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    生き物・植物

    ナナフシ捕まえてきた 2019年08月18日 19:00

    畑で草刈り中、クマに襲われ60代男性けが ドクターヘリで搬送【秋田】

    1: 名無しさん 2019/08/18(日) 13:01:05.68 ID:Gjtm8U3H9
    ツキノワグマ

    18日午前8時半ごろ、秋田県北秋田市坊沢の畑で草刈りをしていた同市の60代男性がクマに襲われ、顔や両腕にけがを負った。

     県警北秋田署によると、男性は自分で車を運転し、市内の病院を受診。重傷だったとみられ、青森県弘前市の病院にドクターヘリで搬送された。搬送時に意識はあったという。クマは、署員が駆け付けた時には立ち去っていた。

    2019.8.18 12:39 産経新聞
    https://www.sankei.com/smp/affairs/news/190818/afr1908180011-s1.html

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    ナナフシ捕まえてきた

    ナナフシ

    1: 名無しさん 2019/08/15(木) 19:12:02.521 ID:EGXq6RQE0
    飼います

    1
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    わい猟師、今回のクマ射殺の苦情に不満顔

    クマ

    1: 名無しさん 19/08/16(金)22:01:07 ID:iAH
    クソみたいな理論でほざくのはあかんで

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    4: 名無しさん 19/08/16(金)22:01:55 ID:WRb
    くまちゃんいじめちゃいかんでしょ!

    5: 名無しさん 19/08/16(金)22:02:09 ID:iAH
    >>4
    いじめてないで駆除や駆除

    6: 名無しさん 19/08/16(金)22:02:33 ID:iAH
    まあ、猟師ってのは嘘で担当の役所職員やがな

    7: 名無しさん 19/08/16(金)22:03:12 ID:iAH
    人の家の商売道具食い漁るやつは死んで当然
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    窓から覗く熊の顔…女性がスリッパで床を叩くも退散せず 女性逃げ出す・広島

    1: 名無しさん 2019/08/17(土) 07:02:08.48 ID:DPARalDj9
    割られた窓

    廿日市でクマが住宅侵入 注意を

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/hiroshima/20190816/4000005231.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    15日夜、廿日市市でクマが80代の女性の住宅に窓ガラスを破って押し入り、台所を荒らしました。
    女性は住宅の外に避難し、けがはありませんでしたが、クマはその後、姿を消し、市などが注意を呼びかけています。

    15日午後9時すぎ、廿日市市吉和に住む80代の女性から「クマが家の中に入ってきた」と消防に通報がありました。
    これを受けて、市の職員などが現場にかけつけた際には、すでにクマは姿を消していましたが、台所の窓ガラスが割られていたほか、冷凍庫の中が荒らされていました。

    通報した女性によると、大きな物音がしたため台所を見に行ったところ、クマが窓ガラスから顔をのぞかせていて、女性はスリッパで床をたたいて、クマを追い払おうとしたということです。
    このあと女性は、近くの家に逃げたため、けがはありませんでした。


    女性は「本当にびっくりしました。スリッパで大きな音を出しましたが、全然効果がなくて、とても怖くなり逃げました」と話していました。

    現場は、廿日市市北部の山沿いの地域にある住宅地で、被害があった住宅から500メートルほどのところに保育園や小中学校があります。
    廿日市市によりますと、ことしに入ってからのクマの目撃情報は20件と、去年の6倍以上に増えていて、市は地域に捕獲用のわなを設置するとともに、住民に注意を呼びかけています。

    08/16 19:30

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    一度人を襲ったクマ・人を食べたクマは、次に人を見た時に必ず襲いかかってくる

    1: 名無しさん 2019/08/16(金) 15:09:14.98 ID:qPEdqdiN9
    クマ注意看板

    北海道札幌市の住宅街にヒグマが出没し、住民を恐怖に陥れた(今月14日に射殺)。国内最大の猛獣「クマ」とは、どんな動物なのか? そして知られざる「クマ撃ち」の世界とは? 昨日に引き続き、北海道旭川市在住、「クマ撃ち」歴38年のベテラン猟師・Hさんのインタビューをお届けする。

    前編はこちら→https://www.dailyshincho.jp/article/2019/08151132/

    音にも敏感だけど、臭いにはもっと敏感

    ――「クマ撃ち」をすることに、何かしら思い入れのようなものがあるんですか? 

