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    噴火・火山

    彡(゚)(゚)「綺麗な湖やんけ」 2018年02月17日 12:00

    【鹿児島】桜島が爆発的噴火!噴煙、火口縁上1500メートルに達する…気象庁発表

    1: 名無しさん 2018/02/19(月) 20:27:59.30 ID:CAP_USER9
    no title

     気象庁は19日午後4時、桜島=火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制)が継続=が午前8時20分に爆発的噴火を起こし、噴煙は火口縁上1500メートルまで上がったと発表。姶良カルデラ(鹿児島湾奥部)の地下深部へのマグマ供給が継続しており、昭和火口及び南岳山頂火口から、概ね2キロの範囲では、噴火に伴う、弾道を描いて飛散する大きな噴石、及び火砕流に警戒するよう求めている。

    2/19(月) 17:02
    西日本新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00010006-nishinpc-sctch

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    【スマトラ島】シナブン山(2460メートル)大噴火 ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    1: 名無しさん 2018/02/19(月) 18:40:22.51 ID:kkjIc9eb0● BE:886559449-PLT(22000)
    スマトラ島で火山噴火 インドネシア、死者なし

     インドネシア・スマトラ島北部のシナブン山(2460メートル)が19日、噴火した。
    国家災害対策庁によると、死傷者は確認されていない。噴煙は山頂から上空約5千メートルに達し、火砕流の一部は火口から約3500~4900メートルの地点に到達した。

     噴火は同日朝、発生。ごう音が響いたという。シナブン山は2010年以降、噴火を繰り返している。
    政府は山頂から3~7キロの範囲を立ち入り禁止区域に設定しており、周辺住民が避難生活を続けている。

     インドネシアは環太平洋火山帯に位置し、政府当局によると計127の火山が活動する火山大国。

    http://www.sankei.com/affairs/news/180219/afr1802190013-n1.html

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    彡(゚)(゚)「綺麗な湖やんけ」

    1: 名無しさん 2018/02/16(金)10:24:05 ID:pGh
    彡(^)(^)「もっと近づいたろ!」

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    2: 名無しさん 2018/02/16(金)10:27:42 ID:pGh
    8afb1cb2


    3: 名無しさん 2018/02/16(金)10:30:16 ID:Koe
    これ危ないんか?

    4: 名無しさん 2018/02/16(金)10:30:42 ID:7Tp
    >>3
    入ろうもんなら骨すら残らんで
    関連記事
    世界で最も危険な火山ベスト10がこちら→


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    タッキー、英科学誌論文に執筆者として掲載!「鬼界カルデラ」調査に役立つ溶岩を自ら採取

    1: 名無しさん 2018/02/10(土) 01:05:08.95 ID:CAP_USER9
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     「タッキー&翼」の滝沢秀明(35)が、英科学誌「Scientific Reports」電子版に掲載された鹿児島県・薩摩半島沖の海底火山「鬼界カルデラ」に関する論文に執筆者として名を連ねたことが9日、分かった。

     研究は神戸大海洋底探査センターは「鬼界カルデラ」にある溶岩ドームを調査したもの。同日放送されたNHK総合「ニュースチェック11」(月~金曜・後11時15分)によると、滝沢は自ら25~30メートル潜水し、溶岩を採取した。

     するとその溶岩ドームの岩石が、鬼界カルデラで約7300年前にあった超巨大噴火の後に発生した噴火で新たに誕生したものと判断された。現在もマグマの供給を受け、膨張している恐れもあるという。

     番組に対して、巽好幸センター長は「滝沢さんの岩石がなければ、分析ができなかった。彼のおかげでちゃんとした論文が書けた」とコメント。滝沢も「科学的に重要な発見につながったことをとても光栄に思います」とコメントしたという。

     約7300年前の超巨大噴火では、九州南部の縄文文化が壊滅する大損害があったとされる。会見で「現在も地下に巨大なマグマだまりがあるかもしれず、将来的には新たな活火山となる可能性もある」と指摘。「巨大なカルデラ噴火は今後100年間で約1%の確率と予想され、対応の必要がある」と話している。

    20180210-00000043-sph-000-10-view

    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180210-00000043-sph-ent

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    【巨大噴火】鹿児島沖に世界最大級の溶岩ドーム見つかる ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    1: 名無しさん 2018/02/09(金) 19:58:21.09 ID:CAP_USER9
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    鹿児島県の沖合の海底に、世界最大級の溶岩ドームがあることが神戸大学などの調査で明らかになりました。
    研究チームは巨大噴火につながるマグマだまりが、地下に存在する可能性が高いとしてさらに詳しく調べることにしています。

