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    怖い話・オカルト

    【※閲覧注意】登山中に遺体を発見したことってある?

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    28: 名無しさん 2011/01/04(火) 19:57:00 .net
    オカ板より転載。一人っきりで死体と向き合う怖さが伝わってきた。

    176:本当にあった怖い名無し:2009/11/07(土) 14:09:12 ID:U3QANsHv0
    数年前の春に群馬の山(登山者少ない)に登っていたところ、登山道脇の窪地に
    ツェルトを発見。既に昼だったのでビバークでもなさそう。
    外から声をかけたが返事は無かったので、おそるおそるツェルトのファスナーを開けたところ、、

    いらっしゃいました。目は完全に白目、右手が空を掴むような体勢のご遺体でした。

    警察に連絡をしようと思うにも、あいにく圏外でかからず。
    やむなく携帯が繋がる地点まで山道を下ったのですが、下っている途中で
    「後ろから先ほどのご遺体が追いかけて来たら。。。」と言うことしか考えられず
    どうしようも無く足が震えたよ。

    下界とは隔絶された山道でご遺体と一人で向き合うと言うことは本当に怖かった。

    36: 名無しさん 2011/01/05(水) 07:11:05 .net
    沢で白骨見た事ならある。
    全身揃っていなかったし所持品も無く面倒だったので通報はしなかった。
    関連記事
    16年ぶりだねえ、世界的な登山家アレックス氏の冷凍遺体をヒマラヤで発見、植村氏も出てこないかな…


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    【山や渓谷での霊体験】四阿山に登った時、山頂で出会った老夫婦…

    clint-mckoy-495717


    692: 名無しさん 2009/04/23(木) 14:17:26
    去年四阿山に登った時、山頂で出会った老夫婦とこれから行くコースの話をして、おいらが「根子岳も登ったほうが断然いいっすよ」みたいな話をしたんだわ。

    で、おいらその後、四阿から下って根子岳登ったんだけど、大スキマをのぞくと、二人の老夫婦らしき人影を発見「お、こっちに来たんだ」って思って手を振って、そしたら登ってきたのは全く別の単独のお兄ちゃんだったw。

    気恥ずかしい思いをしながら、そのお兄ちゃんが自分の近くの岩に腰を下ろしたので「あれ、もう一人の方は?」って聞いたら「いや、単独です」って答えるじゃん。まあおいらは二人の老夫婦が来ているって頭にあったから一人の影を二人の影と見間違えした訳なんだが、、言われたお兄ちゃんは嫌~な感じになったかもしれんww。

    そのお兄ちゃんその夜は単独で避難小屋に泊まる予定らしく、しかもその日はその後天候が悪化してガスの中雪も降ってくるし、、
    1
    四阿山 - Wikipedia
    四阿山(あずまやさん)は長野県と群馬県の県境に跨る山。標高2,354m。日本百名山の一つに数えられている。吾妻山・吾嬬山(あがつまやま)などとも呼ばれ、嬬恋村では吾妻山が用いられている。


    694: 名無しさん 2009/04/24(金) 02:06:44
    >>692
    霊体験は別としても、山って何か不思議なこと色々あるよね
    不思議っていうか、物事の因果関係が上手く掴めないっていうか・・・
    非日常的な場所なんで、時間と空間の処理について
    下界でいつも使ってるスキルと山の上で求められるスキルにズレが起こってる感じ
    それに加えて変人さんに出会った日にゃ混乱は必至だな
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    俺「登山を始めようと思う」 経験者「よく心霊体験するぞ」 ←これマジ?


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    【甲山】心霊スポット巡りしながら初詣に行く!

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    1: 名無しさん 2018/01/01(月)08:15:56 ID:9u4

    1

    行ってきます

    2: 名無しさん 2018/01/01(月)08:17:53 ID:Anx
    実況するの?

    3: 名無しさん 2018/01/01(月)08:18:46 ID:9u4
    この道を進むよ!

