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    この火山の噴火ヤバすぎだろ 2018年10月20日 21:00

    この火山の噴火ヤバすぎだろ

    shawn-appel-281454-unsplash

    この火山の噴火ヤバすぎだろ

    1: 名無しさん 2018/10/09(火) 08:34:44.619 ID:oSgTOJlg0
    チリの自然写真家フランシスコ・ネグロニが危険を承知の上でその瞬間を捉えた。火山噴火の際には、稀に火山灰などから摩擦電気が生じ「火山雷」と呼ばれる稲妻が走る。
     
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    これ絶対なんか降臨したよね
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    【2000年前の落書き?】ポンペイ遺跡で日付の落書き発見、噴火発生日の論争に決着か

    1: 名無しさん 2018/10/17(水) 22:21:15.19 ID:CAP_USER9
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    ポンペイ遺跡で日付の落書き発見、噴火発生日の論争に決着か
    2018.10.17 Wed posted at 15:00 JST

    Gianluca Mezzofiore, CNN
    2000年前のベスビオ火山噴火で壊滅したイタリアの古代都市ポンペイの遺跡でこのほど、特定の日付を意味するとみられる壁の落書きが新たに発見された。古代史を代表する大規模災害として知られる火山噴火をめぐっては発生を8月とする説と10月とする説があり、今回の発見が後者を裏付けるものとして注目を集めている。

    木炭で書かれたこの落書きは、「レッジョV」と呼ばれる発掘現場にある家屋の壁で見つかった。書かれているのは「XVI K Nov」という文字で、「11月の16日前」を意味する。現在の日付で10月17日に当たるという。

    噴火が起きた時期、当該の家屋では改修作業が行われていた。落書きの書かれた壁には、この後漆喰(しっくい)が塗られる予定だったとみられる。木炭で書かれた文字が長期にわたって消えずに残るのは考えにくいため、落書きは噴火と同じ紀元79年に書かれた可能性が高い。

    発掘に携わる考古学者のチームは声明を出し、「落書きは紀元79年10月のものである公算が極めて大きい。より正確には、10月24日とされる火山噴火の1週間前の日付になる」と述べた。

    従来、ベスビオ火山噴火の日付は8月24日が定説とされてきた。これは帝政ローマ時代の文人、小プリニウスによる噴火から25年後の記述に基づく。噴火当時、17歳の小プリニウスはナポリ湾の対岸から火山の様子を観測したという。

    しかし考古学者らが遺跡で見つかった食物や衣服を分析したところ、実際の噴火の日付が繰り下がる可能性が浮上していた。

    https://www.cnn.co.jp/style/architecture/35127121.html

    火山噴火の1週間前に書かれたとみられる落書き

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    【2000年前の落書き?】ポンペイ遺跡で日付の落書き発見、噴火発生日の論争に決着か

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    【長崎県】普賢岳災害復興のシンボルとして設置された「平成新山の火」消える。種火も失われて再点火できず。

    1: 名無しさん 2018/10/13(土) 12:20:05.80 ID:CAP_USER9
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    雲仙・普賢岳(長崎県)の噴火災害からの復興のシンボルとして、同県島原市が1997年に市中心部に設置したモニュメント「平成新山の火」のガス灯にともしてきた火が消え、別に保管していた種火も失われて再点火できない状況であることが分かった。
    終息宣言の翌年に溶岩ドームで採火され、復興を目指す象徴となっていただけに、市民からは「普賢岳災害の風化」に失望の声が聞かれた。

    噴火は90年11月に始まり、96年6月に「終息宣言」が出された。市は97年8月、災害の教訓を伝え、復興の象徴とするため、旧市庁舎そばの広場に溶岩塊のモニュメントを建立。
    中央に設置した風よけのガラスで囲んだランプに溶岩ドーム由来の火を、都市ガスを使ってともし続けてきた。


    台風の強風などで消えた際は、旧市庁舎にあった種火保管用ランプの火で再点火していたが、2017年3月に始まった市庁舎建て替え工事に伴い、種火の保管を取りやめていた。
    火は採火時に、被災地の旧深江町(現南島原市)と旧小浜町(現雲仙市)にも分けられたが、いずれも既になく、溶岩ドームで採火した火をともし続けることは不可能になっているという。

