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    イノシシ

    ワイ、猪に遭遇… 2018年01月24日 14:00

    【滋賀】琵琶湖に浮かぶ沖島の畑の芋がイノシシのせいで壊滅状態…

    1: 名無しさん 2018/05/16(水) 05:18:23.18 ID:CAP_USER9
    琵琶湖に浮かぶ沖島の畑が最近何者かに荒らされています。犯人は本来この島には生息していないはずの動物だといいます。

    琵琶湖に浮かぶ最大の島・沖島。人口は約260人、周囲約7キロの島で島民は漁業のかたわら、平地で農作物を栽培して生活しています。しかし最近、謎の黒い物体が水中を泳ぎ、勝手に島に上陸しているといいます。そして…

    「ここの畑、イモだけあらへんもん。まだ大きくなっていないけれど…。大変や、もう何にも植えられへん」(島民)

    さらに、ほかの畑でも…

    「足跡あるでしょ。ひどいでしょう。でっかいやん、足跡が!」(島民)

    足跡だけを残して農作物を食い荒らす暴れん坊…苗が根こそぎ掘り起こされ、収穫を間近に控えていたジャガイモが無残に転がっています。

    「イモ掘りおこした。もう6月になったら収穫できるのよ。種イモ1キロ全滅です」(島民)

    のどかな島に4、5年前から現れるようになったという厄介者。その正体を島民は…

    「ごっついもんが泳いどるなあ」
    「泳いでくるであかんわ!泳いできてんねんで!」
    「向こうから泳いできた、近江八幡市(対岸)の方から」

    去年9月、沖島沖で島民の男性が撮影した映像には…琵琶湖に浮かぶ不気味な黒い物体…よく見ると…3頭のイノシシの頭が映っています。イノシシは沖島から対岸に向かって泳いでいたといいます。

    手塩にかけて育てたイモをイノシシに食われまいと、島民たちは急遽、柵を設けるなどの対策をとっていますが…

    「2~3万円もかけて柵をしているようじゃ、近江八幡市(対岸)でイモ買ってきた方が安いんちゃう?!」(島民)

    しかし、せっかく作った柵も効果は限定的なようで…

    「(イノシシは)下を彫るんですよ、柵をしているのに下から穴を掘ってくるんです」(島民)

    島には、これまでイノシシが生息しているという記録はなく、最近になって湖を泳いで渡ってきたとみられています。対岸から島まで約2キロあるにもかかわらず、一体なぜ、イノシシは泳いで来るのでしょうか?福知山市動物園の二本松俊邦園長に聞いてみると…

    「(2キロくらい)そりゃ泳げますよ。最初から泳いだのではなく、犬かなんかに追われて琵琶湖に入って泳いでいるうちに、『良い島があった!』と思ったんちゃいますかね」(福知山市動物園 二本松俊邦園長)

    二本松園長は、犬などの天敵に追われて琵琶湖の傍まで追い詰められたイノシシが、得意の泳ぎで島まで渡ったところ、そこに偶然、大好物のイモなどがたくさんあったため住み着いてしまったのではないかとみています。

    全文はこちら
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-10000001-mbsnews-l27

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    【社会】泳ぐイノシシのせいで琵琶湖に浮かぶ沖島(島民260人)の芋が壊滅状態「泳いでくるであかんわ!泳いできてんねんで!」

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    【埼玉】イノシシとシカの肉を使ったジビエのハンバーガー「激推イノシカバーガー」(500円)が人気!

