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    狩猟

    【三重】シカ駆除の流れ弾が頭に、草刈りの83歳女性けが…狩猟会78歳の散弾が頭に当たる

    1: 名無しさん 2017/06/19(月) 07:53:43.10 ID:CAP_USER9
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    18日午後2時50分ごろ、三重県名張市布生で、ニホンジカの駆除をしていた名張市猟友会所属で同市の無職男性(78)が発射した散弾が、草刈りをしていた同市の無職女性(83)の頭に当たった。
    女性は2週間のけがで命に別条はない。

    三重県警名張署によると、女性は男性とシカの間にある田んぼの、のり面で作業していた。男性からは見えにくい位置だったという。
    男性に同行していた猟友会メンバーが異変に気付き119番した。

    同署は業務上過失傷害の疑いもあるとみて、状況を調べている。

    配信 2017.6.18 22:20更新
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170618/wst1706180046-n1.html

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    【秋田】佃煮のタレを餌にクマを釣る作戦wwwwwwwwwwww

    1: 名無しさん 2017/06/18(日) 21:33:23.82 ID:CAP_USER9
    5

    残りだれでクマ捕獲 佃煮業者が自治体に提供 | 河北新報オンラインニュース
    http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201706/20170618_43009.html
    2017年06月18日日曜日

     クマに人が襲われる事故を低コストで効果的に防ごうと、秋田県潟上市のつくだ煮製造業「菅英佃煮本舗」が、製造過程で出るたれの残りなどを秋田県内の市町村に無料で提供する取り組みを始めた。捕獲用のおり内でクマの気を引く誘引剤として使ってもらう。

     たれには水あめや砂糖、しょうゆなどが含まれており、甘辛い香りがある。ワカサギを油で揚げた商品を製造する際に出る天かすと併用すると効果が増すため、合わせて提供する。「クマに壊されない金属製容器に入れて使う」といったノウハウをまとめた注意書きも添付した。
     約10年前、同社近くに出没したクマを捕獲する際、残っていたたれを地元猟友会に提供。誘引剤として効果があったため、近隣の要望に応じて譲ってきた。今回、県を通じて提供を申し出たところ、鹿角、横手両市など6市町から要望があった。
     多くの自治体は、クマの誘引剤に蜂蜜入りシロップを使っている。ハチが蜜を吸うこともあるため定期的に補充する必要があり、26台のおりを所有する鹿角市の場合、年間3万~4万円の蜂蜜を購入している。同市農林課の担当者は「届いたら、すぐに使ってみたい」と期待を寄せる。
     製造上、たれが残る量は少ないため、2週間待ちだという。要望が多ければ、来年以降は廃棄していた分を冷凍保存し、提供することを検討している。
     菅原英孝社長(65)は「クマの個体数が増え、人家近くまで出る例もあると聞く。捕獲に協力したい」と話した。

    つくだ煮の残りのたれを利用したクマの誘引剤を手にする菅原社長。これまでのノウハウをまとめた注意書きも作った
    http://www.kahoku.co.jp/img/news/201706/20170617_182017jc.jpg

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    イノシシを捕って食べたいんだが?

    vaddiszno-erd


    1: 名無しさん 2017/06/07(水) 17:09:17.522 ID:+lxFhMg7M
    特定の猟具を使わない場合は無資格無届け出で捕って良いらしいな
    なんか簡単に獲れる方法ないの?

