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    【千葉県鴨川市】サルを追い払おうと散弾銃発砲。男性の頭に当たり死亡。

    1: 名無しさん 2018/06/15(金) 06:00:10.65 ID:CAP_USER9
    sebastian-pociecha-618090-unsplash

    14日夕方、千葉県鴨川市の住宅の裏山で、60代の男性がサルを追い払おうと散弾銃を撃ったところ、付近の山中にいた70代くらいの男性の頭に弾が当たり、運ばれた病院で死亡が確認されました。
    警察が、銃を撃った男性から事情を聴いて当時の状況を調べています。

    14日午後5時前、千葉県鴨川市小湊の山あいで、「サルを追い払おうと鉄砲を撃ったら、
    人がいて頭に当たったようだ」と消防に通報がありました。


    救急隊が駆けつけたところ、70代くらいの男性が山の中で頭から血を流して倒れていて、
    警察によりますと、病院に運ばれましたが、その後、死亡が確認されました。

    現場の近くには散弾銃を持った近くに住む60代の男性がいて、警察の調べに対し、住宅の裏山にいた数匹のサルに向けて撃ったと話しているということです。

    この男性は、鳥獣駆除のために銃を所持する免許を持っているということです。


    警察は、サルに向けて撃った流れ弾が当たったと見て、さらに事情を聴いて当時の状況を
    調べるとともに、亡くなった男性の身元の確認を進めています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180615/k10011478651000.html

    【社会】サルを追い払おうと散弾銃発砲。男性の頭に当たり死亡。千葉県鴨川市

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    【千葉】狩猟ビジネスで学校! 捕獲から開業みっちり 受講者の年齢は20代~70代

    1: 名無しさん 2018/05/29(火) 06:27:19.41 ID:CAP_USER9
    christopher-burns-360256-unsplash

     農林業への鳥獣害が深刻化する千葉県君津市で、次代の捕獲者を育てようと「君津市狩猟ビジネス学校」が始動した。2018年度の1年間、受講者は鹿やイノシシ、キョンの解体、くくりわなの仕掛け方、ジビエ(野生鳥獣の肉)料理店の運営などを総合的に学ぶ。4、5月の入門編を終え、6月から人数を絞り込んで専門編が始まる。

     同市周南公民館で今月、2回目の講習があった。50人の募集に対し受講者は60人に上り、県外からが3割ほどを占めた。年齢も20~70代と幅広い。

     市内から参加した春木政人さん(36)は兼業農家で、イノシシの被害に悩まされてきた。「猟や止め刺しをする人が足りない現状で、自分も動かないとまずいと思った。市がいい機会で学校を始めてくれた」と動機を語った。

     隣接する木更津市でレストランを営む野口利一さん(36)は、一般的な洋食の他に季節のジビエ料理を出す。「店でイノシシや鹿を扱うが、猟師としての視点も欲しい」と、弟の晃平さん(29)と受講した。

     今回の講習はイノシシの解体。当日朝、公民館近くに仕掛けた箱わなに子どものイノシシがかかり、内臓を取り出す「腹出し」作業から実習した。午後は林業について学んだ。

     講習を取り仕切る原田祐介さん(45)は「もちろん技術も教えるが、メインではない。いかにお金にするかだ。ビジネスに特化した狩猟学校は初めてではないか」と話す。狩猟に農業や林業を組み合わせ地域で生計を立てられる人材を育てるため、実技だけでなく座学にも時間を割く。

     原田さんが代表を務める「猟師工房」は、埼玉県飯能市を拠点に狩猟や野生鳥獣の調査研究などを手掛ける。君津市にも解体処理場を置く縁で、市から学校の開校に際して声が掛かった。

     同市の農作物被害は、16年度で4900万円を超え県内最多。捕獲者の高齢化、担い手不足で駆除が追い付かない。市内には全国的に珍しく獣肉処理施設が3カ所あるが、捕獲物の活用にも限界がある。