    鹿児島市の南、およそ100キロの沖合にある薩摩硫黄島付近の海底には、およそ7300年前の巨大噴火でできた「鬼界(きかい)カルデラ」と呼ばれるくぼんだ地形があります。

    神戸大学などの研究チームはおととしから「鬼界カルデラ」の周辺で地震計など最新の観測機器を使って海底の詳しい地形を調べたり、潜って海底の岩石を採取したりするなど調査を続けてきました。

    その結果、鬼界カルデラの中央付近にある盛り上がった海底地形は、地下からのマグマによってできた溶岩ドームと確認され、体積はおよそ32立方キロメートルと世界最大級であることがわかりました。

    また、溶岩ドームから採取した岩石を詳しく分析したところ、およそ7300年前の巨大噴火の際にできた岩石とは含まれる物質の割合が異なることから、巨大噴火のあと、新たにできたこともわかりました。

    日本列島では過去に、およそ1万年に1回程度カルデラ噴火と呼ばれる巨大噴火が起きていて、研究チームは巨大噴火につながるマグマだまりが今も地下に存在する可能性が高いとしてさらに詳しく調査することにしています。

    研究チームの神戸大学海洋底探査センターの巽好幸教授は巨大噴火がいつ起きるかはわからないとした上で、「カルデラ火山が次の準備段階に入っていると感じた。噴火を予測するためにも、マグマの量や大きさ、形をしっかり認識し、マグマだまりを可視化することを実現していきたい」と話しています。

    「鬼界カルデラ」は、鹿児島市の南およそ100キロの海底にある、カルデラと呼ばれる陥没した地形です。

    海上保安庁によりますと、東西21キロ、南北18キロという国内でも有数の大きさを持つカルデラで、北の縁には活火山のある薩摩硫黄島などがあります。

    また、専門家によりますとおよそ7300年前の縄文時代に発生した短時間に大量のマグマを噴出する巨大な噴火などによって形成され、この噴火の際には、火砕流が海を渡って九州南部の陸地まで達しました。

    また、火山灰が日本の広い範囲を覆い、降り積もった厚さは大阪で20センチ、関東地方でも10センチ程度に達したとされています。

    一方、こうした「カルデラ噴火」は実際の観測例がなく、大量のマグマが蓄積して噴火に至るメカニズムや前兆現象などに関する研究はあまり進んでいないのが現状です。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180209/k10011323081000.html

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    【!?】草津白根山噴火で警戒レベル3なのに町長が「レベル1」と言い張るワケ

    1: 名無しさん 2018/02/04(日) 16:02:32.60 ID:CAP_USER9
     草津白根山の本白根山(もとしらねさん・群馬県草津町)で発生した噴火で、気象庁が3(入山規制)に引き上げた噴火警戒レベルについて、草津町の黒岩信忠町長が、噴火が想定された別の火口を前提に「噴火レベル1の変化はない」と安全性をアピールし続けている。両者の食い違いはなぜ起きてしまったのだろうか。(社会部 市岡豊大、前橋支局 住谷早紀)

    問題の発端は噴火発生後の25日、草津町が公式ホームページに「白根山の噴火レベル1の変化はありません」とする文書を掲載したことだ。「(噴火の熱で流水が大量発生する)融雪泥流の問題は火山の種類から考えられません」「サイエンスの観点から対応しておりますので、安心して草津温泉にお越しください」と黒岩町長の直筆サイン入りで主張している。

     同町総務課は「別々の噴火警戒レベルが併存している」として、今回噴火した「本白根山」に新たに警戒レベルが設定され、警戒対象だった「白根山」はレベル1のままとの認識を示した。

     しかし、あくまで草津白根山には全体で一つの警戒レベルが設定されている。気象庁火山課の担当者は「実際の運用と異なる」と指摘した。

     実は文書の表現は2度修正されている。1度目は当初、「草津白根山」のレベル1は変わらないとしていたところを「白根山」と修正。さらに認識の不一致を指摘する本紙報道後に「(想定火口だった湯釜のある)白根山の噴火警戒レベル1の規制範囲(500メートル規制)に変化はありません」と、レベル1なのは「規制範囲」と明示する形を取った。

