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    【ロシア】60年前、9人の若い男女が謎の遭難死を遂げた「ディアトロフ峠事件」 自然現象が原因か

    1: 名無しさん 2019/02/02(土) 11:41:22.71 ID:BecI/n+d9
    1

    【モスクワ時事】ロシア最高検察庁は1日、旧ソ連時代の1959年2月にウラル山脈で起きた謎の集団遭難死について、雪崩や暴風など自然現象が原因という見方が強まったと最新の見解を明らかにした。
    登山グループの若い男女9人が不可解な死を遂げ「ディアトロフ峠事件」と呼ばれ、出版物や映像作品で今も謎解きが続いている。

    最高検報道官は「遺族やメディアが検察に真実究明を求めている」と述べ、地元検察が昨年9月から再捜査を開始したと説明。
    死亡原因について75件の可能性の中から3件まで絞り込まれ、雪崩や暴風など「いずれも自然現象に関連するものだ」と語った。

    犯罪の可能性については、証拠がなく「完全に排除されている」と指摘。3月に検事らが現場を訪問し、その後に最終的な鑑識作業を行って原因を特定する。

    ソース:時事ドットコム(2019年02月02日)
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019020200296&g=int

    【ミステリー】60年前、9人の若い男女が謎の遭難死を遂げた「ディアトロフ峠事件」 自然現象が原因か ロシア

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    【山にまつわる怖い・不思議な話】靴泥棒

    薄暗い森


    731: 名無しさん 2010/11/07(日) 16:31:28 ID:+RWlXtGj0
    山仲間の話。

    地元の山に入る時には、必ず煙草を持参すると彼は言う。
    当の本人は煙草を吸わない。不思議に思って理由を聞いた。

    「俺がよく行く峠にさ、人を襲う化け物が出るって言うんだ。
     でっかい蜥蜴みたいな態で、そのくせ二本足で直立歩行するんだとか。
     腰掛けて休んでた旅人を、後ろからパクッと咥え込んで山に消える。
     そんな昔話を何度か聞かされた覚えがあるよ。
     アカハラって名前が付いてた。腹が赤いのかね?
     何故か煙草の脂が苦手みたいで、持っていると近よってこないって伝えられてる。
     信じてる訳でもないけど、ま、いわゆる一つの御守り代わりさね」

    下山の際、使わなかった煙草を一本慰霊碑等に捧げ、家路に着くのが彼流なのだそうだ。

    735: 名無しさん 2010/11/07(日) 20:09:13 ID:iPmn7LckP
    >>731
    うちの田舎ではイモリをアカハラといいます。
    関係あるのかな?

    736: 名無しさん 2010/11/07(日) 20:31:55 ID:e2Wg8YBj0
    >>735
    ニホンイモリの正式名称がアカハライモリざんすよ

    画像は各自ググルよろし
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    【山にまつわる怖い・不思議な話】夜道を歩く女の子を連れたお年寄りの女性

    bobby-hendry-300810-unsplash


    97: 名無しさん 2018/09/25(火) 00:52:06.06 ID:5Cv9umLk0
    石じじいの話です。

    小銭を貯めたじじいは8000円の中古自動車を手に入れて、これで石とりに歩いていた、という話は以前したことがありますね。
    機動力をつけたじじいですが、その一方では、「消えるタクシー客」的な事態に何度か遭遇したそうです。

    そのうちのひとつ:
    じじいが夜、車を走らせていると女の子を連れたお年寄りの女性が夜道を歩いているのに出会いました。
    すでに暗くなっていましたが二人は明かりも持たず道路を歩いていました。
    あたりの家の人かと思いましたが、念のため、じじいは彼らに声をかけてみました。

    その女性は、そこから何キロか離れた場所まで歩いて帰るのだ、と言うので、送ってあげることにしたそうです。
    じじいの車は運転席・助手席しかない小型のトラックだったので、女の子を真ん中にのせて走ったそうです。

    話を聞くと、この子(女児)を連れてXXX(そのあたりで一番大きな町=市)に映画を見にでかけたのだが、買い物をしていたので遅くなった、ということでした。

    車中で、その女の子も見た映画のことや町のことなどを嬉しそうに話して、わきあいあいの車中だったそうです。
    (つづく)

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    【山にまつわる怖い・不思議な話】草むらをガサガサと掻き分ける音

    山を覆う霧


    157: 名無しさん 2016/01/25(月) 02:50:10.90 ID:EOC21Q1Z0.net
    親父から聞いた怖いというよりは不可解な、まさに狐につままれた様な話

