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    噴火・火山

    【地震】長野県、ヤバそう 2018年11月25日 14:00
    この火山の噴火ヤバすぎだろ 2018年10月20日 21:00

    【覚えてる?】あの溶岩垂れ流しまくって大騒ぎしたキラウェア火山。今度は35年続いた噴火活動を停止か

    1: 名無しさん 2018/12/05(水) 10:58:24.05 ID:PxH2zBmn0 BE:416336462-PLT(12000)
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    (CNN)  米地質調査所のハワイ火山観測所は4日、35年間続いていたキラウエア火山の噴火が止まった可能性があると発表した。

    ハワイ島のキラウエア火山は今年春から夏にかけて大規模な噴火が起き、住宅700棟以上が破壊され、住民は避難を強いられていた。
    だがこれは、長期にわたる噴火が活発化した現象にすぎず、実際のところは1983年1月から噴火が続いていた。

    しかしハワイ火山観測所によると、この3カ月は山頂からも地面にできた亀裂からも、キラウエア火山の溶岩流出は観測されなかった。
    これほど長期間にわたって溶岩の噴出が起きなかった火山では、通常、次の噴火は別の場所で起き、新たな噴火として観測される。
    同観測所のティナ・ニール氏は、「1983年に始まった長期的な噴火活動は終わったようだ」と指摘し、90日が経過した今、同じ噴火が再び起きる可能性は非常に小さいとの見方を示した。

    ただ、キラウエア火山の活動が続いていることに変わりはなく、地下では今もマグマが流れ、ガスを放出している。
    再び噴火が起きるのは確実で、単にいつ、どこで起きるかの問題だと専門家は解説する。
    米地質調査所の研究員、ダン・スワンソン氏はキラウエア火山の状況について、「ある種の一時停止状態にある。この停止状態が、これまでと同じ形で終わるのか、それとも別のものになるのかは分からない」と話している。

    https://www.cnn.co.jp/usa/35129640.html

    【覚えてる?】あの溶岩垂れ流しまくって大騒ぎしたキラウェア火山。今度は35年続いた噴火活動を停止か

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    【地震】長野県、ヤバそう

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    【地震】長野県、ヤバそう

    1: 名無しさん 2018/11/24(土) 21:53:08.51 ID:qxZKUTgl0
    地震検知日時 震央地名 マグニチュード 最大震度 情報発表日時
    2018年11月24日21時46分 長野県中部 M2.1 震度1 11月24日21時49分
    2018年11月24日20時21分 長野県中部 M2.3 震度1 11月24日20時23分
    2018年11月24日19時36分 長野県中部 M1.9 震度1 11月24日19時39分
    2018年11月24日19時31分 長野県中部 M2.1 震度1 11月24日19時34分
    2018年11月24日19時26分 長野県中部 M1.9 震度1 11月24日19時28分
    2018年11月24日18時56分 新潟県中越地方 M2.8 震度1 11月24日18時59分
    2018年11月24日18時06分 長野県中部 M2.6 震度2 11月24日18時08分
    2018年11月24日16時35分 長野県中部 M1.9 震度1 11月24日16時39分
    2018年11月24日16時10分 長野県中部 M2.5 震度1 11月24日16時13分
    2018年11月24日15時27分 長野県中部 M2.1 震度1 11月24日15時30分