    市は台風24号通過後の今月4日に火が消えていることを確認。
    「モニュメント建立の思いを生かし、新たな形で火をともせないか検討したい」(市民安全課)と説明しているが、噴火災害の土石流で家を失った自営業の50代男性は「再点火しても種火からでないと意味がないのではないか」と残念がった。

    https://this.kiji.is/423591392616580193?c=110564226228225532

    【社会】普賢岳災害復興のシンボルとして設置された「平成新山の火」消える。種火も失われて再点火できず。長崎県

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    【国土】日本の排他的経済水域が拡大、西之島また面積増!

    1: 名無しさん 2018/10/06(土) 01:56:37.67 ID:CAP_USER9
    20181005-OYT1I50045-L

    海上保安庁は5日、小笠原諸島の西之島(東京都)について航空機による測量の結果、
    前回2016年10~11月の測量よりも島の面積が約0・3平方キロ拡大したと発表した。
    これに伴い、領海が約4平方キロ、排他的経済水域(EEZ)が約46平方キロ拡大する見込み。


    同庁によると、西之島は13年11月の噴火で出現して以降、断続的に噴火を繰り返して面積を広げ続けている。
    現在の島の面積は3平方キロほどとみられる。

    https://www.yomiuri.co.jp/science/20181005-OYT1T50111.html

    映像
    http://bit.ly/2E0Rr5t
    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3491018.html

    【国土】日本の排他的経済水域が拡大、西之島また面積増

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    【悲報】インドネシア、スラウェシ島北部のソプタン山が噴火。海抜5809メートルまで噴煙

    1: 名無しさん 2018/10/03(水) 15:28:15.35 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181003/k10011656401000.html

    インドネシアの火山を監視する当局は、スラウェシ島北部北スラウェシ州にある火山、ソプタン山が現地時間の3日午前8時47分(日本時間の午前9時47分)に噴火したと発表しました。

    噴煙の高さは海抜5809メートルまであがり、当局は周辺の住民に対し、火口から半径4メートルの範囲に立ち入らないよう呼びかけています。

    標高およそ1800メートルのソプタン山はことし8月から火山活動が活発になっていて、当局は噴火の可能性が高まっているとして、現地時間の3日午前1時に、警戒レベルを4段階中の上から2番目の「レベル3」に引き上げて警戒を呼びかけていました。

    ソプタン山は先月28日に地震と津波に襲われた中部スラウェシ州のパルから東北東におよそ600キロの距離にあります。

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    【海外】インドネシア、スラウェシ島北部のソプタン山が噴火。海抜5809メートルまで噴煙

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    【群馬】草津白根山「湯釜の水が変色」火山性地震2日で360回超 噴火のおそれ

    1: 名無しさん 2018/09/30(日) 12:20:04.96 ID:CAP_USER9
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    ・草津白根山「湯釜の水が変色」火山性地震2日で360回超 噴火のおそれ

     今月28日以降、火山性地震が急増している群馬県の草津白根山では、白根山の湯釜火口内で灰色に近い水の変色が確認された。火山性地震はこの二日で360回を超えており、気象庁は湯釜火口から約1キロ範囲では噴火に伴って噴石が飛散するおそれがあるとして、噴火警戒レベルを2に引き上げ、警戒を呼びかけている。

     わずか1週間前に警戒レベルを1に引き下げたばかりの草津白根山では、白根山の湯釜付近で28日午後5時ごろから火山性地震が急増。発生回数は28日に102回、29日は午後3時までに264回と、二日間で360回を超えた。

     また、東京工業大学が設置している監視カメラの観測で、29日朝には湯釜火口内の水が灰色から白っぽい色に変わっているのが確認された。地盤の傾斜を測定する傾斜計でも、28日夕方から、わずかな地盤の変化がとらえられているという。

