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    鳥類・猛禽類

    ハヤブサ撮ったぞ・・・ 2020年03月27日 12:00
    駐車場に足速い謎鳥おった・・・ 2020年03月24日 16:00
    【桜とメジロ】(◉Θ◉) 2020年03月06日 10:00

    ハヤブサ撮ったぞ・・・

    Peregrine falcon

    1: 名無しさん 2020/03/26(木) 20:34:21.714 ID:XxyMUTpHM
    どう?

    3: 名無しさん 2020/03/26(木) 20:34:50.377 ID:XxyMUTpHM
    これ 

    3

    15: 名無しさん 2020/03/26(木) 20:37:47.677 ID:IPVTSTp20
    >>3
    なんか顔可愛い
    目がキラキラしてるし

    38: 名無しさん 2020/03/26(木) 20:45:22.401 ID:pnCWq2LM0
    >>3
    めっちゃ優雅、綺麗だな

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    喜界島に出現! 珍鳥「ヤツガシラ」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    1: 名無しさん 2020/03/23(月) 19:13:21.14 ID:0MUqr4R19
    ヤツガシラ

    鹿児島県の奄美群島で春先に見掛けられる旅鳥のヤツガシラ(ヤツガシラ科)が喜界島に飛来した。20日に撮影に成功した築秀夫さん(51)=喜界町中里=は「特徴の大きな冠羽が開いている瞬間を捉えられた」と満足そう。

    「奄美の野鳥図鑑」(奄美野鳥の会発行)などによると、全長26~28センチ。普段折りたたんでいる冠羽は採餌などで興奮したり、警戒したりするときに扇のように開くという。奄美群島では珍しい旅鳥とされ、これまでに奄美大島、沖永良部島などで撮影されている。

    趣味で7年前から野鳥撮影を始め、3年前にもヤツガシラを撮影したという築さん。今回は午前11時ごろ、自宅近くで撮影に成功した。築さんは「ダンゴムシを捕食している瞬間も撮れた。つぶらな丸い目がしっかり撮れてうれしい」と笑顔を見せた。

    3/23(月) 13:02
    南海日日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200323-00010001-nankainn-l46

    3年前のスレ
    【鳥】旅する珍鳥ヤツガシラ飛来 和歌山県田辺市
    https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1492861133/

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    駐車場に足速い謎鳥おった・・・

    Hakusekirei

    1: 名無しさん 2020/03/21(土) 06:58:59.76 ID:5iySu2W40
    なんなんこいつ 

    セキレイ

    2: 名無しさん 2020/03/21(土) 06:59:04.83 ID:5iySu2W40
    かわいい

    3: 名無しさん 2020/03/21(土) 06:59:09.63 ID:5iySu2W40
    めっちゃ速い 

    3 (11)

    4: 名無しさん 2020/03/21(土) 06:59:19.51 ID:5iySu2W40
    足速すぎる

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    カモメが人間の持っている食べ物を狙う理由…「人間が食べ物を口にする場所=餌の場所」と認識

    1: 名無しさん 2020/03/22(日) 21:57:24.11 ID:aIO9CJUr9
    bird (1)

    のんびり景色を眺めながらアイスクリームやお菓子を食べていると、突然カモメが飛来し、横から食べ物をかっさらって行くという事例は、イギリスの海の近くの街では決して珍しくないようだ。

    今回、イギリスの研究チームが実験でカモメの行動を調査したところ、カモメは人間が手に触れた食べ物を特に好む傾向があることがわかった。人間の食べ物がおいしいことを知ってしまったのだ。

    また、このカモメの学習行為が都市環境での生存力に強く繋がっていることも示唆されている。



    カモメは人間が手に触れる食べ物に強い興味を示す

    デヴォン州エクセター大学生態保護センターの研究チームは、イギリス南西部に生息するセグロカモメ(ニシンカモメ)が、人間との相互作用にどのように関わっているのかを調べる実験を行った。

    研究者のローラ・ケリー博士は、カモメとのアイコンタクトを避けるためにサングラスをかけた状態で、2つの方法でカモメの行動を実験した。

    まず、バケツに入ったフラップジャック(オーツ麦とバター、砂糖とゴールデン・シロップで焼いたイギリスの伝統菓子)の欠片を複数地面に置き、その後バケツの中から取り出したフラップジャックの欠片を20秒間ほど手に持ったままにして、地面へと置いた。

    どちらにどのぐらいの数のカモメが地面のフラップジャックを拾いに来るかを調べたところ、38羽のカモメのうちフラップジャックに食いついたのは24羽で、そのうちケリー博士が20秒ほど触っていたフラップジャックを好んで食べたのは19羽もいた。