    1: 名無しさん 2018/05/07(月) 07:17:47.92 ID:CAP_USER9
    steven-pahel-336440-unsplash

    2018/05/06
     皆野町大渕の県立皆野高校が地元企業3社と連携して開発し、イノシシとシカの肉を使ったジビエのハンバーガー「激推イノシカバーガー」(500円)が人気を集めている。

    今年1月から3月までに秩父地域の店舗やイベントで行った13回の販売実習で、用意した50~150個は毎回完売し、計約1200個を売り上げた。本年度は4月30日から販売を開始し、全校体制で取り組む。

     商業高校の同校は、2013年度から県立秩父農工科学高校などと連携して、商品開発に取り組んでいる。昨年度は単独で同町の新井武平商店、小鹿野町の肉の宝屋、秩父市の菓子工房橋本と連携。2年生13人がマーケティングの授業で、市場調査や試食会などを行いながら試行錯誤を重ね、ジビエのハンバーガーを開発した。

     4月30日は3年生4人が秩父市大宮の羊山公園にある「芝桜の丘」で販売実習を行い、開始から約2時間で用意した130個を完売。同日はプロ野球独立リーグ・ルートインBCリーグの武蔵ヒートベアーズと福島ホープスの公式戦が行われた小鹿野町総合運動公園野球場でも50個を販売し、約2時間15分で売り切れとなった。

     茨城県から芝桜の丘を訪れ、イノシカバーガーを味わった会社員男性(48)は「臭みがなくて食べやすく、おいしかった」と笑顔。初めて販売実習を体験した荒舩碧偉(あおい)さん(17)は「緊張したけれど、完売してよかった」と語り、阿左美佑華さん(17)も「いろいろな人に知ってもらえてよかった」と喜んだ。

     これまでの販売実習はマーケティングの授業を選択した生徒たちが行っていたが、1学期は3年生、2学期は2年生を中心に実施。12日には秩父鉄道で運行される「SLみんなの激推ジビエ号inみなの高校」で、生徒たちが販売実習を行う。同校に販売場所の問い合わせが多かったことから、菓子工房橋本では4月13日から金曜限定で店頭販売も開始している。

     同校の浅見和義教頭(57)は「地域の活性化が目的でもあるので、これからも続けていきたい」と話していた。

    http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/05/06/09.html

    芝桜の丘で「激推イノシカバーガー」の販売実習を行う県立皆野高校の生徒=4月30日、秩父市大宮の羊山公園

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    【埼玉】人気のジビエ「激推イノシカバーガー」すぐ完売 皆野高校が地元企業3社と開発 イノシシとシカの肉を使用

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    月一でイノシシと鹿捕まえれば肉代いらんのか?

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    1: 名無しさん 2018/04/04(水) 12:35:48.26 ID:YzOxIFgvp0404
    鳥はあかんよな

    2: 名無しさん 2018/04/04(水) 12:36:15.16 ID:YzOxIFgvp0404
    冷凍ならもつんか?

    3: 名無しさん 2018/04/04(水) 12:36:29.98 ID:MjICtwsm00404
    イノシシとか鹿って何日ぐらい持つんや?

    6: 名無しさん 2018/04/04(水) 12:37:47.60 ID:YzOxIFgvp0404
    >>3
    そこだけが問題や
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    珍しい肉食ったことあるやつこいwwwwwwwwwwwwww

    jacek-ulinski-571599-unsplash


    1: 名無しさん 2018/04/02(月) 16:57:27.167 ID:/Wjc3cY40
    美味しいの教えて 昆虫は不可
    ちなこれまで経験あるのが 
    カンガルー、アリゲーター、うさぎ、ダチョウ、カエル、イノシシ、熊

    3: 名無しさん 2018/04/02(月) 16:58:13.841 ID:Grk6tfeH0
    だったらキジくらいしかない

    4: 名無しさん 2018/04/02(月) 16:59:08.555 ID:/Wjc3cY40
    >>3
    キジうまいんか 今度食べてみる

    6: 名無しさん 2018/04/02(月) 17:00:16.796 ID:Grk6tfeH0
    >>4
    美味いけど嫌いな人は臭いが気になるかもしれない
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    ワイ「イノシシ肉は美味いらしいな」 アホ「ジビエは美味いからな」


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    路上でイノシシが女子高校生と衝突…50代の大工「角材で10分間戦ったが、全くびくともしなかった」

