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    狩猟

    【英仏】仏アルプスでサイクリング中の英国人男性、ハンターに撃たれ死亡

    1: 名無しさん 2018/10/15(月) 18:21:59.09 ID:CAP_USER9
    davide-furegato-436274-unsplash

    仏アルプスでサイクリング中の英国人男性、ハンターに撃たれ死亡
    2018年10月15日 16:46 
    発信地:リヨン/フランス [ フランス ヨーロッパ ]

    【10月15日 AFP】フランス当局は14日、仏アルプス(French Alps)でマウンテンバイクに乗っていた英国人男性がハンターに撃たれ死亡したと明らかにした。

     死亡したのは英ウェールズ出身のマーク・サットン(Mark Sutton)さん(34)で、4年前から仏東部レジェ(Les Gets)でレストランとシェフの出張事業を営んでいた。

     地元の検察当局によるとサットンさんは13日午後、マウンテンバイクで山道を走っていた時に22歳のハンターに撃たれた。ハンターは仲間とともにモントリオン(Montriond)付近の森を進んでいたという。

      検察は加重殺人の疑いもあるとし、捜査を開始した。撃ったハンターは精神的なショックが大きく、病院へ搬送されたという。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3193321?cx_part=latest

    【英仏】仏アルプスでサイクリング中の英国人男性、ハンターに撃たれ死亡

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    【佐賀】「わなの出資者をインターネットで募り、イノシシがかかったら肉を送る」 イノシシ駆除資金ネットで募る

    1: 名無しさん 2018/10/07(日) 18:28:46.93 ID:CAP_USER
    イノシシ

    太田政信さんが改良を重ねたわな。24時間監視できるカメラも近くの木にくくりつけている
     
    1

     「ほら、警戒してなかなか中に入らないでしょう?」。夜の森の中、箱わな内のえさにひかれながらも、奥まで進もうとしないイノシシの姿を捉えた連続写真を示した。

     イノシシ駆除に奮闘する太田政信さん(29)は昨年11月、嬉野市嬉野町吉田でわな作りの「太田製作所」を立ち上げた。もともと農家の長男。田んぼや茶畑を荒らし放題のイノシシに「自分で全部捕まえてやる」と6年前に狩猟免許を取り、自宅ガレージの溶接機で箱わなを作り始めたのが会社設立のきっかけだ。

     「それまでのわなは、枠をL字鋼で組んでいるため重いし高額でさびにも弱かった。亜鉛めっきの金網を曲げて組み、軽量化と腐食に強いわなを目指した」。1年目から55頭も捕獲できた。

     「昔は100人ぐらい鉄砲撃ちがいた」が、狩猟免許取得や更新には費用や手間がかかるため、近年は農家が害獣駆除のためのわな免許を取得するケースがほとんど。市内の免許所持者は現在48人、60歳以上が7割近くを占め、20代は太田さん1人だ。「若い人や都会の人にも狩猟に興味を持ってもらおう」と、フェイスブックでわな作りや駆除活動の発信も始めた。

     活動に興味を持ってもらうには「イノシシを捕るのは楽しかもんね、食べられるもんねとアピールしなければ」と、解体技術や食肉処理にも力を入れるようになった。

     一方、駆除と狩猟のずれも感じた。捕獲すれば行政から支払われる報奨金が同額なため、子どものうり坊を捕獲して満足してしまう狩猟者もいるという。「母イノシシを捕まえればうり坊も育たない。一網打尽にしないと、わなから逃れた群れは学習して全くかからなくなる」

     太田さんは昨年8月、わなのそばにインターネット中継ができるカメラを据えた。「わなにかかったら、すぐに仕留めにいける」からだ。通常は見回りでチェックするしかなく、イノシシがわなの中で死んだまま放置されることも少なくなかった。これもイノシシにわなを警戒させる要因だった。画像をフェイスブックで公開、反響を呼んだ。継続的に情報発信した結果、狩猟に興味を持つ若者らが解体を手伝い、シシ肉を楽しむ「嬉野狩部」も今年1月に発足した。

