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    週四で手取り15万の猟師だけど質問ある?

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    週四で手取り15万の猟師だけど質問ある?

    1: 名無しさん 2018/07/18(水)18:44:38 ID:yzg
    扱いは非常勤の公務員

    3: 名無しさん 2018/07/18(水)18:46:11 ID:tEI
    猟師って絶滅したはずなんだけどな

    4: 名無しさん 2018/07/18(水)18:48:43 ID:yzg
    >>3
    猟師だけで食ってる奴はほぼいない
    というか俺は見たことがない

    5: 名無しさん 2018/07/18(水)18:49:20 ID:yzg
    有害鳥獣駆除ってやつな
    わかりやすく猟師と書いたが少し違う
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    狩猟免許試験受けてきたけど質問ある?

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    狩猟免許試験受けてきたけど質問ある?

    1: 名無しさん 2018/07/07(土) 10:30:53.604 ID:ZguExxhd00707
    答えられる範囲で

    2: 名無しさん 2018/07/07(土) 10:31:22.527 ID:R5LAedhB00707
    どんな試験なの?

    9: 名無しさん 2018/07/07(土) 10:36:41.464 ID:ZguExxhd00707
    >>2
    銃を解体したら組み立てたり獲れる鳥の種類判別したりする

    3: 名無しさん 2018/07/07(土) 10:31:25.287 ID:xNtoEYvH00707
    罠?

    10: 名無しさん 2018/07/07(土) 10:36:53.361 ID:ZguExxhd00707
    >>3
    罠も
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    猟銃持ちワイ、害獣駆除でカラスを撃つ

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    猟銃持ちワイ、害獣駆除でカラスを撃つ

    1: 名無しさん 2018/07/04(水)15:31:46 ID:YZV
    たのC

    2: 名無しさん 2018/07/04(水)15:31:57 ID:PGC
    通報

    6: 名無しさん 2018/07/04(水)15:33:03 ID:YZV
    >>2
    ちゃんと猟友会からの許可取ってるやでー

    8: 名無しさん 2018/07/04(水)15:33:30 ID:PGC
    >>6
    楽しいとか言いながら動物に銃乱射してるようなやつを信じられるか

    10: 名無しさん 2018/07/04(水)15:34:03 ID:YZV
    >>8
    実際楽しいからしゃーない

    そもそも趣味でやってるんやし楽しくないとできんやろ?
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    【狩猟】「心無い自己中心的な殺し屋」 南アで殺したキリンとポーズ、米ハンターの投稿写真に批判殺到

    1: 名無しさん 2018/07/04(水) 22:45:16.28 ID:CAP_USER9
    5

    米ケンタッキー州の女性ハンターが、昨夏の狩猟旅行の際に南アフリカで仕留めたキリンの死体とともにポーズをとる写真がオンラインで拡散、ソーシャルメディアに怒りの投稿が相次いでいる。

    写真の主はテス・トンプソン・タリーさん(37)。USAトゥデーによると、タリーさんはフェイスブックで、「一生に一度の狩猟の夢がきょう実現した。この珍しいキリンを見つけ、しばらく追いかけた」と投稿した。投稿は現在、削除している。

    写真は先月、ウェブサイトの「アフリカランドポスト」がツイッターに再投稿したことから、最近になって拡散。
    ツイッターには、数千人がキリンを殺したことへの怒りを投稿している。

    米女優デブラ・メッシングさんはインスタグラムでタリーさんについて「胸が悪くなる、卑劣で不道徳で、心無い自己中心的な殺し屋」と酷評。

    動物保護についてしばしば投稿するコメディアンのリッキー・ジェルベさんもタリーさんを批判、絶滅が危惧されるキリンたちを哀悼した。

    タリーさんはFOXニュースへのメールで自身を擁護、射殺したのは南アフリカの亜種で希少種ではなく、個体数は増加していると反論した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000065-reut-n_ame

