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    【悲報】ニホンオオカミさん、絶滅して当然だった

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    【悲報】ニホンオオカミさん、絶滅して当然だった

    1: 名無しさん 2019/02/02(土) 15:15:20.64 ID:oJppqqWCx0202

    240: 名無しさん 2019/02/02(土) 15:36:53.04 ID:n5Jz49wn00202
    >>1
    の剥製はめちゃくちゃなんやで
    毛皮に帳尻合わせて中の石膏像みたいなの作ってるから弱そうに見える
    しかも海洋堂並みの精密な塑像ならともかく
    美術センスのない生物学者みたいなんが作るから目も当てられない
    しかも足の毛皮がなかったから別の動物の足継いだ最低の復元なんや

    249: 名無しさん 2019/02/02(土) 15:38:22.12 ID:d9HJACeo00202
    >>240
    ようそんなもん展示するな

    277: 名無しさん 2019/02/02(土) 15:40:02.23 ID:n5Jz49wn00202
    >>249
    こういう学問が日本で盛り上がるより前に絶滅したから
    毛皮があるだけマシなんや
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    【狼酒】カメの中に入っていた骨、DNA調査の結果ニホンオオカミのものだった!

    ニホンオオカミ終焉の地碑石像

    リリースをだしました。あの狼酒の中身はやっぱり!

    やはりニホンオオカミだった! 『ニホンオオカミの最後』(山と溪谷社刊)で紹介された「狼酒」の骨をDNA鑑定
    yamakei.co.jp/news/release/2… pic.twitter.com/mLh2JmuOAW
    返信 返信 リツイート リツイ お気に入り お気に


    カメとおばあちゃん

     インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手掛ける株式会社山と溪谷社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川崎深雪)が2018年9月に出版した『ニホンオオカミの最後』(遠藤公男著)で紹介された「狼酒」(おおかみざけ)の中に残っていた骨がDNA調査の結果、ニホンオオカミのものであることがわかりました。

    【狼酒とは?】

     「狼酒」は、『ニホンオオカミの最後』の著者遠藤公男氏が昭和53年(1978年)、岩手県大槌町の民家で発見したものです。江戸時代に、「狼の切り取った骨肉の一片をカメに入れ、塩水を加えて心臓の薬とした」(同書より)ものを代々秘薬として受け継がれていたと考えられています。

     今回、遠藤氏が、その中に残っていた骨を岐阜大学名誉教授で総合研究大学院大学客員研究員である石黒直隆博士に分析を依頼しました。調査の結果、この骨がニホンオオカミのものとわかりました。

     このように、狼酒の発見から40年の時を経て、この酒が確かにニホンオオカミの骨狼を漬け込んだものであることが、最新科学で判明しました。



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    【生態系】全国各地で深刻化するシカの食害対策としてオオカミを海外から再導入!?

    1: 名無しさん 2018/11/20(火) 20:56:00.98 ID:CAP_USER9
    20181117-00000019-at_s-000-2-view

     日本オオカミ協会静岡県支部は16日、伊東市八幡野の伊豆急行伊豆高原駅やまもプラザで、オオカミ復活による自然保護を提唱する企画展を開催した。18日まで。

     同協会は伊豆半島をはじめ全国各地で深刻化するシカの食害対策として、国内では1905年に絶滅したオオカミを海外から再導入しシカを捕食させる方策を訴えている。

     展示は世界で初めてオオカミの再導入により、エルクジカの食害で崩れた生態系を回復させることに成功した米イエローストン国立公園の事例を紹介。

    松川湖(伊東市)周辺の食害の現状や、人に危害を加えることがほぼないとされるオオカミの生態なども解説している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000019-at_s-l22

    【生態系】オオカミ復活提唱し企画展 伊東、深刻化するシカの食害対策 米国では生態系回復に成功 静岡

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    ニホンオオカミさん、顔がキモすぎるwwwwwwwwwww

    no title

    【悲報】絶滅したニホンオオカミ、顔がキモすぎる

    1: 名無しさん 2018/06/30(土) 10:41:38.23 ID:sz7pdLOH0
    1
    1-2

    4: 名無しさん 2018/06/30(土) 10:42:21.82 ID:8ZVIjO9f0
    狂気を感じる

    6: 名無しさん 2018/06/30(土) 10:42:26.70 ID:/WWkSUDu0
    ええ…

    14: 名無しさん 2018/06/30(土) 10:43:37.75 ID:KbpE7TVLx
    これ剥製職人が下手やったとかちゃうんか?
    それとも剥製じゃなくて単なる復元模型かな?

