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    鳥類・猛禽類

    道民「車で住宅街走ってたら鶴が歩いててワロタwwwwwwwwwwwww

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    【動画】道民「車で住宅街走ってたら鶴が歩いててワロタwwywwywwywwywwywwy」

    1: 名無しさん 2019/02/17(日) 16:04:12.44 ID:IoUhKb6H0

    3: 名無しさん 2019/02/17(日) 16:04:37.67 ID:IoUhKb6H0
    何しに来たw

    21: 名無しさん 2019/02/17(日) 16:06:56.25 ID:Qi/PRjeu0
    神秘的やん

    22: 名無しさん 2019/02/17(日) 16:06:59.29 ID:CuEg5pgb0
    ええな

    27: 名無しさん 2019/02/17(日) 16:08:56.77 ID:1he97pE70
    偵察機っぽい
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    カラスの知能「鳥頭」は間違い…数手先を読み、計画的に道具を使う 最新研究で判明

    1: 名無しさん 2019/02/16(土) 13:16:32.00 ID:BokaGPNP9
    kasturi-roy-1209863-unsplash

    「計画的に道具を使う能力があるという初めての決定的な証拠」
    https://www.youtube.com/watch?v=kK_FEXb3awo



    「計画的に道具を使う能力があるという初めての決定的な証拠」と研究者

    カラスの一種であるカレドニアガラスが、3工程もの計画を立て、道具を使って餌を手に入れる能力をもつことが、新たな研究で判明した。これまで動物には未来を想像し、計画を立てて行動する知能は備わっていないとされてきた。

    「チェスをする人間のようです」と、研究を指揮したニュージーランド、オークランド大学のアレックス・テイラー氏は話す。研究成果は、2019年2月7日付けの学術誌「Current Biology」に発表された。

    カレドニアガラスは、オーストラリアの東の島々に生息するカラス科の鳥で、道具を作ることで知られている。小枝を加工して槍や釣り針を作り、それを使って獲物の幼虫をとる。ほかに、石を使って餌をとる研究例もある。筒に水を入れ、餌を浮かべておく。ただし、カラスのくちばしは餌に届かない。するとカラスは容器に石を落とし、くちばしが届くまで水位を上げて餌をとるのだ。

    とはいえ、カラスが頭の中で、行動を事前にどこまで計画しているかは不明だった。テイラー氏も「決定的な証拠を示すのは非常に難しい」と説明する。「動物がどう考えているかまでは、私たちにはわからないのですから」

    何を考えているのかをカラスに聞くことはできない。カラスの行動から何が起きているのか推測するのは簡単でも、それを証明するには緻密に試験する必要があった。

    ■カラスにパズルを解かせる

    そこで、研究チームは、野生のカレドニアガラスを飼い慣らし、パズルを解く訓練をした。例えば、筒に石を落とせば餌が手に入るといった方法を複数、カラスに覚えさせた。一つひとつのパズルを訓練し終わると、研究チームは実験装置にカラスを放した。

    テイラー氏のチームがつくった実験装置は次のようなものだ。装置の外側の4面には1面ごとに仕掛けを設置した。さらに、他の面から仕掛けが見えないように、ついたてで区切って小部屋のようにする。そして、1つ目の小部屋には小枝を置いた。2つ目の小部屋には、筒の中に石を入れた。この石は小枝を使わないと取れない仕組みだ。3つ目の小部屋には、石を落とすと肉が出てくる仕掛けを作った。そして4つ目には、カラスを惑わすために、餌取りでは使わない別の道具を置いた。(掲載の動画参照)

    この実験装置での正解は、1番目の小部屋の小枝をとって、2番目の小部屋の石を小枝を使って入手し、3番目の小部屋で装置に石を落として餌を食べる、だ。まさに計画を立てて行動しないと、カラスは餌を食べられない。

    カラスは、実験装置の周りを飛び回り状況を確認するなどしたが、餌を手に入れる手順を間違えることはなかった。しかも4つの小部屋に置かれたものは、ほかの場所からは見ることができない。カラスはそれぞれの部屋にあるものを覚え、さらに頭の中で装置の餌を出すために必要な手順をイメージしてから行動したと考えられる。