     草津白根山は、1月に噴火した本白根山をはじめ、白根山や逢之峰などの火砕丘のほか、湯釜、水釜、涸釜(かれがま)の3つの火口湖がある成層火山だ。気象庁は、白根山では火山活動が高まっている可能性が高く、湯釜火口から半径1キロ範囲で噴火が発生する可能性があるとして、監視体制を強化している。

    ■国内火山の最新情報については、ハザードラボ「火山マップ」をご覧ください。


    (草津白根山の湯釜で火山活動が高まっている(東工大/気象庁))
     
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     2018年09月30日 10時02分 ハザードラボ
    https://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/6/26701.html

    【群馬】草津白根山「湯釜の水が変色」火山性地震2日で360回超 噴火のおそれ【東工大/気象庁】

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    【悲報】群馬 草津白根山の白根山 噴火警戒レベル2に引き上げ

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    【群馬 草津白根山の白根山 噴火警戒レベル2に引き上げ】湯釜と呼ばれる火口湖の付近で火山性地震が増え、火山活動が再び高まっていると考えられるとして、午後7時半、火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルをレベル1から「火口周辺規制」を示すレベル2に引き上げました。 www3.nhk.or.jp/news/html/2018…

    群馬県にある草津白根山の「白根山」で火山性地震が増加し、気象庁は28日夜、火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを「2」に引き上げました。湯釜と呼ばれる火口湖からおおむね1キロの範囲で大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。


    気象庁によりますと、群馬県の北西部にある草津白根山の白根山では、28日午後5時ごろから湯釜と呼ばれる火口湖の付近を震源とする火山性地震が増え、周辺に設置した傾斜計と呼ばれる観測機器でわずかな変化が観測されているということです。


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    2014年9月27日の噴火で58人が死亡、5人が行方不明となった御嶽山で遺族らが慰霊登山

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    御嶽山で遺族らが慰霊登山 山頂への登山道規制解除 nikkei.com/article/DGXMZO…

     2014年9月27日の噴火で58人が死亡、5人が行方不明となった御嶽山(長野、岐阜両県)で、犠牲者の遺族らが26日、慰霊登山をした。同日午前、9合目付近から山頂までの約600メートルの登山道の規制が解除され、噴火後初めて約30人の遺族が山頂周辺に入った。

     遺族らは山頂で噴火時刻の午前11時52分、犠牲者に黙とう。「この悲劇を風化させることは許されません」と刻まれた慰霊碑が新たに建立された。

     犠牲者の多くが山頂周辺で見つかったことから、遺族からは立ち入りを求める声が相次いでいた。山頂周辺の規制解除は26日~10月8日の期間限定。有識者を交えて具体的な対策を進めてきた地元の長野県などが、ハードとソフトの両面で必要な安全対策が整ったと判断した。


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    【御嶽山】山頂に続く登山道の一部の立ち入り規制を26日に解除!

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    御嶽山 山頂に続く登山道の一部 立ち入り規制を26日に解除 #nhk_news www3.nhk.or.jp/news/html/2018…
    4年前の噴火で死者・行方不明者63人を出した御嶽山について、ふもとの長野県木曽町は、安全対策が進んだとして、山頂に続く登山道の一部の立ち入り規制を今月26日に解除すると発表しました。これで噴火後初めて、山頂への登山が可能になります。


    平成26年に噴火した長野と岐阜の県境にある御嶽山は、去年、噴火警戒レベルが2から1に引き下げられましたが、ふもとの自治体は、火口付近からおおむね1キロの範囲で立ち入り規制を続けてきました。


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    【富士山大噴火】気象研「降灰量シミュレーション」の恐ろしい結果 都心部で10センチ以上 脱出不能 1250万人が目・鼻・のどをやられる

    1: 名無しさん 2018/09/18(火) 05:48:45.70 ID:CAP_USER9
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    ※イロモノスレ
     
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     全国で相次ぐ自然災害――。9月以降でも、大阪が台風21号の直撃で高潮などの被害に遭い、関西空港は閉鎖に追い込まれたし、北海道では胆振東部地方を震源とする最大震度7の巨大地震が襲った。西日本や九州では今も復興作業が続いている。列島はどこも被害ばかりだが、最も恐れられているのが富士山の大噴火である。その時、いったい何が起こるのか。日本人であれば知っておくべきだ。

