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    狩猟

    【山梨県甲府市】飼育のヤギが猟銃で撃たれる…飼い主「民家から近くありえない」

    1: 名無しさん 2017/12/04(月) 14:26:57.38 ID:CAP_USER9
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    甲府市の民家の敷地内で飼われていたヤギが、背中から血を流して死んでいるのが見つかり、警察は、何者かが猟銃で撃ったと見て、鳥獣保護法違反の疑いで捜査しています。

    3日午後5時ごろ、甲府市善光寺町の民家の敷地内で飼われていたヤギ1頭が、背中から血を流して死んでいるのを帰宅したこの家の住人が見つけ、警察に通報しました。

    警察が調べたところ、ヤギの背中にはライフル銃のようなもので撃たれたと見られる銃弾1発が貫通した痕が見つかったということです。

    これまでに銃弾は見つかっていませんが、飼い主の男性によりますと、近所の住民が3日の午後4時ごろに1発の銃声を聞いているということです。

    飼い主の男性は、自宅の敷地内に新たに畑を作るために、周辺の雑草を食べさせる目的で2頭のヤギをリードにつないで、ことし4月から飼育していたということです。

    現場一帯は、狩猟が禁止されている県の鳥獣保護区に指定されていて、警察は、飼い主の男性がヤギを最後に確認した3日午後1時ごろから午後4時ごろの間に、何者かが猟銃で撃った可能性があると見て鳥獣保護法違反の疑いで捜査しています。

    ■ヤギの飼い主「民家から近くありえない」

    ヤギの飼い主の男性は「民家からこんなに近いところで銃で殺されるのはありえないことで、いらだちを感じます。狩猟をする人には、もっと責任感を持って正しく銃を使ってほしい」と話していました。

    また、地元の猟友会に所属する男性は「ここは銃を撃ってはいけない区域だというのは、猟をする人なら誰でも知っているはずです。ライフルを持つことができるのは散弾銃を取得してから10年以上たったベテランだけですが、こんな所で撃つのはとんでもない人だと思う」と話していました。

    配信12月4日 14時18分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171204/k10011245671000.html

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    1: 名無しさん 2017/12/03(日) 03:06:23.49 ID:RcG/rSda0
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    2: 名無しさん 2017/12/03(日) 03:06:37.78 ID:RcG/rSda0
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    3: 名無しさん 2017/12/03(日) 03:06:54.07 ID:RcG/rSda0
    http://livedoor.blogimg.jp/tozanch/imgs/1/c/1c03d8eb.jpg

    6: 名無しさん 2017/12/03(日) 03:07:11.57 ID:RcG/rSda0
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    1: 名無しさん 2017/07/18(火) 23:14:15.80 ID:4HO1LQl90

    2: 名無しさん 2017/07/18(火) 23:14:34.14 ID:4HO1LQl90

    3: 名無しさん 2017/07/18(火) 23:14:55.18 ID:4HO1LQl90
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    6: 名無しさん 2017/07/18(火) 23:15:18.24 ID:NAhD248J0
    鼻が…
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    ワイ鳥獣対策担当公務員、有害駆除でライフル撃ちたがるおっさんに辟易とする…

    christopher-burns-360256


    1: 名無しさん 2017/12/03(日)20:06:17 ID:5ks
    ライフルなんていらんでしょ...

    3: 名無しさん 2017/12/03(日)20:08:03 ID:H28
    撃ったらいかんのか?

