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    狩猟

    狩猟解禁日だから鹿猟実況する 2021年11月15日 21:00

    狩猟解禁日だから鹿猟実況する

    federico-di-dio-photography-ZkuXoGU2ph4-unsplash (1)

    1: 名無しさん 21/11/15(月)08:16:55 ID:1IKI
    猟犬が鹿追い立てるの待ち
    待ってる間暇だから受け付けるで

    2: 名無しさん 21/11/15(月)08:18:35 ID:WyVN
    歳いくつ?

    3: 名無しさん 21/11/15(月)08:20:21 ID:1IKI
    >>2
    24歳狩猟歴4年目

    4: 名無しさん 21/11/15(月)08:22:14 ID:zDPG
    解体一人で出来るの?

    7: 名無しさん 21/11/15(月)08:23:36 ID:1IKI
    >>4
    オス鹿とか、でかいのだと時間かかるけど部位分けまでバッチリ一人で出来るで


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    「モンハン化」で狩猟現場を変える!元デザイナーのジビエ産業改革

    1: 名無しさん 2021/11/02(火) 11:00:04.82 ID:SbFdAXCu9
    0 (1)

    Forbes JAPAN 11/2(火) 8:00

    街を疾走し人を襲う熊、樹木の食害や土砂崩れの原因となる鹿、農作物を食べ散らかす猪など有害鳥獣は、日本全国の人々を慢性的に悩ませる存在だ。

    問題解決の一端を握るのは、狩猟の専門技術を保有するハンターたち。その数はここ数年で微増しているが、旧態依然の業界体質ゆえに課題が散在している。

    一方、巷ではジビエブームが定着して久しい。野生鳥獣が持つ高たんぱく・低カロリーな肉の性質は健康&筋トレブームとも合致し、需要は増加傾向にある。ただ法規制やサプライチェーンに課題があり、その流通は円滑とは言い難い。

    ■目の当たりにしたレガシーな体質

    北海道・音更町に拠点を構えるFant(ファント)は、ハンター界隈に根付く古い体質のアップデートと、スムーズなジビエ肉の流通を目指すスタートアップだ。

    「依頼主からのクエストをクリアしてハンターが報酬を得る。そんなモンスターハンターのような世界を生み出したいんです」

    代表の高野沙月は、ファントの目指す姿をそう表現する。ビジョンが意味するものとは何か。

    高野がファントを設立したのは2019年。東京でデザイナーとして働いていた頃に食べたジビエ料理のおいしさに感動した。ジビエを多くの人に届けたいとの思いから、自らハンターになることを志し、生まれ故郷である北海道にUターンすることを決意。

    しかし活動を始めると、狩猟産業に根強く残るレガシーな体質を目の当たりにする。

    「技術継承や狩場など情報共有は、狩猟者の集まる猟友会や、個々人の徒弟など、アナログな人間関係のなかで共有されていました。年配ハンターは優れた技術を持っていますが、どう共有すべきか分からない、あるいは相性の良い新参ハンターにだけ教えるケースが少なくありません。そこで、ハンターたちが誰でも情報を自由に共有でき、いつでもアクセスできる『Fant』というプラットフォームを立ち上げました」

    ジビエ肉の流通も変える
    ■ハンターと飲食店を結ぶ

    現在、Fantには約400人のハンターが登録をしており、活動記録や狩場情報、猟銃や罠など狩猟方法についてのコミュニケーションが行われている。

    サービスの最大の特徴は、飲食店がジビエ肉を発注できることだ。現在、オーダーをやり取りするMVP(顧客に価値を提供できる最小限の機能だけを実装した製品)が、fantとは別で稼働している。

    飲食店が必要な食材の仕入れ希望時期や予算を提示すると、対象となる動物の狩りを専門とするハンターに通知が届き、要望に沿って狩猟をするというサービスで、来年からFantに統合される計画である。

