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    【広島高裁】伊方原発3号機 運転認めない仮処分決定・・・

    伊方原発

    【速報 JUST IN 】伊方原発3号機 運転認めない仮処分決定 広島高裁 #nhk_news www3.nhk.or.jp/news/html/2020…

    愛媛県にある伊方原子力発電所3号機について広島高等裁判所は、地震や火山の噴火によって住民の生命や身体に具体的な危険があるとして、運転を認めない仮処分の決定を出しました。現在は定期検査のため停止中ですが、検査が終了する4月以降も運転できない状態が続く見通しになりました。伊方原発3号機が司法判断で運転できなくなるのは平成29年以来、2度目です。

    山口県南東部にある島の住民3人は、四国電力に対して伊方原発3号機を運転しないよう求める仮処分を申し立てましたが、去年3月山口地方裁判所岩国支部が退けたため抗告していました。

    17日の決定で広島高等裁判所の森一岳裁判長は、伊方原発の敷地の近くに地震を引き起こす活断層がある可能性を否定できないとしたうえで「原発までの距離は2キロ以内と認められるが、四国電力は十分な調査をせず、原子力規制委員会が問題ないと判断した過程には誤りや欠落があったと言わざるをえない」と指摘しました。

    また火山の噴火に対する安全性については、熊本県の阿蘇山で噴火が起きた場合の火山灰などの影響が過小評価されているという判断を示しました。


    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200117/k10012249231000.html



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    【フィリピン・タール火山】 火口湖が干上がる「再爆発の前兆か」

    1: 名無しさん 2020/01/17(金) 20:21:27.70 ID:CAP_USER
    今月12日に爆発したフィリピンのタール火山では、火山島が浮かぶ同名の湖の水位が急激に下がり、干上がってしまった。火口湖周辺では地割れが広がっていて、同国火山地震研究所(PHIVOLCS)は「次の危険な爆発的噴火が差し迫っている状態だ」として厳重警戒を呼びかけている。

     同研究所の17日の報告によると、タール火山で12日午後1時以降に発生した火山性地震は合計634回にのぼり、うち174回はマグニチュード(M)4.1~1.2の体に感じる規模だった。また、最近24時間では65回発生していて、最大はM3.1だったという。

    タール湖周辺では複数の地域で、地表に亀裂が走り、地割れの幅が広がったり、地面に段差ができている。欧州の地球観測衛星センチネル-1がとらえたレーダー画像によると、12日の爆発以降、タール火山周辺で最大2.8センチの地殻変動が確認されている。
     

     タール火山は同名の火口湖の中央にそびえる火山島だが、ここ数日間でタール湖の水が干上がり、湖から海へ注ぐパンシピット川でも水位が急激に低下している。

    当局は「火口直下にマグマが継続的に進入している」として、数時間から数日以内に危険な爆発的噴火が発生する可能性が高いとして、引き続き火山から半径14キロ以内への立ち入りを禁止している。

    https://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/3/2/32759.html
    ハザードラボ 2020年01月17日 11時58分

    衛星写真

    欧州の地球観測衛星センチネル-1がとらえた噴火前後のタール火山の変化

    レーダー写真

    センチネル-1がとらえた地殻変動のレーダー画像



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    【エクアドル】ガラパゴス諸島で火山噴火、生態学上の重要地域に溶岩流出

    1: 名無しさん 2020/01/14(火) 21:12:18.99 ID:/efPKwM89
    1

    【AFP=時事】南米エクアドル領ガラパゴス諸島(Galapagos Islands)の無人島で火山が噴火し、生態学上重要な環境に溶岩が流出している。エクアドル当局が明らかにした。

    【図解】環太平洋火山帯で2004年以降に発生した巨大津波

     ガラパゴス国立公園局(PNG)は、フェルナンディナ(Fernandina)島のラクンブレ(La Cumbre)火山で12日夜、噴火が始まったと発表した。同島はガラパゴス諸島の中で最も新しく形成された島の一つ。

     標高1467メートルのラクンブレ火山から「溶岩が沿岸部に流れ下っている」という。

     イグアナやペンギン、ガラパゴスコバネウ、ヘビ、固有種のネズミなど、多様な動物が生息するフェルナンディナ島は、生態学上「非常に重要」な価値を有していると、同局は説明している。


