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噴火・火山

【終末】カムチャツカで大噴火…9000メートル上空まで噴煙を噴き上げる ((((;゚Д゚))))

1: 名無しさん 2017/05/17(水) 12:54:40.84 ID:CAP_USER9
ロシア極東カムチャツカ半島にあるシベルチ火山が16日深夜、9000メートル上空まで噴煙を吹き上げた。極東支部ロシア科学アカデミー付属カムチャツカ火山噴火対応グループ(KVERT)が伝えた。

KVERTは、「火曜日の深夜にシベルチ火山から火山灰の噴火を計測した。噴煙は9千メートルまで達した。火山の高さは海抜3283メートルだ。火山灰は、火山から北東に36キロの範囲に広がっている」と発表した。

シベルチ火山は、上空を飛行する航空機にとっては最も危険な火山の一つで、警戒レベルでは赤色となっている。また旅行会社には、火山周辺での観光を組織しないよう観光が出された。

先に、シベルチ火山で火山活動が活発化し、火山灰が2度噴き上げられた。
 
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https://jp.sputniknews.com/incidents/201705173643223/

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【気象庁】全国の12の火山に「噴火警報」や「火口周辺警報」

1: 名無しさん 2017/05/12(金) 08:55:29.93 ID:CAP_USER9
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気象庁は11日、全国の活火山の4月以降の活動状況や警戒すべき点について発表しました。噴火が発生したり火山活動が高まったりして、全国の12の火山に「噴火警報」や「火口周辺警報」が発表されています。

火口周辺警報は10火山

今後の噴火によって火口周辺や居住地域の近くに影響がおよぶおそれがある「火口周辺警報」が発表されているのは、群馬県の草津白根山、群馬と長野の県境にある浅間山、長野と岐阜の県境にある御嶽山、宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島連山の「新燃岳」と「えびの高原の硫黄山周辺」、鹿児島県の桜島と口永良部島、諏訪之瀬島、それに小笠原諸島の西之島と硫黄島の合わせて10の火山です。


■噴火警戒レベル3は桜島、口永良部島

入山規制などが必要とされる「噴火警戒レベル3」は、鹿児島県の桜島と口永良部島に発表されています。

〈桜島〉桜島では、4月は昭和火口と南岳山頂火口で噴火が合わせて21回観測されました。このうち、28日には昭和火口で爆発的噴火が2回、観測され、噴煙が最大で3200メートルの高さまで上がりました。昭和火口で噴火が観測されたのは去年7月26日以来です。また、5月も活発な噴火活動が続いていて、2日に昭和火口で発生した噴火では噴煙が4000メートルの高さまで上がったのが確認されました。

鹿児島湾奥部の「姶良カルデラ」の地下深くにあるマグマだまりへのマグマの供給が続いていて、気象庁は今後も噴火活動が継続すると考えられるとして昭和火口と南岳山頂火口からおおむね2キロの範囲では大きな噴石や火砕流に警戒を呼びかけています。

〈口永良部島〉口永良部島では、新岳火口付近のごく浅いところを震源とする火山性地震の発生が4月は46回と、3月に続いて少なくなりました。一方、火山ガスの放出量は平成26年8月の噴火前よりやや多い状態が続いています。

気象庁は、おととし5月の爆発的噴火と同じ程度の噴火が発生する可能性は低くなっているものの、引き続き噴火の可能性があるとして、火口からおおむね2キロの範囲では大きな噴石や火砕流に、向江浜地区などでは火砕流に警戒するよう呼びかけています。


■噴火警戒レベル2は6火山

火口周辺への立ち入りなどが規制される「噴火警戒レベル2」が発表されているのは、草津白根山、浅間山、御嶽山、霧島連山の「新燃岳」と「えびの高原の硫黄山周辺」、それに諏訪之瀬島の6つの火山です。

〈浅間山〉おととし6月にごく小規模な噴火が発生した浅間山では、山頂火口直下のごく浅いところを震源とする火山性地震の回数が4月は982回で、3月に比べておよそ850回減りましたが、地震活動は高まった状態が続いています。火山ガスの放出量は、6日に1500トン観測されるなど引き続き多くなっているほか、高温の火山ガスなどが夜間に雲などに映って赤く見える「火映現象」も時々観測されました。

5月も火山性地震はやや多いほか、2日から4日にかけてと6日には地下の熱水や火山ガスの動きを示すと考えられる火山性微動が観測されています。地下のやや深いところにあるマグマだまりにマグマが供給されていることを示すと考えられる地殻変動も続いていて、気象庁は、火山活動がやや活発で、今後も小規模な噴火が発生する可能性があるとして、引き続き山頂火口からおおむね2キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒を呼びかけています。