    【狩猟】「心無い自己中心的な殺し屋」 南アで殺したキリンとポーズ、米ハンターの投稿写真に批判殺到

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    【朗報】ハンター人口減少に歯止め! 狩猟免許を取得する若者や女性が増加中

    1: 名無しさん 2018/06/27(水) 18:53:24.51 ID:oQHhO7Dj0 BE:844481327-PLT(12345)
    4

    狩猟者の減少や高齢化が深刻な課題となる中、狩猟免許を取得する女性や若者が増加しており、狩猟者人口の減少に歯止めがかかってきた。

    大日本猟友会の会員数は2017年度に10万5700人を超え、前年度から500人以上増え、会員増はここ40年で2回目となる。
    若者らで青年部を立ち上げるなど、仲間づくりや狩猟ビジネスに挑戦。市民へ、狩猟の魅力発信にも貢献する。(猪塚麻紀子、吉本理子)

    三重県大台町の瀬古愛弥さん(28)は、父や知人とグループを組んで鹿、イノシシといった野生の獣を撃つ女性ハンターだ。解体した枝肉を販売する他、管理人を務めるキャンプ場でもジビエ(野生鳥獣の肉)を骨付きや丸焼きで提供する。

    狩猟を始めたきっかけは、地域住民の生活圏に獣が現れるようになったことだ。電車や乗用車と、増加する鹿との衝突事故が頻発していた。
    夜になると民家の庭先にも現れ、家庭菜園もままならない状況だった。
    「誰かが手を打たないと、いつか命を落とす人が出る」──。
    21歳になる年に第一種銃猟免許を取得し、猟銃所持の許可を受けて、狩猟を始めた。

    有害鳥獣駆除だけでも、イノシシと鹿を年間合わせ、約150頭に上る。「まだまだ被害はあるが、始めた頃に比べれば改善された」と実感するという。
    冬場は狩猟、夏場はキャンプ場を運営し、周年で解体した枝肉を販売して生計を立てている。


    注文があれば、キャンプ場のバーベキューでも鹿の骨付き肉やイノシシの丸焼きを提供する。
    狩猟や解体処理施設の見学会も開き、一般の人が狩猟の現場に触れ、獣害の現状を知ってもらう機会をつくっている。
    狩猟に興味を持つ人は増えているが「銃で狙いを定めたり地形を覚えたり、狩りには慣れが必要。経験が浅いと危険も多く伴い、参加のハードルは高い」と話す。

    現在の目標は、多くの人にジビエを知ってもらうこと。
    「獣肉が売れることが猟師の励みにつながる。現場に入らなくても、応援できることを知ってほしい」と話す。

    3

    https://www.agrinews.co.jp/p44458.html

    ハンター人口減少に歯止め 狩猟免許を取得する若者や女性が増加中

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    【北海道】猟銃持ってるけど質問ある?

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    猟銃持ってるけど質問ある?

    1: 名無しさん 2018/06/21(木)13:17:20 ID:hvH
    ちなライフル所有許可持ち

    2: 名無しさん 2018/06/21(木)13:18:46 ID:j7W
    異常な動物愛護団体からなんか言われそうやね

    4: 名無しさん 2018/06/21(木)13:19:28 ID:hvH
    >>2
    まだ一回も会ったことないな

    ワイがいくのは牧草地と山だからあんまり変なのとあわんのかも

    3: 名無しさん 2018/06/21(木)13:19:20 ID:vKW
    保管どうしとるんや

    7: 名無しさん 2018/06/21(木)13:20:19 ID:hvH
    >>3
    前までは家にガンロッカーあったけど、部屋の改装で今は銃砲店預けや
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    【千葉県鴨川市】サルを追い払おうと散弾銃発砲。男性の頭に当たり死亡。

    1: 名無しさん 2018/06/15(金) 06:00:10.65 ID:CAP_USER9
    sebastian-pociecha-618090-unsplash

    14日夕方、千葉県鴨川市の住宅の裏山で、60代の男性がサルを追い払おうと散弾銃を撃ったところ、付近の山中にいた70代くらいの男性の頭に弾が当たり、運ばれた病院で死亡が確認されました。
    警察が、銃を撃った男性から事情を聴いて当時の状況を調べています。

