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    オオカミ

    ニホンオオカミの剥製 (´・ω・`) 2020年01月07日 21:00

    【朗報】クマ撃退にオオカミの形の装置「モンスターウルフ」効果あり 北海道滝川市が本格導入検討 全国62か所で設置済

    1: 名無しさん 2020/10/19(月) 18:44:12.75 ID:5jtz3k6T9
    1 (1)

    ※リンク先に動画あり

     先月、クマが住宅地近くで目撃された北海道滝川市で、オオカミの形をしたクマ対策の装置が設置され、市では一定の効果があるとみて本格的な導入を検討するとしています。

    クマ対策として滝川市の住宅地に設置されたのは「モンスターウルフ」と名付けられた、オオカミの形をした装置です。

    大きさは1メートルほどで、クマなどの野生動物が近づくと、赤外線センサーで感知し、首を振って目の部分に組み込まれた赤色のLEDライトを点滅させながら、大きな音を発します。
    クマが装置に慣れないように、音の種類は、オオカミの鳴き声に加え、人の声や、銃声など、およそ60種類あります。

    滝川市では、先月、住宅地付近でクマの目撃や足跡の発見が相次いだことをうけ、モンスターウルフを試験的に設置しましたが、設置後、その付近ではおよそ1か月、クマは出没していないということです。

    市は、クマ対策に一定の効果があるとみて、今月いっぱい設置したうえで、本格的な導入を検討するとしています。

    モンスターウルフを製作した、北海道奈井江町にある機械部品製造会社の太田裕治社長は、
    「いろんな工夫を凝らしたのでクマ撃退には自信があります。人とクマが共存できる環境づくりの助けになればうれしいです」と話していました。

    モンスターウルフは、すでに全国62か所で設置されているということです。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201019/k10012670611000.html


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    【生態系】オオカミを導入してから25年。イエローストーン公園の生態系が安定したことを確認! アメリカ各地でオオカミ再導入が検討中

    1: 名無しさん 2020/07/22(水) 00:37:49.02 ID:79hv/qNN9
    wolf (1)

    オオカミが生態系に奇跡をもたらす/iStock

     アメリカの広大な自然が残るイエローストーン国立公園に41頭のオオカミの群れを招き入れて今年で25年となった。

    かつて、ここには多くのオオカミが暮らしていたのだが、1926年、野生のオオカミが殺されたという公式記録を最後に、完全に姿を消してしまったのだ。

    そこで、乱れてしまった生態系を回復する目的で、1995年にカナダから狼たちが連れてこられた。
    「20世紀最大の実験」と呼ばれるこの試みは順調に進み、20年後、「生態系が本来の姿に戻り始めた」ことがわかった。

    そして25年の月日がたった。新しい研究によれば、オオカミたちは公園内の生態系を安定させている役目を果たしているそうで、ヘラジカを食い尽くすようなことはなく、むしろ弱った個体や病気の個体を間引いてくれるために、ヘラジカの群れはこれまでよりも健全になっているそうだ。


    【オオカミは気候の変化に合わせて捕食対象を変えている】

    雨や雪が普段どおりの年なら、オオカミが主に狙うのは、一番楽に狩ることができる老いたメスのヘラジカだ。

    しかし最近の研究では、雨・雪が少なく、乾燥して草や低木があまり繁殖しない年の場合、狩りの標的はオスに変わることが明らかになっている。

    がっしりとした体つきのオスのヘラジカは、秋になると食べることよりも、メスを巡って雄叫びをあげたり、互いに突進したりすることに熱中する。

    そのせいでエネルギーを消費し、季節が冬に向かうにつれて弱ってくる。乾燥した季節ともなれば、なおのことだ。

    賢く、適応力の高い捕食者として、オオカミはこうしたことを学習している。だから体重200キロのメスではなく、340キロもあるが栄養不足で消耗したオスを殺す。
    エサの乏しい年にオスが狙われると、その分だけメスが子供を産むチャンスは増える。
    そのためにヘラジカの生息数は維持される。


    【生態系のバランスを保つのに重要な役割を果たすオオカミ】

    『Journal of Animal Ecology』によれば、より重要なのは、今イエローストーン公園内に300~350頭いるとされるオオカミたちが、
    ヘラジカの群れが変わりやすい気候の脅威を切り抜けられるよう手助けしていることだという。

    たとえば、ヘラジカの生息数がやたらと増減したりせず、一定に保たれるために、頻繁に発生する干ばつ(温暖化の影響の1つでもある)に耐えやすくなっている。
    「将来的にはかなり予測が難しくなるので、(大量死の備えとして)緩衝となるものが欲しいところです」と語るイエローストーン国立公園の野生生物学者ダグ・スミス氏は、
    ヘラジカの群れのバランスをとってくれるオオカミはその役割を果たすことができると解説する。