    ※省略

    「人を侮辱するときに英語では『鳥頭』という言葉を使いますが、今回の研究はこの表現がいかに間違っていたかを示しています」とスフィフト氏。「カラスの知能が解明できるのは、もっとたくさんの研究をしてからでしょうね」と同氏は付け加えた。

    2/16(土) 10:33
    ナショナル ジオグラフィック日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00010000-nknatiogeo-sctch

    【鳥】カラスの知能「鳥頭」は間違い…数手先を読み、計画的に道具を使う 最新研究で判明

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    【速報】謎の鳥の鳴き声、ホーホーホッホーに決定する

    2

    【速報】謎の鳥の鳴き声、ホーホーホッホーに決定する

    1: 名無しさん 2019/02/04(月) 20:20:54.34 ID:BNWPZfCm0
    1

    キジバト - Wikipedia

    ソースはウィキペディア

    2: 名無しさん 2019/02/04(月) 20:21:17.45 ID:v19ess4r0
    たまに死ぬの好き

    3: 名無しさん 2019/02/04(月) 20:21:30.95 ID:Eig61Arz0
    ほーほーほっほー ほ…

    5: 名無しさん 2019/02/04(月) 20:22:21.06 ID:n+Xd4NJJ0
    ホーホホッホーやぞ

    6: 名無しさん 2019/02/04(月) 20:22:32.06 ID:EuJkGtzJ0
    ホーホーホホッホーやろ
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    【悲報】害獣スズメ、監視カメラを使用不能にする

    すずめ

    【悲報】害獣スズメ、監視カメラを使用不能にする

    1: 名無しさん 2019/02/04(月) 08:55:51.18 ID:W9CRdn7Xx
    これは害獣ですわ


    2: 名無しさん 2019/02/04(月) 08:56:18.51 ID:2YUPibdMM
    かわいい

    4: 名無しさん 2019/02/04(月) 08:56:48.50 ID:f713hla30
    カメラ入ってないやんけ

    6: 名無しさん 2019/02/04(月) 08:56:53.89 ID:xjjXYBKNd
    もふもふやん

    7: 名無しさん 2019/02/04(月) 08:57:06.99 ID:8Z77dNKSd
    人が雀の住居奪ってるんやしそんくらい許したれ
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    【朗報】ライチョウ、3月15日から上野動物園など5施設で一般公開キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    1: 名無しさん 2019/02/01(金) 19:53:00.40 ID:VMPpTO449
    3

    ライチョウ、3月15日から一般公開 上野動物園5施設で
    毎日新聞 2019年2月1日 19時27分(最終更新 2月1日 19時27分)
    https://mainichi.jp/articles/20190201/k00/00m/040/241000c

     環境省は1日、国の特別天然記念物で絶滅危惧種のニホンライチョウを3月15日以降、人工飼育する上野動物園(東京)など5施設で一般公開すると発表した。2015年からの保護増殖事業の一環で、飼育数が計29羽に増え、希少動物保護への関心を高めるため、非公開方針を転換した。

     3月15日から上野動物園
    ▽大町山岳博物館(長野県大町市)
    ▽富山市ファミリーパーク
    ▽いしかわ動物園(石川県能美(のみ)市)――の各施設で、
    16日からは那須どうぶつ王国(栃木県那須町)で公開する。


     各施設とも来園者に慣れる訓練をした後、大型ケージに1、2羽ずつ放す方針。安定的な飼育のため、餌などのデータも集める。

     環境省は「生きたライチョウを見てもらい、保護や生息地を守る取り組みへの理解を深めてほしい」と期待する。【五十嵐和大】

    【生き物】ライチョウ、3月15日から一般公開 上野動物園5施設で    環境省

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    【朗報】トキ、「野生絶滅」から脱却

    1: 名無しさん 2019/01/24(木) 18:48:32.87 ID:1CT4xk3r9
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    トキ「野生絶滅」から脱却 絶滅危惧種に見直し

     日本生まれの野生種が途絶え、中国産の成鳥を元に野生復帰事業を進めてきたトキについて、環境省は24日、生息数が増えたとして、国内での評価を「野生絶滅」から「絶滅危惧1A類」へと21年ぶりに見直した。
    国内の絶滅危惧種を分類した「レッドリスト」の2019年版で再評価した。
    日本の動物で野生絶滅から脱したのは初めてという。

