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    【兵庫・丹波篠山市】秋の味覚を”フライングゲット” 甘党のメジロやヒヨドリ よく熟れた柿だけ堪能

    1: 名無しさん 2020/09/21(月) 16:43:55.96 ID:kksrB4Us9
    ヒヨドリ (1)

    兵庫県丹波篠山市内の庭先でたわわに実をつけた柿の木に、甘党で知られる野鳥・ヒヨドリとメジロが多数飛来。よく熟れた果実だけを狙って群がり、秋の味覚を堪能している。

    数羽のメジロが代わるがわる熟した果実をついばんでいると、けたたましい鳴き声とともにヒヨドリが登場。メジロたちを蹴散らし、えさ場を独占すると、羽をばたつかせ、飛びつきながら果実にくちばしを突き立てては、やわらかな果肉をむさぼっていた。

    9/21(月) 10:43 丹波新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/448d3a25195b7a9e010fd6ae7fb7a9122a270f7f

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    【北海道】カラス大量死 死骸から農薬の成分検出 何者かが食べさせたか 札幌市

    1: 名無しさん 2020/09/15(火) 09:38:03.87 ID:pq7S0nLi9
    crow

    カラス大量死 死骸から農薬の成分検出 何者かが食べさせたか 北海道札幌市
    https://www.hbc.co.jp/news/efc1197ab8303e072487534e2e271183.html

    09月14日(月) 16時40分 更新

    今月、札幌市西区の公園などで、大量のカラスの死骸が見つかりました。警察が詳しく調べたところ、死骸から農薬の成分が検出されたことがわかりました。

    今月1日午前6時前、札幌市西区の二十四軒すずらん公園で、9羽のカラスの死骸が見つかりました。周辺では、ほかにも複数のカラスの死骸が見つかっていて、14日までに25羽の死骸が見つかりました。

    警察が詳しく調べたところ、死骸から有機リン系の農薬の成分が検出されたことがわかりました。この農薬の成分は、殺虫剤にも使われることがあり、一般の人でも購入することができるということです。
    警察は何者かが、カラスに何らかの方法で食べさせた可能性も含め調べています。

    ※動画
    『死がいから有機リン系農薬』カラス大量死で【HTBニュース】 


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    【中央アルプス駒ケ岳】放鳥したライチョウ3家族の無事を確認!

    ライチョウ

    ライチョウ3家族 駒ヶ岳で元気に/長野 shinmai.co.jp/news/nagano/20…
    環境省信越自然環境事務所(長野市)は11日、北アルプス乗鞍岳から中央アルプス駒ケ岳に移して8月上旬に放鳥したライチョウ3家族の無事を確認したと発表した。

    8月19日〜9月10日に登山者からの目撃情報も含め確認。1カ月たち、環境に慣れたとみている。足輪の色で判別できるライチョウは家族ごとに移動していた。

    1家族は登山者の目撃情報でひなの数は正確に分からないが、大幅には減っておらずひな計16羽のほとんどが順調に成育しているとみている。

    2018年に半世紀ぶりに中ア駒ケ岳で見つかった雌も、1家族とともにいるのを8月下旬に確認した。

    https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20200912/KT200911FTI090027000.php

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    【画像】白いカラス現れる! 宮城・涌谷町

    1: 名無しさん 2020/08/25(火) 09:35:45.76 ID:bvi6EqGF9
    白いカラス (1)

    宮城県涌谷町内で撮影されたカラスです。今年6月から目撃されるようになった白いカラス、住民の間でも話題になっています。

    電線に止まっている、こちらの鳥。白い羽を大きく広げ羽ばたきます。
    よーく見てみると…白いカラスです。

    8月24日午前、涌谷町中島で仙台放送のカメラが捉えた映像です。
    この地区では今年6月中旬からこの白いカラスが頻繁に目撃されるようになり、住民の間では話題になっていました。

    近くの住民
    Q.初めて白いカラスを見た時は?
    「すぐ黒くなると思った」
    Q.どうして?
    「白いカラスは、いるはずないと思うから。常に3羽とか5羽で行動している、たぶん親子」

