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    鳥類・猛禽類

    キジバトは何故みんな同じ声なのか…不思議すぎて朝になっても寝られない

    キジバト


    1: 名無しさん 2018/02/16(金)06:47:08 ID:2Yi
    何故みんな同じ声なのか
    不思議すぎて朝になっても寝られない

    2: 名無しさん 2018/02/16(金)06:53:10 ID:2Yi
    あの声は何なのか
    何故皆同じなのか

    3: 名無しさん 2018/02/16(金)07:00:20 ID:2Yi
    キジバト

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    11: 名無しさん 2018/02/16(金)07:27:49 ID:YoD
    >>3
    サブレじゃん
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    【ホーホー↓ホッホー↑】ハトに”フランスパン”を与えないでください――その理由が明らかに


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    寒すぎて膨らんじゃったスズメさん可愛すぎィ!

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    1: 名無しさん 2018/01/25(木) 17:48:39.32 ID:jvbyyGgA0
    スルメ「膨らんだろ!」

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    2: 名無しさん 2018/01/25(木) 17:48:50.10 ID:D3MUtE5p0
    ぐうかわ

    3: 名無しさん 2018/01/25(木) 17:49:06.25 ID:jmnNBY/L0
    かわいい
    食べちゃいたい

    36: 名無しさん 2018/01/25(木) 17:52:12.15 ID:O3YbSaivd
    36


    42: 名無しさん 2018/01/25(木) 17:52:45.11 ID:lbjsGsC4d
    >>36
    かわヨ
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    【画像】スズメの巣wwwwwwwwwwwwwww


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    ペンギン「はぇ~すっごいおっきい…」

    ian-parker-546258


    1: 名無しさん 2018/02/06(火) 15:54:00.88 ID:N2nBifQi0
    1


    2: 名無しさん 2018/02/06(火) 15:54:17.37 ID:hviWzm+nd
    かわヨ

    4: 名無しさん 2018/02/06(火) 15:54:57.06 ID:YWMnZOVR0
    ぽけーってしてる

    6: 名無しさん 2018/02/06(火) 15:55:40.60 ID:9c71nQnKa
    後ろで倒れてるのすこ

    9: 名無しさん 2018/02/06(火) 15:56:10.51 ID:smaTR4qm0
    これまだ子供かな
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    【!?】「ペンギンのゆで卵は…白身が透明だった」フォークランド諸島の食文化


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    【ニュージーランド】模型に恋した「世界一孤独な鳥」ナイジェル死す…悲しみが広がる (´;ω;`)

    1: 名無しさん 2018/02/08(木) 20:44:40.84 ID:CAP_USER9
    【2月8日 AFP】ニュージーランドの島で何年もの間たった1羽で暮らし、「世界一孤独な鳥」として知られていた雄のシロカツオドリ「ナイジェル(Nigel)」が死に、同国の野生生物愛好者の間に悲しみが広がっている。

    「仲間のいないナイジェル」とも呼ばれていたこの鳥は、ウェリントン沖にあるマナ(Mana)島で、野生生物を呼び寄せようと環境保護活動家らが設置したコンクリート製模型のコロニーの中で数年間にわたり暮らしていた。ナイジェルはこの模型の一つと恋に落ち、羽づくろいや巣作り、さらには交尾をしようとする姿も目撃されていた。

    同国自然保護局(DOC)の監視員クリス・ベル(Chris Bell)氏は7日、「ナイジェルはマナ島に住むことを選んだ。いつでも去ることができたのにそうしなかったので、彼が幸せだったことが分かる」と語った。

    ナイジェルは先月末、コンクリート製の「恋人」の隣に横たわり死んでいるところをベル氏に発見された。死因は今後の解剖で特定されるが、老衰とみられている。

    悲しいことに、ナイジェルは偽のコロニーの効果が現れつつある中でこの世を去ってしまった。ベル氏によると、昨年12月末には3羽のシロカツオドリがマナ島を訪れ始めた。3羽は現在も定期的に島を訪れており、コロニーの形成につながればナイジェルの遺産となるだろうとベル氏は述べている。(c)AFP

    ニュージーランド・マナ島で、コンクリート製のシロカツオドリの模型のそばに立つナイジェル
     
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    ニュージーランド・マナ島で、コンクリート製のシロカツオドリの模型のそばに座り込むナイジェル
     
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    ニュージーランド・マナ島に設置されたコンクリート製のシロカツオドリの模型
     
