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噴火・火山

【ピナツボ山】噴火被害の影響を受けた比の先住民「アエタ族」に古着贈る 文房具も不足しているそうです

1: 名無しさん 2017/02/08(水) 10:52:08.89 ID:CAP_USER9
5

火山被害の比先住民族に古着贈る
*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/7003616781.html?t=1486518384000
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

火山の噴火の影響で、生まれ育った土地を離れて暮らしているフィリピンの先住民族を支援しようと、登別市の若手経営者らが、自分たちで集めた1000着以上の古着を先住民族に寄贈しました。

フィリピンの先住民族「アエタ族」に古着を贈ったのは、登別市で運送会社を営む沼崎孝則さん(39歳)たちのグループです。
沼崎さんたちは、26年前のフィリピン・ピナツボ山の大噴火で山岳地帯に住めなくなりフィリピン政府が用意した土地に避難している「アエタ族」の子どもたちに着てもらおうと、会社の従業員らに呼びかけて、1000着以上の古着を集めました。

そしてことし1月下旬に、集めた古着を持ってフィリピンを訪れ、現地の子どもたちや子どもがいる先住民族の家族に手渡したということです。
現地では文房具なども不足しているということで、沼崎さんたちは、今後も支援を続けていくことにしています。

沼崎さんは
「太平洋戦争でアエタの方々も大変な過去を経験している。戦争を直接知らない世代も戦争を忘れてはならないという思いも込めて活動を続けていきたい」と話しています。

02月08日 08時22分

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【御嶽山噴火】犠牲者遺族「二度と災害が起こらないよう恒久的防災システムを」

1: 名無しさん 2017/01/26(木) 08:16:52.22 ID:CAP_USER9
2

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000092-san-soci

犠牲者58人、行方不明者5人を出した平成26年9月27日の御嶽山(長野・岐阜県、3067メートル)噴火災害で、気象庁が噴火警戒レベルの引き上げを怠ったなどとして、犠牲者5人の遺族が25日、国家賠償法に基づき国と長野県に総額1億4千万円の損害賠償を求める訴えを長野地裁松本支部に起こした。遺族と弁護団は午後、横断幕を掲げて行進し、訴状を提出した。

原告側によると、今回の災害で遺族が提訴するのは初めて。気象庁が噴火前の観測データを基に下した噴火予知の判断が適切だったかどうかが検証される。

訴状によると、気象庁は噴火警戒レベルを1から2に引き上げる基準の一つとして、火山性地震の回数を「1日50回以上」としていた。しかし、同庁は噴火前の9月10日に52回、翌11日に85回の火山性地震を観測したにもかかわらず、当時は平常を示す1だった噴火警戒レベルを2に引き上げなかった。原告側は同庁が12日早朝にはレベルを2に引き上げる義務があったとし、実行していれば火口約1キロ圏内の入山が規制され、死者は出なかったとしている。

一方、長野県については、御嶽山の2地点に設けた地震計の故障を知りながら放置したと指摘。地震計が機能していれば、噴火警戒レベルを2に引き上げられたとしている。

原告の一人で、噴火災害で夫の保男さん=当時(54)=を亡くした長野県東御市の伊藤ひろ美さん(55)は「どうしてこんな大惨事になったのか、なぜ減災すらできなかったのか、検証してもらいたい。二度とこのような火山災害を起こさないよう恒久的な防災システム作りにつなげたい」と話した。

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【御嶽山噴火】死亡の5人の遺族が国と長野県を提訴「総額1億4000万円の損害賠償を求める」

1: 名無しさん 2017/01/25(水) 16:14:24.90 ID:CAP_USER9
9

58人が死亡、5人が行方不明となった、3年前の御嶽山の噴火災害で、亡くなった5人の遺族が、噴火前に噴火警戒レベルを引き上げなかったほか、山頂付近にある地震計の故障を放置していたとして、25日、国と長野県に対し総額1億4000万円の損害賠償を求める訴えを長野地方裁判所松本支部に起こしました。

ソース:NHK NEWS WEB 1月25日 13時47分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170125/k10010852311000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_016

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ええ・・・てなる災害の話貼ってく

9


1: 名無しさん 2017/01/21(土)18:30:47 ID:V38
1946年4月1日のアリューシャン地震津波でハワイ島では159名の死者が出たが、その中にはエイプリルフールだったため海の様子がおかしいと聞いても信じずに亡くなった人もいたらしい

ええ・・・
3
アリューシャン地震 (1946年) - Wikipedia
1946年のアリューシャン地震(アリューシャンじしん)は、同年4月1日にアリューシャン列島東部のウニマク島付近を震源として発生した地震。


2: 名無しさん 2017/01/21(土)18:31:25 ID:00K
>>1
ワロタ

3: 名無しさん 2017/01/21(土)18:31:49 ID:V38
エイプリルフールとかいう悪習はなくすべきだよね

5: 名無しさん 2017/01/21(土)18:32:31 ID:NBl
エイプリルフールは百害あって一利なしだよな

6: 名無しさん 2017/01/21(土)18:33:16 ID:tw@gasyakora
ふーむいったいどうすればいいのやら
関連記事
マジで強い地震を経験した事あるやつ集まってくれ アドバイスがほしい


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【悲報】浅間山、火山ガスの二酸化硫黄増加…気象庁が注意呼び掛け

1: 名無しさん 2017/01/18(水) 20:49:40.91 ID:CAP_USER9
no title

気象庁は18日、群馬、長野両県の浅間山で同日、火山ガスの二酸化硫黄を観測した結果、1日当たりの放出量が3600トンだったと発表した。3千トンを超えたのは2015年6月以来。

