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    【栃木】狩りガール「食害、何とかしなきゃ」  県内でも増加、女性の狩猟免許所持者

    1: 名無しさん 2019/01/15(火) 00:57:27.05 ID:h1Hf/7MX9
    女性ハンター

    狩りガール「食害、何とかしなきゃ」  栃木県内でも増加、女性の狩猟免許所持者
    1/12 14:00
    農林水産業

     県内でも増えている女性の狩猟免許所持者。猟銃やわなを駆使し、イノシシなどの野生鳥獣と向き合う危険や社会的責任が伴う活動に、積極的に取り組んでいる。
    「食害を減らし、地域の役に立ちたい」「生態系の循環に貢献したい」。
    亥(い)年の今年、ここ数年で免許を取得した県内の「狩りガール」2人が意欲を新たにしている。

     「今年は作物の被害が少ないねって近所の人から言われると、うれしい」。
    2014年秋、散弾銃などを扱う第1種銃猟免許と、わな猟の免許を取得した那須塩原市塩原、農業市村(いちむら)さやかさん(46)は話す。

     栽培する高原大根などの食害が深刻化し「何とかしなきゃ」と思い立ち、夫と一緒に免許を取った。最初の冬は1頭も仕留められなかったが、狩猟仲間の指導で徐々に腕前は上がった。
    訓練の一環で参加したクレー射撃では、今や全国大会に進むまでになった。


     地元の小学校にイノシシが出たと聞けば駆除に加わり、夏場は山に張ったわなを毎日見回る。農作業や別の仕事との両立は簡単ではないが「今年もとにかく事故なく、地域に貢献したい」と意気込む。

     かすかに響く鳥や獣の気配に耳を澄ませる。
    「こうしていると、人は狩りをする動物だと何となく感じる」。
    昨年12月下旬、鹿沼市内の山林で同市上粕尾、林業山本久美子(やまもとくみこ)さん(38)は狩猟の魅力を、こう表現した。

     シカによる森林被害が多発する中、「もっと人と動物が良い関係になればいい」と17年秋、第1種銃猟免許とわな猟免許を取得。
    鳥をメインにしているが、有害鳥獣駆除でシカやイノシシも追う。
    仕留めた獲物をトラックに積み、解体するのは一苦労という。
    ただ両親ともハンターで、その姿を間近に見てきただけに狩猟の世界に抵抗感はない。


     自然観察会などを通して自然との共生について啓発する自然観察指導員も務める。
    「楽しいからではなく、必要だから撃つのが狩猟。命を止める営みだと忘れずにいたい」と語った。

    https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/121422

    狩猟免許を取得して5年目の市村さん(写真=右、昨年12月27日午前、那須塩原市)と動物の気配に五感を研ぎ澄ます山本さん(写真=左、昨年12月29日午前、鹿沼市)

    狩りガール

    【栃木】狩りガール「食害、何とかしなきゃ」  栃木県内でも増加、女性の狩猟免許所持者

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    マッチングアプリ 違法鹿狩りガールを猟区管理人と引き合わせてしまう(^ω^)

    1: 名無しさん 2019/01/11(金) 12:00:45.56 ID:VsaUwcaX0 BE:155743237-PLT(12000)
    deer

    狩区管理人が出会い系で知り合ったのは…鹿を密猟した女性
    公開日:2019/01/11 06:00

    米紙ワシントンポスト(1月8日付電子版)などによると、米オクラホマ州マッキントシュ郡の猟区管理人をしているキャノン・ハリソンさん(24)は昨年12月、デートアプリ「Bumble」から、同州に相性の良い女性がいるという通知を受けた。

    アプリにログインして声がかかるのを待っていると(Bumbleは最初に女性から声をかけるのが規則)、女性から「どうしてる?」とメッセージが送られてきた。
    「悪くないね、君は?」と返すと、「最高よ。大きなオスの鹿を撃ったばかりなの。とてもハッピーよ」という答えが!