    狩猟や管理政策を通じて「人間もヘラジカの数を安定させる手助けができますが、オオカミとまったく同じようにはいきません」と、同氏は付け加える。

    ※略

    ■アメリカ各地でオオカミ再導入が検討されている

    イエローストーンでの成功事例を見て、今年11月、コロラド州でもオオカミを再導入するべきかどうかの是非を問う投票が行われるそうだ。

    投票が近づいている今、研究者は25年間のデータを用いて、オオカミをコロラド州をはじめとする各地に再導入した場合にどのような変化があるのか予測しようとしている。
    中には、タイリクオオカミの亜種であるメキシコオオカミを元々彼らが生息していたニューメキシコ州やアリゾナ州にもっと導入しようという意見もある。

    ※続きはソースで
    http://karapaia.com/archives/52292804.html 

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    絶滅したニホンオオカミ←ニホンオオカミではない説がある

    ニホンオオカミ

    1: 名無しさん 20/04/04(土)13:01:07 ID:MBG
    ニホンオオカミが種として独立していないという説は結構ある

    2: 名無しさん 20/04/04(土)13:01:25 ID:6uu
    つまり、どういうことだ?

    4: 名無しさん 20/04/04(土)13:02:22 ID:MBG
    >>2
    タイリクオオカミと同種だった場合、ニホンオオカミという生物は実在しなかったことになる

    5: 名無しさん 20/04/04(土)13:02:45 ID:e2h
    別の大陸にもおるオオカミと同種かもしれないってことやろ?

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    ニホンオオカミ、陰でも勝てそう・・・

    和歌山県立自然博物館保管の剥製標本

    1: 名無しさん 2020/02/13(木) 16:23:51.131 ID:lGM1anwb0
    ニホンオオカミ
      

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    ニホンオオカミの剥製 (´・ω・`)

    1: 名無しさん 2020/01/07(火) 17:43:38.27 ID:Btfs9wi40 BE:592048191-PLT(13345)
    ニホンオオカミ

    明治時代に絶滅したとされるニホンオオカミの貴重な剥製が、海南市の博物館で展示されています。

    明治時代に絶滅したとされるニホンオオカミの貴重な剥製が、海南市の博物館で展示されています。

    ニホンオオカミはかつて、本州や四国、九州に生息していましたが、害獣として駆除が進められ、110年余り前の明治38年に奈良県で捕獲されたのを最後に絶滅したと考えられています。

    海南市にある県立自然博物館では、世界に4体しかないニホンオオカミの剥製のうちの1体を和歌山大学から預かっていて、毎年、この時期に期間限定で展示しています。

    この剥製は、明治37年から38年にかけて奈良県南部で捕獲された個体で、体長が1メートル、体高が70センチほどあり、現存するニホンオオカミの剥製の中で最も大きいものだということです。

    精かんな顔つきやぴんと立った三角形の耳が特徴で、体全体に白っぽい冬毛がふさふさと生えています。

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/wakayama/20200107/2040004446.html

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    絶滅したニホンオオカミが山の中で生きていた!?

    1: 名無しさん 2019/12/14(土) 17:57:43.02 ● BE:547841423-PLT(25252)
    山口敏太郎のUMA図鑑

    日本オオカミ

    絶滅したニホンオオカミ

     未確認生物とされるものの中には、既に絶滅したとみられている生物の目撃証言も該当する。この連載でも紹介させていただいたが、シベリアの「マンモス」やオーストラリアの「タスマニアタイガー(フクロオオカミ)」、そして我が国の「ニホンオオカミ」がそうだ。

     ニホンオオカミは体長95~114センチ、尾長30センチ、体高55~60センチで他のオオカミに比べて手足や耳が短いという特徴がある。そのため、大陸のオオカミや犬とは遺伝的に異なる系統にあたるという見解も存在している。

     日本に生息していた猛獣の一つであり、昔から脅威とみなされる一方で「お犬様」「大口の真神(まかみ)」と言われて信仰の対象にもなっていた。

     そんなニホンオオカミが絶滅したのは狂犬病や犬ジステンパーなどの伝染病に加え、明治期以降に駆除で個体数が減り、開発で生息域が狭くなっていったことなどが複合的に組み合わさったと考えられている。そして、1905年に奈良・鷲家口で猟師に捕獲されたものを最後に絶滅したとされている。もしくは1910年に福井県で捕獲されたものを最後とする説もある。

     しかし、現に絶滅したと思われる1910年以降もニホンオオカミによく似たオオカミの目撃証言やオオカミらしき生物の遠ぼえを聞いたという話は広く伝わっており、個人や団体を含めた多くの人々が生存の可能性を信じて日夜調査を行っている。