    14日午後5時前、千葉県鴨川市小湊の山あいで、「サルを追い払おうと鉄砲を撃ったら、
    人がいて頭に当たったようだ」と消防に通報がありました。


    救急隊が駆けつけたところ、70代くらいの男性が山の中で頭から血を流して倒れていて、
    警察によりますと、病院に運ばれましたが、その後、死亡が確認されました。

    現場の近くには散弾銃を持った近くに住む60代の男性がいて、警察の調べに対し、住宅の裏山にいた数匹のサルに向けて撃ったと話しているということです。

    この男性は、鳥獣駆除のために銃を所持する免許を持っているということです。


    警察は、サルに向けて撃った流れ弾が当たったと見て、さらに事情を聴いて当時の状況を
    調べるとともに、亡くなった男性の身元の確認を進めています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180615/k10011478651000.html

    【社会】サルを追い払おうと散弾銃発砲。男性の頭に当たり死亡。千葉県鴨川市

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    【千葉】狩猟ビジネスで学校! 捕獲から開業みっちり 受講者の年齢は20代~70代

    1: 名無しさん 2018/05/29(火) 06:27:19.41 ID:CAP_USER9
    christopher-burns-360256-unsplash

     農林業への鳥獣害が深刻化する千葉県君津市で、次代の捕獲者を育てようと「君津市狩猟ビジネス学校」が始動した。2018年度の1年間、受講者は鹿やイノシシ、キョンの解体、くくりわなの仕掛け方、ジビエ(野生鳥獣の肉)料理店の運営などを総合的に学ぶ。4、5月の入門編を終え、6月から人数を絞り込んで専門編が始まる。

     同市周南公民館で今月、2回目の講習があった。50人の募集に対し受講者は60人に上り、県外からが3割ほどを占めた。年齢も20~70代と幅広い。

     市内から参加した春木政人さん(36)は兼業農家で、イノシシの被害に悩まされてきた。「猟や止め刺しをする人が足りない現状で、自分も動かないとまずいと思った。市がいい機会で学校を始めてくれた」と動機を語った。

     隣接する木更津市でレストランを営む野口利一さん(36)は、一般的な洋食の他に季節のジビエ料理を出す。「店でイノシシや鹿を扱うが、猟師としての視点も欲しい」と、弟の晃平さん(29)と受講した。

     今回の講習はイノシシの解体。当日朝、公民館近くに仕掛けた箱わなに子どものイノシシがかかり、内臓を取り出す「腹出し」作業から実習した。午後は林業について学んだ。

     講習を取り仕切る原田祐介さん(45)は「もちろん技術も教えるが、メインではない。いかにお金にするかだ。ビジネスに特化した狩猟学校は初めてではないか」と話す。狩猟に農業や林業を組み合わせ地域で生計を立てられる人材を育てるため、実技だけでなく座学にも時間を割く。

     原田さんが代表を務める「猟師工房」は、埼玉県飯能市を拠点に狩猟や野生鳥獣の調査研究などを手掛ける。君津市にも解体処理場を置く縁で、市から学校の開校に際して声が掛かった。

     同市の農作物被害は、16年度で4900万円を超え県内最多。捕獲者の高齢化、担い手不足で駆除が追い付かない。市内には全国的に珍しく獣肉処理施設が3カ所あるが、捕獲物の活用にも限界がある。

     そこで市は、地方創生交付金を生かし同学校を立ち上げた。来年3月まで全12回を予定する。1、2回目の入門編は50人を募集。6月からの専門編では30人に絞り込む。過去2回の参加者から回収したアンケートなどを基に“本気度”を見定めて人選。プロレベルの解体法や野外活動の知識などを身に付けてもらう。

     市外からの移住を含めた捕獲従事者をはじめ、多彩な狩猟ビジネスの担い手を育てる構想だ。市農政課鳥獣対策係の岡本忠大係長は「学校で学んだ人がジビエレストランを目指し、市内で取れる肉を使ってもらえれば、有効利用の一つになる」と期待。捕獲増に伴う販路拡大も見据える。

