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    【長野】トレイルランの参加男性が行方不明 山林で迷い通報を最後に…

    1: 名無しさん 2019/07/16(火) 00:29:57.11 ID:XBLKej8k9
    トレラン

    トレイルランで男性不明 山林で迷い通報を最後に…

     長野県野沢温泉村で登山道などを走るトレイルランの大会に参加の男性が行方不明になり、警察などが捜索しています。

     行方が分からないのは、さいたま市の62歳の男性です。警察によりますと、男性は14日朝から野沢温泉村でトレイルランの大会に参加中にルートを誤って赤滝付近の山林で道に迷い、午後3時ごろに携帯電話で大会主催者に通報したということです。

     その後に男性の携帯電話がつながらなくなり、居場所が分からなくなっていて、警察などが捜索を続けています。

    テレ朝news 2019年7月15日 15時58分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16776589/

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    「山岳遭難」は25年間で3倍以上…報道では分からない数字の裏事情とは

    山岳遭難救助者

    「山岳遭難」は25年間で3倍以上に。報道では分からない数字の裏事情。(森山憲一)
    #登山 number.bunshun.jp/articles/-/840…

    「山岳遭難が最多 バックカントリースキーの外国人目立つ」
    「山の遭難、過去最多3111人 外国人は初の100人超」
    「昨年の山岳遭難、過去最多の3043人 うち死亡・不明335人」
    「山での遭難、過去最多に 半数が60歳以上」


     これは、山岳遭難について報じたここ数年の朝日新聞の見出しである。いずれも例年6月に発表される警察庁の統計で、上から2019年、2018年、2016年、2015年となっている。2017年はわずかに前年を下回ったため目立つ記事がないが、毎年のように山岳遭難が「過去最多」を更新していることがわかるだろう。


     じつは、これはこの5年間に限ったことではない。これまで20年以上にわたって、ほぼ毎年、6月には「過去最多」が報じられているのだ。


    (続きはこちら)

    https://number.bunshun.jp/articles/-/840008



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    【大雪山系】母亡くした悔しさ消えず「安全対策徹底を」8人が死亡したトムラウシ山遭難、16日で10年

    1: 名無しさん 2019/07/14(日) 22:31:10.19 ID:4cgNTU6m9
    トムラウシ

    母亡くした悔しさ消えず「安全対策徹底を」トムラウシ山遭難、16日で10年

     2009年7月に北海道・大雪山系トムラウシ山(2141メートル)でツアー客ら8人が死亡した遭難事故から16日で10年。夏山遭難では最悪規模とされる事故で母の竹内多美子さん(当時69歳)を亡くした愛知県日進市の会社員、鈴木美紀さん(50)は時を重ねても消えない悔しさに、「ツアー会社は利益だけを追求せず、安全対策の徹底を忘れないでほしい」と訴える。

     今でも朝に電話がかかってくるとあの日を思い出す。09年7月17日、父から切迫した声で電話が入った。… (この記事は有料記事です。)

    毎日新聞・会員限定有料記事
    (2019年7月14日 18時26分、最終更新 7月14日 18時26分)
    https://mainichi.jp/articles/20190714/k00/00m/040/168000c

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    【豪】一枚岩「ウルル」、登山禁止控え駆け込み客急増し悪影響に・・・

    ウルル

    登山禁止控えた一枚岩「ウルル」、駆け込み客急増が悪影響に 豪
    afpbb.com/articles/-/323…
    ウルル登山者

    【7月14日 AFP】オーストラリアの観光名所である巨大な一枚岩「ウルル(Uluru、エアーズロック、Ayers Rock)」で、聖地保護の観点から今年10月に登山が禁止されるのに伴い、駆け込み需要によって悪影響をもたらす水準の観光客が流入していることが分かった。旅行事業者が12日、明らかにした。   

    ウルルへの登山は、所有権を持つ先住民アボリジニのアナング(Anangu)人の意向を踏まえ、禁止されることになっている。   

    だが、禁止前の駆け込み需要で観光客が急増。国連教育科学文化機関(UNESCO、ユネスコ)の世界遺産(World Heritage)にも登録されているウルル・カタ・ジュタ国立公園(Uluru-Kata Tjuta National Park)は問題を抱え込むことになった。   

    非営利団体「ツーリズム・セントラルオーストラリア(Tourism Central Australia)」のスティーブン・シュワー(Stephen Schwer)代表によると、特に問題なのは、キャンピングカーやRV車で訪れる家族連れの来訪者だという。

    (続きはこちら)


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    【タイ洞窟救出から一年】今語られる舞台裏、無謀な作戦にベスト尽くす

