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    鳥類・猛禽類

    可愛い鳥の画像ください 2018年04月18日 21:00

    可愛い鳥の画像ください

    vincent-van-zalinge-44090-unsplash

    鳥の可愛い画像をお前らが貼って俺が癒されるスレ


    1: 名無しさん 2018/04/12(木) 00:43:39.336 ID:ZMTHNXgs0
    お願いします

    2: 名無しさん 2018/04/12(木) 00:44:01.989 ID:0eSfkAG7r
    俺からもお願いします

    3: 名無しさん 2018/04/12(木) 00:44:41.049 ID:nzco2Q0Y0
    オエー禁止

    4: 名無しさん 2018/04/12(木) 00:45:04.826 ID:ZMTHNXgs0
    見本画像

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    関連記事
    一般人でも知ってる野鳥といえば?


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    【京王電鉄】駅構内のツバメの巣の下に「ふん受け板」を設置!

    1: 名無しさん 2018/04/15(日) 10:29:18.14 ID:CAP_USER9
    春から初夏にかけて、京王電鉄が駅構内のツバメの巣の下に「ふん受け板」を設置します。

    ■駅構内への巣作りに対応

    京王電鉄は2018年4月12日(木)、ツバメが巣作りをする春から初夏にかけて、駅の設置可能な箇所に「ふん受け板」を設置すると発表しました。

    ツバメの親子とともに、京王電鉄のキャラクター「けい太くん」と「しんごくん」がデザインされた新しい「ふん受け板」
     
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    この取り組みは認定特定非営利活動法人バードリサーチ協力のもと、2014年度から実施。京王電鉄によると、近年、里地里山や、巣作りに適した軒下のある日本家屋の減少などにより、ツバメが駅に巣を作ることが増えているといいます。ふん受け板は、ツバメのふんが駅の利用者や床に落ちるのを防ぐため、また、生物多様性施策の一環として設置されるものです。

    設置期間は4月から7月ごろ。今年は、京王電鉄の8000系電車をモチーフにしたキャラクター「けい太くん」に加え、5000系電車の新キャラクター「しんごくん」をあしらったデザインの板が使われます。

    なお、駅構内や人通りの多い箇所には、鳥が入り込まないようネットを張るなどの対策が行われます。

    2018.04.13
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/80221

    関連過去スレ
    【鳥/子育て】ツバメ、優しく見守って フン受け・人工巣…工夫色々
    https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496877955/

    京王線南平駅の出入り口の階段下に設置されたフン受け。その上にツバメの巣がある=東京都日野市

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    【鳥】ツバメの巣の下に「ふん受け板」 5000系キャラクター「しんごくん」加わった新デザインを発表 京王

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    【悲報】羽が折れ、北へ帰ることができずにいるぼっちのハクチョウが発見される (´;ω;`)ウッ

    1: 名無しさん 2018/04/13(金) 21:25:48.00 ID:CAP_USER9
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    ハクチョウの越冬地として知られる富山市の田尻池です。

    羽にけがをしている1羽のハクチョウが、北へ帰ることができずにいます。

    見守る地元の人たちは、助けたいと思う気持ちと、自然の摂理にゆだねるべきとの思いの間で揺れ動いています。

    助田記者の取材です。

    「こちら富山市の田尻池には1羽だけぽつんと残されたハクチョウがいます」

    富山市山本の田尻池では、ことしも多くのハクチョウが冬を越し、先月上旬にはシベリア方面へ渡っていきました。

    しかし、まだ池に残っているコハクチョウが1羽。

    こちらは今月8日に富山市の澤江弘一さんが撮影した映像では右の羽が折れているのがわかります。

    このけがのため、飛び立つことができないのです。

    田尻池は農業用のため池で、地元の人によりますとハクチョウの北帰行のあと一度、池の水を抜きましたが、残る1羽がかわいそうだという意見もあり再び水を入れ直しました。

    このコハクチョウをどうにか助けたいと思う人がいる一方、自然の摂理に人間が手を加えるべきではないという意見もあり、地元の人の思いは複雑です。

    「かわいそうながやけどどうしようもない心配」

    県自然保護課は「ペットとは異なるので保護などはせず静かに見守るのが一番ではないか」と話しています。

    地元の人によると、けがをして帰れないハクチョウは、まれなことではなく、天敵に襲われるなどして命を落とすのが現実です。

    野生の生き物と、人との関わりについて考えさせられる出来事です。

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    2018/04/13 12:14
    KNBニュース
    http://www.knb.ne.jp/news/detail/?sid=18131

