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    噴火・火山

    桜島噴火・・・ 2019年10月12日 19:00

    【原発と火山】火山噴火ガイド “噴火予測は前提とせず”と明記 原子力規制委

    1: 名無しさん 2019/10/17(木) 04:14:38.98 ID:lX+xZMzA9
    噴火

    火山噴火ガイド “噴火予測は前提とせず”と明記 原子力規制委
    2019年10月16日 20時35分

    原子力発電所の審査で、火山の噴火の評価に使うガイドに、原子力規制委員会は、「的確に噴火を予測できることを前提としない」という文言を明記することになりました。

    専門家から、巨大噴火の事前の把握は困難だという指摘が出ていたことなどを踏まえたもので、年内にも正式に改正する方針です。
    原子力規制委員会は、噴火のリスクの評価方法をまとめた「火山ガイド」を使って原発の審査を行っていますが、火山の専門家から巨大噴火を事前に把握するのは困難で、ガイドの記述は予測ができるような誤解を招くといった指摘が出ていました。

    また、原発の運転差し止めを求めた裁判で、広島高等裁判所などはガイドは噴火を予測できることを前提にしているなどとして「不合理だ」と指摘していました。

    このため、規制委員会は16日改正案をまとめ、「噴火の発生時期や規模を的確に予測できることを前提とするものではない」との文言を明記することになりました。

    「火山ガイド」は、6年前に作られ、原発周辺の火山が噴火した場合、火砕流などが到達するおそれが十分に小さいかなどを評価する際に使われています。

    規制委員会の更田豊志委員長は、「ガイドにはこれまでも大規模噴火を予測できるとの意図はなかったが記述をより正確にしたい。これまでの判断や今後の審査に影響はしない」としています。規制委員会は、17日から30日間、一般から意見を募ったうえで、年内にも正式に改正する方針です。


    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191016/k10012134901000.html

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    桜島噴火・・・

    1: 名無しさん 2019/10/12(土) 17:33:30.72 ID:hW2yvGlH9
    桜島

    2019年10月12日 16時48分発表
    桜島の噴火に関する情報です。
    発生時刻:10月12日16時43分
    現 象:噴火
    噴煙高度:火口上2200m
    噴煙方向:南西
    火 口:南岳山頂火口

    http://anzn.net/sp/?p=46201F&i=5763

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    箱根山の噴火警戒レベル1に引き下げ!

    箱根

    箱根山 噴火警戒レベル1に引き下げ

    神奈川県の箱根山について、気象庁は火口周辺警報を解除し、噴火警戒レベルを「活火山であることに留意」を示す1に引き下げました。
    www3.nhk.or.jp/news/html/2019…
    神奈川県の箱根山について、気象庁は火山性地震が減るなど噴火の可能性は低くなったとして、午前10時に火口周辺警報を解除し、噴火警戒レベルを2から、「活火山であることに留意」を示す1に引き下げました。引き続き火山灰などの突発的な噴出現象に注意するよう呼びかけています。


    神奈川県の箱根山ではことし5月、火山性地震が増加したほか、山が膨らむ傾向を示す地殻変動が観測され、気象庁は大涌谷周辺の想定火口域の中に影響を及ぼすような噴火のおそれがあるとして火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを火口周辺規制を示す2に引き上げていました。

    気象庁によりますと、その後、火山性地震は減り、地震活動が活発化する前の状態に戻っているほか、地殻変動を示すデータの変化も8月下旬ごろから鈍くなり、現在はほぼ停滞しているということです。

    このため気象庁は「噴火の可能性は低くなった」として、7日午前10時に火口周辺警報を解除し、噴火警戒レベルを「活火山であることに留意」を示す1に引き下げました。



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    5人はいまだに「灰の下」 犠牲者63人の御嶽山大惨事から5年 遺族・行政間に深い溝

    1: 名無しさん 2019/10/08(火) 08:44:55.78 ID:YP9xvHfo9
    御嶽山

    5人はいまだに「灰の下」に残されている

    噴火から5年の今年、7月1日から10月16日まで山頂入山が規制解除になった。白装束の「御嶽講」登山者が9合目の鳥居で祠に祈りを捧げる

    日本百名山のひとつで、地元では敬意を込めて「おやま」と呼ばれる御嶽山(おんたけさん)が噴火してから、9月27日で5年が経った。

    「実は噴火の規模としては極めて小規模なものだったのですが、不運な条件が重なり大きな被害が出てしまった。
    御嶽山は3000m級の山の中では比較的登りやすく、多くの登山客が訪れます。しかも紅葉シーズンで、火口が近い頂上付近に最も多くの登山客がいる土曜日昼。
    あと2時間噴火が遅かっただけで犠牲者の数はかなり変わっていたはずです。御嶽山の噴火は火山と登山の安全対策に大きな教訓を与えました」(高橋学・立命館大学歴史都市防災研究所教授)

