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    オオカミ

    ニホンオオカミの剥製 (´・ω・`) 2020年01月07日 21:00

    【疑問】ニホンオオカミが生きてるとしたらどこら辺にいると思う?

    ニホンオオカミ (1)

    1: 名無しさん 2021/05/14(金) 01:02:06.71 ID:fGvjk3JY0
    ワイは東北の山奥

    2: 名無しさん 2021/05/14(金) 01:02:26.17 ID:sFBGnncL0
    九州

    4: 名無しさん 2021/05/14(金) 01:02:36.72 ID:sFBGnncL0
    今日本で未到の地ってあるんか?

    7: 名無しさん 2021/05/14(金) 01:02:54.88 ID:8Rv/SPHz0
    >>4
    無い

    9: 名無しさん 2021/05/14(金) 01:03:17.02 ID:W35ZBx/00
    意外と海外の動物園にいたりして


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    【悲報】ニホンオオカミが絶滅したと言われているにも関わらず未だに捜索されている理由がヤバすぎる

    Honshu-wolf_statue (1)

    1: 名無しさん 2021/01/31(日) 15:40:16.34 ID:c3Ex5M59d
    ・オオカミとイヌは遺伝的にほとんど同じなので放っておくと混血してしまう

    ・オオカミとヤマイヌは見た目がほとんど同じで死後に頭蓋骨の形状を調べない限り正確に区別することはできない

    ・そもそも日本では古くからオオカミとヤマイヌが混同されていたのでどのような動物がオオカミでどのような動物がヤマイヌなのかという正確な定義すらない(オオカミとヤマイヌは同じ動物という説まである)

    ・最後にニホンオオカミが捕獲されたのは遺伝子解析などない100年以上前のことなのでニホンオオカミの特徴を正確に把握することが難しい

    ・結論として現在の日本の山にはかつてニホンオオカミと呼ばれていた動物とその他のイヌとの混血種が棲息している可能性は高いが、捕まえて解剖してみなければそれを証明することはできないし、もし解剖したとしても証明できない場合もある

    ニホンオオカミとされている動物の標本

    オオカミ

    秩父山中で目撃され、生物学者から外見上の特徴はニホンオオカミと完全に一致すると断定された野犬(いわゆる秩父野犬)

    4
    5

    4: 名無しさん 2021/01/31(日) 15:40:57.91 ID:vvJaKYaAd
    絶滅動物がまだ生きてるかもってのはロマンあるからね

    6: 名無しさん 2021/01/31(日) 15:41:40.48 ID:7g+IzsJkM
    もう秩父野犬がニホンオオカミでしたってことでええやん


    9: 名無しさん 2021/01/31(日) 15:41:56.06 ID:z8k9v4VJd
    写真見る限り「イヌやん」としか思えんからたぶん目撃した人の大半はただの犬だと思ってスルーしてる

    12: 名無しさん 2021/01/31(日) 15:42:22.05 ID:oT2ZFM0Id
    こういうのワクワクする

    13: 名無しさん 2021/01/31(日) 15:42:24.36 ID:TG+UHVqz0
    解剖する必要ある?
    毛抜いてDNA鑑定で十分やろ

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    【狼】「地元愛知にもいた」ニホンオオカミの頭骨、展示がはじまる

    1: 名無しさん 2021/02/06(土) 19:36:39.78 ID:4JHUZn2z9
    オオカミ

     20世紀初頭に絶滅したといわれるニホンオオカミの頭骨が見つかり、豊橋市自然史博物館で、6日から展示がはじまりました。
    今回展示されたニホンオオカミの頭骨は、愛知県豊川市の民家に代々保管されていたもので、江戸時代に三河地方で捕獲されたものとみられています。
    1950年ごろまで、病気治療の祈願に使われていたということです。

    ニホンオオカミは、1905年に奈良県で捕獲されたのを最後に、国内では絶滅したとされています。
    今回、専門家が調査した結果、頭や鋭い歯の形などから、この骨はニホンオオカミのものと断定され、愛知県内で確認された唯一の骨だということです。

