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    鳥類・猛禽類

    カラスに襲われたんだが・・・ 2020年06月04日 14:00
    この鳥なんて名前や? 2020年05月10日 16:00
    【山口】スズメバチの巣にスズメ 2020年04月23日 23:00

    誰が見てもきゃわわと思うツバメの巣とヒナを駆除したいなんて考えるやつがいるらいしな。

    1: 名無しさん 2020/06/04(木) 19:20:10.13 ID:K3zKd6a50● BE:866556825-2BP(4000)
    巣作りを進めるコシアカツバメ (1)

    ツバメの巣、除去して大丈夫? タイミング誤ると法抵触の可能性も
    6/4(木) 15:19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c21b49755b64bee47129f9f5b5ba24efc1b7d763

    神戸新聞NEXT
    ツバメの巣、除去して大丈夫? タイミング誤ると法抵触の可能性も
    巣作りを進めるコシアカツバメ。窓付近にはふんが目立つが、優しく見守る=姫路市夢前町菅生澗、市立菅生小学校

     ツバメは4~7月ごろが子育ての季節。小さなひなが口を大きく開けて餌をねだる姿は愛らしい。ただ、建物の所有者からすれば、ふん害は悩みの種。兵庫県には毎年この時期、数十件の相談が舞い込むが、「巣の除去には注意が必要なんです」と担当者。タイミングを誤ると、法に抵触する可能性もあるというのだ。(小川 晶)

    【写真】幸運もたらす?白いツバメ

     古びた校舎のひさしに、数メートル間隔で灰色の巣が並ぶ。「コシアカツバメですね。普通のツバメと違って、集団で営巣する特徴があります」。10年以上前から観察を続ける西播愛鳥会幹事の三谷康則さん(72)が説明してくれた。

     場所は姫路市夢前町の菅生小学校。巣を飛び出した親鳥が、ひなの餌を求めて山の方へと消えていく。同校では毎年のように数十個の巣が作られるが、除去せず、ひなの成長を見守る。

     だが、自宅や店舗に巣ができ、ふん害などに悩む人も少なくない。県鳥獣対策課には毎年、営巣がピークを迎える春から夏、「取り除くにはどのような方法がいいのか」といった問い合わせが寄せられる。

     注意が必要なのはここだ。同課によると、巣作りが一定進んでいる場合は基本的には除去せず「そのまま見守るしかない」という。

     根拠は鳥獣保護法。同法は鳥やその卵の採取、損傷を禁じている。このため、ひなが巣立った後や産卵前なら巣を落としても問題ないが、卵が産み付けられていたり、ひながかえったりしている状態で壊せば法律違反とみなされるという。


     巣の中まで確認してから取り除くのは難しい。「だから、卵やひながいる可能性が否定できない場合は『壊さないように』と指示するしかない」と担当者。

     その年はひとまず見守り、翌年また営巣が始まるようなら、段ボールなどで覆って親ツバメを遠ざけるよう助言しているという。

     実際に摘発された県内の事例は少なくともここ数年はないそうだが、違反した場合、規定では1年以下の懲役か100万円以下の罰金。悪質な場合は立件に至る可能性もあるという。

     ご注意を。

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    カラスに襲われたんだが・・・

    カラス (1)

    1: 名無しさん 2020/06/02(火) 02:58:14.655 ID:nUU3mYtM0
    クソすぎだろあいつら…


    2: 名無しさん 2020/06/02(火) 03:00:29.691 ID:95XT20U20
    カラスに何したんだよ

    3: 名無しさん 2020/06/02(火) 03:01:18.444 ID:EYtRLLhF0
    それは苦労(Crow)したな

    4: 名無しさん 2020/06/02(火) 03:02:11.142 ID:nUU3mYtM0
    樹の下通ったらこっち向いて鳴いてたらしいカラスが突っ込んできて俺の頭すれすれを飛びまくりやがった

    許せねえ

    5: 名無しさん 2020/06/02(火) 03:03:04.305 ID:nUU3mYtM0
    俺の前歩いてたやつはスルーして俺に突っ込んできやがった

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    【動画】“迷いクジャク”に警察出動 必死の捕獲作戦 一部始終 現在飲食店のハト小屋でハトと伸び伸びと暮らす