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    2018年2月8日 6:39
    AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3161553?pid=19791593

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    【須坂市動物園】奇跡の1枚、フクロウがウィンク!飼育員が撮影 急きょ雪だるまもコラボ「チャンスと思って…」

    1: 名無しさん 2018/02/07(水) 20:22:25.99 ID:CAP_USER9
     雪だるまと並んだシロフクロウがウィンク――。そんな瞬間を収めた写真が、ツイッター上で注目を集めています。撮ったのは須坂市動物園(長野県須坂市)の飼育員です。いったいどうやって撮影したのか? 詳しく話を聞きました。

    ■Twitterでフォトコンテスト

     今月5日、須坂市動物園のツイッターアカウントがこんな文章を投稿しました。

     ◇ ◇ ◇

     おはようございます。

     今日は「飼育員によるTwitterフォトコンテスト」を開催します。

     テーマは「冬」。

     午前9時にテーマに沿った5枚の写真が上がります。

     お気に入りの写真が有りましたら「いいね」して下さい。

     明日の午前9時の時点で優勝作品が決まります。

     ◇ ◇ ◇

     この後、ワオキツネザル、アライグマ、シロフクロウ、カンムリヅル、ポニーの順に写真が投稿されました。いずれも雪だるまや、かまくらなどと一緒に写っています。

     この5枚の中で、ダントツのいいね数を集めたのがシロフクロウ。木の枝の上に置かれた雪だるまと仲良く並んで、フクロウも雪だるまも片目を閉じてウィンクしているのです。

     翌6日夕方の時点で、他の写真のいいね数が3ケタなのに対して、シロフクロウの写真は5ケタで6万を超えています。

    ■撮影者に聞きました

     撮影したのは、ニホンジカやクジャクなどを担当している土屋実穂さん。

     「今回は飼育員が5班に分かれて撮影しました。私たちの班は当初、ツキノワグマが雪で遊んでいるところを撮るつもりだったんです」

     朝、ツキノワグマの写真を撮ろうとしましたが、なかなかいい構図に恵まれなかったため、第2候補だったシロフクロウのハク(オス、4歳)を撮影することに。

     「朝撮った写真は、ハクが枝に乗ってくれなくて、両目もパッチリ開いてました。なんとか枝に乗ったところを撮ろうと、お昼に撮り直したんです」

    ■雪だるまも急きょ変更に

     お昼に再び撮影しようとすると、今度は枝に乗ってくれて、なぜか片目をつぶったまま動かなくなったそうです。

     「チャンスだと思い、雪だるまの目も急きょウィンクに変えて撮影しました。左右が逆になっているのは急いでいたからで、深い意味はありません」

     普段からよく見せるしぐさというわけではないウィンク。土屋さんの手応えどおり、圧倒的ないいね数を獲得して優勝しました。

     「ツイッターを通じて須坂市動物園を知ったという方は、ぜひ園に足を運んでハクに会いに来てください。ちなみにハクは現在お嫁さんを募集中です」

    2018年2月7日 7時0分 withnews
    http://news.livedoor.com/article/detail/14266263/

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    【!?】キツツキの「つつき行動」、脳に損傷与えている可能性…最大1400Gという大きな重力加速度

    1: 名無しさん 2018/02/06(火) 21:29:20.84 ID:CAP_USER9
    [ワシントン 2日 ロイター] - 頭を使って連続的に木の幹をつつくキツツキについて、この「つつき行動」が脳に損傷を与えている可能性があるとの研究結果が初めて発表された。論文誌「PLOS ONE」に2日に掲載された。

    研究では、キツツキの一種であるセジロコゲラと、キツツキでなく、木をつつかないムクドリモドキ科のハゴロモガラスの脳繊維を調査。その結果、人間では神経変性疾患や頭部外傷による脳損傷と関連のあるタウ・タンパク質の蓄積がセジロコゲラに見られたのに対し、ハゴロモガラスでは見られなかった。

    この研究に携わったボストン大学医学部の大学院生は「キツツキは脳損傷を受けていないと考えられてきたが、この研究により逆の結果が示唆されたようだ」と述べた。

    科学者らは、このタウ・タンパク質がキツツキの脳損傷を示すものなのか、ある種の保護作用を持つものなのかを特定中という。

    キツツキは、昆虫や樹液の餌を得たり、つがい相手を呼び寄せたりするためにつつき行動をしており、その際、最大1400Gという大きな重力加速度を受けている。人間は、60─100Gで脳震盪を起こす可能性があるが、キツツキには、くちばしや頭蓋骨、舌、脳と頭蓋骨の間にある隙間など、つつき行動による影響を緩和する機能が備わっている。