    噴火は’14年9月27日午前11時52分のことだった。犠牲となった63人のうち5名は行方不明のままである。
    犠牲者遺族会「山びこの会」事務局代表のシャーロック英子さんが語る。

    「噴火前にメイン登山道だった王滝から八丁ダルミを経て頂上へと向かう道は、頂上付近に次いで犠牲者が多かった場所ですが、まだ入山禁止が続いています。
    犠牲者の多くが王滝から頂上を目指していたので、同じ道をたどりたいという遺族は多く、行政側に申し入れをしているのですが、かなえられていません。噴火当時、私たちは麓の待機所にいました。
    そのとき私の隣にいた方は行方不明者の家族の方です。私は(義弟の遺体が)見つかって、あの待機所を出ましたが、彼らの心は今もまだ、あの待機所にずっといる。やりきれない思いです」


    今年は噴火後初めて開山日の7月1日から10月16日まで黒沢口ルートでの山頂入山が規制解除され、一般客や御嶽講の信者が剣ヶ峰頂上を目指した。

    そこには今も痛ましい噴火の跡が残っている。山頂へと続く二ノ池は、今もどろどろに灰が溜まり、池の体を成していない。頂上直下にあった御嶽頂上山荘は解体され、その木材などがまだ山積みになっている。
    代わりに設置されているのが、一つにつき30人ほどが待避できる分厚いコンクリートシェルター3基。そして、5年前の犠牲者を悼む慰霊碑だ。

    頂上に至る最後の階段の上部には、大きな石灯籠が傾いたまま建っており、頂上広場には欠けた石碑が残されている。前出・シャーロック英子さんは言う。

    「御嶽山噴火の痕跡は、残してほしいと思っている家族が多いと思います。噴火、噴石というものがいかに恐ろしいか、やはり被害の跡があるとないとでは伝わり方が違います。
    実は噴火当時閉鎖されていた頂上の祈祷所も、ボロボロになった姿を残してほしいと要望を出したのですが、壊して再建されてしまいました。
    行政は山で起きたことは自己責任、と言い続けていて、もう検証に熱意をこめていません。
    この5年間で行政と遺族の間には深い溝ができてしまいました。今後は少しでも歩み寄りができればと思っています」

    現在の山頂へと至る石段。脇に昨年9月に建立された慰霊碑が建つ

    https://news.livedoor.com/article/detail/17199191/
    2019年10月8日 8時0分 FRIDAYデジタ

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    ポポカテペトル火山、一晩で14回の噴火【メキシコ】

    1: 名無しさん 2019/10/07(月) 03:45:51.40 ID:NaPJOSmH9
    ポポカテペトル山

    メキシコのポポカテペトル火山、一晩で14回の噴火
    2019.10.06 Sun posted at 15:19 JST

    (CNN) メキシコ国立防災センター(CENAPRED)は6日までに、同国中部にあるポポカテペトル山で一晩で14回の噴火が立て続けに起きたと報告した。同山はメキシコで最も活動が盛んな活火山の1つ。

    14回の噴火が起きたのは現地時間の今月2日午前1時から同7時15分までの間で、3日に1回、4日にもさらに3回発生した。水蒸気の発生、ガスの放出や少量の降灰も報告した。

    同センターは住民に対し噴火口を含め同山に近寄らないよう勧告。豪雨が発生した場合、地滑りや土石流を引き起こす恐れがあるとして同山の谷間から退去するよう促した。
    センターが発令する火山活動警報は、近辺住民に警戒を怠らないことを求める黄色の段階となっている。

    ポポカテペトル山はモレロス、プエブラ両州の間にそびえる。1994年に噴火するまで火山活動は休止状態にもあった。同年以降、火山活動に伴うごう音などの響きは周辺住民にとって日常茶飯事の現象となっている。

    https://www.cnn.co.jp/world/35143583.html

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    【謎】日本列島さん、火山列島のくせに全く噴火しない・・・

    火山

    1: 名無しさん 2019/09/30(月) 22:07:51.59 ID:m7jOsQ440
    たまに出しても灰程度でマグマはゼロ
    なんでなん?