    専門家によりますと、この白いカラスは、街中でよく見かける「ハシボソガラス」で、生後半年くらいの幼い鳥だということです。

    黒いカラスから、なぜ白いカラスが生まれたのか…。
    50年以上、野鳥を観察してきた日本野鳥の会の宮城県支部長の竹丸勝朗さんによると…。

    日本野鳥の会 宮城県支部 竹丸勝朗 支部長
    「今回の例はメラニン色素がすごく少なくなった白化個体。全身の黒色が抜けたのはあんまり多くない」

    竹丸さんは今回の白いカラスはメラニン色素がもともと欠乏している「アルビノ」ではなくメラニン色素が少なくなる白化個体の可能性が高いと話します。

    日本野鳥の会 宮城県支部 竹丸勝朗 支部長
    「天敵や外敵から目立つから狙われやすい、襲われやすいから長く生きられない」

    近所の人によりますと、朝方見かけることが多いという、この白いカラス。
    なぜ白くなったのか、どこからやって来たのか、なぞは深まります。



    8/24(月) 19:25 仙台放送
    https://news.yahoo.co.jp/articles/df7877c19e3a6ea0db5b40ece637ff90eedfc748
    https://i.ytimg.com/vi/214EJQE3NW8/hqdefault.jpg>>880

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    【米国】ハクトウワシがミシガン州当局のドローンを攻撃、湖に墜落させる

    1: 名無しさん 2020/08/17(月) 23:16:12.67 ID:a60AVVYG9
    mathew-schwartz-dJb4w5hy0OA-unsplash (1)

     ドローンが台頭し始めて以来、静かに激しい戦いが繰り広げられている。そして、ドローンは負けているようだ。
    ミシガン州のハクトウワシは7月、同地域でドローンを運用するミシガン州環境・五大湖・エネルギー省(EGLE)を快く受け入れなかった。

    米国時間8月13日のEGLEの声明によると、ドローンパイロットで環境品質アナリストのHunter King氏は、7月21日にミシガン湖岸の海岸線侵食を調査するため、「Phantom 4」シリーズのドローンを操縦していた。
    短時間の飛行後、ワシが「空中攻撃を仕掛けてきた」ため、同氏はドローンを呼び戻そうとした。

    King氏は、ワシが飛び去ってドローンが行方不明になった直後の光景をドローンの追跡ビデオで目にした。
    King氏は映像を見て、「本当にひどいジェットコースターに乗っている時の光景みたいだった」と語った。
    近くにいたカップルは、ワシが何かにぶつかるのを見たとしていた。

    広範囲にわたる調査にもかかわらず、ドローンは回収されなかった。
    飛行データは、ドローンが急降下し、岸から150フィート(約45.7m)離れた地点で凍えるようなミシガン湖の水中に墜落したことを示していた。

    EGLEはドローンの最後の瞬間について、「ドローンの速度は瞬時に時速22マイル(約35km)から10マイル(約16km)に低下した。

    それから0.5秒もたたないうちに、ドローンが『過度の回転』の警告を発してきりもみ落下を始めたことを飛行記録は示している」と説明した。
    ドローンは、プロペラの1つが外れたという警告も発していたという。

    EGLEはワシの攻撃を引き起こした原因について、ワシの縄張りを侵したせいかもしれないし、ワシがドローンを餌だと誤解したせいかもしれないと推測している。

    EGLEのドローンチームは、再度の攻撃の可能性を減らすための手順を検討しており、別のデザインをドローンに採用することで、ドローンがカモメのように見えないようにするなどの方法が考えられているとEGLEは報告している。

    ワシの攻撃に巻き込まれたドローンはこの機体だけではない。
    オーストラリアのオナガイヌワシは、鉱山会社が運営する一連の無人航空機を墜落させている。
    また、オランダの警察は、ワシを使って許可なく飛行するドローンを空中で撃退しようと検討したことがある。

    EGLEはミシガン州自然資源局に、ワシに違反行為だと問うことができるかどうか問い合わせたが、広報担当者は
    「残念ながら、私たちにできることは何もない」とEGLEに語り、こう続けた。
    「自然は残酷で容赦のない支配者なのだ」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c474e6269b460616b863ca85015a52f0992548b 

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    【中央アルプス】悲願のライチョウ復活へ親子12羽の旅立ち!