     エクアドル地球物理学研究所(IGEPN)によると、噴火の前にはマグニチュード(M)4.7の地震が検知され、余震も29回発生したという。ラクンブレ火山は2018年6月にも噴火している。【翻訳編集】 AFPBB News

    1/14(火) 19:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00000034-jij_afp-int

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    噴煙1万5千m、視界不良で500便欠航…フィリピンのタール火山噴火

    1: 名無しさん 2020/01/13(月) 19:40:37.67 ID:OQ8nHpMK9
    噴火

    噴煙1万5千m、500便欠航…フィリピンの火山噴火
    2020/01/13 19:09
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20200113-OYT1T50162/

     【ハノイ=田中洋一郎】フィリピン・マニラの南方約60キロにあるタール火山(標高311メートル)で12日午後、噴火が起きた。死傷者は確認されていないが、噴煙による視界の悪化で、マニラの国際空港が発着を一時停止し、500便以上が欠航した。

     フィリピン火山地震研究所によると、噴火は水蒸気爆発とみられ、噴煙は高さ1万~1万5000メートルに達した。マニラなど広範囲で火山灰が観測された。

     タール火山は、観光名所として知られるタール湖に囲まれている。当局は、半径14キロ以内に住む住人に避難するよう呼びかけており、フィリピン英字紙フィリピン・スター(電子版)によると、13日までに6000人以上が避難した。

     火山地震研究所は、数日以内に「爆発的噴火」が起きる可能性があるとして、0~5ある警戒レベルを、2から4に引き上げた。

     タール火山の最後の噴火は1977年だった。地元メディアによると、11年には噴火で約1500人が亡くなったことがある。

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    【フィリピン】マニラ近郊のタール火山で噴煙…空港離着陸が一時中断 12日

    1: 名無しさん 2020/01/12(日) 22:30:32.34 ID:nDy82mWW9
    2

    マニラ近郊の火山で噴煙
    空港離着陸が一時中断
    2020/1/12 22:27 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社

     【マニラ共同】フィリピンの首都マニラ南方にあるタール火山(標高311メートル)から12日、噴煙が上がった。死傷者や物的被害は確認されていないが、周辺住民約6千人が避難。マニラ国際空港での離着陸も一時中断された。

     タール火山はマニラの南約60キロにあり、タール湖に囲まれた観光名所。気象当局によると、12日午前11時(日本時間正午)ごろから噴煙が上がり始め、高さ約1万~1万5千メートルに達した。気象当局は爆発的噴火もあり得るとして、警戒レベルを上から2番目の「4」に引き上げた。

     地元テレビ局は白い噴煙がもくもくと立ち上っている様子を報じた。

    https://this.kiji.is/589083705205556321

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    西之島「火山活動でどんどん大きくなるで!」 ??「!?」カサカサカサカサカサ

    1: 名無しさん 2020/01/11(土) 06:39:04.58 ID:EL4IGsun0
    調査員

    噴火活動で面積が拡大した小笠原諸島の西之島で、ゴキブリが繁殖しているのが確認され、環境省は対応を検討することにしています。

    小笠原諸島の父島の西、およそ130キロにある無人島、西之島では、平成25年に活発な噴火活動が始まり海上保安庁などによりますと、島の面積はおよそ10倍に広がっています。

    環境省が去年9月、生態系の変化を調べるため3年ぶりに上陸調査を行ったところ、「ワモンゴキブリ」が大量に確認されました。

    ゴキブリは活発な噴火活動が始まる前から島にいて、漁業者の船などから入り込んだとみられていましたが噴火後も生き残っていたうえ数百匹に増えている可能性があるということです。


    成虫は体長およそ4センチと、島で見つかったほかの昆虫と比べて大きいことなどから、生態系への影響が懸念されるということです。

    ゴキブリが繁殖した理由はまだよく分かっていないということで、環境省は専門家と協力して分析を進めるとともに、駆除を検討することにしていますが、繁殖力の強いゴキブリを駆除する過程でほかの生物も死んでしまったり、生態系のバランスが崩れてしまったりするおそれもあることから、「状況を観察しながら対応を考えていきたい」としています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200111/k10012242071000.html

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    【新燃岳】噴火警戒レベルを2に引き上げ ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    霧島山