     例えば、1968年9月に動物研究家が奈良県の大峯山脈でニホンオオカミの糞と体毛を発見。同12月には足跡も発見されている。翌年にはその咆哮が確認され、写真撮影にも成功している。

     また近年では2014年11月26日に埼玉県秩父市の鍾乳洞からニホンオオカミのものらしき歯が発見された。ここ数年でも山林の動物の様子を記録するトレイルカメラにオオカミらしき生物の姿が捉えられたり、この地域に生息するどの生物とも違う遠ぼえが動画に記録されてもいる。


     また、筆者・山口敏太郎のユーチューブチャンネルの視聴者からも目撃証言が寄せられている。

     その人物によると、3年ほど前に奈良県吉野郡天川村をバイクでツーリング中、林道からオオカミらしき生物が出てきたのを目撃した。その生物は口が大きく、背中は盛り上がっていて猫背気味。しっぽがふさふさで、甲斐犬のような体色をしていたという。詳しい証言は筆者のユーチューブチャンネルをぜひ一聴していただきたい。

     今も深い山の中でオオカミたちは生き残っているのだろうか。
    ソース
    https://www.tokyo-sports.co.jp/column/yamaguchi/1657035/

    (この記事の続きを読む)

    彡(^)(^)「絶滅したニホンオオカミってイケメンなんやろなぁ…w」

    日本オオカミ

    1: 名無しさん 2019/11/27(水) 10:00:51.95 ID:kCZvk0+v0

    1




    2: 名無しさん 2019/11/27(水) 10:01:09.50 ID:f0M7VD1dM
    犬やろ

    8: 名無しさん 2019/11/27(水) 10:03:01.39 ID:xt+/DeQF0
    めちゃかわヨ
    こりゃ弱そうだし淘汰されるわ

    27: 名無しさん 2019/11/27(水) 10:06:13.09 ID:2nM+YLCq0
    >>8
    これ子供の剥製ちゃうんかな
    成獣ならさすがにもっと強そうやろ

    10: 名無しさん 2019/11/27(水) 10:03:29.86 ID:PeoW8TN/M
    絶滅もやむなし

    (この記事の続きを読む)

    米でのオオカミ再導入で生態系を取り戻した事例紹介 阿南でフォーラム オオカミを日本の山に放つ意義について考える

    1: 名無しさん 2019/11/02(土) 07:52:20.70 ID:p61OKBko9
    オオカミ

     シカやイノシシといった有害鳥獣の増加に歯止めをかけて生態系を守るため、オオカミを日本の山に放つ意義について考える
    「日米オオカミふぉーらむ2019」(日本オオカミ協会四国支部主催)が、阿南市橘町の橘公民館であり、住民ら約40人が参加した。

     米イエローストーン国立公園公認ガイドのスティーブ・ブラウン氏が、オオカミの再導入で生態系を取り戻した公園の取り組みを紹介。
    「オオカミを入れることでキツネや野鳥が増えた。観光客が増えるなど経済効果もある」とメリットを語った。


    https://www.topics.or.jp/articles/-/277080

    (この記事の続きを読む)

    【絶滅した日本狼】民家で発見! 貴重なニホンオオカミ 魔除のためか

    1: 名無しさん 2019/09/08(日) 14:42:37.09 ID:RsBlis139
    ニホンオオカミ

     この度、明治時代に絶滅したニホンオオカミの頭が徳島県の民家の神棚から発見された。
    リフォーム工事に携わっていた石井町の大工、高木さんが、神棚の奥にしまわれていた動物の頭骨を発見、家主から了承を得て県立博物館に持ち込み鑑定してもらった所、なんと「ニホンオオカミの可能性が高い」との鑑定結果が出たのだ。

     ニホンオオカミの頭骨は希少性が高いという。
    頭骨が発見された家主の方は、頭骨を寄託される事を決めたそうだ。

     頭骨の概要は、鼻の先から頭の後ろまでが約23cm・顔の横幅が約13cm・下顎から頭頂部までが約12cm。
    歯が2本外れている以外に目立った損傷は無く、保存状態は良好。
    さらに、上顎や目の部位には、なんと皮膚も残っている。

     高木さんによると、頭骨はリフォーム工事先の民家で4月に発見し、家主の許可を得た上で元請の業者が持ち帰り倉庫で丁重に保管していた。

     高木さんは、祖父から幼少時代に「狼の頭骨を魔除として祀る風習があった」と聞いていた事から、今月に入り博物館に持ち込んだとの事である。
    高木さんは、「絶滅しているのに良い状態で残っていたのは奇跡だ」と話している。

