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    狩猟

    【兵庫県宍粟市】猟のため放った猟犬が住宅へ…庭に侵入、かまれた幼児ら3人けが

    1: 名無しさん 2017/10/01(日) 18:21:11.33 ID:CAP_USER9
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    1日午前兵庫県宍粟市の住宅の庭に2匹の猟犬が侵入し、この家にいた34歳の女性と3歳の息子、それに親戚の男性の3人が足などをかまれてけがをしました。いずれも命に別状はないということです。

    1日午前9時半ごろ、宍粟市山崎町大沢の住宅の庭に、体長1メートルほどの2匹の猟犬が侵入し、洗濯物を干していた34歳の女性が、足をかまれました。

    さらに近くにいたこの女性の3歳の息子が、頭などをかまれたほか、助けようとした女性の義理の兄も尻をかまれたということです。

    3人は、ヘリコプターなどで病院に搬送され、治療を受けましたが、いずれも命に別状はないということです。

    警察によりますと、当時この家の近くの山で地元の猟友会の男性が、鹿などの有害鳥獣の駆除をしていて、猟のため男性が2匹を放ったところ、山を下りて住宅のほうに向かったということです。

    2匹の猟犬は、いずれも男性がその場で捕まえたということで、警察は、男性から事情を聴くなどして当時の状況を調べることにしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171001/k10011164201000.html

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    【ジビエ】イノシシを生ハムに…料理五輪の銅メダリストが監修・愛媛県上島町

    1: 名無しさん 2017/08/31(木) 09:56:47.56 ID:CAP_USER9
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    イノシシを生ハムに

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8003359211.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    作物を荒らすやっかいものとして上島町で捕獲された野生のイノシシを活用しようとイノシシの肉を生ハムに加工した商品が開発され、今治市内で試食会が開かれました。

    瀬戸内海に浮かぶ上島町はレモンなどかんきつ類の生産が盛んですが、野生のイノシシに作物が荒らされる被害が相次ぎ、深刻な問題となっています。
    その対策の一環として町では捕獲した野生のイノシシを活用する取り組みを進めていて、このほど、県や調理師でつくる団体と協力して、イノシシの肉を生ハムに加工した商品が開発されました。

    今治市内で30日に開かれた試食会には、ホテルやレストランなどの料理人らおよそ150人が招かれ生ハムのほか、ゼラチン質で肉を固めて冷製にした料理などを試食していました。

    生ハムは、世界料理オリンピックで去年、銅メダルを獲得した今治市出身のシェフ、神原佳考さんが監修し、赤身が食べやすく濃厚な味に仕上げられているのが特徴です。
    試食した男性は「イノシシの生ハムは初めて食べたが、甘みがあっていいですね」
    と話していました。

    また、生ハムを監修した神原さんは「まだ第一段階で、これからもっとおいしいものを追求したい」と話していました。

    開発された生ハムは30日から法人向けに販売を始め、ことし11月中旬ごろからはインターネットで一般にも販売されるということです。

    08/30 19:47

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    ワイ有害鳥獣対策担当公務員、シカの多さに咽び泣く…

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    1: 名無しさん 2017/07/27(木)20:21:22 ID:u91
    人里に降りてきたらアカン(アカン)

    2: 名無しさん 2017/07/27(木)20:22:51 ID:eM7
    せやかて旨いもん沢山あるし

    4: 名無しさん 2017/07/27(木)20:23:41 ID:u91
    >>2
    農家が死ぬんや やめてクレメンス

    3: 名無しさん 2017/07/27(木)20:23:13 ID:ZQb
    鹿肉美味いしもっと降りてきてええんやで
    特に子鹿や、親鹿はくさみが残る

    5: 名無しさん 2017/07/27(木)20:24:06 ID:W7c
    ライフルの所持許可出してくれれば幾らでもとってきてやるわ

    8: 名無しさん 2017/07/27(木)20:25:12 ID:u91
    >>5
    幼獣パァン!しても報償金安いで
    関連記事
    国「害獣どうにかして」ワイ「よし、狩猟免許取るわ」

