登山ちゃんねる

登山やキャンプ、アウトドアから自然にまつわる話題を中心にお届けする、2ちゃんねるまとめサイト

     2chまとめのまとめ | まとめサイト速報+ | News人 | ヌルポあんてな(゚Д゚) | ワロタあんてな(・∀・) | しぃアンテナ(*゚ー゚) | オワタ | だめぽ
    > 噴火・火山

    噴火・火山

    この火山の噴火ヤバすぎだろ 2018年10月20日 21:00

    長野県と岐阜県にまたがる標高2,455 mの活火山『焼岳』で火山性地震が増加

    5

    <火山>焼岳(長野 岐阜)で火山性地震が増加 weathernews.jp/s/topics/20181…
    焼岳では11月22日(木)から火山性地震が増加しています。気象庁は噴火警戒レベル1の発表を継続して、今後の火山活動に注意するよう呼びかけています。※噴気の写真は11月20日(火)撮影、上高地からの写真は昨夏の撮影。 pic.twitter.com/oKCpHlxL5z

    1
    2
    3

    (この記事の続きを読む)

    【北海道】十勝岳で火山性微動 突発的な噴気・熱水などに注意

    1: 名無しさん 2018/11/22(木) 14:40:24.78 ID:CAP_USER9
    1

    北海道の十勝岳で22日朝、地下の熱水などの動きを示すと考えられる火山性微動が観測されました。気象台は噴火警戒レベル1を継続し、突発的に噴気や熱水などが噴出するおそれがあるとして注意を呼びかけています。

    札幌管区気象台によりますと、十勝岳では、22日午前5時すぎからのおよそ27分間、地下の熱水や火山ガスなどの動きを示すと考えられる火山性微動が観測されたということです。

    火山性地震も一時的に増加し、直後に10回観測されたほか、火口付近の地殻変動のデータにもわずかな変化があったということです。一方、火口の噴煙の状況に変化はないということです。

    気象台は十勝岳の噴火警戒レベルについて「活火山であることに留意」を示すレベル1を継続したうえで、突発的に噴気や熱水などの規模の小さな噴出現象が起きるおそれがあるとして、注意を呼びかけています。

    十勝岳では、ことし5月下旬以降、火山性微動や火山性地震が時々観測されています。

    2018年11月22日 12時46分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181122/k10011720001000.html?utm_int=all_side_ranking-social_003

    【北海道】十勝岳で火山性微動 突発的な噴気・熱水などに注意

    (この記事の続きを読む)

    人類史上最悪の年は紀元後536年に決定! ハーバード大研究者らが選ぶ

    1: 名無しさん 2018/11/17(土) 06:32:15.15 ID:CAP_USER9
    4

    人類史上最悪の年 ハーバード大研究者が選ぶ
    災害・事故・事件
    2018年11月17日 06:03

    米ハーバード大の考古学者らと中世史学者らが、人類史上最悪の年は紀元後536年だと決定した。全地球上で超大型火山が噴火したことが理由だ。人類がこの影響から完全に脱却するには100年を要した。
    科学ニュースサイト「ScienceAlert」が報じた。
    スプートニク日本

    「ScienceAlert」によると、考古学者で中世史学者のマイケル・マコーミック氏によると、536年は黒死病で欧州の人口3分の1が死んだ1347年や、大飢饉が起きた1918年、そして1945年よりひどい。536年には大規模な戦争はなく、536年、イタリアと南極大陸、グリーンランドで大規模な火山の噴火が起きた。研究者らは、現在のイタリアとスイスの国境沿いにあるニフェッティ峰(Colle Gnifetti)の氷河を分析し、こうした結論に至った。噴火の影響で続く約100年間、大気中に大量の噴出物が漂った。気温を下げ、干ばつと不作、大飢饉を引き起こしただけでなく、中国で夏に雪が降った。

    https://jp.sputniknews.com/incidents/201811175593726/

    【人類史上最悪の年は紀元後536年】ハーバード大研究者が選ぶ

    (この記事の続きを読む)

    【イタリア:フレグレイ平野】超大型火山にまもなく噴火の徴候!? ((((;゚Д゚))))

    1: 名無しさん 2018/11/17(土) 06:08:42.35 ID:CAP_USER9
    8

    イタリア超大型火山にまもなく噴火の徴候
    テック&サイエンス
    2018年11月16日 13:22

    国際研究チームは、イタリアのフレグレイ平野で大量のマグマ蓄積が進んでいると明らかにした。将来的に蓄積は150万人以上が住む地域に影響する大規模な噴火につながる可能性がある。研究結果は学術誌『Science Advances』に掲載された。
    スプートニク日本

    フレグレイ平野はナポリ北西に位置する火山地帯。

    4万年前に大きな噴火が起き、噴火による気温の低下「火山の冬」を引き起こした。これは、ネアンデルタール人絶滅の原因になった可能性もある。最後の噴火は1538年に起きた。