    キャノンさんは最初、〈私が猟区管理人だと知っていて、からかっているのかな?〉と疑ったという。
    でも、身分を隠して調子を合わせてみることにした。

    「すごいな。弓矢で倒したんだよね?」
    この時季、鹿を銃で撃つのは違法だが、弓矢ならOKだ。
    すると、「う~ん、そのことに関しては話したくないな」。
    「スポットライティングしたのかな?」
    スポットライティングとは、夜間、鹿などの目にスポットライトを当て、身動きできなくする狩猟テクニックで、女性が住むオクラホマ州では違法行為だ。


    女性は「そうなの」と答え、家族が所有している牧場で鹿を撃ったことを認めた。
    そして、キャノンさんが誘導するままに、射殺した鹿と自分のツーショット写真を送ってきたのだ。


    (※クリックでぼかし解除)

    女性とのやり取りはそこで終わったが、キャノンさんは違法行為を見逃すことはできないと判断。
    女性の身元の特定を試みた。

    女性のファーストネームと、オクラホマ州に住んでいること、牧場を所有していることなどを手掛かりに、フェイスブックなどのSNSをチェック。女性の名前と住所を突き止めた。
    翌日、猟区管理人たちが女性の自宅を訪れた。女性と友人はシーズン外に鹿を撃ったことを認め、2400ドル(約26万円)の罰金を支払う羽目に……。

    (後略)
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/245191/3

    マッチングアプリ 違法鹿狩りガールを猟区管理人と引き合わせてしまう(^ω^)

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    【岐阜】シカ猟を終えたばかりの男性(65)の散弾銃が暴発しそばにいた男性(71)の腰に当たる…その後死亡

    1: 名無しさん 2019/01/03(木) 22:57:45.02 ID:CAP_USER9
    harald-arlander-1208268-unsplash

    2019年1月3日 21:54

    3日午後2時20分ごろ、岐阜県下呂市馬瀬西村の空き地で、シカ猟をしていた近くに住むパート男性(65)の散弾銃が暴発し、そばにいた同市の職業不詳、岩口峰夫さん(71)の腰辺りに当たった。岩口さんは病院に搬送されたが、約2時間後に死亡が確認された。

    県警下呂署によると、男性と岩口さんは地元猟友会に所属し、同日朝から他の6人と共に猟を始めていた。当時は猟を終え、男性が銃の弾抜きをしていた。弾は発射後に粒が散らばる散弾ではなく、大型獣用に使う「スラッグ弾」だった。

    同署は業務上過失致死の疑いもあるとみて、暴発した経緯を詳しく調べている。男性が自宅にいた妻を介して119番した。〔共同〕

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO39612690T00C19A1000000?s=0

    【死人にk】シカ猟を終えたばかりの男性(65)の散弾銃が暴発しそばにいた男性(71)の腰に当たる その後死亡 下呂市

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    【北海道】「撃ったシカに近づいたら銃声」ハンター骨折

    1: 名無しさん 2019/01/02(水) 13:35:20.53 ID:CAP_USER9
    chris-greenhow-135337-unsplash

     29日午前7時半頃、苫小牧市樽前の山林で、栗山町朝日4、無職勝呂裕司さん(69)が狩猟中に左手を骨折した。
    苫小牧署によると、勝呂さんは「撃ったシカに近づこうと歩いていたら、銃声がして手をけがした」と話しており、同署は他のハンターが撃った弾が当たった可能性もあるとみて捜査している。

     同署によると、勝呂さんは1人でシカ狩りをしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00050057-yom-soci

    【狩猟】「撃ったシカに近づいたら銃声」ハンター骨折 北海道

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    【滋賀】有害鳥獣のみ駆除のはずが…銃声で湖岸の水鳥まで消え中止

    1: 名無しさん 2018/12/23(日) 11:10:18.61 ID:CAP_USER9
    20181222-00000001-kyt-000-4-view

     滋賀県草津市が市北西部の琵琶湖近くで行った散弾銃による有害鳥獣駆除が湖岸の水鳥に影響を及ぼし、1月の駆除計画を中止したことが21日までに分かった。
    発砲音で、対象外の水鳥まで岸に寄りつかなくなったといい、市は「湖岸の生態系に影響があると想定できなかった」と釈明。
    同市はコハクチョウなど渡り鳥の飛来地として知られ、環境団体からは「慎重にしてほしい」と声が挙がっている。