    ■10センチ積もるだけで都心はパニック

     気象庁気象研究所が「大規模噴火時の火山現象の即時把握及び予測技術の高度化に関する研究」を発表した。簡単にいえば、富士山の大規模噴火(宝永噴火)の降灰量シミュレーション。1707年12月に起きた宝永噴火の噴煙の高さや継続時間の推定値を、実際の風向きなどの気象データ(2015~17年)に当てはめて推計したものである。

     その結果が恐ろしい。東京都心部の降灰量は10センチ以上になるという。研究に携わった、同研究所火山研究部の新堀敏基主任研究官は言う。

    「3年間のデータを基に1096件の降灰事例を出しました。その結果、東京・大手町(都心部全般)は36事例で降灰量が10センチ以上になることが分かりました。確率にすると3%ですが、大きな数字と捉えています。実際の宝永噴火の降灰分布を見ても十分にあり得る値です」

     たかだか10センチでもバカにできないし、そもそも10センチは最低ラインと考えておいた方がいい。全パターンを重ね合わせた最大降灰量の分布図を見ると、神奈川全域、東京都、静岡、山梨各県の一部では最大30センチ~1メートルだ。神奈川、静岡、山梨各県の一部地域では1メートルを超える。千葉、茨城、埼玉各県でも、最大10~30センチとなる可能性を指摘している。

    宝永噴火では降灰が16日間続いた。同じように富士山が噴火した場合、山梨県と静岡県で75万人の避難者が出ると推定されている。

     東京都心に住む場合、一斉避難は物理的に無理だろう。火山灰が舞う中での生活を強いられることになりそうだ。

     気象庁が降灰予報で使用する降灰量階級表を見ると、1ミリ以上の降灰で地面は灰色に染まる。視界も濁るという。要するに、みんな身動きができなくなるのだ。

    ■1250万人が目・鼻・のどをやられる

     富士山ハザードマップ検討委員会(2004年)では、被害エリアの通行不能区間は、3700~1万4600キロ、不通になる線路区間は1800キロだ。これではどこにも脱出不能だ。航空機は0.1ミリ未満という少量の降灰で6空港が不能になる。フィリピンのピナツボ山の大噴火(1991年)でも、4ミリで国際空港が使用不能になり、回復に10日を要している。

     むやみに外に飛び出すのも危険だ。ガラス質の灰が目に入れば激痛が襲い、息を吸えば肺や気管を傷つけて炎症を引き起こす。米ワシントン州のセントヘレンズ山の事例では、降灰量6ミリで1000人あたり2~4人が目・鼻・のどの異常など健康被害を訴えている。7.5センチで速やかな手当てを要したのは人口の1~2%もいたという。

     先の検討委員会のデータでも、「目・鼻・のど・気管支の異常」を被るのは、実に1250万人と推計されるから、避難所に向かうのもリスクが高い。

     宝永噴火が発生した12月は特に最悪だった。

    「冬は偏西風が強いので東方向に集中します。これは春まで同じで、逆に7、8月の夏に発生すれば西側にも降灰し静岡県全域が被害を受ける。ただ、噴火における降灰量は同じなので、分散される分、エリアごとの被害は小さくなる。それでも台風シーズンに噴火した場合の被害は計り知れません。風と雨で遠くまで運ばれて降りますし、土石流につながれば危険な水を浴びながら、逃げ場もありません。積雪シーズンも同様にリスクが高まります」(新堀研究官)

     火山灰は水分を含めばコンクリートのようになる。雨水を吸い込めば体内のまわりの灰が固まる恐れもあり、命が危険だ。

    以下全文はソース先で

    2018年9月17日
    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/237728/1

    【富士山大噴火】気象研「降灰量シミュレーション」の恐ろしい結果 都心部で10センチ以上 脱出不能 1250万人が目・鼻・のどをやられる

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