登山ちゃんねる

登山やキャンプ、アウトドアから自然にまつわる話題を中心にお届けする、2ちゃんねるまとめサイト

     2chまとめのまとめ | まとめサイト速報+ | News人 | ヌルポあんてな(゚Д゚) | ワロタあんてな(・∀・) | しぃアンテナ(*゚ー゚) | オワタ | だめぽ
    スポンサーリンク
    > 生き物・植物

    生き物・植物

    【ジャスパー国立公園】カナダ当局「ヘラジカに車をなめさせないで」

    1: 名無しさん 2020/11/23(月) 17:33:02.09 ID:J8s3RWEH9
    1

    「ヘラジカに車をなめさせないで」――。カナダ西部アルバータ州の高山の町ジャスパーで、そんな注意を呼びかける道路標識が設置された。

    野生のヘラジカにとって、車体に付着した塩は抗しがたい魅力があるという。ジャスパー国立公園の広報はCNNの取材に対し、「ヘラジカは体内のミネラルのために塩を必要とする」「普通は公園内の塩湖から摂取しているが、車体に飛び散った道路の塩からも摂取できることに気付いた」と説明する。

    ジャスパー国立公園では、道路沿いに車を止めてヘラジカの写真を撮ろうとする人がいるが、実際には車に近寄って来るヘラジカは深刻な危険を生じさせる。

    2

    ジャスパー国立公園の道路を横切るヘラジカ/Parks Canada/Valerie Domaine

    車体の塩をヘラジカになめさせれば、それが習慣になってヘラジカが車に近寄ってくるようになりかねない。そうなれば衝突事故が起きてヘラジカと人間の両方が危険にさらされる恐れがある。

    「ヘラジカと車の相性は良くない。もしも車でヘラジカをはねれば、足をすくわれたヘラジカがフロントガラスを突き破るだろう」と広報担当者は述べ、ヘラジカの接近を防ぐ最善の方法は、近寄って来るのを見たら単純にその場を離れることだとアドバイスした。

    さらに、ヘラジカなどの野生生物を見かけても車外には出ず、一切の接触を避ける必要があると指摘。特にヘラジカは、身の危険を感じれば突進してくることもあるといい、「このごろはヘラジカを見かけることが増えている。オオカミの頭数が減っているので、天敵が少なくなってヘラジカの頭数は増えている」と解説する。

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35162806.html

    スポンサーリンク
    (この記事の続きを読む)
    スポンサーリンク

    【福岡大ワンゲル部ヒグマ襲撃】北海学園グループの元メンバー「今でも思い出すと眠れなくなるんです」

    1: 名無しさん 2020/11/22(日) 16:32:06.04 ID:LFkITWnD9
    2

    伊藤 秀倫 10時間前
    source : 週刊文春 2020年10月29日号

     いま全国でクマの襲撃が増えているが、史上最悪といわれる事件が起こったのは昭和45年。北海道で若き3人の岳人がヒグマの牙に斃れた。なぜ惨劇は起きたのか。その謎を解く鍵を握る人物が初めて口を開いた。50年前の夏、あの山で「生死の天秤」が揺れていた。

    「今でも何かの拍子に思い出すと眠れなくなるんです」

    「あのときのことは自分の中で、この50年間、封印してきました」

     自宅のリビングで筆者と向き合った吉田博光氏(87・仮名・以下すべて)は、ぼそりと切り出した。半ば予想していた言葉だったが、はっきりとそう告げられるとやや動転した。それに構わず、吉田氏は続けた。

    「今でも何かの拍子に(事件のことを)思い出すと、もういけない。夜も眠れなくなるんです」

     その言葉が何よりも雄弁に50年前に起きた事件の本質を物語っていた。


    「日高山脈山岳センター」に展示されている加害グマの剥製(頭部を除く)

    1 (1)

    この記事の画像(6枚)
    https://bunshun.jp/articles/-/41275


    異彩を放つ加害グマの異様な執着心と攻撃性

    〈クマに襲われ三人不明 ――日高山系縦走の福岡大パーティー〉

     1970年7月28日、北海道新聞に衝撃的な見出しが躍った。リードはこう続く。

    【日高山系を縦走中の福岡大学ワンダーフォーゲル部のパーティー五人がクマに襲われた。二十五日午後から二十七日朝まで、逃げる学生たちに執拗につきまとい、次々と鋭いツメを振るってうち三人が行方不明となっているが、身のたけ二メートルという凶暴な大グマだけに、その安否が気づかわれている】