    4: 名無しさん 2017/06/07(水) 17:09:50.086 ID:/hbCUT940
    顔面パンチ

    5: 名無しさん 2017/06/07(水) 17:09:59.617 ID:mrJg6tri0
    ジビエ料理を提供する店に行った方がいい

    普通に大怪我するぞ

    6: 名無しさん 2017/06/07(水) 17:10:02.796 ID:DN5YKncyd
    罠は全般だめだぞ

    23: 名無しさん 2017/06/07(水) 17:13:19.426 ID:jGImTDrN0
    >>6
    法定猟具でも禁止猟具でもなければおk

    8: 名無しさん 2017/06/07(水) 17:10:27.792 ID:yHS8daF/0
    道路に飛び出したところを撥ねるくらいかな
    車はベコベコになるけど
    関連記事
    ワイ「イノシシとか雑魚やろw ワイでも勝てるわ」
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    【富山の山中】クマに襲われ猟友会男性重傷…

    1: 名無しさん 2017/06/15(木) 00:00:08.19 ID:CAP_USER9
    800px-Black_bear

    14日午後3時50分ごろ、富山市八尾町三田の山林で、ツキノワグマの駆除に向かった地元猟友会会員の無職、佐々木孝さん(69)がクマに襲われた。
    佐々木さんはあごをかまれるなど重傷を負ったが、命に別条はない。

    富山西署などによると、午後3時5分ごろパトロール中の富山県の職員がイノシシ用のわなにかかったクマを見つけ、佐々木さんに射殺を依頼。佐々木さんは県職員2人と入山しクマを撃とうとしたが、わなが外れて襲われたという。
    クマは体長約1メートル、体重は70キロ程度とみられ、県職員がクマよけのスプレーを吹き付けるなどしたところ、山中に逃げた。

    配信 2017.6.14 22:51更新
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170614/wst1706140090-n1.html

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    【ハンター】狩猟免許 狩りガール急増で最多 “ジビエ”人気背景に

    1: 名無しさん 2017/06/12(月) 09:04:57.41 ID:CAP_USER9
    奈良県内で狩猟免許を取得している女性が2016年度末時点で62人と、過去最多に上っていることが、県への取材で分かった。

    ハンター不足による鳥獣被害が取り上げられたり、野生鳥獣の肉を使ったジビエ料理が注目されたりしている中、狩猟に関心を寄せる「狩りガール」が急速に増えているとみられ、狩猟免許取得者を増やそうと取り組む県の担当者も「思った以上で、うれしい驚き」と喜ぶ。【矢追健介】

    県内を含め、山に囲まれた紀伊半島内陸では古くから狩猟が盛んだ。県によると、記録が残る1979年度以… ※続く 残り725文字(全文964文字)

    イノシシの解体を体験する女性=奈良県提供
     
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    配信 2017年6月11日 17時31分(最終更新 6月11日 19時06分)
    毎日新聞 続きは会員登録をしてご覧になれます
    https://mainichi.jp/articles/20170612/k00/00m/040/017000c

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    【島根】シカ駆除中に散弾銃の弾があたる、猟友会男性大けが…

    1: 名無しさん 2017/06/10(土) 19:31:57.33 ID:CAP_USER9
    jj-jordan-252857

    シカ駆除の弾あたり、猟友会男性 大けが

     10日朝、島根県出雲市の山林で、猟友会のメンバー2人が散弾銃でシカを駆除していたところ、一方が撃った弾がもう一方の男性にあたり、男性は大けがをしました。

     10日午前8時50分ごろ、出雲市の山林で市内に住む78歳の男性がニホンジカを散弾銃で撃ったところ、シカの後方にいた山根安夫さん(80)に弾の一部があたりました。

     山根さんは弾が右腕を貫通していて重傷ですが、命に別状はないということです。
     2人は猟友会のメンバーで、10日は朝からニホンジカの駆除作業中でした。

     現場は林道の下ののり面で、木や雑草が生えていて見通しが悪く、出雲警察署が事故の原因を調べています。

    TBS News i.
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3075723.html

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    【狩猟】鳥獣駆除報酬 猟師が水増し偽装していたことが判明…えぇ

    1: 名無しさん 2017/05/31(水) 04:27:54.12 ID:CAP_USER9
    4

    http://www.sankei.com/west/news/170530/wst1705300063-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/170530/wst1705300063-n2.html

