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    > 昆虫食

    昆虫食

    食用の虫ってスーパーで買える? 2019年04月25日 22:00
    ワイが食べた昆虫で打線 2019年04月16日 12:00
    イノシシ鍋食ったんやけど 2019年04月07日 22:00
    昆虫食の魅力とは? 2019年03月04日 10:00

    【国連】昆虫の栄養価は魚に匹敵。すでに世界中で20億人が食べてます。見えない虫のパーツが含まれた食品も市場に出回るでしょう

    1: 名無しさん 2019/05/20(月) 21:43:47.32 ID:X6LQj8TH9
    昆虫食

    ◆ 国連、昆虫食のメリットについて語る

    昆虫食は、世界の食糧不足問題の一つの解決策になる可能性がある。
    国連食糧農業機関(FAO)の専門家ジュリア・ムイール氏が、リア・ノーヴォスチ通信に語った。
    ムイール氏は「多くの地域において昆虫食は珍しいものではなく、一般的なものです。すでに約20億人が昆虫食を食べています」と述べた。

    またムイール氏によると、昆虫の「肉」の栄養価は魚に匹敵する。
    また昆虫からつくった肉は、角を持つ大型家畜の肉よりも環境にやさしいという。


    なおムイール氏は昆虫について、「現在、昆虫は過小評価されている」ため、世界の飢餓問題の解決における唯一の解決策にはならないとの確信を示している。
    またムイール氏は、新タイプの食糧のポテンシャルについて、人間の食事に昆虫の使用を許可する欧州諸国の法律の変化は良い兆候だと指摘した。

    ムイール氏は「市場に出回る食品が増えるでしょう。その中には昆虫の『見えない』成分が含まれたものがあるかもしれません。
    例えば、コオロギからつくられた小麦粉または粉末などです。過去10年間でエネルギーバーやスナックが登場しました。

    欧州ではこのような形態がもっとも魅力的かもしれません...  世界的なレベルでは、栄養価と環境保護の観点から昆虫のすぐれた点が求められるところで、餌としての昆虫の使用が増加するでしょう」と語った。

    スプートニク日本 2019年05月15日 18:05
    https://jp.sputniknews.com/world/201905156261951/

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    昆虫食が進んでるらしいけどお前ら食えるか?

    バッタ

    1: 名無しさん 2019/05/07(火) 01:26:14.03 ID:Er/Y1hv60
    爬虫類はいけそうやけどな
    トカゲとか🦎イモリくらいなら

    やっぱ虫系が厳しそうカマキリとかコオロギとか

    2: 名無しさん 2019/05/07(火) 01:26:24.60 ID:o/KCpvqX0
    食えない

    3: 名無しさん 2019/05/07(火) 01:26:37.87 ID:Er/Y1hv60
    多分昆虫食の欠点は見た目と食感やね

    4: 名無しさん 2019/05/07(火) 01:26:44.48 ID:F60nwUI2a
    平気平気

    7: 名無しさん 2019/05/07(火) 01:26:59.58 ID:ipvru3a60
    昆虫ってなんか怖いねん
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    【豪】昆虫食の時代はすぐそこへ…肉に代わる新食材「ウジ虫のソーセージ」が登場

    1: 名無しさん 2019/05/09(木) 21:52:06.74 ID:/thswyLO9
    ウジ虫ソーセージ

    ◆ 昆虫食の時代はすぐそこへ。肉に代わる新食材、ウジ虫のソーセージが登場(オーストラリア研究)

    「ホットドッグください。ソーセージの種類はウジムシで」

    将来はこんな注文が普通になるかもしれないし、そうでもないのかもしれない。
    世界では人口増加が進み、2050年までに90億人に達すると予想されている。

    来るべき食糧難に備えて、世界では様々な代替品を使った持続可能な食品の開発が進んでいる。
    国連が推奨する昆虫食もその一つだ。
    オーストラリアでは今、ウジ虫やバッタのような昆虫を使って、人間が食べるソーセージなどの食品や、家畜用の飼料などの開発が進められている。 

    ■肉に代わる持続可能な新食材

    これらの昆虫食を開発しているのは、オーストラリア、クイーンズランド大学の食品科学者たちだ。
    そのうちの1人、ローレンス・ホフマン博士によれば、今の家畜の生産はやがて世界の食肉需要を満たせなくなる。
    そうなったときのために、肉に代わるきちんとしたタンパク源を確保しておく必要があるという。