    1: 名無しさん 2020/05/29(金) 18:01:05.91 ID:L7Tp1yWg9
    孔雀 (1)

    驚きと恐怖がにじむ子どもの声。
    民家のそばに現れたのはクジャク。
    そして、ついには家の中で捕獲作戦が始まった。

    クジャクの目撃情報が相次いだのは、茨城県。

    最初に目撃されたのは日立市の畑だった。

    クジャクを目撃した女性「1メートル以上はありましたよ」

    草むらに見えた青い影。
    すると突然、色鮮やかなクジャクが姿を現した。

    クジャクを目撃した女性「鳴きもしないで、静かに悠長に近寄っても逃げもせず歩いてきました。北に向かって歩いて行きました」

    すると、目撃地点から直線で10kmほど北上した街で動きが。

    同じクジャクかは不明だが、おなかをすかせているのか、しきりに草をついばんでいた。

    クジャクを撮影した鈴木拳さん「(距離は)20cmぐらい。いつ、つつかれてもおかしくない感じだった」

    撮影者の鈴木さんは、慌てて警察に通報。

    通報を受け、警察官が到着すると、クジャクがいたのは近所の家の中。
    もはや逃げ場はない。

    家の中に入った警察官が網を投げ、無事、捕獲に成功。

    しかし、なぜクジャクは家の中にいたのか。

    クジャクが捕獲された家に住む飛田キミ子さん(72)「どこかに行っちゃったらかわいそうだし、かわいくてパンあげたらついてきた。わたしが中に入って...ここにきて、とととって上がって行ったの」

    飛田さんの優しさがクジャクを救ったのかもしれない。

    ちなみに、この種類のクジャクは、インドネシアやマレーシアなどに生息し、本来、日本に野生はいないとされている。

    最初の目撃地点の南側には動物園があるが...。

    日立市かみね動物園・生江信孝園長「こちらの動物園から逃げたんじゃないかという問い合わせがありました。当然うちから逃げたものではないです」


    どこからやってきたのかは、わかっていない。


    クジャクはその後、茨城県内の飲食店の傍らにあるハト小屋で飼育されている。

    クジャクを引き取った食事処「朋仙」・柴沼伸照さん(78)「施設に電話しても引き取ってくれないから、命あるもんだから、なんとか助けてやろうと...」

    現在、ハトたちと伸び伸びと暮らしているというクジャクだが、6月以降は自然と羽が抜け落ちるといわれ、色鮮やかな姿にはまだ戻っていない。

    クジャクを引き取った食事処「朋仙」・柴沼さん「クジャクは何といっても、これ(羽を広げる)が見られないと一安心できないから、願わくば開いてほしい」

    2020年5月29日 金曜 午後3:55
    https://www.fnn.jp/articles/-/47211 
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    【中央アルプス】無事越冬したライチョウを確認!

    ライチョウ

    復活計画 ライチョウ生息を確認/長野 www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/2…
    国の特別天然記念物のニホンライチョウの復活計画が進められている長野県の中央アルプスで、おととし生息が確認され、計画を始めるきっかけとなったメス1羽が、ことしも冬を越えて生息していることが環境省の調査でわかりました。

    国の特別天然記念物で絶滅のおそれがあるニホンライチョウは、長野県の中央アルプスではおよそ半世紀前に絶滅したとされていましたが、おととし、メス1羽の生息が確認されたことから、環境省が復活計画を進めています。

    環境省によりますと、このメスが冬を越えて現在も生息しているかどうか調査を行った結果、21日、木曽駒ヶ岳の山頂付近で、メスがエサを食べている様子を確認したということです。

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20200522/1010013556.html

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    世界最大級の猛禽類の鳥さんの画像wwwwwwwwwwwww

    Harpy Eagle (1)

    1: 名無しさん 2020/05/22(金) 14:23:13.472 ID:2+z7CV5e0
    強そう 

    0 (2)

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    この鳥なんて名前や?

