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    マダニ・ヒル

    【悲報】札幌で採取したマダニの一部から「極東型」と呼ばれるウイルスが見つかる…

    1: 名無しさん 2018/05/14(月) 20:52:43.94 ID:O9wBNCqk0 BE:592048191-PLT(13345)
    scott-jackson-648221-unsplash

    マダニにかまれて発症するダニ媒介脳炎と呼ばれる感染症による死亡例が道内で相次いだことを受けて、北海道大学の研究グループが札幌市などに生息するマダニを調査したとこ
    ろ、この感染症の原因となるウイルスのうち最も病原性の高いタイプが検出されたことが、新たにわかりました。

    研究グループは、感染予防対策を強める必要があると指摘しています。
    ダニ媒介脳炎は、特定のウイルスをもったマダニにかまれることで発症する感染症で、国内ではこれまでにいずれも北海道で4人の患者が確認され、このうち、おととしと去年、
    40代と70代の男性が相次いで死亡しています。


    北海道大学の研究グループは、ウイルスのタイプや道内での広がりを調査するため、去年5月から8月にかけて札幌市近郊の山林に生息するおよそ1200匹のマダニを採取して
    分析しました。
    その結果、採取したマダニの一部から、ダニ媒介脳炎を引き起こすウイルスのうち最も病原性の高く毒性も強い「極東型」と呼ばれるタイプが検出されたことが新たにわかりまし
    た。


    極東型は、海外ではロシアを中心に流行し、発症した患者の海外での致死率はおよそ30%に達するとされています。
    国内ではこれまで、平成7年に道南でマダニから見つかった一例が報告されていますが、札幌のような都市近郊に生息するマダニから見つかったのは、今回が初めてだということ
    です。


    調査した北海道大学の好井健太朗准教授は、「都市近郊で危険度の高い極東型のウイルスが見つかったということは、注意を要する事態で、感染予防を強める必要がある」と指摘
    しています。

    http://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20180514/4548381.html

    蝦夷のダニ がちでやばかった

    (この記事の続きを読む)

    そろそろヤマビルシーズンの始まりだな ヽ(;´Д`)ノヤメテー

    7


    1: 名無しさん 2013/05/05(日) 15:46:16.56
    怖いのです><
    ヤマビル - Wikipedia
    ヤマビル(ヤマヒル、山蛭、学名:Haemadipsa zeylanica japonica)は、顎ヒル目ヒルド科のヒルの一種。陸生動物で、山野で大型哺乳類を攻撃する。ヒトにもよく着くので非常に嫌われる。


    18: 名無しさん 2013/05/06(月) 18:50:15.69
    塩水は本当に効くの?

    22: 名無しさん 2013/05/07(火) 11:26:26.82
    >>18
    ほぼ一撃必殺。
    めいっぱい濃く作って、100均なんかで売ってる小型の
    スプレーボトルに入れて携帯しとくといい。

    39: 名無しさん 2013/06/16(日) 16:57:57.47
    関連記事
    【画像あり】 山男に人気のヤマビル対策 パンスト


    (この記事の続きを読む)

    宮崎県「こいつが殺人ウイルスをばらまくマダニです!!」 ポロッ「あっ」

    1: 名無しさん 2017/09/05(火) 15:57:53.02 ID:hvvPVana0
    県庁で会見中、標本マダニ“逃亡”
    http://www.the-miyanichi.co.jp/kennai/_27859.html
     
    20170904-1504536913

    マダニが媒介するウイルス感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」の注意喚起のため、県が4日、県庁記者室で開いた会見で標本として持ち込んだマダニ1匹が姿を消した。
    体長2、3ミリで、机に並べてピンセットでつかもうとした際に見失い、殺虫剤をまく騒ぎとなった=写真。

    (この記事の続きを読む)

    【マダニ】致死率30%! 感染症や牛肉アレルギーをもたらす“猛毒殺人ダニ”が多発している理由

    1: 名無しさん 2017/08/30(水) 20:44:39.30 ID:CAP_USER9
    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170830-00090903-playboyz-soci

     ヒアリ騒動が拡大するなか、警戒しなければならない“虫”はほかにもいる。ダニの一種、マダニだ!
    7月上旬には、北海道でマダニに咬まれた70代男性が死亡している。
    その死因について、国立感染症研究所の林昌宏氏がこう話す。
    「その男性はウイルスを持ったマダニが媒介するダニ媒介脳炎(以下、ダニ脳炎)を6月中旬に発症し、発熱や意識障害といった典型的な症状が出て入院、7月上旬に亡くなりました」

     林氏がこう続ける。
    「ダニ脳炎の患者は国内3例目。発症すれば致死率は30%に及び、助かっても後遺マヒが見られることもある。
    発症者で現在、車いす生活を送られている方がいます」