     ただ、資金面の壁が横たわった。農業被害を減らすため多くのわなを仕掛けたいが、カメラは1台約5万円。自力での展開は限界があった。そこで思いついたのが「わなの出資者をインターネットで募り、イノシシがかかったら肉を送る」というアイデアだ。

     4月に50万円を目標に募集したところ、6月末までに85人から約113万円が寄せられた。30基のわな、18台のカメラを設置できた。効率が上がり、今年は既に過去最多の70頭を捕獲した。

     取り組みは全国ニュースでも取り上げられ、今月1日には農林水産省で活動を紹介する講演をするほどに。とはいえ「少しでも狩猟に興味を持ち、免許を取って駆除してくれる地元の若者を増やしたい」というのが太田さんの願いだ。「シシ肉のうまさを知ってもらえれば活動に協力してくれる人も増える」と、食肉処理施設を市内に設置する構想を温めている。「これからも、イノシシと人の心を捕まえる取り組みを続けたい」

    西日本新聞 2018年10月07日 06時00分
    https://www.nishinippon.co.jp/nnp/saga/article/455745/

    【佐賀】「わなの出資者をインターネットで募り、イノシシがかかったら肉を送る」 イノシシ駆除資金ネットで募る 嬉野の太田さん[10/07]

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    会社勤めやが猟師になりたいんやけど

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    会社勤めやが猟師になりたいんやけど

    1: 名無しさん 2018/09/26(水)11:32:43 ID:2x3
    免許持ってるニキおるか?

    2: 名無しさん 2018/09/26(水)11:33:43 ID:Rny
    ああ漁師じゃなくて猟師か

    3: 名無しさん 2018/09/26(水)11:34:51 ID:2x3
    鹿肉食べてみたいし
    狩りをしてみたいのよ

    5: 名無しさん 2018/09/26(水)11:36:25 ID:B7J
    あれって近所の人に聞き込みとかされるんやっけ?

    6: 名無しさん 2018/09/26(水)11:36:49 ID:0gd
    持ってないけど銃はハードル高いらしい
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    【北海道】1か月ぶりクマ出没なのに1人1回3万円の"報償費"が議会で否決された為にハンターがいない・・・村内で不安広がる

    1: 名無しさん 2018/09/22(土) 13:45:22.63 ID:CAP_USER9
    des-457528-unsplash

    北海道文化放送 9/22(土) 8:00配信

    また、不安な夜が続くのでしょうか? 20日夜から21日未明にかけ、北海道島牧村で、クマの目撃が相次ぎました。

    港で漁船を荒らすクマの姿をカメラが捉えました。

    佐藤健カメラマン:「あ!クマです、クマがいます!」

    国道を横切る、体長2メートルほどのクマ。20日午後9時30分ごろ、島牧村元町の住宅の近くで、「みんなのテレビ」のカメラがとらえました。

    田中うた乃記者:「クマが船で餌を漁っています」

    さらに、21日午前0時30分ごろには、国道そばの千走漁港で漁船を荒らすクマの姿も撮影しました。

    エビ漁に使う餌を食い荒らしており、警察は警戒を強めていますが、今回のクマ出没騒動、今までのケースとはちょっと様相が違います。

    田中うた乃記者:「通報してから1時間がたちました。通常ならハンターが大勢集まってくるはずですが、警察の姿しか見当たりません」

    猟友会の姿がない…。なぜ、こうした事態に陥っているのでしょうか?

    実は、クマの警戒のため猟友会のメンバーが出動した場合、村の要綱により1人1回3万円の報償費が支払われます。

    7月末から続いたクマの出没で報償費などの合計が1千156万円に上っています。それが高額すぎると村議会で補正予算案が否決され、支払われない事態になっているのです。


    島牧村村議会 坂下初雄議員:「議会側としては、(報償金を)出さないと言っているのではない。
    努力は認めるが、緊急時と普段のパトロールで、差をつけて補正予算を出してくださいという事だった。村は猟友会を含め解決するための話し合いが必要だ」