    4: 名無しさん 2017/12/03(日)20:08:53 ID:5ks
    >>3
    有害駆除は基本散弾銃や ライフルは別途許可が必要やねん

    5: 名無しさん 2017/12/03(日)20:09:02 ID:51c
    電動ガンで追い払うとかくらいならやりたい

    7: 名無しさん 2017/12/03(日)20:10:37 ID:H28
    >>5
    そこらへんの爺婆がやっとるで
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    【※閲覧注意】鹿15000匹が犠牲になった建物が呪われまくってそうだと話題に(画像あり)

    1: 名無しさん 2017/12/03(日) 02:51:08.29 ID:4BQMMU4Q0● BE:284093282-2BP(2000)
    アメリカにて、ハンターに仕留められるなどして犠牲になった鹿15000匹の ”角” が収集された建物が、呪われまくってそうだと話題の画像。怖い…。[12]images

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    http://ki-topo-ka.com/impact/12495/

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    猟友会ベテラン「クマの足跡を追っていたら2、3メートル離れた木の陰から突然、熊に襲われました…」

    1: 名無しさん 2017/11/30(木) 20:35:18.03 ID:CAP_USER9
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    狩猟中の男性がクマに襲われけが

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/yamagata/6023165901.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    30日午前、長井市の山林で、狩猟をしていた68歳の男性がクマに襲われ、などにけがをしました。
    命に別状はないということです。

    30日午前10時半ごろ、狩猟中の男性会員がクマに襲われけがをしたと、猟友会の関係者から消防に通報がありました。
    クマに襲われたのは、長井市清水町に住む男性(68)で、顔や腕などにけがをして病院で手当てを受けています。
    けがの程度は分かっていませんが、命に別状はないということです。

    警察によりますと、男性は地元の猟友会の会員で、30日朝、1人で山に入り、猟をしていたところ、突然クマに襲われたということです。
    クマは体長1メートル50センチほどで、男性を襲ったあと山の中に逃げたということです。

    猟友会の関係者によりますと、男性は40年くらい猟をしているベテランだということです。
    現場は「葉山森林公園」から300メートル余りの山林で、警察は周辺のパトロールを強化するとともに、住民にクマに警戒するよう呼びかけています。

    県内でことしに入ってクマに襲われけがをした事故は4件目で、8月以降に集中しているということです。

    事故直後に男性から携帯電話で連絡を受けた西置賜猟友会長井分会の吉田重義事務局長は「『クマの足跡を追って歩いていたら、2、3メートル離れた木の陰から突然、クマが飛びかかってきて馬乗りになられた』と話していた。
    クマが冬眠に入る前のこの時期は、特に警戒が必要だ」と話していました。

    11/30 19:45

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    【狩猟】報奨金目的で駆除のイノシシ20頭を山中に放棄…廃棄物処理法違反の容疑で男を書類送検

    1: 名無しさん 2017/11/24(金) 11:52:55.04 ID:CAP_USER9
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    報奨金目的で駆除のイノシシ20頭を山中に放棄
    11/24(金) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00050033-yom-soci

     駆除したイノシシ約20頭を山中に捨てたとして、佐賀県警伊万里署が、同県伊万里市の男(69)を
    廃棄物処理法違反(不法投棄)の容疑で佐賀地検武雄支部に書類送検していたことが、捜査関係者への取材で分かった。

     男は市に対し、有害鳥獣の捕獲報奨金を申請しており、「捨てるのに適した場所がなかった」などと供述しているという。

     送検は8日付。捜査関係者らによると、男は10月、餌でおびきよせる箱わなを使って捕獲、駆除したイノシシ約20頭を、他人が所有する市内の山中に不法投棄した疑い。
    10月末に付近を巡回していた同署の警察官が異臭に気づき、発覚した。

     男はイノシシ(成獣)1頭につき1万3000円が支給される報奨金目的で駆除。
    申請に必要な死骸の写真、切断した尾、耳を市に提出していた。市の指導では、駆除したイノシシは申請者が埋葬処理することになっている。

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    【愛知】「とらばさみ」でタヌキ捕獲、岡崎市の75歳男性を鳥獣保護法違反の疑いで書類送検…食害から畑を守るために仕掛けたと供述

    1: 名無しさん 2017/11/10(金) 11:10:25.10 ID:CAP_USER9
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    「とらばさみ」でタヌキ捕獲、男性書類送検