     しかし、ダニ脳炎を抑えるワクチンは現在、「国内未開発」なのだという。法政大学自然科学センター教授で、『ダニ・マニア』などの著書がある、島野智之(さとし)氏が話す。
    「現在、日本では約2千種のダニが記録され、そのうちヒトにウイルスを媒介する恐れのあるダニは約20種類います。
    全体の1%にすぎませんが、マダニを原因とする病気は発症数、死亡数共に年々増加傾向にあるのが現状です」

     ダニ脳炎より感染リスクが高いのが『重症熱性血小板減少症候群(SFTS)』だ。
    「SFTSはフタトゲチマダニなどが媒介します。感染すると6日から2週間の潜伏を経て、発熱、嘔吐、血尿といった症状が現れ、重症化すると血小板が著しく減少して多臓器不全となり、最悪は死に至ります」(島野氏)

     国立感染研によると、13年以降の患者数は266人で、そのうち57人が死亡。致死率は20%を超えるが、こちらも「有効なワクチンがない」(前出・林氏)のが実情という。
    そして島野氏も言うように、こうしたダニ感染症は年々、増加傾向にある。

    「SFTSは毎年40人から60人の患者が確認されていますが、今年は6月下旬の時点で36人が発症(そのうち4人が死亡)しており、これは例年の1.5~2倍のペース。同じくマダニにょる感染症の一種、日本紅斑(こうはん)熱は276人で過去最多でした」(国立感染症研究所)

     なぜこんなにマダニによる感染症が多発しているのか?
    ひとつには「13年に初めてSFTSが確認されて以降、自治体の調査が積極的になり、それまで表に出てこなかった症例が顕在化した」(林氏)ことがあるようだ。

     一方、マダニによる感染被害が相次ぐ広島県の猟友会に所属するハンターはこう見る。
    「最近は市街地に野生生物が出没する機会が増えました。ハンターの高齢化による担い手不足や林業の衰退が原因でしょうが、狩猟に出かけた先でよく見るんです、腹にビッシリとマダニがついたシカやイノシシをね。
    こうした野生生物が、ウイルスを持ったマダニを持ってきているのではないかと」

     マダニが人間にウイルスをもたらす方法は、ダニ脳炎もSFTSも共通している。前出の島野氏が解説する。
    「マダニは前脚の感覚器、ハラー氏器官で人が吐き出す二酸化炭素を感知し、草や動物から飛び移ります。
    その後、体中を這いまわって、血が吸いやすい部位にとどまり、頭部ごと皮膚に食い込ませて吸血する。
    その際に出る唾液などと一緒にウイルスが体内に入ります」

     そのマダニの口器は恐ろしいほどハイスペックで…。
    「口器は漁師が使う銛(もり)のような返しがついている上、セメント物質を分泌して皮下にしっかり固着させるので、指で引っ張っても皮膚ごと持ちあがるだけでなかなか抜けません。
    また、マダニに刺されても人はなかなか気づかない。それは唾液に混じる成分が痛みをマヒさせているからです。
    その状態で放っておくと満腹になるまで1週間程度は吸血を続け、もともと1㎝にも満たなかった体が、500円玉程度の大きさまでパンパンに膨れ上がることも」

     また、直接咬まれずとも、ウイルスに感染する恐れがあるのもマダニの怖さだ。
    7月24日、厚生労働省がSFTSウイルスに感染しているとみられる野良猫に咬まれた50代女性がSFTSを発症し、その後、死亡したと発表した。

    「また、飼い犬に寄生したマダニを手で潰し、その体液が傷口などから侵入してSFTSを発症した事例や、マダニの体液が付着した手で目をこすったのか、SFTSの発症と共に失明した例も報告されています」

     さらに、まだマダニはのっぴきならない“アレルギー”を媒介することもある。

    ※続きはソースでどうぞ

    (この記事の続きを読む)

    ペットの猫は大丈夫?マダニ感染症、かまれたらどうすればいいの?

    1: 名無しさん 2017/07/24(月) 21:28:47.61 ID:CAP_USER9
    marnhe-du-plooy-1647

     野外に生息するマダニが媒介する感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」で、感染したとみられる猫にかまれた50代女性が死亡していたことが24日、明らかになった。どんな点に気をつければ良いのか。

     Q ダニにかまれると危険なのか?

     A SFTSウイルスを媒介するのは森林などに生息するマダニで、屋内にいるイエダニなどからは感染しない。かまれたら無理に引き抜こうとせず、医療機関で処置する。かまれてから数週間は、体調変化がないか注意する。

     Q 猫などの動物は危険なのか?