    ライチョウ

    悲願のライチョウ復活へ 親子12羽 中央アルプスに旅立つ 気がかりは...サルの群れ  headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200807-…
    中央アルプスにニホンライチョウを復活させるプロジェクトをお伝えします。

    北アルプスから移された2組の親子12羽が自然の中に放されました。

    環境省の職員:「親出ました、1、2、3、4羽…」木曽駒ヶ岳に放たれたライチョウの親子。ここで生き抜いてほしいと大きな期待が寄せられます。

    中央アルプスで絶滅したとされてきたライチョウ。

    そんな中、おととし、木曽駒ケ岳で他の山から来たとみられるメス1羽が確認され、復活プロジェクトが本格化しました。

    その一つが、生息地の北アルプスから家族ごと移して定着させようという試みです。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/40f25c0d3907a9129add439db471b8c33778ad88

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    ワシの背中に付けたカメラを付けた結果wwwwwwwwwww

    eagle

    ヨーロッパアルプスの上空を飛ぶワシの背中に付けたカメラで撮影した映像の動画。ドイツ、イタリア、フランス、オーストリア、スイスの5カ国を飛び飼い主に帰還。急斜面の近くを飛行した際の景色などが興味深い。野生生物の保護のための調査を兼ねた企画。 via @nowthisnews pic.twitter.com/Tvcy24vJtu

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    【画像】珍鳥アカショウビンの撮影に成功!

    1: 名無しさん 2020/07/25(土) 12:51:53.53 ID:ilOrKvpS0● BE:844481327-PLT(13345)
    アカショウビン (1)

    約40年間やんばるの森に通い、鳥類や猛禽(もうきん)類を撮影している写真家、佐渡山安公(やすきみ)さん(77)=沖縄県読谷村=が11日、国頭村普久川ダム近くの森で、アカショウビンの撮影に成功した。
    「長年やんばるに通っているが、アカショウビンはめったに見られない。目の前に現れたのが信じられない」と話した。

    当日はヤンバルクイナを撮影しようと、午後1時半ごろから約6時間、ダム付近でクイナが現れるのを待った。

    クイナは姿を見せず、7時半ごろ帰り支度をしていたところ、近くの木にアカショウビンが飛んできた。
    「えっ、まさか」と素早くシャッターを切る準備をしたが、飛び去ってしまった。 

    千載一遇のチャンスとばかりに、重さ約6キロの望遠レンズ付きカメラを持って約50メートル追い掛け、木の枝に止まったアカショウビンをカメラに収めたという。
    「その間約2~3秒だったと思う」と振り返る。


    その後、近くでコノハズクの撮影も成功し、足取り軽く家路に就いた佐渡山さん。
    「やんばるには貴重な動植物が生息している。これからも記録に残し、森の大切さを伝えたい」と話した。(翁長良勝通信員)

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/605929 
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    【悲報】ライチョウのひな1羽死ぬ…飼育室の扉に挟まれ、いしかわ動物園 石川県

    1: 名無しさん 2020/07/19(日) 17:24:24.66 ID:N3U3l6gm9
    ハイマツ帯に生息するライチョウの母と子 (1)

    7/19(日) 16:31
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ea60b1e2abb360b2ad35dfcc51cdb74abb81818

     いしかわ動物園(石川県能美市)は19日、国の特別天然記念物で絶滅危惧種ニホンライチョウのひな1羽が飼育室の扉に挟まれ死んだと発表した。13日に自然ふ化した3羽のうちの1羽で、同園で育てているひなは2羽となった。

     園によると18日午後2時50分ごろ、飼育員が母鳥とひな3羽に餌やり後、飼育室の扉を閉める際、誤って飛び込んできたひな1羽を挟んでしまったという。

     園は、飼育作業時には母鳥とひなが扉から離れていることを確認するなど、再発防止に努めるとしている。

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    【長野】ライチョウ3家族18羽を保護! 乗鞍から木曽駒ケ岳移送へ

    ライチョウ (1)

    無事に育って ライチョウ3家族18羽を保護 乗鞍から木曽駒ケ岳移送へ/長野 news.yahoo.co.jp/articles/40828…
    環境省による中央アルプスのライチョウ復活を目指す保護増殖事業で、北アルプス・乗鞍岳(3026メートル)から中アに移送するライチョウの3家族が、乗鞍岳で17日までに保護された。

    今月下旬には、ヘリコプターで中ア・木曽駒ケ岳(2956メートル)に運ぶ予定。信越自然環境事務所(長野市)によると、保護したのは雌の親3羽とそれぞれのひな計15羽。

    ひなは今月2、5日にふ化した。3家族のうち2家族で、ふ化後のひな計3羽が衰弱などで死んだ。

    3家族はいずれも大型ケージ(かご)に収容して保護し、日中に2回、外に出して自由に採餌させているという。

    https://mainichi.jp/articles/20200718/k00/00m/040/042000c

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