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    鳥類・猛禽類

    【エナガさん】「こんなシマエナガちゃん初めて見ました」「その枝になりたい」 顔をこすりつけて眠るシマエナガが完全に天使

    1: 名無しさん 2022/06/17(金) 23:07:22.24 ID:sDkgzmso9
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    2022年6月13日

     北海道に生息する白くてまあるい妖精のような鳥「シマエナガ」の寝顔が撮影され、「天使の寝顔」「嘘みたいに可愛い」とTwitterで大人気です。投稿は記事執筆時点で3万4000件のリツイート、25万1000件のいいねを集めています。


     写真家・やなぎさわごうさんが運営するTwitterアカウント「ぼく、シマエナガ。(@daily_simaenaga)」に投稿された画像。「枝に顔をこすりつけ気持ちよさそうに目を閉じるシマエナガが撮れました」という言葉通りの姿で、枝を抱き枕にして眠るかのようなシマエナガのかわいさに衝撃を受けます。妖精さんが休んでおられる……!

     リプライ欄では「こんなシマエナガちゃん初めて見ました」「その枝になりたい」といった声が寄せられ、「起こさない様にそーっとみていたい」「天使の羽根休めですね」「可愛くて癒やされました」とほっこりする声が国内外からたくさん寄せられています。

    愛ある画像とその後はソースで
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/2206/13/news056.html#l_miya_2206simaenaga02.jpg

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    畑耕してるけどトンビが30羽くらい集まってる

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    1: 名無しさん 2022/05/19(木) 09:26:43.424 ID:AANghmTud
    土と同化してる

    1

    4: 名無しさん 2022/05/19(木) 09:27:12.679 ID:W31h5fNd0
    おまえが死ぬの待ってる

    5: 名無しさん 2022/05/19(木) 09:27:54.131 ID:AANghmTud
    >>4
    アフリカの餓死しそうな子どもじゃねえよ

    6: 名無しさん 2022/05/19(木) 09:28:54.856 ID:fQH5KawL0
    とんびが穫れる畑なんだねえ


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    【兵庫】巣の撤去を逆恨み? 早朝に親カラス2羽が通行人を攻撃 現場近くの小学校が急きょ通学路変更

    1: 名無しさん 2022/05/20(金) 21:01:53.62 ID:i1HOP+o29
    20220520-00000017-kobenext-000-6-view

    20日早朝、兵庫県芦屋市潮見町の潮見小学校付近で、教員や通行人がカラス2羽に頭を蹴られたり、威嚇されたりしたりし、学校は急きょ通学路を変更することを決めた。市が校門前の木に作られた巣を前日に撤去したが、ひなが残っていたとみられ「親ガラスは気が立っているので注意してほしい」と呼び掛けている。

    5月はカラスの産卵、子育てシーズン。学校に近づくと、2羽のカラスが飛び交い、羽をばたつかせて鳴いていた。

     木下新吾校長(51)によると、18日に巣があることに気付き、市に連絡して19日に撤去された。しかし、20日午前7時40分ごろに教頭が校門を開けると、舞い降りてきたカラスに頭を蹴られたという。

     現場を確認すると、巣があった木の下にひなを見つけた。既に数人の大人が攻撃され、けが人はいないが、児童が通ることは危険と判断して別の校門から登校させることにした。

     市街路樹課によると、20日午前に学校から連絡を受けて職員が赴いたが、ひなは見つからなかった。親鳥が別の場所に移した可能性もあり、どう探すか対応に苦慮している。

     担当者は「もっと山の中に巣を作ってくれればいいんですが。人間にとってもカラスにとってもその方がいいのに…」とため息を漏らした。

     同校は阪神電鉄芦屋駅の南東1・2キロにあり、一帯の住宅街は公園や街路樹が多く、緑が豊かなことで知られる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d3739c3d81f93e8d3450dfb464160abb625e8b8

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    【画像】信号機からスズメが生える

    1: 名無しさん 2022/05/19(木) 10:01:58.16 ID:V3TiUz+C0● BE:769643272-2BP(2000)
    安全性抜群 信号機にスズメ営巣 「よくぞ見つけたなぁ」/兵庫・丹波市
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a29f527e3c005cd39568ff8548d93e2e81a61d1a

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    兵庫県丹波市青垣町の国道427号小倉交差点の信号機にスズメが営巣。2羽の親鳥が、信号機背面に空いた配線穴から顔を乗り出すヒナに、せっせと餌を運んでいる。近所の人たちは、「よくぞ、こんな安全な場所を見つけたなぁ」と感心し、無事巣立つよう祈りながら見守っている。