    2/6(火) 15:24配信 ロイター
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000062-reut-int
    画像 2月2日、頭を使って連続的に木の幹をつつくキツツキについて、この「つつき行動」が脳に損傷を与えている可能性があるとの研究結果が初めて発表された。論文誌「PLOS ONE」に掲載された。写真は2016年5月撮影(2018年 ロイター/Kacper Pempel)

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    リョコウバトの絶滅の経緯が悲しすぎる…

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    1: 名無しさん 2018/02/04(日)11:42:59 ID:MRm
    リョコウバトの肉は非常に美味であったと言われ、都会でも良い値段で売れたため、
    銃や棒を使用して多くの人々が捕獲を行った。北アメリカの先住民もリョコウバト
    の肉を食用としていた。19世紀に入ると北アメリカにおける人口は急増し、電報
    などの通信手段が発達すると効率的に狩猟が可能となり、食肉や飼料、また羽根布団
    の材料になる羽毛の採取を目的とした無制限な乱獲が行われるようになった結果、
    わずか数十年ほどでリョコウバトの数は激減していった。保護すべきとの声もあったが、
    それでもまだ莫大な数がおり検討されなかった。その間にもリョコウバトの数は減り続け、
    密猟が絶えなかった。ヒナまで乱獲される事態まで起こった。

    1890年代に入るとその姿はほとんど見られなくなり、ようやく保護も試みられたが、
    すでに手遅れであった。
    リョコウバト - Wikipedia

    5: 名無しさん 2018/02/04(日)11:45:35 ID:MRm
    リョコウバトはそのかつての個体数とは裏腹に繁殖力の弱い鳥類であり、
    小さな集団では繁殖できず、繁殖期は年に1度で、しかも1回の産卵数は
    1個だけであった。そのため、現在ほど養殖の技術が発達していない当時
    では、いったん大きく減った個体数を回復することは困難であった。
    また、19世紀以降、リョコウバトの本来の生息地であった森林の開発で
    減少に拍車をかけることとなった。

    1906年にハンターに撃ち落とされたものを最後に、野生の個種は姿を消す。
    1908年に7羽、1910年8月にはオハイオ州のシンシナティ動物園で飼育され
    ていた雌のマーサ(ジョージ・ワシントンの妻マーサから名をとった)
    のみとなる。マーサは動物園で生まれ、檻の中で一生を過ごした。
    1914年9月1日午後1時、マーサは老衰のため死亡し、リョコウバトは絶滅した。
    マーサの標本は現在スミソニアン博物館に収蔵されている。

    7: 名無しさん 2018/02/04(日)11:47:52 ID:MRm
    最後の一羽となった「マーサ」

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    10: 名無しさん 2018/02/04(日)11:49:22 ID:2ge
    悲しいなぁ
    関連記事
    オオウミガラスっていう鳥の絶滅理由ひどすぎやろ……


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    【英名“rosefinch”】雪の中に咲くバラのような鳥が撮影される ! スズメ目アトリ科のオオマシコ

    1: 名無しさん 2018/02/03(土) 10:31:43.57 ID:CAP_USER9
    「初見で目を奪われた」雪の中に咲くバラのような鳥に息を飲む
    https://grapee.jp/450754
     
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    野鳥や動物などを撮影している、まいる(@claspaon)さんが、雪の中に一輪のバラのような鳥を見つけて撮影。

    鮮やかで美しいピンク色の鳥の姿に、多くの人が感嘆の声を上げました。
    真っ白い背景にくっきりと写し出された、バラのような鳥をご覧ください。

    『 まいる@2月羅臼
      @claspaoni

    雪に咲く一輪の薔薇🌹
    英名の「rosefinch」がまさにぴったり似合う美しい色をしていました。

    EOS-1D X
    EF600mm f/4 L IS USM

    午前8:52 ・ 2018年2月1日 』
     
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    撮影したのは、オオマシコというスズメ目アトリ科に分類される鳥で、英名で『rosefinch』と呼ばれています。
    中央シベリアなどの亜寒帯で繁殖し、冬になると越冬する渡り鳥です。日本には冬鳥として渡来することもありますが、数はそれほど多くないのだとか。