     トキは明治時代以降、乱獲などで数が激減。1981年に最後に残った新潟県・佐渡島の5羽を全て捕獲して人工繁殖に乗り出したが成功せず、03年までに日本産のトキは全て死んだ。

     環境庁(当時)は飼育下のトキだけ生き残っていた98年に「野生絶滅」と宣言。
    99年以降、中国のトキを日本で人工繁殖させ、08年からは佐渡島の野外へ放鳥。
    12年には放鳥トキのつがいから初めてひなが生まれていた。

     環境省などは昨年までの10年間に計327羽のトキを放鳥。野外での繁殖も定着し、現在は佐渡島に353羽が生息していると推測する。世界規模で絶滅危惧種を評価する国際自然保護連合(IUCN)の基準に沿って5年間観察した結果、「野外で持続的に生息している」と判断した。番匠克二・希少種保全推進室長は「野生復帰が順調に進んだ成果だ」と話した。

    毎日新聞【五十嵐和大】(2019年1月24日 18時02分、最終更新 1月24日 18時44分)
    https://mainichi.jp/articles/20190124/k00/00m/040/162000c

    【動物】トキ、「野生絶滅」から脱却

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    夜中の謎鳥「ギエーーーーーーーーーーーー!!!」

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    夜中の謎鳥「ギエーーーーーーーーーーーー!!!」

    1: 名無しさん 2018/10/11(木) 06:58:40.94 ID:QkOW+QqG0
    こわE

    4: 名無しさん 2018/10/11(木) 06:59:16.96 ID:cGpzOs5g0
    あれってサギけ?

    7: 名無しさん 2018/10/11(木) 06:59:43.26 ID:tgmvhgsed

    8: 名無しさん 2018/10/11(木) 06:59:54.47 ID:utRvgUAf0
    そんなん聞いたことないぞ

    12: 名無しさん 2018/10/11(木) 07:00:17.16 ID:ZWF/uxHl0
    ペリカンみたいな声いつもすると思ったらクロサギだったわ
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    あのかわいらしい鳥に一体何が? シジュウカラが他の鳥を襲って脳を食べていたことが確認される

    1: 名無しさん 2019/01/17(木) 04:36:31.45 ID:nlM6E9BQ9
    ◆ あのかわいらしい鳥に一体何が?シジュウカラが他の鳥を襲い脳を食べていたことが確認される(英研究)

    スウェーデンの国鳥でもある、マダラヒタキ(学名 Ficedula hypoleuca)という小さな鳥は、餌を求め、子供を作るためにアフリカのサブサハラからヨーロッパへと大旅行を行なっている。
    いつもなら特に問題なくヨーロッパに渡り、数ヶ月後には子供を連れてアフリカに行く。

    ところが最近になって、シジュウカラと鉢合わせするようになり、彼らの営巣地が占拠されているというケースが確認されるようになってきた。
    シジュウカラはマダラヒタキを追い払うだけでなく、彼らを襲い、殺して脳を食べることすらあるという。

    この陰惨な事件が起きるようになった理由は何なのか?
    どうやら地球温暖化と関係があるようだ。温暖化により両種の繁殖の時期が重なってしまったのだ。

    シジュウカラは通常マダラヒタキよりも2週間早く繁殖を始める。
    ところが温暖化のせいでその時期が重なりつつあるようだ。

    シジュウカラは1年中ほぼ同じ地域にとどまる鳥で、ヨーロッパ全域に生息している。
    一方、マダラヒタキは渡り鳥で、アフリカとヨーロッパを行き来する。

    1980年代以降、春が以前より暖かくなったことが原因で餌となるムシが増える時期が早まり、彼らの4月の渡りのシーズンが少しずつ早まってきていた。
    これ自体はマダラヒタキにとってさしたる問題ではなかった。

    (写真)マダラヒタキのオス
     
    1

    だがシジュウカラの繁殖シーズンもまた流動的だった。
    4月の少し寒い時期に繁殖シーズンが遅れるようになったのだ。
    このために両者の繁殖シーズンが重なり、縄張り意識的な意味から、暴力的な事態に発展するようになってしまったのだ。


    イギリスやオランダの営巣地では、木々が非常に若く、巣作りに役立つ穴を開けるキツツキも少ない。
    このためマダラヒタキとシジュウカラが巣を作り、卵を産める場所が非常に限られている。