    【鳥】羽が折れ、北へ帰ることができずにいる1羽のハクチョウ 1羽だけぽつんと残される 悩む地元の人々    

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    【国内初】兵庫の昆陽池公園でカラス大量死、鳥インフルエンザの集団感染が発生…

    1: 名無しさん 2018/04/12(木) 21:07:28.86 ID:CAP_USER9
    20180412-00000038-mai-000-3-view

     兵庫県伊丹市の昆陽(こや)池公園でカラスの大量死が続き、環境省は野生の陸鳥が鳥インフルエンザに集団感染して死んだ国内初の確認例として注視している。鳥インフルの流行期に入った昨秋以降、全国でウイルス検査をした死んだ野鳥の約7割を公園一帯のハシブトガラスが占め、これまでに100羽以上の死んだカラスを回収した。人への感染の恐れは少なく過度な心配は不要だが、異変の原因は特定されていない。

     環境省などによると、昆陽池公園で今シーズン初めて死んだカラスが見つかったのは3月1日。その後も続々と死骸が回収され、計38羽で高病原性ウイルス(H5N6型)が検出された。

     市はこの他に約70羽の死骸も回収。あまりに多いためウイルス検査に回しておらず死因は不明だが、大半が鳥インフルに感染したとみられる。市は3月から園の一部を閉鎖。同省は公園の半径10キロ圏内を野鳥監視重点区域に指定し、今月下旬までは解除しない見通しだ。

     国内の野鳥の被害ではこれまで、カモ類やハクチョウなど水鳥が感染して死ぬ例が大半だった。昨秋以降、全国で感染が確認された死骸もほとんどが水鳥で、同省鳥獣保護管理室の担当者は「野生の陸鳥が1カ所で集団感染するのは初めて」と困惑する。

     陸鳥であるカラスの集団感染はなぜ起きたのか。昆陽池公園は関西屈指の渡り鳥の飛来地として知られる一方、ハシブトガラスも数多く生息する。周囲にビルや住宅が建ち並び、ねぐらとなる木々が狭い範囲に集中している。大槻公一・京都産業大鳥インフルエンザ研究センター長は、(1)鳥インフルに感染して死んだ渡り鳥をカラスがついばんで感染した(2)密集する冬場のねぐらで感染が広がった--という二つの可能性を挙げ、「渡り鳥の動きが落ち着く5月ごろまでは注視が必要だ」と指摘する。

     周辺に養鶏場はなく、一般生活への影響も心配ない。環境省は「感染したカラスと濃密に接触するなど特殊ケースを除いて通常は人に感染せず、過度な心配は必要ない。鳥の排せつ物や死んだ個体に触れた場合などは手洗いとうがいを徹底してほしい」と呼びかけている。【渡辺諒】

     【ことば】鳥インフルエンザ

     A型インフルエンザウイルスによる鳥の病気。家畜伝染病予防法で「高病原性」と「低病原性」に分けて指定され、高病原性に感染すると多くが死ぬ。国内では2010年秋~11年春と16年秋~17年春に大流行し、養鶏場での発生も相次いだ。感染した鳥の肉や卵を人が食べても感染しないが、感染した鳥の体液や排せつ物の粉末などを大量に吸い込むと、感染する可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000038-mai-soci

    【兵庫】カラス大量死、鳥インフルエンザの集団感染が発生 国内初

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    【悲報】ワイ、カラスに襲われ頭から流血

    karl-kohler-508316-unsplash


    1: 名無しさん 2018/04/11(水) 17:02:03.72 ID:BTx2GKUL0
    あいつら怖すぎやろ

    2: 名無しさん 2018/04/11(水) 17:02:29.96 ID:RH45thlXa
    カラス怖いよな

    3: 名無しさん 2018/04/11(水) 17:02:38.91 ID:tgq+arJT0
    イッチ何したの

    4: 名無しさん 2018/04/11(水) 17:03:03.15 ID:BTx2GKUL0
    >>3
    食べ歩きしてただけや

    6: 名無しさん 2018/04/11(水) 17:03:26.64 ID:u4R6QAnap
    カラスネットワークでイッチの面出回ってるんやろなあ
    関連記事
    カラス「カァーカァーカァーカァー!!!」 ぼく「朝からうるせー!!(カーテンシャー)」


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    巣作り中のカラス…パンダのお尻から、ふわふわの毛を失敬する

