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    人生で一番怖い体験ってなんや? 2018年08月02日 12:00

    【山にまつわる怖い・不思議な話】親友とも言える友人は山登りが趣味で、よく山に登っては頂上付近の写真と頂上付近の石をお土産にくれる…

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    491: 名無しさん 2012/09/28(金) 16:20:15.90 ID:WuSqzllNP
    山か石スレか迷ったけどこっちに書くわ
    5年くらい前の話

    親友とも言える友人は山登りが趣味でよく山に登っては頂上付近の写真と頂上付近の石をお土産にくれる
    なるべく綺麗なものを探してるという友人の言葉通りとても綺麗でインテリアにも最適だった

    自分はその石を棚に並べて「コンプリートガチャ石編」とかやっていた

    そんな石土産もダブリや山なのか?っていうような標高のものも増えてきたころ
    友人が珍しく2個の石をくれた
    真っ黒い石と白っぽい石だった

    友人曰く普通の石だそうだがなーんか霊感0の俺にもちょっと家に置くのはキツくね?っていう感じになってた
    見た目は綺麗な丸石だけど

    友人にはサンキューと伝えて受け取りコレクションのとこに突っ込んでおいた
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    【兵庫県篠山市】江戸時代に忽然と地図から姿を消した村…祟りを恐れ今も墓参りを続ける近隣住人たち。

    1: 名無しさん 2018/09/27(木) 14:54:19.11 ID:CAP_USER9
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    兵庫県の内陸部にある篠山市に、江戸時代にこつぜんと地図から姿を消した村がある。近隣住民は今も村民の墓を大切に守り、毎年、秋分の日に手厚くまつっているが、墓参りのおこりは、「祟りを恐れて」のことだった。消え去った村「夙(しゅく)」に迫る。

    ■通婚差別も香典やり取り、ゆるやかに交流

    夙村があったのは、現在の味間南(約160戸)の中。村のあった場所は、現在、植林されたスギやヒノキが林立する森になっているが、その山中には屋敷跡とみられる台地が点在し、1カ所に集められた墓石や石仏など約30基が鎮座している。

    夙村の研究をしている住職、酒井勝彦さん(74)=同市古市=によると、1687年(貞享4)の日付がある「篠山領地誌」に夙の記述が登場する。
    大辞泉によると、夙とは、「江戸時代、畿内多く居住し、賤民(せんみん)視された人々」とある。

    「夙村の人々は、通婚の差別は受けていたようだが、疎外されていたわけではなく、味間南とはゆるやかな交流があった」と酒井さん。
    その証拠に味間南の旧家、御前昇さん(85)が保有する御前家の江戸時代の香典帳から、夙の人々と香典をやり取りしていた記述が見つかっている。

    ■柿渋師集団の村か

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    嘉永4―5年(1851―52年)に書かれた「多紀郡明細記」に「柿渋師 夙村ノモノ」の記述がある。

    柿渋は、未熟な青い柿の実を砕いて絞り、その汁を発酵・熟成させて作る赤褐色の液体。防腐・防水効果や、補強、医薬品、紙布の染料など、当時は多くの利用があったとされる。

    酒井さんは、「夙の人々は柿渋を製造する職人集団で、柿を求めて各地をめぐる出稼ぎの人々だったのでは」と話す。

    ■疫病蔓延? 80戸が7年で7戸に

    一時期、80戸を誇る大きな村を形成していた夙村だが、嘉永年間(1848―55年)のわずか7年の間に7戸にまで戸数を減らし、さらにその後、全戸がなくなったという記述が1884年(明治17)に編さんされた「兵庫県多紀郡地誌」にある。

    「わずか7年間という短期間で7戸にまで減ったのは疫病が流行ったからでは」と酒井さんは推測。自寺の過去帳から葬儀件数を割り出したところ、同時期の件数が平年の4・4倍にも跳ね上がっており、近隣のほかの寺においても高い値を示している事実から、「村の9割近くがあっという間になくなってしまうということは、やはり流行り病が原因と考えてしまう」と話す。

    ■大火相次ぎ、明治期から供養

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    その後、明治中期から後期にかけて味間南で火災が続いた。あまりに相次ぐ大火に、当時の村人たちはその原因を「消滅した夙の人たちの霊を放置しているからだ」とうわさした。