     幼鳥が何羽いるのかは不明だが、直径3センチほどの穴から顔を出せるのは1羽。

     交差点は青垣地域で最も交通量が多い交差点の1つ。親鳥は赤青黄の信号は”無視”し、通行車両が少ない静かなタイミングを見計らって道路上空を横断。黄色いくちばしを穴から突き出すひなに一瞬で給餌し、すぐ餌を探しに行く。ひなは親鳥が離れると、顔を穴の奥に引っ込める。

     「カラスが狙っているけれど、穴が小さくてどうしようもないみたい。ヘビも登って来ないし、セキュリティー抜群」と、交差点の角でガソリンスタンドを営む男性。「雨露もしのげ、店の明かりに寄ってくる虫を簡単に捕れ、餌集めも楽。合理的」と感心していた。

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    【悲報】ワイ家、スズメが住み着く

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    1: 名無しさん 22/05/16(月) 14:41:24 ID:XCR3
    どうすればええんや?

    1
    2


    2: 名無しさん 22/05/16(月) 14:41:42 ID:7XL9
    ヒンナヒンナ

    12: 名無しさん 22/05/16(月) 14:44:30 ID:7cYd
    >>2
    食うのか?

    3: 名無しさん 22/05/16(月) 14:41:59 ID:xWwD
    ちゅちゅんがちゅん( 'Θ' )

    5: 名無しさん 22/05/16(月) 14:42:24 ID:WtrX
    ゴキジェットプシューしろ


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    「人間のふるまいが翻弄」都心のカラス、20年で3分の1以下に…

    1: 名無しさん 2022/05/10(火) 01:33:32.15 ID:ACovWZ7L9
    20220509-OYT1I50047-1

     厄介者のイメージが強い東京都心のカラスが減っている。都などが対策を始めてから約20年で、3分の1以下になった。生息数の推移から透けてみえるのは、ゴミを巡る世の中の変化だ。(渋谷功太郎)

     「毎朝、飲食店などが出したゴミ袋が破られ、道を歩けないほど残飯が散らかっていた」。東京・銀座の雑貨店経営の男性(64)が、1990年代後半の街の様子を振り返る。各店が蓋付きゴミ箱を導入し、午前2時から回収する今は、カラスを見なくなった。

     都心のカラスは80年代から増え、2000年前後が最も多かった。都には01年度、「ゴミを散らかす」「鳴き声がうるさい」「襲われて怖い」など計3754件の苦情が寄せられ、社会問題化した。

     都は01年9月、石原慎太郎知事(当時)の号令で「カラス対策プロジェクトチーム」を発足。都内40か所の大きいねぐらを調べ、計約3万6400羽の生息を確認した。

     餌となるゴミの早朝収集を自治体に呼びかけるとともに、わなによる駆除を開始。杉並区が中身の見えにくい黄色い袋を導入したり、企業がカラスが嫌う激辛成分を塗った袋を販売したりもした。

    「食べ放題」

     カラスは昔から多かったわけではない。都が1973~78年に行った調査では、都心で大規模繁殖は確認されておらず、「素行の悪さ」も問題になっていなかった。

     研究者らでつくる「都市鳥研究会」は明治神宮(渋谷区)、豊島岡墓地(文京区)、国立科学博物館付属自然教育園(港区)で、5年ごとに生息数を調べている。85年の初調査は6737羽で、90年は約1・6倍(1万863羽)になった。

    ※続きは元ソースで御覧ください

    読売新聞オンライン 2022/05/09 14:25
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20220509-OYT1T50062/?ref=webpush

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    【🐦】ツバメの意外と知らない子育て 翌年も巣に戻る? 巣の素材は?

    1: 名無しさん 2022/05/08(日) 23:52:39.87 ID:ThyOO7TA9
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    >>2022
    /05/08 09:30 ウェザーニュース

    春の訪れとともに日本各地に渡ってくるツバメは、「春告鳥(はるつげどり)」と呼ばれるウグイスとともに、暖かな季節の到来を感じさせる慕わしい鳥のひとつです。

    ウェザーニュースが5月の初めに実施したアンケート調査では、「この春、ツバメを見た」という人は全国で53%。中国や四国では7割を超えるなど、西日本から徐々に「見た」人の割合が高くなっていることが分かります。

    すでに半数以上の人がツバメを目撃しているようですが、とくに軒先などに作られたツバメの巣は、寄り添うヒナたちの愛らしい姿と相まって人の目を引きます。

    では、ツバメの巣は何を素材に、どのようにして作られているのでしょうか。ツバメの生態や観察のしかたとともに、公益財団法人日本野鳥の会自然保護室の山本裕(やまもと・ゆたか)さんに、解説して頂きました。
    日本には5種類のツバメが生息

    続きは↓
    ウェザーニュース: ツバメの意外と知らない子育て 翌年も巣に戻る? 巣の素材は?.
    https://weathernews.jp/s/topics/202204/270225/

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    お前らの所の焼き鳥屋にもメニューにスズメってあんの?