〈御嶽山〉御嶽山では、平成26年10月10日以降、噴火は観測されておらず、火山活動は緩やかに低下しています。一方、火山性地震は続いていて火口からも噴気が出ていることから、気象庁は今後も小規模な噴火が発生する可能性があるとして、引き続き、火口からおおむね1キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒を呼びかけています。

〈草津白根山〉草津白根山では、火口湖の湯釜にたまった水の分析結果から、火山活動が活発な状態を示すデータが確認されていましたが、ことしに入ってデータが変化し、活動が徐々に低下する傾向を示しているということです。気象庁は、小規模な噴火が発生する可能性があるとして、引き続き火口からおおむね1キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒を呼びかけています。
※続く

配信 5月11日 21時44分

NHK NEWS WEB 全文はソース先をお読み下さい
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170511/k10010978351000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_040

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【小笠原諸島】噴火続く西之島…流れ出た溶岩でもとの面積の約13倍まで拡大

1: 名無しさん 2017/05/10(水) 17:52:21.35 ID:CAP_USER9
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噴火続く西之島 流れ出た溶岩で島が拡大
日本放送協会:5月10日 17時33分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170510/k10010976691000.html

先月、およそ1年半ぶりに噴火が確認された小笠原諸島の西之島では、今月に入っても噴火が続き、流れ出た溶岩で島の西側と南西側の海岸線が、これまでより最大で180メートル拡大したことが、海上保安庁の観測で確認されました。

小笠原諸島の父島の西およそ130キロにある西之島では、先月20日、島の中央にある火口でおよそ1年半ぶりに噴火が確認され、火口がある斜面の複数の場所から溶岩が流れ出ているのが確認されました。

その後、海上保安庁が今月2日に上空から行った観測では、島の中央にある火口で噴火が続き、灰色の噴煙が火口から500メートル程度の高さまで上がっていました。

また、流れ出た溶岩で島の海岸線が、去年9月の時点と比べていずれも最大で、南西側でおよそ180メートル、西側でおよそ170メートル拡大していたということです。
拡大した部分の面積は、東京ドームの広さの1.5倍近くにあたるおよそ7万平方メートルで、これにより島の大きさは、合わせて2.75平方キロメートルになり、もとの島のおよそ13倍に拡大しました。

観測に同行した専門家は「西之島ではマグマの供給が依然として続いていると考えられる」と話していて、海上保安庁は、今後も溶岩の流出が続けば島がさらに広がる可能性があるとして、注意深く監視を続けることにしています。

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【/(^o^)\】富士山・箱根に"危険な予兆" 専門家が警告「何が起こってもおかしくない」

1: 名無しさん 2017/05/07(日) 18:17:18.77 ID:1iPgMBSi0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
no title

これは何かの前兆なのか。
2015年11月を最後に噴火が途絶えていた小笠原諸島の西之島で再び噴煙が立ち上り始めた。
3月には、その北方にある伊豆諸島の海底火山でも噴火が発生する恐れがあるとして、周辺海域に警報が発令されたばかり。
専門家は「これらの火山帯は箱根や富士山までつながっている。今後、何が起きるか分からない」と話している。

 西之島周辺の海底で13年11月に噴火が確認され、活発な火山活動が続いた末に新しい陸地が誕生したことで、島の面積は噴火前の約12倍にまで拡大した。
15年11月からは静かな状態に入っていたが、先月20日に再び噴火しているのが発見された。
気象庁は火口から約1・5キロ以内では大きな噴石が飛んでくる恐れがあるとして、噴火警報を発令した。

 3月24日には、東京の南約400キロにある伊豆諸島のベヨネース列岩の「明神礁」付近で、火山活動が原因とみられる海面の変色が発見された。
噴火警報が発令され、いまも継続している。

 「西之島もベヨネース列岩も、そして本州の箱根や富士山も、東日本火山帯と呼ばれる列の上にある火山だ。
この火山帯の地下100キロ付近にはマグマがたまっている。
噴火して西之島のように陸地を形成することもあれば、明神礁のように再び海中に沈んでしまうこともある」

 気になるのは、東京と西之島のちょうど中間地点のあたりにベヨネース列岩がある点だ。小笠原諸島で噴火が起き、伊豆諸島で噴火の兆しありとなると、今度はどこなのか。
島村氏は「同じ火山帯でつながっている箱根や富士山でも同様の噴火が起こる可能性は否定できない」と警鐘を鳴らす。

 遠い南の洋上のことといって、楽観視はできない。

富士山・箱根に「危険な予兆」か 専門家が警鐘「何が起きるか分からない」http://news.livedoor.com/article/detail/13027550/

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【伊豆諸島】海底火山のベヨネース列岩…新たに複数の場所で気泡が発生!