    >>2
    実況だよ!

    3


    4: 名無しさん 2018/01/01(月)08:19:35 ID:Anx
    wktk
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    めっちゃ怖い心霊スポットwwwwwwwwwwwwwwww


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    【ロシア】”ディアトロフ峠事件”とかいう9人が死んだガチの闇深未解決事件…

    3


    1: 名無しさん 2017/12/11(月) 02:18:43.77 ID:FFHdu9y7a
    1959年2月2日 
    これはディアトロフ峠事件と呼ばれロシアで起こった謎の事件である

    当時者は9人でオトルテン山に上った全員が謎の死を遂げたのだった

    最初は10人で雪山に登る計画だったが、1人が途中で棄権をし、9人で山に登ることになった

    このとき途中棄権をした人物の名前はユーリー・ユーディンである

    ディアトロフ峠事件 - Wikipedia

    3: 名無しさん 2017/12/11(月) 02:19:05.26 ID:FFHdu9y7a
    9人は猛吹雪の中、順調に山に登っていった

    しかし予定下山日の2月12日を過ぎた後もなにも連絡がなく誰一人として山から下山してくる者がいなかったために捜索願いが出され、救助隊が出動したのだ

    2月21日から救助隊が捜索活動を開始し、26日には泊まっていたであろうテントを発見したのだが人は見つからなかった

    4: 名無しさん 2017/12/11(月) 02:19:32.86 ID:BtV4hWLd0
    ほんほん
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    大雪山SOS事件wwwwwwwww


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    物凄い山道を車で走ってる時にボロボロの集落を見付けた時の恐怖は異常だよな

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    7: 名無しさん 2012/06/09(土) 01:12:58.14 ID:egXr/iw1O
    山道を走っていて、降りる道を間違えて変な集落に出てしまい、最初はホッとするんだが、よく見ると様子がおかしいと気づいた時の戦慄

    11: 名無しさん 2012/06/09(土) 01:21:34.38 ID:G5hto6E/0
    ボロボロ集落はいいんだけど
    そのが行き止まりになっててUターンする瞬間が怖い

    16: 名無しさん 2012/06/09(土) 01:32:20.33 ID:pYUlIIhz0
    もの凄い山道走ってたら
    勾配がきつくなってきて、
    路幅が狭くなってきて両側のU時溝が迫って来て
    反対側から車が来ないことだけを願った
    泣きそうになった
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    長野の廃村ですごい宝物を手に入れたwwwwww


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    彡(^)(^)「タダで土地と家を!?貰ったるで!」

    frantzou-fleurine-17482


    1: 名無しさん 2017/11/27(月) 06:01:29.13 ID:4REBAoo1M
    925 名無しさん 2009/02/04(水) 08:52:44 ID:oKOysTpy0
    神戸市北区の一軒家いらないか?
    ただ三つ条件があって
    1 必ず受け取る
    2 三日以上家を空けない
    3 死ぬまで住んでくれる

    この3点守れる方なら土地ごと渡します

    936 925 2009/02/04(水) 15:22:20 ID:oKOysTpy0
    家は20年前にリフォームされてあるけど、
    祖父母から頼まれてて、裏庭の林に井戸があるんだが、その井戸は一応ウチの
    祖父母のものだから 触らないで欲しい (一応柵がある)
    とにかく死ぬまで住めて、旅行とかしない人ならすぐにでも渡せるから、
    本当に条件満たせる人だけ名乗り出てもらえればたすかります 
    場所はあまり書くとばれるので、谷上から奥まったところです

    938 名無しさん 2009/02/04(水) 15:25:25 ID:oKOysTpy0
    あと当然タダですが、地元のつながりが面倒なので、
    こちらの今後の連絡先は伏せたままになりますが、
    ただという事ですいません

    駐車場はありませんが、庭が広い空き地なのでそこへ

    954 名無しさん 2009/02/04(水) 15:56:42 ID:oKOysTpy0
    事件とかないですデメリットとか
    山から夜に何か来るんですよ、もう怖いです、せつないです自分はもうみたくないですね