    ボランティアや専門家が巣箱を設え、繁殖の手助けをしようと務めているが、繁殖シーズンの重なってしまったためにそれでも巣が足りていない。
    このために後から渡ってきたマダラヒタキが巣穴に入ろうとすると、先にいたシジュウカラがマダラヒタキを襲い、脳を食べてしまうのだという。
    2007~2016年に950個の巣箱から集めたデータによると、マダラヒタキ10羽中1羽がシジュウカラによって殺されていたそうだ。

    (写真)シジュウカラ
     
    2

    研究の筆頭著者であるイギリス・エディンバラ大学のジェルマー・サンプロニウス氏によると、マダラヒタキは長距離飛行に有利になるように、体が小さく軽く進化してきたという。
    このため、空中でならシジュウカラと互角に渡り合えるものの、地上に降りてしまうと分が悪くなる。

    一方、シジュウカラの方はマダラヒタキを食料源にしているようだ。
    可愛らしい姿とは裏腹に、シジュウカラは気性が荒く、このような攻撃的な行動は珍しいことではないという。

    マダラヒタキにとっては不幸中の幸いであることに、犠牲になっているのは到着が遅れて、交尾する相手がいない、あぶれたオスであることが多いようだ。
    そうしたオスはいずれにせよ子供を残さないことが多いため、今のところこの現象によってマダラヒタキの生息数に大きな影響が出るといったことはない。


    (写真)マダラヒタキのメス
     
    3

    だが今後もこのまま続くかどうかは誰にも分からない。
    状況が一変して、マダラヒタキの個体数が減少に転じる可能性だって否定できないのだ。

    サンプロニウス氏はこの件について、温暖化が動物の行動リズムに与える影響を調査しなければならない理由を示す格好の事例だと話す。
    環境の変化に対して動物たちが示す反応を理解することは、生物の脆弱性を正確に把握するためには必要不可欠なことだそうだ。

    この研究論文は『Current Biology』に掲載された。
    References:For these birds, climate change spells a rise in fatal conflicts -- ScienceDaily/ written by hiroching / edited by parumo

    カラパイア 2019年01月16日
    http://karapaia.com/archives/52269842.html

    【ばーど】あのかわいらしい鳥に一体何が?シジュウカラが他の鳥を襲って脳を食べていたことが確認される

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    顔が●と▲でできている上にふわふわの「わがままボディ」。かわいすぎる野鳥“シマエナガ”がSNSで人気

    1: 名無しさん 2019/01/14(月) 15:25:09.93 ID:aiAPoVb29
    シマエナガ

    「雪の妖精」の愛称で親しまれる野鳥・シマエナガが、かわいすぎるとSNSで話題になっている。
    シマエナガは北海道に生息するエナガの亜種で、体長は14cmほど。
    フワフワ真っ白の羽毛で包まれた丸いフォルムに、つぶらな瞳がちょこんと覗く見た目が特徴的だ。


    その愛らしい姿を模してつくられた「シマエナガシュガー」はTwitterで2万ものいいねを集め、シマエナガだけの写真集やカレンダーなど関連グッズも続々と発売されている。
    シマエナガの写真を投稿し、フォロワー数10万を超える人気Twitterアカウント「ぼく、シマエナガ」を運営するやなぎさわごうさんに、シマエナガの魅力を聞いた。

    ■回数を重ねやっとのことで撮影成功「自分の技術で撮影難しいところに惹かれる」

    ――シマエナガにはまったきっかけのエピソードをお聞かせください。

    【やなぎさわさん】私の印象だと、2013~14年頃からTwitterでシマエナガがかわいいとたびたび話題になっていました。

    2015年末にたまたま「ほぼ日刊イトイ新聞」というウェブサイト内のコラム「エナガのねぐら。 カワイイ小鳥の観察記 フロム富士山麓」を見て、著者の松原卓二さんの写真集「エナガのねぐら」を購入したんです。

    その写真集に出てくるエナガのかわいらしさに感動し、シマエナガは北海道にしかいないということを初めて知りました。
    このかわいいい鳥を自分でも撮ってみたくなり、近所の公園を週2・3回早朝探して1カ月後にようやく初遭遇しました。

    ――最初に撮影したときの印象はどうでしたか?