    日本農業新聞

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00010002-agrinews-soci

    【千葉】狩猟ビジネスで学校 捕獲から開業みっちり 受講者の年齢は20代~70代

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    【北海道】若手ハンター10年で3倍!食害防止に使命感「副業として成り立つ」

    1: 名無しさん 2018/04/08(日) 10:49:52.40 ID:CAP_USER9
     北海道内でエゾシカなどの狩猟をする若手ハンターが増えている。道によると、20~30代の狩猟免許所持者は最近10年で約3倍に増え、2500人以上に達した。「シカによる農林業被害を減らしたい」「新鮮なシカ肉を自分で調達して料理したい」など、ハンターを目指す理由はさまざま。実際、シカの食害は減少に転じたほか、野生鳥獣肉(ジビエ)ブームを背景に、シカ肉の流通拡大への期待も高まっている。(経済部 五十地隆造)

     3月下旬、記者は日高管内様似町の石材業、遠藤祐樹さん(35)のエゾシカ猟に同行した。午前9時すぎに雪が解けた町内の山林に車で入り、シカを探した。

     3時間たった正午ごろ、約100メートル先の斜面にエゾシカを見つけた。遠藤さんは散弾銃を抱えて静かに車を降り、約30メートルまで近づく。シカは目が合っているが、逃げない。銃を構え、ドンと急所の心臓を1発で撃ち抜いた。体長1メートル数十センチ、体重30キロ程度と小ぶりな1歳半ほどの雌だった。

     遠藤さんが狩猟免許を取得したのは20代だった2008年。地元でエゾシカが牧草地などを食い荒らす被害が深刻化し、これを食い止めたいと取得を決めた。休日に猟に出かけ、シカやヒグマなどを年間約100頭捕獲する。町に引き渡すと、有害鳥獣駆除の補助金としてシカやクマ1頭当たり1万円を受け取ることができ、「副業としても成り立っている」という。

     道によると、狩猟免許の所持者は、現行免許制度が始まった1979年度に1万9300人に上ったが、高齢化などで減り続け、06年度には8500人と半数以下に。その後、持ち直して最新統計の16年度は1万1300人だった。特に増えているのは20~30代の若手で、06年度の883人に対し、16年度は2・9倍の2585人に達した。

     こうした背景には、エゾシカの生息エリアの広がりとともに、農作物の食害も道内各地に拡大し、被害防止のため、若手農業者らが狩猟を始めていることなどがある。道によると、ハンターの増加とともにエゾシカの捕獲頭数もここ数年、06年度の2倍前後の12万~14万頭台で推移。シカによる農林業被害はピークの11年度で64億円に上ったが、16年度は39億円に減った。

     ジビエやアウトドアのブームも若年層が狩猟に関心を持つきっかけになっているようだ。12年に設立し、若手を含む道内各地の女性約50人でつくる狩猟団体「ツイン」の松浦友紀子会長(43)は「脂身の少ないシカ肉は食べやすく、太りにくいと女性に人気。飲食店などでおいしさに目覚め、食べたいからハンターになる女性も多い」と話す。

    全文はこちら
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00010000-doshin-hok

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    月一でイノシシと鹿捕まえれば肉代いらんのか?

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    1: 名無しさん 2018/04/04(水) 12:35:48.26 ID:YzOxIFgvp0404
    鳥はあかんよな

    2: 名無しさん 2018/04/04(水) 12:36:15.16 ID:YzOxIFgvp0404
    冷凍ならもつんか?

    3: 名無しさん 2018/04/04(水) 12:36:29.98 ID:MjICtwsm00404
    イノシシとか鹿って何日ぐらい持つんや?

    6: 名無しさん 2018/04/04(水) 12:37:47.60 ID:YzOxIFgvp0404
    >>3
    そこだけが問題や
    関連記事
    ワイ、猪に遭遇…


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