    現在、再びマグマの蓄積が始まった。これは、同地域で圧力の上昇期が到達し、新たな大型噴火に繋がる可能性があることを意味する。だが、噴火時期の予測は困難だ。

    https://jp.sputniknews.com/science/201811165589113/

    【スプートニク】イタリア超大型火山にまもなく噴火の徴候

    (この記事の続きを読む)

    この火山の噴火ヤバすぎだろ

    shawn-appel-281454-unsplash

    この火山の噴火ヤバすぎだろ

    1: 名無しさん 2018/10/09(火) 08:34:44.619 ID:oSgTOJlg0
    チリの自然写真家フランシスコ・ネグロニが危険を承知の上でその瞬間を捉えた。火山噴火の際には、稀に火山灰などから摩擦電気が生じ「火山雷」と呼ばれる稲妻が走る。
     
    7
    8
    9


    これ絶対なんか降臨したよね
    関連記事

    (この記事の続きを読む)

    【2000年前の落書き?】ポンペイ遺跡で日付の落書き発見、噴火発生日の論争に決着か

    1: 名無しさん 2018/10/17(水) 22:21:15.19 ID:CAP_USER9
    1

    ポンペイ遺跡で日付の落書き発見、噴火発生日の論争に決着か
    2018.10.17 Wed posted at 15:00 JST

    Gianluca Mezzofiore, CNN
    2000年前のベスビオ火山噴火で壊滅したイタリアの古代都市ポンペイの遺跡でこのほど、特定の日付を意味するとみられる壁の落書きが新たに発見された。古代史を代表する大規模災害として知られる火山噴火をめぐっては発生を8月とする説と10月とする説があり、今回の発見が後者を裏付けるものとして注目を集めている。

    木炭で書かれたこの落書きは、「レッジョV」と呼ばれる発掘現場にある家屋の壁で見つかった。書かれているのは「XVI K Nov」という文字で、「11月の16日前」を意味する。現在の日付で10月17日に当たるという。

    噴火が起きた時期、当該の家屋では改修作業が行われていた。落書きの書かれた壁には、この後漆喰(しっくい)が塗られる予定だったとみられる。木炭で書かれた文字が長期にわたって消えずに残るのは考えにくいため、落書きは噴火と同じ紀元79年に書かれた可能性が高い。

    発掘に携わる考古学者のチームは声明を出し、「落書きは紀元79年10月のものである公算が極めて大きい。より正確には、10月24日とされる火山噴火の1週間前の日付になる」と述べた。

    従来、ベスビオ火山噴火の日付は8月24日が定説とされてきた。これは帝政ローマ時代の文人、小プリニウスによる噴火から25年後の記述に基づく。噴火当時、17歳の小プリニウスはナポリ湾の対岸から火山の様子を観測したという。

    しかし考古学者らが遺跡で見つかった食物や衣服を分析したところ、実際の噴火の日付が繰り下がる可能性が浮上していた。

    https://www.cnn.co.jp/style/architecture/35127121.html

    火山噴火の1週間前に書かれたとみられる落書き

    1

    【2000年前の落書き?】ポンペイ遺跡で日付の落書き発見、噴火発生日の論争に決着か

    (この記事の続きを読む)

    【長崎県】普賢岳災害復興のシンボルとして設置された「平成新山の火」消える。種火も失われて再点火できず。

    1: 名無しさん 2018/10/13(土) 12:20:05.80 ID:CAP_USER9
    1

    雲仙・普賢岳(長崎県)の噴火災害からの復興のシンボルとして、同県島原市が1997年に市中心部に設置したモニュメント「平成新山の火」のガス灯にともしてきた火が消え、別に保管していた種火も失われて再点火できない状況であることが分かった。
    終息宣言の翌年に溶岩ドームで採火され、復興を目指す象徴となっていただけに、市民からは「普賢岳災害の風化」に失望の声が聞かれた。

    噴火は90年11月に始まり、96年6月に「終息宣言」が出された。市は97年8月、災害の教訓を伝え、復興の象徴とするため、旧市庁舎そばの広場に溶岩塊のモニュメントを建立。
    中央に設置した風よけのガラスで囲んだランプに溶岩ドーム由来の火を、都市ガスを使ってともし続けてきた。


    台風の強風などで消えた際は、旧市庁舎にあった種火保管用ランプの火で再点火していたが、2017年3月に始まった市庁舎建て替え工事に伴い、種火の保管を取りやめていた。
    火は採火時に、被災地の旧深江町(現南島原市)と旧小浜町(現雲仙市)にも分けられたが、いずれも既になく、溶岩ドームで採火した火をともし続けることは不可能になっているという。

    市は台風24号通過後の今月4日に火が消えていることを確認。
    「モニュメント建立の思いを生かし、新たな形で火をともせないか検討したい」(市民安全課)と説明しているが、噴火災害の土石流で家を失った自営業の50代男性は「再点火しても種火からでないと意味がないのではないか」と残念がった。

    https://this.kiji.is/423591392616580193?c=110564226228225532

    【社会】普賢岳災害復興のシンボルとして設置された「平成新山の火」消える。種火も失われて再点火できず。長崎県

    (この記事の続きを読む)

    【国土】日本の排他的経済水域が拡大、西之島また面積増!