    実際に出動した猟友会のメンバーは…。

    猟友会メンバー:「私たちがしてきたことを、夜でも日中でも議員さんたちは現場に来てみたのかなという思いはある。
    自分の命がかかってますんで、それを人の命と金額と(比べて)高いと言われてもどうなんだろうね」

    住民の間には不安が広がっています。

    住民:「クマ出たってパトカーは来るけど、(猟友会は)誰も来ないしょ。夜だって見回りしないしょ、もう」「難しいところだね。いろいろ考え方あって、難しいところ」

    クマが出没する中、この問題の出口は見えていません。

    ※動画あり
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000001-hokkaibunv-hok

    【北海道】1か月ぶりクマ出没なのに1人1回3万円の"報償費"が議会で否決された為にハンターがいない・・・村内で不安広がる

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    73歳のおばあちゃん、牧場の馬を食い殺した巨大ワニを射殺

    1: 名無しさん 2018/09/22(土) 01:53:22.79 ID:fyNoispR0
    1
    2

    アメリカのテキサス州から驚きのニュースが届いた。

    73歳のジュディ・コクランさんは9月16日夜、22口径のライフル銃で仕留めたのは全長3.6メートル、体重262キロの巨大なミシシッピワニだった。
    味付けをしたアライグマを釣り針にかけた罠に、ワニがかかったところを撃った。グッドリッチにある彼女の牧場での出来事だった。


    地元紙「ヒューストン・クロニクル」によると、コクランさんは「大きさからして、数年前に私たちが飼っていたウマを食べたのと同じワニです。このワニをずっと探していました」と話している。

    今回、ワニを仕留めた地域は、9月10日から30日にかけてワニ猟が公認されているという。コクランさんは、ワニの肉を食べるほか、皮をブーツにする予定だ。

    USA TODAYによると、コクランさんは5月にリビングストンの町長になり、9月上旬にはひ孫が生まれて、ひいおばあちゃんになったばかりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00010004-huffpost-int

    73歳のおばあちゃん、牧場の馬を食い殺した巨大ワニを射殺

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    68歳男性、サルの頭にクロスボウを撃ち込む「庭を荒らされ、追い払うため」

    1: 名無しさん 2018/09/19(水) 15:52:36.59 ID:WDXK/wNn0 BE:135853815-PLT(12000)
    1

    サルの頭に矢、書類送検=男性「庭荒らされ」-滋賀県警

     滋賀県彦根市で6月、頭に矢の刺さった野生のサルが見つかった事件で、県警彦根署は19日までに、クロスボウ(洋弓銃)でサルを撃ったとして、鳥獣保護法違反容疑で市内の無職の男性(68)を書類送検した。
    「庭を荒らされ、追い払うために撃った」と容疑を認めているという。

     捜査関係者によると、送検容疑は5月下旬、男性宅の庭にいたサルにクロスボウで矢を放ち、捕獲しようとした疑い。

     サルは、約35センチの矢が頭を貫通した状態で見つかり、捕獲後に衰弱したため、県が安楽死させた。(2018/09/19-14:30)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018091900704

    68歳男性、サルの頭にクロスボウを撃ち込む「庭を荒らされ、追い払うため」 この世代の凶暴性は異常

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    愛護団体「クマをころすなー!」 お前ら「愛誤しねwクマなんかころしゃ良いんだよ!w」

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    愛護団体「クマをころすなー!」お前ら「愛誤しねwクマなんかころしゃ良いんだよ!w」

    1: 名無しさん 2018/09/15(土) 19:22:02.141 ID:GTXsNrKOp
    ハンターぼく「そんな簡単に頃せとか言うなよ」

    2: 名無しさん 2018/09/15(土) 19:22:25.289 ID:QMvD1uEL0
    くまー

    7: 名無しさん 2018/09/15(土) 19:27:21.739 ID:GTXsNrKOp
    ハンターぼく「クマさん可哀想でしょ!」

    8: 名無しさん 2018/09/15(土) 19:28:55.684 ID:Zy4EEuRlr
    こええからな生活圏も近くなってるし

    9: 名無しさん 2018/09/15(土) 19:29:21.174 ID:GTXsNrKOp
    >>8
    まあ増えてるしね
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    【米国】「家族との絆」のため、8歳息子を狩猟に連れて行く両親 「家族で動物殺して絆もなにもないでしょ」

