登山ちゃんねる

登山やキャンプ、アウトドアから自然にまつわる話題を中心にお届けする、2ちゃんねるまとめサイト

     2chまとめのまとめ | まとめサイト速報+ | News人 | ヌルポあんてな(゚Д゚) | ワロタあんてな(・∀・) | しぃアンテナ(*゚ー゚) | オワタ | だめぽ
    > 噴火・火山

    噴火・火山

    阿蘇山が噴火・・・ 2019年04月16日 21:00

    吾妻山の噴火警戒レベルを2から1に引下げ!

    吾妻連峰

    【おしらせ】2019.4.22に気象庁は吾妻山の噴火警戒レベルを2から1(活火山であることに留意)に引下げました。なお、磐梯吾妻スカイラインの再開通は令和元年(2019)5月31日と発表されています。※GW連休中の再開通はありません。 登山道の通行規制について pref.fukushima.lg.jp/sec/16035b/vol… pic.twitter.com/qFiZBdWYus

    吾妻山
    吾妻山の噴火レベル


    平成31年4月22日14時より吾妻山の噴火警戒レベル「1」への引き下げに伴い、吾妻山の登山道の通行規制を変更いたします。

    吾妻山方面へ通じる、県道福島吾妻裏磐梯線(磐梯吾妻スカイライン)の通行規制については道路管理課のページでご確認ください。

    https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/16035b/volcano-azmkmd02.html

    (この記事の続きを読む)

    【安全でない】白根山周辺、噴火警戒“規制解除”で抗議の辞任 群馬

    1: 名無しさん 2019/04/19(金) 22:59:18.83 ID:d2m1e3fJ9
    草津白根山湯釜

    「安全でない」白根山周辺“規制解除”で抗議の辞任
    4/19(金) 18:52

     「安全とは言えない」と抗議の辞任です。

     群馬県の白根山は噴火警戒レベルが2で、火口から半径1キロ以内への立ち入りが規制されています。近くを通る国道292号の一部区間は規制の範囲内にあり、通行止めとなっていました。地元の群馬県草津町などは安全対策の確認ができたとして、19日から通行止めを一部解除しました。東京工業大学の野上教授は「安全と言えず、通行止めの解除には反対」などとして、地元の防災協議会の委員を辞任しました。通行止めの解除は午前8時から午後5時までで、駐停車禁止などを条件としています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190419-00000045-ann-soci

    (この記事の続きを読む)

    阿蘇山、再び噴火してしまう・・・

    1: 名無しさん 2019/04/19(金) 08:46:14.05 ID:bp+tawBd9
    中岳火口

    阿蘇山で再び噴火
    2019/4/19 08:43
    ©一般社団法人共同通信社

     気象庁は19日、熊本県の阿蘇山の中岳第1火口で同日午前8時24分、噴火が発生したと発表した。

    https://this.kiji.is/491756319087412321

    (この記事の続きを読む)

    【東北】栗駒山で高濃度の火山ガスが検出…岩手側の登山道が規制

    昭和湖と剣岳溶岩ドーム

    【規制】岩手、宮城、秋田の3県にまたがる栗駒山で、高濃度の火山ガスが検出されたことを受けて、岩手側の登山道が規制される見通しとなりました。 #IBCtv #IBCradio headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-…
     17日は研究者などで作る、岩手県の火山活動に関する検討会の緊急会議が盛岡で開かれ岩手、宮城、秋田にまたがる栗駒山の火山ガスについて議論を交わしました。栗駒山では去年6月から3か月間、県立大が調査を行い、一般的に基準の10倍程度の硫化水素が人体へ影響を与えるとされる中、昭和湖付近で基準値の20倍から30倍にあたる硫化水素が複数回検出されました。

     検討会は昭和湖を通る登山道の規制が必要として、今月23日の火山防災協議会に提言する予定で、この場で正式に決定する見通しです。栗駒山の山開きは来月19日で、山頂へは迂回ルートがあるものの、観光への影響が懸念されます。



    (この記事の続きを読む)

    熊本民ワイ、阿蘇山が噴火したのに話題にならないなんJにガチギレ

    南阿蘇村から見た中央火口丘群

    1: 名無しさん 2019/04/17(水) 00:23:01.95 ID:mCR9fsKc0
    こいつが本気出したら日本滅びるんぞ
    もっと関心持てやぶちのめすぞ

    2: 名無しさん 2019/04/17(水) 00:23:27.37 ID:lgxXlE+B0
    道路止まるほどやないんやろ?