    そこで村人たちは、夙の村跡の掃除をしたり、夙の氏神であった加茂神社の御神体を味間南の岩上神社に、仏像(阿弥陀如来坐像)を同集落の地蔵堂にそれぞれまつるなどした(1908年)。

    さらに、山中に散在していた夙の人々の墓石を1カ所に集め、毎年、秋の彼岸には地元の住職を迎えて供養をするようになった。
    以来、大きな火事は起こっていないという。

    今年も住民約30人が村の跡が残る集落東部の井根山のふもとへと向かい、墓掃除を行った後、墓前にシキミや線香などをそなえ、森の中に読経を響かせた。

    今年も無事に墓参りを終えた味間南自治会長の男性(67)は、「事の始まりはたたりを恐れてのことだったかもしれない。
    しかし現在は、かつての隣人の墓があるというのに何もしないのは忍びない、という気持ちでまつっています」といい、「もうすでに我々の世代では夙について詳しいことはわからない状況になっているが、そういう村が実在したという歴史を、この墓を守りながら後世に伝えていかなくては」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00010000-tanba-l28

    夙村の跡。現在はスギやヒノキの植林に覆われている=2018年9月23日午前10時29分、兵庫県篠山市味間南で

    2

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    【ブドウ沢】「奥秩父の怪談」呪われた渓谷で取材班を襲った怪現象とは…

    1: 名無しさん 2018/08/23(木) 21:30:20.55 ID:CAP_USER9
    robert-zunikoff-409755-unsplash

    いまから約8年前の2010年7月25日、埼玉、山梨の県境にほど近い秩父山系の最奥部・ブドウ沢という渓谷で、悲惨な事故が発生した。
    遭難した登山者を救助中の防災ヘリが墜落、乗員、要救助者合わせて6名が死亡。
    さらに同月31日、事故を取材中だった日本テレビの記者とカメラマンが遭難し、翌日、遺体で発見された。

    「しかもね、犠牲者はこれだけじゃないんだ。ちょうど事故と同じ時期に入山したベテラン登山家が亡くなってて、遺体がブドウ沢に向かう斜面で発見されたんだ。
    それに、こっから先は迷信めいた話だけど、事故機を撤去したヘリも、事故からちょうど2カ月後に墜落して、2人が亡くなっているんだよ……」(地元の山岳救助関係者・T氏)


    9名の命を呑み込んだ死の渓谷。
    実は、この周辺には、“死人淵“”落ち武者滝”といった不吉な地名が点在し、昔から不可解な事故死や心霊現象の噂が絶えない場所なのだという。
    「ある心霊DVDの撮影班が現地に入ったとき、直蔵淵という場所でADが崖から転落して重傷を負ったんです。
    実は、それが、ちょうど日テレの2人の遺体が見つかった場所で、地元では、そこが死人淵といわれる場所だそうです……」(DVD制作関係者)

    不可解な連続遭難死と不気味な死の伝説。この2つは本当につながっているのか? それを確かめるため、本誌取材班も実際に現地に入ったのだが……。

    関越自動車道・花園ICから約1時間。
    遭難した日テレ取材チームと同じルートで、現場へと向かう。進むにつれ、獣道のようになる登山道。
    薄暗くジメジメした足下は滑りやすく、何度となく落石が取材班を襲う。

    1時間半ほど進んだとき、突然、スタッフの一人が、足を抱えてうずくまってしまった。
    うめき声をあげる彼の靴を脱がしてみると、足がどす黒く変色し、腫れ上がっていた……。
    これ以上は危険と下山し、地元の釣り客に話を聞くと、なんと、スタッフが怪我をした場所も、あの直蔵淵のすぐ手前だった!