    つまり、カモメの79%は人間が手に触れた食べ物に強い興味を示すことが明らかになったのだ。

    スポンジで同様に実験すると…

    カモメは、人間が手に触れた食べ物が地面に落とされると、1分とかからずそこに近付き口にした。

    では、食べ物ではない場合はどうなのか。ケリー博士は、今度はスポンジを同様の1口サイズにして実験を行った。

    するとカモメは、フラップジャックの時と同様同じ数だけスポンジに近付いたが、つつくことはしなかった。

    カモメは、物の区別をする前に物に近付き、より近い距離で物のタイプを区別しているようだ。

    つまりこれは、カモメは食べ物云々に関わらず、人間が一旦触れた物を魅力的に感じて引きつけられる習性があるということを示唆している。


    カモメは「人間が食べ物を口にする場所=餌の場所」と認識

    カモメ

    この種の行動は、社会的学習の形を暗示しており、カモメは他の鳥からだけではなく人間の手がかりを持って、それに大きく依存していることを意味している。

    この実験の主導者で動物学者のマデリーン・グーマス博士は、ケリー博士とあわせて次のように述べている。

    今回の実験では、カモメが単に食べ物の光景に惹かれるのか、あるいは人々の行動がカモメの注意を食べ物に引きつけることができるのかを調べたかったのです。

    その結果、人間からの手がかりがカモメにとって餌を見つける方法として重要な役割を果たしていることがわかりました。

    カモメは、魚や無脊椎動物を餌としますが、埋め立て地からの家庭ゴミや人間の食べ物も食べます。それは、「人間が食べ物を口にしている場所=餌の場所」と学習・認識しているからです。

    そのため、人間が手に触れた食べ物や落としたり捨てたりした食べ物に近付く可能性が高いのです。


    カモメに餌を与えると、この関連性がより強化されてしまいます。今回の実験では、食べ物を正しく廃棄することの重要性も同様に示しています。

    カモメの学習行動が都市環境での個体数増加に関連

    カモメの写真

    グーマス博士の過去の研究では、カモメは間違いなく人間の手がかりを読み取り、アイコンタクトも可能であることが判明している。

    同博士によると、犬のような飼いならされたペットの場合は、人間から同様のシグナルを受け取ることが過去の研究で明らかになっているが、カモメを含む野生生物においてはこれまで明確になっていなかったそうだ。

    以下ソース先で

    2020年03月22日
    http://karapaia.com/archives/52289091.html

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    【岐阜】ホオジロハクセキレイ、東濃で初確認!

    1: 名無しさん 2020/03/22(日) 15:18:21.27 ID:cA44mAMv9
    ホオジロハクセキレイ

    多治見市中心部近くの土岐川で十九日、ハクセキレイの亜種、ホオジロハクセキレイが発見された。市土岐川観察館(同市平和町)によると、東濃地方での確認は初めてだという。

     同館アドバイザーの富田増男さん(72)=同市=が、土岐川に集まる渡り鳥を観察中に見つけた。同市前畑町と平和町に架かる国長橋の下流側付近に一羽だけでおり、川の虫などを捕まえていたという。

     日本野鳥の会岐阜代表の大塚之稔さん(65)=岐阜市=によると、ホオジロハクセキレイはハクセキレイのような目の前後の黒い線がなく、顔が白いのが特徴。国内では九州や沖縄など西日本で見られ、県内では過去に高山市や海津市で観察されている。渡り鳥の群れからはぐれた迷い鳥の可能性もあるが、土岐川に出現した理由はわからないという。

     富田さんは「五十年以上土岐川で野鳥を観察しているが、図鑑でしか見たことがない鳥だったので、びっくりした。これからも様子を見守っていきたい」と話した。

    2020年3月22日
    https://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20200322/CK2020032202000033.html

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    野鳥でよく人がいる街中にいてスズメよりちょっとデカくて白黒の鳥ってかわいくない?

    セキレイ

    1: 名無しさん 2020/03/14(土) 16:18:36.44 0
    なんか人懐っこい感じの

    あの鳥の名は

    2: 名無しさん 2020/03/14(土) 16:19:02.85 0
    ハクセキレイ?
    ハクセキレイ
    ハクセキレイ(白鶺鴒、学名:Motacilla alba lugens)はセキレイ科に分類される鳥類。世界中に広く分布するタイリクハクセキレイ(学名 Motacilla alba)の一亜種。  英名では、タイリクハクセキレイ各亜種を総称して "White Wagtail" と呼ばれるとともに、特にハクセキレイ (M. a. lugens) を指す際には "Japanese (Kamchatka) Pied Wagtail", "Black-backed Wagtail" と呼ばれる。

    4: 名無しさん 2020/03/14(土) 16:21:46.10 0
    よく見て可愛いけど人懐っこいか?
    近くにいくと速攻逃げるけど
    鳩とか雀みたいにエサ上げたいのに

    6: 名無しさん 2020/03/14(土) 16:22:52.25 0
    水辺に多くて飛ぶより歩くのが好きそうならハクセキレイ

    7: 名無しさん 2020/03/14(土) 16:23:18.55 0
    ちょこちょこ歩き回っていたらハクセキレイ
    木の中にいたらシジュウカラ

    (この記事の続きを読む)

    有害なクジャクとキジを一斉駆除!