    1: 名無しさん 2019/07/14(日) 00:59:50.51 ID:AYLe+piZ9
    タイの救助隊

    タイ洞窟救出の舞台裏
    無謀な作戦にベスト尽くす
    日経ナショナル ジオグラフィック社

    2019/7/10

    ちょうど1年前の2018年7月10日、タイの洞窟で行方不明になった少年サッカーチーム全員が無事救出された。彼らを救ったのは、どんな人々だったのか? 方法はほかになかったのか? 振り返ってみよう。

    ◇  ◇  ◇

    行方不明から数日後、世界各地で携帯電話が鳴らされた。電話を受けたのは、英国の元消防士とITコンサルタント、オーストラリアの元獣医に麻酔医だ。いずれも、どこにでもいる普通の中年男ばかり。彼らにひとつだけ共通していたのは、世界屈指の洞窟ダイバーだったということだ。

    電話は短く、用件だけが伝えられた。長々と説明している余裕はない。タムルアン洞窟の水位は急速に上昇し、モンスーンの雨も近づいていた。11歳から17歳の12人の少年とそのコーチは、洞窟に閉じ込められたままおぼれてしまうかもしれない。洞窟ダイバーたちは取るものもとりあえず、タイ北部のチェンライ県へ飛んだ。

    世界中のメディアが見守るなか、現場には米国、オーストラリア、中国の軍、レスキュー隊も集結、屈強なタイ海軍特殊部隊が陣頭指揮を執っていた。

    「世界中に洞窟ダイバーは数百人ほどいると思われますが、あそこまでのダイビングができるのはほんの数人しかいません」と、ナショナル ジオグラフィックが支援するオーストラリアの麻酔医リチャード・ハリス氏は語る。氏は今回の救助で中心的役割を果たした。

    タムルアンの状況は芳しくなかった。タイに住む外国人ダイバーたちは、海軍特殊部隊とともに、洞窟の入り口から800メートル入った巨大な空間よりも先へ進むことができずにいた。ふだん、洞窟を訪れた観光客が入るのは、たいていここまでだ。行方不明になる前、少年のひとりが洞窟のなかのパタヤビーチという場所へ行くと話していたというが、そこはさらに奥へ800メートル入ったところにある。その方角からは泥水が滝のように流れ出ており、ダイバーたちを阻んでいた。

    洞窟ダイビングは死の危険が大きすぎるため、それを専門とする救助隊は、生存者の救出よりも、遺体の回収に駆り出されることのほうが多いという。ときには、仲間の遺体を運び出すこともある。英国人ITコンサルタントのジョン・ボランサン氏は、タムルアンでも同じことが起こると予測していた。

    少年たちが行方不明になってから4日後、ボランサン氏とダイビングパートナーで元消防士のリチャード・スタントン氏は、現場に到着するとさっそく水の流れに逆らって洞窟の中へ入った。後から入ってくる人のために重いクライミングロープを固定しながら、一歩一歩前へ進んだ。それから4日間、世界中から集まったダイバーとタイの特殊部隊は、真っ暗闇の中1日12~14時間かけて捜索活動にあたった。広い空間に出るたびに水面から顔を出し、少年たちがいないかを確認した。

    (リンク先に続きあり)
    https://style.nikkei.com/article/DGXMZO46703280Y9A620C1000000/

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    【京都】カブトムシ銀行がスタート! ペア2匹300円、1年後に「利子」でもう1匹 里山保全

    1: 名無しさん 2019/07/13(土) 12:13:04.26 ID:rUNV+Hce9
     NPO法人里山ねっと・あやべは、カブトムシの雄雌ペアを買うと1年後にもう1匹もらえる「カブトムシ銀行」を、京都府綾部市鍛治屋町の里山交流研修センターで13日から始める。収益を裏山の里山保全に使うユニークな事業で、「子どもたちが自然に関心を持ってもらえば」と期待している。

     カブトムシ銀行は、子どもが「カブトムシのペアを里山交流研修センターで300円で買う」→「自宅で飼育し、卵を産ませる」→「卵をセンターの裏山に埋める」→「1年後に成虫に育ったカブトムシ1匹を利子として受け取る」という仕組み。卵を産まなかった場合も1匹渡す。

     里山ねっと・あやべはセンターの裏山の里山整備に取り組んでおり、カブトムシ銀行の収益金を放置竹林伐採などの費用に充てる。裏山で昨年、伐採した竹の粉砕チップを地面にまいたところ、カブトムシが多数育ったことから、「カブトムシ銀行」を企画した。

     里山ねっと・あやべ職員の森慎一さん(54)は「卵が里山の土の中で育って成虫としてかえってくる。自然のサイクルを感じてもらえれば」と話している。

     カブトムシは13日から里山交流研修センターで先着150人に販売する。午前9時~午後4時、火曜定休。容器持参。問い合わせは同センター

    「カブトムシ銀行」に向け、カブトムシを世話する森さん(京都府綾部市・里山交流研修センター)