    もちろん、すべて偶然ということもできる。
    だが、あの不気味な渓谷を訪れれば、それだけでは片づけられない“何か”を感じることができるだろう。ただ、決して勧めはしないが……。

    https://news.nifty.com/article/domestic/taishu/12205-076360/
    2018年08月23日 20時00分 日刊大衆

    【地域】「奥秩父の怪談」呪われた渓谷で取材班を襲った怪現象とは

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    【北海道】驚き “UFO“か 北海道森町で目撃多数 「オレンジ色」「見飽きた」 副町長までも「ピコーンピコーン」

    1: 名無しさん 2018/08/04(土) 16:11:28.43 ID:CAP_USER9
    ufo

    副町長までも 多数が目撃“飛行物体“

    噴火湾に面した北海道森町の砂原地区。現在に至るまで、UFOの目撃証言が多数寄せられています。

     住民:「円盤状だったと思うんですが…」

     まちで話しかけた1人目があっさり目撃証言。さらに聞き込みを続けると…。

     住民:「テレビで見てるような円盤状のものが(ジグザグに)行っているような感じが…」

     多くの人が見たのは約40年前のこと。この時、森町の砂原地区では、室蘭方面から駒ヶ岳に向かって飛来する発光物体を、多くの人が目撃していました。
     
     詳しい話を聞こうと、町役場を訪ねました。

    ■ 「回転灯みたいなものが ピコーンと」

     森町 木村浩二副町長:「回転灯みたいなものが、ピコーンピコーンとまわりながら移動していくんですよね」

     なんと副町長も、その飛行物体の目撃者でした。町を挙げての騒ぎとなり、対策も検討したといいます。


     木村副町長:「その当時、騒ぎになり、関係機関が自衛隊、航空機、海保とかいろんなところに問い合わせたが、飛行している記録はない。当時は、(人口)6500人くらいはいた。だいたい見てるんじゃないですか」

     駒ヶ岳の周辺は多くの海鳥が飛び交います。鳥の見間違いでは?と考えた取材班でしたが、「当時、発光物体が迫ってきた」という証言も得ました。

     住民の女性:「“オレンジっぽいの“がバーッと迫ってきて、草むらに隠れた話がある。おっかなくなって、草むらに逃げたんではないの。その人は、死んでしまったので、聞きたくても聞けない」

     涌井寛之記者:「先ほどの女性の証言で、オレンジ色のものが迫ってくると話していたのは、あそこの煙突が立ち並んでいる水産加工場が集まっているあたりです。ここもやはり駒ヶ岳の麓になります」

     さらに取材を進めると、UFO騒動は過去のものではなく、現在も続いていることが分かりました。

    “現在“も目撃続々 取材班も驚き

     砂原地区の住民:「駒ヶ岳のところだべ。よく“七色に光っていた“」

     砂原地区の住民:「7~8時ごろになると、すぐベランダ開けると見えるんです。今年もつい最近かな、お前、見れ見れって、もう見飽きたやっていうくらい。本当ですよ!」

     砂原地区の住民:「それがまたカラフルなんだ。赤とかオレンジとか色変わったら、バーッと上にあがったと思ったら、下がったり…」

     住民の目撃情報の記憶は“かなり詳細“で、“共通点“がありました。

     ・赤やオレンジに光る。
     ・音はしない。
     ・室蘭方面から駒ヶ岳の中腹へ飛ぶ。
     ・水平飛行やジグザグ飛行など飛び方は様々。時には急停止に急発進も。
     ・晴れた日の午後5時から午後8時ごろに現れる。


     “飛行機の見間違い“かと考えましたが、砂原地区の周辺にはプロペラ機が離発着する鹿部飛行場があるものの、利用できるのは午後5時まで。そのほか近くに空港や自衛隊の基地はありません。

    ■UFOを撮影せよ!

     私たちはUFOを撮影するため張り込みをしました。しかし、初日はあいにくの雨模様。発光物体は確認できず取材班は後日改めることに。

     天候の回復を待ち2018年7月23日、再び現場を訪れた取材班。
     
     今回は夜でも鮮明に撮影できる高感度カメラを持ち込み、発光物体が多く目撃される午後5時から午後8時までの間、砂原地区が見渡せる展望台で発光物体の撮影に挑みました。

     飛行物体を探す2度目の張り込みも天候は曇り。雲間からわずかに空が見える程度。一縷の望みをかけ張り込みを開始しましたが、飛んでいるのはカモメばかり。それらしきものを確認することはできません。
     
     日もすっかり落ち穏やかな噴火湾では、特産のホタテ漁船の明かりが輝き、対岸の室蘭の白鳥大橋が美しい姿を見せます。
     
     午後8時まで残り20分。

     あきらめかけた、その時…。

     森の上をゆっくりと飛行する謎の発光物体。その数は3つ。

     発光物体の飛行ルートは駒ケ岳から室蘭方面へ。これまで聞いていたものと真逆です。

    ※ソース内に動画あります

    >>2以降に続く

    8/4(土) 8:02
    北海道ニュースUHB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010000-hokkaibunv-hok&p=1