    1: 名無しさん 2018/09/14(金) 18:45:31.15 ID:CAP_USER9
    8歳息子を連れて狩猟をする家族(画像は『Metro 2018年9月11日付「Mum lets son, 8, shoot wild animals because it’s great for ‘family bonding’ 」(Picture: PA Real Life/Collect)』のスクリーンショット)
     
    1

    野生生物を撃ち殺すハンティングについては賛否両論あるが、このほどアメリカに住む夫妻が息子を連れて家族で狩猟に参加しているニュースが『Metro』などで伝えられた。母親は狩猟について批判する人々に対して、「家族の絆が深まる」と反論している。

    ノースカロライナ州バーンズヴィルに住むアシュリー・マーフィーさん(31歳)は、父親と祖父が狩猟に熱心という家庭で育ったが、自身はまるで興味がなかった。しかし高校時代に出会ったブランドンさん(33歳)の影響で、狩猟についての考え方が大きく変わった。

    4年の交際を経て結婚11年になる夫ブランドンさんは狩猟ブローカー事業を営んでおり、年中カナダやアルゼンチンなどを訪れ、狩猟に参加している。息子ブライソン君が生まれてからは、一緒に狩猟をすることが彼の夢でもあった。そして現在、8歳になったブライソン君は昨年から父親と一緒に狩猟に参加し、実際に銃を手にして野生動物をハンティングしている。

    「これまで既に4頭もの獲物を倒した息子は、今や射撃の名手です。」

    そう語るアシュリーさんは歯科助手の仕事をする傍ら、仕事がない時は夫や息子と一緒に狩猟に参加し、先月には家族で初めて南アフリカに行き、自分の手で獲物となるブラック・スプリングボックを仕留めた。普段からハイキングや釣りなどのアウトドアが大好きなアシュリーさんは、狩猟に対して世間の意見が賛否両論あることを十分理解したうえで、このように話している。

    息子は、エンターテインメントをコンピュータやソーシャルメディアに頼ってはいません。父親と一緒に狩猟に参加して、お金では買えない貴重な経験をしています。狩猟は、保全と自給自足を学ぶとても大切な授業です。土地を守るために必要なことや私たちが持っているものを尊重することの大切さを教えてくれるからです。息子には狩猟時に注意すべきことを父親がしっかりと教えています。狩猟をすることで、銃の安全な使い方を身につけさせることもできるし、もちろん野生動物へのリスペクトも学ぶことができます。そして何より、狩猟を通して私たちは家族の絆を深めています。」

    アシュリーさん自身も、

    狩猟を通して得たことは大きいという。

    「私たちは、ただ動物を殺しているというだけではありません。狩猟にはもっと大きな意味があります。狩猟から得た獲物を、食糧として必要とする人々に寄付することができます。そうした団体があることを知った時、私も協力したいと思いました。世界の飢えをなくすために、狩猟がいかに大切なのかを私は学びました。ハンターの中には何でも撃ち殺してしまう人がいますが、そういう人たちは真のハンターではないし、私たちの印象を悪くしています。私たちはあくまでも食糧のために狩猟を行い、土地や動物を敬っています。狩猟に反対する人がいるのは理解できますが、狩猟で得た獲物を食べることで子供たちが空腹にならずに済み、獲物を寄付することで他人を助けているのです。ただの楽しみのためにやっているのではありません。

    ブライソン君は、今では異なる動物の鳴き声を聞き分けることもでき、森の中に入ることも恐怖を感じないそうだ。幼い頃から狩猟の経験をし、自然を敬い命に感謝することを学んでいるブライソン君を誇りに思うアシュリーさんは、自身も狩猟が大好きになり、野生生物についてもっと学ぶことができることを喜びに感じているという。最近ではその様子をInstagramでも公開しているそうだ。