    珍しくも美しいオオマシコの姿に、このようなコメントが上がっていました。

    ・こんなに綺麗なピンク色をしているなんて、可愛すぎます!
    ・幸せの青い鳥みたいに、恋を運ぶピンクの鳥になりそう。
    ・初見で目を奪われました!こんなに綺麗な鳥がいるんですね。
    白い大地に映える、美しいバラのようなオオマシコ。

    寒い雪の中でこんなにも美しい鳥に出会ったら、寒さを忘れて見入ってしまいそうですね。
    ※元スレでは【英名“rosefinch”】羅臼で雪の中に咲くバラのような鳥が撮影される ─スズメ目アトリ科のオオマシコ
    となっていますが、撮影場所は羅臼ではないそうです。
    (この記事の続きを読む)

    【悲報】空港で女性がクジャクを連れて一緒に搭乗しようとするも止められてしまう…

    1: 名無しさん 2018/01/31(水) 16:31:58.24 ID:MIimKGJP0● BE:538181134-PLT(16931)
    1月29日、女性がペットのクジャクと一緒に飛行機の搭乗手続きをしようとしたところ制止された。

    ニューアークのリバティー国際空港からユナイテッド航空に乗る予定だった女性はクジャクが搭乗口に並んでいるのを発見。
    この搭乗口まではクジャクは女性の頭の上に大人しく座って移動していた。その後、動物を乗せるために手続きを行うところを発見された。

    30日、ユナイテッド航空はクジャクの登場を拒否。その理由として「一緒に登場できる条件を満たしていないため」と述べた。
    続いて「空港に乗客が来る前に3回も説明したが、所有者は我々の言うことを聞いてくれなかった」と明かした。

    彼女はクジャクの分まで余分にチケットを購入したがそれでも搭乗拒否されたという。

    ユナイテッド航空は個人情報保護を理由にクジャクの所有者を明かさなかったが、ワシントンポストによるとアメリカの航空会社は連邦ガイドラインに基づいて、障がいのある乗客を補助する訓練された動物は連れてのることができるとしている。

    ただクジャクがこれに該当するかは別である。

    Facebookには女性とクジャクの写真と動画が拡散されており、搭乗拒否され帰って行く女性とクジャクの姿の動画や搭乗口で待っている写真などが投稿されている。

    http://gogotsu.com/archives/36800

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    【!?】「ペンギンのゆで卵は…白身が透明だった」フォークランド諸島の食文化

    1: 名無しさん 2018/01/29(月) 20:40:30.44 ID:CAP_USER9
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    アルゼンチンの南東にあるフォークランド諸島(イギリス領土)では、ペンギンの卵を食べる文化があるそうですが、ニワトリの卵とは決定的な違いがあります。

    それは火を通しても白身が透明なこと。

    ペンギンのゆで卵をご覧ください。

    わっ、黄身が透けて見える!

    半分に切ったところ。

    ジェンツーペンギンという中型のペンギンの卵で、黄身はチーズのように濃厚だそうです。

    ちなみにペンギンだけが特別なわけではなく、鳩など、加熱しても白身が透明な鳥もいるとのこと。

    海外掲示板のコメントをご紹介します。

    ●いったいどこからそんな卵をゲットしたんだい?

    ↑ペンギンからだろ、思うに。

    ↑よくわかったな。

    ●美しさと恐ろしさの両方だ。自分は食べる気がしない。

    ↑自分も同じ気持ちだが、そんなにペンギンの卵を食べるチャンスはないので、考え直す。翌日の朝食から深く考え始めるかもしれない。

    ●いったいどんな味なんだ? においも普通のゆで卵のようなにおい?

    ●ペンギンの卵の味は衝撃的という感想を見た。

    ●なぜ透明なの? すぐに普通のニワトリの卵のように濁らないの?

    ●いったいどんな人間がペンギンの卵をゆでるんだ。

    ↑腹が減ってる人間だろうな。

    ●ちょっと悲しくなった。

    ●おいしそうには見えない。

    ●これって合法なの?

    ●自分なら食べない。

    ●ペンギンって、どれくらいの頻度で卵を産むの? ニワトリみたいに1日おきに産む?

    ↑だいたい産卵期に2個ほどだね。

    フォークランド諸島の食文化で、民宿に泊まると食べられることもあるのだとか。ペンギンの種類によって卵の味も変わるそうです。

    2018年1月27日 23時26分 らばQ
    http://news.livedoor.com/article/detail/14219501/

    画像

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