1: 名無しさん 2017/04/28(金) 19:16:39.51 ID:CAP_USER9
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先月、熱水の噴出が原因と見られる海面の変色が確認された伊豆諸島の青ヶ島の南にある海底火山「ベヨネース列岩」で、新たに複数の場所で気泡が発生していることが上空からの観測で確認されました。
気象庁は、小規模な海底噴火が起きる可能性があるとして、噴火警報を継続し、周辺の海域では警戒するよう呼びかけています。

伊豆諸島の青ヶ島の南南東およそ65キロの海域にある海底火山「ベヨネース列岩」では、先月、海上保安庁の上空からの調査で、海面が変色しているのが確認されました。

海上保安庁が27日に航空機で上空から行った観測では、「ベヨネース列岩」の一部の「明神礁」と呼ばれる水深50メートルほどの浅い岩礁で、気泡が発生しているのが新たに確認されました。
気泡は幅200メートルから300メートルの範囲内の4か所から出ているということです。

これについて海底火山の活動に詳しい東京工業大学の野上健治教授は、「海底火山の地下深くでマグマが上昇した可能性が高く、マグマから出たガスが気泡となって海面に達したと考えられる。
熱水などの噴出による海面の変色はきのうは観測されていないが、火山活動は継続していて、今後も注意が必要だ」と分析しています。

気象庁は、今後、小規模な海底噴火が起きる可能性があるとして、「ベヨネース列岩」に噴火警報を継続しているほか、海上保安庁も航行警報を出して付近を航行する船舶に注意を呼びかけています。

配信 4月28日 18時05分

NHK NEWS WEB ニュースサイトで読む
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170428/k10010965461000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_020

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【!?】宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島連山の硫黄山…地盤の変動を繰り返し確認 ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

1: 名無しさん 2017/04/28(金) 21:46:11.96 ID:CAP_USER9
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霧島連山 硫黄山の地盤 繰り返し隆起 気象庁が注意呼びかけ
4月28日 18時46分

宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島連山の硫黄山では、今月25日以降、山が隆起していることを示す地盤の変動が繰り返し確認されています。

気象庁は、臨時の解説情報を出して、噴気や火山ガスなどの突発的な噴出が発生し、山の南西側にある登山道などにも影響が出る可能性があるとして注意を呼びかけています。

気象庁によりますと、霧島連山のえびの高原の硫黄山では、今月25日以降、山の南西に設置された傾斜計で、山がわずかに隆起していることを示す地盤の変動が繰り返し観測されていて、27日午後11時ごろから28日午前10時ごろにかけても変動が観測されました。

また監視カメラによる観測では、28日午前9時ごろ噴気が高さおよそ200メートルまで上がるなど、噴気活動が活発化しています。
--- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

▽引用元:NHK NEWS WEB 4月28日 18時46分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170428/k10010965511000.html

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【悲報】海底火山「鬼界カルデラ」噴火で1億人死亡?

1: 名無しさん 2017/04/13(木) 16:35:57.69 ID:CAP_USER9
鬼界カルデラ

「鬼界カルデラ」は鹿児島県の沖合いにある巨大な海底火山で、約7300年前に大噴火を起こし九州南部に住んでいた縄文人たちを滅ぼしたといわれています。

その鬼界カルデラの内部に、神戸大学の調査で“ある兆し”が観測されました。その兆しが意味するものとは…。研究の最前線を取材しました。

鬼界カルデラを再調査

3月1日、鬼界カルデラの調査のため神戸大学の「深江丸」が神戸港を出発しました。向かったのは鹿児島県・薩摩半島の沖合約50キロの場所です。去年秋に続いて2回目となる今回も最新の機器を用いての調査です。

鬼界カルデラは東西約23キロ、南北約16キロに及ぶ海底火山です。その一部は海面から顔を出していて、竹島と硫黄島と呼ばれています。

この海底火山は約7300年前に爆発的な噴火を起こしたことがあります。噴火で発生した数百度という高熱の火砕流は南九州にも及び、当時住んでいた縄文人を絶滅させました。

研究チームの陣頭指揮をとる神戸大学の島伸和教授。今回の調査の目的をこう話します。

「7300年前に起こった規模で起こるというのは、どういうふうにすればそんなものがいっぺんに起きるのか、どのレベルでどの状態なのか、それがまだ過去の名残りなのか、

今後の準備なのか、そのこともわかっていないのでそれをまずはっきりさせたい」(神戸大学海洋底探査センター 島伸和教授)

