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    生き物・植物

    いいかげん杉も檜も全部ぶった切れよボケが

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    いいかげん杉も檜も全部ぶった切れよボケが

    1: 名無しさん 2019/02/19(火)08:16:32 ID:99Q
    狂っとるわこの国

    2: 名無しさん 2019/02/19(火)08:17:42 ID:A0j
    植えちまったもんは無理なんだわ

    4: 名無しさん 2019/02/19(火)08:18:50 ID:99Q
    >>2
    なんで

    5: 名無しさん 2019/02/19(火)08:20:11 ID:mBF
    ほんまは違うのに杉のせいにしすぎ

    6: 名無しさん 2019/02/19(火)08:21:29 ID:nMB
    もっと国内の木材使って林業活発にすればええんやで
    200年くらいたてばかなり減るやろ(適当)
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    ブラジルでカマキリを続々発見! おそらく新種

    1: 名無しさん 2019/02/19(火) 14:06:30.88 ID:CAP_USER
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    ■立派な角をもつカマキリも、「カマキリ・プロジェクト」の成果

     南米ブラジルの沿岸部に広がる森林で、新種と見られるカマキリが次々に見つかっている。この地域の森は、20世紀のあいだにおよそ90%が失われてしまったが、十分な調査が行われておらず、世界屈指の生物多様性を誇ると考えられている。

     調査しているのは非営利団体「Projeto Mantis(カマキリ・プロジェクト)」の研究者グループ。ナショナル ジオグラフィックの支援を受け、この森を複数回にわたって調査、発見された新種と見られるカマキリは5〜7種に上る。

     特に印象的なのは、頭に角のような不思議な突起をもつカマキリ。2017年のクリスマス直前、リオデジャネイロの北東にあるグアピアス生態系保護地域で見つかった。チームを率いていたレオナルド・ランナ氏によると、夜間に明るい照明で虫をおびき出したとき、光沢のある赤い脚と見事な一本の角を持つ手のひら大のカマキリが現れたという。

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    「あまりに立派な姿だったので、とても驚きました」とランナ氏は言う。これはZoolea属のカマキリだが、新種である可能性が高いという。よく似た角をもつカマキリは、これまでもいくつかの種が確認されているが、まだ知られていない新種もたくさんあると見られている。チームは新種かどうかを突き止める考えだが、それには時間をかけて博物館の標本と丹念に比較する作業が必要だ。

    ■角は何のため?

     カマキリの頭に立派な角がついている理由ははっきりしないが、擬態のためではないかと考えられている。ランナ氏は、「シルエットをごまかすため」である可能性があるという。つまり、捕食者の目に入っても、獲物の頭ではなく、木の芽などの(食べられない)別のものに見せているのかもしれない。

     カマキリは身を隠すのがとてもうまい。ランナ氏らは、狙いを定めてカマキリを探すため、狭い範囲を明るく照らせる懐中電灯をもって夜の森を歩き回っている。

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    研究者グループは、リオデジャネイロ近郊でも新種のカマキリを収集した。このカマキリについての論文は、ペルーのサン・イグナシオ・デ・ロヨラ大学に在籍するカマキリ専門家、フリオ・リベラ氏が中心となって執筆を進めている。リベラ氏は「Projeto Mantis」のチームとも連携して研究や調査を行っている。

     このカマキリもかなり大型で、頭の上に複数のこぶがついており、それが集まって小さな角のように見える。Vates属の新種と見られ、今まで主にアマゾンの熱帯雨林に生息すると考えられていた。現在、チームはこの新種の種名について検討している。

    「こんな大きな昆虫がこれまで気づかれることなく生息していたなんて、とても信じられません」とリベラ氏は話す。

    続きはソースで

    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/021200099/

    【動物】ブラジルでカマキリを続々発見、おそらく新種[02/17]

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    【福岡市】「イノシシ課長」新年度から配置へ

    1: 名無しさん 2019/02/18(月) 12:35:39.54 ID:7Xvv43eF9
    イノシシ

    NHK NEWS WEB 2019年2月18日 11時32分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20190218/k10011818741000.html

    野生のイノシシによる農作物や人への被害が相次ぐ中、福岡市は、新年度から全国でも珍しい専門の課長を配置し、生息調査や集中的な捕獲に乗り出す方針です。

    福岡市では、昨年度、イノシシが農作物を荒らすなどの被害額が3300万円あまりにのぼり、去年10月には駅前の道路で男性が足をかまれて大けがをするなど、人への被害も相次いでいます。