    **************
    世界の人口が過剰になれば、頭や胃袋を柔軟にしないかぎり、十分なタンパク質を賄えなくなるでしょう。
    食品の概念を大きく広めないといけません。


    ウジムシで作ったソーセージなんていかがです?
    イモムシやバッタなんてのは?
    持続可能なタンパク源として一番有望なのは、昆虫や新しい植物性タンパク質ですよ。(ホフマン博士)

    ホフマン博士

    ■昆虫を口にすることの抵抗をなくす 

    昆虫のような普段は馴染みのない食材を広く普及させるには、それを口にすることへの抵抗感を克服しなければならない。
    その方法の1つが、食べなれた食材に昆虫を混ぜ込むというやり方だ。


    それが件のウジムシ・ソーセージなのだ。
    ほかにもホフマン博士が指導する学生は、昆虫アイスクリームなるものを考案したそうで、これがまたじつに美味いのだとか。
    また持続可能なタンパク源としては、放牧するための牧草地が必要ないカンガルーも優れているそうだ。

    ソーセージ

    ■家畜の飼料にも昆虫を

    食に関する持続可能性はなにも人間だけのものではない。
    家禽は世界中で広く営まれているが、この業界は、今やられている方法よりも持続可能で、倫理的かつ環境に優しい代替タンパク源を探さねばならないというプレッシャーにさらされている。

    そこで、現在ほとんどが穀物でできているニワトリの飼料に、ブヨの幼虫を混ぜるのが有効だという。だが、これは特に奇異なことではない。
    ホフマン博士が指摘するように、野生のニワトリが主に昆虫を食べていることを考えれば、飼料に幼虫を混ぜるのは理に適ったことなのである。


    ■昆虫食を普及させることは差し迫った課題

    国連の食糧農業機関(FAO)は2013年の報告書で、世界にもっと昆虫食を普及させるべき旨を述べている。
    それは従来の食肉に比べて、栄養が豊富で、生産コストが安く、かつ持続可能性が高い優れた食材なのである。
    これに触発され、コオロギを使ったチップスやプロテインバーなど、米国のスナックメーカーが昆虫を使った製品を販売するようになった。

    コオロギプロテインバー

    普段食べなれない昆虫などただのゲテモノにしか思えないかもしれない。
    しかし日本にもイナゴの佃煮といった昆虫を食べる文化が今も残っているし、世界的に見れば大勢の人たちが一般的な食材として普通に親しんでいるのである。
    案外、今度流行するグルメは昆虫をベースにしたものかもしれない。

    カラパイア 2019年05月09日
    http://karapaia.com/archives/52274094.html

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    食用の虫ってスーパーで買える?

    蜂

    1: 名無しさん 2019/04/21(日) 01:31:33.814 ID:hPrGPfpv0
    人間が食べられるやつ

    2: 名無しさん 2019/04/21(日) 01:32:05.857 ID:i7qJ1n550
    長野なら蜂の子売ってたはず

    3: 名無しさん 2019/04/21(日) 01:32:17.490 ID:l01O0IEkM
    ペットショップ行ってミルワーム下さいって言え

    5: 名無しさん 2019/04/21(日) 01:32:32.502 ID:hPrGPfpv0
    長野みたいな本場ではない
    関東

    6: 名無しさん 2019/04/21(日) 01:33:21.864 ID:83vVFHZ00
    飲むミドリムシとかなら売ってる
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    ワイが食べた昆虫で打線

    トンボ

    1: 名無しさん 平成31年 04/15(月)19:09:14 ID:RAZ
    1(二):ざざ虫
    2(遊):はちのこ
    3(中):イナゴ
    4(左):カブトムシ
    5(一):蜘蛛
    6(三):蟻
    7(捕):コオロギ
    8(右):タガメ
    9(投):サソリ
    監督:ゴキブリ

    2: 名無しさん 平成31年 04/15(月)19:09:42 ID:WCf
    美味しかった?

