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    山小屋・テン場

    山小屋に詳しい人、来て 2019年07月05日 19:00

    槍平小屋「小屋宿泊で計画されている皆様、きちんとご予約はなさっているでしょうか?」

    槍平小屋

    【槍平小屋】【緊急のお知らせ】宿泊数制限を受けた登山者の道迷い事案 20190914 更新 ift.tt/2QqjHon
    本日夕方、稜線から「予約をせずに訪れた山小屋で宿泊を断られたので、これからそちらに下山して宿泊したい」という連絡を受けました。ところが、午後7時半を過ぎても小屋に到着されていません。電話で確認したところ、道に迷っている、ということでした。小屋スタッフが探しに出かけ、午後9時半過ぎに登山道から外れた南沢のガレ場で本人を見つけ、小屋に連れて戻りました。


    この連休期間中は、新穂高温泉の登山者用無料駐車場が13日早朝から満車となったことでもわかるように、相当数の登山者が入山しています。定員、スペースに限りがある山小屋では、早い段階で混雑状況(見込み)を発信し、利用者への注意も促されていたはずです。槍平小屋にも「予約出来ないといっても、行けばなんとか泊まれますよね?」という趣旨のお話をお電話でされる方がいらっしゃいますが、山小屋によっては、本当に宿泊することが出来ず、今回のような道迷い事案も実際に発生します。


    (続きはこちら)

    https://blog.goo.ne.jp/yaridairagoya/e/d4e474cb719c641fc8ec6a82234fc99e?fm=rss



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    山小屋とかいう糞最悪なボッタクリ商売

    月を見る男

    1: 名無しさん 19/09/10(火)23:04:27 ID:A7a
    マジであいつら世の中舐め腐ってるよな

    2: 名無しさん 19/09/10(火)23:05:42 ID:ErT
    だって世の外だし

    3: 名無しさん 19/09/10(火)23:06:11 ID:HzQ
    ならテント泊で良くない?

    4: 名無しさん 19/09/10(火)23:07:07 ID:RJY
    なんでやねん
    山で小屋維持すんの大変やぞ?
    水も電気も何もかも地上と違し
    当然維持コストもかかりまくりや

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    立山の雷鳥沢、剱沢キャンプ場でテント盗難相次ぐ【室堂より徒歩45分 立山駅から往復5000円】

    1: 名無しさん 2019/09/11(水) 08:36:30.62 ID:WFPAy6bT0● BE:842343564-2BP(2000)
    雷鳥沢キャンプ場

    北アルプス立山周辺のキャンプ場で盗難相次ぐ…
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000005-bbt-l16

    北アルプス立山周辺のキャンプ場で、先週末に、テントの盗難が相次いだことがわかりました。
    県警山岳警備隊が注意を呼びかけています。

    今月6日、剱岳登山の拠点となる標高2520mの剱沢キャンプ場で、朝、テントを設営した登山客が午後2時頃に戻ってきたところ1人用のテントとザック、寝袋など一式がなくなっていたことがわかりました。

    また、その翌日、雷鳥沢キャンプ場でも別の登山客が登山から帰ってきたところ、1人用のテントなど一式がなくなっていました。

    剱沢キャンプ場によりますと、盗まれた2つのテントは同じメーカーのもので、1人用のテントとはいえ、1人で盗み持ち歩くのは困難なことから、複数による犯行の可能性があるとみられています。

    県警山岳警備隊では、付近のパトロールを強化し、登山客に持ち物の管理の徹底を呼びかけています。

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    山小屋のキャンセル問題どう考えたらよいでしょう?

    ランタン

    予約が必須なら、キャンセル料も仕方ないとは思う。ただ台風で行けずキャンセル料を取られたら納得できないし、かといってキャンセル料がもったいないからと突っ込んで遭難したら本末転倒。。。山小屋のキャンセル問題どう考えたらよいでしょう?yamakei-online.com/yama-ya/detail…

    yamakei-online.com/yama-ya/detail…
    山小屋のキャンセル問題は、“現在の”課題!?