    1: 名無しさん 2018/10/06(土) 01:56:37.67 ID:CAP_USER9
    20181005-OYT1I50045-L

    海上保安庁は5日、小笠原諸島の西之島(東京都)について航空機による測量の結果、
    前回2016年10~11月の測量よりも島の面積が約0・3平方キロ拡大したと発表した。
    これに伴い、領海が約4平方キロ、排他的経済水域(EEZ)が約46平方キロ拡大する見込み。


    同庁によると、西之島は13年11月の噴火で出現して以降、断続的に噴火を繰り返して面積を広げ続けている。
    現在の島の面積は3平方キロほどとみられる。

    https://www.yomiuri.co.jp/science/20181005-OYT1T50111.html

    映像
    http://bit.ly/2E0Rr5t
    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3491018.html

    【国土】日本の排他的経済水域が拡大、西之島また面積増

    (この記事の続きを読む)

    【悲報】インドネシア、スラウェシ島北部のソプタン山が噴火。海抜5809メートルまで噴煙

    1: 名無しさん 2018/10/03(水) 15:28:15.35 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181003/k10011656401000.html

    インドネシアの火山を監視する当局は、スラウェシ島北部北スラウェシ州にある火山、ソプタン山が現地時間の3日午前8時47分(日本時間の午前9時47分)に噴火したと発表しました。

    噴煙の高さは海抜5809メートルまであがり、当局は周辺の住民に対し、火口から半径4メートルの範囲に立ち入らないよう呼びかけています。

    標高およそ1800メートルのソプタン山はことし8月から火山活動が活発になっていて、当局は噴火の可能性が高まっているとして、現地時間の3日午前1時に、警戒レベルを4段階中の上から2番目の「レベル3」に引き上げて警戒を呼びかけていました。

    ソプタン山は先月28日に地震と津波に襲われた中部スラウェシ州のパルから東北東におよそ600キロの距離にあります。

    4

    【海外】インドネシア、スラウェシ島北部のソプタン山が噴火。海抜5809メートルまで噴煙

    (この記事の続きを読む)

    【群馬】草津白根山「湯釜の水が変色」火山性地震2日で360回超 噴火のおそれ

    1: 名無しさん 2018/09/30(日) 12:20:04.96 ID:CAP_USER9
    2

    ・草津白根山「湯釜の水が変色」火山性地震2日で360回超 噴火のおそれ

     今月28日以降、火山性地震が急増している群馬県の草津白根山では、白根山の湯釜火口内で灰色に近い水の変色が確認された。火山性地震はこの二日で360回を超えており、気象庁は湯釜火口から約1キロ範囲では噴火に伴って噴石が飛散するおそれがあるとして、噴火警戒レベルを2に引き上げ、警戒を呼びかけている。

     わずか1週間前に警戒レベルを1に引き下げたばかりの草津白根山では、白根山の湯釜付近で28日午後5時ごろから火山性地震が急増。発生回数は28日に102回、29日は午後3時までに264回と、二日間で360回を超えた。

     また、東京工業大学が設置している監視カメラの観測で、29日朝には湯釜火口内の水が灰色から白っぽい色に変わっているのが確認された。地盤の傾斜を測定する傾斜計でも、28日夕方から、わずかな地盤の変化がとらえられているという。

     草津白根山は、1月に噴火した本白根山をはじめ、白根山や逢之峰などの火砕丘のほか、湯釜、水釜、涸釜(かれがま)の3つの火口湖がある成層火山だ。気象庁は、白根山では火山活動が高まっている可能性が高く、湯釜火口から半径1キロ範囲で噴火が発生する可能性があるとして、監視体制を強化している。

    ■国内火山の最新情報については、ハザードラボ「火山マップ」をご覧ください。


    (草津白根山の湯釜で火山活動が高まっている(東工大/気象庁))
     
    no title


     2018年09月30日 10時02分 ハザードラボ
    https://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/6/26701.html

    【群馬】草津白根山「湯釜の水が変色」火山性地震2日で360回超 噴火のおそれ【東工大/気象庁】

    (この記事の続きを読む)
    ■ About
    twitter
    このエントリーをはてなブックマークに追加 fb
    rss
    follow us in feedly
    2

    いらっしゃいませ。(´・ω・`)
    初めての方はこちらをご覧ください。
    →このブログについて。
    →全記事一覧

    調べたい質問やキーワードがあれば、こちらの"ブログ内記事検索"をご利用ください。


    ■ カテゴリー
    ■ はてブエントリー

    ■ スポンサーリンク

    Back to Top