    2017-11-10 09:18

    「とらばさみ」と呼ばれる禁止されているわなを使って、許可なくタヌキを捕ったとして9日、愛知県岡崎市の農業の男性(75)が書類送検された。
     
    警察によると、男性は今年9月下旬ごろから先月5日までの間、自身が所有する柿畑に「とらばさみ」を仕掛け、許可なくタヌキ1匹を捕獲した鳥獣保護法違反の疑いがもたれている。
     
    「とらばさみ」は法律で使用が禁止されているが、警察の調べに対して男性は、動物の食害から畑を守るために仕掛けたと話しているという。

    中京テレビニュース
    http://www.ctv.co.jp/newsctv/index_loc.html?id=294449

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    【狩猟】イノシシ捕獲、尻尾と写真で証明…交付金不正でルール統一

    1: 名無しさん 2017/11/07(火) 03:38:26.76 ID:CAP_USER9
    no title

     農作物を食い荒らすイノシシなどの鳥獣捕獲数を猟師が水増しし、国の交付金をだまし取る不正が相次いだため、農林水産省は2018年4月から運用を厳しくする。
    支給の窓口となる自治体でばらつきのあった獲物の証明方法を統一し、書類申請の場合には尻尾の提出を義務付けるのが柱だ。

     農作物の被害を減らそうと、国は13年度から鳥獣駆除への交付金を始めた。イノシシやシカ、クマだと1頭当たり最大8千円を出し、これを元手に市町村が猟師へ報酬を支払う。

     支給申請は市町村などの職員による現地確認がなくても認められ、約8割の自治体が写真や個体の一部といった証拠品で確認していたが、尻尾や耳などの提出部位や撮影ルールはまちまち。
    鹿児島県霧島市では1頭のイノシシを違う角度から撮る偽装が横行し、兵庫県佐用町でも確認の緩さを突く不正が発覚した。

     そこで、現地確認を省略して証拠品で申請する際は、写真と尻尾をそろえて提出することを義務化。
    写真は頭を右向きにし、スプレーで体に日付などを入れて撮るよう統一する。
    一方、現地確認の場合は尻尾を着色するか回収し、別の獲物の証拠品に見せ掛ける「使い回し」を封じる。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2313202006112017CR0000/

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    【来春新ルール】「耳」と「尻尾」で二重取り? シカ駆除数水増し、補助金不正受給多発

    1: 名無しさん 2017/10/29(日) 16:38:59.65 ID:CAP_USER9
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    来春新ルール、ハンターの負担増も

    有害鳥獣を駆除したハンターに交付される補助金の不正受給が全国で相次ぐ中、農林水産省は来年4月から頭数水増しを防ぐため、確認方法を厳格化した新ルールを導入する。主にエゾシカ駆除に補助金が支給されている道内でも、自治体職員が捕獲を現地確認している例は1割のみで、専門家からは「不正を見逃す可能性がある」と指摘されてきた。ただ、確認方法の厳格化は、捕獲の際に煩雑な作業を強いることになり、ハンターが敬遠して駆除が減りかねないジレンマも抱えている。

    国が有害鳥獣を駆除したハンターに支払う補助金は、各市町村や地元ハンターらでつくる各地の協議会が申請窓口となっている。

    補助金の不正受給は今年に入り、全国で相次いで発覚。鹿児島県霧島市では、同じイノシシを異なる角度から撮影して複数頭に見せるなどの手口で、不正受給が2016年度までの4年間で252件、約240万円に上ることが判明した。

    道内で不正受給は発覚していないが、札幌在住の40代の男性ハンターは「捕獲したエゾシカが1頭でも、ある自治体には耳を提出し、別の自治体に尻尾を提出することで、補助金を『二重取り』するハンターもいると聞いた」と証言する。

    今年2月、旭川市で行われたエゾシカの駆除。道内で不正受給が発覚した事例はないが、捕獲の確認の甘さを指摘する声がある
     
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    配信10/29(日) 6:10
    北海道新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00010000-doshin-hok

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