    7: 名無しさん 2018/11/24(土) 21:54:09.05 ID:qxZKUTgl0
    2018年11月24日14時43分 長野県中部 M2.3 震度1 11月24日14時46分
    2018年11月24日13時09分 長野県中部 M2.5 震度1 11月24日13時13分
    2018年11月24日11時19分 長野県中部 M2.5 震度1 11月24日11時22分
    2018年11月24日10時48分 長野県中部 M2.2 震度1 11月24日10時51分
    2018年11月24日06時43分 長野県中部 M2.2 震度1 11月24日06時45分
    2018年11月24日06時06分 長野県中部 M2.3 震度1 11月24日06時10分
    2018年11月24日05時34分 長野県中部 M2.5 震度1 11月24日05時36分
    2018年11月24日05時02分 長野県中部 M2.8 震度1 11月24日05時05分
    2018年11月24日03時58分 長野県中部 M1.9 震度1 11月24日04時00分
    2018年11月24日03時00分 長野県中部 M2.3 震度1 11月24日03時04分
    2018年11月24日02時12分 長野県中部 M2.1 震度1 11月24日02時15分
    https://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_singendo_index.html

    今日だけ

    9: 名無しさん 2018/11/24(土) 21:54:41.46 ID:5b5OZm2m0
    焼岳の火山性地震やで
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    【北海道】雌阿寒岳に噴火警報 噴火警戒レベル2に引き上げ

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    <火山情報>雌阿寒岳に噴火警報 噴火警戒レベル2に引き上げ
    weathernews.jp/s/topics/20181…
    北海道道東の雌阿寒岳で火山活動が高まっています。気象庁は23日(金)12時30分に雌阿寒岳に火口周辺警報を発表し、ポンマチネシリ火口から約500メートルの範囲で噴火への警戒を呼びかけています。 pic.twitter.com/UJHs5Fcgld
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    北海道道東の雌阿寒岳で、火山活動が高まっています。
    気象庁は23日(金)12時30分に、ポンマチネシリ火口から約500メートルの範囲に影響を及ぼす噴火の可能性があるとして、雌阿寒岳に火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)を発表しました。

    ■気象庁による解説

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    雌阿寒岳 火山性地震の時間別回数(気象庁HPより)

    気象庁の解説によると、雌阿寒岳では11月20日(火)18時頃からポンマチネシリ火口付近の浅いところを震源とする火山性地震が増加しています。今日0時頃からは更に増加し、正午までの地震回数は461回(速報値)となっています。また、振幅の大きな地震が増加しています。

    地殻変動および噴煙の状況には、特段の変化はありません。

    今後、雌阿寒岳では噴火が発生する可能性があるため、ポンマチネシリ火口から約500メートルの範囲では、弾道を描いて飛散する大きな噴石に警戒が必要です。風下側では火山灰や小さな噴石が風に流されて降るおそれがあるため注意してください。


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    長野県と岐阜県にまたがる標高2,455 mの活火山『焼岳』で火山性地震が増加

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    <火山>焼岳(長野 岐阜)で火山性地震が増加 weathernews.jp/s/topics/20181…
    焼岳では11月22日(木)から火山性地震が増加しています。気象庁は噴火警戒レベル1の発表を継続して、今後の火山活動に注意するよう呼びかけています。※噴気の写真は11月20日(火)撮影、上高地からの写真は昨夏の撮影。 pic.twitter.com/oKCpHlxL5z

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    【北海道】十勝岳で火山性微動 突発的な噴気・熱水などに注意

    1: 名無しさん 2018/11/22(木) 14:40:24.78 ID:CAP_USER9
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    北海道の十勝岳で22日朝、地下の熱水などの動きを示すと考えられる火山性微動が観測されました。気象台は噴火警戒レベル1を継続し、突発的に噴気や熱水などが噴出するおそれがあるとして注意を呼びかけています。

    札幌管区気象台によりますと、十勝岳では、22日午前5時すぎからのおよそ27分間、地下の熱水や火山ガスなどの動きを示すと考えられる火山性微動が観測されたということです。

    火山性地震も一時的に増加し、直後に10回観測されたほか、火口付近の地殻変動のデータにもわずかな変化があったということです。一方、火口の噴煙の状況に変化はないということです。

    気象台は十勝岳の噴火警戒レベルについて「活火山であることに留意」を示すレベル1を継続したうえで、突発的に噴気や熱水などの規模の小さな噴出現象が起きるおそれがあるとして、注意を呼びかけています。

