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    噴火・火山

    宇宙から見た火山の噴火が凄い ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    噴火



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    【もう地球はダメかも(つд`)】インドネシア、ムラピ山で噴火! 噴煙2000m

    1: 名無しさん 2020/02/13(木) 23:03:32.83 ID:ekzSQx9l9

    噴火

    【2月13日 AFP】インドネシア・ジャワ(Java)島にある世界で最も活動的な火山の一つ、ムラピ(Merapi)山が13日、噴火した。火口からは真っ赤な溶岩が流出し、灰色の噴煙は上空2000メートルに達した。


     噴火は同日早朝に発生。当局は警戒レベルは引き上げなかったものの、航空各社に対しては周辺の運航時の注意喚起を行った。

    ムラピ山の近くには文化都市ジョクジャカルタ(Yogyakarta)もあり、同山で火山活動が発生すれば警戒が求められる。住民は、火口から半径3キロ圏内への立ち入り禁止を命じられた。

     同山では2010年に大規模な噴火があり、300人以上が死亡、住民約28万人が避難を余儀なくされた。

     1万7000以上の島しょから成るインドネシアは、環太平洋火山帯に位置し、130近い活火山がある。(c)AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3268200


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    【西之島】5秒間隔で噴火! 噴煙は最高の2700メートル

    1: 名無しさん 2020/02/05(水) 21:34:26.01 ID:MVjNzB+H9
    2020/2/5 20:21
    https://this.kiji.is/597693866503013473

    海上保安庁は5日、東京・小笠原諸島の西之島を4日午後に上空から観測した結果、噴火は約5秒間隔で繰り返しており、噴煙は約2700メートルまで上がっていたと発表した。
    海保による上空観測は昨年12月に噴火が確認されて以降5回目で、噴煙は最も高い。

    溶岩流の海への流入も継続。島の面積が拡大しているとみられる。
    海保によると、今回の観測では、西之島の南約9キロで、海水がごく薄い黄緑に変色しているのを確認した。
    海中で火山活動が起きているのが原因とみられ、付近の船舶に注意を呼び掛けている。
    溶岩は西之島の北岸から東岸にかけ扇形になって海へ流入していた。

    噴煙が上がる東京・小笠原諸島の西之島

    西之島

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    【アイスランド】トルビョルン山で山体膨張 ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    ブルーラグーン

    アイスランド・トルビョルン山で「山体膨張」 周辺で群発地震も
    afpbb.com/articles/-/326…
    小規模の地震と「山体膨張」と呼ばれる火山の噴火の可能性を示す現象が、アイスランドの有名な露天温泉施設「ブルーラグーン(Blue Lagoon)」の近くで報告されている。
     アイスランド気象庁(IMO)は先週末、数日間に確認された複数回の比較的小規模な地震と火山の隆起を受け、火山が不安定な状態であることを公表した。

     また、航空機への警戒レベルも「緑」から「黄」に引き上げられた。警戒レベル「黄」は、火山が「既知のバックグラウンドレベルを上回る不安定な状態の兆候を示している」ケースと定義されている。


     アイスランド南西部レイキャネース半島(Reykjanes Peninsula)にあるブルーラグーンから程近いグリンダビーク(Grindavik)周辺の地域では、1週間近くにわたって群発地震が発生していた。記録された中で最大規模の地震はマグニチュード3.7だった。


     IMOによると、群発地震はこの地域では珍しいことではないが、グリンダビークから数キロの距離にあるトルビョルン山(Mount Thorbjorn)の「異常に急速な」膨張と同時に発生しているという事実は、懸念すべき事象であり「より緊密な監視」を要するものだという。


     山体の隆起は1日あたり約3~4ミリで、26日の時点で計2センチとなっている。この隆起については地下数キロの深さにおけるマグマの蓄積に起因すると考えられるが、場合によっては複数のシナリオを想定することができるという。


     隆起が火山のマグマ蓄積に起因する場合、今後は単にマグマの蓄積が止まるか、もしくは蓄積が継続して噴火につながる可能性がある。だが、地殻変動活動に起因する場合では、より強力な地震エネルギーが蓄えられている兆候と考えられる。


    https://www.afpbb.com/articles/-/3265467



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    阿蘇噴火なら被害甚大でも再生できるが・・・

    中岳火口

    1: 名無しさん 2020/01/25(土) 04:17:57.197 ID:S57smlVa0
    阿蘇噴火で原発が巻き込まれたら日本はもはや人が住めない呪われた列島になるよね

    2: 名無しさん 2020/01/25(土) 04:18:32.447 ID:qMxM3bp5a
    あっそ

    3: 名無しさん 2020/01/25(土) 04:19:09.143 ID:0V+L0UPT0
    破局噴火したら北海道民しか生き残らない定期

    阿蘇山・カルデラ噴火の恐ろしさ
    出典:GQ

    5: 名無しさん 2020/01/25(土) 04:20:23.160 ID:S57smlVa0
    >>3
    それでも再生出来る
    原発爆発して灰と降り積もったら再生不能