    H:思い入れとか、そういうのはないですね。しいて言うなら、必ず仕留められると思うから。そうでないと撃てません。打ち損ねたら、山の上から下に一気に走られます。だから「クマ撃ち」は、必ず上から下に追っていかないと危ないんですよ。

    ――「クマ撃ち」ならではの難しさはありますか? 

    H:「臭い」ですね。クマは音にも敏感だけど、臭いにはもっと敏感なんですよ。山の中で風が回ってるようなところに人が入ると、その臭いで気付いて逃げられてしまいます。頭もいいし、耳もいいし、鼻もいい。何か気配がおかしいなって思ったら、立ち上がってあちこち見て、鼻を空に向けて臭いをかいだり、いろんなことしますね。それで何かおかしいなと思うと、すぐに逃げる。だから「クマ撃ち」はすごく難しいですね。

    ――今まで何頭くらい仕留めていますか? 

    H:30頭くらいかな。僕は駆除で獲ることがなく、ほとんどが狩猟なので、それほど多くはありません。昭和の時代は有害鳥獣駆除として、クマが繁殖する春に「春クマ駆除」というのをやっていたんですが、平成になってそれが廃止になったんですよね。今は農産物被害があった時にのみに駆除するので。以前はクマの頭数自体も減ってきていたので。でも最近は、いくからやりだしていますけどね。

    ――ご実感として、クマの数は減っていますか、増えていますか? 

    H:最近は増えてきていますね。春クマの駆除をしないので、生まれた子グマが育っていますから。駆除もそれでやりだしているんだと思います。10年くらい前から北海道各地で、農家の食害が結構出てるんですが、危ないこととか、農家の要請がない限り、駆除しないんですよね。ただ、クマが市街地に出てきたというだけでは、やらないんです。

    ――札幌の住宅地に連日ヒグマが出ている(今月14日に射殺)というニュースがあったばかりですし、関東でもそうしたニュースを耳にします。

    H:旭川市内でも、畑にクマが出るようになっていますね。まあもとはといえばクマの住むエリアだったわけで、そこに人間が家を建てたためにクマが奥に追いやられたっていうだけなんですよね。野幌とか恵庭とか札幌市内とか、それなりに駆除もやっていると思いますが、山にも増えているし、里に下りてくるクマも増えていると思います。

    ■クマ肉の気になるお味は? 

    ――狩猟の装備はどんなものがあるのですか? 

    H:特別なものはありませんよ。山に入るときは、リュックサックに、ロープと、大きいビニール袋を10枚くらい。あとペットシートの一番大きいサイズ、60cm×90cmのやつを、9枚くらい持って歩いていますね。シカなんかを獲った後、解体して肉にして持って帰るときに、これに包むんだよね。

    ――ちなみにクマのお肉って、どんな味なんでしょうか? 

    H:何と表現すればいいんでしょうかね……いわゆる売られている肉とは全然味が違います、やっぱりちょっと獣の匂いはします。肉は赤身なんですが、秋口になると脂がのってきてなかなか旨いです。臭いんじゃないかと思われがちですけれど、上手に解体すれば臭いは気になりません。解体が下手な人がやると、クマの身体の外側にある体臭のようなものが肉についてしまったり、血抜きが中途半端になるので、臭みがでてしまうんですよね。

    以下ソース先で

    8 /16(金) 14:14デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190816-00577264-shincho-soci&p=1

    (この記事の続きを読む)

    のぼりべつクマ牧場、とんでもないアイドルグループを作ってしまうwwwwwwwwwwww

    ヒグマ

    1: 名無しさん 2019/08/15(木) 09:58:47.83 ID:F3lVA8yNa

    2: 名無しさん 2019/08/15(木) 10:00:01.48 ID:kPWeu8+Y0
    なまらめんこいベアーズならNMBなのでは?