    このニュースを知った人からは「野生生物について本当に敬う気持ちがあるのなら、動物を殺さなくても他に学ぶべき方法はあるはず。狩猟が家族の絆を深めると言っているけど、狩猟だけが家族の絆を深めるというのも問題なのでは?」「家族で動物殺して絆もなにもないでしょ」「いや、この家族はしっかりした考えをもって狩猟をしているから、別にいいのでは?」「こういうことで絆を育んでいる家族って、殺す動物がいなくなったらどうなるんだろう」「生きるための狩猟は理解できるけど、それ以外は反対だな」「別に誇りに思うことでもないでしょ」「撃ち殺した動物と一緒に笑顔で写真に写る人を見たら吐き気がする」といった声があがっている。

    2018.09.13 20:30
    http://japan.techinsight.jp/2018/09/ellis13570911.html

    【米国】「家族との絆」のため、8歳息子を狩猟に連れて行く両親 「家族で動物殺して絆もなにもないでしょ」

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    女やけど、猟銃免許取りたいんやが…

    vidar-nordli-mathisen-601174-unsplash

    【緊急】まんの者やけど、猟銃免許取りたいんやが…

    1: 名無しさん 2018/09/13(木) 04:21:54.94 ID:w2WVHr3a0
    かっこいいから取りたいんやが、あれってやっぱり難しいんか?

    6: 名無しさん 2018/09/13(木) 04:25:52.11 ID:eoeLGwRO0
    人は頃したらいかんのやで

    9: 名無しさん 2018/09/13(木) 04:26:44.52 ID:w2WVHr3a0
    >>6
    イノシシ駆って食べたい

    捌けないけど

    8: 名無しさん 2018/09/13(木) 04:26:33.03 ID:R5c3JJoP0
    難しくはないが知り合いに免許持ってる奴おるか?
    半分弟子入りみたいな世界やで

    11: 名無しさん 2018/09/13(木) 04:27:59.32 ID:w2WVHr3a0
    >>8
    おらんわ


    つーかググったら講習やら許可申請やらで30万くらいかかるのな
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    中国人「日本は猟銃や空気銃を所持できるのに、なぜ銃による犯罪がほとんどないのか?」

    1: 名無しさん 2018/08/21(火) 14:40:09.80 ID:3FDVzvr80● BE:512899213-PLT(27000)
    christopher-burns-360256-unsplash

     日本では銃を使った犯罪はほとんど発生しない。中国も銃規制は存在するものの、その一方では銃が違法に製造されるといったケースも多く、銃の不法所持も増えているとされる。

     中国メディアの快資訊は16日、日本は世界で見ても銃を使った犯罪が少ない国の1つであると伝え、猟銃は条件を満たせば所持できるにもかかわらず、なぜ日本では銃犯罪がほとんど起きないのかと疑問を投げかけた。

     記事は、米国と違って日本はほとんど銃による犯罪や事件は発生しないと紹介。確かに日本は米国ほど簡単に銃を所持できるものではないが、猟銃や空気銃は一定の条件を満たした場合において許可証を取得することができるとし、それでも日本で銃による犯罪が起きないのは不思議だと論じた。

     一方、日本の銃規制の法律は「世界的に見ても非常に厳しい」ものだとし、たとえ猟銃などの所持が可能であっても日本の100人あたりの銃所持数は0.6丁にとどまり、米国の88.8丁を大きく下回っていると紹介。銃が社会に流通すれば、銃による事件が起きるのは必然的だとしながらも、日本は流通する量を厳しく統制しているがゆえに銃による犯罪が少ないのではないかと論じた。

     また記事は、日本では警察官が犯人と対峙した場面であっても、容易に発砲することは許されない風潮があるとしたほか、自衛隊が射撃訓練を行っても空の薬莢と発砲数が一致している必要があるなど、銃や銃弾に対して非常に神経質な社会であることを伝え、こうした風潮も銃の犯罪抑制に繋がっているのではないかとの見方を示した。

    いかそ
    http://news.searchina.net/id/1665635?page=1

    中国人「日本は猟銃や空気銃を所持できるのに、なぜ銃による犯罪がほとんどないのか?」

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