    十勝岳では、ことし5月下旬以降、火山性微動や火山性地震が時々観測されています。

    2018年11月22日 12時46分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181122/k10011720001000.html?utm_int=all_side_ranking-social_003

    【北海道】十勝岳で火山性微動 突発的な噴気・熱水などに注意

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    人類史上最悪の年は紀元後536年に決定! ハーバード大研究者らが選ぶ

    1: 名無しさん 2018/11/17(土) 06:32:15.15 ID:CAP_USER9
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    人類史上最悪の年 ハーバード大研究者が選ぶ
    災害・事故・事件
    2018年11月17日 06:03

    米ハーバード大の考古学者らと中世史学者らが、人類史上最悪の年は紀元後536年だと決定した。全地球上で超大型火山が噴火したことが理由だ。人類がこの影響から完全に脱却するには100年を要した。
    科学ニュースサイト「ScienceAlert」が報じた。
    スプートニク日本

    「ScienceAlert」によると、考古学者で中世史学者のマイケル・マコーミック氏によると、536年は黒死病で欧州の人口3分の1が死んだ1347年や、大飢饉が起きた1918年、そして1945年よりひどい。536年には大規模な戦争はなく、536年、イタリアと南極大陸、グリーンランドで大規模な火山の噴火が起きた。研究者らは、現在のイタリアとスイスの国境沿いにあるニフェッティ峰(Colle Gnifetti)の氷河を分析し、こうした結論に至った。噴火の影響で続く約100年間、大気中に大量の噴出物が漂った。気温を下げ、干ばつと不作、大飢饉を引き起こしただけでなく、中国で夏に雪が降った。

    https://jp.sputniknews.com/incidents/201811175593726/

    【人類史上最悪の年は紀元後536年】ハーバード大研究者が選ぶ

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    【イタリア:フレグレイ平野】超大型火山にまもなく噴火の徴候!? ((((;゚Д゚))))

    1: 名無しさん 2018/11/17(土) 06:08:42.35 ID:CAP_USER9
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    イタリア超大型火山にまもなく噴火の徴候
    テック&サイエンス
    2018年11月16日 13:22

    国際研究チームは、イタリアのフレグレイ平野で大量のマグマ蓄積が進んでいると明らかにした。将来的に蓄積は150万人以上が住む地域に影響する大規模な噴火につながる可能性がある。研究結果は学術誌『Science Advances』に掲載された。
    スプートニク日本

    フレグレイ平野はナポリ北西に位置する火山地帯。

    4万年前に大きな噴火が起き、噴火による気温の低下「火山の冬」を引き起こした。これは、ネアンデルタール人絶滅の原因になった可能性もある。最後の噴火は1538年に起きた。

    現在、再びマグマの蓄積が始まった。これは、同地域で圧力の上昇期が到達し、新たな大型噴火に繋がる可能性があることを意味する。だが、噴火時期の予測は困難だ。

    https://jp.sputniknews.com/science/201811165589113/

    【スプートニク】イタリア超大型火山にまもなく噴火の徴候

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    この火山の噴火ヤバすぎだろ

    shawn-appel-281454-unsplash

    この火山の噴火ヤバすぎだろ

    1: 名無しさん 2018/10/09(火) 08:34:44.619 ID:oSgTOJlg0
    チリの自然写真家フランシスコ・ネグロニが危険を承知の上でその瞬間を捉えた。火山噴火の際には、稀に火山灰などから摩擦電気が生じ「火山雷」と呼ばれる稲妻が走る。
     
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    これ絶対なんか降臨したよね
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    【2000年前の落書き?】ポンペイ遺跡で日付の落書き発見、噴火発生日の論争に決着か

    1: 名無しさん 2018/10/17(水) 22:21:15.19 ID:CAP_USER9
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    ポンペイ遺跡で日付の落書き発見、噴火発生日の論争に決着か
    2018.10.17 Wed posted at 15:00 JST

