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    噴火・火山

    西之島  クソヤバ 2020年07月16日 19:00

    【御嶽山】噴火から6年……登山中の噴火への対処法とは

    1

    6年前の2014年9月27日午前11時52分頃、長野県と岐阜県の県境にある御嶽山(標高3,067m)が噴火しました。
    同様の災害が発生した際に少しでも被害が減らせるよう、今回は過去の災害を振り振り返っていきたいと思います。
    weathernews.jp/s/topics/20200… pic.twitter.com/TDk4kwis0I
    2014年9月27日午前11時52分頃、長野県と岐阜県の県境にある御嶽山(標高3,067m)が噴火。地下水がマグマに触れ、蒸発した水蒸気が圧縮されたことによる水蒸気爆発型噴火でした。

    噴火当時は登山・紅葉シーズンの好天の昼時であったこともあり、多数の犠牲者を出す甚大な災害となりました。

    当時、諏訪湖に設置しているウェザーニュースのライブカメラは噴火の様子を捉えていました。写真の左にある御嶽山の方角から突如として白い噴煙らしき雲が上がり、諏訪湖よりも南側を通過していることがわかります。

    気象庁の観測では、噴煙は最大で海抜約8,000m〜約9,000mまで達しました。

    https://weathernews.jp/s/topics/202009/250235/

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    登山中に富士山が噴火したらさ・・・

    剣が峰

    194: 名無しさん 2020/07/19(日) 16:50:51.82 ID:g5U+vIbBd
    御岳山くらいの前触れない噴火が山頂で起きたとして噴煙や火砕流の速度も同じようなスピードで迫ってきたら

    no title

    5合目の観光地にいる人はもしたしたらギリ避難に間に合うかもしれないけど

    6合目の安全指導センターあたりにいてもぶっちゃけ富士山なら逃げても噴煙に追付かれるんじゃね?

    196: 名無しさん 2020/07/19(日) 18:37:25.28 ID:eoE7WAqD0
    積雪期に登ったら火口の雪が湖になってた、みたいなのは見てみたい。

    >>194
    六合目の人はスバルライン五合目より馬返し五合目(佐藤小屋)に逃げたほうが安全かもしれないな。

    (この記事の続きを読む)

    空がかすむ広島…1000キロ離れた西之島の噴火も影響か

    1: 名無しさん 2020/08/05(水) 22:02:55.24 ID:zDYvbbQD9
    9

    空がかすむ広島 1000キロ離れた噴火も影響か 西之島 大量の火山灰 夏の高気圧で
    8/5(水) 19:21
    配信
    RCC中国放送

     こちらは、5日朝の広島市内の様子です。全体的に白っぽく、あまり見通しもよくありません。ここ数日、なんだか空がかすんでいるなと感じている方も少なくないかもしれません。広島県内で続くこの空のかすみ、広島から遠く離れたある出来事との関連も指摘されています。

     あす8月6日の原爆の日を前に式典の準備が進む平和公園。その上空は白っぽく、遠くの建物はかすんで見えます。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/768b919532940e5d03a7c7e51291e0345429de63

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    御嶽山6年ぶり山頂立ち入り可能に 追悼する人も 長野 王滝村

    1: 名無しさん 2020/08/02(日) 10:29:43.44 ID:HcW/Phfg9
    8

    6年前の噴火で死者・行方不明者63人が出た御嶽山で1日、長野県王滝村側の山頂の立ち入り規制が噴火以来初めて解除され、山頂では犠牲になった人たちを悼む登山者の姿も見られました。

    御嶽山は、死者・行方不明者63人を出した平成26年9月の噴火以降、県内にある2つの山頂で立ち入り規制が行われ、このうち、王滝村側の規制が6年ぶりに1日、解除されました。

    午前8時前に7合目の登山口付近のゲートが開かれ、登山者たちは山頂に着くと、雲の間から見える景色を写真に撮ったり、神社で手を合わせたりしていました。

    そして、噴火が起きた時刻の午前11時52分には、多くの犠牲者が出て今も立ち入り規制が続いている登山道の方向を向いて黙とうをささげる姿も見られました。

    噴火当時、8合目にいたという男性は「噴火前の山頂は笑い声に包まれていましたが、今は火山灰も残っていて悲しくなりました。『亡くなった方の分まで生きます』と祈りました」と話していました。

    ふもとの王滝村は規制の解除にあたって、金属製のシェルターの設置や避難施設の屋根や壁を補強するなどの安全対策を進めています。

    御嶽山では、木曽町側の山頂の規制がおととしすでに解除されていて、これで噴火以来初めて、長野県内にある2つの山頂に登れるようになりました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200801/k10012545581000.html

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    【速報】西之島、ふっかふかになる

    西之島 (1)

    1: 名無しさん 2020/08/01(土) 01:34:11.79 ID:7NaDMDsZ0
    可愛い 

    2: 名無しさん 2020/08/01(土) 01:34:30.83 ID:7NaDMDsZ0
    植物もすぐ生えてきそうや

    11: 名無しさん 2020/08/01(土) 01:35:52.86 ID:2j6a2s1T0
    >>2
    いやいったん全滅してるやろこれ

    105: 名無しさん 2020/08/01(土) 01:53:13.53 ID:ptwFA1bU0
    >>2
    生えてきそうだったけど最近の噴火で土壌がダメになった

    110: 名無しさん 2020/08/01(土) 01:54:02.40 ID:8R38JAPK0
    >>105
    じゃあもうこの島はずっとハゲなんか?