    まさにモンスターハンターの“クエスト”を連想させる機能だ。

    「飲食店のFant参加が増えることで、ジビエの流通体系を刷新できると考えています」と期待を込める。

    高野は流通の課題解消にも挑む。

    日本の法律では、ハンターがジビエ肉を飲食店に直接的に販売することは禁止されており、近隣の食肉加工施設に運び込み、買い取ってもらう必要がある。そのうえ、厚生労働省が定めたガイドラインで狩猟から施設に届けるまでのタイムリミットはわずか2時間と定められており、廃棄されるケースも多い。

    全国には約660の食肉処理施設があるが、その多くは1、2名で運営する小規模事業者だ。食肉解体などの処理だけでなく、在庫管理や営業、受注、代金回収などに多くの雑務に追われている。

    「ハンターはこれらの制限によって、近隣の食肉施設に持っていく以外にマネタイズの方法がありません。持ち運ぶ時間も施設側が処理できる数も限られているため、処理にかかるコストの比較検討も難しい。施設の提示額に従わざるをえず、高くついてしまいます。

    飲食店にとっては、仕入れ値が高くなってしまうため、気軽にジビエ肉を発注できないんです。この全体的なアンマッチを解決することこそ、有害鳥獣問題とジビエの利用率増加を解決するエコシステムづくりに不可欠です」

    ※続きはリンク先で
    Forbes JAPAN 編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d887fcc706536fd422b4f5a58db9863c7b33bdf

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    【相談】スリングショットで狩猟はじめたいんだが!!

    deer

    1: 名無しさん 2021/10/13(水) 23:55:25.200 ID:fXQDOEjj0
    憧れるよな

    0


    2: 名無しさん 2021/10/13(水) 23:56:03.731 ID:fXQDOEjj0
    ミスって手に当たったら骨折じゃ済まなそうなのが怖い

    3: 名無しさん 2021/10/13(水) 23:56:14.773 ID:fXQDOEjj0
    あと跳弾が目に飛んでくる事もあるらしい

    4: 名無しさん 2021/10/13(水) 23:57:47.682 ID:wvQ7Cp740
    防護メガネはした方がいい ゴムが切れたらまともに目に来るから


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    【悲報】狩猟での鉛弾使用、2025年度以降規制へ

    1: 名無しさん 2021/09/10(金) 17:51:55.46 ID:VrnVMvg19
    銃弾

    ※読売新聞

    狩猟での鉛弾使用、2025年度以降規制へ…環境省
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20210910-OYT1T50161/

    2021/09/10 17:38

    狩猟で使われる鉛の銃弾による鳥類の中毒死を防ぐため、環境省は10日、2025年度から段階的に鉛製銃弾の使用を規制する方針を発表した。全国的な実態調査を今後進めた上、具体的な規制内容を決める。小泉環境相は同日の閣議後記者会見で、「30年度までに鉛中毒発生ゼロを目指す」と話した。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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    【集中捕獲キャンペーン】シカとイノシシの捕獲頭数が過去最高の135万頭に!

    1: 名無しさん 2021/08/31(火) 22:29:43.49 ID:jYEi+Fgo0● BE:844481327-PLT(13345)
    イノシシ

    2020年度の鹿とイノシシの捕獲頭数が前年比9%増の計135万3700頭(速報値)となり、過去最高となった。環境省と農水省のまとめで分かった。
    両省は、重点地域の設定による「集中捕獲キャンペーン」を20年度から始めた効果とみる。豚熱対策で19年度から捕獲を強化している地域もある。20年度の農作物の被害額は全国的に減少した。

     20年度の捕獲頭数は鹿が67万4800頭で同12%増、イノシシが67万8900頭で6%増えた。都道府県別では、東北や九州、中国地方を中心に27府県で過去最高を更新した。