    Narcissus flycatcher (1)

    1: 名無しさん 20/05/08(金)11:53:26 ID:8AZ
    なんか玄関先に居たわ

    1

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    【山口】スズメバチの巣にスズメ

    1: 名無しさん 2020/04/23(木) 16:19:37.79 ID:J/bBmZ5M9
    スズメバチの巣にスズメ (1)

    山口
    2020.04.21 20:38

    視聴者の方からある情報提供を頂き、取材してきました。その情報は「スズメバチの巣にスズメ」です。民家の軒にぶら下がるスズメバチの巣。もうスズメバチはいません。いま住んでいるのはというと…。スズメです。2羽います。スズメバチの巣にスズメが住み着いているのを見つけたのは、ビデオ撮影が趣味の杉田實さん。先週、木曜日、弟の智和さんの家を訪れ帰る時のことでした。

    このスズメバチの巣。4、5年ほど前にできていたそうですが、杉田さんはそのとき初めてその存在を知りました。スズメは警戒心が強く、人の気配を感じると巣に戻ってこないため、ビデオカメラでひそかに観察しました。スズメバチの巣にスズメ。

    きらら浜自然観察公園の原田量介園長に聞いてみたところ、巣からスズメバチがいなくなって時間が経ち、ハチの出入り口だった穴が劣化して大きくなるとスズメが巣箱と同じように使うことがあるそうです。

    いまはスズメの繁殖の時期。2羽のスズメはワラなどを持ち帰っているそうで、新しい命の誕生にむけてスズメバチの巣の中でスズメの巣作りをしているようです。

    https://www.news24.jp/nnn/news87012362.html

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    【福岡】カルガモ親子がお引っ越し「心和む」

    1: 名無しさん 2020/04/21(火) 22:51:58.32 ID:Pgo2+2gv9
    カモ (1)

    2020/4/21 6:04
    https://www.nishinippon.co.jp/item/n/602094/

    福岡市博多区の住吉神社(横田昌和宮司)の池で生まれたカルガモ11匹が20日、母ガモと一緒に池を出てよちよち歩きで道路を横断。

    約150メートル先の那珂川に引っ越した。
    神社の池は「ひょうたん池」の愛称で親しまれ、これまでも子ガモが誕生。

    同日朝、神社の掃除をしていて見つけた神職は「新型コロナウイルスで沈みがちな時だけに、心が和みました」と声を弾ませた。

    カモが車にひかれないよう、交通整理をしながら写真を撮った山本弘さん(81)は「自由気ままに動き回れるカモたちがうらやましい。
     私たちも早く街を歩き回ることができれば」と願っていた。


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    【盗蜜】スズメには桜の花をちぎって落とす習性があった! その可愛すぎる「犯行の瞬間」がこちら

    1: 名無しさん 2020/04/19(日) 22:00:00.36 ID:IEGHTQJy9
    スズメ (1)

    桜の花が散る姿といえば、花びらが一枚ずつヒラヒラと舞う光景を思い浮かべる人が多いだろう。

    しかし、桜の木のすぐ下に、きれいに咲いている花が丸ごとポトリと落ちているところを見たことはないだろうか?筆者は強い風や雨のせいでそうなるのかと思っていたのだが、実はこの現象、スズメが犯人の場合があるらしい。

    2020年4月7日、その犯行の瞬間を収めた写真がツイッターに投稿され、注目を集めている。

    撮影したのはスズメを中心に撮影する写真家・中野さとるさん(@aerial2009)。

    このスズメは一体何をしているのか。中野さんの作品集「にっぽんスズメ歳時記」(カンゼン刊)にはこう書かれている。

     「桜の木の下で花びらとともによく目にするのが、地面に丸ごと落ちている桜の花です。実はこれ、多くがスズメのしわざ。スズメが花ごとちぎって蜜を吸っているのです。花粉をくちばしなどにつけ受粉の媒介者となることもなくただただ蜜を吸うだけ、ということから、この行動は『盗蜜』と呼ばれます」

    せっかく咲いた花を蜜を吸うためにちぎってしまうとは、悪いやつだ。しかし、ラッパのように桜の花をくわえるスズメの愛らしさはたまらない。

    中野さんのツイートには

     「お花を持ってるみたいで可愛い」
     「散らしちゃってるけど可愛い~」
     「スズメが蜜を吸った後に桜をぺって落とすと、くるくる回りながら落ちてくるのかわいいんだよね。桜はたまったもんじゃないのかもしれないけど」

    などの反応が。スズメが可愛らしいだけでなく、スズメが落としてしまった花も可愛いらしい。桜の側からしてみれば、迷惑千万な話なのかもしれないが...。

    ■スズメが花を落としても、桜はへっちゃら?


