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    鳥類・猛禽類

    鴨って本当に癒しだよな 2018年07月28日 22:00

    カラスってペットOKになったら絶対流行るよな

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    カラスってペットOKになったら絶対流行るよな

    1: 名無しさん 2018/07/10(火) 08:37:12.28 ID:5YFT6bUlM
    かしこいしかっこいいし

    3: 名無しさん 2018/07/10(火) 08:37:30.22 ID:ZDfnFKGqa
    でかいやろ

    5: 名無しさん 2018/07/10(火) 08:38:52.34 ID:fnjMVVyKa
    バイ菌持ってるやろ

    156: 名無しさん 2018/07/10(火) 09:01:40.40 ID:y+30YvMYd
    >>5
    人工飼育なら大丈夫
    餌も残飯じゃないし

    11: 名無しさん 2018/07/10(火) 08:39:58.45 ID:gnjdzfPTa
    芸も仕込めるしな
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    【!?】山口県で2歳児が行方不明に…猛禽類がさらったケースも考慮し捜査

    1: 名無しさん 2018/08/14(火) 17:00:44.15 ID:CAP_USER9
    patrick-hendry-45133-unsplash

    山口県周防大島町で行方不明となった藤本理稀(よしき)ちゃん(2)の捜索が続いている。

     理稀ちゃんは12日午前10時半ごろ、曽祖父の家から約400メートル離れた砂浜に海水浴へ行くため、祖父と兄と一緒に歩いて出発。途中でぐずった理稀ちゃんは、家からの距離が100メートルほどの地点で1人で家に引き返したという。

     祖父は理稀ちゃんが曽祖父宅の約20メートルまで近付くのを見ていた。その後、遅れて曽祖父宅を出た母親らが理稀ちゃんと出会わなかったため、行方不明になったことが分かった。

     柳井署などは13日、約140人態勢で近くのため池や水路を捜索したが、手掛かりは見つからず。この日は理稀ちゃんの2歳の誕生日だった。

     それにしても祖父が目を離した家から20メートルの間に一体何が起きたのか?

     捜査関係者は「現時点で事件の可能性は低い。ため池や水路に誤って転落したことが考えられたが、この日の捜索では何も見つからなかった。現場には警察犬も投入されているが、こちらも反応はなし。田舎の“神隠し事件”では猛禽類に子供がさらわれるケースが多々あるので、それも考慮に入れている」と話す。

     同様の事件に学ぶのも手だ。10日には大分県臼杵市で女児(2)が母親の実家に帰省中、行方不明となったが、数時間後に実家から数百メートル離れた山中で発見された。

     2016年12月にも同県佐伯市の畑で女児(2=当時)が行方不明に。翌日、無事保護されたが、見つかった場所は畑から約2キロメートル離れた山中の崖の下だった。

    「2歳児は好奇心旺盛で、大人の想像をはるかに超える行動力を見せる。佐伯市の件で『あり得ない場所を探せ』というのが、合言葉になった」(関係者)

     県警は14日朝から理稀ちゃんの曽祖父宅を中心に山間部まで捜査範囲を拡大。柳井海上保安署は巡視艇を出し、海上を捜索するという。無事に見つかることを祈るばかりだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15157788/

    【ばーど】山口県で2歳児が行方不明に 猛禽類がさらったケースも考慮し捜査

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    【アメリカ】作物を食い荒らす害鳥をレーザー光線で追い払う「全自動レーザーかかし」が登場!

    1: 名無しさん 2018/08/13(月) 21:05:56.75 ID:CAP_USER9
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    人類は2万年以上前から、田畑を耕し穀物や果物を栽培する農業で自らの食糧を確保しています。そして、農業の歴史は、作物を食い荒らす虫・鳥・イノシシなどとの戦いの歴史でもあります。アメリカのブルーベリー畑で作物を鳥に食い荒らされている農家が、全自動のレーザーかかしを置くことで鳥の撃退に見事成功したと報じられています。

    実際にレーザーかかしが動いている様子は以下のムービーで見ることができます。

    Laser bird deterrent at a Blueberry farm - 99% bird reduction!



    ジャスティン・メデュリさんは、オレゴン州ジェファーソンでサクランボとブルーベリーの畑を管理しています。毎年収穫時期になると鳥が2000羽から3000羽ほどの群れでやってきて、畑のブルーベリーを食い荒らしてしまいます。その損害は畑にあるブルーベリーの4分の1、およそ10万ドル(約1100万円)にも達するとのこと。

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    メデュリさんは、かつてブルーベリー畑から鳥を追い払うために鷹匠を雇ったこともありました。しかし、鷹はコストがかかる上に気難しく、逃げることもあったそうで、「害鳥を追い払う」という役目はほとんど果たしてくれなかったとのこと。そこで、メデュリさんは、Bird Control Groupが製造する全自動のレーザーかかしを自分の畑に導入することを決心したそうです。