     寄託された県立博物館の副館長、長谷川賢二 氏は、このように述べられた。
    「過去には頭骨を祀る信仰が県内であった事を示す古文書付きの頭骨が寄贈された事が有り、今回の頭骨も信仰に関係があるだろう。
    資料が乏しく断定できないが、箱にしまって大事にしていた様子から、魔除の可能性がある」と述べられた。


    ~~~ニホンオオカミ~~~

    ニホンオオカミ(日本狼、学名Canis lupus hodophilax)は、日本の本州、四国、九州に生息していたオオカミの1亜種。
    あるいはCanis属のhodophilax種。20世紀初頭に絶滅したというのが定説である。

    1905年(明治38年)1月23日に、奈良県吉野郡小川村鷲家口(現:東吉野村鷲家口)で捕獲された若いオス(後に標本となり現存する)が確実な最後の生息情報である。
    体長95 - 114センチメートル、尾長約30センチメートル、肩高約55センチメートル、体重推定15キログラムが定説となっている(剥製より)。

    他の地域のオオカミよりも小さく中型日本犬ほどだが、中型日本犬より脚は長く脚力も強かったと言われている。
    尾は背側に湾曲し、先が丸まっている。吻は短く、日本犬のような段はない。
    耳が短いのも特徴の一つ。周囲の環境に溶け込みやすいよう、夏と冬で毛色が変化した。

    【参照元:徳島新聞】‐参照元に画像有り(※生々しいです)
    https://www.topics.or.jp/articles/253765

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    オオカミの多彩な食生活、研究者も驚く…高い知能と文化をもつ可能性

    1: 名無しさん 2019/07/11(木) 19:32:36.29 ID:ZvLpvkm79
    オオカミ

    ■動画:Wolves Catching and Eating Fish: First-Ever Video | Nat Geo Wild
    https://youtu.be/7QpjRX6rEGQ



    ■魚を捕り、ビーバーを待ち伏せ、夏はブルーベリーも、高い知能と文化をもつ可能性

    米国ミネソタ州、ボエジャーズ国立公園の森の中の静かな湿地帯。生物学者のトム・ゲーブル氏は、ある「殺し」を調査していた。手がかりは血に染まった葉、毛束、骨の破片。被害者は、アメリカビーバーだ。

     犯人は、体重34.5キログラムのオスのハイイロオオカミ(Canis lupus)。年齢は推定5歳、ゲーブル氏が「V074」と呼ぶ個体だ。

    「このオオカミは最近、ビーバーを殺しまくっているんです」と、格闘の最中に折れたらしい枝を調べながらゲーブル氏が言う。「この春すでに、少なくとも4匹殺しています」

    ■オオカミ調査プロジェクト

     ミネソタ大学の博士課程にいるゲーブル氏は、何カ月にもわたってV074を追跡している。昨秋捕獲され、GPS発信器付きの首輪を取り付けられた個体だ。このオオカミが1カ所に20分以上とどまっていると、ゲーブル氏の元にアラートが届くようになっている。つまり、狩りに成功した可能性が高い時だ。

     あちこちに残されたビーバーの死体の痕跡と、首輪から送られてきたGPSデータを使って、ゲーブル氏は狩りの様子を再現する。どうやら、オオカミはまず、湿地に隠れてじっと待っていたようだ。ビーバーがダムのメンテナンスに向かう途中で、オオカミは飛び出して襲いかかり、短いもみ合いの末に獲物を圧して、トウヒ林の中で骨から毛皮まで食べ尽くした。

     狩りをするハイイロオオカミの姿を思い描いてほしい。恐らく、ヘラジカを追って谷を駆け抜ける群れを想像するのではないだろうか。ビーバーを待ち伏せして沼に潜む、一匹オオカミではなく。しかし、「ボエジャーズウルフプロジェクト」という調査プロジェクトによってこの7年間で明らかになったのは、この地域のオオカミたちが驚くほど多様な食性を持っているということだ。(参考記事:「カナダ西海岸 海辺のオオカミ」)

     ゲーブル氏らはオオカミがハクチョウやカワウソ、魚のほか、ブルーベリーまで食べていることを発見した。さらに、オオカミは獲物をただ追いかけるだけでなく、多彩な狩りの戦術を駆使していることもわかった。そのうちのいくつかは、高度な認知能力に加えて、文化の存在さえも示唆している可能性がある。

    「オオカミの行動パターンは、多くの人が考えていたよりもずっと柔軟なものだということがわかってきました」とゲーブル氏は話す。「おかげで、いかにして彼らが北半球で広く繁栄してきたか、新しい理解が得られてきています」

    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/062500368/

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