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    【有害鳥獣】「どうすればいいのか」予想外の法律に困惑…住宅街にアナグマ 駆除に厳しい現実 福岡

    1: 名無しさん 2017/07/15(土) 06:48:30.52 ID:CAP_USER9
    7/15(土) 6:20配信
    西日本新聞

    3

     福岡県飯塚市二瀬地区の民家で6月、有害鳥獣のアナグマが捕獲された。本来は山地や森林地帯に生息するアナグマが住宅街で見つかったことも驚きだが、駆除の現場に立ち会うと思いがけない問題点を知ることになった。

     「丹精込めて育てたスイカやトマトをこれ以上食べられてはたまらないという、すがるような気持ちでわな(捕獲器)を置いた」

     おりの中から低いうなり声を上げるアナグマは、体長約50センチのメス。捕獲した70代の男性はほっとした様子で語り始めた。

     自宅で家庭菜園を楽しんでいたが、2年前から被害が出るようになった。空き家になった近くの民家に巣があるとみられ、防護ネットを張っても乗り越えたり、穴を掘って侵入したりで効果はなかったという。

     市内のホームセンターで捕獲器を1万円で購入して約半月、設置場所やエサを変えながらようやく捕獲に成功した。処分を依頼するため市に連絡すると、駆けつけた農林振興課職員は予想外の言葉を告げた。

     「(禁猟期である)今の時期、無許可で捕獲器の設置は認められていません」

     鳥獣保護法では、わなを設置するのが自宅の敷地内であっても、猟期(11月15日~翌年2月15日)以外の期間ならば、わな猟免許が必要。今回のケースも厳密には違法行為となり、1年以下の懲役または100万円以下の罰金が科される恐れもある。ただし捕獲器の購入・販売については、猟銃のような厳しい制限はない。

     「安い買い物じゃないのに、店も説明してほしかった」と不満げな男性。1頭は捕獲できたがアナグマに家族がいれば被害は続く。「これからどうすればいいのか」と困惑する。

    アナグマ駆除に支払われるのは千円のみ

     イノシシなどに比べれば食害被害を聞くことが少ないアナグマ。そもそも同市では今年の6月23日に初めて有害鳥獣として駆除が可能になったばかりで、これまで偶然わなにかかっても逃がすしかなかった。今後は、市に通報があるたびに有害鳥獣駆除員に連絡して派遣することになる。

     市によると、アナグマ駆除の許可を持つのは市内の駆除員59人中28人。30日に二瀬地区の男性宅を訪れたのは旧飯塚地区担当の広渡八郎さん(73)で、同市内での駆除は1例目。炎天下、職員と2人がかりで1時間以上作業を続けた。

     有害鳥獣であっても命に手を下すことに変わりはなく大変な作業だが、自治体から支払われる「報奨金」についても、広渡さんから厳しい現状を聞いた。

     駆除現場や殺処分後に搬入する飯塚市クリーンセンターに向かうガソリン代、市に提出する証拠写真代などを含めて、アナグマ駆除に支払われるのは国の基準に沿った千円のみ。「カラスなんて1羽200円。猟銃の弾1発(約240円)で赤字。だから駆除員に声を掛けてもなかなか集まらない」と打ち明けた。

     飯塚市ではイノシシとシカの駆除に対しては、国の基準(8千円)に市独自の補助金(7千円)を上乗せしている。アナグマなどまだ被害規模などが不明な有害鳥獣についても、対策を真剣に考えることが問題の抜本的な解決につながると感じた。

    西日本新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00010000-nishinpc-soci

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    じじい「畑に悪さするタヌキをトラバサミで捕獲じゃ!」 → 書類送検