    2: 名無しさん 2017/11/27(月) 06:02:24.04 ID:uNRUiJgA0
    こわい

    4: 名無しさん 2017/11/27(月) 06:03:47.75 ID:tiPvw09i0
    怖い時点でだめやん

    5: 名無しさん 2017/11/27(月) 06:03:50.98 ID:iGPAzjph0
    なんやこれ…

    6: 名無しさん 2017/11/27(月) 06:04:01.50 ID:WT/tV0BZ0
    こっわ

    7: 名無しさん 2017/11/27(月) 06:04:05.67 ID:3kgKXSjld
    夜に何が来るねん
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    【閲覧注意】山の測量とかいうクッソ怖い話wwwww

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    【山の怖い話】登山記録用のスケッチブックに書き込んであった自分の遺書…

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    101: 名無しさん 2017/10/11(水) 00:45:06.07 ID:buNs+4bt
    こんな話もある。
    場所は関東;時代は1990年代なかごろ
    (その「こと」に気づいた時点)

    オレは日記をつけている。日記とメモと登山記録(ログ)を一緒に。
    コクヨのレベルブックやスケッチブックを使っている。
    大学に入って新生活!ということで始めたのだと記憶している。
    1日分の書き込み量の長短はあるし、1週間分まとめて書いている部分もたくさんある。

    ある日、家で、使わないものを入れている段ボール箱を整理していると昔使っていた
    リュックが出てきた。上に登山用でない衣類が入っていたので気がつかなかったのだ。
    学生のころ買った懐かしいリュックだった。
    あるローカルの登山用具会社のオリジナルリュックだ。
    こんなところにあったのか!捨てたと思っていたのに。

    とりあげてみると中に一冊ノートが入っていた。日記用のスケッチブックだ。
    最初の数ページを読んでみると1985年の日記の一つだった。丁度その時期のものが
    欠けていて、紛失してしまったのだと思っていた。
    うれしくなってページをめくった。

    表紙は濡れたらしくぼこぼこになっていてページは泥がついてまとまって
    貼り付いてしまっていた。それを丁寧に剥がしながら読みすすめた。
    懐かしさにひたりながら読んでいるとノートの中ごろのページに変な記述があった。

    それは、関西のある山での登山記録だった。装備リストや日程表、交通プラン、
    詳しい時間記録、場所の記録、などが書き込んであった。それに国土地理院の
    昔の2万5千分の1の地形図の一部を切り取ったものもページに挟まって泥で
    こびりついていた。それにはルートの書き込みや時刻の書き込みもあった。
    (つづく)
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    【怪奇】ロシアで登山をしていた男女9名が怪死を遂げた「ディアトロフ峠事件」

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    山小屋の二段ベッドで深夜に感じたゴソゴソしている気配…

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    80: 名無しさん 2017/10/01(日)18:24:14 ID:VsH
    友人たちと3人のグループで登山旅行をしたとき、山小屋に泊まった。
    部屋には二段ベッドが2つ設置されていて、
    友人Aが片方の上段に、BがAと同じベッドの下段に、
    私はもう一方のベッドの上段に寝て
    私の方のベッドの下段には荷物を置いていた。

    翌朝早くに出発するので寝なきゃいけないのに
    その日の晩は妙に頭が冴えてなかなか寝付けなくて
    向こうのベッドのふたりの寝息が聞こえてくるから
    余計に焦って羊を数えていたら
    なんかベッドの下の方から人がいる気配がした。

    何かゴソゴソしてる気配。
    「起きちゃったの?」って小さな声で呼びかけたら気配が消えた。
    あれ?と思って反対側のベッドを見たら二人とも爆睡してる。
    気のせいだったのかなと思って、とにかく早く寝なきゃと思うと
    余計に眠れなくなって、するとまたベッドの下からゴソゴソと気配が。

