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    鳥類・猛禽類

    ヒナが必死にエサせがみ 北海道の森林でクマゲラが子育て

    1: 名無しさん 2019/06/11(火) 19:09:51.17 ID:NLv6duJf9
    北海道・石狩山地の森林で、国の天然記念物に指定されているクマゲラが、子育ての真っ最中だ。クマゲラは日本最大のキツツキで、黒色の体に赤い頭頂部の羽毛が特徴。

    森の中で親鳥の鳴き声が響くと、ヒナがトドマツの木に作られた巣穴から顔を出して応じ返す。親が巣穴に戻ると2羽のヒナは我先にと、必死にエサをせがむ姿が見られた。【貝塚太一】

    クマゲラ

    毎日新聞2019年6月11日 18時49分(最終更新 6月11日 18時49分)
    https://mainichi.jp/articles/20190611/k00/00m/040/182000c

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    ニホンライチョウ、 中央アルプスで半世紀ぶり誕生なるか!?

    中央アルプスのライチョウ

    ニホンライチョウのひな 中央アルプスで半世紀ぶり誕生なるか #nhk_news www3.nhk.or.jp/news/html/2019…
    ライチョウの卵

    ニホンライチョウがおよそ半世紀前に絶滅したとされる長野県の中央アルプスで、去年、見つかったメス1羽の巣に別の場所から有精卵を移し替える作業が8日、行われました。順調にいけば、今月中にも半世紀ぶりに“中央アルプス生まれ”のひなが誕生する見込みです。


    国の特別天然記念物で絶滅が危ぶまれているニホンライチョウは、中央アルプスではおよそ半世紀前に絶滅したとされていますが、別の場所から飛来したとみられるメス1羽の生息が去年、確認されています。

    8日午後6時ごろ、木曽駒ヶ岳の山頂近くでNHKが撮影した映像には、茶色と黒、それに白が混じった夏に見られるまだら模様のメスのライチョウが映っています。中央アルプスに生息するメスの様子が映像で記録されたのは今回が初めてです。

    環境省では、このメスに別の場所から移した有精卵を温めさせ中央アルプスでライチョウを繁殖させる計画を進めています。

    8日は、午後6時ごろ、木曽駒ヶ岳の山頂近くにある巣からメスが出てきたのを見計らって環境省の職員らが近づき、中にあった8つの無精卵を北アルプスの乗鞍岳で採取した6つの有精卵と交換しました。



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    鳥はお金持ちが大好き!? 最新研究で判明

    1: 名無しさん 2019/06/08(土) 03:25:47.36 ID:Y9J5EOLD9
    ミドリオナガタイヨウチョウ

    ■所得水準が高い人が住む地域には、多様な鳥が集まる正の相関があった

     学術誌「Global Change Biology」に発表された研究によると、南アフリカの経済的に豊かな人々が暮らす地域には、比較的裕福でない地域に比べて、在来種の鳥が多様だったという。これは、経済的に豊かな人々が住む地域には緑が多く、動物たちのすみかに適しているためだと考えられている。

     これは「ぜいたく効果」と言われる現象で、これまでも欧州、米国、オーストラリアで観察されている。
    しかし、南アフリカで、この効果が確認されたのは初めてだ。

     「ぜいたく効果」は、2003年、米アリゾナ州フェニックスの植物多様性に関する論文で提唱された。その後、昆虫、コウモリ、トカゲなど、様々な種に同様の傾向があることが確認されている。
    美しく整えられた広い庭、水や動物の子を隠す草木がある――こうしたことが、野生の動物や植物を引き付ける要因となるというものだ。

     伊トリノ大学の生態学者で、今回の論文の主執筆者であるダン・チェンバレン氏は、これまでの研究が、北米、欧州、オーストラリアなど豊かな国々に限られていたことを指摘する。
    都市化の進行と生物多様性の喪失は、実は、南米、東南アジア、アフリカの一部地域のほうが状況はより深刻なのだが、この地域の研究が進んでいなかったのだ。

     今回の研究で、チェンバレン氏のチームは、南アフリカにも「ぜいたく効果」が存在することを確認したことになる。
    同氏らは、都市計画に携わる人は、住民が自然に親しむ機会を等しく持てるようにすべきだと訴えている。

    チェンバレン氏らの提案は、人間と野生生物の双方が、より良く暮らせるよう、世界の都市部の半分は公園など緑地にすべきというものだ。
    「豊かな人たちは緑地の恩恵を受けています。では、貧しいからといって、こうした恩恵を得られなくていいのでしょうか」