    7: 名無しさん 2019/04/17(水) 00:24:08.92 ID:tOMy2Ykh0
    噴火とかいつものことやん

    8: 名無しさん 2019/04/17(水) 00:24:09.23 ID:qT7ppB6H0
    本気出したら世界滅びる火山なんて腐るほどあんだよ阿蘇山ごときで騒ぐな雑魚

    11: 名無しさん 2019/04/17(水) 00:24:16.46 ID:IlvVsOGR0
    この程度の噴火大したことないからホテルキャンセルしないでねって言ってるやんけ
    関連記事

    (この記事の続きを読む)

    阿蘇山が噴火・・・

    63: 名無しさん 2019/04/16(火) 18:47:38.37 ID:jTB0u2A79
    中央火口丘拡大空撮

    ( ´ⅴ`)ノ<ソース追加


    〔噴火速報〕阿蘇山が噴火

    福岡管区気象台は、16日18:28頃に熊本県の阿蘇山で噴火が発生したとして、噴火速報を発表しました。

    レスキューナウニュース(4/16(火) 18:35配信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00000002-rescuenow-soci

    (この記事の続きを読む)

    【火山】阿蘇山の噴火警戒レベル、2の「火口周辺規制」に引き上げ 火山性微動の振幅やや大きく

    1: 名無しさん 2019/04/14(日) 15:55:47.99 ID:khB98OZ29
    阿蘇山の噴火警戒レベル、2に引き上げ 火山性微動の振幅やや大きく

     気象庁は14日、阿蘇山(熊本県)の噴火警戒レベルを1から2の「火口周辺規制」へ引き上げた。

     同庁によると、同日午後1時半ごろから火山性微動の振幅がやや大きくなっており、13日に実施した現地調査でも火山ガス(二酸化硫黄)の放出量が1日当たり2100トンと多い状態となっている。このため、中岳第1火口からおおむね1キロの範囲で、噴火に伴う大きな噴石や火砕流に警戒を呼び掛けている。風下では、火山灰に加えて、小さな噴石が飛来する恐れがあり注意が必要という。

    毎日新聞(2019年4月14日 15時39分、最終更新 4月14日 15時40分)
    https://mainichi.jp/articles/20190414/k00/00m/040/045000c

    噴火警戒レベルが2に引き上げられた阿蘇山
    =熊本県阿蘇市で2019年3月11日、本社ヘリから山野仁徳撮影

    阿蘇山

    (この記事の続きを読む)

    【火山学】命を奪う火砕流、エアホッケーのように空気層の上を滑っていた 猛スピードの原因を解明

    1: 名無しさん 2019/04/10(水) 21:20:44.54 ID:CAP_USER
    噴煙

    ■エアホッケーのように空気層の上を滑っていた、最新研究

    火山が噴火した際に、多くの死者が出る原因の一つとなっているのが火砕流だ。高熱のガスや灰、岩屑などが混ざり合って斜面を流れ下る現象で、その奔流の温度は約700℃、スピードは時速80キロを超える。

     予測することも逃げることも難しい現象だが、火山に近いコミュニティを守るうえで、火砕流の仕組みを理解することはきわめて重要だ。たとえば、火砕流は想定以上に遠くまで達することがよくあるが、その原理はこれまでわかっていなかった。

     この疑問への答えを提示する新たな研究成果が、4月8日付けで学術誌『Nature Geoscience』に発表された。

    ■空気の層で摩擦を回避

     論文によると、火砕流があれほど速く、あれほど遠くまで移動できるのは、それらが空気のクッションの上を滑っていくためだという。適度に細かい灰やガスなどがぎゅっと凝縮された火砕流は、なめらかな空気の土台に乗って前進する。この空気は、火砕流が斜面を下ったり、水平な地面を進んだりするときの摩擦を減らし、また十分な勢いがあれば、斜面を登ることも可能にする。

