捕獲方法の説明会

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/tottori/20191127/4040003845.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    シカによる農作物の被害が相次ぐ中、エサでおびき寄せて、わなで捕獲するという、林野庁が考案した新しい方法の説明会が、八頭町で開かれました。

    林野庁の鳥取森林管理署が八頭町で開いた説明会には、猟友会や自治体などからおよそ20人が参加しました。
    シカの捕獲は、これまで猟師の経験から通り道を探し、わなを仕掛けていましたが、林野庁が考案した新たな方法では、まず、複数の場所にエサをまき、頻繁に食べに来るポイントを見つけたら、次は、その場所にエサとともにわなを仕掛けます。
    林野庁によりますと、シカの生息数が増えてエサが少なくなっている地域では、おびき寄せる効果が高いということです。


    県によりますと県内の野生のシカの生息数は、平成29年度の推計で4万4000頭あまりと、10年前のおよそ2倍に増えたとみられ、農作物の被害も相次いでいます。
    一方で、猟師の高齢化が進んでいるため、仕掛けるのが簡単で捕獲の効率も高い新たな方法について、林野庁は県内でも導入の効果が十分あるとしています。

    説明会に参加した69歳の猟師の男性は
    「この捕獲方法は簡単そうなので使ってみたい。経験に頼らない方法なので、若い猟師が増えることにもつながるのではないか」と話していました。

    11/27 17:20

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    【根室から】おいらエゾシカ。不慮の事故で3本足になってしまったけど、死ぬわけにはいかない。負けない。今日も生きている。(画像)

    1: 名無しさん 2019/11/26(火) 09:08:10.89 ID:Nwl6qh9p9
    3本足で懸命に生きるエゾシカ=北海道根室市郊外で2019年11月21日午後3時7分、本間浩昭撮影

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    おいらエゾシカ。不慮の事故で3本足になってしまったけど、おいらは負けない。

    おいらの話を聞いとくれ。仲間の雄たちとのんびり草をはんでいたら、いきなり左の前脚に激痛が走って意識が遠のいた。撃たれたのか、交通事故に遭ったのかは分からない。

    気がついたら、誰もいない荒れ地に横たわっていた。左脚から大量の血が流れていた。動こうとすると、激痛が走った。「このまま死ぬのかな」と思いながら、傷が癒えるのをじっと待った。

    やがて左脚は上腕骨から下がなくなった。それでも命だけは助かったようだ。「死ぬわけにはいかない」。そう心に決めた。

    傷が癒え、たどり着いたのが北海道の東の端・根室市の野付(のつけ)風蓮(ふうれん)道立自然公園。2週間ほど前からここにいる。どうやら禁猟区らしい。ひとまずここで厳しい冬をしのぐことにした。

    目がさめた。きょうも生きている。【本間浩昭】

    毎日新聞2019年11月26日 07時00分(最終更新 11月26日 07時00分)

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    鹿肉活用へ ハンターが餃子作り教室 「ラードとごま油を加えてジューシーさを出しました」・北海道

    1: 名無しさん 2019/11/16(土) 16:10:00.39 ID:ftZDBnhN9
    料理

    シカ肉活用へギョーザ作り教室

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/20191116/7000015392.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    エゾシカの肉をおいしく食べてもらおうと、シカ肉でギョーザを作る料理教室が芦別市で開かれました。

    料理教室には12人の親子連れが参加し、講師を務めるハンターの新村允さんが駆除したエゾシカの肉が用意されました。
    参加した親子はニラやしいたけなどをみじん切りにしたあと、エゾシカの肉に混ぜてギョーザの皮で包みました。
    そして、10分ほど焼くとこんがりと焦げ目がついたギョーザが焼き上がり、さっそく熱々のギョーザを試食してエゾシカ肉のおいしさを味わっていました。


    30代の母親は「おいしいギョーザができました。大量に廃棄されるシカ肉を活用できればいいですね」と話していました。
    また、小学4年生の女の子は「いつものギョーザとは違うお肉の味がして15個ぐらい食べました」と話していました。

    新村さんは「シカ肉は脂分が少ないので、ラードとごま油を加えてジューシーさを出しました。
    これからもエゾシカ肉の新しいメニューに挑戦したいです」と話していました。