    ネズミでもいるんだろうか、なんだろう、なんだろう・・・って
    怖くなって必死で目を瞑っていたら
    ベッドの下から蹴り上げるようなドンッって衝撃を背中に感じた。
    心臓が爆発したみたいに鼓動が激しくなって
    怖くて声も出なくて、ベッドの足元の方に体育座りしたまま朝を迎えた。

    結局一睡もできなくて、友達にその夜の出来事を話しても
    「怖いからやめてよー」って言われるだけ。
    幸い高山病とか心配するほどの高い山じゃなかったから
    寝不足でもちょっと疲れが酷いぐらいで済んだけど
    あの一件があってから日帰りできるトレッキングぐらいしかしなくなった。
    あと二段ベッドの上段は絶対イヤん。
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    おてんぐ山の山頂で出会ったひとりの男の子

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    【山の怖い話】テント入り口に立つ赤いブーツを履いた女の子

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    930: 名無しさん 2017/08/27(日) 13:03:08.16 ID:bbNSM8Dl
    こんな話もある
    場所は、東経89度以西のアジアの国、時は、2017年8月上旬

    安定しない天気で不安もあったが、明日登頂という事となった。
    テントをはって眠っていた深夜、目覚めた。興奮して眠りが浅かったのか。
    満月があたりを煌々と照らしている。風はないが雲が流れている。

    テントの中からジッパーを開いて空を見ていたら足音が近づいてくる。
    『こんな夜に、だれだ?何かあったか?』と思いそのまま見ていた。
    テント入り口近くに、ちいさな影が立った。
    月が逆光になって、その人物の顔は見えないが背が低い。
    子供だ。

    足元をみると赤い(朱色に見えたが)ブーツを履いていた。
    もう一度、顔を見上げると、その人物は話しかけてきた。
    「エージェーハーナウェ」声からするとやはり子供だ。
    わからない。現地の言葉だろうけど理解できない。
    「ハーナウェ」

    困った。
    「メデホ」
    こたえられずにだまっていると、その子供はジリっとテントに近づいてきた。
    『うむ!これはちょっとおかしいんじゃないか?!』
    起き上がってテントのなかで身構えた。
    (つづく)
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    【山の怖い話】山岳会で一緒だった会社員の河合さん…

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    776: 名無しさん 2017/07/20(木) 18:17:57.06 ID:hvuJjolS
    こんな話もある。
    場所は関西;時は30年前

    仕事の関係で知り合った登山を趣味とする人物、木村の話だ。
    彼は学生の頃、地域の山岳会に所属していた。
    しかし、別の大学の大学院に入ったのを機会に、その会の人たちとは疎遠になって
    しまい関係は絶えてしまった。若いときにはよくあることだろう。

    ある日、下山中に登山道で腰掛けて休んでいる男性から声をかけられた。
    「すみません、ああ、やっぱり、木村くんでしょう?なつかしいね!」
    その初老の男性に見覚えがあった。
    「何年ぶりかね?そう、10年くらいになるね、河合だよ、XX山の会で一緒だっ
    た。何回か一緒に登ったね」
    そうだ、会で一緒だった会社員の河合さんだった。これは奇遇だと思った。

    木村は、退会後の不義理をわび彼と近況を報告し合った。
    河合は、すでに定年退職して悠々自適だという。懐かしい、ちょっと甲高い声で
    楽しそうに喋るのは昔のままだった。

    一緒に下山して連絡先を交換して別れた。その後、何度か一緒に山に登った。木村
    は仕事を持っているし、お互い住んでいるところが離れているので、そう頻繁に
    でもなかったが。木村に電話をかけると、いつも甲高い声でこたえてくれた。
    もらった年賀状で、彼の奥さんがその後逝去されたことも知った。

    一緒に登ると、木村は河合からいろいろな助言を受けた。山歩きのことだけでは
    なく、仕事のことや恋人との付き合い方まで(w)
    父親を早くになくした木村にとって、河合に父親のイメージを重ねた。
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