    5: 名無しさん 平成31年 04/15(月)19:10:14 ID:RAZ
    >>2
    ものによるわね

    4: 名無しさん 平成31年 04/15(月)19:10:09 ID:RAZ
    1(二):ざざ虫

    カワゲラの幼虫

    佃煮にして食べると美味しいが
    食感、味ともにざざ虫らしさは皆無
    ざざ虫である必要性を感じへんかった

    7: 名無しさん 平成31年 04/15(月)19:11:42 ID:fIg
    流石にG食べる勇気は無いわね…
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    イノシシ鍋食ったんやけど

    ぼたん鍋

    1: 名無しさん 平成31年 04/06(土)22:05:23 ID:HtQ
    ごっつうまかった
    肉のライブ感えぐいなあれ
    超うまい

    2: 名無しさん 平成31年 04/06(土)22:05:44 ID:HtQ
    やっぱちゃんと血抜きした肉はええわ
    くさくないし

    3: 名無しさん 平成31年 04/06(土)22:05:48 ID:L6s
    ジビエ食ってみたいけど高いイメージあるわ

    6: 名無しさん 平成31年 04/06(土)22:06:17 ID:HtQ
    >>3
    実際高い
    ワイはパッパの知り合いから塊肉もらった
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    エビ食うくせに虫食わないやつってなんなの???

    エビ

    1: 名無しさん 2019/03/18(月) 19:47:18.361 ID:N1aSSzzX0
    どっちも同じようなもんじゃん

    2: 名無しさん 2019/03/18(月) 19:47:37.389 ID:z5v2HcaY0
    寄生虫が怖い

    11: 名無しさん 2019/03/18(月) 19:49:21.721 ID:N1aSSzzX0
    >>2
    寄生虫いなかったら食べるのね

    3: 名無しさん 2019/03/18(月) 19:47:44.216 ID:ApAlFyIU0
    たしかに

    5: 名無しさん 2019/03/18(月) 19:48:11.208 ID:OhOJbMJFx
    まじ?
    虫ってエビみたいな味する?
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    ワイ「長野民って虫食b…」 長野民「!!」シュバババ

    イナゴの佃煮

    1: 名無しさん 2019/03/15(金)11:19:17 ID:gvR
    長野民「あぁ~~~!!!!虫食べるのは長野の南のほうの奴らだぞ~!!!南のやつらはホンマに野蛮やな~~!!!(怒鳴り声)」

    必死すぎやろ…他県からしたら同じ長野民や

    2: 名無しさん 2019/03/15(金)11:19:41 ID:CwR
    信州と呼ぶんやで

    4: 名無しさん 2019/03/15(金)11:20:27 ID:rUS
    いやでもほんまに食べへんもん

    7: 名無しさん 2019/03/15(金)11:22:24 ID:gvR
    >>4
    いやそんな顔真っ赤にせんでもええやん…
    南ガ~!!!南ガ~!!!って…

    5: 名無しさん 2019/03/15(金)11:20:28 ID:59W
    そんな長野県民虫食べへんで
    スーパーの漬物コーナーには必ずイナゴあるけどな!
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    【昆虫食】「コオロギバー」1本に50匹分の粉末入り 京都のベンチャー企業販売 「試作ミールワームのクッキーは不味かった」

    1: 名無しさん 2019/03/05(火) 12:52:58.80 ID:fwAtgck/9
    コオロギ

    毎日新聞 2019年3月5日 12時30分(最終更新 3月5日 12時31分
    https://mainichi.jp/articles/20190305/k00/00m/040/127000c

     京都市上京区のベンチャー企業「BugMo(バグモ)」が、コオロギの粉末を1本に約50匹分練り込んだプロテインバー
    「バグモクリケットバー」(1本500円、200キロカロリー)を開発した。
    牛や豚に比べ少量の飼料で育ち、たんぱく質やオメガ3脂肪酸、ビタミンなど栄養素も豊富で「環境にも人にも優しい」とPRしている。

     味はチョコレートと抹茶の2種類で、レーズンなどのドライフルーツやナッツ類も加えた。
    京都・大阪両府や兵庫県などのスポーツジム、スーパーに卸すほか、インターネットでの注文で月計約1000本を出荷している。

     開発のきっかけは共同代表の西本楓さん(21)と松居佑典さん(32)が目にした海外の食料事情や環境問題だ。
    西本さんは大学2年の時、ウガンダで食育指導ボランティアに参加し、月1度しか肉を食べられず栄養失調になる子供たちに出会った。
    松居さんは仕事で訪れたカンボジアで畜産飼料の耕作のため熱帯雨林が伐採されている現状を知った。