    11/16 15:12

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    絶滅したと思われていた「ウサギサイズで鹿のような動物」の『マメジカ』が再発見される

    1: 名無しさん 2019/11/12(火) 13:24:46.27 ID:MwU+l8B19
    人間によって刈り尽くされ、既に絶滅してしまった可能性もあったマメジカの一種がベトナムの森林地区で撮影されたと報告されています。研究チームによれば、およそ30年ぶりに生息が確認されたとのことです。

    Camera-trap evidence that the silver-backed chevrotain Tragulus versicolor remains in the wild in Vietnam | Nature Ecology & Evolution
    https://www.nature.com/articles/s41559-019-1027-7

    Elusive deer-like animal ‘rediscovered’ in Vietnam
    https://www.nature.com/articles/d41586-019-03467-7

    Silver-backed Chevrotain(学名:Tragulus versicolor)はウサギほどの大きさでシカのような見た目をしたマメジカの一種で、銀色の毛が背に生えていることが特徴です。1910年までに4種類の標本が存在し、1990年代初期に皮の標本が作られています。

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    しかし、その5つの標本以外にはっきりした観察結果や研究が残っていないため、Silver-backed Chevrotainは国際自然保護連合のレッドリストには「DATA DEFICIENT(データ不足)」と分類されています。

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    最後に標本が作られてから30年近くもの間、Silver-backed Chevrotainの生きている姿が確認されなかったため、Silver-backed Chevrotainは「もはや既に絶滅してしまった」と認識されていました。しかし、ベトナム南部のニャチャン市郊外の森に住む人は、Silver-backed Chevrotainが生息していることを知っていたとのこと。

    そこで、野生動物保護団体のGlobal Wildlife Conservationやベトナムの研究者で編成された研究チームは、地元の人に聞き込み調査を行い、Silver-backed Chevrotainが出現する可能性の高い場所にカメラを仕掛け、生きているSilver-backed Chevrotainの撮影を試みました。そして、撮影できた写真が以下。

    Global Wildlife Conservationに所属するアンドリュー・ティルカー氏は「Silver-backed Chevrotainがベトナムに生息していることを示す今回の写真は、地元の人にとっては新発見ではありません。しかし、より広い科学コミュニティにとっては、私たちの調査は種の再発見を達成したといえます」と述べています。

    しかし、人間による狩猟や森林伐採、車やバイクが猛スピードで走る都市部への侵入などによって、Silver-backed Chevrotainの生息数が脅かされていると、研究チームは指摘。「直ちに行動を起こさなければ、Silver-backed Chevrotainは再び絶滅してしまうでしょう」とティルカー氏は警告しました。

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    https://gigazine.net/news/20191112-silver-backed-chevrotain/

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    【札幌】タワマンで「シカが走り回っている」 約7時間半後捕獲

    1: 名無しさん 2019/10/17(木) 06:13:04.94 ID:jI3jMWGv9
    シカ

    16日、札幌市のタワーマンションの敷地内に角の生えたオスのシカ1頭が出没し、最初の目撃からおよそ7時間半後に捕獲されました。

    16日午後3時前、札幌市中央区のタワーマンションの敷地内で「オスのシカが走り回っている」と管理人から警察に通報がありました。

    シカは角の生えたオスで、マンションの敷地内にとどまっていたことから、通報を受けて駆けつけた警察官や市の担当者が対応にあたりました。

    札幌市は、野生動物の保護に取り組む団体に捕獲を依頼し、午後6時すぎ、麻酔薬を使った吹き矢1本をシカに命中させましたが、シカはひどく興奮した状態が続きました。

    このため午後9時から10時半にかけて吹き矢をさらに4本当てたところ、麻酔の効果があらわれ、最初の目撃からおよそ7時間半後の午後10時半すぎに捕獲されました。

    現場はJR札幌駅から西におよそ500メートルのところにある30階建てのタワーマンションです。周辺にはビルやマンションなどが建ち並び、道路を挟んだ南側には北海道大学の植物園がある比較的、閑静な地域です。

    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191017/k10012135421000.html

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    北海道でエゾシカが増えすぎて害獣化 年10万頭処分しても増える お前らジビエにして食ってくれ