    豊橋市自然史博物館の安井謙介主任学芸員は、「地元愛知にもいたということで、ニホンオオカミを身近に感じてほしい」と話していました。
    ニホンオオカミの頭骨の展示は、豊橋市自然史博物館で、2月14日まで行われます。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3682a3d52af8bcc050f3e732f551be18d51c5a7c

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    【悲報】ニホンオオカミ、ただの犬だった..・・・

    Pleine_lune_Mushasi_Yoshitoshi (1)

    1: 名無しさん 2021/01/26(火) 10:23:34.10 ID:6tRwrI7B0
    ニホンオオカミ

    Japanese_Wolf

    一方シベリアオオカミさん

    2

    3: 名無しさん 2021/01/26(火) 10:23:56.72 ID:iEy0By7dM
    かわヨ

    11: 名無しさん 2021/01/26(火) 10:25:08.22 ID:txUZJB3Ja
    やせたかなしい犬

    16: 名無しさん 2021/01/26(火) 10:25:44.61 ID:71dG9DUvr
    かわヨなのに邪悪の化身として狩り尽くされたんだよね…

    18: 名無しさん 2021/01/26(火) 10:25:49.01 ID:EQSPGJ490
    1 (1)

    ニホンオオカミの末裔だぞ

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    【朗報】クマ撃退にオオカミの形の装置「モンスターウルフ」効果あり 北海道滝川市が本格導入検討 全国62か所で設置済

    1: 名無しさん 2020/10/19(月) 18:44:12.75 ID:5jtz3k6T9
    1 (1)

    ※リンク先に動画あり

     先月、クマが住宅地近くで目撃された北海道滝川市で、オオカミの形をしたクマ対策の装置が設置され、市では一定の効果があるとみて本格的な導入を検討するとしています。

    クマ対策として滝川市の住宅地に設置されたのは「モンスターウルフ」と名付けられた、オオカミの形をした装置です。

    大きさは1メートルほどで、クマなどの野生動物が近づくと、赤外線センサーで感知し、首を振って目の部分に組み込まれた赤色のLEDライトを点滅させながら、大きな音を発します。
    クマが装置に慣れないように、音の種類は、オオカミの鳴き声に加え、人の声や、銃声など、およそ60種類あります。

    滝川市では、先月、住宅地付近でクマの目撃や足跡の発見が相次いだことをうけ、モンスターウルフを試験的に設置しましたが、設置後、その付近ではおよそ1か月、クマは出没していないということです。

    市は、クマ対策に一定の効果があるとみて、今月いっぱい設置したうえで、本格的な導入を検討するとしています。

    モンスターウルフを製作した、北海道奈井江町にある機械部品製造会社の太田裕治社長は、
    「いろんな工夫を凝らしたのでクマ撃退には自信があります。人とクマが共存できる環境づくりの助けになればうれしいです」と話していました。

    モンスターウルフは、すでに全国62か所で設置されているということです。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201019/k10012670611000.html


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    【生態系】オオカミを導入してから25年。イエローストーン公園の生態系が安定したことを確認! アメリカ各地でオオカミ再導入が検討中

    1: 名無しさん 2020/07/22(水) 00:37:49.02 ID:79hv/qNN9
    wolf (1)

    オオカミが生態系に奇跡をもたらす/iStock

     アメリカの広大な自然が残るイエローストーン国立公園に41頭のオオカミの群れを招き入れて今年で25年となった。

    かつて、ここには多くのオオカミが暮らしていたのだが、1926年、野生のオオカミが殺されたという公式記録を最後に、完全に姿を消してしまったのだ。

    そこで、乱れてしまった生態系を回復する目的で、1995年にカナダから狼たちが連れてこられた。
    「20世紀最大の実験」と呼ばれるこの試みは順調に進み、20年後、「生態系が本来の姿に戻り始めた」ことがわかった。