    オリーブバト

    ■都市部での保全には住居の調査も必要

     チェンバレン氏は「南アフリカがこうした研究に適している」と語る。
    その理由は「所得格差が大きく、都市部も急速に拡大しているから」(同氏)だ。

     この研究では、「第2回南アフリカ鳥類地図帳プロジェクト」(ボランティアが特定地域で目撃した鳥の種類を報告する市民参加型プロジェクト)のデータを活用している。
    チェンバレン氏と、ケープタウンやヴィトヴァーテルスラントの大学に所属する研究者らは、このデータを基にして、22の都市部で在来種の鳥類の多様性を調べた。

    その結果、都市部と農村部の境界でも郊外でも、所得水準の高い住人が多い地域ほど、緑地も在来種の鳥も多様性に富むことがわかった。
    一方、人口密度が高い都市中心部では、これとは違う現象が見られた。
    草木があっても、アフリカチュウヒやズアカコシアカツバメばかりが多く見られたのだ。

     定量分析の結果、「ぜいたく効果」が見られるのは、エリアに占める舗装道路や住宅の割合が「38パーセント」以下だと分かった。
    「この数字がはっきりしたことは重要です」と語るのは、「ぜいたく効果」を研究する米カリフォルニア科学アカデミーの昆虫学者、ミシェル・トラウトワイン氏だ。
    同氏は、2016年の研究で、米ノースカロライナでは、所得が高い住宅のほうが、ほかの住宅に比べて昆虫の種が多様であることを突き止めている。


    「非常に説得力のある研究です。特にすばらしいのは、定量的に分析を行っていることです。もちろん、緑地をどの程度増やせばいいか分かることと、実際にどう実現するのかは、別の問題になりますが」と同氏は話す。

     米マサチューセッツ大学の都市生態学者、ページ・ウォレン氏は、
    「都市環境理解には、科学者も多様なアプローチが必要なことを示した研究だと思います。鳥がどこにいるかを把握しようと思ったら、実は人間の居住環境がどうなっているかも併せて調べないとならない、ということです」

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00010002-nknatiogeo-sctch

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    カナダ人写真家を「にらみつける」ハクトウワシの写真が、世界中で拡散され話題に

    1: 名無しさん 2019/05/28(火) 19:02:26.75 ID:JpfKwVcE0 BE:306759112-BRZ(11000)
    ハクトウワシ

    こちらを鋭い目でまっすぐにらみつけるハクトウワシをとらえた1枚の写真が、世界中で拡散され話題になっている。
    撮影したカナダ人のアマチュア写真家は、思いがけない反響に「圧倒されている」と述べた。

    スティーヴ・ビロ氏はカナダ・オンタリオ州にある猛禽(もうきん)類保護や研究を行なう施設で、「ブルース」と名付けられたハクトウワシの写真を撮影した。

    フェイスブック上の複数の写真グループのページに投稿すると、猛禽類が鋭い目でビロ氏を「にらみつけている」この写真は拡散され、話題になった。


    ビロ氏は同じ日にブルースの写真を数百枚撮影しており、話題になっているのはその中の1枚だ。

    「ブルースは、完璧に姿勢をまっすぐ保ち、左右の羽は水面に触れていた」とビロ氏はBBCに話した。

    「他の写真よりもやや特別な写真だと思ったけれども、まさかこれほど大勢に響くものになるとは思ってもみなかった」

    カナダ人写真家を「にらみつける」ハクトウワシ、世界中で拡散され話題に
    http://www.bbc.com/japanese/48429075

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    玄関にツバメの巣が作られてるんだが朝起きて見てみたら雛が皆死んでた

    ツバメの巣

    1: 名無しさん 2019/05/18(土) 07:21:57.35 ID:JM+cUKmR0
    夜になんかめちゃくちゃ甲高い鳴き声聞こえてたから見に行くべきだったか

    2: 名無しさん 2019/05/18(土) 07:22:22.27 ID:JM+cUKmR0
    雛は土に埋めた
    もう来年は来ないかな
    悲しい

    3: 名無しさん 2019/05/18(土) 07:22:46.60 ID:JM+cUKmR0
    ヘビかな夜にカラスって来るんやろか

    6: 名無しさん 2019/05/18(土) 07:23:32.10 ID:QML63+oAM
    せやな

    7: 名無しさん 2019/05/18(土) 07:24:19.85 ID:JM+cUKmR0
    めちゃくちゃ悲しかった
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    【鳥の習性】モズの「はやにえ」、繁殖期に雄が雌に求愛する際、より魅力的にさえずるための栄養食の役割がある 大阪市立大