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    小学生の頃に体験した不思議なことについて語っていく

    遠野

    小学生の頃に体験した不思議なことについて語っていく

    1: 名無しさん 2018/07/30(月)13:33:50 ID:b1z
    書き溜めしてないから亀レスだけどいまだに不思議だから聞いて欲しい。

    3: 名無しさん 2018/07/30(月)13:39:54 ID:b1z
    私の家族は小学校の頃から夏は東北へキャンプをしに一週間くらい行くもんで
    小学六年生の夏は岩手県を中心に観光して途中で遠野によったんだけどそこですごい体験をして
    その時からやっぱりこの世には何か不思議なものは実在するって信じてる。

    4: 名無しさん 2018/07/30(月)13:40:59 ID:Xdb
    ちなみに怖い系?

    5: 名無しさん 2018/07/30(月)13:42:01 ID:b1z
    怖い系ではないかな ミステリー
    遠野っていったら知ってるかもしれないけど河童伝説で有名なんだよね
    アホだから当時の私はDSのカメラで絶対かっぱを撮るぞって息巻いてたんだ
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    人生で一番怖い体験ってなんや?

    hoang-duy-le-149870-unsplash

    人生で一番怖い体験ってなんや


    1: 名無しさん 2018/05/02(水) 02:09:28.41 ID:3VS+sxVQ0
    丑三つ時やし語ろうや

    2: 名無しさん 2018/05/02(水) 02:09:52.51 ID:8XoDFWdOM
    眼球を紙でシュッってして切ったこと

    46: 名無しさん 2018/05/02(水) 02:19:39.09 ID:NtmLCcL70
    >>2
    これほんと嫌い

    6: 名無しさん 2018/05/02(水) 02:10:43.61 ID:eUxw+jdT0
    MRIに入れられたことやな
    ちな閉所恐怖症

    8: 名無しさん 2018/05/02(水) 02:11:00.95 ID:wy8R8dP2K
    虫歯で麻酔効かなくて麻酔なしで神経抜かれた時かな
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    クッソ怖い山ってあるよな…


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    【山での怖い体験】「おはようございます!どこまで行くんですか!?」と声をかけてきた爺

    luke-stackpoole-699964-unsplash


    129: 名無しさん 2012/07/26(木) 03:48:20.96
    怖いというか東御荷鉾山での不思議な体験

    友達と二人で山頂について、さあ下山するかなって時に
    ごく普通の登山しにきた感じのおっさんが登ってきたので、軽くこんにちわと挨拶したんだが
    「○△□したぁ」ってよくわからん聞き取れない挨拶してきて。

    ちょっと小言聞こえなくなるぐらいそのおっさんから離れてから、友達と二人で「あれ、何て言った?」ってお互いおじさんが何言ったかで話してたら
    おっさんが急にこっち向かって走り出して、また「○△□したぁ」って言って、俺ら追い抜いて下の方へ駆け抜けていったんだわ
    この時点では、なんだあいつ....と、特別へんな経験とは思わなかったんだけど

    下っててしばらくたってから、又別のおっさんが登ってたので挨拶したら
    そのおっさんが下の方指差して「さっきのすれ違った?」って聞いてきたので、俺が「走ってる人ですか?」って聞き返したら
    何か半笑いで「あれ、きつねが化けとる」とドヤ顔で言ってきたんだが

    下山して駐車場ついたら、普通に山頂ですれ違ったおっさんが、自分のものと思われると車の横で柔軟体操してた

    1

    136: 名無しさん 2012/07/26(木) 19:27:44.24
    >>129
    半笑いのおっさんはたぬきやで
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    【洒落怖】登山中にすれ違った中年男女5~6人の軽装の一団…

    imat-bagja-gumilar-518288-unsplash


    482: 名無しさん 2018/01/01(月) 23:34:43.69 ID:tIFv/ycM0
    俺は趣味らしい趣味は無く、強いて言うなら色んな趣味を薄くかじっては半端で投げ出すまでが趣味だった。