    このため福岡市は、新年度から全国でも珍しいイノシシの被害対策を専門に担当する課長を配置することになりました。

    福岡市は、当初予算案におよそ4000万円を盛り込み、赤外線センサーでイノシシが多く生息する地域を調査するほか、わなを増やしたり、集中的に捕獲したりする方針です。

    【福岡】「イノシシ課長」新年度から配置へ 福岡市

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    めっちょザリガニ獲れたんだがwwwww

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    めっちょザリガニ獲れたんだがwwwww

    1: 名無しさん 2019/02/17(日) 12:21:27.704 ID:UFISkDRW0
    拳3つ分はあるで



    2: 名無しさん 2019/02/17(日) 12:21:50.677 ID:GP1/cyBj0
    食べるんですかい?

    5: 名無しさん 2019/02/17(日) 12:22:23.636 ID:cEHD26gQ0
    素揚げ

    6: 名無しさん 2019/02/17(日) 12:22:26.563 ID:UFISkDRW0
    サクサクで美味い

    7: 名無しさん 2019/02/17(日) 12:22:53.323 ID:x/FzO1DwM
    御馳走だな
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    【悲報】近所に変なケモノいたwwwwwwwwwwwwwww

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    【悲報】近所に変なケモノいたwwwwwwwwwwwwwww

    1: 名無しさん 2019/02/18(月) 19:39:00.117 ID:CbdStbRhd
    なんだこいつ!?新種だろ

    3: 名無しさん 2019/02/18(月) 19:39:33.577 ID:274us40L0
    ただのカンガルーだろ

    4: 名無しさん 2019/02/18(月) 19:39:34.934 ID:CbdStbRhd
    結構でかい
    犬とかより

    5: 名無しさん 2019/02/18(月) 19:39:46.791 ID:SCv5DF950
    ハクビシン?

    11: 名無しさん 2019/02/18(月) 19:40:19.765 ID:A3VVuwfu0
    >>5
    こんなでかいハクビシンがいるかよw
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    【猛毒注意】国内初、フランスからの貨物船コンテナで外来種の「ヒアリ」を約30匹発見…愛知県名古屋港で陸揚げ

    1: 名無しさん 2019/02/18(月) 22:20:53.50 ID:Isv8MMGM9
    no title

    愛知県などは18日、名古屋港飛島ふ頭(同県飛島村)で陸揚げされ、同県愛西市に運ばれたコンテナから強毒の外来種「ヒアリ」約30匹が見つかったと発表した。
    フランスからの船便での確認で、国内初という。


    県などによると、コンテナは昨年12月に仏南部フォス・シュル・メール港から貨物船で運ばれ、今年1月にシンガポールで一時留め置かれた後、別の船に積み替えられて今月8日に名古屋港に到着。
    陸路で愛西市内の物流会社倉庫へ運ばれた。

     (※詳細・全文は引用元へ→ 毎日新聞 19年2月18日 20時52分 )
    https://mainichi.jp/articles/20190218/k00/00m/040/259000c

    【猛毒注意】国内初、フランスからの貨物船コンテナで外来種の「ヒアリ」を約30匹発見 愛知県名古屋港で陸揚げ

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    【環境】世界各地で昆虫が減少、害虫は増加傾向に…

    1: 名無しさん 2019/02/12(火) 12:36:39.22 ID:CAP_USER
    no title

    世界中に生息する昆虫の40%が「劇的な減少率」で個体数を減らしていることが、最新の調査で明らかになった。

    それによると、ハチやアリ、カブトムシなどは、ほ乳類や鳥類、は虫類と比べて8倍の速さで減少している。その一方で、イエバエやゴキブリといった一部の種は数を増やしているという。

    昆虫の全般的な減少は、集中的な農業や殺虫剤、気候変動などが理由とされる。

    昆虫は地球上に棲む生物の大半を占めており、人類を含む動植物に重要な恩恵をもたらしている。

    鳥やコウモリ、小型哺乳類には食べ物を与え、世界の穀物の75%の受粉を助け、土を作り、害虫の数を抑制する。

    近年の研究では、ハチなど特定の種が、特に先進国で大きく個体数を減らしていることが明らかになっていた。

    しかし、「バイオロジカル・コンサヴェーション」に掲載された新研究では、過去13年間に発表された73件の既存の調査結果を網羅し、そこから全般的な見解を導き出した。

    それによると、昆虫の減少は世界中ほぼ全ての地域で起きており、向こう数十年で全体の40%が絶滅する恐れがある。

    現在、昆虫の3分の1が絶滅危惧種だという。

    この研究を主導した豪シドニー大学のフランシスコ・サンチェス=バヨ博士はBBCの取材で、「農業や都市化、森林伐採などで生息地を奪われたことが、昆虫が減少している主な要因だ」と説明した。

