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    > オオカミ

    オオカミ

    ワイ「絶滅したニホンオオカミって名前からしてイケメンなんやろなぁ…w」

    北山月

    1: 名無しさん 2019/06/19(水) 21:00:00.05 ID:sGudsoNy0
    ニホンオオカミ
    出典:スパ

    4: 名無しさん 2019/06/19(水) 21:00:33.18 ID:W20JF3wE0
    ニホンオオカミーヌ

    7: 名無しさん 2019/06/19(水) 21:00:51.10 ID:/Z3LjCaZ0
    ハスキーみたいなイメージやった

    8: 名無しさん 2019/06/19(水) 21:00:59.54 ID:1qswxHFx0

    12: 名無しさん 2019/06/19(水) 21:01:21.05 ID:VyUj5AB70
    剥製の出来が悪いだけだから

    27: 名無しさん 2019/06/19(水) 21:02:36.85 ID:AQjDbQWkp
    これは剥製作った奴の腕の問題や
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    【バングラデシュ】撲殺されたオオカミ、80年ぶりに確認された希少種だった

    1: 名無しさん 2019/06/18(火) 01:18:13.53 ID:Vwik7kG19
    シュンドルボン

    バングラデシュで撲殺されたオオカミ、80年ぶりに確認された希少種だった
    2019年6月17日 12:54 
    発信地:ダッカ/バングラデシュ [ バングラデシュ アジア・オセアニア ]

    【6月17日 AFP】バングラデシュで家畜を襲い住民に撲殺されたオオカミが、国内で80年ぶりに確認された希少種インドオオカミだったことが分かった。国際自然保護連合(IUCN)が16日、明らかにした。

     インドオオカミが殺されたのはバングラデシュとインドにまたがる世界最大のマングローブ林が広がる自然保護区シュンドルボン(Sundarbans)近郊の町。IUCNによると、バングラデシュで最後にインドオオカミが確認されたのは1949年だという。

     地元当局者もAFPに対し、「画像から殺されたのがインドオオカミであることを確認した」と認めた。同当局者によるとインドオオカミは飼育されているものも含めてインド国内に3000頭ほど生息しているが、バングラデシュ北部および北西部では1940年代に姿を消したという。

     バングラデシュではシマハイエナやバラシンガジカ、ブラックバックといった野生動物が過去数十年で姿を消している。(c)AFP

    https://www.afpbb.com/articles/-/3230300?act=all

    マングローブ林が広がる自然保護区シュンドルボン近郊のバングラデシュの町で殺されたインドオオカミ(2019年6月9日撮影)。(c)AFP PHOTO / Barguna District Administrator’s Office

    【※】
    https://livedoor.blogimg.jp/tozanch/imgs/9/f/9f8c4615.jpg

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    4万年前のオオカミ、切断された頭部をシベリアで発見! 毛皮や歯も残る←地球温暖化で同様の発見が増えている

    1: 名無しさん 2019/06/13(木) 07:35:35.62 ID:CAP_USER
    氷

    4万年前のオオカミ、切断された頭部をシベリアで発見 毛皮や歯も残る
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35138340.html
    2019.06.12 Wed posted at 09:57 JST
    CNN.CO.JP

     画像:オオカミの頭部が永久凍土の中から発見された/Albert Protopopov

    オオカミの頭部

     (CNN) シベリア東部の永久凍土の中から、4万年前のオオカミの頭部が発見された。頭部は切断された状態で、永久凍土の中で保存され、歯や毛皮も完全な状態で残っていた。

     オオカミの頭はサハ共和国の河川敷で、マンモスの象牙を探していた地元住民が発見し、同共和国のマンモス研究施設に持ち込んだ。

     同研究所の専門家によると、オオカミの子どもの凍結した死骸はこれまでにも発掘されたことがあるが、成体のオオカミの頭部が見つかったのは初めて。
     「古代のオオカミの頭が見つかったのは今回が初めてだった。軟組織は4万年たった今も保全されていた。オオカミは成体だった」と話している。