    1: 名無しさん 2017/07/04(火) 04:11:21.97 ID:CAP_USER9
    1

    タヌキ無許可捕獲で男性書類送検

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sendai/6004812591.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    登米市で農業を営む男性が農作物を荒らすタヌキを許可を得ないままわなで捕獲したとして、3日、鳥獣保護法違反の疑いで書類送検されました。

    書類送検されたのは登米市で農業を営む72歳の男性です。
    佐沼警察署によりますと、男性はことし4月、自分が所有している畑で許可を得ないままわなを設置し、タヌキ1匹を捕獲したとして鳥獣保護法違反の疑いが持たれています。

    タヌキがわなにかかっているのを目撃した人が警察に通報して発覚したということで、男性は「手続きが必要なことはわかっていたが、畑が荒らされて困り、わなをしかけた」と話しているということです。

    捕獲されたタヌキはその後、県の職員によって、わなをはずされ、近くの山に逃がされたということです。

    宮城県によりますと、男性が使用していたトラバサミと呼ばれるわなは使用が禁止されていますが、簡易なわなであれば狩猟免許がなくても地元自治体の許可を得るだけで設置が可能だと言うことで、県の農産園芸環境課は「鳥獣を駆除したい場合は地元自治体に相談してほしい」と話しています。

    07/03 21:31

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    【秋田発】熊除け効果なし、出没なぜ続く…マタギによるツアーなど観光資源化も一案

    1: 名無しさん 2017/07/02(日) 15:56:45.67 ID:CAP_USER9
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    秋田発 人里近くで相次ぐ熊の目撃、被害…

    今年も北東北で熊による被害が続いている。特に秋田県内では人里近くでの目撃が増えているのが特徴だ。横手市の観光名所、横手公園では罠(わな)にかかった熊2頭が駆除された。
    人を恐れ、ドングリやタケノコが好物だったはずの熊が人里に慣れ、熊除けの鈴も「効果がない」との見方がある。一体、熊にどんな変化が起きているのか。(藤沢志穂子)

                       ◇

    横手公園では6月に入り、熊のねぐららしき場所が2カ所見つかった。園内の広い範囲を立ち入り禁止としたところ、17日には捕獲用のオリで2頭がとらえられた。
    北秋田市の国指定史跡、伊勢堂岱(いせどうたい)遺跡でも熊が出没し、18日から見学禁止となった。

    秋田市郊外では6月8日、家の外壁が壊されているのが見つかった。外壁と内壁の間に蜂の巣があり、熊がハチミツを狙って壊したらしい。
    鹿角市の山林では放牧されていた子牛1頭(40万円相当)が、大館市の養鶏用ビニールハウスでも飼育中の比内地鶏350羽(70万円相当)が、いずれも襲われて死んだ。熊による被害とみられる。

    県内では5月末、仙北市田沢湖玉川の山中で女性(61)が襲われて死亡。熊の大好物でもあるタケノコ取りの最中に襲われた。

    昨年、鹿角市で4人が死亡したケースも似た状況。「タケノコ取りでの被害は自己責任」(県議)との冷めた見方もある中で、「観光地や学校付近で被害が出たら大変」(同)との懸念が広がっている。
    そこで県は公園や学校の近くに、被害を防ぐ電気柵設置の検討作業に着手した。

    ◆生息数が増加?

    果たして熊は増えているのか。県警によると、県内の熊の目撃情報は382件441頭(6月27日現在)で、昨年同期(373件408頭)のペースを上回る。
    山林近くや公道での情報が多いほか、ゴルフ場でも相当数が目撃されている模様だが、「風評被害を恐れて通報しない傾向がある」(利用者)といい、実際はさらに増えそうだ。

    さらに、1千頭前後とされてきた県内の生息数が、実際には「2千~5千頭と推定される」(秋田県立大の星崎和彦准教授)との見方もある。
    一昨年は熊の餌となるブナの実が豊作で、昨年生まれた子熊の多くが生き残った。その子熊が独り立ちするのが今夏で、生息数は増えている可能性が高いという。