     農林業に害を及ぼす鳥獣を駆除した猟師が、自治体から報酬を不正に受け取るケースが相次いでいる。
    イノシシ1頭を別の場所や角度で撮影して捕獲数を水増しするといった手口が多く、鹿児島県霧島市は30日、うその報告が252件あったと発表した。
    確認の甘さを突く不正がまだ潜んでいる恐れがあるとみて、農林水産省は全国一斉の実態調査に乗り出した。

     報酬は国の交付金を元手に各地の自治体が平成25年度に支払いを始めた。
    イノシシやシカだと国は1頭8千円を負担し、金額を独自に上乗せする自治体もある。

     ところが、霧島市では25~28年度のイノシシやシカ、カラスなどの捕獲に偽装が判明した。
    過失を含む不正受給申請は29人の計241万円余りに及び、全額返納を求める。
    前田終止市長は「虚偽を見抜けなかったのは遺憾だ」と謝罪した。

     この報酬は、兵庫県佐用町の猟師2人も26~28年度の事業で計44万円を不正受給していた。
    対象外の期間や狩猟法で捕まえたイノシシとシカの写真を使っていたという。

     農水省は支給時に自治体職員の現地確認を基本としつつも捕獲が早朝であることに配慮し、写真を認めている。
    これが悪用された霧島市は、撮影時に個体を同じ向きにしてペンキで番号を付けることを義務化した。

     一斉調査は報酬を支払う市町村などを対象とし、5月末までに従来の確認方法や自主的な改善点の報告を求める内容。
    同省の担当者は「捕獲数の水増しは被害を減らす趣旨に反している」と話し、結果を分析して運用の厳格化を促す考えだ。

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    【奇行種】鈴やラジオを怖がらない“新世代クマ”登場か…「音を聞いて逆に人間に近づくクマも例外的にいる」

    1: 名無しさん 2017/06/07(水) 08:51:45.22 ID:CAP_USER9
    11

    秋田県仙北市の山中で5月末、女性が血を流して死亡しているのが発見された。遺体の状況からクマに襲われたとみられるが、クマよけ用の鈴を付けていたにもかかわらず被害に遭った。昨年は関東や関西地方の住宅地にもクマが出没しているが、惨劇を回避するにはどうすればいいのか。

    *****中略*****

    野生動物の生態・行動に詳しい元近畿大教授で宇部市ときわ動物園園長の宮下実氏は、クマによる事故が続発する理由を「里山が失われたため」だと指摘する。「昔は、農家が管理する里山がクマの住む山と、人間の住む街との『緩衝地帯』の役割を果たしていたが、現在はタケノコなどクマの好物を残したまま放置されている。タケノコ採りに出かけた人が事故に遭うのは、かつての里山がほとんどだろう」

    駆除にあたるハンターの高齢化や減少も問題だという。宮下氏は「クマは、鉄砲の音や火薬、ワナに使われる鉄のにおいなど自然にないものに敏感で恐れを抱く。こうしたものに触れる機会が減ったことで、人間とクマが遭遇する機会が増えているのかもしれない」と話す。

    宮下氏は、事故を避けるにはクマの生息地に立ち入らないことが一番だというが、「山菜採りなどを行う場合は、クマよけの鈴の音が常に鳴るように腕に取り付けるなど、自分の存在をクマに知らせ続けることだ」とアドバイスする。

    鈴やラジオの音を恐れない「新世代クマ」が登場しているとの見方もある。秋田県自然保護課は「クマは学習能力が高いので、人間が持っているリュックサックの食べ物を食べるなどしたことで、鈴の音を聞いて逆に人間に近づくクマも例外的にいるようだ。一度人間を襲ったクマはまた襲うとも言われているので、過去に被害があった地域は要注意だ」としている。

    昨年事故が起きたのもまさにいまの季節。注意しすぎても損はない。

    *****
    全文は下記引用元よりお願いします
    http://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/170606/soc1706060013-s1.html

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    「鹿を狩らないで!可哀想!」→「日本は私たちが守る」 byまたぎガール←愛護厨どーすんのこれ?

