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    噴火・火山

    【霧島連山】硫黄山で新たに白い噴煙…想定火口の外側で地盤が最大15センチ隆起

    1: 名無しさん 2018/04/21(土) 10:34:49.31 ID:CAP_USER9
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    硫黄山噴火 想定火口の外側で急速に隆起
    4月20日 20時04分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180420/k10011411991000.html?utm_int=realtime_contents_news-related_001_001&word_result=%E7%A1%AB%E9%BB%E5%B1%B1%E5%B4%E7%AB

    鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の一つで宮崎県にある硫黄山について、想定されている火口の外側で地面が急速に隆起していることが国土地理院の解析でわかりました。この付近では20日夕方以降、新たに白い噴煙が出ているのが確認されていて、国土地理院は注意深く監視する必要があるとしています。
    国土地理院は地球観測衛星「だいち2号」が20日と先月、観測したデータをもとに、硫黄山の火山活動の解析を行いました。

    その結果、今回噴火が起きた場所の周辺の地盤が隆起し、最大でおよそ15センチに達していたということです。

    さらに、硫黄山の想定火口の西側を通る県道1号線の付近、直径100メートルほどの範囲でも、最大およそ15センチの隆起が確認されたということです。

    国土地理院はいずれもこの1週間程度で起きた変化とみていて、ここ数年では最も急激な変化だとしています。

    また、気象庁によりますと隆起が確認された県道1号線の近くでは20日の夕方以降、新たに白い噴煙が上がっている様子が確認されたということです。

    国土地理院の藤原智地理地殻活動総括研究官は「地下の浅い部分で熱水が上昇し、地面を持ち上げている現象をとらえているとみられる。特に火口の西側に関しては、今後も注意深く監視していく必要がある」と話しています。

    【霧島連山】硫黄山噴火 想定火口の外側で急速に隆起

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    【硫黄山噴火】観光関係者「旅館やホテルのキャンセルが出ないか心配」

    1: 名無しさん 2018/04/19(木) 22:44:29.78 ID:CAP_USER9
    ◆「客足に心配…」硫黄山噴火、観光関係者ら大型連休前に不安募らす

    春の観光シーズンを直撃した天災に、関係者は表情を曇らせた。
    宮崎県えびの市にある、霧島連山・えびの高原(硫黄山)で19日に発生した噴火。

    周辺の宿泊施設などでは、3月から続く、同じ霧島連山の新燃岳(しんもえだけ)の噴火で客足が遠のく影響があったばかり。
    「これ以上、被害が広がらないことを信じるしかない」。
    月末からの大型連休を前に、懸念する声が広がった。

    「今回の噴火時は建物の中におり、音や振動にも気がつかなかった。
    幸い、施設に噴石が飛ぶなどの被害は出ていない。ただ、これからどうなるか…」

    硫黄山から約1キロ西にある宿泊施設「えびの高原荘」スタッフの男性はこう振り返り、不安を募らせた。
    3月1日から新燃岳が断続的に噴火した影響で、キャンセルなどが相次いだが、ここ数日は回復傾向にあったという。
    それだけに男性は「これ以上影響が出ないことを信じたい」と話していた。

    また、硫黄山から北西約3・5キロにある「白鳥(しらとり)温泉上湯(うえゆ)」で勤務する女性によると、噴火後にえびの市から指示があり、安全確保のために施設を閉めたうえ、約10人の宿泊客を車で下山させた。
    女性は「噴火が起きたばかりで情報がなく、落ち着いて推移を見守りたい」と話した。

    えびの市観光協会の田村智幸さん(30)はこの日午前、別の山から硫黄山の状況を見ていたといい、「普段よりも煙の量が多いと思っていたが、まさか噴火するとは…」と驚いた様子。
    「旅館やホテルのキャンセルが出ないか心配だ」と案じていた。

    写真:噴煙を上げる霧島連山・硫黄山(手前)。
    奥は新燃岳=19日午後5時19分、宮崎県えびの市(共同通信社機から)
     
    no title

    産経WEST 2018.4.19 20:00
    http://www.sankei.com/west/news/180419/wst1804190076-n1.html

