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    【速報】浅間山が噴火 2019年08月07日 22:38

    メキシコ、ポポカテペトル火山噴火の瞬間 ((((;゚Д゚))))

    ポポカテペトル

    メキシコ火山、噴火の瞬間 オレンジ色の煙が空高く pic.twitter.com/oZuKkM3G6t

     メキシコで13日、現地時間午前5時43分にポポカテペトル火山が噴火した。火山灰が吹き上げられ、高熱の噴石が続いた。

     日の出直後には、雪をかぶったクレーターから、さらに多くの火山灰やガスが噴出。高度は約1000メートルまで達した。

     ポポカテペトル火山は標高5426メートル。メキシコで2番目に、北米では5番目に高い山となる。



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    117年前の8月10日、伊豆鳥島大噴火で全島民125人が死亡 1902年【災害の記憶】

    1: 名無しさん 2019/08/10(土) 12:20:42.41 ID:WYke4F/a9
    鳥島(伊豆鳥島)

    【災害の記憶】117年前の8月10日、伊豆鳥島大噴火で全島民125人が死亡 1902年

    https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/calendar/84/

    2019/08/10
    伊豆鳥島大噴火(1902年8月10日)

    伊豆諸島の鳥島近海を航行中の船舶が、島から噴煙が上がり、集落が噴出物で覆われているのを確認。噴火は8月7日から9日にかけて発生したとみられ、元の中央火口丘が吹き飛ばされ島中央部に大きな火口が生成された。全島民125人が死亡。


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    「裏切られた!信じてたのに…」気象庁、浅間山噴火に動揺 もう噴火予測が出来ないよ…

    1: 名無しさん 2019/08/09(金) 11:49:49.75 ID:smpbJxRD0 BE:155743237-PLT(12000)
    浅間山

    “火山の優等生”に裏切られた!想定外の浅間山噴火に気象庁も戸惑い
    8/9(金) 11:31配信 FNN.jpプライムオンライン

    突然の噴火に気象庁も戸惑い

    8月7日の午後10時8分、群馬と長野の県境にある浅間山で小規模な噴火が発生した。
    この噴火について気象庁の火山活動評価解析官は会見で「これまで我々が仮定していた
    プロセスとは違う形で起こった可能性がある」と戸惑いを隠せなかった。

    解析官の言葉を借りれば、浅間山は“非常に優等生な火山”であり、噴火の前には広い範囲で地殻変動が見られたり火山ガスの噴出量が高まったりと、我々にそろそろ噴火することを知らせてくれる火山のはずだったのだ。

    浅間山は2004年、2008年、2009年、そして4年前の2015年の噴火の際にも、明らかな地殻変動や火口から二酸化硫黄の放出量が増えるなど噴火の前兆を示してきたのだ。

    噴火

    しかし、今回の噴火の前には火山ガスの噴出量が高まったり、GPSで監視している地殻変動に変化は現れず、火山性地震も目立った増加は全く確認出来なかったのだ。
    気象庁は会見で、これまでとは異なったプロセスで起きた、いわば想定外の噴火だったと明らかにしたのだ。

    “想定外の噴火”がまた起きた

    登山客ら58人の命を奪った日本における戦後最悪の火山災害と言われる2014年の御嶽山の噴火も、スキー場のゲレンデで訓練中の自衛隊員が噴石の直撃を受けて亡くなった2018年の本白根山の噴火も、今回と同じ噴火警戒レベル1での突然の噴火だった。

    草津白根山

    自然の脅威という言葉では済まされない、優等生に裏切られる形になった気象庁は今後、浅間山を監視している大学など関係機関の持つデータとすり合わせて、火山の中で何が起きていたのか詳しく調査するとしている。

    https://www.fnn.jp/posts/00047640HDK/201908091130_TetsuoNagasaka_HDK

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    最盛期の夏山シーズン、衝撃走る…浅間山、噴火で入山規制

    1: 名無しさん 2019/08/09(金) 12:31:41.60 ID:gevK0IlW9
    浅間山

    長野、群馬県境の浅間山の噴火から一夜明けた8日、麓の自治体への影響が徐々に浮かび上がった。けが人はなく、降灰による被害は確認されていないが、入山規制は当面続く見込みだ。最盛期を迎える夏山シーズンに登山客は入山を断念せざるを得なくなり、観光業への影響も懸念されている。

    ◆ため息

     小諸市にある浅間山の登山口。8日早朝、現地の様子を見に来た登山客の無職斉藤俊雄さん(70)=さいたま市岩槻区=は「山に向かう途中で規制を知ったが、諦めきれなかった」と深いため息をついた。楽しみにしていた浅間山登山。「万が一の事態に備えた措置。仕方ないね」と、言い聞かせるように立ち去った。

     今回の噴火で山頂火口から半径4キロが入山規制され、麓の小諸市と軽井沢町に計4カ所ある登山口には立ち入りをさえぎるロープがはられた。噴火警戒レベルが1(活火山であることに留意)から3(入山規制)に引き上げられたことを知らせる看板も設置された。