    ツイートによると、スズメの盗蜜が広く見られるようになったのは最近のことらしい。

    鳥類の研究を行うNPO法人・バードリサーチが2010年に発行した研究誌「Bird Research Vol.06」に掲載されたレポート「スズメの盗蜜によるサクラへの害を定量化する方法」(三上 修・三上かつら)によると、スズメの盗蜜は1990年前後の時点で、日本の広い範囲で観察されるようになっていた。

    江戸時代中期の画家・三熊花顛(みくま・かてん、1730~1794)の「桜花小禽図」にもヤマザクラをつつくスズメの姿が描かれているため、その頃には盗蜜が行われていた可能性もある。

    しかし、これが一般的な光景だったのか、珍しい情景を画家が捉えたものなのかはわからないそうだ。

    ちなみに、スズメが桜の蜜を食べるときに花をちぎってしまうのは、くちばしが太く短いせいで、花の正面から蜜だけを吸うことができないからだと考えられるという。

    では、このスズメの盗蜜が桜にとってどれくらい迷惑なものなのかというと、実はその影響はあまりないようだ。

    前述のレポートによると、日本で最も多い桜の種類はソメイヨシノだが、これは接ぎ木などで増える品種。ソメイヨシノ同士で受粉しても、芽が出る種子は作られないとのこと。

    なので、スズメがいくら花をちぎってしまったところで、ソメイヨシノの増殖には関係がないそうだ。

    また、花が咲いている期間にスズメがどれくらいの花をちぎってしまうのか調査したところ、「1本の樹あたりせいぜい十数花」らしい。大きな桜の木には、数万から10万以上の花がつくと推測されるので、盗蜜が見た目の良し悪しに影響するとも考えにくいという。

    スズメの行動が桜を害するとなれば不安だが、どうやらそその心配もあまりないらしい。桜もスズメもわたしたちにとって身近で馴染み深い存在。春ならではの可愛らしいコラボレーションを、一度はこの目で観察してみたいものだ。

    2020年4月19日 20時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/18144450/

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    海辺の野鳥イソヒヨドリ、山梨で謎の繁殖 ビルが磯の岩場に似ている?

    1: 名無しさん 2020/04/19(日) 17:10:39.92 ID:/zlHyN2w9
    イソヒヨドリのアップ

     野鳥のイソヒヨドリ(ヒタキ科)が山梨県の甲府市内などで繁殖期を迎えている。名前の通り、海辺の岩場が生息地とされてきたが、全国的に謎の内陸進出をしていると言われる。海がない県内でも各地で観察できるようになった。【去石信一】

     大きさはムクドリくらい。オスは頭から背中にかけて青く、腹は赤褐色で派手だ。繁殖する春は特徴のある大きな声で鳴くため、その存在に気付きやすい。記者は3月中旬から、甲府市内で3回、大月市で1回、偶然姿を見たほか、声だけは何度も聞いた。一方、メスは灰色っぽくて地味な姿をしている。

     内陸では市街地でよく見られるため、その理由は、ビルが建ち並ぶ環境が磯の岩場に似ているからとも推測されるが、よく分からない。世界的には高山地帯にもいるので、内陸にいても不思議ではない可能性もあるとの意見もある。

     やまなし野鳥の会(日本野鳥の会甲府支部)によると、記録に残る県内の最初の確認は甲府市で2002年3月10日。次は大月市の03年4月16日。これを含めて確認例は66件あるが、ほとんどが11年以降。両市以外では南アルプス市、市川三郷町、富士川町、身延町、南部町でも記録したという。甲府と大月では繁殖も確認し、身延と南部でも繁殖した可能性が高いという。

     同会の小林美博事務局長は「(富士川など)川沿いに入ってきたとも考えられる。甲府では県庁や県立中央病院で繁殖しているのを見た」と話す。

    謎の内陸進出が話題になっているイソヒヨドリ(オス)

    イソヒヨドリ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200419-00000010-mai-life

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