     だが学生たちの家族や関係者の祈りも空しく、事態は最悪の結末を迎える。

    〈クマに食い殺されていた 無残 全身にツメ跡〉(1970年7月30日付西日本新聞)

     3人の命を奪ったヒグマは、捜索隊に同行していたハンターたちの一斉射撃により、射殺された――。

     これが昭和・平成を通じて史上最悪のヒグマによる獣害事件として知られる「福岡大学ワンダーフォーゲル部事件」の顛末である。

     悲劇の舞台となった山の名は、「カムイエクウチカウシ山(以下カムエク山)」。アイヌの言葉で、「カムイ(神=熊)」が崖から転がり落ちるところ、という意味があるという。

     数あるクマによる獣害事件の中でも、この事件が異彩を放つのは、加害グマの異様な執着心と攻撃性である。そもそも、この当時、日高山系でヒグマが人を襲うということは、まず考えられなかったという。事件から15年後、当時捜索に加わった地元山岳会のメンバーは、こう証言している。

    〈(当時はクマについて)問い合わせがあれば、日高のクマは声を出したり、ラジオを鳴らしたりすれば、逃げると案内を出していましたからね〉(「ヒグマ」№18「座談会 福岡大学遭難事件を語る」より)

    次のページ 他にもヒグマの襲撃を受けたグループが……明暗を分けたものは?
    https://bunshun.jp/articles/-/41275?page=2

    (この記事の続きを読む)

    【猪】イノシシがホームセンターのドアを突き破って店内に進入。男性が腕噛まれる怪我。岡山市

    1: 名無しさん 2020/11/20(金) 13:02:42.22 ID:cRJu8hT69
    boar

    20日午前8時半頃、岡山市南区豊浜町のホームセンター「DCMダイキ豊浜店」から「イノシシがドアを突き破って店内に入ってきた」と110番があった。

    警察官や地元の猟友会が駆けつけ、約1時間後に駆除した。
    駆除にあたった男性1人が腕をかまれ、軽傷を負った。

    イノシシは雄で体長約1・3メートル。店は営業時間外で、客はいなかった。

    現場はJR岡山駅から南東約4キロの幹線道路沿いで、周辺には店舗や住宅がある。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20201120-OYT1T50156/

    (この記事の続きを読む)

    【天然記念物】見つけた!山の妖精 大分県日田市前津江町の工場にニホンヤマネ

    1: 名無しさん 2020/11/20(金) 06:58:39.44 ID:hWI4S6Oz9
    大分合同新聞 大分県内 見つけた!山の妖精 日田市前津江町にニホンヤマネ [日田新聞]
    大分県内ニュース
    2020/11/19 03:01
    https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2020/11/19/JD0059753541

    2 (1)

    前津江町の工場で発見されたニホンヤマネの成体(日田市立博物館提供)

     【日田】日田市前津江町赤石の食品工場で、国の天然記念物「ニホンヤマネ」が見つかった。体長は8センチほど。市立博物館によると、市内では3例目。動く姿が目撃されたのは初めてという。

     13日午前10時ごろ、ゆずこしょうなどを製造する川津食品の羽野日出男さん(38)が、網目状のコンテナの中で見つけた。
    「リスか何かか」と近づくと、背中には1本の黒い縦線が入り、ヒゲを蓄えた特徴的な姿。
    「ニホンヤマネかも」とピンときた。2018年に同市中津江村で冬眠中の個体が布団の中から出てきたというニュースを思い出したのだ。駆けつけた市立博物館の職員が認定した。

     ネズミなどと同じげっ歯目に属するヤマネ科。「山の妖精」「山の守り神」との異名を持つ。捕獲や移動、持ち出しは禁じられている。職員が写真や映像に収めて記録。野に帰した。

     羽野さんは「冬ごもりの準備で人里に下りてきたのかも。春先に元気な姿が見られるとうれしい」と再会を楽しみにしていた。

    ※この記事は、11月19日 大分合同新聞 13ページに掲載されています。

    (この記事の続きを読む)

    【石川県加賀市】住宅地で犬の散歩をしていたらクマ ((((;゚Д゚))))

    1: 名無しさん 2020/11/18(水) 13:41:18.82 ID:R772cnWZ9
    4

    18日朝、石川県加賀市の住宅地で犬の散歩をしていた60代の男性がクマに襲われて腕や顔などにけがをしました。
    男性を襲ったクマは見つかっていないということで、警察などが警戒を呼びかけています。