    「その次に、世界中の農業で使われる肥料や殺虫剤の影響や化学物質による汚染が挙げられる。3つ目は生物学的要因、つまり侵略種や病原菌によるもの。4つ目には、特に熱帯地域で大きな影響を与えている気候変動がある」

    2
    Image copyrightGETTY IMAGES

    研究では、近年発表されたドイツで急激に減っている飛翔性昆虫の動向や、地球温暖化によってプエルトリコの熱帯雨林の昆虫が減っている事例なども取り上げられている。

    他の専門家も、今回の研究結果は「非常に残念だ」と話している。

    イギリスの昆虫愛護団体「バグライフ」のマット・シャードロウ氏は「これはハチだけの問題でも、あるいは受粉や我々の食糧だけの問題でもない。例えばふんを土に戻してくれるフンコロガシや、川や池で生まれるトンボといった昆虫も減少している」と指摘する。

    「地球の生態系が崩壊していること、この悲惨な流れを食い止め逆転させるために世界規模で集中的な努力が必要になっていることが、ますます明らかになった。昆虫の緩慢な絶滅を引き続き座視するなど、合理的ではない」

    ■害虫は増加傾向

    研究では、昆虫の減少が食物連鎖の上流に与える影響についても懸念を示している。多くの鳥類やは虫類、魚類にとって昆虫は主な食料であり、昆虫の減少は結果的に、こうした生物の絶滅にもつながる可能性がある。

    一方、人間にとって特に大事な昆虫が危険にさらされている中、一部の昆虫は環境の変化に適応し、数を増やすだろうとの指摘もある。

    最新の豪研究には関わっていない英サセックス大学のデイヴ・グールソン教授は、「繁殖サイクルの速い害虫は、温暖化や、繁殖速度が遅い外敵の絶滅によって、数を増やすだろう」と話した。

    「我々が将来、特定種類の害虫増大に悩まされる一方で、ハチやアブ、チョウといった人間にとって有用な素晴らしい昆虫、動物のふんを処理してくれるフンコロガシといった益虫を全て失ってしまう可能性は十分にある」

    グールソン教授によると、強じんで適応力が高く雑食のイエバエやゴキブリといった昆虫が、人工の環境に馴染みやすく、殺虫剤への抵抗力を付けていると述べた。

    その上で、今回の研究は危険信号を発しているものの、殺虫剤を使わないこと、有機的な食品を選ぶこと、昆虫にやさしい庭造りをするなど、我々にできる対処法はあるとしている。

    続きはソースで

    (英語記事 Insect decline may see 'plague of pests')

    https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-47207286

    【環境】世界各地で昆虫が減少、害虫は増加傾向に=研究[02/12]

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    道民「車で住宅街走ってたら鶴が歩いててワロタwwwwwwwwwwwww

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    【動画】道民「車で住宅街走ってたら鶴が歩いててワロタwwywwywwywwywwywwy」

    1: 名無しさん 2019/02/17(日) 16:04:12.44 ID:IoUhKb6H0

    3: 名無しさん 2019/02/17(日) 16:04:37.67 ID:IoUhKb6H0
    何しに来たw

    21: 名無しさん 2019/02/17(日) 16:06:56.25 ID:Qi/PRjeu0
    神秘的やん

    22: 名無しさん 2019/02/17(日) 16:06:59.29 ID:CuEg5pgb0
    ええな

    27: 名無しさん 2019/02/17(日) 16:08:56.77 ID:1he97pE70
    偵察機っぽい
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    【群馬・館林市】クビアカツヤカミキリを駆除した人に1匹50円の報酬検討

    1: 名無しさん 2019/02/16(土) 22:32:00.85 ID:ySCYost09
    1
    http://www.pref.gunma.jp/04/e23g_00005.html

    群馬県館林市は今夏、サクラやウメなどの樹木を食い荒らす外来種・クビアカツヤカミキリの駆除に向け、人海戦術によるプロジェクトを展開する。成虫が動き始める6月頃、市民とともに「出陣式」を開催。地域住民や子供の協力も得て、8月頃まで集中的に捕殺していく計画だ。積極的な参加を促そうと、1匹あたり50円程度の報酬を出すことも検討している。

