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    寄生虫の恐怖!8.8メートルのサナダムシを見られる「目黒寄生虫館」…若者に人気の観光スポット

    1: 名無しさん 2017/09/24(日) 09:38:31.01 ID:KWEmynKx0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
    自分がツインテールのかわいい女の子だと思い込んで「目黒寄生虫館」の取材をレポートする

    漫画家ルーツ(おっさん)がふらりとどこかへ行き、自分のことをツインテールのかわいい女の子だと思い込んで
    漫画にする連載「ルーツレポ」。今回は「目黒寄生虫館」に行ってきました。

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    ■編集雑記

    目黒寄生虫館は世界的にも大変珍しい寄生虫を専門にした研究博物館。普段はなかなか見ることができない
    さまざまな寄生虫が展示されているとあって、ネットでもよく話題になる施設です。

    ずらりと並んだホルマリン漬けの標本や、8.8メートルもあるサナダムシ(正式名は日本海裂頭条虫)などは
    見た目にもかなりのインパクト。特にサナダムシはこれだけ長い生き物が体の中にいるというだけで驚きますが、
    下痢や消化不良を引き起こすものの死に直結するような症状にはならないというのもまた驚きです。マジかよ……。

    近年ではディープな観光スポットとして取り上げられることもあり若者にも人気の高い施設ですが、もちろん
    基本は真面目な「研究博物館」。同じ施設内では今も研究者たちが日々寄生虫の研究を続けており、そうした
    努力の一端に触れることができるのがこの博物館なのです。施設の維持には寄付金が不可欠だそうだから、
    みんな募金しような!

    以前から寄生虫のWikipediaなどを熟読していたルーツも、今回の取材はかなり勉強になって引き込まれたとのこと。
    というか、これだけじっくり寄生虫を眺めたあとでもたこ焼き屋を見ると一瞬で食欲が復活するあたり、ルーツって
    もしかしたら寄生虫研究に向いてるのかもしれません。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1709/13/news005.html

    その他のルーツレポ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/series/7103/


    参考
    地方病 (日本住血吸虫症)
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E6%B9%E7%85_(%E6%A5%E6%9C%AC%E4%BD%8F%E8%A1%E5%B8%E8%AB%E7%87)

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    【フードシェア】月額1980円で飲食店の売れ残りをゲット!食品ロスを減らすアプリが年内にサービス提供開始キタ━━━(゚∀゚)━━━!!

    1: 名無しさん 2017/09/24(日) 01:45:13.93 ID:CAP_USER9
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    https://news.careerconnection.jp/?p=40817

    キャリコネ編集部2017.9.23
    月額1980円でフードシェアリング

    年間約642万トンに及ぶ日本の食品ロス。その量は、国連が食糧難に苦しむ国々に援助している総量の約2倍に相当する。

    そんな中、IT会社のSHIFFTは、”食品ロスを減らしたい飲食店”と”安く購入したい利用者”をマッチングするプラットフォーム「Reduce Go」を開発した。現在、年中のリリースに向け準備中だという。

    同サービスでは、スマートフォンアプリで周辺のレストランやカフェ、小売店などで余剰食品を提供している店舗を検索し、1日2回まで受け取ることができる。費用は月額1980円の使用料のみで、それ以上支払うことはない。

    「海外のフードシェアリングモデルが、日本でも成功するとは限らない」

    今年4月に公式サイトを公開して以降、事前登録ユーザーに約4000人から応募があったという。同社取締役の上村宗輔さんはキャリコネニュースの取材に、

    「加盟店舗には、主にパン屋などの小売店、フレンチ、コーヒーショップなどから声があがっており、現在もジャンルを問わずさまざまなお店を募集しています。またテイクアウトだけでなく、余剰品を店内で召しあがっていただくことも想定しています」

    と話す。同サービス開発の経緯について上村さんは「元々レストランで働いていて、食品ロスのことがずっと頭にあったんです」という。

    「世の中のためになるサービスを作りたいと考え、思い浮かんだのが『食品ロス』。調べていくと、特に欧米ではこのような『フードシェアリング』のサービスが盛んに行われていることが分かりました」

    一般的な欧米のフードシェアリングサービスは、店舗側が値引きをした商品をインターネットに掲載し、購入者が店舗まで取りに来るというもの。国内でも同様のサービス提供をしている企業があり、上村さんは

