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    鳥類

    ワイの家のフクロウ見てくれや😄 2017年11月22日 14:00
    スズメ「くっそ寒い・・せや!」 2017年09月25日 16:00

    ワイの家のフクロウ見てくれや😄

    1: 名無しさん 2017/11/21(火) 00:12:29.995 ID:idNfgQ7k0
    1


    5: 名無しさん 2017/11/21(火) 00:13:20.366 ID:VP7+bDHV0
    ほう

    6: 名無しさん 2017/11/21(火) 00:13:50.389 ID:T0xfS6AUd
    きゃわわ

    7: 名無しさん 2017/11/21(火) 00:14:16.663 ID:TsczhEviM
    ホホー ホー ホー ホッホホー

    8: 名無しさん 2017/11/21(火) 00:15:04.991 ID:idNfgQ7k0
    どや
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    鳥の視野角凄すぎワロタwwwwwwwwwww

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    シジュウカラ「人に餌を貰ったほうが自分で獲るより楽やんけw」→わずか40年間で遺伝的にも適合進化

    1: 名無しさん 2017/10/20(金) 15:12:56.80 ID:7B7edheS0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典
    英国の野鳥のくちばし、庭の餌付けで適応進化か 研究
    2017年10月20日 14:49 発信地:マイアミ/米国

    no title

    【10月20日 AFP】庭で野鳥に餌を与える活動に英国が熱心に取り組んでいることが原因で、同国に生息する野鳥の一部のくちばしが、過去わずか40年間でより大きく進化した可能性を指摘する研究結果が19日、発表された。

    米科学誌サイエンス(Science)に掲載された論文によると、この研究では英国に生息するシジュウカラのくちばしの長さを、野鳥の餌付けが英国ほど盛んではないオランダのシジュウカラと比較した。

    論文の共同執筆者で、英シェフィールド大学(University of Sheffield)動植物学部のジョン・スレート(Jon Slate)教授は「1970年代から今日までの間に英国の鳥は、くちばしの長さが伸びている。この種の変化の現れが確認される期間として、これは実に短い」と話す。
    「英国の鳥のくちばしが伸びたこと、それから英国と欧州大陸の鳥のくちばしの長さの差は、自然選択によって進化した遺伝子に由来することが今回の研究で分かった」

    研究チームは、英国とオランダの個体群の遺伝的な違いを明らかにするため、シジュウカラ3000羽以上のDNAを詳細に分析した。

    その結果、英国のシジュウカラで変化が生じている特定の遺伝子配列は、人間の顔の形状を決定する遺伝子と厳密に一致していることが分かった。

    また、くちばしを伸ばす遺伝子変異を持つ鳥は、その変異を持たない鳥に比べて餌場を訪れる頻度が高いことを、研究チームは発見した。

    (中略)

    今回の論文の共同執筆者で、英イーストアングリア大学(University of East Anglia)のルイス・スパージン(Lewis Spurgin)氏は「英国は欧州大陸の約2倍の額を小鳥の餌と餌場に出費しており、またある程度の期間にわたってこの活動を続けている」と説明する。
    「野鳥の餌付けが直接的な原因と断定はできないまでも、英国のシジュウカラのくちばしが伸びたのは、この餌やりに反応して進化した可能性があると示唆することは理にかなっているだろう」

    http://www.afpbb.com/articles/-/3147453?cx_position=1

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    ニートだけど暇すぎてアヒルを一日中ストーカーしてたらもうこんな時間wwwwwwww

    1: 名無しさん 2017/10/19(木) 17:12:20.771 ID:P9iM4RUK0
    1
    1-2
    1-3

    2: 名無しさん 2017/10/19(木) 17:12:43.667 ID:b+CO6dEg0
    かわいい

    3: 名無しさん 2017/10/19(木) 17:13:10.723 ID:oydtV4otd
    楽しそう

    4: 名無しさん 2017/10/19(木) 17:13:31.667 ID:glBLxWGGa
    これ半分君とならどこへでも行けるだろ

    5: 名無しさん 2017/10/19(木) 17:13:34.439 ID:7V+LFJu30
    ある日のアヒル
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    【でけぇ…】 <大阪> 桜と巨大アヒル、狭山池でコラボ