    “現在の”登山者と山小屋の関係を考えるうえで大きな問題です。“現在の”と言うのは、今から20年程前までは、山小屋に予約は不要だったからです。もちろん、大きなグループや、旅行ツアーであれば予め山麓の連絡所などに申し込みをして・・・ということもあったのでしょうが、その日の夕方にフラリと小屋に入って「食事付きで泊めてください」「はい、ご苦労様」・・・で宿泊は可能でした。


    山の上にある山小屋と下界との便利な連絡手段がなかったので、比較的条件の良い山小屋だと、時間を決めてトランシーバーで一日2回程度、交信して、「何人位来るよ」「今日は一人もいないから小屋の周りの道普請(道を作ったり直したりすること。道路工事)でもしていてね」「今週末は20人も入るから、食料荷揚げしよう」などとやっていました。


    もちろん、営業期間中は、小屋番がいるのが当たり前。冬の北八ヶ岳の通年営業の山小屋では、一週間ほど誰も来なくても、ストーブの火は絶やさず、雪を溶かして水を作り、ジッと登山者を待っていました。トランシーバーも普及していなかった時代は、なんと「往復はがき」で予約・・・なんてこともあったようです。その時代だと食事を希望する登山者は生米を持ってくるのが常識で、「急に来られても、米がないよ!」なんて、こともなかったのです。


    (続きはこちら)


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    テント場で無駄にうるさい連中とか本当に迷惑 ・・・

    テント

    458: 名無しさん 2019/08/10(土) 20:13:58.04 ID:YygiaiCXp
    徳沢にてベテラン風吹かしてる隣のテントのおっさんが大声すぎて…暗くなったら小声にするくらいの配慮はないのか…タヒね
    あとトイレ移動時にテントにライト直接当てるバカ多すぎて悲しい

    461: 名無しさん 2019/08/10(土) 20:18:07.49 ID:TqjwfDgg0
    >>458
    ヘッデン付けてると向いたところを照らすからなw
    俺は今回100円ショップでコンパクトなLEDライトを買った。

    462: 名無しさん 2019/08/10(土) 20:25:08.46 ID:W86Rqxd30
    >>458
    真ん中につけると顔を向ける方向、つまり目線の先をまっすぐ照らしてしまう。
    だから、左か右にややずらしてつけるのがいい・・・って聞いた。

    ソースは、NHK「日本百名山」。
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    登山文化の危機! 山小屋ヘリコプター問題【雲ノ平山荘:伊藤二朗】

    雲ノ平

    PEAKSで「山と僕たちを巡る話」を連載している伊藤二朗さんの緊急リポートです。
    是非みなさん、ご一読ください。

    #拡散希望 #伊藤ニ朗 #PEAKS #雲ノ平山荘
    kumonodaira.com/news/helicopte…
    6月末のある日、T航空の荷上げを翌日に控えていた僕たちは一本の電話を受けた。「ヘリが全て故障したので、当面荷上げはできません」。ここから今回の騒動は始まった。

    まず断っておきたい。僕自身が当事者としてあまりにも深く関係してしまっている問題のため、表現は慎重を極めなければならないことだが、山小屋や日本の国立公園の大きな岐路にもなる事態なので、書きたいと思う。山小屋や国立公園、航空会社など、関係する全ての人々が建設的な将来に向けて一歩を踏み出せることを祈って。
    かなり長い文章なのだが、ぜひご一読いただきたい。そして、ひとりでも多くの方に知ってもらうために、広くシェアしていただければ幸いだ。

    2019年7月下旬現在、多くの山小屋の現場で重大な異変が起こっている。営業物資、生活物資が突如として届かなくなったのだ。数年前から主要なヘリコプター会社のA社やN社が山小屋の物資輸送から事実上の撤退を示唆し、大幅値上げや契約拒否などに踏み切っていることは問題として顕在化していたが、ここにきて現状北アルプスの8割方の物資輸送を手掛けている、最後の砦とのいうべきT航空が、一昨年来相次いだ事故やそれに誘発された人材流出、直近の機体トラブルなどによってついに機能不全に陥ってしまったのである。

    その影響は未曾有である。
    先述の故障の連絡から2週間ほどでヘリコプター1機が復帰し、徐々に仕事をこなしつつあるとはいえ、悪天候もあり広大なエリアに散らばる数十軒の山小屋が必要とする物資を安定供給する目処は依然立っていない。

    僕の知る限りでも食料が届かずに客食を提供できない小屋、燃料が切れかけている小屋、営業開始半月経っても物資が届かない小屋、冬季解体して夏に再度組み立てるはずの施設が建てられず営業開始が遅れている小屋など、あらゆるレベルで影響が広がっている(全ての情報を網羅できるわけではないが、7月下旬現在、ほとんどの小屋で営業ができない状況は解消されたようだ)。当然雲ノ平山荘も例外ではなく、6月26日、7月10日、7月21日に予定されていた荷上げ物資の内、手元に届いたのは半分以下で、現場は相当に難しい舵取りを強いられている。

    (続きはこちら)


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    【テント泊】寝付きの良し悪しと熟睡できるかどうかは別じゃないかな