     小諸市内で宿泊していた埼玉県所沢市の西村雅彦さん(66)は、安否を案じる家族や友人らに無事を伝えたものの、「8日早朝に登山を始める予定だった。噴火が数時間ずれて巻き込まれたかもしれないと思うとぞっとする」と語った。

    ◆打撃も

     前回の浅間山噴火は2015年6月。このとき噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)に引き上げられたが、火山活動が落ち着き、昨年夏には警戒レベル1に。今年は、夏山シーズンの到来から山頂付近まで登山できるようになり、地元の観光業界は客足増に弾みを付けようとしていた。

     それだけに地元の観光団体の落胆は大きい。「これからが繁忙期。登山客の需要が落ち込むのでは」。小諸市のこもろ観光局事務局の小室孝明さん(37)は嘆く。企画していた登山ツアーの中止を決め、今後のコース変更の検討も始めた。

     市内のキャンプ場には既に影響が出始めている。規制区域外にもかかわらず、利用のキャンセルも出ており、あるキャンプ場の経営者は「不安がるのは仕方ないが、安全に問題はないのに…」と肩を落とした。

    ◆いつまで

     浅間山噴火警戒・対策本部会議を設置した県は、噴火直後の7日夜から8日午後にかけて県庁で対応を協議。被害状況の上空からの確認や関係自治体への聞き取りで降灰による実害がないことを確認した。

     気象庁の担当者は8日、長野、群馬の被災状況を確認するため現地調査に入ったが、気象状況から長野県側では目立った降灰はなかったようだ。県の担当者は「規制範囲外は安全」と強調。県ホームページで火山に関する最新情報を提供し、風評被害を極力抑えたい考えを示した。

     長野地方気象台の内藤宏人気象台長は7日夜の噴火後から火山活動が落ち着いていることから「降灰が起きる恐れは低くなっている」と説明。だが、過去の噴火事例も踏まえ、「1カ月かそれ以上は噴火警戒レベル3を維持するのではないか」との見通しを示した。

    入山禁止看板

    https://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20190809/CK2019080902000270.html

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    長野県「風評被害怖い」安全性をアピール【浅間山噴火】

    1: 名無しさん 2019/08/08(木) 21:14:51.44 ID:rZBdZi899
    浅間山

    毎日新聞 2019年8月8日 20時06分(最終更新 8月8日 20時17分)

     7日夜の浅間山の噴火で、群馬、長野両県によると、けが人や行方不明者、農作物や建物への被害は確認されなかった。しかし、周辺は観光地だけに地元の観光関係者からは風評被害を心配する声が上がった。

     浅間山のふもとにある「鬼押出し園」(群馬県嬬恋村鎌原)は噴火から一夜明けた8日、火口から半径4キロの入山規制にかかる可能性がある一部区画を除き営業した。1783(天明3)年の噴火で広がった溶岩を見学でき、8月は年間で一番の集客時期。広報担当者は「風評被害で危険なイメージがつくのが怖い」と不安を口にした。隣接する「浅間火山博物館」は入山規制にかかるため休業した。

     避暑地として知られる長野県軽井沢町の中心街は、浅間山の火口から南東に約12キロ離れているが、観光協会や宿泊施設には、観光客らから「灰は降っていないのか」などと問い合わせが相次いだ。観光協会職員は「風評被害が怖い。正確な情報を流していきたい」と話し、長野県もホームページなどで国内外に向けて情報を提供し、安全性をアピールしている。

     特産のキャベツの出荷が最盛期を迎えている群馬県嬬恋村では降灰が確認されたものの、JA嬬恋村によると、品質や出荷量への影響はないという。キャベツ農家の干川玄さん(35)は「ほっとしている」と話した。【妹尾直道、武田博仁、ガン・クリスティーナ】

    浅間山規制範囲

    https://mainichi.jp/articles/20190808/k00/00m/040/328000c

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    【速報】浅間山が噴火

    浅間山

    1: 名無しさん 2019/08/07(水) 22:12:33.18 ID:th67SYFa9
    ソースはのちほど


    16: 名無しさん 2019/08/07(水) 22:12:52.90 ID:U4GLsAHw0
    ニューステロップ入ったな
    ここって噴火すると周り影響あんの?
    鬼押し出しから見た浅間山
    浅間山(あさまやま)は、長野県北佐久郡軽井沢町及び御代田町と群馬県吾妻郡嬬恋村との境にある安山岩質の標高2,568mの成層火山。山体は円錐形でカルデラも形成されており、活発な活火山として知られる。

    71: 名無しさん 2019/08/07(水) 22:13:19.96 ID:I83PIS7Q0
    >>16
    規模によっては群馬全体があかん。

    92: 名無しさん 2019/08/07(水) 22:13:30.29 ID:JYBZgUzt0
    >>16
    軽井沢に近い
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    エトナ火山の噴火によって流れ出るマグマが「火の鳥」みたい・・・