    1: 名無しさん 2018/04/01(日) 01:43:21.13 ID:Wo1k1Psu0● BE:301427209-2BP(2000)
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     31日午前11時25分ごろ、京都市東山区本町15の高齢者福祉施設「洛東園」付近に親子2匹のイノシシが出没し、16~81歳の男女5人が突進されたり、かまれたりするなど重軽傷を負った。現場は多くの観光客が集まる東福寺のそばで、周辺は一時騒然となった。
    京都府警東山署などによると、通行人から「(路上で)イノシシが女子高校生と衝突した」と110番があった。2匹のイノシシは路上から洛東園の敷地に逃げ込み、取り押さえようとした職員2人にかみついた。その後、再び路上に出た親のイノシシが、近所の女性(81)に突進。女性は転倒し、右手首骨折などの重傷を負った。

     この女性を助けようと、近くにいた元警察官の男性(71)がイノシシの頭を抱えて取り押さえようとしたが、手足を牙で突かれるなどして軽傷。騒ぎで駆け付けた男性ら4人も加勢したが、取り逃がしたという。

     50代の大工の男性は「角材を手に約10分間イノシシと戦ったが、全くびくともせず、怖かった」と話した。住民によると、春先は竹林のタケノコを食べるためイノシシが出没することがあるという。【中津川甫】

    https://mainichi.jp/articles/20180401/k00/00m/040/055000c

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    【E型肝炎】生や半生のジビエ食べたら6カ月は献血しないで!日本赤十字社が注意を呼びかけ

    1: 名無しさん 2018/03/21(水) 09:14:36.88 ID:CAP_USER9
     野生の鳥獣たちを捕獲して食用とするジビエ。シカやイノシシなどが人気で、害獣駆除と食肉利用の一石二鳥の効果がある一方、思わぬ危険もあるようです。
     
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     平成30年1月31日に開催された平成29年度第5回薬事・食品衛生審議会薬事分科会血液事業部会運営委員会において、輸血により、患者さんがE型肝炎ウイルス(以下HEV)に感染した事例が報告されました。2月1日に報道された内容によると、多発性骨髄腫の治療を受けていた80代の女性が輸血由来の血液製剤を通じてE型肝炎ウイルスに感染し、約100日後に劇症肝炎を発症して死亡したケースが報告されたという事です。この事例では、献血の2か月前にシカの生肉を食べた供血者がHEV感染に気が付かないまま献血に行ってしまい、血液中にHEVがある状態にもかかわらず検査をすり抜けて血液製剤化され使われてしまった結果のようです。

     献血された血液は誰がいつ献血したものかを明確にしており、血液製剤も誰の血液から造られているか一つ一つ把握できるようになってます。これまで、HEVの検査は感染率の高い北海道地区でのみ献血時の検査に組み込まれていましたが他の地域での感染者によるこうした事故は発生していなかった為、献血時の検査に含まれていませんでした。

     これを受けて、日本赤十字社は2018年3月9日付けで「E型肝炎ウイルスに対する安全対策へのご協力のお願いについて」という発表を出し、HEVに感染するリスクのあるブタ、イノシシ、シカの肉や内臓を生又は生焼けで食べた人は、狩猟解体や食べた時点から6カ月間は献血をしないよう呼び掛けており各血液センター・献血ルームにもポスターなどの掲示で呼びかけています。

     HEVは野生の獣肉に多く、しっかり加熱すればウイルスが死滅するので特に問題はないのですが加熱が不十分な場合は獣肉の血液内にウイルスが死滅せず残ってしまう為食べた人はHEVの保菌者、または感染者となります。

    ■E型肝炎(HEV)って怖い?