前回の調査では、音波で鬼界カルデラを調べました。このとき、海水中にガスのような物質があるのがわかりました。

本当にガスであるなら熱水が噴き出しているのに伴うもので、火山活動が続いていることを示します。今回の調査では、それを実際に目で確かめようというのです。

全文はソース元で、毎日放送 4/13(木) 15:39
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-10000001-mbsnews-l27

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【ロシア】「カムチャツカ富士」クリュチェフスカヤ山、爆発的噴火 噴煙6000m

1: 名無しさん 2017/04/02(日) 17:00:47.43 ID:CAP_USER9
ロシア科学アカデミー火山地震研究所のカムチャッカ火山噴火対策チーム(KVERT)は1日、カムチャッカ半島中部に位置するクリュチェフスカヤ山で爆発的噴火が相次ぎ、噴煙の高さは火口上空5000~6000メートルに到達したと発表した。

カムチャッカ半島では、数百年ぶりに噴火したカンバルニー山の動向が注目をあつめているが、半島一高いクリュチェフスカヤ山(標高4750m)でも活発な火山活動が観測されている。

先月9日にもベズイミアニ山と同時噴火したばかりだが、30日に再び爆発的噴火が発生。
それ以来、断続的に噴火が相次ぎ、1日には噴煙の高さが5000~6000m上空に到達し、東のベーリング海に向かって230キロ以上伸びるようすを地球観測衛星がとらえている。

KVERTによると、火山活動の勢いが衰える気配はなく、今後も引き続き爆発的噴火が起こるおそれがあるとして、付近を航行する旅客機に噴煙や火山灰に対する警戒を呼びかけている。

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/9/19638.html

その姿から「カムチャッカ富士」の異名を持つ半島一高いクリュチェフスカヤ山。
写真は3月30日の爆発的噴火(撮影:Yu.Demyanchuk./IVS FEB RAS/KVERT)

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【/^o^\フッジッサーン】富士山が噴火した場合の避難計画策定エリアに基準、溶岩到達「3時間以内」…避難施設の範囲指定、ホテルなどに協力要請

1: 名無しさん 2017/03/25(土) 09:14:11.05 ID:CAP_USER9
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静岡、神奈川、山梨三県と火山専門家らでつくる富士山火山防災対策協議会は二十四日、沼津市で会合を開き、富士山が噴火した場合に情報提供や避難誘導を行う「避難促進施設」の指定範囲を決めた。

策定済みの富士山火山広域避難計画における噴火口となり得る想定火口範囲(第一次避難対象エリア)と、溶岩流が三時間以内に到達すると想定される範囲(第二次避難対象エリア)=図=の内側が指定範囲となる。

避難促進施設は、二〇一四年の御嶽山噴火を受けて施行された改正活火山法で設置が定められた。
指定された施設は、噴火時に利用者に速やかな避難を促すことになる。
避難経路などを定めた「避難確保計画」の策定も求められる。

施設の指定は各市町村が地域防災計画で行うが、富士山の場合、関係市町村が多いため、どこまでの範囲を対象とするか統一の基準が必要として協議会で議論していた。

静岡県危機情報課によると、山梨県側も含めたエリア内に民家はないが、山小屋やホテルなどが点在する。
指定に従わなくても罰則などはない。
専門家からはこの日、「施設側に必要性を理解してもらい、協議会側からも丁寧な説明が必要だ」などの意見が出された。

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20170325/CK2017032502000064.html

富士山火山広域避難計画で定められた避難対象エリア
 
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「避難促進施設」の指定統一基準範囲

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【伊豆諸島】「ベヨネース列岩」に噴火警報!伊豆諸島・青ヶ島の南の岩礁

1: 名無しさん 2017/03/24(金) 16:08:25.34 ID:CAP_USER9
ベヨネース列岩

「ベヨネース列岩」に噴火警報 伊豆諸島・青ヶ島の南の岩礁
3月24日 15時26分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170324/k10010923051000.html

海上保安庁が24日、上空から行った観測で、伊豆諸島の青ヶ島の南の海域にある岩礁「ベヨネース列岩」で、海面の変色が確認されました。

気象庁は今後、小規模な海底噴火が発生する可能性があるとして、24日午後3時、「ベヨネース列岩」に噴火警報を発表し、周辺の海域では海底噴火に警戒するとともに、噴火による軽石などに注意するよう呼びかけています。

海上保安庁が航行警報「ベヨネース列岩」で海面の変色が確認されたことを受けて、海上保安庁は、午後3時すぎに航行警報を出し、「ベヨネース列岩」の付近を航行する船舶に対して注意するよう呼びかけています。

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