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    鳥類・猛禽類

    【画像】田んぼにツルいたwww 2020年06月14日 23:00
    カラスに襲われたんだが・・・ 2020年06月04日 14:00

    【悲報】中央アルプスのライチョウ、ケージで保護も…サル出没でメス親逃げ ヒナ5羽全滅

    1: 名無しさん 2020/07/03(金) 07:38:35.82 ID:nNFZAPvu9
    no title

    国が復活を目指している中央アルプスのライチョウ。しかし、今年、ふ化した5羽全てが死んだことが確認されました。

    ニホンザルが影響した可能性があるとみられています。激しい雨と風の木曽駒ケ岳。

    環境省などの関係者は6月30日、ライチョウの卵が無事、ふ化したか確認するため、山頂付近へ向かいました。

    中央アルプスのライチョウ復活を目指すプロジェクトでは、先月7日、巣の中の無精卵を、大町山岳博物館などが提供した有精卵8つと入れ替えていました。

    しかし、結果は残念なものに。メスの親鳥1羽は確認したものの、7月1日までにふ化したひな5羽全部が死骸で発見されました。3つの卵はふ化しませんでした。

    同行した信州大学・中村浩志名誉教授:
    「ここからサルが来てるよ」センサーカメラを解析したところ、周囲でニホンザルの姿を確認。サルが巣をのぞいたため、親鳥がパニックになって、外に出たヒナを集めることができず、5羽すべてが凍え死んだと考えられるということです。

    https://www.fnn.jp/articles/-/58795

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    拾ったスズメが可愛いすぎるから見てくれ!

    sparrow (1)

    1: 名無しさん 2020/06/30(火) 11:11:25.85 ID:OUMPuDfC0
    今食後のリラックスタイム

    1
    1-2


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    デジカメで野鳥を撮影してる人いる?

    bird (1)

    1: 名無しさん 2020/05/30(土) 08:23:24.96 0
    面白いの?

    2: 名無しさん 2020/05/30(土) 08:24:29.07 0
    アイドル撮ってるより健全

    3: 名無しさん 2020/05/30(土) 08:26:04.19 0
    鳥って難しいよね

    5: 名無しさん 2020/05/30(土) 08:30:58.70 0
    望遠であんな動き回る小さい的狙うのは至難

    8: 名無しさん 2020/05/30(土) 08:37:10.67 0
    70-180mm F/2.8のレンズで野鳥を撮るの難しい?

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    【画像】田んぼにツルいたwww

    夏の水田 (1)

    1: 名無しさん 2020/06/12(金) 21:48:14.784 ID:VjsAfbFUd
    つがいかな? 

    1 (1)

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    カラスの撃退法 アイデアないかな

    crow (1)

    1: 名無しさん 20/06/13(土)06:36:01 ID:gEz
    カラスも生きていかなかんが
    ゴミ袋を荒らして道路にゴミが散乱

    7: 名無しさん 20/06/13(土)06:39:04 ID:R04
    なんとかして一匹頃してその死体を吊るす

    11: 名無しさん 20/06/13(土)06:39:31 ID:hTO
    >>7
    それやると復讐のために集まるようになるでガチで

    12: 名無しさん 20/06/13(土)06:40:04 ID:gEz
    >>11
    なるほど

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    誰が見てもきゃわわと思うツバメの巣とヒナを駆除したいなんて考えるやつがいるらいしな。

    1: 名無しさん 2020/06/04(木) 19:20:10.13 ID:K3zKd6a50● BE:866556825-2BP(4000)
    巣作りを進めるコシアカツバメ (1)

    ツバメの巣、除去して大丈夫? タイミング誤ると法抵触の可能性も
    6/4(木) 15:19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c21b49755b64bee47129f9f5b5ba24efc1b7d763

    神戸新聞NEXT
    ツバメの巣、除去して大丈夫? タイミング誤ると法抵触の可能性も
    巣作りを進めるコシアカツバメ。窓付近にはふんが目立つが、優しく見守る=姫路市夢前町菅生澗、市立菅生小学校

     ツバメは4~7月ごろが子育ての季節。小さなひなが口を大きく開けて餌をねだる姿は愛らしい。ただ、建物の所有者からすれば、ふん害は悩みの種。兵庫県には毎年この時期、数十件の相談が舞い込むが、「巣の除去には注意が必要なんです」と担当者。タイミングを誤ると、法に抵触する可能性もあるというのだ。(小川 晶)

    【写真】幸運もたらす?白いツバメ

     古びた校舎のひさしに、数メートル間隔で灰色の巣が並ぶ。「コシアカツバメですね。普通のツバメと違って、集団で営巣する特徴があります」。10年以上前から観察を続ける西播愛鳥会幹事の三谷康則さん(72)が説明してくれた。

     場所は姫路市夢前町の菅生小学校。巣を飛び出した親鳥が、ひなの餌を求めて山の方へと消えていく。同校では毎年のように数十個の巣が作られるが、除去せず、ひなの成長を見守る。

     だが、自宅や店舗に巣ができ、ふん害などに悩む人も少なくない。県鳥獣対策課には毎年、営巣がピークを迎える春から夏、「取り除くにはどのような方法がいいのか」といった問い合わせが寄せられる。

     注意が必要なのはここだ。同課によると、巣作りが一定進んでいる場合は基本的には除去せず「そのまま見守るしかない」という。

     根拠は鳥獣保護法。同法は鳥やその卵の採取、損傷を禁じている。このため、ひなが巣立った後や産卵前なら巣を落としても問題ないが、卵が産み付けられていたり、ひながかえったりしている状態で壊せば法律違反とみなされるという。