    1: 名無しさん 2017/05/30(火) 20:25:38.37 ID:yb6v1HgX0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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    日本では、猟に出る前の男性に女性が声をかけることがタブーとされていた時期があった。
    しかし、今では政府の要請もあって、銃を手にした女性の猟師が増加し始めている。
    過去10年、日本の農業は最大で年間1億7000万ドル(約189億2200万円)の「害獣」被害に遭ってきた。

    野菜などの作物を食べる動物の中でも、特にシカとイノシシが急増しているためだ。
    農林水産省は、「害獣」の数の抑制と農家の保護のために猟師たちに協力を求めている。
    その一方で、高齢化や農村の過疎化により男性の猟師は減った。現在、各地の猟友会や地方自治体は、女性の積極参加を促している。

    東京を拠点に活動しているドイツ人写真家トーマス・ペーター(Thomas Peter)氏は、2016年後半、ロイターの取材で新進気鋭の女性猟師たちに密着した。

    鹿を狩る女性たち —— 日本の農地は私たちが守る
    https://www.businessinsider.jp/post-33837

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    【野生鳥獣の肉】12地区に処理拠点!買い取り→加工→販売…消費地と直結!政府がジビエ後押しへ

    1: 名無しさん 2017/05/29(月) 17:48:24.64 ID:CAP_USER9
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     政府は、野生鳥獣の肉(ジビエ)の利用拡大に向け、流通体制の整備に乗り出す。狩猟現場と消費をつなぐ公営の食肉処理施設を設けるのが柱。複数の市町村で捕獲した鳥獣の買い取りから精肉加工、在庫調整、販売まで一手に引き受け、飲食店や小売店への安定供給を目指す。全国の12モデル地区で先行して取り組み、2019年度にはジビエの利用量を倍増させたい考えだ。

     ジビエの利用が伸び悩む一因には、供給が安定しないことがある。現在は猟友会などが営む約500の食肉処理施設が、飲食店や小売店に対して個別にジビエを販売しているが、小規模だったり販売が狩猟期に限られたりするのが課題となっている。

     そのため農水省は、ジビエの安定供給につなげようと流通体制の整備に踏み切る。18年度に全国のブロック単位で設けるモデル地区に、それぞれ市町村が運営する食肉処理の拠点施設を開設。近隣市町村の狩猟者や食肉処理施設から、鹿とイノシシを年間1000頭以上買い取って、飲食店や小売店にまとまった量をいつでも販売できる体制を整える。新たな用途である、ペットフードや飼料向けの販売も重視する。

     拠点施設は、周年での供給を支えるため、大型の保冷設備を備えて在庫調整ができるようにする。飲食店などに在庫情報も提供し、継続して消費してもらえるよう働き掛ける。良質なジビエの提供に向け、①日本ジビエ振興協会が考案したロースやバラなどの部位を明確にした加工基準「カットチャート」の活用②衛生管理に関する第三者認証の取得――にも取り組む。

     狩猟現場への支援にも力を入れる。野生鳥獣を食肉として利用するには、捕獲してから短時間で食肉処理施設に運び、放血や内臓摘出をすることが不可欠。施設から離れた山奥で捕獲した鳥獣はこうした条件で不利なため、捕獲場所で処理できる「移動式解体処理車」や小型保冷車の導入に助成し、ジビエの増産を目指す。

     モデル地区は今冬から公募を始め、18年度予算で所要の事業費を計上する方針だ。同省は「ジビエの流通をビジネスとして軌道に乗せ、農村の所得増大につなげたい」(鳥獣対策室)と説明する。

     政府は、ジビエの販売を農村の経済成長の起爆剤としたい考え。菅義偉官房長官が議長を務める関係省庁会議を4月に立ち上げ、わずか1割にとどまる食肉利用をてこ入れするための大胆な戦略作りを指示。これを受けて、同省はジビエの流通体制の整備方針をまとめた。

    5/29 日本農業新聞
    https://www.agrinews.co.jp/p40985.html

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