     研究チームは脳と頭蓋骨(ずがいこつ)内部のデジタルモデルを作成してさらに詳しく調べる意向。オオカミのDNAはスウェーデンのストックホルムで解析する。

     サハ共和国の凍土からは、絶滅種のホラアナライオンの赤ちゃんも保存された状態で発見され、調査が進められている。

     同地では地球温暖化で凍土が解け、今回のような発見が増えている。4月には4万2000年前の凍土で見つかった子馬の死骸から、液体の血液と尿が見つかっていた。

     2016年にはロシアの研究チームが、シベリア西部で広がった炭疽菌(たんそきん)の流行について、75年前に死んだトナカイの死骸が解けて感染源になったと指摘していた。

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    【奈良】やっぱりニホンオオカミ…大淀町教委所蔵の頭骨 DNA分析で確認 明治期に民家に入って殺されたオオカミ

    1: 名無しさん 2019/05/29(水) 10:57:56.94 ID:Lhrs328q9
    オオカミの頭蓋骨

    やっぱりニホンオオカミの骨でした――。明治期に奈良県上北山村の民家で殺され、現在大淀町教委が所蔵しているオオカミの頭骨をDNA分析した結果、ニホンオオカミの骨と確認された。これまでも骨の形態から犬と区別され、ニホンオオカミとされてきたが、最新科学でも裏付けられた。同町教委は骨の来歴調査を進める予定で、「これを機に吉野地域にオオカミブームを起こしたい」と話す。【萱原健一】

     ニホンオオカミは1905年に東吉野村鷲家口(現小川)で確認されたのが最後とされ、剥製は国内では和歌山大などの3体だけが残る。

     DNA分析した頭骨は、明治期に上北山村天ケ瀬(現西原)の民家に入って殺されたオオカミで、「吉野熊野国立公園の父」と呼ばれた大淀町出身の岸田日出男さん(1890~1959年)が戦前に譲り受けた。前額部からのなだらかな鼻筋などの形態から、1990年に京大の研究者がニホンオオカミと鑑定していた。

     今回分析したのは、これまでもオオカミと犬のDNAの比較分析をしてきた石黒直隆・岐阜大名誉教授。頭骨から骨粉を採取し、ミトコンドリアDNAを分析した結果、塩基配列がニホンオオカミの特徴を示したという。「さらに詳細なゲノム解析を進めるが、結果は間違いない」と話す。

     大淀町教委の松田度(わたる)学芸員は分析結果に「これで一段落」。今後、3Dスキャンで頭骨の複製を作るなど後の研究に役立つ基礎データを集めるほか、岸田さんが頭骨を譲り受けた家の子孫などから、当時の経緯などを丹念に聞き取りし、骨の来歴を残していくという。

    毎日新聞2019年5月29日 09時45分(最終更新 5月29日 10時28分)
    https://mainichi.jp/articles/20190529/k00/00m/040/036000c

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    もうマジでニホンオオカミ復活させた方がいいんじゃね?

    ニホンオオカミ

    1: 名無しさん 2019/04/03(水) 12:26:13.178 ID:fw/ru4Tf0
    出来るんだろ?クローン

    2: 名無しさん 2019/04/03(水) 12:26:32.451 ID:Cj5m8Kfud
    なんのために?

    4: 名無しさん 2019/04/03(水) 12:27:34.320 ID:fw/ru4Tf0
    猪やシカが増えすぎて自然破壊してるじゃん
    それの阻止のため

    6: 名無しさん 2019/04/03(水) 12:29:41.147 ID:W14C13gj0
    >>4
    オオカミ放つくらいなら猟師増やす方が合理的。
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    犬と思って育てたら巨大な狼だった! これもうモンスターだろ

    1: 名無しさん 2019/03/18(月) 01:38:10.84 ID:MQYHY7z80● BE:887141976-PLT(16001)
    オオカミのYuki

    動物シェルターで飼っていた犬が実は狼だったことが明らかになった。

    大型犬でYukiと名付けられ、2008年に生後8ヶ月の状態でフロリダ州ネープルズに保護された。
    当時の飼い主は健康上の理由からYukiを育てることが出来ず、動物シェルターが預かることになった。