    ◆ハンター不足と過疎化

    ハンター不足と、県内の過疎化が熊を人里に近づけている側面もある。

    県内の狩猟免許登録者は昭和49年のピーク時に8865人だったが、平成28年には1669人と5分の1に激減。高齢化に加え、免許維持にかかる費用が高く若い人が参入しにくい。
    そのため「『撃たれることはない』と熊が山中から下りてきている」(鹿角市の旅館経営者)というのだ。

    熊は雑食で果物やコメなど「人間の食べ物の味を覚えると持っている人を襲う」との指摘もある。過疎化で山林と人里の間にある中山間地域の耕作放棄地が増加し、放置されたリンゴなどの果樹が被害に遭ったとの報告例も多い。
    星崎准教授によると、熊は生きるためにタンパク質も必要とし、「花粉のタンパク質を求めて花も食べる。
    状況次第で動物も襲う習性はある」。人体については「動かない遺体となった後、土の中に埋めて少しずつ食べた例があった」(県自然保護課)という。

    ◆共存が喫緊の課題

    熊に遭遇したらどうすべきか。従来「熊除け」とされた鈴やラジオは人里に慣れた熊にはBGMのように聞こえ、「効かない可能性が高い」(星崎准教授)という。
    このため、JR東日本秋田支社では保線担当の職員に鈴に加えて防犯ベルを持たせるようになった。一方、星崎准教授は「人間が2人以上で大声で話せば、近寄って来ない」とも指摘する。

    熊と人間の共存は喫緊の課題。「熊の移動距離は鳥より長い。木の実を食べた熊が山頂で糞(ふん)を落とし、その中のタネが芽を出し大木となれば、温暖化など環境変化に樹木もうまく対応できる」と星崎准教授は言う。
    マタギによるツアーなど、観光資源化の方法を考えることも一案だ。

    配信 2017.7.2 07:05更新
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/region/news/170702/rgn1707020009-n1.html

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    サバイバルゲーム場で猟師が実弾発砲…

    1: 名無しさん 2017/07/01(土) 22:57:07.96 ID:YTF+82D40 BE:736790738-PLT(12000) ポイント特典
    max-smith-176934

    三重・サバゲーフィールド付近で地元猟師がシカを狙って実弾発砲 警察が事情聴く騒ぎに
    猟師がサバイバルゲームフィールド付近で発砲

     7月1日11時30分ごろ、三重県いなべ市のサバイバルゲームフィールドの従業員から、いなべ警察署に通報があり、地元猟師が放った銃弾を巡ってトラブルになっていたことが分かりました。

     編集部がフィールド側を取材したところ、敷地内に第三者(猟師)が無断で侵入し、猟銃を発砲したとのこと。
    この発砲によるけが人などは出ておらず、今後の対応については顧問弁護士に相談をしているとのこと。

     猟師は、当時フィールド付近にいたシカを狙って発砲したものとみられており、発砲直後にフィールドの担当者が事情を聴こうとしたものの、名前を明かすことなく車で立ち去ってしまったといいます。
    フィールドのオーナーは「ご迷惑をおかけして大変申し訳ない」と利用客らに謝罪するとともに、困惑した様子を見せました。

     また通報を受けたいなべ警察署にも取材したところ、担当者は現場のいなべ市について「山間部のため、普段からイノシシやシカといった害獣が多いエリア」と話し、地元の自治体(=いなべ市)が害獣駆除のため、禁猟期間であっても特別に猟の許可を与えている猟師がいると明かしました。
    現在は立ち去ってしまった猟師に対して事情を聴くべく、連絡を取っているとのことで、「こうしたトラブルは非常に珍しい」と語りました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000023-it_nlab-life

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    【北海道】ヒグマに発砲命中もそのまま逃げる "手負いグマ"狂暴化の恐れ…血痕たどり捜索、注意呼びかけ

