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    【鳥獣被害防止】罠猟マンガ「罠ガール」農林水産省、環境省の「集中捕獲キャンペーン」とコラボ!

    1: 名無しさん 2020/10/14(水) 14:43:06.54 ID:MP8T7oIK9
    9 (1)

    2020年10月14日 12:00

    緑山のぶひろ「罠ガール」が農林水産省、環境省による「鳥獣被害防止に向けた 集中捕獲キャンペーン」とコラボ。描き下ろしイラストを使用したポスターが制作された。


    「令和2年度 鳥獣被害防止に向けた 集中捕獲キャンペーン」ポスター


    「鳥獣被害防止に向けた 集中捕獲キャンペーン」は鳥獣対策強化の一環として、生息頭数や被害がとくに多いシカ、イノシシの捕獲活動を集中的に行うというもの。

    取り組みは11月から開始予定で各自治体やハンターが主体になって行われるが、捕獲活動には一般からの理解が不可欠とし、鳥獣被害の現場とキャンペーンをより広く周知する目的で「罠ガール」とのコラボが決定した。

    「罠ガール」は、わな猟免許を持っている田舎町の女子高生・朝比奈千代丸が野生動物を捕獲する罠猟コメディ。作者・緑山は実家が福岡の農家で、自身も「わな猟免許」を所持している。同作は電撃マオウ(KADOKAWA)で連載されており、単行本5巻まで発売中。

    この記事の画像(全6件)
    https://natalie.mu/comic/news/400478

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    【愛知】わなから逃がそうと…カモシカの角で脚突かれた男性死亡

    kamoshika

    1: 名無しさん 2020/10/05(月) 19:14:23.23 ID:Y+WN2VOl9

    9: 名無しさん 2020/10/05(月) 19:17:08.71 ID:qDDUZ/Jn0
    意外と凶暴なんだな

    140: 名無しさん 2020/10/05(月) 19:34:56.19 ID:YJfvwBpE0
    >>9
    山仕事してるが、たまに何に興奮するのかフガフガ鼻を鳴らしながら突進してくる事がある。こういう時は大声で「来るな!」と叫ぶとピタッと止まる。モノを投げ付けたりすると危険な気がする、試したことは無いが。

    258: 名無しさん 2020/10/05(月) 19:47:08.21 ID:YSM5veW/O
    >>140
    かっこいい
    もののけ姫のアシタカみたい

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    【大分市】イノシシ猟の男性が誤射した散弾銃の弾が50m先の会社員に命中。

    1: 名無しさん 2020/09/21(月) 13:43:41.24 ID:68ZHNem19
    hunter

    20日正午頃、大分市岡川の山林で、イノシシ猟をしていた男性(77)が発射した散弾銃の弾が、 仲間の男性会社員(42)の腰付近に命中した。会社員に意識はあり、命に別条はないという。

    大分南署の発表によると、午前8時頃から市猟友会の会員10人で猟をしていた。
    男性はイノシシを狙って散弾銃を発射したところ、約50メートル先の雑木林にいた会社員に当たったという。


    https://www.yomiuri.co.jp/national/20200921-OYT1T50097/

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    役所「クマがいる、撃って」 猟師「わかりました」 警察「…」 パァン 警察「銃刀法違反です」

    1: 名無しさん 2020/08/19(水) 14:10:49.71 ID:l+l8jZv60● BE:601381941-PLT(13121)
    2

    ヒグマ頻出も「撃てない…」 駆除のハンター、銃を奪われる「警察側は早く返して」

    ●「撃て」と言ったのは役所、警察も立ち会ったのに…

    2018年8月21日早朝、砂川市郊外・宮城の沢地区にヒグマが出た。現場近くには民家が建つが、建物が密集する地域ではないため、猟銃は撃てる。
    通報を受けた市農政課と砂川署は猟友会に臨場を依頼、支部長の池上さんともう1人、計2人のハンターが現場に駆けつけ、合流した。

    この時に提案した「撃つ必要はない」との一言を、池上さんは忘れていない。

    「見たら、80センチぐらいの子グマなの。これは近くに母グマがいるはずだから、すぐに立ち去るだろうと。それで『撃たないほうがいい』って提案したんですよ。
    ところが役所は『撃ってください』と言う」

    市農政課も当時のやり取りをよく記憶しており、担当者は次のように明言する。

    「こちらから『撃ってください』とお願いしたのは間違いありません。現場近くでは連日のように目撃情報があったので、地域の皆さんの安全を守る必要がありました。
    池上さんにはいつもご協力いただいており、適切に判断してくださるだろうという信頼がありました」

    市職員と警察官は付近住民に自宅待機を指示、池上さんらに対応を一任してその時を待った。

    住宅が面した道の下には、高さ8メートルほどの土手。そこにいた池上さんがクマの姿を捉えた時、動揺した相手が立ち上がって向かってきた。
    背後の土手はちょうど、狩猟の世界でいう「バックストップ」の役目を果たす。弾丸がクマの体を貫通しても、人や建物に当たる心配はない。