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    【画像】野生のキジがいる (´・ω・`)

    1: 名無しさん 2017/10/18(水) 14:57:26.310 ID:eSfujSyja
    初めて見た

    1


    2: 名無しさん 2017/10/18(水) 14:58:22.321 ID:DFg9AbVLp
    2


    3: 名無しさん 2017/10/18(水) 14:58:30.195 ID:uLqCGvql0
    遠いわ!

    7: 名無しさん 2017/10/18(水) 14:59:17.944 ID:EhzSlB4sp
    引くぐらい遠い

    8: 名無しさん 2017/10/18(水) 14:59:26.160 ID:XhXhgBaYa
    東北なら珍しくもなんともない
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    登山中のオシッコの時に女性は「お花を摘みに」っていうけどウ*コの時ってなんていうの????

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    【動画】オナガイヌワシがドローンを撃墜する瞬間カッコよすぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww

    1: 名無しさん 2017/10/07(土) 17:13:30.95 ID:CAP_USER9
    10

    http://jp.wsj.com/articles/SB12094166559930614459204583431790207292264

     【シドニー】オーストラリアでドローン撮影を手掛ける会社を創業したダニエル・パーフィット氏は、内陸部での2日間にわたる作業に最適な機材を見つけたと思った。
    翼幅2メートルほどのそのドローンはステルス爆撃機に似ており、価格は約8万米ドル(約900万円)だった。

     1つだけ問題があった。オーストラリアの空を支配するオナガイヌワシを怒らせたのだ。
     オナガイヌワシは上空から舞い降り、カーボンファイバー製の機体に鋭い爪で穴を開けた。
    ドローンはコントロールを失って墜落。
    「最終日の最終飛行の残り15分。そこでオナガイヌワシがドローンに急降下爆弾を落とした」とパーフィット氏は語った。

     ドローンは大きいため鳥によるダメージを受けないと思っていたが、機体は「粉々になった」という。

     大きいものでは重さ約4キロ、翼幅約240センチにもなるオナガイヌワシはオーストラリア最大の猛禽(もうきん)類だ。
    かつてはヒツジを襲うと嫌われ、賞金目当てにも狙われたが、現在はおおむね保護されている。
    タスマニア州に生息する亜種は今も絶滅の危機にひんしているが、それ以外はオーストラリア広域の上空を誇らしげに舞っている。

     オナガイヌワシには、ドローンに頂点捕食者の座を譲る気はないようだ。
    ハンググライダーに乗って時折現れる人間を攻撃してくることさえあるという。

     ドローンを攻撃する鳥は世界中にいるが、オナガイヌワシは特に空中戦が好きだとドローン操縦士らは話す。
     ナガイヌワシとの衝突を回避する長期的な解決策はまだない。
    ドローンに「目」をつけるといったカムフラージュはあまり効果がないようだ。
    ペッパースプレーや騒音装置を使った撃退も一部では検討されたという。

     メルボルンでドローンマッピング・検査会社「オーストラリアンUAV」を立ち上げたジェームズ・レニー氏は、
    農村地帯のドローン飛行の20%がオナガイヌワシの攻撃を受けるとみている。
    オナガイヌワシ9羽にドローンを追いかけられた経験もあるという。

     オナガイヌワシは、米国のハクトウワシやイヌワシよりも大きく攻撃的だ。
    オーストラリア内陸部の鳥類の王者であることに議論の余地はないが、ドローンをここまで攻撃する理由は完全には解明されていない。
    ドローンを餌あるいは新たなライバルとみているのだろうと専門家は話す。