    【硫黄山噴火】「旅館やホテルのキャンセルが出ないか心配」 観光関係者ら大型連休前に不安募らす

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    【/^o^\】宮崎:霧島連山の硫黄山噴火 ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    1: 名無しさん 2018/04/19(木) 15:49:07.82 ID:F4gAD+A90● BE:176295939-BRZ(12000)
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    霧島山(えびの高原(硫黄山)周辺)で、平成30年4月19日15時39分頃、噴火が発生しました。

    【対象市区町村など】
    宮崎県都城市、宮崎県小林市、宮崎県えびの市、宮崎県高原町、鹿児島県霧島市、鹿児島県湧水町
    https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/volcano/552/

    /^o^\霧島山噴火

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    【ヴォルケーノライトニング】爆発的噴火で火砕流発生、噴煙に「火山雷」確認 新燃岳

    1: 名無しさん 2018/04/05(木) 19:04:07.58 ID:CAP_USER9
     気象庁は5日、宮崎、鹿児島県境の霧島連山・新燃岳(1421メートル)で同日未明に爆発的噴火を観測した、と発表した。

     噴煙の高さは、3月1日以降の一連の噴火で最も高い火口から5000メートルに達し、火口から南東側の宮崎県高原たかはる町方向に約800メートルにわたり小規模の火砕流が発生した。爆発的噴火と火砕流は3月25日以来。両県によると、人や建物の被害は確認されておらず、同庁は「ただちに避難する必要はない」としている。

     発表によると、爆発的噴火は5日午前3時31分に発生し、大きな噴石が火口から南東方向に約1100メートル飛散した。同3時45分にも噴火し、監視カメラの映像で噴煙の中で静電気などが原因で発生する雷の「火山雷かざんらい」も確認された。

     同庁は、噴火警戒レベル3(入山規制)を維持。「霧島連山の地下深部にはマグマがたまっており、今後も爆発的噴火が発生する可能性がある」として、火口から3キロ圏内での大きな噴石や火砕流への警戒を呼びかけている。

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    http://sp.yomiuri.co.jp/science/20180405-OYT1T50062.html

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    新燃岳で爆発的噴火があったけど誰も驚いてないよな

    julien-millet-546282-unsplash


    2: 名無しさん 2018/04/05(木) 08:08:32.22 ID:lPZIsH+c0
    日常なんやで

    10: 名無しさん 2018/04/05(木) 08:16:34.20 ID:wS62+hOP0
    ちょこちょこ発散してくれたら大事にならないで済む

    14: 名無しさん 2018/04/05(木) 08:25:27.59 ID:Gm6BrNnEO
    何度目なんだこのスレ、って感じやけど
    東京のマスゴミは鹿児島県が沈もうが、宮崎酪農が壊滅しようが、
    佐賀テレビの視聴率落ちようが関係無いんだよな
    関連記事
    ワイ「新燃岳噴火ヤバイな…ニュース見たろ」テレビ「北朝鮮!森友!上原!」


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    【鹿児島/宮崎】噴煙5000m…新燃岳で爆発的噴火!大きな噴石や火砕流に警戒を

    1: 名無しさん 2018/04/05(木) 07:31:40.36 ID:CAP_USER9
    1

    4月5日 5時56分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180405/k10011391351000.html

    鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳で、5日朝早く、爆発的な噴火が発生し、噴煙が一連の噴火活動では最も高い、5000メートルまで上がりました。
    気象庁は、噴火警戒レベル3を継続し、火口からおおむね3キロの範囲では、大きな噴石や火砕流に警戒するとともに、火口の東側を中心に火山灰にも注意するよう呼びかけています。
    気象庁によりますと、新燃岳では5日午前3時31分に爆発的噴火が発生し、噴煙が今回の一連の噴火活動では最も高い、火口から5000メートルまで上がりました。

    またこの噴火で、大きな噴石が火口から1.1キロまで飛んだのが観測されました。
    噴煙は量が多く、東の方向に流れていて、気象庁は、降灰予報を出して火山灰に注意を呼びかけています。

    気象庁は、新燃岳では活発な噴火活動が続いているとして、「入山規制」を示す噴火警戒レベル3の火口周辺警報を継続し、
    火口からおおむね3キロでは大きな噴石に、おおむね2キロでは火砕流に、それぞれ警戒するよう呼びかけています。