    ライフル銃を構えた池上さんが引き金を引くと、約16メートルの距離から放たれた銃弾は1発でクマを倒した。同行したもう1人が、至近から留めの1発。
    立ち会った警察官が一連の発砲行為を問題とすることもなく、駆除は無事に終わった。

    ●不問になったのに…猟銃を返さない警察側

    警察が突然これを事件化したのは、この2カ月後のことだ。同じ年の10月初旬に任意で砂川署生活安全課の取り調べを受けた池上さんは、自身が鳥獣法違反や銃刀法違反の容疑者となっていたことを知る。

    自宅を捜索した同署は、所持するすべての銃を押収し、携帯電話の通信記録なども調べた。池上さんは当初から否認を貫いたが、在宅捜査を続けた警察は翌2019年2月になって事件を書類送検。同年4月に道公安委が銃所持許可の取り消し処分を決め、銃は引き続き差し押さえられることになる。

    一方で、事件そのものは不問となっていた。送致を受けた検察が不起訴処分を決定したことで、池上さんは刑事罰を受けずに済んでいる。

    狩猟免許を扱う北海道の環境生活部も、駆除行為に違法性が認められなかったとして免許を取り消さないことを決めた。地元の砂川市が今も池上さんを鳥獣対策隊員に任じていることは、先に述べた通り。

    それでも銃は戻ってこない。警察が、あくまで違反行為があったという認識を変えようとしないのだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a5d6b7f978cc9dc5f4bc3d0c3c0ed7895046ff42?page=3

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    【北海道】砂川市 ヒグマ出没も銃が・・・人里近くに10頭ほど現れているのに

    1: 名無しさん 2020/08/06(木) 07:18:30.29 ID:GLMlgRHo9
    ヒグマ注意看板 (1)

    砂川市内では養鶏場でわなにかかったヒグマが駆除されたものの、別の個体の出没も相次いでいます。猟友会の男性が猟銃を所持する許可を取り消されことをきっかけに銃による駆除が行われなくなっているため、市民の安全をどう守るのかが課題になっています。

    砂川市の養鶏場では、ニワトリのえさの保管庫がクマに荒らされる被害が続いていましたが、7月30日、近くに設置した箱わなに、体長およそ2メートル、体重270キロほどのオスのクマがかかりました。

    その後、猟友会が動物園などに掛け合って引き取り先を探していましたが、結局見つからず、2日に殺処分されました。

    市内では別の個体と見られるクマの出没が相次いでいて、ことしの春以降、分かっているだけで10頭ほどのクマが人里近くに現れているということです。

    地元の猟友会では支部長の男性がおととし、市の要請でクマを駆除した際に住宅の方向に発砲したとして道の公安委員会から猟銃を所持する許可を取り消され、これをきっかけに銃による駆除が行われなくなっています。

    https://www.nhk.or.jp/hokkaido/articles/slug-nd3b2d141c9d5

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    【発砲できない猟友会】発砲できない猟友会箱わなでヒグマ捕獲 北海道

    1: 名無しさん 2020/07/30(木) 23:49:40.87 ID:LcgSr9Gl9
    bear

    ヒグマの被害が相次いでいる北海道砂川市で7月30日夜、箱わなでクマが捕獲されました。

     30日午後9時ごろ砂川市一ノ沢の養鶏場の裏に設置した箱わなで捕獲されたクマ。猟友会のメンバーが撮影した映像です。

     暗闇のわなの中で荒い息づかいも聞こえてくるクマは、体長約1.8メートル、性別や体重は不明で、連日養鶏場を荒らしているクマの可能性があるとみられています。

     砂川市では2年前、猟友会のハンターがクマを駆除した際、警察官立ち合いのもと発砲したものの、その後建物に向けて撃ったとして北海道公安委員会から銃の所持許可が取り消されていて、発砲できない状態が続いています。

     猟友会の男性:「クマも動転してる。行き先探してやるから、できるだけ殺さないようにするから、きょうはおとなしくしていてくれ」



    https://www.uhb.jp/news/single.html?id=13982

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    【北海道】 「警察官も問題ないと打ち合わせた」クマ駆除したハンターの猟銃免許取り消しは不当…男性初弁論で訴え

    1: 名無しさん 2020/07/04(土) 18:31:54.69 ID:UzU/aygn9
    no title

    2020年7月3日11:45友だち追加

    UHB 北海道文化放送

     北海道砂川市のハンターが、砂川市の依頼を受けてヒグマを駆除したにも関わらず、発砲を理由に猟銃所持の許可を取り消されたのは不当だとして「処分取り消し」を求めている裁判の初弁論が行われました。

     訴状などによりますと、北海道猟友会・砂川支部長の池上治男さんは2018年8月、警察立ち合いのもとヒグマを駆除しました。

     その後、北海道公安委員会から「弾が届く恐れのある建物の方向に撃った」として、猟銃の所持許可を取り消され、池上さんは不当だとして北海道に処分取り消しを求めているものです。 