     肝炎ウイルスにはたくさんの種類がありますが、特にA、B、C、E型がよく知られています(ちなみにD型はB型がいないと増殖できない不完全なウイルスと言われており悪さをした試しがないため無視されています)。このうちAとEは感染しても約半年で感染している期間が終わる上、A型に至っては非常に一過性で劇症化もありますが、症状が出ても対症療法で治ります。

     よく問題視されているB型とC型ですが、一度感染するとウイルスが残り持続的な感染状態となってしまい肝硬変や肝臓がんなどの原因となる為、インターフェロンによる治療などが必要となります。この2つは主に血液や体液などからの感染が主なルートとなります。ちなみにワクチンがあるのは現在A型とB型。B型肝炎は未然に防ぐ事ができる為ワクチンの接種が推奨されており乳児の標準接種スケジュールにも組み込まれています。

     今回問題視されているE型は、A型とともに汚染された水や食品などによる経口感染が主な感染ルート。ジビエの生食で感染が成立してしまう事から今回の血液製剤による劇症肝炎の発生に繋がったといえます。ジビエの解体時などに獣肉の血液などが口や粘膜内に飛んで感染する事も。付着したHEVが増殖し発症するまでの間(潜伏期間)は約6週間と言われており、悪心、食欲不振、腹痛等の消化器症状を伴う急性肝炎となります。症状としては、褐色尿 を伴った強い黄疸が急激に出現し、これが12~15日間続いた後、通常発症から1カ月を経て完治という経過。対症療法で治まってしまうのが多いのですが、怖いのが、免疫力や体力が低下している場合の感染。劇症化に繋がり急激な激しい症状は時に命にかかわる事も。高齢者や妊婦の死亡率が高い事も知られています。

     こうした事を防ぐため、今回、日本赤十字社は野生の獣肉を生や半生で食べた場合の献血は最低6か月はしないよう呼びかける事となりました。現在、日本赤十字社では北海道で行われているHEVの検査を全国的に行うように対策を進めています。

     しっかり加熱処理していれば野生の獣肉も特に怖くはないのですが、ジビエがブームになっている今、野生の獣肉の扱いには特に気を付けていってもらいたいと思います。

    おたくま経済新聞:http://otakei.otakuma.net/archives/2018032006.html

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    【おにく】ジビエ利用、北海道が最多(503トン) 28年度、全国で1283トン

    1: 名無しさん 2018/03/04(日) 08:27:04.54 ID:CAP_USER9
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     農林水産省は3日までに、野生鳥獣肉(ジビエ)の利用状況を初めて調査した。平成28年度に利用された肉は全国で1283トンあり、都道府県では北海道が最多。食用販売の種類別ではシカ肉がトップだった。農作物の食害防止のため捕獲された鳥獣の多くが廃棄されており、農村振興のため31年度に利用を倍増させるのが政府の目標だ。

     調査によると、全国の処理施設が食用に売った肉は8割弱の1015トン。シカの665トン、イノシシの343トンで大半を占めた。他はペットフード用の販売が150トン。自家消費と、狩猟者向けに解体処理を請け負った肉も計118トンあった。

     都道府県別ではエゾシカの多い北海道が503トン。ぼたん鍋が有名な兵庫の117トン、鳥取の63トンが続いた。全国の処理施設が得た金額は30億3千万円だ。

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/180303/ecn1803030026-s1.html

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    【AI!?】“切り札”効果あり!スーパーモンスターウルフ実用化へ…イノシシの食害減少で

    1: 名無しさん 2018/03/03(土) 14:23:52.21 ID:CAP_USER9
    20180303-00010001-chibatopi-000-4-view

    “切り札”効果あり スーパーモンスターウルフ実用化へ イノシシの食害減少で
    3/3(土) 11:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00010001-chibatopi-l12

     “切り札”に効果あり-。イノシシなどの有害鳥獣による農作物被害を食い止めるため実証実験を行っていたオオカミ型ロボット「スーパーモンスターウルフ」について、木更津市農協(梅沢千加夫組合長)は水田とクリ畑でイノシシの食害が減ったとして、装置の実用化を決めた。4月からリースの取り扱いを始める。