    1: 名無しさん 2019/05/15(水) 20:01:55.17 ID:Lfgff3CH9
    幼虫を捕獲したオスのモズ

    モズの「はやにえ」食料蓄え求愛 繁殖期、魅力的さえずりの栄養源

     捕らえた獲物を木々の枝先などに突き刺して置いておく鳥類のモズの「はやにえ」と呼ばれる習性について、大阪市立大の西田有佑特任講師らは15日、繁殖期に雄が雌に求愛する際、より魅力的にさえずるための栄養食の役割があることが分かったと発表した。

     モズは農地や林に生息する約20センチのスズメの仲間。はやにえは、バッタやカエル、小動物などを縄張り内の枝先に串刺しにする習性で、古くから知られる。

     今回、はやにえを多く食べて栄養を取った雄ほど、より魅力的にさえずることができ、つがいの成立率が上がった上、より早い時期につがいになったことも判明した。

    一般社団法人共同通信社(2019/5/15 19:48)
    https://this.kiji.is/501345647347303521?c=39546741839462401

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    「あ!すずめちゅんの雛ちゅんだぁ!きゃわわ」巣立ち雛を拾ってはいけない理由

    1: 名無しさん 2019/05/15(水) 10:03:29.79 ID:zQFH/iId0● BE:842343564-2BP(2000)
    道端に落ちている野鳥のヒナを、拾って助けてはいけない理由
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00010003-finders-sctch

    スズメのひな

    野原や森だけでなく、ビルが立ち並ぶ都市部でも、野鳥を見かけることがある。そんな野鳥にとって、春先から夏は巣立ちの時期だ。道端に落ちている野鳥のヒナを見かけることもあるかもしれない。思わず手を差し伸べてたくなるだろう。

    しかし、そんな時「ヒナを拾わないで!!」という訴えが今、SNS上で広まっている。なぜ拾って助けては行けないのだろうか? その理由に迫る。

    1週間から1カ月の間に生きる術を習得

    日本野鳥の会によると、野鳥のヒナが巣立った後、1週間から1カ月というわずかな期間に、親鳥から餌のとり方や敵からの身の守り方など、自然界で生きていく術を習得する。

    ヒナが道端で一羽でいたとしても、それは飛ぶ練習をして休憩をしていることが多く、必ず親が近くにいて餌を与え続けているとのこと。

    このとき、ヒナをかわいそうに感じても決して保護してはいけない。ヒナを親鳥から引き離してしまうことになり、逆に弱って死んでしまうかもしれないのだ。親鳥から生きていく術を学びそこねたヒナは、自然の中に返しても生きていけるとは限らないという。


    親鳥は人がヒナの近くにいると警戒して近付くことができないため、もし落ちているヒナを見かけても、その場を去ることがベストとしている。ただし、ヒナがケガをしている場合は、各都道府県の野生動物に関する窓口になどに連絡をし、指示を受けてほしい。

    また野鳥は法律で保護されており、国や都道府県などの許可がなく捕まえたり、一般家庭で飼育することは禁じられているので、注意してほしい。

    20年以上にわたる啓蒙活動

    スズメのひなを拾わないでポスター

    日本鳥類保護連盟などは、20年以上にわたり「野鳥の子育て応援キャンペーン」を継続し、ポスターなどを通じ啓蒙活動を行っている。しかし誤って保護され、親鳥とヒナが引き離されてしまうケースが後を絶たないようだ。

    また、SNSでも拡散活動が行われており、あるTwitterユーザーは「あっちこっちで巣立ちヒナが拾われています」とコメントとともに上記のポスターを紹介。10日に投稿されたこのツイートは、現在5万リツイートを突破している。

    せっかくの善意が、ときにヒナにとって迷惑になるかもしれない。小さな生命が救うため、落ちているヒナを見かけてもあえて立ち去ってほしい。

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    ニホンライチョウさん、中央アルプスで越冬し定着か!?