     オーストラリアはドローン先進国を目指していることから、問題は一段と深刻だ。
    ドローンの世界大会を最近開催したクイーンズランド州は、昨年にはドローン実験費用としてボーイングに約78万ドルを提供した。
    オーストラリアで事業を拡大中のアマゾン・ドット・コムは、ドローンによる配送実験を行う可能性がある。
    ドローンの人気は、広大な土地を持つ鉱山会社や牧場主などの間でも高まっている。

     オナガイヌワシは雌雄つがいで攻撃を仕掛けることが多く、最初に失敗しても攻撃をやめるとは限らない。
    背後からの飛来や上からのタンデム攻撃まである。
    ドローン操縦士は、降下してきた1羽を避けられても2羽目に飛びつかれる恐れがあるとレニー氏は述べた。

     ペッパースプレーはオナガイヌワシを傷つける恐れがあり、騒音装置は扱いにくい上に効果が怪しい。
    そのため西オーストラリア州のセントアイブス金鉱で調査を担当しているリック・スティーブン氏らは、時間という武器を活用している。
    オナガイヌワシは早朝はそれほど活動的ではない。これは日光で地面が温まるまで上昇気流が形成されないからだ。

     スティーブン氏は、オナガイヌワシの攻撃によって最初の2年半に12機のドローンを失った。
    雇用主である南アフリカのゴールド・フィールズの損失は約21万ドルに上ったという。
    だが朝の飛行に集中した過去1年に失ったのは2機だけだ(それ以外にニアミスが2度あった)。

     ドローン撮影会社エアリアル・イメージ・ワークスの創業から約3年、パーフィット氏は警戒を怠っていない。
    最近3件の仕事はいずれもオナガイヌワシの攻撃を受けた。
     他の鳥は「ドローンに向かって飛んで来て、非常に攻撃的な動きをするが、実際に接触はしてこない。
    ドローンが攻撃されて怖いのはオナガイヌワシだけだ」

    画像:墜落したドローン
     
    12

    動画:オナガイヌワシに撃墜されるドローン
    https://www.youtube.com/watch?v=Hr-xBtVU4lg&feature=youtu.be


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    スズメに餌あげたらすごいことになったwwwwwwwwwwwwww

    1: 名無しさん 2017/09/13(水) 11:10:55.98 0
    800px-Suzume_20080330

    上野にスズメちゃんがいっぱいいたから手のひらでお米あげようとしたら凄いことに(笑)
     


    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/906688093650001920/pu/vid/720x720/yscVYvtLWEkSSSXT.mp4

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    スズメ「くっそ寒い・・せや!」

    1: 名無しさん 2017/09/18(月) 06:38:09.76 ID:haasCU/60
    スルメ「膨らんだろ!」

    1


    2: 名無しさん 2017/09/18(月) 06:39:08.48 ID:R/BGsTI50
    福良

    3: 名無しさん 2017/09/18(月) 06:39:15.45 ID:l9ehQQ81a
    かわE

    5: 名無しさん 2017/09/18(月) 06:39:39.39 ID:rRH8Yn8LM
    ええな

    6: 名無しさん 2017/09/18(月) 06:39:54.66 ID:ZkJBVUXY0
    あらかわいい

    7: 名無しさん 2017/09/18(月) 06:40:17.53 ID:CQwa0iji0
    これで飛べるのほんま謎

    8: 名無しさん 2017/09/18(月) 06:41:03.73 ID:VDzjOYgW0
    >>7
    いや毛を立ててるだけやし
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    【画像】スズメの巣wwwwwwwwwwwwwww

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    【悲報】公園、ハトに乗っ取られる

    1: 名無しさん 2017/09/06(水)11:59:34 ID:TlO
    なーにまったりくつろいてんだハト公

    1


    4: 名無しさん 2017/09/06(水)12:01:40 ID:S6p
    鳩の上に乗ってる鳩ってなんなん?

    22: 名無しさん 2017/09/06(水)12:10:22 ID:6ps
    >>4
    せくろ

    55: 名無しさん 2017/09/06(水)12:23:04 ID:bWg
    >>4
    どゆこと?