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    【悲報】オオカミさん、人間に甘えまくってしまう

    michael-larosa-449701-unsplash

    【悲報】オオカミさん、人間のメスに甘えまくってしまう

    1: 名無しさん 2018/06/23(土) 12:06:40.81 ID:d9UQXE54M
    1
    2
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    4

    情けない姿恥ずかしくないの?
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    【兵庫】有害鳥獣対策オオカミ型ロボ「スーパーモンスターウルフ」の使用を検討 関西では初

    1: 名無しさん 2018/06/18(月) 22:03:04.59 ID:CAP_USER9
    no title

     兵庫県淡路市は、農業に被害をもたらす有害鳥獣対策としてオオカミ型ロボット「スーパーモンスターウルフ」の導入を検討する。
    リアルな外観に加え、音と光でイノシシやシカを撃退。
    現在市役所本庁舎に実物を展示中で、関係者は「農作物を守る切り札に」と期待を寄せる。

     スーパーモンスターウルフは、北海道奈井江町の機械部品加工「太田精機」が北海道大、東京農大と共同開発。
    体長65センチ、高さ50センチで、野生動物をセンサーで感知すると、首を振り光を放つ。
    オオカミの鳴き声など50種以上の威嚇音は、1~2キロ先まで到達する。


     現在、関東を中心に28台が設置され、効果が確認されているという。
    多くのメディアに取り上げられ全国で注目を集めるが、関西では今回が初のお目見えとなる。

     15日、市会6月定例会で一般質問があり、市議が「展示中のウルフの活用法は」と質問。
    市は「防護柵と捕獲が対策の両輪」とした上で、「有害鳥獣対策協議会でウルフの使用を検討する。
    実証実験で効果が確認できれば、導入に向けた予算措置も考える」と前向きな姿勢を示した。

     太田精機の太田裕治代表(59)は神戸新聞社の取材に
    「ばかばかしいと言われたこともあったが、最近は自信を深めている。まずは効果を確かめて」とアピール。

    市担当者は「2016年度の被害額は約1200万円。リースなら1体月2万円ほどなので、試す価値はあるのでは」と話す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000007-kobenext-l28

    【獣害】オオカミ型ロボ「スーパーモンスターウルフ」有害鳥獣を撃退 関西では初 兵庫

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    映画とかでオオカミに囲まれて食い殺されるシーンあるけどさ…

    michael-larosa-449701-unsplash

    よく映画とかでオオカミに囲まれて食い殺されるシーンあるけど

    1: 名無しさん 2018/05/22(火)15:51:08 ID:Bxt
    さすがにオオカミ相手なら勝てるんやないか?
    蹴り飛ばせば死にそうやし

    3: 名無しさん 2018/05/22(火)15:52:04 ID:Z3I
    毛皮で守られて案外攻撃が入らんのよ

    4: 名無しさん 2018/05/22(火)15:52:38 ID:bBo
    複数おったらさらにやばそう

    5: 名無しさん 2018/05/22(火)15:53:06 ID:7Bm
    狼てデカイ犬よりもデカイんやろ
    それが数匹とか無理や

    6: 名無しさん 2018/05/22(火)15:53:09 ID:Bxt
    ぶっちゃけ金属バット一本あれば勝てる自信ある
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    【埼玉:秩父】三峯神社が「白い氣守り」の頒布を休止…参拝客の車で大渋滞となり近隣住民や周辺道路の利用者に迷惑を掛ける為

    1: 名無しさん 2018/05/16(水) 17:36:53.12 ID:CAP_USER9
    3

    ◆大渋滞が理由。埼玉秩父の最強パワースポット三峯神社が「白い氣守り」の頒布を休止

    創建1900年。埼玉県の奥秩父にある、関東最強のパワースポットとも呼ばれる「三峯神社」。
    とても古い歴史をもつお社ですが、三峯神社が近年さらに人気になった理由が「白い氣守り」。

    神社の古木の一部が封入されている毎月1日のみ頒布されるというお守りで、御利益があったという著名人による報告や、フィギュアスケートの浅田真央さんが持っているという噂もあり、さらに多くの参拝者が訪れる神社となりました。
    そんな三峯神社が15日、「白い氣守り」の頒布を休止することを発表しました。

    頒布を休止は平成30年6月1日(金)から当分の間としています。
    三峯神社によると、4月1日(日)の「白い氣守り」の頒布に際に周辺道路が大渋滞となり、近隣住民や周辺道路の利用者に迷惑を掛けるかたちとなったことを受け、休止を決定したそうです。

    「白い氣守り」は毎月1日のみ頒布されるお守りのため、これまでも1日には渋滞が発生しており、関係機関と連携して対策を協議・実行してきたそうですが、抜本的な解決には至らず、今回の休止というかたちを取ることになりました。
    「白い氣守り」の頒布を望んでいた人にとっては残念ですが、三峯神社にはお守りの他にも見どころ満載で、神秘的なスポットも数多くありますので、足を運んでみてはいかがでしょうか?

    写真:

    no title

    Japaaan 2018/05/16
    https://mag.japaaan.com/archives/73022

    【埼玉】秩父の最強パワースポット三峯神社が「白い氣守り」の頒布を休止…参拝客の車で大渋滞

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    【悲報】オオカミに育てられた子”カマラとアマラ”…実は嘘だった

    1: 名無しさん 2018/04/18(水) 15:49:37.03 ID:CAP_USER
    1

    (中略)

    ■どうして、こうなった!?