    加賀市や警察によりますと、18日午前6時すぎ、加賀市動橋町で、住民の60代の男性がクマに襲われたと家族から通報がありました。

    男性は犬の散歩中にクマに襲われ、自宅に自力で戻った後、病院に搬送されたということです。

    消防によりますと、男性は腕や顔などにけがをしましたが、命に別状はないということです。

    現場は住宅地を流れる川沿いの土手で、加賀市の職員や警察官などが警戒に当たり、ドローンを使った捜索活動も行われましたが、男性を襲ったクマは見つかっていないということです。

    現場近くにある福祉施設の女性職員は「施設に誰もいない時間帯でよかったです。最近、加賀市内でクマが出たという話をよく聞きますが、まさかこんな場所に現れるとは思いませんでした」と話していました。

    また、現場近くに住む男性は「近所にクマが出て驚いています。クマを引き寄せる柿の木は切りましたが、夜間は出歩かないようにするなど注意しようと思います」と話していました。

    石川県内でことし、クマに襲われてけがをした人はこれで15人目で、石川県は引き続きクマの「出没警戒情報」を出して警戒を呼びかけています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201118/k10012718311000.html

    (この記事の続きを読む)

    アホ「日本のクマの事件で一番やばいのは三毛別のやつ」

    bear

    1: 名無しさん 20/11/16(月)23:25:29 ID:0lq
    どう考えてもワンゲル同好会なんだぢょなあ
    八ノ沢カール (1)
    福岡大学ワンダーフォーゲル部ヒグマ事件(ふくおかだいがくワンダーフォーゲルぶヒグマじけん)は1970年(昭和45年)7月に北海道静内郡静内町(現・日高郡新ひだか町静内高見)の日高山脈カムイエクウチカウシ山で発生した獣害事件。
    若い雌のヒグマが登山中の福岡大学ワンダーフォーゲル同好会(のちにワンダーフォーゲル部へ昇格)会員を襲撃し、3名の死者を出した。福岡大学ワンダーフォーゲル同好会ヒグマ襲撃事件、福岡大学ワンゲル部員日高山系遭難事件とも呼ばれる。

    2: 名無しさん 20/11/16(月)23:26:01 ID:ywc
    ハタ坊おって草

    3: 名無しさん 20/11/16(月)23:27:48 ID:0lq
    100年も前の話なんやから誇張されまくっとるやろそもそも

    4: 名無しさん 20/11/16(月)23:27:48 ID:4A2
    一番は喰われながら電話する娘だぢょ

    5: 名無しさん 20/11/16(月)23:28:01 ID:0lq
    >>4
    それロシアやんけ

    (この記事の続きを読む)

    【熊本】住宅街でイノシシとヤギがお友達に・・・

    1: 名無しさん 2020/11/15(日) 18:40:29.17 ID:Kv7+X3yw9
    boar

    熊本市南区に接する宇土市。市中心部には、JRの駅や大型量販店が並び、熊本市の市街地から車で約30分という利便性の高さから、ベッドタウンとしての人気も高い。

    「野生のイノシシと飼われているヤギが遊んどるけん、取材せんですか」。9月中旬、読者から支局に電話が入った。
    現場は市中心部にある支局から北西に1キロほど。市役所からも南西に1・5キロほどしかない。市道沿いの閑静な住宅街の一角で、とてもイノシシが出るとは思えない場所だ。

    現場に駆け付けた時にはイノシシの姿は既になかったが、電話をくれた近くの前田寛さん(71)から、写真と動画を見せてもらった。

    ヤギは近くの高齢者施設で飼われている2歳の雄。つながれている空き地で、小型のイノシシと30分ほど“交流”を続けたという。
    お互い尻尾を振り合ったり、一緒に跳ねたり楽しそうに遊んでいるように見えたという。

    イノシシは集まった人たちが5メートルほどの距離に近づいても逃げず、住民がちぎったパンを投げると逃げ出したらしい。
    「みんな『かわいか、かわいか』と写真を撮っていましたよ」と前田さん。

    種類が異なる動物の交流という一見、心温まる風景。だが翌日、市農林水産課で写真を見せると、鳥獣害担当者は「ついにここまで…」と頭を抱えた。同じ日には、近くの住宅街の公園でもイノシシが目撃されていた。
    「住宅地なので猟銃や猟犬を使うわけにはいかず、現状ではイノシシを追い払うことしかできない」