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    コロナの次は富士山噴火30年以内に確実に起こる・・・

    宝永大噴火

    1: 名無しさん 2020/07/25(土) 10:37:13.11 ID:g0i6rlNz0 BE:241352608-PLT(52620)
    富士山のミカタ:コロナ禍の中、政府が富士山噴火のシミュレーション結果を発表!実はいつ噴火してもおかしくない!?噴火の影響とは!?コロナとのWパンチにどう備える?

    https://www.asahi.co.jp/mikata/
     
    東京全域を含む首都圏が壊滅的被害確実だとよ、
    京大の鎌田せんせいが言ってたぞ。

    地震と火山 (1)
    出典:am͜a͉zon
    4: 名無しさん 2020/07/25(土) 10:39:24.41 ID:OuLg0EO70
    東京に被害をもたらすのは灰?

    10: 名無しさん 2020/07/25(土) 10:42:06.83 ID:g0i6rlNz0
    >>4
    灰らしい、東日本大震災でマグマだまりの天井にヒビが入って火山活動を研究してる人はみんな「もうだめだ」
    というのはわかってるらしい。

    12: 名無しさん 2020/07/25(土) 10:42:44.81 ID:OuLg0EO70
    >>10
    …おう、、、

    そうきたか…

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    【悲報】「富士山」のマグマに異変が…専門家が警鐘「いつ噴火してもおかしくない」

    1: 名無しさん 2020/07/19(日) 10:53:36.75 ID:bq1mipwz9
    富士山 (1)

    こんな時に「富士山」が危ない!?(1/2)

    こんな時に……という人々のため息が聞こえてくる。南九州を襲った大水害。コロナ禍の最中、避難を余儀なくされた人々の健康が懸念されるが、今後も夏から秋へと、台風など自然災害の脅威は増すばかり。

    特に、ここ数カ月の間に東日本から中部地方にかけて、緊急地震速報を伴う地震が何度も起こった。6月25日早朝には、千葉県東方沖を震源とするマグニチュード6・1の地震が発生。最大震度5弱を記録したこの地震は、東日本大震災の余震だと気象庁が発表した。

    新型コロナウイルスの感染拡大が続く中で、さらに地震への備えも? と思われる方も多かろう。

    しかし、実はこの4月、政府は富士山の噴火についてある警告のシミュレーションを発信していた。コロナ禍に埋れ、ほとんど顧みられなかったその驚愕の内容に触れる前に、まずは専門家の意見を聞いてみよう。

    「地震が頻繁に起こる中で、日々防災意識を高めるに越したことはありませんが、自然災害の中で人類に大きな被害をもたらすのは、地震よりも火山の噴火だと思います」

    と話すのは、日本地震予知学会会長で東海大学教授の長尾年恭氏だ。

    「たとえば、北米最大の火山地帯・イエローストーンは、噴火すればその火山灰によって全米を壊滅状態にさせるとの試算が出ています。遡って、約7300年前に起こった薩摩半島沖の鬼界カルデラの噴火では、四国以西の縄文人を破滅に追い込んだと言われています。その噴火を境にして、縄文土器の形式が南方系から北方系へと完全に移行しています」

    イタリアのポンペイが亡んだように、ひとつの国家ばかりか文明までを根絶やしにしてしまうのが火山の噴火。それが地震と連動して引き起こされることが、近年の研究で明らかになってきた。

    長尾氏が続けて語る。

    「今後30年以内に70~80%の確率で発生すると言われている南海トラフ地震と、富士山噴火は多分関連しています。富士山が最後に噴火したのは1707年、江戸時代に起きた宝永(ほうえい)噴火で、大地震から僅か49日後の出来事でした。それから約300年、不気味な沈黙を続けているのです」

    この1200年の間だけでも富士山は11回噴火したが、ここまで長く平穏を保っていたことはないという。

    「頻繁に噴火する火山は、簡単に言えば適度にガス抜きが行われており、大規模な噴火は起こりにくいという傾向があります。逆に言えば、前回からの間隔があいている富士山は、ひとたび爆発すれば大規模な噴火になる可能性が高い。近い将来に噴火するとは、火山学者の100%が同意するところです」

