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    【おまえら急げ!】キラウェア噴火でハワイ島に宝石の雨が降る。$450/1カラット

    1: 名無しさん 2018/06/16(土) 10:14:37.37 ID:6VJpB8LR0 BE:416336462-PLT(12000)
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    ハワイ島のキラウエア火山では1カ月以上にわたって噴火が続いた結果、溶岩によってエメラルドに似た美しい緑の鉱石のカンラン石が表面に押し出され、話題を呼んでいる。デイリーメール紙が報じた。

    カンラン石は小つぶで美しい火山性の鉱物。住民は道路やビーチに落ちているカンラン石を拾い、その写真をSNSで紹介している。
    カンラン石の一種には貴金属のペリドットもあり、1カラットの値段は450ドルにも達する。

    デイリーメール紙によれば、キラウエア火山の噴火はすでに40日に及んでいる。
    これによる犠牲者は幸いでていないものの、およそ600軒の家屋が溶岩に飲み込まれ、損傷を受けた。


    https://jp.sputniknews.com/incidents/201806164998441/

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    【急げ】キラウェア噴火でハワイ島に宝石の雨が降る。$450/1カラット

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    【鹿児島】桜島噴火。噴煙4700メートル立ち上る ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    1: 名無しさん 2018/06/16(土) 09:07:13.03 ID:CAP_USER9
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    桜島で、16日朝噴火があり、噴煙が4700メートルの高さまで上がりました。

    気象台によりますと、この噴火で、鹿児島市南部などで、やや多量の灰が降っています。
    16日午前7時19分に桜島の南岳で噴火が発生しました。

    この噴火で、噴煙が火口から4700メートルの高さまで上がりました。
    噴火による噴煙は、火口から南西方向に流れ16日午後1時までに鹿児島市谷山方向では
    やや多量の降灰があり、降灰は、南さつま市まで流れることが予想されます。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00029979-mbcnewsv-l46

    【火山】桜島噴火。噴煙4700メートル立ち上る

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    【北海道:十勝岳】火口付近で火山性地震が増加…火山性微動も観測

    1: 名無しさん 2018/06/12(火) 13:42:46.96 ID:CAP_USER9
    2018年06月11日 18時29分
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/5/25154.html
     
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    十勝岳中央部(気象庁が2010年に撮影)

     北海道中央部の十勝岳では5月末以降、火山性地震が一時的に増加しており、今月10日にかけては地下の水蒸気やマグマの動きを示す火山性微動が5回発生していることを気象庁が11日に明らかにした。

     札幌管区気象台によると、十勝岳では5月29日と6月8日に火山性地震が一時的に増加したほか、継続時間が短い火山性微動が今月5日~10日にかけて計5回発生している。

     これらの火山活動は、1962年6月から7月まで続いたマグマ爆発によって形成された「62-2火口」付近の地下浅くで発生していると考えられている。

     監視カメラによる観測では、「62-2火口」や振子沢噴気孔群では、2015年以来、噴煙量が高い状態が続いており、今月6日~7日にかけて行った現地調査でも、噴気量の増加が確認された。また、GPS衛星を使った観測でも、2006年以降、山体膨張を示す地殻変動が観測されている。

     気象庁は天候の回復を待って近く現地調査を実施する予定で、登山者には火口付近など危険な地域には立ち入らないよう注意を呼びかけている。

     美瑛(びえい)町、上富良野町、新得町にまたがる標高2077メートルの十勝岳は、1962年6月29日に中央火口付近で噴火が発生し、飛散した噴石が鉱山事務所を破壊。5人が死亡、11人が負傷した。その翌日のマグマ爆発では、噴煙が高度1万2000メートルまで上昇。爆発音は火山周辺190キロ付近までとどろき、知床半島や南千歳方面まで火山灰が降った。

     その後も火山性地震の群発は続いていたが、1985年~1989年にかけて断続的に噴火を繰り返し、2004年2月の小規模な水蒸気噴火を最後に噴火は起きていないが、火山性微動や地殻変動は観測されている。

    【北海道】十勝岳 火口付近で火山性地震が増加 火山性微動も観測

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    【熊本】阿蘇山上神社で例祭…噴煙が渦巻く中岳火口に御幣を投げ入れ火山の平穏を祈る

    1: 名無しさん 2018/06/12(火) 09:57:33.50 ID:CAP_USER9
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    火山活動の平穏を願い、噴煙が渦巻く中岳火口に御幣を投げ入れる神職

     阿蘇山の中岳火口を仰ぐ阿蘇山上神社で10日、火山の平穏を祈る例祭が行われた。2016年10月の爆発的噴火など、一連の火山活動がまだ記憶に新しいだけに、神事に参列した観光関係者など、阿蘇治隆宮司が読み上げる安全祈願の祝詞に真剣に耳を傾けていた。