    そして25年の月日がたった。新しい研究によれば、オオカミたちは公園内の生態系を安定させている役目を果たしているそうで、ヘラジカを食い尽くすようなことはなく、むしろ弱った個体や病気の個体を間引いてくれるために、ヘラジカの群れはこれまでよりも健全になっているそうだ。


    【オオカミは気候の変化に合わせて捕食対象を変えている】

    雨や雪が普段どおりの年なら、オオカミが主に狙うのは、一番楽に狩ることができる老いたメスのヘラジカだ。

    しかし最近の研究では、雨・雪が少なく、乾燥して草や低木があまり繁殖しない年の場合、狩りの標的はオスに変わることが明らかになっている。

    がっしりとした体つきのオスのヘラジカは、秋になると食べることよりも、メスを巡って雄叫びをあげたり、互いに突進したりすることに熱中する。

    そのせいでエネルギーを消費し、季節が冬に向かうにつれて弱ってくる。乾燥した季節ともなれば、なおのことだ。

    賢く、適応力の高い捕食者として、オオカミはこうしたことを学習している。だから体重200キロのメスではなく、340キロもあるが栄養不足で消耗したオスを殺す。
    エサの乏しい年にオスが狙われると、その分だけメスが子供を産むチャンスは増える。
    そのためにヘラジカの生息数は維持される。


    【生態系のバランスを保つのに重要な役割を果たすオオカミ】

    『Journal of Animal Ecology』によれば、より重要なのは、今イエローストーン公園内に300~350頭いるとされるオオカミたちが、
    ヘラジカの群れが変わりやすい気候の脅威を切り抜けられるよう手助けしていることだという。

    たとえば、ヘラジカの生息数がやたらと増減したりせず、一定に保たれるために、頻繁に発生する干ばつ(温暖化の影響の1つでもある)に耐えやすくなっている。
    「将来的にはかなり予測が難しくなるので、(大量死の備えとして)緩衝となるものが欲しいところです」と語るイエローストーン国立公園の野生生物学者ダグ・スミス氏は、
    ヘラジカの群れのバランスをとってくれるオオカミはその役割を果たすことができると解説する。

    狩猟や管理政策を通じて「人間もヘラジカの数を安定させる手助けができますが、オオカミとまったく同じようにはいきません」と、同氏は付け加える。

    ※略

    ■アメリカ各地でオオカミ再導入が検討されている

    イエローストーンでの成功事例を見て、今年11月、コロラド州でもオオカミを再導入するべきかどうかの是非を問う投票が行われるそうだ。

    投票が近づいている今、研究者は25年間のデータを用いて、オオカミをコロラド州をはじめとする各地に再導入した場合にどのような変化があるのか予測しようとしている。
    中には、タイリクオオカミの亜種であるメキシコオオカミを元々彼らが生息していたニューメキシコ州やアリゾナ州にもっと導入しようという意見もある。

    ※続きはソースで
    http://karapaia.com/archives/52292804.html 

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    絶滅したニホンオオカミ←ニホンオオカミではない説がある

    ニホンオオカミ

    1: 名無しさん 20/04/04(土)13:01:07 ID:MBG
    ニホンオオカミが種として独立していないという説は結構ある


    2: 名無しさん 20/04/04(土)13:01:25 ID:6uu
    つまり、どういうことだ?

    4: 名無しさん 20/04/04(土)13:02:22 ID:MBG
    >>2
    タイリクオオカミと同種だった場合、ニホンオオカミという生物は実在しなかったことになる

    5: 名無しさん 20/04/04(土)13:02:45 ID:e2h
    別の大陸にもおるオオカミと同種かもしれないってことやろ?