     だが、町は「レベル1」との表現は変えていない。本紙記者が黒岩町長を直撃してみた。

     --なぜ、当初は「それぞれの山に警戒レベルがある」と説明したのか

     「草津白根山は湯釜を持つ白根山、逢の峰、本白根山の3つがある。『草津白根山』というのは気象庁の内部的なとらえ方で、町としては山を3つに分けていた。(噴火前は)本白根山もレベル1だったというのは間違い。科学的に山を分けるという考え方」

     --気象庁と考え方が違うということか

     「いや、気象庁が内部の呼び方として『草津白根山』としている。ここの話です。サイエンスというのは、こっちで跳ねたら(噴火したら)全部の山でレベルが上がるのかというと、そうではない」

     --気象庁は全体を一つで考えている。

     「気象庁がレベル3としたことがあまりに影響が大きくなって、それをフォローする意味で気象庁は資料に(白根山の規制範囲は)『500メートル』と書いた。これがレベル3だと自動的に2キロになる。レベル1で0から500メートル、レベル2で1キロ、3で2キロというルールある。500メートルはレベル1相当。気象庁にも聞いたが『積極的に発表していないが、町長のおっしゃるとおりレベル1です』と。昨日、はっきり専門家が言っていた」

     --それで文面を変えたのか

     「私が言った内容は最初から全く変わっていない。ただ、誤解を招くから、(500メートル)と書いただけで、白根山はレベル1というのは全然変わっていない」

    続きはURL先で
    http://www.sankei.com/smp/premium/news/180203/prm1802030020-s1.html

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    【 /^o^\アッサッマッヤッマー】浅間山(群馬、長野県)で火山性微動が急増うわあああああああああああああああ

    1: 名無しさん 2018/02/03(土) 15:06:17.88 ID:LAydmeQc0 BE:323057825-PLT(12000)
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    2015年4月下旬ごろから火山活動がやや活発な状態が続いている浅間山(群馬、長野県)で、地下のマグマや熱水の移動などが原因と考えられている火山性微動が2日に急増した。
    午後3時までに26回観測された。気象庁は「直ちに警戒レベルを上げるような状態ではない」としている。

    浅間の火山性微動が急増 2日は26回 白根との関連性「薄い」
    https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/31214

    気象庁の火山解説
    火山活動の状況
    1月29日から2月2日15時までの浅間山の活動状況をお知らせします。今期間、噴煙の状況は、火口縁上概ね200メートル以下で推移しています。
    1月29日に実施した現地調査では、火山ガス(二酸化硫黄)の放出量は1日あたり600トン(前回1月16日400トン)とやや多い状態でした。
    2015年4月下旬頃から増加している山頂直下のごく浅いところを震源とする体に感じない火山性地震は、今期間多い状態で経過しています。
    火山性地震、火山性微動の発生回数(速報値を含む)は以下のとおりです。

    火山性地震 火山性微動
    1/29 76回 4回
    1/30 92回 4回
    1/31 70回 1回
    2/1 131回 7回
    2/2 (15時まで) 98回 26回

    山頂の南南西にある塩野山の傾斜計では、北または北西上がりのわずかな変化が続いています。火山活動はやや活発な状態で経過しています。
    今後も火口周辺に影響を及ぼす小規模な噴火が発生する可能性があります。
    http://weathernews.jp/s/volcano/spot/asamayama/

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    【相次ぐ噴火に地震】環太平洋火山帯は活発化しているのか?

    1: 名無しさん 2018/02/02(金) 03:10:07.40 ID:CAP_USER9

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    2018年2月1日 9:41 発信地:東京
    【2月1日 AFP】火山の噴火によってフィリピンでは集団避難を迫られ、日本では1人が死亡した。太平洋の反対側では米アラスカでマグニチュード(M)7.9の大規模地震が発生した。一体、これらにつながりはあるのだろうか。いわゆる環太平洋火山帯で起きている一連の火山活動は、人の命に関わる大規模な火山噴火や地震が近づいているのではないかとの懸念を呼び起こしている。専門家らの意見を聞いてみた。

    ■火山活動はどこで起きている?

     最近起きている火山噴火や地震は、環太平洋火山帯という名で知られる太平洋をぐるりと囲む火山帯で起きている。インドネシアから南米チリまで4万キロにわたって弧を描いているこの火山帯には、世界でも有数の火山が集中しており、また地震の圧倒的多数がここで起きている。

    ■今なぜ地震や噴火が?