     そこで市は、地方創生交付金を生かし同学校を立ち上げた。来年3月まで全12回を予定する。1、2回目の入門編は50人を募集。6月からの専門編では30人に絞り込む。過去2回の参加者から回収したアンケートなどを基に“本気度”を見定めて人選。プロレベルの解体法や野外活動の知識などを身に付けてもらう。

     市外からの移住を含めた捕獲従事者をはじめ、多彩な狩猟ビジネスの担い手を育てる構想だ。市農政課鳥獣対策係の岡本忠大係長は「学校で学んだ人がジビエレストランを目指し、市内で取れる肉を使ってもらえれば、有効利用の一つになる」と期待。捕獲増に伴う販路拡大も見据える。

    日本農業新聞

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00010002-agrinews-soci

    【千葉】狩猟ビジネスで学校 捕獲から開業みっちり 受講者の年齢は20代~70代

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    【北海道】若手ハンター10年で3倍!食害防止に使命感「副業として成り立つ」

    1: 名無しさん 2018/04/08(日) 10:49:52.40 ID:CAP_USER9
     北海道内でエゾシカなどの狩猟をする若手ハンターが増えている。道によると、20~30代の狩猟免許所持者は最近10年で約3倍に増え、2500人以上に達した。「シカによる農林業被害を減らしたい」「新鮮なシカ肉を自分で調達して料理したい」など、ハンターを目指す理由はさまざま。実際、シカの食害は減少に転じたほか、野生鳥獣肉(ジビエ)ブームを背景に、シカ肉の流通拡大への期待も高まっている。(経済部 五十地隆造)

     3月下旬、記者は日高管内様似町の石材業、遠藤祐樹さん(35)のエゾシカ猟に同行した。午前9時すぎに雪が解けた町内の山林に車で入り、シカを探した。

     3時間たった正午ごろ、約100メートル先の斜面にエゾシカを見つけた。遠藤さんは散弾銃を抱えて静かに車を降り、約30メートルまで近づく。シカは目が合っているが、逃げない。銃を構え、ドンと急所の心臓を1発で撃ち抜いた。体長1メートル数十センチ、体重30キロ程度と小ぶりな1歳半ほどの雌だった。

     遠藤さんが狩猟免許を取得したのは20代だった2008年。地元でエゾシカが牧草地などを食い荒らす被害が深刻化し、これを食い止めたいと取得を決めた。休日に猟に出かけ、シカやヒグマなどを年間約100頭捕獲する。町に引き渡すと、有害鳥獣駆除の補助金としてシカやクマ1頭当たり1万円を受け取ることができ、「副業としても成り立っている」という。

     道によると、狩猟免許の所持者は、現行免許制度が始まった1979年度に1万9300人に上ったが、高齢化などで減り続け、06年度には8500人と半数以下に。その後、持ち直して最新統計の16年度は1万1300人だった。特に増えているのは20~30代の若手で、06年度の883人に対し、16年度は2・9倍の2585人に達した。

     こうした背景には、エゾシカの生息エリアの広がりとともに、農作物の食害も道内各地に拡大し、被害防止のため、若手農業者らが狩猟を始めていることなどがある。道によると、ハンターの増加とともにエゾシカの捕獲頭数もここ数年、06年度の2倍前後の12万~14万頭台で推移。シカによる農林業被害はピークの11年度で64億円に上ったが、16年度は39億円に減った。

     ジビエやアウトドアのブームも若年層が狩猟に関心を持つきっかけになっているようだ。12年に設立し、若手を含む道内各地の女性約50人でつくる狩猟団体「ツイン」の松浦友紀子会長(43)は「脂身の少ないシカ肉は食べやすく、太りにくいと女性に人気。飲食店などでおいしさに目覚め、食べたいからハンターになる女性も多い」と話す。

    全文はこちら
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00010000-doshin-hok

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    月一でイノシシと鹿捕まえれば肉代いらんのか?