     共通の知人を介して知り合った2人は2017年12月、省資源のたんぱく源として養殖昆虫を使った商品開発に着手。
    まずは、魚釣りのエサなどに使われるミールワームでクッキーを試作したが「ものすごくまずかった」。
    ハエやタガメなど数種でも試したが、苦みが少なく通年で飼育できるコオロギが最適と判断した。

     タイ北部の提携農家が育てた食用コオロギを使用しているが、数年以内に国内産に移行する予定。
    昆虫特有の苦みを抑えるため、米ぬかや菜種油の搾りかすを与え、加工直前には絶食させて体内のふんを抜くという。


     サンプル用のコオロギを約4万匹飼育している滋賀県内の工場では、給餌の自動化など養殖システムの開発を進めている。
    松居さんは「世界のどこでも同品質のコオロギを育てられるシステムを作り、将来は食料不足に悩む国に活用してもらいたい」と話す。

     会社名は英語で虫を意味する「Bug」に日本語の「も」をつけ「虫も食べてほしい」との願いを込めた。
    西本さんは「昆虫食の文化はもともと世界各地にある。現代に合うよう再構築したい」と話す。問い合わせは同社へ電子メールで。

     昆虫食に詳しい松井欣也・東大阪大短期大学部准教授(給食管理)の話 
    国内で昆虫を粉末にして売り出している企業は珍しい。
    昆虫の姿が見えないので受け入れられやすく、今後の商品拡大も期待できる。
    昆虫食は少量で栄養に富み、炭水化物に偏りがちな災害時の非常食に加えると有効だ。活用が広がる足がかりになればいい。

    ◇ プロテインバーを紹介する松居佑典さん(写真左)と西本楓さん=京都市上京区の西陣産業創造会館で

    松居佑典さん(写真左)と西本楓さん

    【昆虫食】「コオロギバー」1本に50匹分の粉末入り 京都のベンチャー企業販売 「試作ミールワームのクッキーは不味かった」

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    昆虫食の魅力とは?

    1: 名無しさん 2019/03/03(日) 21:11:29.68 ID:C1ptXsxK0 BE:844481327-PLT(12345)
    イナゴ

    東京・銀座の県情報発信拠点「銀座NAGANO」で2日、伊那谷の昆虫食を発信するイベントがあった。
    昆虫食をこよなく愛する女性2人が対談し、健康や美容効果にも着目して魅力を紹介。
    昼食の時間に合わせた「昆虫ごはん会」では、伊那市上新田の専門店「塚原信州珍味」が本場の味を”お届け”。
    首都圏から定員いっぱいの30人余りが参加し、代表格のザザムシのつくだ煮や蜂の子ご飯などを味わった。

    ごはん会のメニューはザザムシ、イナゴ、蚕のさなぎのつくだ煮3種と、蜂の子をふんだんに使った炊き込みご飯と混ぜご飯。
    同店の塚原保治さん(73)は「蜂の子は考えられないほど多く混ぜ込みました」と笑顔を見せ、参加者には「捕る人も捕れる量も減っているが、昆虫食文化を守り続けたい」と伝えていた。

    写真や動画を撮ってから食事を始めた参加者たち。神奈川県川崎市の会社員、宍戸朝子さん(23)は「イナゴ以外は初めて。つくだ煮も蜂の子ご飯もおいしかったー」と笑顔。
    「昆虫食を目当てに伊那へ出掛けたい気分になりました」と話した。

    「虫食いライター」として活躍するムシモアゼルギリコさん、昆虫料理愛好家の木谷美咲さんは「幼虫系は高たんぱく。少し食べただけで体がよく動く」「初心者にお勧めはセミ。夏に集まり、採集して調理して食すセミパ(セミパーティー)も楽しい」。
    熱い”昆虫女子”トークで盛り上げていた。


    天竜川で行った高校生のザザムシ漁体験、伊那市創造館で開いた「美味しい昆虫食シンポジウム」に続く県上伊那地域振興局の事業。
    1日から2日間行い、初日は市創造館館長の捧剛太さん、駒ケ根シルクミュージアム館長の中垣雅雄さん、ザザムシのベテラン漁師中村昭彦さん=伊那市=が昆虫食の魅力や可能性を紹介した。

    伊那谷昆虫食を味わう首都圏在住者ら

    http://www.nagano-np.co.jp/articles/45076

    昆虫食の魅力

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