     A 屋内で飼育している動物がSFTSにかかるリスクは低い。ただ、他の感染症を避けるためにも、口移しで餌を与えたり布団に入れて寝たりなどは控えた方がよい。また、野生動物との接触や、SFTSの症状が出ているペットとの濃厚な接触は避ける。

     Q マダニにかまれないための対策は

     A 年60人前後の患者が報告されているSFTS以外にも、マダニが媒介する感染症はある。草むらややぶに入るときは肌の露出を少なくすることが重要だ。

    配信2017.7.24 19:54更新
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/life/news/170724/lif1707240041-n1.html

    (この記事の続きを読む)

    【朗報にがり利用し「ヤマビル」退治…栃木県職員が開発!!!

    1: 名無しさん 2017/08/08(火) 07:12:53.38 ID:CAP_USER9
    2

    栃木県佐野市の栃木県職員中里司さん(66)が、山林などで人の血を吸う「ヤマビル」を退治する凝固剤を開発した。

    豆腐づくりに使う「にがり」を利用し、靴や衣服に吹き付け、はい上がってきたヤマビルを固め、被害を防ぐ。商品化され、販売も始まっており、中里さんは「林業従事者やハイキング客などに役立ててほしい」という。

     凝固剤は、衣服や帽子、靴などにスプレーで吹き付けて使う。ヤマビルが生息する山林などに入る前に吹き付けておくと、ヤマビルが付いてもすぐに固まり、剥がれ落ちるという。

     中里さんは6年前に佐野市役所を定年退職し、大豆製品の研究を続けており、これが凝固剤の開発につながった。

     昨年7月、千葉市で開かれた食品の見本市に短時間で煮込むことができる大豆の乾燥方法などを出展したところ、隣のブースにいた千葉県内の製塩業者に「塩を作るとにがりが出る。豆腐以外に何かに活用できないか」と相談された。

     その年の春から県南環境森林事務所で、林業従事者を支援する仕事に就いていた中里さんは、業者や同僚から「森に入るとヤマビルにかまれて困っている」という話を聞いていて、「ヤマビルの体も大豆と同じたんぱく質。豆乳がにがりで固まって豆腐になるように、ヤマビルも固まるかもしれない」とひらめいた。

     自宅の畑にいたヒルに似た生物「コウガイビル」に、にがりをかけたところ、もだえ始め、動かなくなった。「ヤマビルにも効くはず」と確信し、ヤマビルの活動が活発になる今年5月、約150匹を捕まえて実験を開始。グリセリンを配合してヤマビルが早く固まるようにするなど試行錯誤して凝固剤を完成させ、先月3日に特許を出願した。

     長男の延弘さん(42)が経営する農産物加工業「佐野大黒屋」が、500ミリ・リットルのスプレー「ツカサダウンヒル」(税別3600円)として商品化。先月26日から販売を始めており、携帯用に便利な100ミリ・リットルのスプレーも開発中という。

     中里さんは「林業従事者だけでなく、レジャーを楽しむ人が安心して森に入れるようになれば」と話している。商品の問い合わせは佐野大黒屋

    http://yomiuri.co.jp/economy/20170806-OYT1T50125.html

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    【SFTS】マダニ感染急増…特に九州・山口では前年同期の2・8倍、8人死亡

    1: 名無しさん 2017/08/04(金) 18:40:57.41 ID:CAP_USER9
     マダニなどを介して発症する重症熱性血小板減少症候群(SFTS)の感染が急増している。

     7月26日までに国立感染症研究所に報告があった今年の感染者数は計51人で前年同期の約1・5倍。特に九州・山口は約2・8倍の34人に上っている。読売新聞が九州・山口各県に取材したところ、34人のうち少なくとも8人が死亡しており、識者は感染防止への対策を呼びかけている。

     マダニは体長数ミリ程度で草地や野山に生息し、血を吸うと1センチ以上まで大きくなる。SFTSはウイルスを持つマダニにかまれることでうつると考えられてきたが、昨年夏頃にSFTSを発症したとみられる野良猫にかまれて感染し、50歳代の女性が死亡した事例も確認されている。

    20170804-OYT1I50019-1

    8/4 16:45
    http://yomiuri.co.jp/national/20170804-OYT1T50050.html

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    外来ナメクジを日本のヒルが食べる瞬間をキャッチ!北海道で初確認…在来種が進化した可能性

    1: 名無しさん 2017/07/23(日) 11:24:35.99 ID:CAP_USER9
    札幌市西区西町で目撃された日本在来の大型ヒル(黒いほう)がマダラコウラナメクジを捕食する瞬間。このヒルはミミズしか食べないと考えられてきた
     
    1

    過去10年間で急速に生息範囲を広げている北米原産の大型ナメクジが、日本在来のヒルに食われる姿が北海道で初めて確認された。
    このヒルは従来、ミミズしか捕食しないと考えられていたが、新たな外来種に対する生物学的な進化の一環だとして、注目が高まっている。