    ところが、Yukiはとんでもない速度で成長し、同じ大型犬のシベリアンハスキーやシェパードよりも大きくなった。

    しかしYukiは非常にフレンドリーで大人しく、ボランティアたちとも楽しく遊んでいた。
    2008年からYukiと一緒に過ごしてきたボランティアのブリタニー・アレンはInstagramにYukiの写真を公開。

    それを観たネットユーザーはその大きすぎるYukiの写真に驚いた。

    残念ながらYukiは現在血液癌を患っており、シェルター側がYukiのために募金を行っている。

    http://gogotsu.com/archives/49160

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    【再野生化】特別な任務の為、カナダからヘリコプターでアメリカに上陸した4頭のオオカミ 万事順調

    1: 名無しさん 2019/03/17(日) 01:09:19.05 ID:DwiP0bi09
    オオカミ

     重要な任務を帯びて、4頭のタイリクオオカミ(Canis lupus)がカナダから、アメリカ・ミシガン州にあるアイル・ロイヤル国立公園に降下した。
     
     ヘリコプターで舞い降りたカナダ出身の4頭組のミッションは、スペリオル湖最大の島に生息するヘラジカの群れを監視することだ。
    ここでは肉食獣がいないために、ヘラジカの個体数の爆発が問題となっている。

     同時にオオカミたちはもう1つの任務も負っている。それは、島のオオカミの個体数を増やし、「再野生化」することだ。
    昨年9月にすでにオオカミのペアが導入されていたが、今回のオス1頭、メス3頭の4人組はそこに新しい仲間として加わることになる。
    天然資源省の計画では、今後3、4年で14~24頭のオオカミを導入することを見込んでいる。




    ■気候変動の影響でオオカミが激減

     かつてアイル・ロイヤル国立公園は、年に50日間ほど氷の橋で本土と地続きになるのが常だった。
    野生のオオカミはこれを渡って、島に渡ることができた。
    しかし温暖化の影響で、この氷の橋が現れなくなってしまった。
    その結果、1980年には50頭いたオオカミが、2016年にはわずか2頭にまで減ってしまったのである。

     これが島のヘラジカに影響した。
    オオカミが減少した一方で、これ幸いとばかりにヘラジカは激増。
    エサとなる植物をめぐる争いが激化するようになり、数千頭が飢え死にするという事態まで生じてしまった。

    今回のミッションは、こうした状況を改善することが目的なのである。

    ■意外にも難しいオオカミの適任者選び

     しかし、このミッションをきちんと遂行できるオオカミを探すことは予想以上に難しかった。
    「罠にかかってしまうようなオオカミではダメなんです。そうしたオオカミは高齢か幼いか、それか怪我をしていますから」
    とプロジェクトの中心人物であるミシガン工科大学のジョン・ブセティッチ氏は話す。

     また派遣される動物へのストレスも考えねばならなかった。オオカミはまったく見知らぬ仲間と一緒に、見知らぬ土地へ送り込まれるのだ。
    「オオカミは群れで生きています。イヌが行ったこともない土地に放り込まれるようなものです。
    それに初対面の相手にはとにかく警戒する生き物ですし、初めての土地でエサを見つけるのだって大変でしょう。ストレスだらけですよ。」

    ■オオカミ保護の見直しを進める米政府

     アイル・ロイヤルへのオオカミの再導入が進む一方、米政府は絶滅危惧種法による保護の見直しを行なっている。
    報告によると、オオカミは農家に駆除され個体数を減らしたために1970年代に保護リストに登録されたが、現在、米魚類野生生物局は保護対象から除外することを検討しているという。
    ワイオミング州ではすでに除外。五大湖西部でも2011年に一時的に除外され、2014年に再登録された。

    魚類野生生物局はこうした対応について「保全政策の成功事例」と主張しているが、「国中のオオカミに死刑宣告をするもの」という批判もある。

    ■たくましく生きるオオカミたち

     なお、アイル・ロイヤル国立公園のオオカミについては、万事順調なようだ。
    「捕獲や島に放って数時間のうちに見せるオオカミたちの適応力の高さには舌を巻きます。すぐに群れの仲間を追い始めるんですからね」
    とアイル・ロイヤル国立公園のマーク・ロマンスキさんは話す。