    メデュリさんは1.35km×0.7kmの畑に6基のレーザーかかしを設置しました。

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    まるで監視カメラのような見た目をした装置がレーザーかかしです。レーザーによる鳥抑止技術は鳥の本能を利用していて、鳥は接近するレーザービームを捕食者と認識し、逃げてしまいます。Bird Control Groupが開発するレーザーかかしは、もともと空港や企業農場で使われていたもので、太陽光パネルによる電力で動作し、不規則なパターンで発射する緑色のレーザー光線で鳥を威嚇します。

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    メデュリさんの畑を昼間に訪れると、地面に緑色の光の粒が走っている様子を見ることができます。開発した当初はレーザー光線によって、人間や野生動物の視力を奪ってしまう危険性があるとして、動物愛護団体からも苦情が寄せられましたが、Bird Control Groupはレーザーを照射する方向や出力を調整することでこの問題を回避。Bird Control Group製のレーザーかかしは、世界自然保護基金(WWF)からイノベーション・有効性・動物愛護の点で表彰されています。

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    メデュリさんはレーザーかかしの結果にとても満足していて、「あれだけ私を悩ませた鳥が今では1羽もやってきません」と喜んでいます。なお、レーザーかかしの価格は1基でおよそ9500ドル(約100万円)ですが、Bird Control Groupの北米事業開発担当ディレクターのウェイン・アッカーマンさんによると、「農業機械としては手頃な価格」とのこと。Bird Control Groupはアメリカへの本格的な進出を考えていて、既に2019年には石油精製所や倉庫など、農業にとどまらずさまざまな顧客を相手に300基以上のレーザーかかしを販売する予定にあるそうです。

    2018年08月13日 17時00分
    https://gigazine.net/news/20180813-bird-control-group-laser/

    【開発】作物を食い荒らす害鳥をレーザー光線で追い払う「全自動レーザーかかし」が登場 アメリカ

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    70羽以上の雛を引き連れるママダックの姿が可愛いと話題に!

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    70羽以上の雛を引き連れるママダック

    アメリカ・ミネソタ州の野生動物写真家が、70羽以上の雛を引き連れている「ママダック」を見つけました。



    米国ミネソタ州北部の湖で、母親が多数の子供を引き連れているカモの群れが見つかった。地元の写真家の Brent Cizek 氏が撮影し、子供の総数は76匹と判明。紹介記事 bit.ly/2OEUBgu 大半の子供は別の母親のたまごから生まれたが、何からの理由で孤児になり、新たな母親の下に集まったと推定。 pic.twitter.com/4X4DYATsna

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    Spent another morning with the mergansers. They are growing so fast. They continue to venture further out on their own, but as soon as Mama Merganser starts heading somewhere, they all quickly follow suite. Count is still at 70+. pic.twitter.com/MkIRc0wUnZ

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    鴨って本当に癒しだよな

    biel-morro-436356-unsplash

    鴨って本当に癒しだよな

    1: 名無しさん 2018/07/27(金) 15:40:41.208 ID:0a0sQqJ1H
    人間の友達はいないけど、俺には鴨の友達3匹、鴨太郎、鴨吉、鴨三郎がいる。

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    【衝撃!】アメリカの公園で突然スズメを捕獲するアジア人夫婦 ビニール袋に入れてお持ち帰り

    1: 名無しさん 2018/07/19(木) 08:09:56.54 ID:AIU8Lsqy0● BE:887141976-PLT(16001)
    7月14日、アメリカのとある公園でスズメを生きた状態で捕獲する中年夫婦が目撃され話題となった。

    ペンシルベニア州フィラデルフィアの独立記念館近くにある歴史広場に中年カップルがスズメに餌を与えていた。
    微笑ましい光景だと思いその様子を動画撮影して居た所、突如として女性がスズメを捕獲しはじめた。

    餌付けして寄ってきたスズメを手慣れた手つきで捕まえ、用意していたビニール袋に入れてしまったのだ。
    スズメは羽根をばたつかせるも無駄な抵抗であった。


    この一部始終を目撃し録画した人物はこれをInstagramに投稿したところ瞬く間に拡散。
    ネットユーザーは「この男性と女性の行動は残酷だ」、「その残酷行為を見て撮影してただけなんだろ?」と撮影していた男性まで非難される羽目になった。

    アメリカ国立公園局の関係者は「通常、国内ではスズメは食べませんが、いくつかの文化では小さな野鳥が珍味とされている。
    しかし公園の野生生物を捕獲する行為は米連邦法に違反する」と語った。


    この様子を撮影していたのは中国系ジャーナリストで、中年夫婦は中国人だと語った。

    ※動画あり
    http://gogotsu.com/archives/41548
     
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    GIFアニメ

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    【衝撃!】アメリカの公園で突然スズメを捕獲するアジア人夫婦 ビニール袋に入れてお持ち帰り