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    古代ローマ都市ポンペイのベスビオ山噴火の犠牲者から黒い「石」、正体は破裂した脳・・・

    1: 名無しさん 2020/01/24(金) 12:09:19.41 ID:xI1Zh5u79
    ポンペイの想像図

    【1月24日 AFP】イタリアの古代ローマ都市ポンペイ(Pompeii)の近くのヘルクラネウム(Herculaneum)遺跡で数年前に発見された、黒く、つやのある石のような物体が、西暦79年に起きたベスビオ火山(Mount Vesuvius)噴火の犠牲者の脳の一部であることがこのほど判明した。詳細を記載した論文が23日、米医学誌「ニューイングランド医学ジャーナル(New England Journal of Medicine)」に掲載された。研究者らは、今回の成果は考古学では極めて希少な事例であり「センセーショナルだ」と評している。

     イタリア南部のベスビオ火山の噴火時に放出された火山灰、溶岩、有毒ガスなどによって逃げ場を失った人々の遺体を長年調査してきた研究チームは、犠牲者の頭蓋骨の内部に特異なガラス状の物質を見つけ、これに興味を抱いた。

     研究チームの一人、ピエル・パオロ・ペトローネ(Pier Paolo Petrone)氏は、AFPの取材に「2018年10月、こうした遺体を調査した際、砕けた頭蓋骨の中に何か光るものが見えた」と発見した当時について語った。

     伊フェデリコ2世ナポリ大学(University of Naples Federico II)の法人類学者であるペトローネ氏は、この物質が「人間の脳に違いないと思っていた」と話す。

     イタリア・ナポリ(Naples)にある先進バイオテクノロジー研究センター「CEINGE」のピエロ・プッチ(Piero Pucci)氏が分析を行った結果、この物質に毛髪と脳組織に由来する微量のタンパク質と脂肪酸が含まれていることが分かった。

     ベズビオ火山が噴火した当時、ギリシャ神話の英雄ヘラクレス(Hercules)にちなんで命名されたヘルクラネウムは、ポンペイの北西に位置する富裕層に人気のリゾート都市だった。そして、すべてが溶岩に覆われてしまったことにより有機物質の残留物が固化し、そのまま保存されることとなった。溶岩は地上16メートルの高さにまで達していたという。

     今回の発見をめぐって注目された頭蓋骨は、初代ローマ皇帝アウグストゥス(Augustus)を崇拝するための施設「アウグストゥスのコレギウム(College of the Augustales)」の管理人のものだったと考えられている。この男性の炭化した遺体は、宿舎内の木製のベッドに横たわった状態で1960年代に発見された。

     研究チームは、噴火で放出された高温ガスによる熱が520度まで上昇したと推測している。これは、体内の脂肪を発火させ、軟組織を蒸発させるのに十分な高温だ。また、その後に起きた温度の急速な降下によって、遺体の一部ではガラス質への変化が促進されたと考えられるが、この温度降下現象についてはまだほとんど解明されていない。

     今回の発見は、ヘルクラネウム保存プロジェクトの責任者、CEINGE研究センター、フェデリコ2世・ナポリ大と英ケンブリッジ大学(University of Cambridge)の研究者らによる共同研究の成果だ。(c)AFP

    no title

    https://www.afpbb.com/articles/-/3264937

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    【長崎】「雲仙地獄」動いた! 地下から噴気、駐車場陥没・・・

    1: 名無しさん 2020/01/23(木) 12:20:44.09 ID:av6leALQ9
    no title

    環境省は景観公開も検討

     白い蒸気を噴き上げる雲仙温泉(長崎県雲仙市)の観光名所「雲仙地獄」(約6・6ヘクタール)の活発な活動エリアが、隣接する駐車場の地下にも及び、舗装面が高温になり陥没するなど影響が出ていることが分かった。駐車場は昨年10月に閉鎖した。雲仙の地獄は長い時間をかけて西から東へ動いており、その過程で地盤の弱い所にも活動が広がったとみられる。環境省は「火山地帯ならではの自然現象」として観光に生かす方向で検討している。

     同省雲仙自然保護官事務所などによると、地獄から遊歩道(幅約3メートル)を挟んで北側に隣接する駐車場(20台、約450平方メートル)は1970年ごろから活用。2018年4月、地獄に近い舗装面の一部が盛り上がり、噴気を抜くパイプを埋設した。だが昨年2月と6月に相次ぎ陥没。大きい穴は縦1・7メートル、横1・2メートル、深さ0・6メートルに及び、約95度の蒸気や火山ガス、温泉が噴き出し始め、舗装面の温度は40度を超えたという。

     駐車場の地下構造をレーダーで調べたところ、敷地内の大半に隙間や空洞が見つかった。蒸気や火山ガスで浸食されたとみられ、「いつ、どこが陥没するか分からない危険な状態」(同事務所の服部恭也自然保護官)として10月末に閉鎖し、現在は立ち入りを禁止している。