    登山者

    811: 名無しさん 2018/08/28(火) 10:21:20.08 ID:biljt/Zg0
    耳栓が必要とはデリケートなんだな
    日中に必死になって歩いてると
    疲労がかなりたまってるだろうから
    普通だと横になったらバタンキューだと思う

    855: 名無しさん 2018/08/31(金) 15:08:59.88 ID:Ojw2x1SKM
    >>811
    寝付きの良し悪しと、熟睡できるかどうかは
    別じゃないかな。
    自分も疲労困憊で寝付きはのび太並だけど、
    雨風吹き荒れてバッサバサ言ってるときは何度か目が覚める。
    →翌日ほんのり疲労感が。

    812: 名無しさん 2018/08/28(火) 10:34:14.98 ID:SfKX+7pda
    俺は逆に疲れすぎて眠くならないことも結構あるなぁ
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    塗装用養生シートでは風でパサパサいって寝れなかったわ・・・

    ハイカー

    22: 名無しさん 2018/09/01(土) 13:02:10.85 ID:2oziJAg1
    22

    塗装用養生シートでは風でパサパサゆって寝れなかったわ

    24: 名無しさん 2018/09/13(木) 00:27:54.98 ID:LsY9JjHq
    >>22
    何?苦行?笑

    136: 名無しさん 2019/05/23(木) 00:40:27.31 ID:+pd/WjCm
    >>22
    超楽しそう。

    これをネタとできるか、無駄な時間とできるかが人生を楽しめるかどうかの分かれ目。
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    山小屋に詳しい人、来て

    hikers

    1: 名無しさん 2019/07/05(金) 16:18:32.858 ID:uavE16Ko0
    山小屋

    俺は無理

    2: 名無しさん 2019/07/05(金) 16:19:05.232 ID:fwEZFxKZ0
    暇な時期に行けばいいだけ

    8: 名無しさん 2019/07/05(金) 16:20:05.833 ID:w7zEKcDn0
    >>2
    確かに

    3: 名無しさん 2019/07/05(金) 16:19:19.486 ID:neJwRlwn0
    でも両脇が女の子だったら?

    6: 名無しさん 2019/07/05(金) 16:19:57.324 ID:w7zEKcDn0
    >>3
    女も同じ部屋なの?

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    ブームの登山、初心者に待ち受ける『山小屋』の洗礼 “世襲制”で経営に困らず殿様商売になりやすい…しかし言い分も

    1: 名無しさん 2019/07/04(木) 12:40:13.78 ID:ZJouheOm9
    登山者

    ブームの登山、初心者が戸惑う「山小屋の洗礼」とその経営

     山開きラッシュのこの時期、日本各地の名山には平地では味わえない「非日常」を求めて多くの登山客が押し寄せる。
     近年はハイキングの延長という感覚で山登りを始めるシニアも増えているが、初心者が戸惑う「山小屋の洗礼」が待ち受けているようだ──。

     定年後に登山デビューした都内在住のA氏(67)が、昨年の夏山での出来事を振り返る。

    「緩んだ靴ひもを直そうと山小屋前のベンチに腰掛けたら、主人らしき男が飛び出してきて『お客じゃないなら座らないで!』といきなり怒鳴られて面食らいました。ほんの1分も座ってないのに……」

     いま、中高年を中心に空前の登山ブームが訪れている。
     総務省「社会生活基本調査」(平成28年)によれば、過去1年に登山・ハイキングをしたことがある人の割合は65~69歳男性が12.5%で全年代のなかで最も多く、60~64歳男性(11.5%)も高い割合を占めた。

     “定年後に登山”がいかに定番かを示すデータだが、A氏のほかにも、ビギナー登山者に話を聞くと、山小屋への不満が続出した。

     「悪天候で雨具の装着に手間取り、少しだけ到着時間が遅れただけで『もう夕飯は出せないよ』と断わられた」(63歳・男性)

     「日帰り登山の予定でしたが、体力の消耗が予想以上に激しかったため予約なしで小屋を訪ねると、『土間なら寝てもいいよ。ありがたいと思って』と言われました。雨でぬかるんだ泥の土間で一夜を明かすことになりました」(65歳・男性)

    ◆山小屋オーナーは“世襲制”?

     山登りを始めたばかりの人たちにとっては“登山者の疲れを癒すオアシス”というイメージのある山小屋だが、たしかに現実は少し違っている。

     夏の登山シーズンにもなれば、畳1枚のスペースに男女問わず2~3人が詰め込まれての雑魚寝も当たり前。
     山小屋デビューを果たした人には、寝返りを打つこともままならないその光景はショッキングに映るかもしれない。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    ※週刊ポスト2019年7月12日号

    NEWSポストセブン 2019年7月4日 11時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16720508/

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