    一方で読者の中には、子供の頃、富士山は噴火などしない「休火山」だと、教室で教わった記憶をお持ちの方も多いのではないか。その認識はリセットしていただく必要がある。

    気象庁のホームページを見ると、かつては「休火山」をこんな風に定義していたと釈明している。

    〈富士山のように歴史時代(文献による検証可能な時代)に噴火記録はあるものの、現在休んでいる火山のことを指して「休火山」、歴史時代の噴火記録がない火山のことを指して「死火山」という表現が使われていました〉

    だが、火山学の発展に伴い、世界的にも「活火山」の定義が変わったと説く。

    〈数千年にわたって活動を休止した後に活動を再開した事例もあり、(中略)2003(平成15)年に火山噴火予知連絡会は「概ね過去1万年以内に噴火した火山及び現在活発な噴気活動のある火山」を活火山と定義し直しました〉

    その数は現在111。中でも50の活火山が、〈今後100年程度の中長期的な噴火の可能性及び社会的影響〉を考慮して、〈監視・観測体制の充実等が必要〉とされている。つまりは、いつ噴火してもおかしくない要注意の火山が各地に点在しているのだ。

    具体的には、14年に噴火して、火山被害では戦後最大の63名もの死者・行方不明者を出した御嶽山(おんたけさん)や、2年前の噴火で死者1名・重軽傷者11名の被害を生んだ草津白根山が挙げられている。

    長く沈黙を守る富士山が、“ブラックリスト”でそれらの「活火山」と同列に記されたのには理由がある。

    「東日本大震災は、富士山をはじめとする火山が乱立する日本列島の地盤に大きな影響を与えました。まさに千年ぶりの大変動期に突入したと言っても過言ではありません」


    以下ソース先で

    7/19(日) 5:59 デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/41f7d102536bd5c020fc2b6f5de0d3bfda12f394

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    西之島  クソヤバ

    1: 名無しさん 2020/07/16(木) 00:37:04.98 ID:sN4JsI3K0

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    【熊本県】阿蘇山で火山性微動の振幅が拡大、噴火警戒レベル2(火口周辺規制)が継続

    1: 名無しさん 2020/07/15(水) 23:22:47.31 ID:9OHz9Mh99
    no title

    今日15日(水)13:40に、福岡管区気象台は「火山の状況に関する解説情報 第59号」を発表しました。

    今日15日(水)11時頃から中岳西山腹観測点南北動の1分間平均振幅がやや大きくなり、1.5マイクロメートル毎秒を超えた状態で推移しています。

    これまでに比較して振幅が大きく、火山活動が活発になっている状態です。

    噴火警戒レベルは「2」

    中岳第一火口では、5月22日に発生した噴火が6月中旬まで断続的に継続しました。

    今日は雨雲に覆われていて中岳第一火口の状況は確認できていません。

    今回の火山活動の活発化が大きな噴火につながる可能性があるので、注意が必要です。

    現在、阿蘇山の噴火警戒レベルは「2」です。中岳第一火口から概ね1㎞の範囲では、噴火に伴って大きな噴石が弾道を描いて飛散し、火砕流が発生する恐れがあります。風下のエリアでは火山灰に加えて火山礫と呼ばれる小さな噴石が遠方まで風に流されて降ることがあるため、注意が必要です。

    https://weathernews.jp/s/topics/202007/150095/

    (この記事の続きを読む)

    【長野】浅間山 小規模噴火の可能性…気象庁事務所「大きな噴石や火砕流に警戒を」

    1: 名無しさん 2020/07/09(木) 09:04:05.82 ID:Qs84stPO9
    8

    7/9(木) 8:51配信
    毎日新聞

    夕焼け空に噴煙を上げる浅間山=群馬県高崎市で2020年7月2日午後6時53分、佐藤伸撮影

     気象庁浅間山火山防災連絡事務所(長野県軽井沢町)は8日、浅間山の火山活動について、火口から半径約2キロ以内に影響を及ぼす小規模噴火の可能性が高まっていると発表した。

    【写真特集】2019年、噴煙を上げる浅間山の火口付近

     6月20日以降に山体浅部を震源とする火山性地震が増加し、同29日以降は1日1桁台に落ち着いたものの、7月6~7日に再び増え始めたことに加え、東京大地震研究所の赤外熱映像装置による観測データで、6月下旬に入ってから浅間山の火口底温度が上昇していることが判明した。

     同事務所は「山頂火口からおおむね2キロの範囲では大きな噴石や火砕流に警戒が必要。自治体などの指示に従って危険な地域には入らないでほしい」と警戒を呼び掛けている。

     気象庁は6月25日に浅間山の噴火警戒レベルをレベル1(活火山であることに留意)からレベル2(火口周辺規制)に引き上げ、現在もレベル2を継続している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9c4eb409f516392008137dfbb57ed0ad382f99bc

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