     火口縁に上がって行われた「火口鎮めの儀」では、神職が噴煙を上げる第1火口に御幣(ごへい)を投入。火口見学に訪れていた観光客たちがそれを囲み、神事のありさまをカメラに収めていた。

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    =2018/06/12付 西日本新聞朝刊=
    https://www.nishinippon.co.jp/sp/nnp/kumamoto/article/423818/

    【熊本】阿蘇山上神社で例祭…噴煙が渦巻く中岳火口に御幣を投げ入れ火山の平穏を祈る

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    【鹿児島】霧島に大規模マグマだまり…気象庁など解析 最大で長さ15キロ、幅7キロ

    1: 名無しさん 2018/06/10(日) 08:00:15.62 ID:CAP_USER9
    no title

    2018年06月10日 06時00分

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     2011年以降、断続的に噴火する新燃岳(しんもえだけ)や、今年4月に250年ぶりに噴火したえびの高原(硫黄山)など活発な火山活動を続ける宮崎、鹿児島県境の霧島連山の地下に、最大15キロに及ぶ大規模なマグマだまりがあることが、気象庁気象研究所(茨城県つくば市)などの研究グループの解析で明らかになった。
    新燃岳の噴火を受けて国や大学、自治体などの観測網が強化され、豊富なデータが利用可能になったことが地下構造の解明につながった。

     研究グループには東京大の地震研究所と京都大の火山研究センターが参加。11年4月~13年12月に霧島連山周辺に広がる37地点の地震計からノイズのような微細な地震波を大量に収集し、地盤の固さによって速度が変わる地震波の性質を利用して解析した。
    大規模マグマだまりは、海面を基準にして深さ5~7キロ付近を頂点とし、御鉢から北西方向に長さ10~15キロ、最大幅が7キロ、厚みが少なくとも5キロ以上あるとされる。同様の解析手法で明らかになった長野、群馬県境にある浅間山のマグマだまりの範囲(長さ7~8キロ)を上回っている。

     これまでは衛星利用測位システム(GPS)を使った地殻変動の観測から、新燃岳噴火の前後に膨張収縮するエリアがえびの岳の地下深くにあり、これがマグマだまりとされていた。解析を担当した気象研究所火山研究部の長岡優研究官は「地殻変動が起こっていたエリアは、大規模なマグマだまりから新燃岳へマグマを供給する出口部分と考えられる」と指摘する。

     11年の新燃岳噴火を受けて気象庁や各大学、周辺自治体などが地震計やGPS、傾斜計、監視カメラなどを増強。観測装置は80を超え、噴火前の2倍以上となった。火山活動がより詳細に把握できるようになり、さらなる構造解明も期待される。
    長岡研究官は「マグマだまりが霧島山全体に広がっていることから、活動予測のためには御鉢周辺などより広い範囲での観測や研究が必要になる」と話している。

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    =2018/06/10付 西日本新聞朝刊=
    https://www.nishinippon.co.jp/sp/nnp/national/article/423410/

    【鹿児島】霧島に大規模マグマだまり 気象庁など解析 最大で長さ15キロ、幅7キロ

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    【東京都小笠原村】硫黄島、火山活動で急激に隆起…海自の滑走路にひびも

    1: 名無しさん 2018/06/09(土) 00:29:21.69 ID:CAP_USER9
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     太平洋戦争の激戦地・硫黄島(東京都小笠原村)が、火山活動によって急激な速さで隆起を続けている。

     島にある海上自衛隊の航空基地付近では、2017年の1年間だけで約1・2メートル隆起し、滑走路にひびが入るなどの影響が出ている。

     硫黄島は面積約22平方キロの火山島。火山活動は比較的活発で、数年に1度、小規模な水蒸気噴火が起きている。

     国土地理院によると、直近の隆起は2006年頃に始まり、11年頃から加速した。防災科学技術研究所によると、観測が始まった1976年から現在までに約10メートル隆起しているという。地下のマグマが上昇し、地盤を押し上げているとみられる。長期間にわたる隆起のペースとしては世界的にまれという。

    http://sp.yomiuri.co.jp/science/20180608-OYT1T50082.html

    【東京都小笠原村】硫黄島、火山活動で急激に隆起…海自の滑走路にひびも

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    【中米グアテマラ噴火】死者99人に…約200人が行方不明 「溶岩が家やペット、全てを流しながら押し寄せてきた」と避難者

    1: 名無しさん 2018/06/07(木) 17:47:57.99 ID:CAP_USER9
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    中米グアテマラで3日に起きたフエゴ火山の噴火で、死者は、これまでに99人に増えた。
    避難した人は「(溶岩が)まるで海のように、道路・家・ペット、全てを流しながら押し寄せてきた」と話した。

    また、今も200人近くが行方不明で、3,600人近くが避難所に身を寄せている。

    火山活動は依然続いているが、雨により、捜索活動は難航している。


    当局は、火山灰や泥が雨と混ざって流れ落ちる「火山泥流」が発生するおそれがあるとして、注意を呼びかけている。
     (※詳細・全文は引用元へ→ フジテレビ 18年6月7日12:17)
    https://www.fnn.jp/posts/00393748CX
     ※写真 フエゴ山の噴火で被害を受けた村(2018年06月04日) 【AFP=時事】