     環太平洋火山帯沿いでは実は毎日のように地震が起きている。だが、ここへ来て一連の地震や噴火が起き、国連国際防災戦略事務局(UN Office for Disaster Risk Reduction)がツイッター(Twitter)の公式アカウントに環太平洋火山帯が「活発化」していると投稿するなど、地震の発生頻度は高まっていると言われている。

     一方、東海大学海洋研究所(Tokai University / Earthquake Prediction Research Center)の長尾年恭(Toshiyasu Nagao)所長は「環太平洋では現在、活発化してると言える」 と述べつつ、「しかし火山を長い時間軸で考えれば、この状態が正常だと言える」とAFPに語った。

    ■一連の噴火や地震に関連性は?

     最近の噴火や地震が目を引くものだったため、「連鎖反応」が起きるのではないかという憶測も呼んでいる。だが、環太平洋火山帯の動きはそう単純ではないと専門家らは指摘する。

     東京大学(University of Tokyo)地震研究所(Earthquake Research Institute)の青木陽介(Yosuki Aoki)助教は「それぞれの火山活動に関連性はなく」、「火山活動は活発な時期とそうでない時期を繰り返すわけで、その一環だ」と主張。「何かおかしなことが起きているという感じではない」と述べた。

    ■最近の火山活動は何かの前兆?

     これまで環太平洋火山帯では世界の中でも記録的な規模の地震や火山噴火が起きている。だが、最近の活動は必ずしも大規模な自然災害の前兆ではないと専門家らは話す。

     東北大学(Tohoku University)災害科学国際研究所(International Research Institute of Disaster Science)の遠田晋次(Shinji Toda)教授は、「今は地震も噴火も予知ができない状態です。『こういう状況だから、何かの前触れだ』とか言う人いる。しかし、そういうことが言えるほど、地球科学は発達していない」と語る。

    「このような『予測』なり、何かの前兆だということは毎回言われている。毎日毎日、『大きな地震が起こる』と言えば、いつかは当たる」

     東海大学海洋研究所の長尾所長は、日本でみられる火山活動は今後も続く可能性があるが、「地震活動という観点で言えば、この地域は現在活発化しているとは考えていない」と言う。

    「先日アラスカで地震が発生したが、その程度の大きさの地震はこの地域において定期的に発生している」として、「普段から、日本を含めた環太平洋地域は大きな地震や噴火が起きやすい。つまり、予知などを気にすることなく、普段から防災の備えをちゃんとすべきだろう」と述べた。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3160706?act=all

    (左上から時計回りに)インドネシア・バリ島のアグン山(2017年11月28日撮影)、フィリピン・アルバイ州のマヨン山(2018年1月25日撮影)、インドネシア北スマトラ州のシナブン山(2018年1月6日撮影)、群馬県の草津白根山(2018年1月23日撮影)。(c)KUSATSU TOWN OFFICE / AFP

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    UFOで有名なメキシコの活火山、ポポカテペトル山(5426m)が噴火 ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    1: 名無しさん 2018/01/31(水) 19:59:20.99 ID:AdZWPh850● BE:337928528-2BP(2000)
    メキシコ ポポカテペトル火山 3千メートルの噴煙柱 【動画・写真】

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    メキシコ民間防衛庁は30日、ポポカテペトル火山が火山灰を巻き上げ、噴煙柱の高さが3千メートルに達したと発表した。
    同庁のプエンテ調整員はツィッターで、ポポカテペトル火山からの噴煙が3千メートルに達しており、近くにある自治体に火山灰が降ったことを明らかにしている。

    https://jp.sputniknews.com/incidents/201801314524180/

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    【朗報】「噴火速報」国内すべての活火山(北方領土などを除く)を対象に拡大!

    1: 名無しさん 2018/01/30(火) 11:59:41.52 ID:CAP_USER9
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     草津白根山の噴火を受け、気象庁は、現在は24時間監視を行っている50の火山を対象にしている「噴火速報」の発表を、北方領土と無人島、海底火山を除く国内すべての活火山に拡大することを決めた。

    34の火山が新たに対象になる。自治体などから確実な情報があれば、同庁による映像やデータの確認を待たずに速報を発表する。

     同庁火山課によると、噴火速報は現在、全国に111ある活火山のうち、富士山や浅間山、桜島など監視カメラや地震計で常時観測している50火山を対象とし、噴火直後に火山名と噴火時刻を発表している。

     これまでは、原則的にカメラ映像や現場の状況を同庁職員が直接確認して速報を出してきたほか、目視が不可能な場合も、地震計などの観測データから爆発が想定できる場合は「噴火したもよう」という文言で速報を出すことになっていた。

    (ここまで358文字 / 残り349文字)

    http://yomiuri.co.jp/science/20180129-OYT1T50118.html

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