    クビアカツヤカミキリの被害は、県内では2015年に同市で初めて確認された。昨年は同市だけで新たに約500本の樹木に及び、隣接する市町にも広がっている。被害が大きいと倒木の恐れもあり、伐採が必要になる。

    これまでは市職員が見回ってその都度駆除してきたが、須藤和臣市長は「市民を巻き込んで撲滅への機運を高めたい」と対策強化を決定。19年度当初予算案には、駆除の際の備品や薬剤などにかかる費用として334万円を盛り込んだ。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190215-OYT1T50317/

    【外来生物】クビアカツヤカミキリを駆除した人に1匹50円の報酬検討 群馬・館林市

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    カラスの知能「鳥頭」は間違い…数手先を読み、計画的に道具を使う 最新研究で判明

    1: 名無しさん 2019/02/16(土) 13:16:32.00 ID:BokaGPNP9
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    「計画的に道具を使う能力があるという初めての決定的な証拠」
    https://www.youtube.com/watch?v=kK_FEXb3awo



    「計画的に道具を使う能力があるという初めての決定的な証拠」と研究者

    カラスの一種であるカレドニアガラスが、3工程もの計画を立て、道具を使って餌を手に入れる能力をもつことが、新たな研究で判明した。これまで動物には未来を想像し、計画を立てて行動する知能は備わっていないとされてきた。

    「チェスをする人間のようです」と、研究を指揮したニュージーランド、オークランド大学のアレックス・テイラー氏は話す。研究成果は、2019年2月7日付けの学術誌「Current Biology」に発表された。

    カレドニアガラスは、オーストラリアの東の島々に生息するカラス科の鳥で、道具を作ることで知られている。小枝を加工して槍や釣り針を作り、それを使って獲物の幼虫をとる。ほかに、石を使って餌をとる研究例もある。筒に水を入れ、餌を浮かべておく。ただし、カラスのくちばしは餌に届かない。するとカラスは容器に石を落とし、くちばしが届くまで水位を上げて餌をとるのだ。

    とはいえ、カラスが頭の中で、行動を事前にどこまで計画しているかは不明だった。テイラー氏も「決定的な証拠を示すのは非常に難しい」と説明する。「動物がどう考えているかまでは、私たちにはわからないのですから」

    何を考えているのかをカラスに聞くことはできない。カラスの行動から何が起きているのか推測するのは簡単でも、それを証明するには緻密に試験する必要があった。

    ■カラスにパズルを解かせる

    そこで、研究チームは、野生のカレドニアガラスを飼い慣らし、パズルを解く訓練をした。例えば、筒に石を落とせば餌が手に入るといった方法を複数、カラスに覚えさせた。一つひとつのパズルを訓練し終わると、研究チームは実験装置にカラスを放した。

    テイラー氏のチームがつくった実験装置は次のようなものだ。装置の外側の4面には1面ごとに仕掛けを設置した。さらに、他の面から仕掛けが見えないように、ついたてで区切って小部屋のようにする。そして、1つ目の小部屋には小枝を置いた。2つ目の小部屋には、筒の中に石を入れた。この石は小枝を使わないと取れない仕組みだ。3つ目の小部屋には、石を落とすと肉が出てくる仕掛けを作った。そして4つ目には、カラスを惑わすために、餌取りでは使わない別の道具を置いた。(掲載の動画参照)

    この実験装置での正解は、1番目の小部屋の小枝をとって、2番目の小部屋の石を小枝を使って入手し、3番目の小部屋で装置に石を落として餌を食べる、だ。まさに計画を立てて行動しないと、カラスは餌を食べられない。

    カラスは、実験装置の周りを飛び回り状況を確認するなどしたが、餌を手に入れる手順を間違えることはなかった。しかも4つの小部屋に置かれたものは、ほかの場所からは見ることができない。カラスはそれぞれの部屋にあるものを覚え、さらに頭の中で装置の餌を出すために必要な手順をイメージしてから行動したと考えられる。

    ※省略

    「人を侮辱するときに英語では『鳥頭』という言葉を使いますが、今回の研究はこの表現がいかに間違っていたかを示しています」とスフィフト氏。「カラスの知能が解明できるのは、もっとたくさんの研究をしてからでしょうね」と同氏は付け加えた。

    2/16(土) 10:33
    ナショナル ジオグラフィック日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00010000-nknatiogeo-sctch

    【鳥】カラスの知能「鳥頭」は間違い…数手先を読み、計画的に道具を使う 最新研究で判明

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