     同キャンペーンは、全都道府県で捕獲の目標頭数や重点地域を定めて、秋から冬の狩猟期の捕獲を進めるもの。
    国は捕獲頭数に応じて交付金を追加配分し、後押しする。各都道府県が掲げた目標の合計は136万頭で、ほぼ達成した。
    20年度の農作物の被害額を見ると、28都府県で前年より減った。北海道が集計中のため、全国の被害額は集計できていない。

     関東や北陸、東海などでは、20年度の捕獲頭数が目標や前年を下回ったが、農作物被害は減少する県が多い。19年度から豚熱対策でイノシシの捕獲が進んでいたことなどが背景にある。

     一方、東北や九州では捕獲頭数が増え目標も上回った県が大半だが、被害額は13県中10県で前年より増えた。イノシシの生息域の拡大などが背景にある。それ以外の地域では、捕獲頭数が増え、被害額が減る県が目立った。

     両省は農作物被害を軽減するため、鹿とイノシシの生息数を23年度までの10年間で半減させる目標を掲げる。近年の年間捕獲頭数は120万頭程度だが、目標達成には、20年度以降年間140万頭程度の捕獲が必要とする。てこ入れに向け、20年度から同キャンペーンを始めていた。

     両省は21年度も同キャンペーンを継続する。市町村をまたぐ広域捕獲を進め、生息域の拡大を防ぐなどして「依然、深刻な状況にある農作物被害を着実に減らしていく」(農水省鳥獣対策・農村環境課)方針だ

    https://www.agrinews.co.jp/news/index/22565

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    銃猟してる狩猟者なんやが質問ある?

    deer

    1: 名無しさん 21/08/12(木)00:37:44 ID:A91N
    ハンターライフや!

    2: 名無しさん 21/08/12(木)00:37:59 ID:iUFs
    免許持ってんの?

    4: 名無しさん 21/08/12(木)00:38:35 ID:A91N
    >>2
    銃所持と銃猟免許(狩猟免許)もってるで。

    5: 名無しさん 21/08/12(木)00:38:43 ID:ws28
    何番使ってるんや

    11: 名無しさん 21/08/12(木)00:39:22 ID:A91N
    >>5
    12番のブリネッキスラッグや


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    【長野】若者の狩猟離れが進んでいる…飯田市で新規狩猟者確保講座が開かれる

    1: 名無しさん 2021/06/08(火) 22:28:26.64 ID:n8DaKnC79
    deer

     飯伊連合猟友会主催の新規狩猟者確保講座が5日、飯田市大瀬木の飯田国際射撃場であった。クレー射撃の見学やわな設置体験、シカの解体やジビエ料理の試食などがあり、訪れた親子連れなど40人が狩猟の魅力を味わった。

     猟友会員の高齢化や若者の狩猟離れが進む中、狩猟への関心を高めようと開催している。飯伊連合猟友会の若手会員による「南信州ハンターズ」が企画運営して実施した。

     訪れた約40人は、狩猟免許や支援制度などを学ぶとそれぞれのメニュー体験へ。クレー射撃の見学やエアガンの射撃、くくりわな作りなどをした。

     シカの解体では、希望する参加者も加わって体験。ハンターズ会員に教わりながら、肉の部位を切り分けていった。

     ジビエ試食会では、下伊那農業高校アグリ研究班が考案したジビエ料理を提供。チャーハンやカルパッチョ、春巻きとともにハンターズ会員によるカレーも振る舞われた。

     市内から参加した伊藤和樹さん(23)と吉澤貴行さん(24)は「シカをまともに見る機会がなかった。ジビエの味も個性的。貴重な体験ができた」と話した。

     南信州ハンターズ代表の八代寛司さん(29)は「多くの方に来てもらい、興味を持ってもらうことができた。若い人が狩猟の世界を知る入口にしたい」と語った。

    南信州新聞
    http://minamishinshu.jp/news/local/

    ◎写真説明:模擬銃で扱い方を実演

    no title
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    猟友会「ではこれからクマ狩りの研修を始めます、皆さんよろしいですか?」 受講生「はい」 クマ「はい」