    エトナ

    イタリア・シチリア島のエトナ火山の山頂付近で生じた噴火による赤い光が、火の鳥のように見える写真。 bit.ly/2JIfdDW 同島の東海岸のリポストという集落から Davide Basile 氏が撮影。似た位置から撮影された山の全体が見える写真 imgur.com/mNszTzg と比べると状況がわかりやすい。 pic.twitter.com/g96kpALp04

    エトナ山のマグマ


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    【ルーマニア:シオマドゥル火山】3万年間噴火しなかった火山の地下に「琵琶湖級」のマグマだまりを発見か

    1: 名無しさん 2019/07/23(火) 06:39:24.80 ID:ZJM4dkte9
    スフンタ・アナ湖

    ■3万年間噴火しなかった火山の地下のマグマの量と状態を推定

    ルーマニアの緑豊かな丘に抱かれたスフンタ・アナ湖は、シオマドゥル火山の古い噴火口の中にある。この火山が最後に噴火したのは約3万年も前のこと。長らく活動していないことから、多くの科学者は、シオマドゥル火山が再び噴火することはないだろうと考えていた。

     だが最近の調査により、この穏やかな風景の地下数10キロメートルには、驚くべき量のマグマが存在する可能性が指摘された。6月19日付けで地球・惑星科学の学術誌「Earth and Planetary Science Letters」に掲載された論文によると、その量は20~58立方キロに及ぶかもしれないという。これは、最大で琵琶湖の容積のほぼ倍に相当する。

     なお、火山の地下に大量のマグマがあるからといって、将来必ず噴火するとは限らない。ただ、何万年も噴火していないために見逃されがちな火山の中にも注意が必要なものがあることを、この論文は教えてくれる。

    「私たちは活動中の火山を優先的に警戒します。活火山のリスクは目に見えるからです」。論文の著者であるフランス、クレルモン・オーベルニュ大学のミカエル・ロモニエ氏はそう話す。「ですが、長年噴火していなくても比較的新しい火山なら見逃してはなりません。こうした火山にも、評価しておくべきリスクがあるかもしれないからです」

     研究者らは今回、地球物理学・地球化学的分析に数値シミュレーションを組み合わせ、シオマドゥル火山の下がどのような状態になっているかを探った。この手法は、同様の火山が時間とともにどのように変化していくかを解明する上で役立つと期待される。

    「これは非常に優れた研究です」と称賛するのは、米スミソニアン協会世界火山活動プログラムの火山学者ジャニーン・クリップナー氏だ。一方で、地下数キロの状況を詳細に解明するのは信じられないほど難しいとも指摘する。なお、氏は今回の研究には関わっていない。

    「まだ断定はできません」と彼女は言う。「地下に大量のマグマがある可能性を示す多くのデータが得られた、と言えるだけです」

    続きはソースで

    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/071900418/

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    【何を信じたらいいの!】イタリア、ストロンボリ火山が噴火したら「ストロンボリ式噴火」じゃなくて「ブルカノ式」だった!

    1: 名無しさん 2019/07/04(木) 21:47:55.40 ID:icuVGUag9
    ストロンボリ

    【何を信じたらいいの!】イタリア、ストロンボリ火山が噴火したら「ストロンボリ式噴火」じゃなくて「ブルカノ式」だった!

    2019/07/04


    そ、そんな…
    ストロンボリが噴火したと聞いててっきり「マジか! よく火山の本で見るあの! 本物のストロンボリ式噴火?!」って思ってたストロンボリがまさかのブルカノ式噴火だったなんて…
    もうこれからどの火山を信じて生きていけば…


    噴火の形状

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    【イタリア】ストロンボリ島で火山が噴火。ハイキング中の男性1人が死亡。I・バーグマン主演映画の舞台となった島

    1: 名無しさん 2019/07/04(木) 09:32:49.27 ID:ziZJyCac9
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019070400229&g=int

    イタリア南部ストロンボリ島で3日、火山が噴火し、国営イタリア放送協会(RAI)などによると、男性(35)が死亡した。
    他に数人が負傷したが、命に別条はない。AGI通信は、死亡した男性について、近くのシチリア島から訪れており、仲間とハイキング中だったと伝えた。

     
    ストロンボリ島は面積12平方キロの小さな火山島だが、イングリッド・バーグマン主演、ロベルト・ロッセリーニ監督の映画「ストロンボリ」(1950年)の舞台として有名で、毎年多くの観光客が訪れている。今回の噴火で、住人や観光客約70人が避難した。
     
    伊国立地球物理学火山学研究所(INGV)によると、大規模な爆発が3日午後(日本時間同日深夜)、2回発生し、上空2キロの高さまで噴煙が上がった。報道によると、噴火を目撃した地元の司祭は「空から火が雨のように降り、地獄にいるようだった」
    と話している。


    3日、イタリア南部ストロンボリ島で噴火した火山(EPA時事)

    ストロンボリ島

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