    ライチョウ

    ニホンライチョウ1羽 中央アルプスで越冬し定着か/長野 www3.nhk.or.jp/news/html/2019…
    ニホンライチョウがおよそ半世紀前に絶滅したとされる長野県の中央アルプスで、今月、環境省などが調査した結果、1羽が生息している痕跡が見つかりました。環境省などは、別の場所から飛来したとみられる1羽が冬を越えて定着したとみて、中央アルプスでの繁殖計画を進めることにしています。国の特別天然記念物で、絶滅が危ぶまれている二ホンライチョウは、中央アルプスでは、およそ半世紀前に絶滅したとされていますが、去年、別の場所から飛来したとみられるメス1羽の生息が確認されました。

    環境省や専門家が調査を行ったところ、今月8日に中央アルプスの木曽駒ヶ岳の山頂付近で、前の日にできたとみられるライチョウの足跡などを発見しました。

    NHKが環境省などに同行して今月8日に撮影した映像では、雪の上に残ったライチョウの小さな足跡や、餌となる高山植物をついばんだ跡が確認できます。



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    タカのにらみ、カラスも猫も寄りつかず 食害・ふん害に効果

    1: 名無しさん 2019/05/07(火) 18:06:19.78 ID:GySLKJFr9
    鷹

     狛江市の農家、須田和男さん(70)は、タカと共に農地を守っている。園地に設置した止まり木から作物を荒らす侵入者を監視。タカの飼育を始めてからは、野菜やブルーベリーの生産で鳥害や猫のふん害を気にする必要がなくなり、須田さんのストレス軽減にもつながっている。

     須田さんは庭先販売をメインに、多品目の野菜とブルーベリーを栽培している。7月上旬~9月下旬は生のブルーベリーを販売。9~12月は冷凍にしたブルーベリーを取り扱う。野菜を含め、地域の消費者の予約だけで完売する日があるほど人気だ。

    畑に止まり木 鳴き声で撃退

     これまで、カラスなど鳥による収穫直前のトマトやキュウリの食害が止まらず、猫のふん害にも困っていた。以前から関心があったタカを農地のそばで飼育することで、「被害が軽減するのではないか」(須田さん)と考えた。

    5年前にタカ(ハリスホーク)を35万円ほどで購入し、飼育を開始。温厚な性格で人に懐きやすく、須田さん以外の人と一緒にいても危害を加えることはないという。

     タカは、鳥小屋から出して農地に設置した止まり木につなぎ、番をさせるのが日課だ。タカが2、3分、危険を察知した鳴き方をすると、農地にいた猫や上空の鳥が去るほど、効果はてきめん。カラスなどが向かって来るまで攻撃することはなく、抑止力が強い。過去には、近隣の農家の鳥害を防ぐため、試験的にこのタカの鳴き声を録音し、農地で再生。1週間ほどは鳥害が止まったという。


     須田さんはタカを放つときは、できる限り日の出や夕方など、人通りが少ない時間帯を選び、地域住民を驚かせないように配慮している。最近では、近隣の保育園児や幼稚園児らが散歩中に須田さんの農地に寄り、迫力あるタカが飛び立つ姿や戻ってくる姿を見学するなど、地域住民との触れ合いの場にもなっている。

     須田さんは「タカはパートナー。タカを危険だと思っている人は多いだろうが、忠実で誠実な素晴らしい生態をもっと知ってもらいたい」と笑顔で話した。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16409590/

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    【雉】「見たことない」珍しい色のキジか 栃木・鹿沼の田んぼ

    1: 名無しさん 2019/05/04(土) 15:48:14.15 ID:pJOWa8/y9
    雄のキジ(上)と行動を共にする、体が茶色で首から上が青色の珍しい個体(下)=4月29日、鹿沼市野沢町

    雉

    鹿沼市内で4月29日、下野写真協会員の宇都宮市一条3丁目、無職岡田好行(おかだよしゆき)さん(65)がキジとみられる珍しい色の鳥を見つけ、撮影した。

     岡田さんによると、同日午後3時ごろ、鹿沼市野沢町の田んぼで、体は茶色で首から上が青い鳥を発見した。岡田さんは繁殖期のキジを撮影しようと同所を訪れ、約30メートル先にいる鳥に気付き、写真に収めたという。雄のキジを追いかけるように歩いていた。

     個体は1時間ほど、田んぼの周辺を歩き回った後、隣接する河川敷へ入っていった。野鳥の撮影を始めて5年の岡田さんは「貴重な経験ができてよかった」と話した。

     県立博物館の林光武(はやしてるたけ)自然課長は「キジ科の個体と思われるが、通常、雌のキジは全身が茶色。初めて見たので断定できないが、雄のような体色が出た雌の可能性がある」と分析。日本野鳥の会理事長の遠藤孝一(えんどうこういち)さんは「見たことがない。珍しい個体ですね」と驚いていた。

    5月4日8:45 下野新聞
    https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/165480

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