     野生動物の天敵とされるオオカミを模した同装置(長さ65センチ、高さ50センチ)は、赤外線センサーで動物を感知すると、目から赤色のLEDライトを放ち、大音響の威嚇音(最大90デシベル)を鳴らす。動物を追い払う忌避装置の開発を手がける「太田精器」(北海道奈井江町)が開発した。

     同農協によると、木更津市内での実証実験は、イノシシの食害に悩む同市矢那の水田で7月から2カ月間、クリ畑で9月から1カ月間、実施した。水田では、装置を置いた反対側で多少の被害があったが、いずれも食害は減少。クリ畑の園主は「(イノシシに)食べられたものはほとんどなく、収穫が楽だった」などと話していたという。

     同農協などは2月26日、行政や農機会社の担当者を集めて装置の説明会を開催。同社は、全国計9カ所で装置の実験をしており、いずれも効果があったと説明した。4月からは、同農協を窓口として装置をリースし、農協としても10台を導入して農家に貸し出すという。

     同農協の梅沢千加夫組合長は「装置を置くと周囲1キロぐらいには効果がある。1町歩(約1ヘクタール)に1台は必要との結論に至った。おりや電気柵なども絡めて総合的に対策をする必要がある」と話した。

     価格は概算で、センサーなどの付属品や設置費を含め1台51万4740円。リース期間は原則4~7年で、4年だと月額1万2100円(いずれも税別)

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    【肉】ジビエ利用…2016年度は鹿が最多!食肉販売8割次いでイノシシ

    1: 名無しさん 2018/02/11(日) 15:57:47.88 ID:CAP_USER9
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     農水省は、鹿やイノシシなど野生鳥獣の肉(ジビエ)について、利用量の調査結果を初めて公表した。2016年度の利用量は1283トン。獣種は鹿が最も多く、北海道での利用が最多だった。政府は調査結果を基に課題を洗い出し、19年度までに利用量を倍増させる方針だ。

     政府は17年、深刻な農作物被害の削減につなげるためジビエ利用量を増やし、19年度には倍増させる目標を打ち出した。詳しい利用量は把握できていなかったため、同省は鹿やイノシシなどを扱う全国の食肉処理施設を対象に調査を進めていた。

     利用量を用途別に見ると、食肉処理施設が食肉として飲食店などに販売したものが1015トンで、全体の8割を占めた。獣種では鹿(665トン)が最多で、イノシシ(343トン)が続いた。

     次いで多かったのは、ペットフード向けに販売された150トン。処理加工施設の職員が捕獲し、自家消費したものが84トンあった。

     ジビエ利用量を都道府県別に見ると、エゾシカのジビエ利用が盛んな北海道が503トンで群を抜いて多かった。次いで、ぼたん鍋が有名な兵庫県(117トン)、鹿のジビエ利用が多い鳥取県(63トン)となった。

     ジビエ利用された野生鳥獣は8万9230頭・羽。このうち鹿は5万5668頭、イノシシは2万7476頭で、捕獲頭数(15年度)に対してそれぞれ10%、5%だった。比較的遅れているイノシシの利用拡大が課題の一つと言えそうだ。

     食肉販売や食肉処理の代行など、食肉処理施設がジビエで得た金額は30億3000万円。食肉販売額が28億9300万円で、鹿が14億8300万円、イノシシが13億7100万円だった。

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14285654

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    ワイ、猪に遭遇…

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    1: 名無しさん 2018/01/23(火)12:25:40 ID:BYe
    捕まえなきゃ(使命感)

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    2: 名無しさん 2018/01/23(火)12:26:30 ID:umH
    ぐうかわ
    育ててあげたいもふもふしたい

    3: 名無しさん 2018/01/23(火)12:26:41 ID:POw
    今夜はシシ鍋やな

    4: 名無しさん 2018/01/23(火)12:26:41 ID:XkI
    かわヨ マダニ付いとるかもしれんから触らんがええで

    5: 名無しさん 2018/01/23(火)12:27:03 ID:znC
    駆除しよう
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