     市農林水産課によると、市内では12~2月にかけてカラスやカルガモ、オオバンなどにムギの新芽が食べられる被害が急増している。
    昨年度は防除音を発する機器を3台購入して駆除実験を行ったが「効果がなかった」ため、今年初めて冬場の銃猟に乗り出した。

     対象は志那町や下物町など9町の田園地帯。大半が鳥獣保護区であるため県と市の許可を得た上で、県猟友会栗太支部に委託した。
    12月4、11、18日の3日間でカラス、カルガモ、オオバン計81羽を駆除した。

     だが、発砲音は湖岸で羽を休める渡り鳥を驚かせた。
    環境ボランティア団体「草津湖岸コハクチョウを愛する会」によると、志那町周辺の岸の水鳥が一日中、沖に逃げたままだったという。
    市は「湖岸の野鳥までいなくなるとは思わなかった」と認識の甘さを認め、1月に3日間予定していた銃猟の中止を決めた。


     実弾を使った駆除そのものを不安視する声も。
    オオバンが多く生息する平湖(ひらこ)(同町)は平日も釣り人が訪れており、同会の吉岡美佐子理事長(71)は「事故が起きないか心配。鳥も人も安心して過ごせる場所を守ってほしい」と話す。
    市は「農業被害を見過ごす訳にはいかないが、今後、実施時期や場所を検討したい」とする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000001-kyt-soci

    関連スレ
    【ネット】誤射被害で職員死亡、森林管理局の悲痛コメントが反響呼ぶ 「彼は38歳とまだ若く、奥さんと3人の小さな子供がいて」★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1545375621/

    【狩猟】有害鳥獣のみ駆除のはずが…銃声で湖岸の水鳥まで消え中止 滋賀

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    野生動物問題に詳しいけど質問ある?

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    野生動物問題に詳しいけど質問ある?

    1: 名無しさん 2018/12/22(土)20:27:30 ID:4Pd
    シカとかイノシシとかそういう問題
    ニュースで聞くけど実際どうなの?

    そんな疑問にお答えします

    2: 名無しさん 2018/12/22(土)20:28:16 ID:91S
    実際どうなの?

    4: 名無しさん 2018/12/22(土)20:31:37 ID:4Pd
    >>2
    実際問題は、徐々に徐々に被害は減ってはいます。

    この問題が解決をすることは、ないと思います

    3: 名無しさん 2018/12/22(土)20:30:53 ID:OLM
    ハイエナのメスは何でフタ リなの?
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    【狩猟】誤射被害で職員死亡、森林管理局の悲痛コメントが反響呼ぶ 「彼は38歳とまだ若く、奥さんと3人の小さな子供がいて」

    1: 名無しさん 2018/12/21(金) 07:55:56.13 ID:CAP_USER9
    20181220-00000006-jct-000-2-view

     北海道の国有林でハンターの誤射により森林管理局の男性職員(38)が死亡する痛ましい事故が起きた。当局が、亡くなった職員を悼みつつ狩猟ルールの徹底を訴える文書を公式サイトで公表したところ、ツイッター上では「行政らしくないほど、仲間を奪われた痛恨の叫びがきこえるような文章」と、ハンターではないとみられる人達も巻き込んで、悲しみが広がっている。

     J-CASTニュースが、文書を局長名で公表した林野庁の北海道森林管理局に話を聞いた。

    ■局長名で「狩猟者の皆様へ」

     事故は2018年11月20日、北海道恵庭市の国有林で起きた。亡くなった、同局恵庭森林事務所の男性職員は、同僚と2人で台風による倒木処理などにあたっていた。ところが、ハンターの自営業男性(49)が(各メディア報道によると)「シカと間違えて」撃ち、男性職員を死亡させた。翌21日、道警は誤射したハンターを業務上過失致死の疑いで逮捕した。同局などによると、男性職員は、赤色のジャンパーとオレンジ色のヘルメットという目立つ格好をしていた。