    新燃岳 噴火警戒レベルを2に引き上げ 火口周辺2キロで警戒を/鹿児島・宮崎 www3.nhk.or.jp/news/html/2020…

    鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳で火山性地震が増え、気象庁は、今後、噴火が発生するおそれがあるとして、噴火警戒レベルを2に引き上げました。火口からおおむね2キロの範囲で警戒するよう呼びかけています。

    気象庁によりますと、霧島連山の新燃岳では、2日夕方から火口直下を震源とする火山性地震が増加しているということです。

    気象庁は、新燃岳では火山活動が活発になっていて今後、噴火が発生するおそれがあるとして、午後10時40分に噴火警戒レベルを火口周辺規制を示す「レベル2」に引き上げました。

    火口からおおむね2キロの範囲で噴火に伴う大きな噴石に警戒するとともに、火口からおおむね1キロの範囲では火砕流にも警戒するよう呼びかけています。



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    【2019】桜島の爆発的噴火、昨年はやや減少し228回・・・

    桜島

    【警戒レベル維持】桜島の爆発的噴火、昨年はやや減少し228回
    news.livedoor.com/article/detail…

    鹿児島地方気象台によると、爆発的噴火は18年と同様、全て南岳山頂火口で発生した。18年の爆発的噴火は246回だった。
    鹿児島地方気象台は1日、2019年に鹿児島市の桜島で観測した爆発的噴火は前年よりやや少ない228回だったと明らかにした。山体の膨張が確認されており、今後も活発な噴火活動が継続する可能性があるとして、噴火警戒レベル3(入山規制)を維持し、警戒を呼び掛けている。


    気象台によると、爆発的噴火は18年と同様、全て南岳山頂火口で発生した。18年の爆発的噴火は246回だった。


    桜島では1914年の大正大噴火で計58人の死者、行方不明者が出た。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17609128/



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    西之島「わずか5日でグングン成長!」国土地理院が地形変化を解析

    1: 名無しさん 2019/12/26(木) 20:04:47.72 ID:vCBchSWW9
    小笠原諸島の西之島では今月5日以来、活発な火山活動が続いているが、国土地理院が地球観測衛星だいち2号がとらえた最新のレーダー画像を分析した結果、たった5日間で面積がさらに拡大していることが明らかになった!

    no title

     西之島は15日に海上保安庁が3度目の観測を行っているが、その際、火砕丘の北側山腹に新しく3つ目の火口が開いているのを確認。山頂の中央火口と、東側の火口からも噴火が続いていて、専門家が「マグマの供給量が多い」として、2年前の活動期を上回る可能性を指摘している。

     国土地理院が、今回の噴火以前からの衛星データを比較した結果、溶岩の流出が確認された6日から20日までの2週間で、東西の幅が広がり、地形が大きく変わっていることが確認できた。

    1

     地理院は海保の観測に合わせて、15日にもレーダー画像を比較しているが、そこからわずか5日間で海岸線まで到達していた溶岩流がさらに広がっていることがわかるという。

     今後、詳しく分析を重ねることで、溶岩流による地形や面積の変化が明らかにされるはずだ。

    2
    3

    ハザードラボ
    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/3/2/32494.html

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    【西之島再噴火】新たな火口を確認! 溶岩が流れ出し海まで達している模様

    1: 名無しさん 2019/12/17(火) 21:15:01.99 ID:LuftoDXW0 BE:135853815-PLT(12000)
    噴火

    西之島で再噴火確認 新たな火口 映像公開

    12月6日に再び噴火が確認された東京・小笠原諸島の西之島で、北側の斜面に新たな火口ができて、溶岩が海に流れ出ていることがわかった。

    これは15日、海上保安庁が、航空機で西之島の火山活動を観測した際の映像。

    海保によると、北側斜面に新たな火口が確認され、そこから溶岩が流れ出し、海まで達しているという。

    また、山頂の火口からは、数秒間隔で上空およそ300メートルまで噴煙と噴石があがっているという。


    このため、海保と気象庁は、活発な噴火活動が続いているとして、警戒範囲を拡大し、付近を航行する船舶に注意を呼びかけている。

    https://www.fnn.jp/posts/00429037CX/201912170623_CX_CX

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