    1: 名無しさん 2019/10/04(金) 18:13:06.86 ID:vN0EUzUF0 BE:228348493-PLT(16000)
    エゾシカ

    北海道、捕獲した年10万頭のエゾシカの処分問題が深刻…
    https://biz-journal.jp/2019/08/post_114716.html

    この数年、高級レストランでもジビエを提供する店が増え「ジビエブーム到来」などといわれているが、その陰には切実な害獣問題があるのだ。

    ジビエのひとつとしてエゾシカが人気だが、このエゾシカは北海道では「害獣」であり多くの農家が頭を抱えている。

     エゾシカは通常、森林などに生息するが、繁殖力が高く個体数は増える一方で、その結果、人間の生活域まで分布域を拡大し、人々の生活を脅かしている。

    北海道庁の環境生活部環境局生物多様性保全課では、エゾシカ対策グループを発足し、捕獲等による個体数の管理や捕獲個体の有効活用推進などを行っている。


    北海道におけるエゾシカの捕獲数は、平成22年から毎年10万頭を超える。
    ジビエブームとはいえ、それほどの数のエゾシカをすべて食肉として利用することは難しい。
    捕獲されたエゾシカの処理には莫大な費用がかかっていた。


    国後島でエゾシカの生息確認 四島初、流氷渡ってきた?
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/347571
    空港敷地にシカ2頭侵入 新千歳、運航影響なし
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/349519

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    エゾシカ、国後島に生息 流氷に乗り漂着か 生態系一気に破壊の恐れ

    1: 名無しさん 2019/09/28(土) 09:43:42.39 ID:caGtFm5s9
    エゾシカ、国後島に生息 流氷に乗り? 生態系一気に破壊の恐れ
    毎日新聞 2019年9月28日 08時58分(最終更新 9月28日 08時58分)
    https://mainichi.jp/articles/20190928/k00/00m/040/042000c.amp

    エゾシカ

    板状の流氷に乗ったエゾシカの雄4頭=羅臼町の根室海峡で2007年ごろ撮影、羅臼海上保安署提供

     北方四島で長い間、生息が確認されていなかったエゾシカが国後島で生息していることが、ビザなし専門家交流で訪れた「陸棲(りくせい)哺乳類調査専門家交流訪問団」の調査で分かった。北海道では激増したエゾシカによる農林業被害や生態系への影響が深刻化している。団長を務めた大舘智志・北海道大学助教は「小さな国後島ではひとたび急増すると、植生の破壊が一気に進みかねない」と話し、日露による共同モニタリングの必要性を訴えた。【本間浩昭】

     クリリスキー自然保護区のエフゲーニ・コズロフスキー・科学担当副所長への聞き取りでは、国後島で現在、生息が確認されているのは少なくとも2頭で、いずれも雌。2017年に雌1頭が確認され、その後も継続して同島オホーツク海側北部の保護区内で目撃されているという。

     最近では今月4日のヘリコプター調査で確認され、10日には足跡が見つかり、そして17日の聞き取りで「最低2頭はいる」と話したという。これ以外に、16年に雄の死体も確認されているというが、いずれもどのような経路で上陸したかは不明。対岸の知床半島から流氷に乗るか泳いで渡った可能性が高いという。

    国後島
     
    エゾシカの生息が確認された国後島の手つかずの生態系を調査する専門家=国後島の一菱内湖で2019年9月21日、NPO法人北の海の動物センター提供

     国後島の対岸の北海道ではエゾシカの食害が深刻化しているが、「島」という閉じられた生態系でも極めて苦い経験がある。洞爺湖中島(4・85平方キロ)では1957~65年に観光業者が3頭(雄1頭、雌2頭)を導入した結果、個体数が約400頭まで激増。森林や草原が丸裸にされ、餓死も相次ぎ個体群の崩壊が起きた。

     大舘団長は「向こうの研究者は『たった2頭』と思っているかもしれないが、将来大変なことになる可能性がある」と指摘し、共同のモニタリングの必要性を強調した。

     そもそも北方四島にはエゾシカは分布していなかった。道東での激増を受けて国後島などでは80年代に計5頭が漂着したが、いずれも「弱っていたので食べた」とされ、以降は目撃情報が途絶えていた。

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