    1: 名無しさん 2017/06/27(火) 13:14:30.50 ID:CAP_USER9
    13

    6月26日夕方、北海道網走市でクマが発見され、猟友会の発砲した弾が命中しましたが、クマはそのまま逃げていて、27日朝も猟友会が捜しています。

    クマの追跡が行われているのは、網走市音根内にある沢沿いの周辺です。

    26日午後6時ごろ、網走市でクマの目撃があり、地元の猟友会のメンバーがパトロールをしていたところ、音根内の畑でクマを発見しました。

    クマは3歳から4歳のメスとみられ、猟友会メンバーの発砲した弾が命中したものの、クマは近くの沢へ向かい、上流方向に逃げました。

    猟友会は27日午前6時から、8人態勢で血痕をたどり、クマを追跡していますが、現在も見つかっていません。

    警察は、クマが発見された周辺の道路で交通規制を行い、近づかないよう注意を呼びかけています。

    http://uhb.jp/news/?id=2128

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    【朗報】シカ、イノシシ、サル、アナグマ、アライグマを仕留めたら最大18000円貰える

    1: 名無しさん 2017/06/24(土) 21:26:10.04 ID:0/DA4v3d0
    ハンター支援金やぞ

    QDcSR56


    2: 名無しさん 2017/06/24(土) 21:26:33.58 ID:wWJe/3GVp
    ハブはいくらや?

    5: 名無しさん 2017/06/24(土) 21:27:07.52 ID:0/DA4v3d0
    >>2
    あれは1匹1万じゃなかったっけ

    3: 名無しさん 2017/06/24(土) 21:26:40.38 ID:0/DA4v3d0
    サル仕留めたら18,000円くれるで

    4: 名無しさん 2017/06/24(土) 21:27:00.72 ID:jrMFGFYJ0
    これお金もらったあと肉や毛皮は自分のものになるんけ?

    8: 名無しさん 2017/06/24(土) 21:27:50.63 ID:0/DA4v3d0
    >>4
    恐らくなる
    関連記事
    国「害獣どうにかして」ワイ「よし、狩猟免許取るわ」

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    【北海道】アライグマ捕獲急増!16年度の十勝管内で初めて100匹超す…

    1: 名無しさん 2017/06/24(土) 11:27:45.10 ID:CAP_USER9
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    アライグマ捕獲急増 16年度の十勝管内 初めて100匹超す | どうしんウェブ/電子版(道東)
    http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/doto/1-0413787.html
     
    f52ea992547ec063b337325f1c44b307

    06/24 07:00

     十勝管内でアライグマの捕獲数が急増している。十勝総合振興局によると、2016年度は少なくとも119匹が捕獲され、初めて100匹を超えた。振興局や専門家は「生息数も増えている」とし、道央圏のように農業被害や生息が広がらないよう管内市町村に防除対策を呼び掛けている。

     アライグマは生態系に被害を与える特定外来生物。繁殖力が強く、国内では天敵に当たる動物がいないため、全道で農業被害が問題化している。放置すれば管内でも農畜産業や生態系に影響を及ぼす恐れがある。15年度の道内農業被害額は前年度比24・8%増の8770万円、捕獲数は58%増の1万954匹。いずれも道央を中心に増えている。

     道によると、管内では05年度に初めて鹿追町で1匹捕獲された。09年度から増加し、10~14年度は30匹前後で推移していたが、15年度は70匹と前年度の約2倍に増加。16年度は管内市町村の捕獲数の合計が119匹となった。農業被害額は15年度で14万円とわずかだが、振興局は「アライグマと気付いていない被害もあるのではないか」とみる。

     帯広市は15年度まで1、2匹だったが16年度は16匹に急増。これまで広野町や上帯広町の帯広川沿いで捕獲されてきたが、16年度は大正地区でも捕獲された。秋以降の捕獲が目立ち、担当者は「台風で川沿いの森が流されたりしたため、水辺を好むアライグマが移動し拡散した可能性がある」と説明する。


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