     巣の中まで確認してから取り除くのは難しい。「だから、卵やひながいる可能性が否定できない場合は『壊さないように』と指示するしかない」と担当者。

     その年はひとまず見守り、翌年また営巣が始まるようなら、段ボールなどで覆って親ツバメを遠ざけるよう助言しているという。

     実際に摘発された県内の事例は少なくともここ数年はないそうだが、違反した場合、規定では1年以下の懲役か100万円以下の罰金。悪質な場合は立件に至る可能性もあるという。

     ご注意を。

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    カラスに襲われたんだが・・・

    カラス (1)

    1: 名無しさん 2020/06/02(火) 02:58:14.655 ID:nUU3mYtM0
    クソすぎだろあいつら…


    2: 名無しさん 2020/06/02(火) 03:00:29.691 ID:95XT20U20
    カラスに何したんだよ

    3: 名無しさん 2020/06/02(火) 03:01:18.444 ID:EYtRLLhF0
    それは苦労(Crow)したな

    4: 名無しさん 2020/06/02(火) 03:02:11.142 ID:nUU3mYtM0
    樹の下通ったらこっち向いて鳴いてたらしいカラスが突っ込んできて俺の頭すれすれを飛びまくりやがった

    許せねえ

    5: 名無しさん 2020/06/02(火) 03:03:04.305 ID:nUU3mYtM0
    俺の前歩いてたやつはスルーして俺に突っ込んできやがった

    (この記事の続きを読む)

    【動画】“迷いクジャク”に警察出動 必死の捕獲作戦 一部始終 現在飲食店のハト小屋でハトと伸び伸びと暮らす

    1: 名無しさん 2020/05/29(金) 18:01:05.91 ID:L7Tp1yWg9
    孔雀 (1)

    驚きと恐怖がにじむ子どもの声。
    民家のそばに現れたのはクジャク。
    そして、ついには家の中で捕獲作戦が始まった。

    クジャクの目撃情報が相次いだのは、茨城県。

    最初に目撃されたのは日立市の畑だった。

    クジャクを目撃した女性「1メートル以上はありましたよ」

    草むらに見えた青い影。
    すると突然、色鮮やかなクジャクが姿を現した。

    クジャクを目撃した女性「鳴きもしないで、静かに悠長に近寄っても逃げもせず歩いてきました。北に向かって歩いて行きました」

    すると、目撃地点から直線で10kmほど北上した街で動きが。

    同じクジャクかは不明だが、おなかをすかせているのか、しきりに草をついばんでいた。

    クジャクを撮影した鈴木拳さん「(距離は)20cmぐらい。いつ、つつかれてもおかしくない感じだった」

    撮影者の鈴木さんは、慌てて警察に通報。

    通報を受け、警察官が到着すると、クジャクがいたのは近所の家の中。
    もはや逃げ場はない。

    家の中に入った警察官が網を投げ、無事、捕獲に成功。

    しかし、なぜクジャクは家の中にいたのか。

    クジャクが捕獲された家に住む飛田キミ子さん(72)「どこかに行っちゃったらかわいそうだし、かわいくてパンあげたらついてきた。わたしが中に入って...ここにきて、とととって上がって行ったの」

    飛田さんの優しさがクジャクを救ったのかもしれない。

    ちなみに、この種類のクジャクは、インドネシアやマレーシアなどに生息し、本来、日本に野生はいないとされている。

    最初の目撃地点の南側には動物園があるが...。

    日立市かみね動物園・生江信孝園長「こちらの動物園から逃げたんじゃないかという問い合わせがありました。当然うちから逃げたものではないです」


    どこからやってきたのかは、わかっていない。


    クジャクはその後、茨城県内の飲食店の傍らにあるハト小屋で飼育されている。

    クジャクを引き取った食事処「朋仙」・柴沼伸照さん(78)「施設に電話しても引き取ってくれないから、命あるもんだから、なんとか助けてやろうと...」

    現在、ハトたちと伸び伸びと暮らしているというクジャクだが、6月以降は自然と羽が抜け落ちるといわれ、色鮮やかな姿にはまだ戻っていない。

    クジャクを引き取った食事処「朋仙」・柴沼さん「クジャクは何といっても、これ(羽を広げる)が見られないと一安心できないから、願わくば開いてほしい」

    2020年5月29日 金曜 午後3:55
    https://www.fnn.jp/articles/-/47211 
    (この記事の続きを読む)

    【中央アルプス】無事越冬したライチョウを確認!

    ライチョウ

    復活計画 ライチョウ生息を確認/長野 www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/2…
    国の特別天然記念物のニホンライチョウの復活計画が進められている長野県の中央アルプスで、おととし生息が確認され、計画を始めるきっかけとなったメス1羽が、ことしも冬を越えて生息していることが環境省の調査でわかりました。

    国の特別天然記念物で絶滅のおそれがあるニホンライチョウは、長野県の中央アルプスではおよそ半世紀前に絶滅したとされていましたが、おととし、メス1羽の生息が確認されたことから、環境省が復活計画を進めています。

    環境省によりますと、このメスが冬を越えて現在も生息しているかどうか調査を行った結果、21日、木曽駒ヶ岳の山頂付近で、メスがエサを食べている様子を確認したということです。

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20200522/1010013556.html

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    世界最大級の猛禽類の鳥さんの画像wwwwwwwwwwwww

    Harpy Eagle (1)

    1: 名無しさん 2020/05/22(金) 14:23:13.472 ID:2+z7CV5e0
    強そう 

    0 (2)

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