     なにが嘘だったのか。世界中の研究者が、長い年月にわたってこの本を信じて研究に取り入れてきたはずなのに、どういうことなのか。
    順を追って考察していこう。

     原本は、いまから76年前、1942年に、シング牧師の記録日記と23枚の写真をもとにして、人類学者のロバート・M・ジング教授が出版したものだ。

     この本は、シング牧師の養育日記に、ロバート・M・ジング教授の学術的注釈や、根拠を強化するための参考文献が添えられるという形で構成されている。
    話は1920年9月24日、シング牧師が伝導旅行の途中、ジャングルの村で「コーラ族」なる原住民族から、人間のような手足のある恐ろしい化け物について話を聞かされ、「好奇心にかられ、その化け物を見たくなった」ところからはじまる。

     約3週間かけてシング牧師たちはその化け物を追い、ついに生け捕るまでに追い詰める。
    発見時、カマラとアマラの2人は狼の巣穴におり、ほかの子供狼たちと一緒になって、だんご状にからまりあって暴れていたという。

     巣穴に近づくと、母親狼がかばうようにして立ちはだかり、牙を剥きだす。
    その姿を見たシング牧師は、「極めて崇高な愛情を持った母親狼」と驚嘆し、「やさしい理想的な母親のすべて」を感じて打ち震え、「主の御心」に物も言えず立ち尽くすしかなかったと綴っている。
    動物の母性に、よほど心を揺さぶられたのだろう。

     が、それほど理想的な母性に感動している傍らから、同行の村人があっさりと矢を放ち、母親狼を一瞬で殺戮。
    シング牧師は、その褒美に村人らに子供狼をやり(!)、そしてカマラとアマラを毛布でくるんで縛り上げ、連れて来るのであった。

     2人は、シング牧師の孤児院で秘密裏に育てられることになるのだが、のちに健康状態を診断した医師を通じてインド中に噂が広まり、1926年に米紙『ニューヨーク・タイムズ』、英紙『ウエストミンスター・ガゼット』などで報じられ、世界中の研究者の注目を浴びることになった。

     1歳児のアマラは、保護から1年足らずで病気にかかり死んでしまうが、8歳のカマラはシング牧師夫妻の愛情によって語彙が30語に増え、やがて二足歩行できるようにもなる。
    そして、1928年、アメリカのニューヨーク心理学会から、ぜひカマラをアメリカに連れてきて欲しいという招待を受けるのだが、その直後、急にカマラが体調を崩し、そのまま尿毒症で死んでしまった――ということになっている。

     結局、オオカミ少女たちは、学会に多大な衝撃を与えたものの、シング牧師の孤児院から出ることなくこの世を去ってしまったのだった。

    ■世界に広まった論文

     子供の私には相当ショッキングな本だった。
    まず、巻頭に掲載されている23枚のモノクロ写真が「動かぬ証拠」のように目に飛び込んできた。

     保護時の2人は、全裸で豚のように重なって敷き藁の中に眠っているし、成長した少女カマラは、白いふんどし一丁で四つん這いになって生活しており、AppleやFacebookだったら速攻で「児童ポ**判定」されてしまうであろうシロモノだ。
    地面に置いた皿に顔をつけて、生の牛乳をなめている様子なんかも、
    AppleやFacebookだったら有無を言わさず「児童虐待画像」として削除要請を下すような凄さがある。

    当時、この発表に世界中の学者が驚愕し、さらに、アメリカの児童発達心理学における大権威であったイエール大学のアーノルド・ゲゼル教授が注目、紹介本を出版。これによってお墨付きを得た「狼に育てられた少女」は、世界中に重要な研究対象として広まる。

     日本でも、教育心理学、発達心理学、幼児教育学、脳科学、精神分析学、生物学、言語学などありとあらゆる学術研究の土台として取り入れられていった。
    人間は、遺伝によって人間となるのか、それとも、環境によって人間となるのか、その議論のベースとなったのだ。

    関連ソース画像

    2

    幻冬舎plus
    http://www.gentosha.jp/articles/-/10074

    続く)

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    【山梨】オオカミ型ロボット「モンスターウルフ」 効果が証明され本格導入へ!設置中の食害はゼロ

    1: 名無しさん 2018/03/21(水) 02:08:09.62 ID:CAP_USER9
    1

     南アルプス市がシカやサルの食害から農産物を守るため、去年、試験導入したオオカミ型のロボット、モンスターウルフを新年度、新たにもう一台導入し、本格的な運用をスタートすることになった。

     モンスターウルフは北海道の企業が開発した獣害対策の切り札でセンサーで動物の接近を感知すると大きな音と光で威嚇する。

     南アルプス市が去年9月に深刻な食害に見舞われる市内の中野地区に試験的に導入したところ、設置中のシカやイノシシの食害はゼロになった。

     市によるとモンスターウルフを別の場所に移動したあとはふたたび動物が畑の中に侵入するようになったため、その効果が証明されたという。
    このため市は新年度予算案に新たに約30万円を計上し、この春から2台体制で本格運用をスタートする。

    http://www.news24.jp/nnn/news88812607.html

    (この記事の続きを読む)
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