    カブトムシとおじさん

    https://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20190712000177

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    【悲報】異常気象、世界中でヤバイ【温暖化】

    湖

    1: 名無しさん 19/07/06(土)07:40:58 ID:nPy
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    【インスタ映え】鮮やかなブルーがすてき……インスタ「自撮り」で大人気の湖、実は危険物質てんこ盛り 火力発電所の排水廃棄場 ロシア

    1: 名無しさん 2019/07/12(金) 00:38:53.84 ID:rG5+UWwF9
    https://www.bbc.com/japanese/48946129

    鮮やかなブルーがすてき……インスタ「自撮り」で大人気の湖、実は危険

    「セルフィー(自撮り)」スポットとして人気を集めているロシア・シベリアの青緑色の美しい湖が、実は石炭火力発電所から出る排水の廃棄場だったことが明らかになった。

    水面がサンゴ礁の島々のような海の色に似ていることから、「ノヴォシビルスクのモルディヴ」と呼ばれるこの湖は、インスタグラムに投稿するための、いわゆる「インスタ映え」する写真の撮影地として、多くの人をひきつけてきた。

    このことに気づいたロシアの電力会社は、湖には近寄らないように警告を始めた。水面の色は、発電所から出たカルシウム塩や金属酸化物などが原因なのだという。

    ところが、危険情報が出たことで、ますますこの「CHP-5廃棄場」はセルフィー・スポットとして人気が出てしまった。


    インスタグラムの利用者の1人は、真っ青な水辺に横たわる自分の写真を投稿し、「もちろんチェルノブイリじゃないけど、それでも危険!」と書いた。

    別のユーザーは、ふくらませたビニール製ユニコーンにまたがり、目出し帽をかぶった自分の写真を投稿。「ここで泳ぐのは危険じゃない。翌朝になると、脚が少し赤くなって2日ほどかゆかったけど、やがて引いた。こんな写真が撮れるなら、お安いものさ!」と皮肉たっぷりに書いた。

    この男性はさらに、「水は少し酸っぱい」とも付け加えている。
    (リンク先に続きあり)

    「ノヴォシビルスクのモルジヴ」と呼ばれてはいるが……

    ノヴォシビルスクのモルディヴ

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    日航機墜落事故、御巣鷹山へ一度は行ってごらんよ。花束、線香もって。

    1: 名無しさん 2019/07/11(木) 07:50:37.28 ID:ZODqED690 BE:468394346-PLT(15000)
    昇魂之碑

    乗客乗員520人が犠牲になった昭和60年8月12日の日航ジャンボ機墜落事故から34年になるのを前に、藤岡市本郷の同市立美九里東小(山田美穂校長)の5、6年生計52人が25日、事故現場の「御巣鷹の尾根」(上野村)への慰霊登山用のつえにメッセージを書き込んだ。事故の風化を防ぐため、平成13年以来続く活動で、山田校長は「代々の児童はもちろん保護者にとっても大切な取り組みになっている」と話している。(椎名高志)

     つえは、同市上大塚の本多一助さん(78)が市内を流れる神流川河川敷に自生しているニセアカシアの木を利用した手作り。「遺族の力になりたい」と平成4年から作り始め、13年からは孫が通っていた同小に「メッセージを添えて」と託すようになった。

     しかし、今年は5月に自宅が放火される被害に遭い、証拠保全のため材料が持ち出せない状況になった。17歳の時に労災事故で両足を失った本多さんに代わって、20年以上もつえ作りをサポートしてきた友人の白岩慎さん(82)が2回にわたって河川敷で材料の確保に努め、ピンチを切り抜けた。

    https://www.sankei.com/region/news/190626/rgn1906260007-n1.html

    (この記事の続きを読む)

    (((´w`))) サムィ~ 東京は4月上旬の寒さ。まさか7月に毛布出すとは思わんかった

    1: 名無しさん 2019/07/09(火) 05:59:52.91 ID:85191Lzm0 BE:878978753-PLT(12121)
    天気図イラスト

    7月9日(火)の天気
    西、東日本は広く雨 関東は引き続き気温低め

    関東~東北太平洋側 低めの気温続く
    海から吹く湿った空気の影響で、関東から東北の太平洋側は雲の多い天気となります。

    岩手県や福島県の沿岸部は雨の降ることもあるので、念のため雨具をお持ちください。気温は低めで、涼しい一日となりそうです。

    東北日本海側や北海道は穏やかな晴天

    東北日本海側や北海道は、高気圧の圏内で穏やかな天気となりそうです。


    北海道太平洋側は朝のうち雲が多いものの、昼間は日差しが届きます。

    北海道の内陸部や秋田県を中心に気温が上がるため、暑さ対策や紫外線対策をしっかりと行ってください。

    https://weathernews.jp/s/topics/201907/080155/

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