    1: 名無しさん 2021/04/26(月) 12:46:45.70 ID:wlPgEgHD0● BE:632443795-2BP(10000)
    クマ

    狩猟者研修中にクマ出現、猟銃持っていた猟友会員襲われる

    読売新聞 2021年4月26日 9時23分

    福井県庁 拡大
     25日午後1時30分頃、福井県大野市上打波の山中で猟友会大野支部の70歳代男性がツキノワグマに襲われ、顔や頭をひっかかれた。男性は救急搬送されたが、命に別条はないという。
     大野市によると、当時、支部のメンバー約20人が狩猟者育成の研修を行っていた。襲われた男性は猟銃を持っていたが、横から突然クマが出てきた。クマは1頭だったが、大きさなどはわからないという。
     市には、冬眠明けのクマのものとみられる足跡の目撃情報が寄せられているといい、担当者は「鈴など音の鳴るものを身につけてほしい」と警戒を呼びかけている。

    https://news.infoseek.co.jp/article/20210425_yol_oyt1t50306/

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    【滋賀】害獣駆除中の猟犬が山菜採りをしていた女性2人を襲う

    1: 名無しさん 2021/04/12(月) 16:25:38.78 ID:af+2XLZo9
    山菜

    ※産経新聞

    11日午後2時15分ごろ、滋賀県多賀町で、山菜採りをしていた同県在住の女性2人=いずれも(73)=が猟犬に手や足をかまれ、病院に運ばれた。滋賀県警彦根署によると、2人は命に別条はない。

    同署によると、現場付近では多賀町がイノシシなどの害獣駆除を委託した5人のグループが猟犬として雑種の中型犬3匹を連れており、うち2匹が女性2人の近くにいたという。同署が詳しい状況を調べている。

    2021.4.11 21:09
    https://www.sankei.com/affairs/news/210411/afr2104110018-n1.html

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    【ドイツ】「食べる肉は自分で仕留めたい」コロナ禍で増える狩猟家

    1: 名無しさん 2021/03/31(水) 04:10:55.61 ID:FGPavd9d9
    0 (1)

    食べる肉は自分で仕留めたい コロナ禍で増える狩猟家 ドイツ

    2021年3月30日 9:00 
    発信地:アスピスハイム/ドイツ [ ドイツ ヨーロッパ ]

    【3月30日 AFP】ドレッドヘアに鼻ピアスという姿からは、シャナ・ライス(Shanna Reis)さん(28)が迷彩服を着て森で獲物を追うようなハンターだとは思えない。

    新型コロナウイルス禍で家庭内調理が復権している中、自分の食べる肉をどこから手に入れるかにこだわる、新世代の狩猟愛好家たちがドイツに出現している。ライスさんはその一人だ。

    ワイン製造者の彼女は10年ほど菜食を実践していたが、5年前に狩猟免許を取得し、再び肉を食べるようになった。ただし、このごろ口にするのは捕ったばかりの獲物だけ。できれば自分で仕留め、さばいたものが良い。

    「自分が食べる肉の経路を知っていることが大切」とライスさんは言った。ライフルを肩にかけ、ドイツ西部のライン川(River Rhine)に近い地元の村、アスピスハイム(Aspisheim)の周辺を歩く。

    肉が食事の中心を占めるドイツで、狩猟免許の人気が高まっている。ドイツ全国狩猟家連盟(JAGD)によると、2020年末の狩猟人口は約39万人で、30年前から25%増加している。隣国フランスは2019年時点で推定約100万人いるものの、過去40年間で半減しているのとは対照的だ。

    昨年、ドイツでは約1万9000人が狩猟免許を申請し、5人に4人が取得した。JAGDの広報担当者は、10年前の倍の数だとAFPに語った。

    https://www.afpbb.com/articles/-/3335488

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