    1: 名無しさん 2018/04/10(火) 14:41:22.70 ID:CAP_USER9
    中国・北京の北京動物園で、ひなたぼっこ中のジャイアントパンダ。背後からカラスが忍び寄り、パンダのお尻からふわふわの毛を抜き取っている。

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    アフロ 4/10(火) 12:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000001-storyfulp-cn.view-000

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    山へ鳥を見にいくから鳥ならいっぱい見るけど、哺乳類ってなかなか出てこないね

    matthijs-van-heerikhuize-344715-unsplash


    17: 名無しさん 2014/06/24(火) 22:11:53.21 ID:CmACSxmH
    鳥見にいくから鳥ならいっぱい見るけど哺乳類ってなかなか出てこないね

    19: 名無しさん 2014/06/24(火) 22:57:38.20 ID:CmACSxmH
    こないだ奥日光行ってオコジョ期待したけどお猿しか見なかった
    でもオコジョはコマドリとかたくさん食ってそうw

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    20: 名無しさん 2014/06/24(火) 23:36:43.32 ID:I9/hqM1S
    >>19
    獰猛だけど、見た目がなんとも愛らしいんだよね>オコジョ
    立ち上がってこっち見てくれて、目が会おうものなら、もう蕩けるほど至福w
    高山帯の岩場で待ち伏せ観察なら別なんだろうけど、普通に山道歩いてる途中に遭遇する確率は、コルリ、コマドリよりもさらに稀な気がする。
    関連記事
    イタチとオコジョの違いがわからないけどそれっぽいのは夏の西穂の丸山あたりで見たなぁ


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    じじい「鳥のエサをあげて規則正しい生活を送ることで、健康管理になっていた」 → 2度目の書類送検へ

    1: 名無しさん 2018/04/03(火) 14:59:07.98 ID:CAP_USER9
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    違法に捕獲された野鳥をペットとして飼育したとして、警視庁野方署は3日、鳥獣保護法違反容疑で、東京都中野区に住むアルバイトの男性(78)を東京地検に書類送検した。「違法であることは知っていた」と容疑を認めている。

     書類送検容疑は1月25日、違法に捕獲されたメジロ3羽とホオジロ2羽を、自宅マンションでペットとして飼育したとしている。

     同署によると、昨年12月に「鳥の鳴き声がする」と匿名の情報提供があり、1月に家宅捜索したところ、1羽ずつケージに入れられているのを発見。5羽は平成26年11月に知人から無償で譲り受けたとみられ、男性は「鳥のエサをあげて規則正しい生活を送ることで、健康管理になっていた」と話しているという。

     男性は同年5月にも、メジロ10羽を自宅で違法に飼育したとして書類送検され、罰金20万円の略式命令を受けていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00000536-san-soci

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    スズメはなぜ町の中でしか子育てしないのか? 身近な鳥の「身近さ」の秘密

    1: 名無しさん 2018/04/03(火) 08:33:44.42 ID:CAP_USER9
     鳥、と言われれば、ハト、カラスと並んで、やはりスズメを思い浮かべるのではないだろうか。

     スズメを思い浮かべるのは、スズメが身近な鳥だからである。この「身近にいる」ということをもう少し掘り下げて考えてみたい。

     日本では、700種ほどの鳥が記録されている。このうち、ほとんどの鳥は、山や草原などの自然豊かな環境にいる。町の中にいるのは、スズメをはじめとした10~20種ほどである。さらに、それらのうちのほとんどは「町の中でも」見られる鳥である。

     たとえば、シジュウカラの本来の住処は森林だが、町の中の小さな公園にも生息している。対して、スズメは「町の中でしか」子育てをしない鳥である。なぜスズメが町なかを選択しているのかといえば、天敵であるタカやヘビが人を恐れて近づかないことに加えて、今から述べるように巣を作りやすいからだと思われる。

     さて、そのスズメの巣だが、多くの方は見たことがないだろう。カラスの巣であれば、冬に葉がごっそり落ちた街路樹の中に見つけることもあるかもしれない。しかし、スズメは例外はあるにせよ、木に巣を作らない。では、どこにあるかといえば、屋根瓦の隙間、屋根と壁の隙間、道路標識のポールに空いた穴などの人工構造物の隙間である。そのため、巣そのものは見えないが、それらの隙間に餌をもって入っていく親鳥の姿やその隙間から聞こえる雛の声で、巣があるとわかる。巣は思ったより多く、100メートル四方に数個はある。