     実際の火砕流を分析するのは困難だし、極めて危険だ。そこで研究チームは、ニュージーランドで2000年前に起こった大噴火による堆積物を大量に用いて、屋内で再現実験を行うことにした。彼らは堆積物を熱してから12メートル弱の滑り台を滑らせ、小規模ではあるが驚くほど現実に近い火砕流を作り出した。

     さらにコンピューター・シミュレーションを用いて、この実験結果から実際の規模の火砕流を再現した。すると、得られたデータは、前述の摩擦を回避するメカニズムが噴火の最中にも働いていることを示していた。

    「実験と数値モデルを組み合わせることで、複雑な自然のプロセスをより深く理解できるという好例です」と、今回の研究には参加していない米国立自然史博物館の実験火山学者、ベン・アンドリューズ氏は語る。

    ■動画
    Supplementary Video one https://youtu.be/vq11Ruh5of8



    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/041000219/

    (この記事の続きを読む)

    【原発】大山からの降灰「耐えられる」 関電が再評価←規制委の安全審査に合格した原発で自然災害の影響評価をやり直すのは初

    1: 名無しさん 2019/03/29(金) 22:31:57.68 ID:bxBh+eFi9
    大山西麓から

    大山からの降灰「耐えられる」 関電が再評価

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43091740Z20C19A3000000/
    2019/3/29 17:52、日本経済新聞 電子版、日本経済新聞

    関西電力は29日、福井県にある高浜、大飯、美浜の3原発について、大山火山(鳥取県)の大規模な噴火を想定して火山灰の影響を再評価した報告書を原子力規制委員会に提出した。原発敷地内に降り積もる火山灰の厚さは高浜や大飯で20センチ前後と従来想定の約2倍に増えたが、関電は「建屋や設備が耐えられることを自主的に確認している」と説明している。

    規制委の安全審査に合格した原発で自然災害の影響評価をやり直すのは初めてだ。規制委は4月に関電の報告内容を検討する会合を開く。

    関電は大山で約8万年前に起きた噴火の規模を見直し、大山から約200キロ離れた原発に降り積もる火山灰の最大の厚さを計算。美浜で13.5センチ、高浜で21.9センチ、大飯で19.3センチと評価した。

    3原発は現状10センチの降灰を想定しているが、再評価の降灰量は関電が建屋や設備の強度を自主的に検討した結果を下回るという。さらに大山の現状について「原発の運用期間中に今回算出した規模の噴火が起きる可能性は十分低い」とした。

    規制委は地質調査などの新たな科学的知見を踏まえ、大山の約8万年前の噴火規模が過去の想定より大きかったと認定。関電に高浜など3原発について2019年3月末までに噴火影響を再評価するよう求めていた。

    (この記事の続きを読む)

    【要注意】九重山で火山性地震増加 約3年ぶりの水準に

    1: 名無しさん 2019/03/28(木) 14:08:49.96 ID:cQr1aHpM9
    九重山

    2019年3月28日 11時27分 ウェザーニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/16229356/
     
    九重山で火山性地震増加

    2019/03/28 11:22 ウェザーニュース

    大分県九重山で火山性地震が増加しています。九重山では今日28日(木)7時頃から火山性地震が増加し、9時までに20回発生しました。気象台による聞き取り調査によると、現地では体に感じる揺れは確認されています。

    九重山で1日に20回を超える火山性地震を観測したのは、2016年2月21日以来、約3年ぶりのことです。現状、火山性微動や噴気の変化などは見られていません。噴火警戒レベルは1のまま変更ありませんが、今後の状況に注意が必要です。

    (この記事の続きを読む)
    ■ About
    twitter
    このエントリーをはてなブックマークに追加 fb
    rss
    follow us in feedly
    2

    いらっしゃいませ。(´・ω・`)
    初めての方はこちらをご覧ください。
    →このブログについて。
    →全記事一覧

    調べたい質問やキーワードがあれば、こちらの"ブログ内記事検索"をご利用ください。


    ■ カテゴリー
    ■ はてブエントリー

    ■ スポンサーリンク

    Back to Top