    【やなぎさわさん】シマエナガの動きが素早く、姿を見失ってしまって。まったく写真を撮ることができませんでした。
    自分のイメージする写真を撮るためには、まずエナガを知ることが必要だと考え、エナガに関する文献を読み込むようにしたんです。

    すると2016年2月上旬ごろからコンスタントに遭遇できるようになり、写真も少しずつ撮れるようになりました。
    その頃にはすっかりシマエナガにはまっていましたね。

    ――シマエナガの撮影にはまった理由とは?

    【やなぎさわさん】シマエナガは北海道の全域に生息しています。山に行かないと見られない鳥ではなく、街路樹に群れていたりもするんです。
    よさこいソーラン祭りや雪まつりの会場にもなっている札幌・大通公園でも目撃例があります。

    しかし、スズメや他のカラ類に比べると数が少ないんです。なおかつ群れで行動するため、そうそう簡単に遭遇できない。

    素早く動くので自分の技術では撮影がとても難しいところに惹かれます。もし、シマエナガが枝に止まったままじっとしているような鳥だったら、いくら可愛くてもはまっていなかったと思います。

    ■正面から見たシマエナガ「瞳とくちばしが●と▲でできている」

    ――シマエナガはどんな性格の鳥ですか?

    【やなぎさわさん】あくまで自分の印象なので実際とは異なるかもしれませんが、警戒心はそれほど強くなく、手を伸ばせば届くほどの距離まで近づけることもあります。ただ、大きな動きなど驚かせないことが大前提です。見た目はかわいいけどとても俊敏です。

    ただ、上空に猛禽類が旋回していると、緊急避難の鳴き声を発したのち枝で1分間近く微動だにしないこともあるんですよ。

    ――日中はどんな行動をしているんですか?

    【やなぎさわさん】ほぼ採食行動に費やしています。虫が好きなようで、枝についている虫をついばんでいます。
    あと、イタヤカエデの樹液も好きなようで、流出が始まる2月中旬頃になると樹液を舐める姿をよく見かけます。

    樹液の氷柱をホバリング(停止飛行)しながら舐める姿もよく見かけます。シマエナガは繁殖期以外は群れで行動しています。
    合図となる鳴き声をきっかけに木から木へと縄張り内を移動します。個よりも集団、お互いを支え合って生きている印象を強く受けます。

    身体は小さいですが、鳴き声は思ったより大きくて特徴があるので、遭遇するためには鳴き声を覚えることが必須です。

    ――ずばり、シマエナガの魅力はどんなところにあるのでしょうか?

    【やなぎさわさん】やはりかわいいの一言に尽きます。背面は黒や茶色ですが、正面から見ると真っ白で瞳とくちばしが●と▲。
    雪の妖精という呼び名にふさわしい見た目をしている点に魅力を強く感じます。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000300-oric-life

    北海道に生息する野鳥・シマエナガ(提供:やなぎさわごうさん)

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    【とり】顔が●と▲でできている上にふわふわの「わがままボディ」。かわいすぎる野鳥“シマエナガ”がSNSで人気

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    【ばーど】スズメが群れで越冬 和歌山県南部、農地ねぐらに

    1: 名無しさん 2019/01/04(金) 19:20:11.80 ID:CAP_USER9
    mathew-schwartz-405978-unsplash

    群れで越冬するスズメの姿が、和歌山県紀南地方の農地や町中で見られる。紀南では普通に出合えるスズメだが、全国的には減少傾向といわれる。

     日本野鳥の会県支部会員によると、集団で越冬するのは若い個体がメインだという。繁殖シーズン終盤の5、6月から集まり始め、年末ごろにピークを迎える。数千羽になる場合もあるようだ。

     その後は死んだり、猛禽(もうきん)類に襲われたりして数をどんどん減らし、群れから分かれたペアが縄張りを持つようになるという。


     上富田町の農地では、数百羽の群れが積み上げられた枝などをねぐらに使っている。仲良く稲のひこばえをついばんでいるが、何かの音に驚くと、一目散にねぐらへと逃げ戻っていく。

    1

    http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=363575

    【ばーど】スズメが群れで越冬 和歌山県南部、農地ねぐらに

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