    親父が若い頃、友人たちと山の麓のキャンプ場へキャンプに出かけた
    テントを張り終えてキャンプ場内を散策していると、キャンプ場の奥から山へと登っていく小道を見つけた
    道の入り口には何の表示も無かったが、獣道などではなく明らかに人が通っている道

    親父たちは興味を惹かれ、ちょっとした冒険気分でその道を登ってみることにした
    しかし期待に反して10分も登らない内に小道は行き止まり
    行き着いた先は何かを祀っているらしい古い祠だった

    古いとは言ってもきちんと手入れはされている様で、おそらくキャンプ場の人辺りが管理をしているのだろう
    つまりこの小道は祠の管理をする人が行き来するためのものだったのだ

    その後キャンプ場に戻った親父たちはバーベキューをやってたらふく食って飲んだ
    しかし明るいうちから始めたせいで、片付けが終わっても寝るにはまだ早い時間だった

    そこでなぜか肝だめしをやろうという話になり、昼間見つけた祠まで一人ずつ行って帰って来ることになった
    四人いたので一人目が祠に証拠の品を置き、二人目がそれを回収、三人目と四人目も同様にすることにした

    くじ引きで親父はしんがりになった
    一人目と二人目は何事も無く終了
    満天の星空に月まで出ていて道の周囲にはその明かりを遮るような木も無いため、懐中電灯無しでも歩けるくらいで全然怖くなかったらしい
    拍子抜けしながらも出発した三人目が帰って来ると「おい、この山には何かいるぞ」と言い出した

    しかし、どうも怖がらせようとしている感じではない
    聞くと、小道を登りだしたら道の脇の草むらをガサガサと掻き分ける音がついてきたという

    最初は親父たちが脅かすためについてきたのかとも思ったそうだが、草の丈は人が隠れられる高さではない
    「狸か狐か、はたまたイタチか。姿こそ見せなかったが逃げもせずずっとついて来てた」と

    恐らくキャンプ客のおこぼれ目当てでこの辺に住み着いている奴で、ある程度人にも馴れているのだろう
    ひょっとしたら祠の管理人からエサでも貰っているのかも知れない
    すっかり和みムードで最早肝だめしという雰囲気では無かったが、三人目が証拠品としてライターを祠へ置いてきてしまったので、回収のために親父は予定通り出発した

    小道へ入る際に友人たちから「お前、バーベキューの肉の匂いがするぞ」「気を付けないと後ろからガブッとやられるぞ」なんて脅しをかけられたが、親父を含め皆笑っていた

    小道を登り始めると、程なくして右後ろからガサガサと草を掻き分ける音が聞こえてきた
    しばらく続いた音が途切れたかと思うと今度は左後ろから、次はまた右後ろからと、位置を変えながら音は親父についてきていた

    音が途切れた時に後ろを振り返っても道を横切る相手の姿は見えない
    立ち止まれば音も止まる
    チチチと舌を鳴らして相手の気を惹いてみても、こちらが止まっている間は息を殺してじっと様子を窺っているのか全く気配が無い

    親父は「用心深いからこりゃきっと狐だな」なんて思いながら祠でライターを回収、帰り道も友人たちの姿が見える辺りまで音はついて来たそうだ

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    【山の怖い話】今年の夏、長野県の某沢へ沢登りに行った時の話

    山の霧


    615: 名無しさん 2018/10/08(月) 22:23:09.87 ID:Nc9OPsRd
    今から四年前くらいの話。友人と友人の父と東北の某県の山に出掛けたんだが、その道中道端に廃屋が建ってたんだよ。

    俺は好奇心に駆られ友人の父に車を止めてもらい、車から眺めてたんだ。そしたらなんと信じてもらえんかもしれんが、老婆が廃屋の近くに立ってたんだ!

    ヤバいもん見ちまったと思った俺はすぐに車を走らせてもらった。
    なお、友人と友人の父には見えていなかった模様。

    616: 名無しさん 2018/10/10(水) 05:54:20.20 ID:8ZkYwXk5
    >>615
    人の家を廃屋、廃屋って失礼だぞ

    ばあちゃん「これでも人住んでんだ!」

    617: 名無しさん 2018/10/10(水) 16:05:10.42 ID:DIEA+vmR
    車道の脇にある家だったら住んでても全然おかしくないよな
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    【山にまつわる怖い・不思議な話】「肥たご」を担いだことがありますか?

    alex-iby-269817-unsplash


    64: 名無しさん 2018/09/21(金) 19:42:04.23 ID:LPLugedj0
    石じじいの話です。

    メモから断片を:
    (1)じじいは、山を歩いているときに雛人形人セットが打ち捨てられていたのに行きあたったことがあるそうです。
    それは、本格的なフルスタッフのもので、それがシダの茂みの上に乱雑にばらまかれていた、と。