    「食品ロスの問題は昔からありましたが、ITの普及でこのような『フードテック』サービスは今後さらに増えていくと考えられます。しかし海外のモデルが、必ずしも日本でも成功するとは限りません。そのため日本に適した形に変化させ、提供することを決めました」
    と説明し、同社の強みは「月額制」であると話した。

    店舗側は「可能であればディスカウントしたくない」

    加盟店舗には費用がかからず、利用者から得た月額使用料の59%が提供の多寡に関係なく均等に還元される。

    多くの店舗は、常に食品廃棄費用が発生しているという。同サービス導入後はその費用が削減され、「Reduce Go」で得た収益がプラスされる。店舗側にとっては安定した収益源になる。また上村さんは、

    「店舗側は『可能であればディスカウントして販売したくない』と考えています。なので食品ロスを減らす取り組みのため、余剰食品を”寄付”という形で提供してもらいます。社会貢献活動なので、店舗側のブランド向上にもつながると考えています」

    と話す。営利目的としないことで余剰食品の出し惜しみを無くして消費につなげ、店舗側の通常業務に差支えがないよう値段設定の手間も省いた。

    今後の目標について上村さんは「まずは東京23区を対象に実施し、後々は全国展開できればと考えています」と語っている。

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    道の駅にこんなサービスがあればと思うものは何ですか?

    1: 名無しさん 2017/09/23(土) 16:48:45.75 ID:CAP_USER9
    1280px-Kannabe-Kogen_kougenyasai

    JAFは「道の駅に関するアンケート調査」を実施、その結果をまとめた。

    アンケート調査は道の駅に関するユーザーの要望や実態を把握することを目的に、8月8日から9月7日までの約1か月間、JAFホームページにて実施し、約3万8000件の有効回答を得た。

    「道の駅にこんなサービスがあればと思うものは何ですか?」という設問では「給油(ガソリンスタンド)」が全体の回答数における構成比11.3%と、「入浴施設(構成比13.8%)」次いで2位となった。2010年11月に実施した同様のアンケートで「給油(ガソリンスタンド)」は7位(同4.0%)だったが、今回大きく順位を上げた。全国の給油所数は減少傾向にあり、2016年度末現在で3万1467か所とピークだった1994年の6万0421か所から半減していることも要因のひとつと考えられる。

    また、「事前に何を調べますか?」という設問では「土産(特産品)」が最も多く、ユーザーが道の駅の地域性に魅力を感じていることがうかがえた。《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》

    9/23(土) 16:00配信 レスポンス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000004-rps-bus_all

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    どこ行くにもアウトドアウェア奴wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

    1: 名無しさん 2017/09/23(土) 09:35:16.99 ID:POyALgHQ0 BE:736790738-PLT(12000) ポイント特典
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    XLARGE×コロンビアのコラボウェア、木々をモチーフにしたカモ柄のフーディーやジャケット

    メンズのストリートウェアブランド「エクストララージ(XLARGE)」とアウトドアウェアブランド「コロンビア(Columbia)」とのコラボレーションコレクション
    「XLARGE×Columbia」が、2017年9月16日(土)からXLARGE店舗と公式オンラインストアにて発売される。

    90年代のストリートスタイルから着想
    本コレクションは、機能性の高いアウトドアブランドをコーディネートに取り入れた90年代のストリートスタイルからインスパイアされた。
    アウター3種類とバックパック、ショルダーバッグが展開される。

    機能性を備えたフーディーやジャケット
    フード付きジャケット「デクルーズ サミット」は、覆いしげる木々をモチーフにした迷彩柄“リアルツリーカモ”をボディー全体に配置した。
    カラーは「エマージェンシーオレンジ」と命名されたヴィヴィッド色合いが採用されている。
    リバーシブル仕様となっており、裏地には胸元と背面に「Columbia」のロゴがはいっている。

    また、フーディー「レッドテーブル パインズ」は、身頃上部に“リアルツリーカモ”を切り返しであしらったデザイン。
    胸元には「XLARGE」ロゴが刺繍されており、背中には「Columbia」のロゴが大きくプリントされている。