    3: 名無しさん 2019/08/15(木) 10:00:38.14 ID:qL9WFCvH0
    >>2
    のぼりべつクマ牧場のNBKだぞ

    19: 名無しさん 2019/08/15(木) 10:03:23.06 ID:kPWeu8+Y0
    >>3
    なるほ

    4: 名無しさん 2019/08/15(木) 10:01:09.59 ID:iNpRLKcJ0
    妥当な順位やな
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    ヒグマ駆除で札幌市に苦情約200件「山に返せなかったか」「施設に入れられなかったか」などの声【北海道】

    1: 名無しさん 2019/08/15(木) 17:17:00.47 ID:gNbIi0+v9
    ヒグマ

    札幌市南区の住宅街に出没していたクマが14日に駆除されたことに対し、市におよそ200件の苦情が寄せられています。

    南区藤野の住宅街では、クマが家庭菜園を荒らすなどの被害が続いていました。
    札幌市は、クマが人に危害を及ぼすおそれがある「問題個体」として、専門家の意見も踏まえ、駆除の方針を決定。クマは14日朝、ハンターによって駆除されました。

    「猟友会により、ヒグマ、メス1頭を捕殺しました」(札幌市職員・14日朝)

    「駆除はやむを得なかった」とする市に対し、「クマを駆除せず山に返せなかったのか」
    「捕獲して施設に入れられなかったのか」などの苦情が寄せられています。
    14日だけで、およそ200件に上り、道外からの苦情も多いということです。
    市の担当者は「苦情に対してきちんと説明していきたい」と話しています。


    北海道放送(株)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000009-hbcv-hok

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    登山者「山に熊が出て危ない!駆除してくれ!」 地方自治体「山に登らなければいいのでは?」

    1: 名無しさん 2019/08/15(木) 10:57:09.37 ID:F3lVA8yNa
    ヒグマ

    >十勝山岳連盟の斉藤邦明会長(音更)は「一度、人を襲ったクマは、また襲う。
    同じ場所に居着いているかもしれず、駆除されない限り山には登れない」と話す

    >駆除の最終判断は地元自治体に委ねられるが、
    中札内村は「クマが集落で住民に危害を与えたわけではなく、襲われたのは山深い場所。駆除の対象にはならない」(住民課)
    >それでも、連日登山者がいることから、道は「登山自粛」から「登山禁止」に切り替え、より強い態度で登山しないよう呼び掛けることも検討している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00010000-kachimai-hok

    うーん、どっちが正しいんやろ😔

    (この記事の続きを読む)

    国内12例目のオスのナナフシ発見も“オスはいらない!?” そのワケとは【ぐんま昆虫の森】

    1: 名無しさん 2019/08/14(水) 20:14:04.44 ID:1rdSbZQd9
    ナナフシ

    超レア!オスのナナフシ発見も“オスはいらない!?”そのワケとは
    FNN PRIME 2019年8月14日 水曜 午後5:45
    https://www.fnn.jp/posts/00047730HDK/201908141745_livenewsdays_HDK

    ◆「ぐんま昆虫の森」で珍しい発見が!

    複雑な木の枝かと思いきや、よーく見ると、そこにいるのは昆虫のナナフシ。
    枝になりきったような擬態が特徴だが、この夏、この虫をめぐるある騒ぎが!