    今回はイノシシがヤギと戯れていただけ。しかし、一住民として冷静に考えると「散歩中に出くわしたらどうしよう」
    「そもそもイノシシはいつ活動するのか」と不安になった。

    市の担当者に重ねて尋ねてみたところ、市内でのイノシシの捕獲数は昨年度で646頭と、ここ10年で約30倍になったという。
    知らなかったとはいえ、すさまじい増加ぶりに驚いた。

    市は、田畑を荒らす有害鳥獣とみなしたイノシシの成獣を駆除した場合、国の鳥獣被害防止総合対策交付金に市単独分を加えて、
    1頭につき1万2千円を支払う。ただ、市内に猟友会員は50人ほどいるが、実際に活動しているのは30人に満たないという。

    市の担当者は「目撃情報はすぐに寄せられるが、イノシシは賢くてわなを仕掛ければすぐに捕らえられるわけではない」と困惑の表情を浮かべた。

    ヤギと交流したとみられるイノシシは、1カ月近く周辺で目撃され続けた。10月中旬、住宅街で市職員と猟友会員が数人で網を使ってイノシシを捕まえたと聞いて、少しほっとした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6a9c33cf9a05a641e376d95c64d4e220426f93d

    ヤギと“交流”するイノシシ=9月15日、宇土市(前田寛さん提供) 


    8 (1)
    (この記事の続きを読む)

    【悲報】クマさん、ヒトに気づいてもらえない…

    bear (1)

    1: 名無しさん 2020/11/15(日) 07:11:04.36 ID:RYhUdx+1r
    1

    かなc

    2: 名無しさん 2020/11/15(日) 07:11:44.62 ID:GiudplWkM
    可愛すぎるだろ

    3: 名無しさん 2020/11/15(日) 07:11:56.54 ID:NNciWJ97d
    熊も気配消すんやな

    7: 名無しさん 2020/11/15(日) 07:13:30.81 ID:Hby7jogtp
    置物やと思うわな

    (この記事の続きを読む)

    スズメバチ駆除←年収2000万です。 誰もやらない理由www

    スズメバチ

    1: 名無しさん 2020/11/14(土) 16:32:11.42 ID:2uAliSBp0
    なんでや


    2: 名無しさん 2020/11/14(土) 16:32:57.73 ID:vvLJPwpya
    それマジなら会社辞めてやるわ

    3: 名無しさん 2020/11/14(土) 16:33:17.37 ID:ROGlGb/f0
    刺されたら死にます←やるわけねーだろ!w

    20: 名無しさん 2020/11/14(土) 16:36:23.59 ID:jovIhcqI0
    >>3
    死ぬわけねーだろエアプ

    24: 名無しさん 2020/11/14(土) 16:36:48.15 ID:ROGlGb/f0
    >>20
    しぬから🖐?😅

    (この記事の続きを読む)

    【岡山】瀬戸内海を泳ぐイノシシを投げ縄で確保→駆除

    1: 名無しさん 2020/11/14(土) 21:55:13.08 ID:YH+TwcAR9
    イノシシ (1)

     海を泳ぐイノシシを捕獲―。12日午前8時50分ごろ、玉野市玉の沖で「イノシシを捕まえている」と118番があった。連絡を受けた岡山地区猟友会玉野分会が駆け付け、近くの港で雌1頭を駆除した。

     捕獲した男性によると、泳いでいたのは3頭で、船上から投げ縄で1頭を捕まえた。他の2頭は逃げたという。男性が縄で捕らえたまま船で玉港まで引っ張り、玉野分会に引き渡した。

     捕獲現場は、海沿いにある三井E&Sホールディングス玉野事業所の近くで、岸壁からそう遠くない場所という。

     玉野分会によると、海を泳ぐイノシシを駆除するのは、岸壁を登り切れず泳ぎ疲れて弱ったケースなどで、玉野市内で年に1回あるかないか

    https://www.sanyonews.jp/sp/article/1071016

    (この記事の続きを読む)
    スポンサーリンク
    ■ About
    twitter
    このエントリーをはてなブックマークに追加 fb
    rss
    follow us in feedly
    2

    いらっしゃいませ。(´・ω・`)
    初めての方はこちらをご覧ください。
    →このブログについて。
    →全記事一覧

    調べたい質問やキーワードがあれば、こちらの"ブログ内記事検索"をご利用ください。


    ■ カテゴリー
    ■ はてブエントリー

    ■ スポンサーリンク

    Back to Top