    スズメは減っている

     身近で文化の中にも登場するスズメだが、現在減少していると考えられている。スズメの正確な個体数調査が行われているわけではないが、さまざまな記録から、1990年ごろから減少しており、半減したと考えられる。それ以前は十分な記録がないのでわからないだけで、減少幅はもっと大きいかもしれない。

     減った原因の一つは、巣を作れる場所が減ったからである。昔の建物は屋根瓦や、軒下に手ごろな隙間があり、スズメが巣を作っていた。しかし、近年建てられた住宅は気密性が高く、このような隙間がなく巣を作りづらい。さらに、スズメが餌を採る場所も減っている。昔はよくあった、草が生えたような駐車場や空き地は舗装されてしまっている。

     このまま減少が続いて、いつかスズメを見なくなる日がくるかというと、そう単純ではないと思われる。というのも、現代のスズメが巣を作っている人工構造物の隙間の中には、たとえば道路標識のように、過去には存在しなかったものも多い。今後も、スズメは人間の作り出した文明にうまく対応してくれるかもしれない。一方で、ヒバリやゲンゴロウのように昔は当たり前にいた種が、消えていった例もある。油断は禁物である。

    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/033000144/
    雪原に降り立ったスズメ。すっくと立ち、前を見据える。開けた場所では、タカなどの天敵が近くにいないか、常に気を配る。
     
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    一斉に飛び立つスズメ

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    竹に止まって一休み中のスズメ
     
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    雨宿りする幼鳥

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    茨城で盗まれた1羽120万円の日本に3羽しかいない激レアフクロウ…奈良の茂みで見つかる

    1: 名無しさん 2018/03/30(金) 22:23:24.70 ID:YMqRZz5n0● BE:226969124-2BP(2000)
    3/26(月) 21:31
    フジテレビ系(FNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180326-00000188-fnn-soci
     
    no title

    盗まれたのは、価格120万円の激レアフクロウ。意外な結末に、深まる謎とは?

    奈良県の住宅街から離れた茂みで、フクロウが見つかった。実は、訳ありのフクロウだった。

    3月5日、茨城・牛久市のペットショップから盗まれ、日本に3羽しかいないといわれる貴重なフクロウ。その価格は、およそ120万円。
    店の防犯カメラには、暗闇の中、慎重に両手でバッグを持ち、小走りで逃げる犯人の姿が映っていた。

    フクロウが盗まれた「猛禽(もうきん)屋」・藤田征宏代表は、「(どのへんで盗まれた?)ここのところに止めておいたんですけど。
    店に来たら、『盗まれています、ひもが切られています』と言われて、『えええ!?』と」と語った。

    被害に遭った男性は、すぐにフェイスブックで情報提供を呼びかけた。すると、盗難から2週間後、意外な場所から情報が寄せられた。

    そこは、茨城県のペットショップから400km以上も離れた、奈良・生駒市の市街地から少し離れた山の近く。

    発見者の岡野綾香さんは「このあたりに止まっていました。第一印象は、茶色いモコモコした何かがいるということだったんですけど、変なのがいると思って見たら、フクロウだった。わたしが見たのはそこだったんですけど、わたしの弟が、朝、会社に出かける時に、マンホールの近くの道路をトコトコ歩いているのを見かけて」と話した。

    しかし当初は、貴重なフクロウだと気がつかず、LINEのアイコンにしていたことで、事態は動き出した。

    発見者の岡野綾香さんは、「(アイコンの写真を見た友達から)『そのフクロウは外来種?』と言われて、図鑑とかグーグルで検索して、実は、普通のフクロウじゃなくて、もしかしたら盗難された子かもしれない」と話した。

    その後、友人らと調べるうちに、飼い主にたどり着き、盗まれたフクロウと判明。
    いったん近隣の猛禽類を扱う店に捕獲・保護してもらうことにした。

    もともとペットショップで暮らしていたのに、何者かに突然、自然界に放されてしまったフクロウ。
    体調はというと...。

    保護をした近隣の猛きん類を扱う店員は、「衰弱と言っても、見た目でわかるような大きなものでないが、2◯3日は、もしかすると食べていなかったのかなと」と話した。

    保護した時、少し衰弱した様子があったものの、餌は元気に食べたという。
    しかし、犯行の発覚を防ぐためか、個体を特定するために使われる足輪は外されていた。

    フクロウが盗まれた「猛禽屋」・藤田征宏代表は「無事に帰ってきてくれてよかった。(犯人は)必ず捕まえます。必ず、どんな手を使ってでも捜し出して、同業者も結構、被害を受けているので、必ず見つけます」と話した。

    警察は引き続き、犯人の行方を追っている。

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