    全部の人形が髪を振り乱していたのが怖かったとか。
    かなりの山奥で、道もほとんど無い場所だったので、なぜそれがあるのか不思議だったと。
    雨のあとで、湿った滴るようなシダの緑と緋毛氈の色とのコントラストが印象的だったそうです。

    (2)じじいは、「小人」に襲われたことがあるそうです。
    山を歩いていると、正面からガサガサと音をたてて長さ1尺に満たない黒い人間が走ってきて、じじいに飛びかかってきたそうです。
    じじいは、構えていた山歩き用の杖を振り下ろして、その黒い小人をはらい落としました。

    かなりのジャンプ力だったと。
    地面に叩き落とされた黒い小人は、すぐに起き上がって走り去ったそうです。
    「それは、リスかムササビやったんやないかな?」私
    「いや、あれは人やったで。両手両脚を広げてな、わしに向かって飛びかかってきたんで。二本足で走りよったけん。」
    (つづく)

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    【山にまつわる怖い・不思議な話】見つけると死ぬ石

    guillaume-bourdages-474353-unsplash


    641: 名無しさん 2018/06/04(月) 19:30:11.45 ID:4YT9SpKW0
    石じじいの話です。

    見つけると死ぬ石があったそうです。
    どういうものか?
    山林作業などで山に入った大人や遊びにいった子供が死んでいる。
    その死体は例外なく、赤茶色の珪石を握っているのだそうです。
    あるいは近くにそれが落ちている。

    当然、現場検証が行われるので、その石もほとんどの場合、警察によって発見され回収されます。
    ある刑事が、その共通性に気がついて、警察にも知己の多かったじじいに尋ねたそうです。
    じじいは、「石は、上記の通り赤茶色の珪石であり、そのあたり一帯ではまず見つからない石だ」、ということを教えました。

    石は、4個ほど警察に保管されていたそうですが、どれも同じような石でピンポン球くらい。
    『その石ひろた警察の人はだいじょうぶやったん?』と私
    じじい曰く:
    『そうよ、そのことよ。警察の人や死体見つけた人らは皆、死ななんだ。あれは、最初に山で見つけて手に持ったら死ぬんかもしれん、ちゅうことやったね。』
    事件性は認められず、そのような珪石に関わる死亡事案はいつのまにか起こらなくなりました。

    死亡と石は偶然だったのかもしれませんが、偶然がそれほど重なるものでしょうか?
    『なあ、気いつけんさいよ。その赤い石は、なにも山にだけあるとはかぎりゃせんので。学校へいく道端に落ちとるかもしれんし、泳ぎにいった浜におちとるかもしれんが。』
     おどかすなよ、じじい!と怯えたものです。

    でも、いま、こう書いて考えてみると、その石は、死んだ人たちだけがあらかじめ持っていて、その石の効力で皆死んだ、とも考えられるのではないでしょうか?

    その人たちが、その石を入手した時期が同じくらいであれば、それによって死ぬ時期も似通ったものになるのでは?しかし、そうなると、なぜ彼らが同時期に石をどうやって入手したのか?どうして、同じような時間経過で死ぬのか?がわからない。

    643: 名無しさん 2018/06/05(火) 11:09:27.59 ID:oHBae9c50
    逆に死んだ後、石が手の中に...じゃね?
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    山歩いてると、たまーになんかここめっさ怖いと感じる場所はあるよ…

    simon-matzinger-380454-unsplash


    409: 名無しさん 2018/05/29(火) 10:11:52.37 ID:/WerWjLx
    奥多摩の水音沢の沢登りの最中、中年の男性ふたりが何やらうんざりした様子で突っ立ってるのを見かけた

    そのふたりを追い越そうとした時 足元に男性が上半身を沢に浸けた状態でひっくり返ってるのが見えた
    「うおっ 事故ですか?」と聞いたら「いやー我われも今通りかかって」
    「亡くなってると思います」「動かしたらダメなのかな」

    なんて話をしていたら
    男性の片方が「面倒なんで見なかったって事で…」とサッサと行ってしまった
    残った男性が「あの人が第一発見者なのになぁ」ってボヤいてた。「俺らが来たら行っちゃいましたねw」
    「まさかぁ」

    俺もそのまま遺体は置いて行った すまんな

    410: 名無しさん 2018/05/29(火) 10:37:06.56 ID:DR1JZmJZ
    >>409
    よくある事ですよ
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    【山にまつわる怖い・不思議な話】工事中に出てきた丸太を粗く彫った仏像

    torbjorn-sandbakk-196485-unsplash


    82: 名無しさん 2016/03/04(金) 23:10:36.86 ID:0MtFit0b0.net
    じゃ、呼び水代わりに昔見た幻覚の話を一つ

    穂高の奥穂と北穂の間の稜線をやってた時に雷の直撃を食らったことがある
    知ってる人は知ってるだろうが、森林限界以上の岩場では、雷は上から落ちて来るとは限らない

