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    昆虫・虫

    部屋にコクワがいてワロタwww 2019年06月22日 00:00
    虫嫌い多すぎやろ 2019年06月14日 22:00
    ミヤマクワガタ捕まえたで! 2019年06月10日 00:00

    ワイ、オニヤンマを捕まえてしまう

    オニヤンマ

    1: 名無しさん 2019/06/20(木) 13:21:31.71 ID:fW4SckB10
    いっぱいや

    ヤゴ
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    部屋にコクワがいてワロタwww

    コクワガタ接写

    1: 名無しさん 2019/06/20(木) 18:45:43.035 ID:Tnh1n47i0
    ちょっと時期はやすぎ!

    コクワガタ


    3: 名無しさん 2019/06/20(木) 18:46:14.978 ID:EJ93B9+e0
    G

    4: 名無しさん 2019/06/20(木) 18:46:26.089 ID:rMLxVOW+0
    可愛い

    9: 名無しさん 2019/06/20(木) 18:47:01.945 ID:zxhQKfjV0
    アパートの廊下にやたらいるわ

    10: 名無しさん 2019/06/20(木) 18:47:24.330 ID:QRJqBfEAr
    コクワとヒラタって画像じゃ見分けつきづらい時ある
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    クワガタおったぞおおおおおおお!!!!

    クワガタ

    1: 名無しさん 2019/06/17(月) 23:05:22.704 ID:AZfH7B8U0
    ノコギリクワガタもう出てたわwww

    クワガタ

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    セミ成虫の寿命1週間は俗説! 実際には地上に出てから1ヶ月くらい生きる。岡山の高3の研究が学会で最優秀賞

    1: 名無しさん 2019/06/19(水) 14:04:05.38 ID:JJfD8eWh9
    木にとまる蝉

    「セミは地上に出てから1週間程度しか生きられない」というのは俗説で、実は1カ月くらい生きていることを、岡山県立笠岡高サイエンス部の3年植松蒼さんが独自の野外調査で“証明”した。調査の手法と結果を、5月に広島大で開かれた「中四国地区生物系三学会合同大会」で報告。高校生の部(動物分野)で最優秀賞を受賞した。

    調査手法は、捕まえたセミの羽に油性ペンで番号をマーキングして放し、後日、再捕獲を試みるというもの。
    植松さんは2016年の7月中旬から9月中旬にかけて、笠岡市内の住宅地や雑木林など4カ所でほぼ毎日、この調査を繰り返し、アブラゼミ、ツクツクボウシ、クマゼミなど計863匹にマーキング。15匹を再捕獲し、4匹を再再捕獲した。

    植松さんは「なかなか再捕獲できず、調査の効率は非常に悪かった」と笑うが、調査の結果、アブラゼミ、ツクツクボウシ、クマゼミの3種で10日以上の生存を確認。最長生存確認記録はアブラゼミが32日間、ツクツクボウシが26日間、クマゼミが15日間だった。


    植松さんは小学1年生のころから虫に興味を持ち、セミの鳴く時間帯や、雄と雌の羽化の時期の違いなどについて調べてきたという。
    セミの成虫の寿命の調査は「そもそもセミの死骸を夏の間に見かけることが少ないのはなぜか」と“短命説”に疑問を持ったことがきっかけだったという。

    合同大会の報告で、日本動物学会の研究者らから高い評価を受け、植松さんは「疑問を解決するために、自ら考えて取り組んだ点が認められたのでは」と喜んでいた。現在、調査の精度を上げるため、セミの鳴き声の波形を専用ソフトで解析して、個体をそれぞれ把握する手法の確立を目指している。

    植松さんは昨年8月、クマバチに寄生する南方系の昆虫「ヒラズゲンセイ」を広島県内で初めて発見。生息域が西に拡大していることを証明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00010002-sanyo-sctch

    広島大で開かれた「生物系三学会合同大会」でセミの寿命に関する研究報告を行い、最優秀賞を受賞した植松さん

    植松さん

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    先日、登山道上に…ラブラブカップルがいました…。

    登山道

    突然、余談ですが。
    先日、登山道上に…
    ラブラブカップルがいました…。
    人目も憚らずに、ずっとずっと、見つめあっていました…。 pic.twitter.com/h4xu1xE9SM


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    虫嫌い多すぎやろ

    カマキリ

    1: 名無しさん 19/06/04(火)22:42:10 ID:G2q
    あんなにかっこいいのに…?

    6: 名無しさん 19/06/04(火)22:43:02 ID:2RX
    カイコは可愛いから許す

    9: 名無しさん 19/06/04(火)22:43:16 ID:HMl
    カブトムシとかはイケる
    他の芋虫 蝶 蛾 甲虫は氏ね

    10: 名無しさん 19/06/04(火)22:43:19 ID:G2q
    ゴキブリもよく見たら可愛いで

    11: 名無しさん 19/06/04(火)22:43:42 ID:PXY
    触れるけど好きって訳ではない
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    ミヤマクワガタ捕まえたで!

    ミヤマクワガタムシ

    1: 名無しさん 19/06/09(日)06:09:43 ID:OnQ
    ミヤマクワガタ

    やっぱノコギリよりミヤマやねクソかっこいい
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    またクワガタ採ってきたったwwwww

    クワガタ

    1: 名無しさん 2019/06/04(火) 21:57:14.070 ID:I1ITQGZ40
    今日の結果発表wwww

    ヒラタ♂2匹
    コクワ♂2匹
    コクワ♀1匹

    2: 名無しさん 2019/06/04(火) 21:57:40.654 ID:I1ITQGZ40
    画像忘れとったwww

    クワガタ


    3: 名無しさん 2019/06/04(火) 21:58:24.546 ID:/FafBa0v0
    >>2
    ええな
    どこ住みや?