    その頃は登山っぽいものに手を出したい気分で、関東の某山に何回か登っていた。

    その山は1時間程度で頂上まで登れる山だけど、バラエティーに富んだコースがいくつかあって、手軽にそこそこ楽しめる。
    (登山というより散歩にうぶ毛が生えたレベルだが)

    俺はその山のコースは一通り制覇して、山をちょっぴり知った感に満足していた。

    そんな時、登山に興味があるという職場の先輩がいたので、「あの山いいっすよ!」と誘って、週末2人で繰り出した。
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    【山での怖い体験】富士山で拾った石をお土産として渡したら大変なことに…

    tyler-lastovich-285380-unsplash


    164: 名無しさん 2012/08/29(水) 00:15:05.85
    山登りにハマり始めた10代後半の頃の話
    家の裏山でボッカ訓練しようと思って20キロの荷物背負ってヒーコラ言いながら歩いてたんだ
    よくその山でトレーニングしてたんだけど人とすれ違うことってほとんどなかったんだ
    でもその日はやたら人とすれ違う
    んですれ違うたびに「こんにちは~」ってあいさつするんだけど誰一人としてあいさつ返してくれない
    俺コミュ障だからさ、人の顔見て話しできないのね
    でもあまりに無視され続けるからちょっと頭来て、次すれ違う人には絶対顔見てあいさつしようと決意したの

    しばらく歩いてるとおっさんが山頂付近から降りてきてさ、俺も意を決して顔をじっと見てあいさつしようとしたの
    いやもう一生忘れられん
    青黒い顔のおっさん両方の眼球ないでやんの

    顔はこっちを向いてんだけど顔の中央部、二つ大きい穴がぽっかりあいてんだ
    んでうっすら口開けてんの
    俺完全にパニックになっちゃってわけわからん叫び声あげながら荷物投げ捨てて下山してさ
    必死に家まで逃げ帰ってきたんだ

    方々の体で家まで帰ってきてちょうど庭仕事をしてたうちのじいちゃん(3年くらい前に他界)に顛末を話したんだけどいきなりぶん殴られた
    「アホか!今日は12日だが!!」
    意味分からんまま近所の寺連れてかれて塩食わされて変なお教唱えさせられて3日ほど寺のちっちゃなお堂に監禁させられた

    後で親父に聞いたんだけど12日は神様が木の本数を数える日だから人間は山に入っちゃいけない日らしい
    人間と木を数え間違えるから人を見かけると神様が切れるんだって
    山の神様は人とか平気で殺すらしい

    そんな山も今は造成されて住宅地になってる
    人ごとながらあんなとこ住んでる人たちが心配でしかたない

    165: 名無しさん 2012/08/29(水) 00:38:23.30
    >>164
    ははーん。さては群馬県、またはその近辺だな。十二様って奴だろ~。
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    【不可解な体験】山小屋のトイレで聞こえた「ぐふ…ぐふ…」という獣のような声

    ash-edmonds-648960-unsplash


    615: 名無しさん 2018/07/21(土) 01:55:09.46 ID:xGhsplFd0
    ふと思い出したので書き込み。
    北アルプスへ登山に行った時の話です。

    その日は友人と朝5時ごろから登山を開始。
    ガスってはいたものの時折雲間から太陽が出てくるような穏やかな天気。
    雄大な景色を楽しみつつ、雷鳥やホシガラス、猿とすれ違いながら快調に歩き続け目的の山荘に到着。
    ただし予定外が一つ、当初の予定よりも2時間も早く山小屋に着いてしまった。
    (初めてのコースだったためガイドブックの時間を目安にしていたが、それより3時間も早い)

    616: 名無しさん 2018/07/21(土) 02:01:55.44 ID:xGhsplFd0
    山小屋で写真をとったり岳を読んだりして時間を潰すものの、ほどよい疲労感の中いつのまにか睡眠。

    3時間ほど寝て夕食、また岳を読みながら消灯時間(たしか21時)までダラダラ。
    正直言って眠くなかったが、寝ないと明日の縦走に影響がでるため頑張って睡眠。

    しかし眠りが浅く午前1時ごろ完全に目が覚める。
    しばらくゴロゴロして過ごすが全く眠れず、そういえば今日は新月だったことを思い出し星を見るために山小屋の外にでる。
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