    また風下側を中心に、小さな噴石に注意するとともに、爆発的な噴火に伴う大きな空振=空気の振動で、火口から離れた場所でも窓ガラスが割れるなどの被害が出るおそれがあり、注意が必要です。

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    【悲報】バヌアツ火山島が大爆発…土石流で民家30軒全壊 124人が被災

    1: 名無しさん 2018/04/03(火) 15:19:09.86 ID:CAP_USER9
    先月末、火山活動が激化する南太平洋のバヌアツ・アオーバ島で爆発的噴火が相次いだ。噴火後に島を襲った豪雨の影響で、火山灰や土砂が雨と混じって大規模な土石流が発生し、民家30軒が全壊し、100人以上が被災した。

    アオーバ島の火口湖中央に位置するマナロ・ヴォイ火山は先月下旬から噴火活動が激化し、すでに昨年9月の噴火時を上回る大量の火山灰が飛散し、村の小中学校の校舎は腰までの高さに降り積もった火山灰に埋もれた状態で、コーヒーやココヤシ農園も壊滅状態だ。

    先月30日から31日にかけては、マグマ爆発が相次ぎ、黒い噴煙は10キロ以上離れた近隣の島からもはっきり見えた。この噴火直後に降った大雨の影響で、今月1日には島の北部で大規模な土石流が発生。子供の背丈ほどもある巨大な岩が33軒の民家を押し流し、住民124人が家を失った。

    バヌアツ政府は、40万米ドル(約4230万円)相当分の緊急支援物資の提供を決めたが、アオーバ島選出のアリクソン・ヴィラ議員は「このまま手をこまねいているばかりでは、島民生活は破綻してしまう」として、政府に対し、緊急事態を宣言して島民を島外に脱出させ、本土に避難所を開設するよう強く求めている。

    バヌアツ・アオーバ島の30日の噴火
     
    1

    バヌアツ・アオーバ島を襲った土石流
     
    2

    火山灰や酸性雨が降った土壌では、家畜の餌になる草木も全滅した
     
    3

    ※ソース先に動画あります

    2018年04月03日 11時40分
    ハザード・ラボ
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24286.html

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    【防災】首都圏にも大量降灰か、富士山噴火の対策初検討

    1: 名無しさん 2018/03/26(月) 21:57:23.54 ID:CAP_USER9
    no title

    富士山(静岡・山梨県境、3776メートル)が噴火し、大量の火山灰が首都圏に降る事態に備え、政府の中央防災会議が住民避難などに関する本格的な検討に初めて乗り出す。

     降灰の範囲や量を予測し発表する方法や、避難の目安となる降灰量の基準作りなどを今夏から議論する。

     富士山は現在の姿になった約3200年前以降、計7回、大規模な噴火を起こしたとされる。うち1707年に南東側の山腹で起きた「宝永噴火」では、噴煙の高さが約2万メートルに達し、周辺での降灰が3メートルを超えた。現在の横浜市や相模原市など神奈川県東部で10センチ超、都心付近でも約4センチ積もったとの記録が残る。

     現代の都市に大量の火山灰が降ると、送電設備に付着して雨でショートし、大規模停電となるおそれがある。鉄道や航空機、車両の運行も困難になるため、都市機能がマヒする可能性が高い。灰の重みによる家屋倒壊も発生し、上下水道も長期間使えなくなるため、住民の避難が必要となる。

    (ここまで415文字 / 残り584文字)

    4

    2018年03月26日 06時00分
    YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20180326-OYT1T50015.html

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    「新燃岳が噴火すると数ヶ月後に大地震が起きている」とネットで話題に。専門家に因果関係を訊いてみた

    1: 名無しさん 2018/03/26(月) 11:22:00.50 ID:CAP_USER9
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    「霧島連山の新燃岳(しんもえだけ)、御鉢が噴火すると、数カ月後に大地震が起こる」という臆測がインターネット上で話題になっている。実際、1923年には御鉢が噴火した52日後に関東大震災、2011年には新燃岳が噴火した51日後に東日本大震災が起きている。昨年10月に約6年ぶりに噴火し、現在も活発な火山活動を続ける新燃岳。地震との因果関係はあるのか-。