    ウルトラマン怪獣のエレキングを彷彿とさせるヒョウ柄の「マダラコウラナメクジ」は、体長が10センチから最大で20センチ近くにもなる侵略的外来種だ。
    北米原産だが、近年、南米やアフリカ大陸、オーストラリア、ニュージーランドなど生息範囲を拡大。

    日本にはもともといない生物だったが、2006年に茨城県内で最初に発見されてから、長野県や福島県でも報告され、2012年には北海道でも確認。
    以来、わずか5年で、札幌周辺から岩見沢市、芦別市、室蘭市などで発見され、短期間で勢力を伸ばしていることがわかった。

    農作物への被害が懸念されるなか、北海道大学大学院農学研究員の森井悠太研究員は生息域の実態把握を目的に、2016年、マスメディアを通じて、一般市民へ情報提供の呼びかけを実施。

    2016年2月から10月までに38件の目撃情報が寄せられた。
    写真や確認場所、発見日などの記録がある29件を分析した結果、札幌市西区の住民から寄せられた写真に、国内在来のカワカツクガビルがマダラコウラナメクジを捕食している姿がとらえられていた。

    このヒルは従来、ミミズしか食べないと考えられていたが、今回の発見で、侵略的外来種をターゲットにするよう在来種が進化した可能性が出てきた。
    森井研究員は、「一般市民の観察が、これまで想像もしなかった成果に結びついた。“市民科学”が外来種の脅威に対して有用であると裏付けられた」と話し、今回の研究成果がマダラコウラナメクジの対策に役立つよう期待している。

    なおこの研究成果は、国際亭な生物学誌『BioInvasions Records』に掲載された。

    北海道西部の島牧村で目撃されたマダラコウラナメクジ
     
    2

    宇宙怪獣エレキングそっくりのまだら模様が特徴で、体長は20センチ近くになる。農作物被害をおこす厄介者
     
    3

    配信 2017年07月23日 06時00分
    ハザードラボ
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21228.html

    (この記事の続きを読む)

    【マダニ】日本列島がヒアリ騒動で揺れる中マダニにかまれ男性死亡…発熱と意識障害

    1: 名無しさん 2017/07/12(水) 04:32:57.32 ID:CAP_USER9
    dakota-roos-1196

    マダニにかまれ男性死亡 発熱と意識障害(フジテレビ系(FNN)) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170712-00000957-fnn-soci
    7/12(水) 0:44配信

    北海道で、マダニにかまれた男性が亡くなった。死因は、ウイルスによる脳炎だったという。
    日本列島がヒアリ騒動で揺れる中、より身近にいるマダニで死者が出た。
    函館市から北海道に入った報告によると、マダニにかまれた70代の男性が、発熱や意識障害などの症状が出て、死亡したという。

    その原因が、ダニ媒介脳炎。
    ダニ媒介脳炎とは、マダニによって媒介されるウイルス感染症で、主に血を吸われることで発症する。

    感染すると、1~2週間の潜伏期間を経て、発熱、頭痛が現れ、その後、けいれんや目まい、知覚異常などが起き、最悪の場合、死に至る。
    ダニ媒介脳炎の感染確認は、今回で3例目。
    死亡は2016年8月以来で、2例目となる。

    しかし、マダニの怖さはこれだけではない。
    SFTS(重症熱性血小板減少症候群)も、ウイルスをダニが媒介することで発症する感染症で、発熱やおう吐といった症状が現れ、重症化すると意識障害などが起こり、死に至る。
    西日本での感染例が多く、2013年の初報告以来、57人が死亡、2017年だけで4人が死亡している。

    春から秋にかけて、草が茂った場所に生息するマダニ。
    長袖、長ズボンを着用するなど、注意が必要となる。

    (この記事の続きを読む)

    マダニにかまれて女性が死亡…半袖は危険と呼びかけ ((((;゚Д゚))))ガクガク

    1: 名無しさん 2017/06/24(土) 18:31:20.54 ID:6qFgvqlV0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    drew-geraets-957

    広島県三原市の90代の女性が、マダニが原因みられる感染症で死亡しました。広島県内では今年になって初めてです。

     死亡が確認されたのは、三原市内に住む90代の女性で、マダニにかまれたことが原因とみられています。
    女性は18日、意識障害を起こし、病院に緊急搬送されました。
    検査の結果、主にマダニが媒介する「SFTS」というウイルスが確認されました。このウイルスの感染が確認されたのは広島県内で22例目で、死亡例は今年に入ってからは初めてです。
    感染源となるマダニは春から秋にかけて活動が盛んになるということで、広島県は、屋外で作業する時は肌の露出を少なくするよう呼び掛けています。

    マダニ原因? 感染症で90代女性死亡 肌の露出注意
    http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_society/articles/000103907.html

    (この記事の続きを読む)
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