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    【悲報】北アルプス唐松岳付近でライチョウの雛を手に取った人がいた模様…

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    先日、北ア唐松岳付近でライチョウの雛を手に取った人がいたようです

    近年、近寄りすぎてしまう登山者が多いと言われている中、ついに手を出してしまったかという感じです

    ネットに掲載し、コメントの指摘に耳を貸さないという非常に悪質な行為です
    人間が鳥達の脅威となることがあってはなりません pic.twitter.com/6GRZuHJ9N1

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    登山記録に書かれている、ライチョウの雛を捕まえて握り親を怒らせたというのが本当なら(動画もありますが…)これは大変な虐待行為ではないでしょうか。野生動物は一度人間の臭いのついた子どもは育てないと言われています。絶対に許されない行為です。yamap.co.jp/sp/activity/20…

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    ハイマツ帯でよく見かける『ホシガラス』 その理由とは…

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    登山中、ハイマツ帯でよく見かけるホシガラス。高山の鳥と思いきや、出没箇所は豊富。その謎の多い生態に迫ります!
    yamakei-online.com/yama-ya/detail…

    ハイマツ帯でよく見かけるホシガラス。ハイマツの球果を咥える理由はダイナミックな生態にあった!

    ハイマツ帯などの高山を登山中に、よく見かける鳥の1つがホシガラス。ハイマツの中で見るので、一瞬「雷鳥?」と見間違うこともある鳥だが、その生息域は謎も多く、低山にも姿を見せる。その理由は、彼らの子育てと深く関係しているようだ。

    (続きはこちら)
    https://www.yamakei-online.com/yama-ya/detail.php?id=407


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    【青森・道の駅いかりがせき】数万羽に1羽 “白カラス”2羽同時に現れる 太陽の光を浴びて空を舞う姿は、まるで神の使い 思わぬ経済効果も

    1: 名無しさん 2018/06/25(月) 19:18:31.43 ID:CAP_USER9
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    道の駅に突然現れた、2羽の真っ白カラスが話題に。
    数万分の1という珍しい発見に、街にも思わぬ異変が起きている。

    青森県で見つかった“白い鳥”。

    近くに住む人は、「最初、ハトが飛んでいるかなと思ってた」、「カモメやハクチョウじゃないし」などと話した。

    ハト、カモメ、はたまたハクチョウと、さまざまな声が上がった白い鳥の正体は、「カラス」。
    しかも2羽。

    近くに住む人は、「ハトだべかーって見たら、カラスだよと。カラスでも白いのがあるんだと思って」と話した。

    その珍しさは、宇都宮大学の杉田昭栄特命教授によると、「おそらく数万羽に1羽出るかどうかの確率というか偶然。黒い色素を作る遺伝子がなく、そのために色を作れなくて白になったと思う」と話し、白いカラスは大変貴重で、20年に及ぶ研究人生で一度も見たことがないという。


    白いカラスは、地元には思わぬ経済効果をもたらしている。

    道の駅「いかりがせき」の桑田直樹駅長は、「(白い)カラスがいることによって、いろんな方がこの道の駅に来られるので、道の駅の宣伝にはなっている。売り上げ的には、若干ですが上がっている」と話した。

    道の駅「いかりがせき」では、白いカラスを目的に県外から来るお客さんも増え、売り上げが伸びたという。

    桑田直樹駅長は、「初めてカラスで恩恵という気持ちでいる。白いカラスが、このままずっといてくれればと思います」と話した。

    珍しい白いカラスをカメラに収めようと、野鳥の撮影が趣味という男性も駆けつけていた。

    まさに、この時とらえた奇跡の1枚。
    大きな翼を広げ、太陽の光を浴びて空を舞う姿は、まるで神の使い。
    とてもカラスとは思えない。

    今回現れたこの2羽。
    地域に幸せを運ぶ白いカラスとなることができるのか。

    06/25 18:42
    FNNニュース
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00395017.html

    【鳥】数万羽に1羽 “白カラス”2羽同時に現れる 太陽の光を浴びて空を舞う姿は、まるで神の使い 思わぬ経済効果も 青森・道の駅

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    カラス「やべっ餌落とした…」ポロッ

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    カラス「やべっ餌落とした…」ポロッ

    1: 名無しさん 2018/06/23(土) 07:50:39.00 ID:H62T1cHZp
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    3: 名無しさん 2018/06/23(土) 07:51:28.75 ID:lfi7pO7y0
    かしこい

    5: 名無しさん 2018/06/23(土) 07:51:51.20 ID:hC2CFfP+0
    カラスなのに苦労しないお話
    おあとがよろしいようで

    7: 名無しさん 2018/06/23(土) 07:52:39.09 ID:jXNlB5/V0
    かわいいけど畏すぎて怖い

    9: 名無しさん 2018/06/23(土) 07:53:13.18 ID:Dkm6QFMV0
    ワイだってこれくらいできる
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