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    6: 名無しさん 2022/05/04(水) 19:13:23.88 ID:JDyX6sFn0
    昔行ってたとこはチュンチュンって名前で出してた
    骨ばっかりで不味かった

    8: 名無しさん 2022/05/04(水) 19:15:54.36 ID:Ocq1vIRm0
    ああそう言えばいつのまにか無くなってるわスズメ

    14: 名無しさん 2022/05/04(水) 19:17:32.58 ID:SpQGhqPL0
    伏見稲荷の近くで食べたけど、苦くて身が少なくて期待外れだった。

    16: 名無しさん 2022/05/04(水) 19:20:46.41 ID:1Um7QbHq0
    居酒屋だけどつぼ八とか村さ来にあったな
    今は知らん


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    【悲報】カラスさん、人間を舐めきった姿で見つかる…

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    1: 名無しさん 2022/04/27(水) 16:01:47.75 ID:Q1/XUiNmd

    2: 名無しさん 2022/04/27(水) 16:02:18.94 ID:3KnylM4p0
    かわヨ

    4: 名無しさん 2022/04/27(水) 16:03:03.81 ID:Q1/XUiNmd
    >>2
    油断しとると目玉突かれるで

    3: 名無しさん 2022/04/27(水) 16:03:01.31 ID:X3UJ139k0
    カラスって文字理解してるらしいな

    5: 名無しさん 2022/04/27(水) 16:03:05.81 ID:xL3iLltX0
    ⌒(ё)⌒「そんなことしないカァー」


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    【広島】カラスが「遊び」で石投下? 太陽光パネル破損被害相次ぐ

    1: 名無しさん 2022/04/21(木) 09:28:56.89 ID:ki4YXr+A9
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     広島県大崎上島町の太陽光発電所で、カラスが落とした小石が原因とみられる太陽光パネルの破損被害が続いている。破損させる瞬間を捉えた映像などの証拠はないが、飛来する様子や習性などから「犯人」の可能性が高い、と専門家も指摘。カラスの群れが「遊び」として行っているのではとみる。

     同町大串の海岸近くの約20ヘクタールにパネル約5万6千枚が並ぶ「大崎上島メガソーラー発電所」。敷地はフェンスで囲まれ、関係者以外入れない。3月に許可を得て巡ると、表面のカバーガラスがひび割れたパネルが所々あった。付近の地面では、敷き詰められた砕石とは異なる小石が見つかり、パネル上に「置き石」やふんの付着も。発電所北側の小山を観察すると、カラスの群れを確認できた。

     「多い時は50羽ぐらい来る。被害は広範囲に点在し、人の仕業とは思えない」と、発電事業者との連絡窓口を務める中国精螺(せいら)(広島県東広島市)の出雲貴久さん(47)。稼働した2015年から毎年10~50枚台の被害があり、冬場に集中している。今年は3月末時点で54枚。ガラスが割れると発電量が低下し、雨で漏電の危険もあるため取り換えが必要だ。交換費用は保険で賄えるが、その分保険料が上がり苦慮しているという。

     全国で太陽光発電所の監視や保守をしているウエストO&M(広島市西区)は、九州や関東の約10カ所で同様の被害を確認。中村和也専務(59)は、かつて広島県呉市内の発電所で点検中にパネルが割れる音に気付き、上空にカラスがいるのを目撃したという。「その時はカキの殻を落とされた。しつこくやって来て本当に悩ましい」と打ち明ける。

     「カラス博士」として知られる杉田昭栄・宇都宮大名誉教授(動物生態学)は、物をくわえて落とすカラスの習性に注目。貝などを落下させて割り、中身を食べることもあるという。太陽光パネルの被害については、石を落とす行為を「遊び」にしているのではと指摘。ぶつかる音を楽しんでいることも考えられるという。被害が多い冬場は群れをつくる時期と重なるとし、「1羽が始めた行動を他の個体が模倣し、集団の遊びとして引き継がれている可能性がある」と分析する。

     カラス対策の会社「CrowLab」(宇都宮市)は、カラスの警戒時の鳴き声などを組み合わせて流し、飛来を防ぐ取り組みを展開。導入した発電所では被害が減ったとし、塚原直樹社長(42)は「カラスが慣れるたびに音声パターンを工夫している。根気強く対策するしかない」とする。
    中国新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/701227cc08baff4db14f45ebc404cb78e7dbb74f

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