    2: 名無しさん 2019/09/30(月) 22:08:54.52 ID:y0K/2Fqmr
    熊本宮崎鹿児島長崎大分「イグゾー!」

    5: 名無しさん 2019/09/30(月) 22:09:32.14 ID:m7jOsQ440
    >>2
    口だけ定期

    3: 名無しさん 2019/09/30(月) 22:09:00.29 ID:lU2zCQLjp
    力溜めてるんや

    4: 名無しさん 2019/09/30(月) 22:09:07.31 ID:m7jOsQ440
    そのくせ温泉は死ぬほど沸く

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    御嶽山噴火から5年…一部では依然として活発な噴気活動が続く

    御嶽山噴火

    【御嶽山 噴火時の映像をタイムラインで】
    死者・行方不明者が63人にのぼり戦後最悪の火山災害となった御嶽山噴火からまもなく5年。間近で撮影された噴火の動画や写真を時系列で掲載し火山災害のおそろしさと命を守る教訓を伝えます。 nhk.or.jp/d-navi/link/on… #御嶽山噴火

    御嶽山噴火から5年 火山活動低下も安全対策呼びかけ #nhk_news www3.nhk.or.jp/news/html/2019…

    63人の犠牲者を出した御嶽山の噴火から27日で5年です。火山活動は低下していますが、一部の火口からは今も噴気が上がっていて、気象庁は、自治体の規制に注意し、登山の際にはヘルメットをかぶるなど安全対策を取るよう呼びかけています。


    長野と岐阜の県境にある御嶽山では、5年前の平成26年9月27日に、最高峰、剣ヶ峰の南西側の斜面で、突然、噴火が発生しました。

    紅葉シーズン中の土曜日の昼どきだったため、山頂付近には大勢の登山客がいて、噴石に当たるなどして58人が死亡しました。今も5人の行方がわからなくなっています。

    その後、次第に火山活動は低下し、噴火から3年がたったおととしには、噴火警戒レベルが最も低いレベル1に引き下げられました。

    気象庁によりますと、現在の御嶽山は、地震活動は少なく、火山ガスも観測されていないということです。一方で噴火が起きた火口の一部では、依然として活発な噴気活動が続いてます。


    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190927/k10012101021000.html



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    桜島!! 連続噴火ボーナス突入中! 激アツ!!

    桜島

    1: 名無しさん 2019/09/20(金) 16:54:13.35 ID:a1onpIAsd
    鹿児島市おわた


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    【命知らずの冒険野郎!!】火を噴くエトナ山 山岳写真家が火口に最接近 火山雷も発生 イタリア

    1: 名無しさん 2019/09/17(火) 04:33:28.58 ID:o69VdJX09
    エトナ

    火を噴くエトナ山 火口に最接近 火山雷も発生!(動画)
    2019年09月12日 12時17分

     伊シチリア島のエトナ山では、今週に入ってから火山活動が活発化しており、夜間には山頂火口から噴き出す、オレンジに染まる噴煙が目撃されている。山岳写真家が最前線で撮影に挑んだ!

     ヨーロッパ最大の活火山エトナ山は、標高3350メートル。今年7月には大爆発を起こし、黒い噴煙が火口上空7500メートルを超えたばかり。

     以来、火山活動は比較的落ち着いていたが、今月9日には標高3000メートル付近にある北東側の火口からマグマが噴き上がるストロンボリ式噴火が2回発生。夕方に発生した噴火では、20キロ離れたふもとからも、赤い火柱が立ち、飛び散る火山岩がハッキリ確認できた。

    火山雷も発生

     翌10日にも噴火があいつぎ、このときは火山雷も発生した。火山雷とは、噴火によって上空に噴き上げられた水蒸気や火山灰、火山岩などの摩擦電気がもたらす雷で、気象現象の雷と違って、観測は非常に難しいが、偶然カメラにおさめられた場合、非常に迫力ある写真になる。

     この日はそのチャンスを狙って、地元の山岳写真家が山頂に挑んだ。そのうちのひとり、ミケーレ・マンミーノさんは、ひどい濃霧と雨のなか、撮影を諦めて帰りかけた時点で、その足を引き止めるかのように、突然火を噴く火口の撮影に成功した。
    (リンク先に続きあり)
    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/3/1/31102.html

    伊シチリア島のエトナ山。火口すぐそばで噴火を目撃(撮影:Michele Mammino)

    エトナ山噴火
     
    動画
    https://youtu.be/_sNSZra_9Ak


    (この記事の続きを読む)

    【鹿児島県】桜島で噴火が発生…噴煙の高さは火口上2800m

    衛星から見た桜島

    【火山観測】
    9月16日(月)7時46分頃、鹿児島県の桜島で噴火が発生しました。火口は南岳山頂火口で、噴煙の高さは火口上2800m(海抜約3900m)に達し、7月28日の噴火以来の高度となっています。噴煙の量はやや多量で、南西方向の鹿児島市南部や南九州市方向に流れています。
    weathernews.jp/s/topics/20190… pic.twitter.com/vcBkKR1hu6


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