    真横から水平に岩壁に突き刺さってきたり、下手すると眼下の雲海から頭上の岩頭に飛び上がってくる事がある
    でだ、その時は稜線上は快晴で雨雲一つ無く、雷注意報も出ていなかったんだが
    四点支持で岩場をトラバース中に、急にブーンと重低音がして髪が逆立った直後
    30メーターほど先の突き出した岩に真横から雷が直撃するのが見えた

    岩に張り付いたまま一瞬意識が飛んだのだと思う、音はほとんど聞こえなかった
    雷はその一回だけで、どこから飛んできたのかよく分からんかったが、
    稲光りをまともに見てしまったので、視覚が戻るまで暫く時間がかかった

    ようやく暗転した視野の中で光の残像が収束してくると、白い光が雷神像のように浮き出して見えた
    日本画の琳派とかの屏風絵のアレだね

    脳が過去の記臆を元にそういう幻覚を見せたのだと思うが、
    一般によく広まっているカミナリ様のイメージには、人間の脳の機能上の仕組に何か理由があるんじゃないかとか、
    ちょっとそんな事を考えてしまった

    そのあと何となく毒気を抜かれたような気分になって、大キレットを縦走せず北穂から涸沢に降りてしまったんだが、
    それで特に何かあったというわけではない

    しばらく瞼の裏に雷神の残像が焼き付いて消えなかったのでよく覚えている、
    おそらく俺が今までで一番怖かった出来事がこれ

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    【朗報】日本最凶の心霊スポットを舞台にした映画『犬鳴村』が公開決定! 監督は清水崇

    1: 名無しさん 2018/12/16(日) 20:58:09.13 ID:CAP_USER9
    日本最凶の心霊スポット「犬鳴村」を舞台にした映画『犬鳴村』(配給:東映)が、2020年に公開されることが決定。メガホンをとったのは、ホラー映画の第一人者・清水崇監督だ。

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    常に恐怖体験で名が上がるほどの最凶スポットでもある「犬鳴村」。福岡県の「旧犬鳴トンネル」の先に位置するとされ、「近くの小屋には骸が山積みにされている」「全ての携帯電話が圏外になる」など、日本地図から存在が抹消された村である。単なる都市伝説なのか、すべて真実なのか…!?

     噂はWEB上で多く語られており、下記のような事例が報告されている。

    ・霊能者が心霊番組収録中に体調不良になりTV中継がキャンセルに。
    ・車の同乗者がトンネル内で突然笑い出し、そのまま20年間精神病棟に入院。
    ・一緒に車に乗っていた猫がトンネル付近で突然おとなしくなりうずくまった。
    ・白い影にフロントガラスを叩かれ、残った手形がなかなか消えない。


    ・トンネル内で座って話していると友人の一人が足を掴まれた。後にニュースにもなる失踪事件に発展した。

    ・ブレーキを踏んでも止まらず、無事故無違反だった人が事故を起こした。

    ・故障ではなく半ドアが続き、屋根に重量のある何かの死骸のようなものが落ちてくる『ドンッ』という音が聞こえる。
    同乗者と確認したところ、車はへこんだりすることもなく、血などが付着することもなく綺麗な状態だった。死骸も見つからなかった。


     そんな「犬鳴村」が、これまで多くのホラー作品を国内外で手掛けてきた清水監督によって映画化されることが決定。
    清水監督は『呪怨』(2003年)が大ヒット、そのハリウッドリメーク版『The Grudge』(04年)で全米興行成績1位に輝くなど、様々なホラー映画を手がけてきたまさに日本最恐の監督だ。

     最恐監督×最凶心霊スポットの夢のタッグに世界でも注目が集まっており、英語タイトルは「HOWLING VILLAGE」に決定。
    先日行われた「アメリカンフィルムマーケット」ではSCREENの表紙を飾り、すでに世界中の映画会社からオファーが殺到しており、映画完成前に「これだけの反響が来ることは異例なこと」と、東映株式会社国際営業部も驚いている。

    プロデューサー:紀伊宗之 コメント

    清水監督の最も強いテーマで勝負したいと思った。作り物でなく、軽くなく、長く続く日本固有の「何か」を。

    そして「犬鳴村」にたどり着いた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15748745/
    2018年12月16日 19時0分 AbemaTIME

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    【映画】日本最凶の心霊スポットを舞台にした映画『犬鳴村』が公開決定 監督は清水崇

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