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    1: 名無しさん 2018/04/04(水) 12:35:48.26 ID:YzOxIFgvp0404
    鳥はあかんよな

    2: 名無しさん 2018/04/04(水) 12:36:15.16 ID:YzOxIFgvp0404
    冷凍ならもつんか?

    3: 名無しさん 2018/04/04(水) 12:36:29.98 ID:MjICtwsm00404
    イノシシとか鹿って何日ぐらい持つんや?

    6: 名無しさん 2018/04/04(水) 12:37:47.60 ID:YzOxIFgvp0404
    >>3
    そこだけが問題や
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    ワイ、猪に遭遇…


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    野生ウサギの駆除に感染症ウイルスを散布…2~4日以内にウサギだけを死なせる ニュージーランド当局

    1: 名無しさん 2018/04/01(日) 21:59:04.27 ID:Wng5HGyv0● BE:201615239-2BP(2000)
    vincent-van-zalinge-38364-unsplash

     ニュージーランド当局は、殖えすぎた野生のウサギを駆除するため、感染症を引き起こしてウサギを死なせるウイルスの散布を始めた。

     第1次産業省によると、野生のウサギによる被害額は毎年平均5千万ニュージーランドドル(約38億5千万円)で、駆除に約2500万ニュージーランドドルかかっている。当局者は、狩猟や毒入りの餌による駆除では対応できないとしている。このため、効き目が早く、発熱やけいれんを引き起こして感染から2~4日以内にウサギを死なせるウイルスを輸入した。

     ニュージーランド農業者連盟は「非常にほっとしている」とコメントしているが、動物保護団体からは「ペットのウサギに感染する恐れもある」との指摘も出ている。第1次産業省は、ペットのウサギはワクチンを接種すれば死ぬことはないと理解を求めている。

    https://www.sankei.com/smp/world/news/180401/wor1804010021-s1.html

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    【徳島】民家の敷地で猟犬にかまれ小学生女児3人が重軽傷

    1: 名無しさん 2018/03/18(日) 22:34:20.63 ID:CAP_USER9
    fredrik-ohlander-442625-unsplash

    猟犬にかまれ小学生女児3人が重軽傷 徳島市

    18日午後3時半ごろ、徳島市上八万町西地の民家の敷地で、小学生の女児3人が猟犬にかまれた。徳島東署によると、10歳の女児が重傷を負ったが命に別条はない。8歳と12歳の女児が軽傷を負った。
     
    同署によると、3人は姉妹で重傷の女児は右腕などをかまれた。消防によると、母親が「娘が犬にかまれた」と119番した。

    ▽引用元:産経WEST 2018.3.18 22:18
    http://www.sankei.com/west/news/180318/wst1803180047-n1.html

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    役所で有害鳥獣の担当しとるんやが…

    rebecca-johnston-17130-unsplash


    1: 名無しさん 2018/03/05(月)20:38:03 ID:hsT
    何故獣さんは狩られると分かっとるのに人里に降りてくるんやろなぁ

    2: 名無しさん 2018/03/05(月)20:41:15 ID:Wbl
    餌がないんやら

    4: 名無しさん 2018/03/05(月)20:42:02 ID:hsT
    >>2
    この時期やと木の実やらいっぱい落ちとるんやがなぁ

    3: 名無しさん 2018/03/05(月)20:41:33 ID:l05
    うさぎは含まれとるんか?

    6: 名無しさん 2018/03/05(月)20:42:47 ID:hsT
    >>3
    うさぎはまぁ結構被害聞くんごよ
    防護ネット張るしかないわな

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    【北海道】休暇中のNHK記者「鹿狩り」で林道に行き立ち往生、救助に来た2台も動けなくなり内1人死亡…NHK「迷惑をかけおわびする」

    1: 名無しさん 2018/03/02(金) 14:33:52.44 ID:CAP_USER9
    caleb-george-477-unsplash

    猛吹雪、救援の男性死亡 NHK記者要請

    猛吹雪、救援の男性死亡 鹿狩りのNHK記者要請
    急速に発達した低気圧の影響で猛吹雪となった北海道苫小牧市の林道で、立ち往生した車の救出に向かったロードサービス会社に勤務する千歳市勇舞8、筒井智寛さん(28)が2日未明、意識不明の状態で見つかり、死亡が確認された。NHKによると、救出を求めたのはNHK苫小牧支局の男性記者(27)で、筒井さんと一緒に現場へ向かったサービス会社の従業員2人とともに保護された。