    (この記事の続きを読む)

    ニホンオオカミ、陰でも勝てそう・・・

    和歌山県立自然博物館保管の剥製標本

    1: 名無しさん 2020/02/13(木) 16:23:51.131 ID:lGM1anwb0
    ニホンオオカミ
      

    (この記事の続きを読む)

    ニホンオオカミの剥製 (´・ω・`)

    1: 名無しさん 2020/01/07(火) 17:43:38.27 ID:Btfs9wi40 BE:592048191-PLT(13345)
    ニホンオオカミ

    明治時代に絶滅したとされるニホンオオカミの貴重な剥製が、海南市の博物館で展示されています。

    明治時代に絶滅したとされるニホンオオカミの貴重な剥製が、海南市の博物館で展示されています。

    ニホンオオカミはかつて、本州や四国、九州に生息していましたが、害獣として駆除が進められ、110年余り前の明治38年に奈良県で捕獲されたのを最後に絶滅したと考えられています。

    海南市にある県立自然博物館では、世界に4体しかないニホンオオカミの剥製のうちの1体を和歌山大学から預かっていて、毎年、この時期に期間限定で展示しています。

    この剥製は、明治37年から38年にかけて奈良県南部で捕獲された個体で、体長が1メートル、体高が70センチほどあり、現存するニホンオオカミの剥製の中で最も大きいものだということです。

    精かんな顔つきやぴんと立った三角形の耳が特徴で、体全体に白っぽい冬毛がふさふさと生えています。

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/wakayama/20200107/2040004446.html

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    絶滅したニホンオオカミが山の中で生きていた!?

    1: 名無しさん 2019/12/14(土) 17:57:43.02 ● BE:547841423-PLT(25252)
    山口敏太郎のUMA図鑑

    日本オオカミ

    絶滅したニホンオオカミ

     未確認生物とされるものの中には、既に絶滅したとみられている生物の目撃証言も該当する。この連載でも紹介させていただいたが、シベリアの「マンモス」やオーストラリアの「タスマニアタイガー(フクロオオカミ)」、そして我が国の「ニホンオオカミ」がそうだ。

     ニホンオオカミは体長95~114センチ、尾長30センチ、体高55~60センチで他のオオカミに比べて手足や耳が短いという特徴がある。そのため、大陸のオオカミや犬とは遺伝的に異なる系統にあたるという見解も存在している。

     日本に生息していた猛獣の一つであり、昔から脅威とみなされる一方で「お犬様」「大口の真神(まかみ)」と言われて信仰の対象にもなっていた。

     そんなニホンオオカミが絶滅したのは狂犬病や犬ジステンパーなどの伝染病に加え、明治期以降に駆除で個体数が減り、開発で生息域が狭くなっていったことなどが複合的に組み合わさったと考えられている。そして、1905年に奈良・鷲家口で猟師に捕獲されたものを最後に絶滅したとされている。もしくは1910年に福井県で捕獲されたものを最後とする説もある。

     しかし、現に絶滅したと思われる1910年以降もニホンオオカミによく似たオオカミの目撃証言やオオカミらしき生物の遠ぼえを聞いたという話は広く伝わっており、個人や団体を含めた多くの人々が生存の可能性を信じて日夜調査を行っている。

     例えば、1968年9月に動物研究家が奈良県の大峯山脈でニホンオオカミの糞と体毛を発見。同12月には足跡も発見されている。翌年にはその咆哮が確認され、写真撮影にも成功している。

     また近年では2014年11月26日に埼玉県秩父市の鍾乳洞からニホンオオカミのものらしき歯が発見された。ここ数年でも山林の動物の様子を記録するトレイルカメラにオオカミらしき生物の姿が捉えられたり、この地域に生息するどの生物とも違う遠ぼえが動画に記録されてもいる。


     また、筆者・山口敏太郎のユーチューブチャンネルの視聴者からも目撃証言が寄せられている。

     その人物によると、3年ほど前に奈良県吉野郡天川村をバイクでツーリング中、林道からオオカミらしき生物が出てきたのを目撃した。その生物は口が大きく、背中は盛り上がっていて猫背気味。しっぽがふさふさで、甲斐犬のような体色をしていたという。詳しい証言は筆者のユーチューブチャンネルをぜひ一聴していただきたい。

     今も深い山の中でオオカミたちは生き残っているのだろうか。
    ソース
    https://www.tokyo-sports.co.jp/column/yamaguchi/1657035/

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