    60: 名無しさん 2017/09/06(水)12:25:27 ID:xUO
    >>55
    こゆこと

    60


    63: 名無しさん 2017/09/06(水)12:26:13 ID:bWg
    >>60

    スレタイとなんか引っ掛けてんのかと思ってたわサンガツ
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    カラスの平均寿命すげえwwwwwwwww

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    オオウミガラスっていう鳥の絶滅理由ひどすぎやろ……

    1: 名無しさん 2017/06/17(土)10:05:33 ID:d50
    5

    海中に潜水してイカナゴなどの魚類やイカを捕食した。
    外見も動作もペンギンに似て、水中では短い翼と脚を使って高速で泳ぐことができたが、
    陸上では体を立ててよちよちと歩いた。人間に対する警戒心もなかったといわれる。

    オオウミガラスは、肉や卵を食用にするため、または、羽毛や脂肪を採取するために、
    少なくとも8世紀頃から捕獲利用されていた。小氷期によって個体数減少があったとも考えられているが、その後の大規模な乱獲により、数百万羽いたとされるオオウミガラスはたちまちのうちに数を減らすことになった。

    オオウミガラスは人間に対する恐怖心がなく、逆に好奇心を持って自ら人間に近寄ってきたといわれる。
    また、1年に1個しか産卵せず繁殖力が低かったことも、減少した個体数の回復が望めず、絶滅に繋がったと考えられている。

    1534年、フランスの探検家ジャック・カルティエの隊がニューファンドランド島に上陸し、1日で1000羽以上のオオウミガラスを殺した。
    この話がヨーロッパ中に広がって、ニューファンドランド島のみならず各地の海岸で無秩序にオオウミガラスが狩られ、卵が持ち去られることとなった。
    1750年頃には北大西洋各地にわずかな繁殖地が残るだけとなったが、それでも乱獲が続いた。

    1820年頃、遂にオオウミガラスの繁殖地はアイスランド沖のウミガラス岩礁(Geirfuglasker)だけになった。この島は周囲を崖で囲まれていたため人が近づくことができず、繁殖地はかろうじて捕獲の手から守られていた。しかし、1830年に海底火山の噴火にともなう地震により、岩礁は海に沈んだ。この災害から生き残った50羽ほどが、近くのエルデイ(Eldey)という岩礁に移り住んだ。

    最後の繁殖地が天災により失われたことによりオオウミガラスはこの時点で既に絶滅寸前であったが、そのため却って希少価値がつき、標本は収集家や博物館に高値で買われるようになり、一攫千金を狙った者たちによって残ったオオウミガラスも次々と狩られていった。

    1844年7月3日、エルデイで最後に確認されたオオウミガラスの生体は抱卵中のつがいだったが、発見と同時に発見者に1羽は棍棒で殴り殺され、もう1羽は絞め殺された。
    残された卵は殻が割れてしまっていたという。

    オオウミガラス - Wikipedia

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    カラスがうるさくて、生ごみ漁って困ってる。どうしたらいい?

    1: 名無しさん 2017/09/05(火) 13:48:16.46 ID:Z1me9I980 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
    nick-karvounis-141755

    宮崎県日向市と東臼杵郡門川町にまたがる丘陵に、出力約24.5MWのメガソーラー(大規模太陽光発電所)「日向日知屋太陽光発電所」がある(関連コラム1)。総合建設会社(ゼネコン)大手の大林組が開発し、特定目的会社(SPC)のOCE日向メガソーラー(日向市梶木町)が発電事業者となる。

     このメガソーラーでは、2つのカラス対策が導入されている。
    丘陵という立地もあり、施工時から、カラスがフェンスにとまることが多かった。中には、石をくわえて飛び、太陽光パネルの上に落とすことがあり、パネルのカバーガラスが割れる被害が相次いだ。

    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/389489/082400013/?rt=nocnt

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