     道警苫小牧署によると、筒井さんは1日、北広島市のサービス会社の従業員2人と車2台で車の救出に向かったが、苫小牧市丸山の林道で雪のため動けなくなった。会社に除雪車を要請したが到着しなかったため、筒井さん1人が徒歩で様子を見に行き、行方不明になった。道路には約1メートルの積雪があった。

     警察や消防が2日午前3時半ごろ、林道で意識不明の筒井さんを発見。他の2人は車内にいて無事だった。NHK札幌放送局によると、男性記者は休暇中で、鹿狩りのため林道を車で1人で走っていた。同局は「救助に来られた方が亡くなったのは痛恨の思い。ご迷惑をかけた関係者におわびする」と謝罪した。【袴田貴行、福島英博】

    https://mainichi.jp/articles/20180302/k00/00e/040/234000c

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    【東京】許可を超えてツキノワグマ捕獲、自然保護団体が刑事告発…

    1: 名無しさん 2018/02/02(金) 03:22:46.20 ID:CAP_USER9
    3

    2/2(金) 3:03
    許可を超えてツキノワグマ捕獲、自然保護団体が刑事告発

     おととし、東京・青梅市で地元の猟友会の男性が許可を受けた頭数を超えてツキノワグマを捕獲したのは鳥獣保護法に違反するとして、自然保護団体のメンバーが警視庁に告発状を提出しました。

     告発状を提出した日本熊森協会によりますと、おととし11月、青梅市の委託を受けてツキノワグマの駆除を行っていた地元猟友会の男性は、事前に許可を受けていた捕獲頭数が1頭にも関わらず3頭のツキノワグマを違法に捕獲したということです。男性は、この事を青梅市に対して報告しなかったということですが、一緒に駆除を行っていた猟友会の会員が団体に通報し、発覚したということです。

     問題の発覚後、青梅市も調査を行い男性に対して厳重注意を行っていますが、団体は鳥獣保護法違反などの罪にあたるとして警視庁に告発状を提出。また、東京都に対しても絶滅危惧種と指定しているツキノワグマについて、生息環境の保全など保護体制の強化を求める申し入れを行いました。(01日18:02)

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180202-00000025-jnn-soci

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    【熊本】仰天!白いイノシシ…猟師「焼き肉やしし鍋がおいしそう。感謝して食べる」

    1: 名無しさん 2018/01/14(日) 19:28:03.99 ID:CAP_USER9
    白色のイノシシと、仕留めた渡辺昭一さん=南小国町
     
    1

     体全体が白色のイノシシが12日、熊本県南小国町満願寺の杉林で捕まった。猟銃で仕留めた同町の渡辺昭一さん(73)は「猟師を約50年やっているが、こんなに白いイノシシは初めて」と驚いている。

     渡辺さんら町猟友会のメンバー10人が同日、有害駆除を実施。原野に潜んでいたイノシシを猟犬が見つけ、杉林に逃げ込んだところを渡辺さんが猟銃で撃った。

     イノシシは生後5歳くらいのオスとみられ、体重112キロ、体長約1メートル20センチ。雪をかぶって現れたため「びっくりして、普段のように1発で仕留められなかった」と渡辺さん。泥をかぶっていたが、毛は頭から足先まで白かった。

     この日は、別の黒色のイノシシを含む2匹を捕獲。早速メンバー所有の解体所に持ち込み、肉を切り分けた。渡辺さんは「焼き肉やしし鍋がおいしそう。命を粗末にせず、感謝して食べたい」と話していた。(後藤仁孝)

    2018/1/14 14:00
    共同通信
    https://this.kiji.is/325137476521886817

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