    寒風で身体を冷やさず、熱気でムレない「オムニウインドブロック」や、紫外線から身体を守るサンプロテクション「オムニシェイド」と「オムニシールド」
    を搭載した機能的なアイテムだ。

    https://woman.excite.co.jp/article/lifestyle/rid_Fashionpress_33427/

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    【三ツ峠山:屏風岩】滑落も 命の綱で宙ぶらりん…岩壁登りの女性救出

    1: 名無しさん 2017/09/23(土) 08:04:52.90 ID:CAP_USER9
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    クライミング中に滑落の女性救助
    (山なし県)

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kofu/20170922/1040000176.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    22日午後、西桂町の三ツ峠山の岩場でロッククライミングをしていた女性がおよそ30メートル滑落し、けがをして県の防災ヘリコプターで救助されました。

    22日午後1時半すぎ、西桂町の三ツ峠山でロッククライミングをしていた男性から「一緒にロッククライミングをしていた女性が滑落した」という通報が消防に入りました。

    これを受け県の防災ヘリコプターが救助に向かい、午後3時半ごろ、女性がほぼ垂直に切り立った岩場でおよそ30メートル滑落し、つけていた命綱で宙づりの状態になっているところを発見されました。

    消防などによりますと女性は60代と見られ、救助隊が発見したときは意識があり、ヘリコプターにつり上げられて甲府市内の病院に搬送されて手当てを受けています。

    現場は標高1785メートルの、三ツ峠山の山頂付近にある屏風岩と呼ばれる岩場で、ロッククライミングの名所として知られています。

    警察によりますとことし県内で起きた山岳遭難は先月末までに102件、遭難者数は107人で、そのうち死者は18人となっていて、いずれも前の年の同じ時期に比べて増えています。

    09/22 18:16

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    【悲報】日本国民さん、Jアラートが鳴っても97%が避難しようとしない…

    1: 名無しさん 2017/09/22(金) 17:22:37.97 ID:ujRwhbba0
    tim-mossholder-191485

    広告企画制作のインサイト(札幌)は21日、全国瞬時警報システム(Jアラート)について、札幌圏の住民を対象にしたアンケートの結果をまとめた。

    8月29日に北朝鮮が発射した弾道ミサイルが北海道上空を通過した際、警報受信後に「避難しなかった」との回答が97%に達した。

    警報に「気付かなかった」との答えも28%に上った。

    また、適切な避難方法を「全く知らない」は22%、「よく知らない」も39%と、合わせて6割を超えた。

    同社は、ミサイル発射時の避難先などの理解が広まっておらず、避難を実行に移さなかった住民が多いとみている。

    ミサイル発射など有事に向けた対策は「していない」が98%を占めた。

    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/133772/

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    【地域おこし隊】任期後の起業、29%に増加!総務省調査…分野別では古民家カフェや農家レストランなど飲食サービス業が多く

    1: 名無しさん 2017/09/22(金) 14:39:08.72 ID:CAP_USER9
    freddie-marriage-168317

     地方に移住して活性化に取り組む「地域おこし協力隊」の任期後も同じ市町村に定住している元隊員のうち、古民家カフェやゲストハウスを開くなど起業した人が29%の314人に上ることが22日、総務省の調査で分かった。2年前の前回調査の17%(76人)から増えた。

     総務省は、協力隊員の起業準備を支援するため2014年度に特別交付税を上乗せする仕組みを設けたことや、元隊員の成功例などから起業を志して協力隊に参加する人が増えたためと分析している。

     分野別では、古民家カフェや農家レストランなど飲食サービス業が49人と最も多く、パンの移動販売などの小売業が30人と続いた。

    配信2017/9/22 11:14
    共同通信
    https://this.kiji.is/283783679842927713?c=39546741839462401

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    「裁判長、原告はクロウサギです」「原告はオオヒシクイです」「た、高尾山の天狗です」←wwww

    1: 名無しさん 2017/09/21(木) 23:37:25.69 ID:GmH3DbMy0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典
    no title

    「サルの自撮り」著作権訴訟は何をもたらした? 日本でもあった「動物の権利」裁判
    2017年09月21日 09時18分

    インドネシアのジャングルで撮影された、サルの自撮り写真をめぐり著作権が争われていた裁判で、自撮り写真を撮影したカメラの所有者である写真家の勝訴が9月、確定した。問題の写真は、イギリス在住のカメラマンのカメラを使い、マカクザルの「ナルト」が2011年、自撮りをしたものだとされている。