     7月3日の初弁論で池上さんは「現場の警察官も問題ないと打ち合わせをし、適正な手続きを行って駆除した」と主張しました。

     一方、北海道は請求棄却を求めました。


     この件を巡っては、砂川市のハンターの間で不安が広がり、ヒグマの出没が相次いでいるにも関わらず「出動できない事態」となっています。

    https://www.uhb.jp/news/single.html?id=13454

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    【北海道】先月から44回もクマが出没…ハンターを出せずに悩む小さな村 島牧村

    1: 名無しさん 2020/05/22(金) 23:58:05.25 ID:AFxZCvj79
    ヒグマ

    おととし、クマの出没が相次いだ後志の島牧村。
    先月以降もクマの出没が相次いでいますが、猟友会が出動できない状態です。

    島牧村では、先月から21日までに、クマの出没情報が44件と、去年のおよそ10倍にものぼっています。
    しかし、猟友会は一度も出動していません。

    原因は、おととしの夏、2か月間にわたって住宅地にクマが出没したとき、1000万円を越えた報奨金の問題です。

    議会は新たな条例を作りましたが、村と猟友会の間で話し合いがまとまらず、出動を要請できない状態が続いています。
    村長は、住民や警察、猟友会と協力するための、新しい枠組みづくりを構想しています。


    「協議会を立ち上げたいと思ってる。組織体というか、それぞれがどういうかたちでどうヒグマと向き合っていくか、 万が一も想定して、みんなが安心できるかたちにしたい」(島牧村・藤澤克村長)

    村長は、「猟友会の協力は欠かせない」として、関係の修復を急ぎたい考えです。

    以下ソース:北海道放送 05月22日(金) 19時50分
    https://www.hbc.co.jp/news/8f891aa6c33adc3a621e3f458b07e726.html

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    【山梨県猟友会】シカ捕獲頭数水増し 6年間で1300万円過大受給

    1: 名無しさん 2020/03/28(土) 20:50:14.47 ID:l09kszO89
    deer

     環境省は27日、南アルプス国立公園のニホンジカの管理捕獲の業務で同省と請負契約している県猟友会(甲府市)が捕獲頭数などを水増しした虚偽の報告書を提出し、2018年度までの6年間で約1300万円を過大に受給していたことを明らかにした。同省は県猟友会に過大受給分の返還と損害金を請求し、県猟友会は返還に応じる意向を明らかにした。【山本悟】

     同省によると、南アルプス国立公園の県側地域でニホンジカによる高山植生の食害などが相次ぎ、同省は10年度から県猟友会と捕獲業務の請負契約を結び、捕獲頭数と猟に出た人数に応じて請負費を支払ってきた。

     ところが、猟友会は捕獲頭数や出猟人数を実際よりも多く記載した報告書を提出し請負費を過大に請求。記録で確認できた13~18年度の6年間に同省が支払った請負費計2735万円のうち計1320万円が過大受給だった。同省は虚偽報告で損害を受けたとして損害金220万円も請求。さらに27日から1カ月間、同省の事業で県猟友会を指名停止にした。

     1月に開かれた国立公園の担当者と地元関係者の意見交換会で、報告書の実績と異なる捕獲情報が寄せられことから、同省が立ち入り調査を実施し、虚偽報告が判明した。

     一方、記者会見を開いた県猟友会は、捕獲頭数と出猟人数の単価契約について、定額契約と勘違いし、さらに県の管理捕獲エリアを国立公園の捕獲エリアと誤認し県に請求すべきものを同省に請求していたと釈明。塚田豊会長は「間違った認識に気づかないまま、(事務手続きが)引き継がれてしまった。報告書の作成に過失があったことが分かったので返還したい」と話した。

    過大受給について釈明する県猟友会の塚田豊会長(中央)

    県猟友会

    https://mainichi.jp/articles/20200328/k00/00m/040/060000c

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    有害なクジャクとキジを一斉駆除!

    1: 名無しさん 2020/03/09(月) 12:30:11.46 ID:GkhSTNZk0● BE:844481327-PLT(13345)
    キジ

    有害鳥獣に指定されているクジャクやキジの一斉駆除が8日、石垣島内全域で行われた。
    県猟友会石垣地区(石垣克治地区長)の会員で市から有害鳥獣駆除の資格を付与された約40人が参加しクジャク25羽、キジ19羽を駆除した。

    市農政経済課によると、今年度2月末時点の有害鳥獣駆除数はイノシシ約180頭、クジャク約600羽、キジ約700羽。被害額は、イノシシ200万円、クジャク160万円、キジ80万円の合計440万円と、前年度の約360万円を既に上回っている。

    イノシシによるサトウキビ、クジャクやキジの果樹・野菜への被害は甚大で、カラスによる肉用牛被害も発生している。

    同日の午前中から、猟銃で駆除を終えた参加者が石垣市林業総合センター駐車場に集まり、車から次々と駆除したクジャクやキジを降ろした。真っ白なアルビノのクジャクも並んだ。

    石垣地区長によると、近年の有害鳥は警戒心が高まり、銃を準備している間にすぐ逃げてしまうという。

    駆除したクジャクなどは後日、焼却処分される。

    一斉駆除は猟期の11月15日~翌年2月15日を避けて年4回実施。次回は今月22日を予定している。

    http://www.y-mainichi.co.jp/news/36215/
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