     一帯は雲仙天草国立公園に指定され、駐車場は国有地に当たる。同省はアスファルトなどの人工物を撤去した上で、地獄の景観を公開する考えだ。

     地獄は大分県別府市や宮崎県・硫黄山など火山地帯にあり、高温の噴気や温泉が噴き出ている。雲仙の地獄は地下のマグマの活動に伴い数千年をかけ、約300メートル西の湿原・原生沼から現在地に移動している。

     九州大地震火山観測研究センター(長崎県島原市)の松島健准教授(地球物理学)は「別の場所に噴き出していた熱水や噴気の通り道が何らかの原因で詰まり、出やすい場所に移ったと考えられる。別府ではボーリングで強制的に排出しているので地獄が動きにくいが、自然のままの雲仙は出口が変わりやすい」と分析している。 (真弓一夫)

    1/23(木) 9:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00010001-nishinpc-sctch

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    【領土広がる】西之島が噴火で急拡大中、1カ月で東京ディズニーランドの1.5倍分

    1: 名無しさん 2020/01/21(火) 13:04:25.63 ID:KSxE/ckM9
    no title

     1カ月で東京ディズニーランド1.5倍分、広がりました。

     17日に撮影された小笠原諸島の西之島の映像では、火口から噴石が吹き飛び、溶岩が海に流れ出ています。

     西之島の調査を続けている東京工業大学・野上健治教授:「幅が約1.5キロ、沖合に500メートルくらいが溶岩流で埋まっている。東京ディズニーランドの1.5倍強と思って頂ければ」

     西之島では先月の観測以降、噴火が続いています。海上保安庁は周辺を航行する船に対して、注意を呼び掛けています。

    2020年1月20日 19時18分
    テレ朝news
    https://news.livedoor.com/article/detail/17692083/

    関連スレ
    【小笠原諸島】西之島、噴煙1800メートル 専門家「爆発の可能性も」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1579507719/

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    【小笠原諸島】西之島、噴煙1800メートル 専門家「爆発の可能性も」

    1: 名無しさん 2020/01/20(月) 17:08:39.35 ID:tI6BFuFo9
    1

     海上保安庁は20日、昨年12月に噴火を確認した東京・小笠原諸島の西之島を17日午後に上空から観測した結果、山頂にある中央火口の連続的噴火や灰色の噴煙が高度約1800メートルまで上がっていることを確認したと発表した。

     観測機に同乗した東京工業大火山流体研究センターの野上健治教授は「活動は一段と活発化している。大きな爆発的噴火が起きる可能性もある」と分析。海保や気象庁は、付近の船舶に注意を呼び掛けている。

     海保によると、今回の観測では、噴石の飛散や、溶岩流が島の北東岸から海に入り、水蒸気が上がっていることも確認した。

    2020/1/20 17:01 (JST)
    https://this.kiji.is/591900513562887265

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    富士山が沈黙破ったら…「火山灰で環境劣悪に」 1707年には火山灰が、江戸や横浜にも堆積・・・

    1: 名無しさん 2020/01/20(月) 11:55:31.74 ID:KAx1VXuj9
    宝永大噴火

    富士山噴火をテーマとした講演会が19日、横浜市中区の神奈川県立歴史博物館であった。県温泉地学研究所の萬年一剛主任研究員が江戸時代の大規模噴火に関する最新の知見を報告。再び同じような事態に見舞われた場合、「火山灰の影響が広範囲で長期間続く。劣悪な生活環境にどれだけ耐えられるかだ」と指摘した。

     1707(宝永4)年に16日間続いた富士山の宝永噴火では、偏西風に流された大量の火山灰が江戸や横浜にも堆積。以来、沈黙を続ける富士山が同様の噴火を起こすと、首都圏の交通や通信、ライフライン、物流などに甚大な影響が出ると懸念されている。

     その対策を探る国の作業部会に関わる萬年さんは、「富士山の噴火は過去3200年間に94回確認されているが、大噴火はそのうち7回」と説明。これに基づけば「宝永のような噴火の確率はかなり低い」としたが、発生した場合は「火山灰を除去できるかどうか。行政を当てにせず、自分たちで行わなければならない」と訴えた。

     宝永噴火後、河川の氾濫や土石流を引き起こす火山灰の影響が200年に及んだ地域があり、人が住まなくなって集落が荒廃する「亡所」も相次いだという。一方、村々では耕作を続けるため、地表を覆う火山灰と下層の土を入れ替える「天地返し」が行われた。

     萬年さんはこうした事例を引き合いに「江戸時代に学ぶことはとても重要」と述べ、現代に置き換えた課題として広域避難や食料の備蓄を挙げた。

     講演会は、同館で開催中の「古文書が語る富士山宝永噴火」展の一環。約70人が聴講した。

    1/20(月) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000006-kana-l14

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