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    https://www.jiji.com/jc/d4?p=gua605&d=d4_et

    【災害】死者99人に、中米グアテマラ噴火 約200人が行方不明 「溶岩が家やペット、全てを流しながら押し寄せてきた」と避難者

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    【キラウエア火山噴火】ハワイ最大の淡水湖、溶岩が流入し数時間で蒸発…

    1: 名無しさん 2018/06/07(木) 11:29:34.76 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-35120426-cnn-int

    キラウエア火山の噴火が続く米ハワイ州ハワイ島で、溶岩が同州最大の淡水湖に流れ込み、数時間以内に湖水が蒸発したことが7日までに分かった。

    同島カポホにあるグリーンレイクで最初に蒸気の煙が現れたのは2日午前10時ごろ。
    しかし午後3時には、ハワイ郡消防当局から米地質調査所(USGS)に、湖は溶岩で埋め尽くされ、湖水はもう存在しないとの確認があった。

    CNN系列局によると、グリーンレイクは遊泳スポットとして人気で、水深は一時61メートルほどに達していた。

    地元の大学で地理学を教えるドリュ-・カップ氏は系列局の取材に、「信じられなかった」「このような出来事は以前に聞いたことがない」と話している。

    キラウエア火山が噴火して溶岩の流出が始まったのは1カ月以上前。これまでに約20平方キロが溶岩に覆われた。

    住民はこのほか、溶岩から放出される有毒ガスへの対処も迫られている。
    有毒ガスには、塩酸ガスと火山ガラスの粒子が混ざった「レイズ」が含まれている場合もある。

    ハワイ島では5日にも、潮だまりで名高いカポホ湾が溶岩で埋め尽くされた。

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    【海外】ハワイ最大の淡水湖、溶岩が流入し数時間で蒸発。キラウエア火山噴火

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    【画像】「世界よ、これが鹿児島だ」鹿児島の日常を切り取った一枚の写真が素晴らしい!

    no title

    - Ash -

    「世界よ、これが鹿児島だ🌋」
    桜島の噴火を意に介さず釣りを続ける人々(+鳥)です🐘県民にとってはこれが日常風景なのであります🙋‍♂️
    なんてったって2018年だけで既に220回噴火してますから…☺

    #
    鹿児島 #桜島 #噴火 #東京カpic.twitter.com/kjx0LsRV7y V7y

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    因みに2010年代に入ってからの噴火回数🌋今年は南岳火口が元気です�pic.twitter.com/gf25cd7TYJ YJ

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    【グアテマラ】フエゴ山噴火、死者62人に。火砕流が集落襲来「住民は避難する時間さえなかった」

    1: 名無しさん 2018/06/05(火) 11:18:42.92 ID:CAP_USER9.net
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    中米グアテマラで起きたフエゴ火山の噴火は、火砕流に襲われた被災地の捜索救助活動が難航する中で、死者の数が増え続けている。同国法医学研究所によると、3日の噴火以降これまでの死者は少なくとも62人に上り、うち13人の身元が確認された。

    火山灰は半径約20キロの範囲に到達しており、風によってさらに遠くまで運ばれる可能性もある。

    当局は火山周辺の住民に対し、直ちに避難するよう指示した。チマルテナンゴ、サカテペケス、エスクィントラの3県には、火山岩や火山灰に注意するよう呼びかけている。

    グアテマラ国立地震学・火山学・気象学・水文学研究所によると、3日に起きた噴火はその日のうちに終息した。
    しかし新たな噴火の恐れもあり、周辺地域では火山物質を含んだ土砂崩れが起きる可能性もあるとして、引き続き警戒を促している。

    火山灰に埋まった地域の上空にドローンを飛ばした消防隊支援組織の男性は、「家は1軒も残っていない。捜索救助隊を除けば、多分、人も残っていないだろう」「悲しいことに、大勢の子どもや大人の遺体が回収されている」と語った。

    ボランティアの消防員らは、自分たちの家族が埋まっていると分かっているのに、不安定な地盤に阻まれて捜索救助活動が難航していると話す。長靴の底は熱で溶け、呼吸も困難な状況だという。

    米ハワイ島で噴火を続けるキラウエア火山に比べ、フエゴ火山ははるかに多くの犠牲者を出している。キラウエア火山では動きの遅い溶岩が住宅をのみこんでいるのに対し、フエゴ火山の噴火では火砕流が車さえも上回る猛スピードで斜面を流れ、ふもとの集落を襲った。住民は避難する時間さえなかったと専門家は指摘している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-35120287-cnn-int

    【海外】グアテマラ噴火、死者62人に。火砕流が集落襲来「住民は避難する時間さえなかった」

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