    1: 名無しさん 2020/03/09(月) 12:30:11.46 ID:GkhSTNZk0● BE:844481327-PLT(13345)
    キジ

    有害鳥獣に指定されているクジャクやキジの一斉駆除が8日、石垣島内全域で行われた。
    県猟友会石垣地区(石垣克治地区長)の会員で市から有害鳥獣駆除の資格を付与された約40人が参加しクジャク25羽、キジ19羽を駆除した。

    市農政経済課によると、今年度2月末時点の有害鳥獣駆除数はイノシシ約180頭、クジャク約600羽、キジ約700羽。被害額は、イノシシ200万円、クジャク160万円、キジ80万円の合計440万円と、前年度の約360万円を既に上回っている。

    イノシシによるサトウキビ、クジャクやキジの果樹・野菜への被害は甚大で、カラスによる肉用牛被害も発生している。

    同日の午前中から、猟銃で駆除を終えた参加者が石垣市林業総合センター駐車場に集まり、車から次々と駆除したクジャクやキジを降ろした。真っ白なアルビノのクジャクも並んだ。

    石垣地区長によると、近年の有害鳥は警戒心が高まり、銃を準備している間にすぐ逃げてしまうという。

    駆除したクジャクなどは後日、焼却処分される。

    一斉駆除は猟期の11月15日~翌年2月15日を避けて年4回実施。次回は今月22日を予定している。

    http://www.y-mainichi.co.jp/news/36215/
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    【桜とメジロ】(◉Θ◉)

    1: 名無しさん 2020/03/05(木) 22:39:35.75 ID:+8VLaF8b9
    【桜とメジロ】(◉Θ◉)

    2020/03/05

    片柳弘史

    メジロ

    満開の寒桜にやって来たメジロ。大喜びで、花から花へと飛び回っています(◉Θ◉)


    (この記事の続きを読む)

    日本人(1999)「トキが絶滅しそうや! 保護して人口繁殖させるで!」

    トキに遭遇

    1: 名無しさん 2020/03/02(月) 08:20:04.36 ID:ZbXDQLLra
    日本人(2020)「トキカスが稲作の邪魔してかなわんわ、害鳥やんけ!」

    トキ

    最近になって地元の佐渡では、そのトキが問題になっているという。数が増え過ぎたのだ。

    獣医でトキの保護事業にも関わった葉梨輝夫氏(佐渡市在住)が言う。

    「佐渡ではトキ保護センターが幼鳥を育て自然に放してきたのですが
    観察して分かったのは、トキは意外に繁殖相手を見つけるのが上手だということ。
    現在、野生のトキは430羽ほどいますが、このペースだと
    数年のうちに自然繁殖だけで千羽を超えると見ています。
    それだけ佐渡が自然豊かであるとも言えるのですが……」

    増え過ぎると何が起きるのか。葉梨氏が続ける。

    「佐渡には8年前に固有種と認定されたサドガエルがいます。
    これも希少な野生動物なのですが、サドガエルはトキの大好物。
    そういった捕食被害に加えて、もうひとつ問題が出てきた。
    トキは足に水かきがついていて、田植えの季節に稲の苗を踏みつぶしてしまう。
    このままの増え方だと、地元のコメ農家との摩擦も懸念されているのです」


    その淡いピンク色を指して「朱鷺色」と呼ばれるほど美しい羽を持つトキだが
    大正の頃までは害鳥扱いされていた。

    そこで環境省の佐渡自然保護官事務所に聞くと、

    「たしかにトキが苗を踏んで困るという声は農家から上がっておりまして
    今年に入って4回、環境省と新潟県、そして佐渡市で座談会を開いております」(担当者)

    人間の都合で連れてこられたトキの子孫は、そんな事情を知るはずもなく
    佐渡の空を飛び回っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200302-00610069-shincho-soci

    (この記事の続きを読む)

    【ライチョウ復活計画】北アルプスから21羽を連れてきて生活させることが決定!

    ライチョウ

    ライチョウ復活で北アから21羽/長野 www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/2…
    国の特別天然記念物のニホンライチョウの復活計画が進められている中央アルプスで、環境省は、ことし、北アルプスに生息するライチョウの家族21羽を連れてきて生活させることなどを決めました。

    国の特別天然記念物で絶滅のおそれがあるニホンライチョウは、中央アルプスではおよそ半世紀前に絶滅したとされていましたが、おととし、メス1羽の生息が確認されたことから、環境省が復活計画を進めています。

    27日は、さいたま市で専門家などを集めた会議が開かれ、今後の計画をどのように進めるのか話し合われました。

    この中では去年に続いて、別の場所から有精卵を移して見つかったメスに温めさせ、ひなをふ化させる取り組みをことしも行うことが決まりました。



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