    Gianluca Mezzofiore, CNN
    2000年前のベスビオ火山噴火で壊滅したイタリアの古代都市ポンペイの遺跡でこのほど、特定の日付を意味するとみられる壁の落書きが新たに発見された。古代史を代表する大規模災害として知られる火山噴火をめぐっては発生を8月とする説と10月とする説があり、今回の発見が後者を裏付けるものとして注目を集めている。

    木炭で書かれたこの落書きは、「レッジョV」と呼ばれる発掘現場にある家屋の壁で見つかった。書かれているのは「XVI K Nov」という文字で、「11月の16日前」を意味する。現在の日付で10月17日に当たるという。

    噴火が起きた時期、当該の家屋では改修作業が行われていた。落書きの書かれた壁には、この後漆喰(しっくい)が塗られる予定だったとみられる。木炭で書かれた文字が長期にわたって消えずに残るのは考えにくいため、落書きは噴火と同じ紀元79年に書かれた可能性が高い。

    発掘に携わる考古学者のチームは声明を出し、「落書きは紀元79年10月のものである公算が極めて大きい。より正確には、10月24日とされる火山噴火の1週間前の日付になる」と述べた。

    従来、ベスビオ火山噴火の日付は8月24日が定説とされてきた。これは帝政ローマ時代の文人、小プリニウスによる噴火から25年後の記述に基づく。噴火当時、17歳の小プリニウスはナポリ湾の対岸から火山の様子を観測したという。

    しかし考古学者らが遺跡で見つかった食物や衣服を分析したところ、実際の噴火の日付が繰り下がる可能性が浮上していた。

    https://www.cnn.co.jp/style/architecture/35127121.html

    火山噴火の1週間前に書かれたとみられる落書き

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    【2000年前の落書き?】ポンペイ遺跡で日付の落書き発見、噴火発生日の論争に決着か

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    【長崎県】普賢岳災害復興のシンボルとして設置された「平成新山の火」消える。種火も失われて再点火できず。

    1: 名無しさん 2018/10/13(土) 12:20:05.80 ID:CAP_USER9
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    雲仙・普賢岳(長崎県)の噴火災害からの復興のシンボルとして、同県島原市が1997年に市中心部に設置したモニュメント「平成新山の火」のガス灯にともしてきた火が消え、別に保管していた種火も失われて再点火できない状況であることが分かった。
    終息宣言の翌年に溶岩ドームで採火され、復興を目指す象徴となっていただけに、市民からは「普賢岳災害の風化」に失望の声が聞かれた。

    噴火は90年11月に始まり、96年6月に「終息宣言」が出された。市は97年8月、災害の教訓を伝え、復興の象徴とするため、旧市庁舎そばの広場に溶岩塊のモニュメントを建立。
    中央に設置した風よけのガラスで囲んだランプに溶岩ドーム由来の火を、都市ガスを使ってともし続けてきた。


    台風の強風などで消えた際は、旧市庁舎にあった種火保管用ランプの火で再点火していたが、2017年3月に始まった市庁舎建て替え工事に伴い、種火の保管を取りやめていた。
    火は採火時に、被災地の旧深江町(現南島原市)と旧小浜町(現雲仙市)にも分けられたが、いずれも既になく、溶岩ドームで採火した火をともし続けることは不可能になっているという。

    市は台風24号通過後の今月4日に火が消えていることを確認。
    「モニュメント建立の思いを生かし、新たな形で火をともせないか検討したい」(市民安全課)と説明しているが、噴火災害の土石流で家を失った自営業の50代男性は「再点火しても種火からでないと意味がないのではないか」と残念がった。

    https://this.kiji.is/423591392616580193?c=110564226228225532

    【社会】普賢岳災害復興のシンボルとして設置された「平成新山の火」消える。種火も失われて再点火できず。長崎県

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