    明治以降の御鉢、新燃岳の噴火とマグニチュード(M)7以上を観測した地震の発生時期を照らし合わせてみると、1891年に御鉢が噴火した約4カ月後、愛知、三重両県などで最大震度6を観測したM8・0の濃尾地震が発生。
    5年後の96年に御鉢が再び噴火すると、3カ月後に岩手県を中心にM8・2の明治三陸地震が起き、2万1900人以上が犠牲となった。その後も1923年の関東大震災、2011年の東日本大震災などが噴火の数カ月後に起きている。

    ■「地震後噴火」は可能性も

    武蔵野学院大の島村英紀特任教授(地球物理学)に聞くと「直接の関係はない」と明確に否定。
    「今にも地震が起こりそうなほどエネルギーが蓄積している所なら噴火が地殻に影響を及ぼして地震を誘発する可能性もあるが、噴火で考えられる影響範囲は200キロ程度。関東などは離れすぎている」という。大地震の年以外でも噴火は度々発生している。
    福岡管区気象台地震火山課は「関連は分からない」との見解だ。

    逆に、島村特任教授は「東日本大震災が九州の火山の活発化に影響を及ぼしている可能性がある」と指摘する。
    1900年以降、世界でM9・0以上の地震が観測されたのはチリ地震(1960年)や東日本大震災など5例。
    東日本を除く4例で地震翌日から数年後までに周辺の火山で大規模な噴火が起きているという。火山の位置は震源から約千キロメートル以内の範囲で「東日本大震災の震源から千キロ程度には九州も入り、霧島連山のほか桜島や阿蘇山が大きな噴火を起こす可能性はある」という。

    ■新燃岳「活発な火山活動が続いている」

    東日本大震災で日本列島が乗っているプレート最上層の「基盤岩」が大きく動いており、南海トラフ巨大地震や、大分県が西端の主要活断層帯「中央構造線断層帯」で起こる地震などにも注意を呼び掛ける。

    気象台も、これまでM9クラスの大地震の後に噴火が起きたケースについて「地震の揺れでプレートのずれが生じ、地下の熱水やマグマの流れが変わったのではないか」とみている。

    気象庁は今月15日、御鉢の噴火の兆候がなくなったとして噴火警戒レベル2(火口周辺規制)から1(活火山であることに留意)に引き下げた。

    新燃岳については噴火警戒レベル3(入山規制)を維持し「活発な火山活動が続いている」として引き続き警戒を呼び掛けている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00010001-nishinpc-sctch

    (この記事の続きを読む)

    【悲報】薩摩硫黄島で火山性地震が増加、小規模噴火のおそれ…気象庁、噴火警戒レベルを2へ引上げ

    1: 名無しさん 2018/03/19(月) 12:24:55.89 ID:CAP_USER9
    3

    薩摩硫黄島で火山性地震が増加 小規模噴火のおそれ
    3月19日 12時07分

    鹿児島県の薩摩硫黄島で、19日明け方から火山性地震が増加しています。
    気象庁は、19日昼前、噴火警戒レベル2の火口周辺警報を発表し、小規模な噴火が発生するおそれがあるとして、火口からおおむね1キロの範囲で大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。

    気象庁によりますと、鹿児島市から南へ90キロほど離れた薩摩硫黄島で、19日午前3時ごろから振幅の小さな火山性地震が増加し、午前11時半までに51回観測されています。

    また今月16日には、地下の熱水やガスの動きを示すと考えられる火山性微動が1回観測されたほか、監視カメラでは先月以降、高温の火山ガスなどが雲に映って赤く見える火映現象が時折、観測されているということです。

    このため、気象庁は今後、小規模な噴火が発生するおそれがあるとして、午前11時45分に火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを「火口周辺規制」を示すレベル2に引き上げ、火口からおおむね1キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。

    薩摩硫黄島は、120人余りの住民が火口から2.5キロ以上離れた地域に住んでいて、
    山頂に通じる登山道は、ふだんから専門家などを除いて一般の立ち入りが禁止されています。

    NHK NEWSWEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180319/k10011370821000.html

    薩摩硫黄島の噴火警戒レベルを2へ引上げ
    http://www.jma.go.jp/jma/press/1803/19a/satsumaiou180319.html

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