    今回の裁判で、アメリカの動物愛護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会(PETA)」は、著作権はナルトにあるとして、訴えていたが、アメリカの裁判所は動物に著作権保護は適用とされないと判断していた。PETAが上訴を断念したことから、2年に及ぶ訴訟に決着がついた。

    日本でもあった「原告は動物」という裁判

    「動物に権利があるとして動物愛護団体などが訴訟を提起することは、アメリカに限られた特異な事例ではありません。日本でも1995年、奄美の『クロウサギ』、水戸の『オオヒシクイ』など、開発で生存を脅かされた動物に代わり、動物愛護団体などが動物を原告として、動物の生存権を主張して、開発の差止めを求める裁判が起こされたことがあります。

    しかし、日本では『クロウサギ』も『オオヒシクイ』も、訴訟を訴える資格がないとして訴えが却下されています」

    何故、裁判所は訴えを却下したのだろうか。
    「そもそも、法律は『人』を対象としたものであり、法律で確認され、あるいは認められる権利が帰属するのは『人』だけです。
    (以上引用)
    https://www.bengo4.com/saiban/n_6689/

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    【クローズアップ現代】カフェイン中毒…相次ぐ救急搬送

    1: 名無しさん 2017/09/21(木) 22:11:21.04 ID:na7GvJk50 BE:447187251-2BP(1500)
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    急増!カフェイン中毒 相次ぐ救急搬送 いま何が
    http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4036/index.html

    今、カフェインの摂取が原因で救急搬送される若者が急増している。
    日本中毒学会の調べでは、5年間で101人が病院に運ばれ、うち3人が死亡していた。
    平均年齢は25歳で、95%がカフェイン入りの錠剤を大量に口にしたことだった。
    若者の間で何が起きているのか?中毒になった若者を取材すると、カフェインが安易に手に入る環境の中、その危険性を知らずに依存し、知らぬ間に中毒になっていく実態が浮かび上がった。

    一方、エナジードリンクに代表されるカフェインを含んだ飲料は、若者に大人気の成長市場でもある。
    カフェインの大量摂取をどうしたら防げるのか考える。

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    【悲報】英女性冒険家、カヤックでアマゾン川下り中に射殺される ((((;゚Д゚))))

    1: 名無しさん 2017/09/21(木) 09:22:38.15 ID:CAP_USER9
    1280px-Campo12Foto_2

    http://www.afpbb.com/articles/-/3143607

    【9月20日 AFP】ブラジル警察は19日、アマゾン川(Amazon River)をカヤックで下る冒険の途中、行方不明となっていた英国人女性のエマ・ケルティ(Emma Kelty)さん(43)が殺害されていたことを明らかにし、容疑者3人を勾留していると発表した。

     同国北部アマゾナス(Amazonas)州の警察によると、17歳の容疑者は自らがケルティさんを射殺したギャング集団の一員で、ケルティさんの電子ギアと現金を盗み、遺体を川に捨てたと供述したという。

     州警察の声明によると、この容疑者は州都マナウス(Manaus)から240キロ離れたコダジャス(Codajas)で逮捕された。他にも2人を逮捕し、さらに4人の行方を追っているという。

     この十代の容疑者は、他の容疑者6人とともにコアリ(Coari)周辺にある島で野営するケルティさんを発見。ケルティさんは拳銃で2発撃たれ、遺体は川に捨てられた。

     また7人の容疑者らは地元の町でケルティさんの携帯電話2台、タブレット端末1台、ウエアラブルカメラの「GoPro」を売り払おうとしていた。

     英国の学校で校長を務めていたケルティさんは、無補給で南極点(South Pole)に到達したり、徒歩での米国横断を成し遂げたりした冒険家でもあり、今回はアマゾン川を源流から河口までカヤックで下ろうとしていたという。(c)AFP

    2017年9月20日 20:27 発信地:リオデジャネイロ/ブラジル

    ブラジル北部アマゾナス州を流れるアマゾン川(2013年12月12日撮影、資料写真)。(c)AFP/CHRISTOPHE SIMON

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