     北海道森林管理局は事故を受けて12月11日、道内すべての国有林への一般狩猟者の立ち入りを19年1月15日から(狩猟期間が終わる3月末まで)禁止すると発表した(ただし、銃器を用いた有害鳥獣などの許可捕獲は従来通り続ける)。発表前日の10日からは、事故現場を含む石狩森林管理署の管内国有林への入林を禁じていた。

     同管理局の公式サイトでは、11日の入山禁止発表と同時に、「狩猟者の皆様へのお願い」と題し、約1600字に及ぶ、新島俊哉局長名の文書も公表。事故は警察により捜査中だ、とことわったうえで、亡くなった職員が、先に触れたように目立つ格好をし、さらに「木々は落葉しており、見通しのよい状態」で、「開けた林道上を狩猟者に向かって歩いていたのに誤射されたのです」と指摘。こうした点から、「狩猟の基本ルールである矢先の確認、獲物の確認」や法令が守られていなかったとして、

      「大切な職員を失った私としては、常日頃からこのようなことが行われていたのではないか、さらには、本当にすべての狩猟者一人一人にまで、狩猟関係法令と狩猟ルールが徹底されているのだろうか、と疑念を抱かずにはいられませんでした」

    と吐露。そして、

      「亡くなった職員は平成14(編注:2002)年に北海道森林管理局に採用され、これまで16年間、現場の最前線である森林事務所や森林管理局・署内において幅広い業務を経験し、将来、必ずやリーダー的な役割を担うであろうことが期待された優秀な人材でした」
      「彼は38歳とまだ若く、奥さんと3人の小さな子供がいて、子供達もお父さんと遊ぶのが大好きでした」


    と、その仕事ぶりやプライベートにも触れ、人柄を偲んだ。

     さらに、

      「一家の大黒柱を失った奥さんや子供達をはじめご両親の大きな悲しみは、並大抵のものではないことは誰でも理解できると思います。一方の加害者においても、この罪を一生背負って生きていかなければなりません」
      「猟銃による事故は、このように被害者と加害者の双方に対して、家族を巻き込んだ大きな不幸を突然もたらすことになり、二度と今回のような事故を起こしてはならないのです」

    と訴え、続けて、関係法令やルール徹底の重要性を訴え、狩猟者との協力のうえでエゾシカ被害対策などに取り組む考えも示している。

     この文章はツイッター上で徐々に注目を集め、12月20日までに、

      「行政文書という以上に仲間の職員を銃によって奪われた痛恨の叫びがきこえるような文章」
      「(行政らしくない)強い悲しみ怒りを含んだ文章だから伝わってくる」
      「その事務的タイトルからは予想できないくらい感情がストレートに表現されている」

    などと、「行政らしくない」ほど悲痛な思いや再発防止に向けた強い意志が表現されていると、好意的に受け止める人が相次いでいた。明示はされていないが、ハンターではない人からの反応も含まれているようだ。

     林野庁によると、国有林での誤射死亡事件は、1998年に起きた鹿児島・屋久島の件以来。

     J-CASTニュース編集部は12月20日、北海道森林管理局の保全課に今回の局長名文書について話を聞いた。「行政文書らしくない」ほど強い感情が出ているとの指摘がある点について担当職員は、

    ※続きはソースでご覧ください。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00000006-jct-soci

    【ネット】誤射被害で職員死亡、森林管理局の悲痛コメントが反響呼ぶ 「彼は38歳とまだ若く、奥さんと3人の小さな子供がいて」

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    【米裁判所】シカ数百頭密猟の男に収監中の「バンビ」鑑賞を命令

    1: 名無しさん 2018/12/18(火) 10:58:51.16 ID:CAP_USER9
    1

    【12月18日 AFP】米ミズーリ州の裁判所は、シカ数百頭を密猟した男に対し、収監中に米ウォルト・ディズニー・カンパニー(The Walt Disney Company)の名作アニメ映画『バンビ(Bambi)』を繰り返し鑑賞するよう命じる判決を言い渡した。