    群馬県桐生市の「ぐんま昆虫の森」で、とても珍しい発見があった。
    ナナフシモドキとして知られているこのナナフシに、今回国内で12例目だという野生のオスが見つかったのだ。
    オスが貴重なのには、ある重大なワケがある。

    ナナフシの不思議

    ◆ぐんま昆虫の森 昆虫専門員 筒井学さん:
    単為生殖と言ってメスだけで繁殖するという特徴があります。
    昆虫の森の中にもたくさん生息しているんですが、ほとんどメスなんですよね。

    ◆ナナフシはメスだけで繁殖できる
    実はナナフシの多くの種類はオスが見られるのはまれで、特にこの種はメスだけで繁殖できる。
    オスは全体が褐色で胸から腹にかけて白い線があるが、ナナフシの飼育講座に参加した男性が持ち帰った幼虫がまさにこの特徴をもつオスに成長したのだった。


    ◆“メスだけで繁殖”なら、ナナフシにとってオスの存在の意味は?
    ぐんま昆虫の森 昆虫専門員 筒井学さん:
    なぜオスがいるか。これは私も端的に答えられないとても不思議なことなんですね。
    オスがいる意味はなかなか簡単にはお答えできない。
    ただ、ごくまれに誕生するオスは積極的にメスと交尾するんですね。


    「ぐんま昆虫の森」では、今回見つかったオスとの交尾で生まれた貴重な卵からナナフシを育て、謎を解明する手がかりにするそうだ。

    ◆ぐんま昆虫の森 昆虫専門員 筒井学さん:
    とても健気というか、一生懸命生きている感が伝わる。
    とてもかわいらしい昆虫だなと思います。

    施設の専門員も絶賛する、神秘に包まれたナナフシ。
    メスだけでも繁殖できることについて街の男性からは、「まれなオス、がんばってほしいですね」「だんだん人間もそうなってしまう可能性があるかもしれない」「同じ男として解明していただきたい」といった声があがった。

    このオスのナナフシ。
    6月中旬に生まれたもので命尽きる日はそう遠くはないとみられるが、施設ではそのあとも標本にして貴重な姿を残していくということだ。

    (この記事の続きを読む)

    味をしめたか 道東・羅臼で相次ぐヒグマの飼い犬襲撃、全て同じクマと判明

    1: 名無しさん 2019/08/14(水) 13:58:39.71 ID:ajmi5zNg9
    ヒグマ

    道東・羅臼 ヒグマの飼い犬襲撃 全て同じクマと判明
    8/14(水) 6:02配信

    ■昨年から被害

    【羅臼、標茶】根室管内羅臼町では、ヒグマが飼い犬を襲う被害が相次いでいる。
    昨夏に1件、今夏は7月から8月上旬に3件あり計5匹が死んだ。ふんに残されたDNAから全て同じクマと判明。
    町などは飼い犬を室内に入れるよう促す一方、駆除の態勢を強めている。
    一方、釧路管内標茶町では乳牛や肉牛がクマに襲われる被害が相次いでいる。


    飼い犬被害は羅臼町内で昨年の8月1日、今年は7月10、27日、8月3日に発生。
    周辺にあったふんを野生生物の調査・研究などを行う知床財団(オホーツク管内斜里町)が北大に委託して調べた結果、全て同じクマだった。雄の成獣とみられる。

    ■味をしめたか
     
    通常のクマはドングリやフキ、シカなどを食べるが、このクマは犬を捕食。
    クマは一度味をしめると執着する習性があり、羅臼町などは「駆除やむなし」として被害後、現場周辺に箱わなを設置してきたが、今夏の相次ぐ被害を受け、町内のハンターに加え、他町のハンターにも協力を要請して駆除態勢を強化した。
    町民には夜間、飼い犬を屋内に入れたり、クマが潜みやすい家屋周辺の草を刈ったりするよう呼び掛ける。

    雄グマの成獣の行動範囲は半径50~60キロと広く、このクマの毛は、昨年8月下旬に羅臼町西側の斜里町ルシャ地区でも見つかっている。
    財団の山中正実事務局長は「エサを食べているクマを追い払おうとすると反撃される恐れがある」と指摘し、クマに遭遇した場合は刺激せず、町や財団への通報を促す。

    クマ出没図

    8/14(水) 6:02配信 北海道新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00010000-doshin-hok

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