    「オスは体重40キロもありますが、ヘラジカを見つけたとき、何をするべきか間違いなく心得ていますよ。」


    http://karapaia.com/archives/52272028.html

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    【悲報】ニホンオオカミさん、絶滅して当然だった

    14

    【悲報】ニホンオオカミさん、絶滅して当然だった

    1: 名無しさん 2019/02/02(土) 15:15:20.64 ID:oJppqqWCx0202

    240: 名無しさん 2019/02/02(土) 15:36:53.04 ID:n5Jz49wn00202
    >>1
    の剥製はめちゃくちゃなんやで
    毛皮に帳尻合わせて中の石膏像みたいなの作ってるから弱そうに見える
    しかも海洋堂並みの精密な塑像ならともかく
    美術センスのない生物学者みたいなんが作るから目も当てられない
    しかも足の毛皮がなかったから別の動物の足継いだ最低の復元なんや

    249: 名無しさん 2019/02/02(土) 15:38:22.12 ID:d9HJACeo00202
    >>240
    ようそんなもん展示するな

    277: 名無しさん 2019/02/02(土) 15:40:02.23 ID:n5Jz49wn00202
    >>249
    こういう学問が日本で盛り上がるより前に絶滅したから
    毛皮があるだけマシなんや
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    【狼酒】カメの中に入っていた骨、DNA調査の結果ニホンオオカミのものだった!

    ニホンオオカミ終焉の地碑石像

    リリースをだしました。あの狼酒の中身はやっぱり!

    やはりニホンオオカミだった! 『ニホンオオカミの最後』(山と溪谷社刊)で紹介された「狼酒」の骨をDNA鑑定
    yamakei.co.jp/news/release/2… pic.twitter.com/mLh2JmuOAW
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    カメとおばあちゃん

     インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手掛ける株式会社山と溪谷社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川崎深雪)が2018年9月に出版した『ニホンオオカミの最後』(遠藤公男著)で紹介された「狼酒」(おおかみざけ)の中に残っていた骨がDNA調査の結果、ニホンオオカミのものであることがわかりました。

    【狼酒とは?】

     「狼酒」は、『ニホンオオカミの最後』の著者遠藤公男氏が昭和53年(1978年)、岩手県大槌町の民家で発見したものです。江戸時代に、「狼の切り取った骨肉の一片をカメに入れ、塩水を加えて心臓の薬とした」(同書より)ものを代々秘薬として受け継がれていたと考えられています。

     今回、遠藤氏が、その中に残っていた骨を岐阜大学名誉教授で総合研究大学院大学客員研究員である石黒直隆博士に分析を依頼しました。調査の結果、この骨がニホンオオカミのものとわかりました。

     このように、狼酒の発見から40年の時を経て、この酒が確かにニホンオオカミの骨狼を漬け込んだものであることが、最新科学で判明しました。



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    【生態系】全国各地で深刻化するシカの食害対策としてオオカミを海外から再導入!?

    1: 名無しさん 2018/11/20(火) 20:56:00.98 ID:CAP_USER9
    20181117-00000019-at_s-000-2-view

     日本オオカミ協会静岡県支部は16日、伊東市八幡野の伊豆急行伊豆高原駅やまもプラザで、オオカミ復活による自然保護を提唱する企画展を開催した。18日まで。

     同協会は伊豆半島をはじめ全国各地で深刻化するシカの食害対策として、国内では1905年に絶滅したオオカミを海外から再導入しシカを捕食させる方策を訴えている。

     展示は世界で初めてオオカミの再導入により、エルクジカの食害で崩れた生態系を回復させることに成功した米イエローストン国立公園の事例を紹介。

    松川湖(伊東市)周辺の食害の現状や、人に危害を加えることがほぼないとされるオオカミの生態なども解説している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000019-at_s-l22

    【生態系】オオカミ復活提唱し企画展 伊東、深刻化するシカの食害対策 米国では生態系回復に成功 静岡

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