    16: 名無しさん 2019/06/04(火) 22:01:47.578 ID:I1ITQGZ40
    >>3
    九州で1番都会の県民なんだけどなw
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    【朗報】ワイ、ノコギリクワガタを捕まえてしまう

    木を歩くノコギリクワガタ

    1: 名無しさん 2019/06/04(火) 01:12:28.17 ID:luxvTIr90
    取りに行ってよかったで

    14: 名無しさん 2019/06/04(火) 01:16:28.58 ID:luxvTIr90
    ノコギリクワガタ

    今とったやつや

    16: 名無しさん 2019/06/04(火) 01:16:56.23 ID:2xds+zBZ0
    >>14
    ええやん

    18: 名無しさん 2019/06/04(火) 01:17:21.49 ID:6ZyRUioK0
    >>14
    ノコギリクワガタの頭部のかっこよさは安定感ある
    曲線がたまらンゴ
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    虫剤で蚊が増える、予期せぬ副作用が明るみに 殺虫剤使用の農園には手つかずの森の2倍の蚊がいる

    1: 名無しさん 2019/06/04(火) 23:14:09.32 ID:JMVvbeKy9
    ヒトスジシマカ

    ■感染症が拡大する懸念も、コスタリカの農園で確認、研究

     殺虫剤は蚊を減らすのに失敗しているどころか、天敵を殺してしまうことによって、むしろ蚊を繁栄させているかもしれない。
    少なくとも、ある1つの地域についてはそのようだ。
    5月16日付けで学術誌「Oecologia」に掲載された論文は、殺虫剤が生態系に与える影響について、新たな問題点を明らかにしている。

     調査はコスタリカで実施された。そこに生息する蚊は、害虫駆除を目的とする一般的な薬剤に対して耐性を進化させていた。
    一方、蚊の天敵はそうした進化を遂げておらず、結果的に蚊の個体数を急増させてしまった。

     米国ユタ州立大学の生態学者で論文の著者であるエド・ハミル氏は、コスタリカ北部のオレンジ農園で調査をしていたとき、殺虫剤が必ずしも狙い通りの効果を発揮していないのではないかと感じたという。
    「人間の手が入っていないエリアよりも、農園にいるときのほうが蚊に刺されることが多い気がして、なぜなんだろうと疑問に思ったのです」とハミル氏は話す。

     そこで、ハミル氏らの調査チームは、まずブロメリアと呼ばれるグループの植物を調べた。
    ブロメリアは米大陸の温暖な地域に見られる植物で、樹木や岩壁などに着生するものがある。
    バラの花のようにぎっちりと重なり合った葉の中心に水がたまり、そこにはWyeomyia abebelaという種の蚊を含む、たくさんの昆虫の幼虫がすんでいる。
    つまり、蚊の発生場所だ。

     チームは、殺虫剤が使用されていない森の中のブロメリアと、中には20年以上にわたって殺虫剤が散布されているという農園内のブロメリアを調べた。
    コスタリカのオレンジ農園では、アブラムシを駆除するためにジメトエートという殺虫剤を使用しているが、この薬剤は他にも多くの種の昆虫を殺す。
    米国では、柑橘類やトウモロコシなどの農作物に広く使用されている。

     調査によってわかったのは、殺虫剤が使用されているにもかかわらず、オレンジ農園には手つかずの森に比べて2倍もの蚊がいるということだった。
    しかし、蚊の幼虫の天敵であるMecistogaster modestaという種のイトトンボの幼虫は、農園内では著しく少なかった。

    調査チームはこれらの蚊とイトトンボの幼虫を実験室に持ち帰り、様々な濃度のジメトエートにさらしてみた。
    すると、農園の蚊は、森の蚊に比べて10倍の濃度のジメトエートに耐えられることがわかった。
    一方で、農園のイトトンボの幼虫にはそうした耐性はなかった。


    耐性を進化させた蚊は、小さな楽園を見つけたと言える。天敵であるイトトンボがいない環境で、幼虫がのびのびと育つことができるのだ。

    ■蚊の抑制は世界的に難しくなっている

     米国サザンミシシッピ大学の昆虫生態学者ドン・イー氏に言わせれば、この研究結果はさらに大きな図式の一部だということになる。
    それは、蚊の抑制が世界的に困難になっているという現実だ。
    すでに世界各地で、多くの一般的な殺虫剤に対して蚊が耐性を持つようになっている。特に、危険な病気を媒介する種については懸念が大きい。
    なお、氏は今回の研究に関わっていない。

     耐性の進化は殺虫剤がもたらした不都合な結果の1つに過ぎない、とイー氏は言う。
    他にも「競合解放」と呼ばれる現象がある。これは、殺虫剤を耐え抜いた数少ない生き残りが、たった1世代で個体数を回復させるというものだ。
    「(蚊の)幼虫の密度が下がるので、(残った)幼虫たちは資源をたっぷり利用でき、より大きく成長するのです」とイー氏は説明する。
    大きな幼虫は、その後より多くの卵を産み、次の世代を繁栄させることになる。

     耐性を進化させた蚊が、耐性を進化させられなかった天敵を逃れるという、今回ハミル氏らによって明らかにされた現象は、蚊が媒介する病気の阻止をより困難にする。
    ハミル氏によれば、Wyeomyia属の蚊が、近年中南米で蔓延したデング熱のような致死性の病気のウイルスを媒介するかどうかは不明だ。


     しかし、イー氏が指摘するように、そうした病気を媒介する他の種類の蚊にもやはり、イトトンボのような天敵がいる。
    殺虫剤がそれらの蚊に逆説的な繁栄をもたらしているのかについては、今後の研究が待たれる。

    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/060400327/

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