    『バンビ』はハンターによって母親を殺される子ジカの物語。判決を受けたデイビッド・ベリー・ジュニア(David Berry Jr)被告は、捜査当局が「史上最大級」と呼ぶ密猟捜査で逮捕され、裁判で禁錮1年の刑を科された上に、刑期中に月1回以上同作を見ることを命じられた。 

     同州の自然保護当局は13日に今回の判決を発表。被告は過去3年にわたりシカ数百頭を殺した疑いで、家族2人と共に逮捕されたと明らかにした。

     地元検察官によれば、被告らはシカを娯楽目的の狩猟で違法に殺していた。犯行は「夜間を中心に頭部を目当てに行われ、胴体は置き去りにされた」という。

    『バンビ』はウォルト・ディズニーのアニメ映画の草分けとなった作品で、1942年8月の公開以降、大きな目をした幼いシカ「バンビ」と愛する母シカの姿は何世代もの子どもたちを魅了してきた。

     その一方、ハンターに殺された母シカに幼いバンビが寄り添うつらい光景は映画史に残る名シーンとなり、死について語ることが忌避される状況を変えるとともに、近親者を亡くした子どもたちが自らの境遇に向き合う支えになったと評価されている。

     被告の『バンビ』鑑賞は、ローレンス郡(Lawrence County)の刑務所で、保安官が上映する形で行われる。

     米ミズーリ州、カンザス州、ネブラスカ州およびカナダにまたがる地域では、数年がかりで密猟捜査が行われており、これまでに14人が逮捕されている。(c)AFP

    2018年12月18日 10:40
    AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3202631

    【米国】シカ数百頭密猟の男に収監中の「バンビ」鑑賞を命令 米裁判所

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    狩猟生活するとして獲物は何? 鹿、イノシシ、魚、ほか何がある?

    sebastian-pociecha-666198-unsplash

    狩猟生活するとして、獲物は何?鹿、イノシシ、魚、ほか何がある?

    1: 名無しさん 2018/11/20(火) 01:26:25.117 ID:Jg+Y2aSA0HAPPY
    弓で狩るつもりだけど
    銃の免許とったほうがいいの?

    2: 名無しさん 2018/11/20(火) 01:27:06.099 ID:MM59wrLI0HAPPY
    軽トラも要るな

    4: 名無しさん 2018/11/20(火) 01:27:38.458 ID:XbbDjQxj0HAPPY

    6: 名無しさん 2018/11/20(火) 01:27:55.314 ID:TqTORecW0HAPPY
    基本はきのみだぞ

    15: 名無しさん 2018/11/20(火) 01:30:09.437 ID:Jg+Y2aSA0HAPPY
    >>6
    そういうのも食べるし、昆虫も栄養価高いから食べるが
    炭水化物ないとなー
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    【北海道】国有林のエゾシカ猟規制 ハンター誤射事故受け 人里に影響の恐れ/石狩森林管理署

    1: 名無しさん 2018/12/04(火) 00:22:31.12 ID:CAP_USER9
    9

    11月、恵庭市で、男性森林官が猟銃で撃たれ、死亡した事故を受け、石狩森林管理署は今シーズン中、狩猟目的の入林を許可しない事を決めました。狩猟ができなくなることでエゾシカの個体数管理にも影響が出そうです。

    入林が禁止される見通しになったのは、石狩森林管理署管内の国有林です。

    11月、恵庭市の国有林で、森林管理署の男性職員がシカ猟中のハンターに誤って撃たれ、死亡しました。

    この事故を受け、森林管理署では国有林の保全作業を行う職員の安全を守るため、来年3月ごろまでの期間、狩猟目的の入林を許可しない方針を固めました。


    規制は来週にも始まる見通しで、北海道猟友会も駆除を目的としたシカ撃ちを自主規制する予定です。

    国有林の入山規制は今後、道内全域で行われる可能性がありシカが例年以上に多く繁殖し、人里に影響が出る恐れがあります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000011-hokkaibunv-hok

    【北海道】国有林のエゾシカ猟規制 ハンター誤射事故受け 人里に影響の恐れ/石狩森林管理署

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