*+*+ デイリースポーツ +*+*
http://www.daily.co.jp/society/national/2017/01/18/0009841089.shtml

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【!?】御嶽山噴火災害、5遺族が国と長野県に総額1億5千万円の損害賠償提訴へ…

1: 名無しさん 2017/01/17(火) 12:10:51.11 ID:CAP_USER9
1

御嶽山噴火災害で遺族が国と長野県を提訴 「国は警戒レベル上げず」「県は地震計の故障を放置」
2017.1.17 11:22

58人が死亡、5人が行方不明となった平成26年9月27日の御嶽山噴火災害で、噴火前に噴火警戒レベルを引き上げず、山頂付近の地震計の故障を放置して適切な観測を行う義務を怠ったとして、長野県内外に住む5遺族が国家賠償法に基づき、国と県に総額1億5千万円の損害賠償を求める訴訟を長野地裁松本支部に起こすことが17日、分かった。原告側の弁護団が明らかにした。25日に提訴する。

訴えによると、気象庁などは噴火警戒レベルを「1」から「2」に引き上げる基準の一つとして火山性地震の回数を「1日50回以上」としていた。しかし、噴火前の9月10日に52回、翌11日に85回の火山性地震を観測したにも関わらず、当時は平常を示す「1」だった噴火警戒レベルを、山頂一帯が立ち入り規制される「2」に引き上げることを怠り、噴火で山頂一帯にいた登山者が犠牲になったとしている。

一方、長野県木曽建設事務所については、気象庁との協定に基づいて御嶽山の火山活動の一部を適切に観測する義務を負っていたが、御嶽山の2地点に設けた地震計の故障を知りながら放置したと指摘。
地震計が機能していれば、噴火警戒レベルを「2」に引き上げられたとしている。

産経ニュース
http://www.sankei.com/affairs/news/170117/afr1701170021-n1.html

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【悲報】イタリアの超巨大火山、ガチで噴火しそう…

6


1: 名無しさん 2017/01/13(金)20:03:32 ID:DyV
やばいでこれは

2: 名無しさん 2017/01/13(金)20:03:50 ID:VQM
マ?助けてクレメンス

3: 名無しさん 2017/01/13(金)20:03:50 ID:DyV
2015月11日 

英国マンチェスター大学の天体物理学者たちが「世界で最も危険な火山 10」を発表
3位に南イタリアのフレグレイ平野がランクイン
7
フレグレイ平野 - Wikipedia
フレグレイ平野(フレグレイへいや、伊: Campi Flegrei カンピ・フレグレイ) とは、イタリアのナポリ西方に広がる、多数の火砕丘を含む長さ13kmにおよぶカルデラである。カルデラ内にはポッツォリなどの都市が発展している。 
地名はギリシャ語 φλέγω / flègo から来ており、「燃え盛る平野」を意味する。英語では Phlegraean Fields と呼ばれる。


4: 名無しさん 2017/01/13(金)20:03:59 ID:DyV
2016年12月28 

フレグレイ平野の地下にある超巨大火山が500年の休止期間を終え
“臨界状態”に近づく可能性があるという論文が発表される。
イタリア政府はこの発表を受け、噴火の警戒レベルを緑の「正常」から黄の「要警戒」に変更した。


http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/122700499/
関連記事
イタリアの超巨大火山が活発化か 破局噴火すれば巨大隕石の衝突に匹敵する地球的大惨事に

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日経サイエンス「噴火の確率は100年で1%。つまり1万年なら100%」←は?

1: 名無しさん 2017/01/13(金) 12:32:50.84 ID:YEAfHOPD0 BE:663621836-PLT(12001) ポイント特典
16

別冊217 NEW!
大地震と大噴火
日本列島の地下を探る
日経サイエンス編集部 編
http://www.nikkei-science.com/page/sci_book/bessatu/51217.html

2: 名無しさん 2017/01/13(金) 12:33:11.30 ID:YEAfHOPD0 BE:663621836-PLT(12001)
https://twitter.com/threetrees12/status/818775466781724673

14


41: 名無しさん 2017/01/13(金) 12:46:22.88 ID:laYnF2PI0
>>2
天才かよ

天災だけに

139: 名無しさん 2017/01/13(金) 14:59:10.44 ID:mGn4uDTf0
>>2
二万年後には200%になっちゃうぞ

158: 名無しさん 2017/01/13(金) 15:45:26.80 ID:AOupwYbO0
>>139
別に二回でいいじゃねぇか

8: 名無しさん 2017/01/13(金) 12:34:11.88 ID:5It/Rc+n0
ギャンブラー「噴火するかしないか50/50」
関連記事
火山が大噴火して日本人のほぼ全員が死亡する可能性が100年で1%もあることが判明!!!!!!!!!!!(巨大カルデラ噴火)


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【悲報】イタリアの超巨大火山が活発化か 破局噴火すれば巨大隕石の衝突に匹敵する地球的大惨事に

1: 名無しさん 2016/12/23(金) 18:24:17.45 ID:nq1eW+9B0 BE:762376718-PLT(12000) ポイント特典
2

 火山性カルデラ盆地であるフレグレイ平野(イタリア・ナポリ)の地下のマグマから放出されるガスの圧力が、火山活動を引き起こす可能性のある臨界圧力に達している可能性があるという見解を示した論文が、今週掲載される。

フレグレイ平野のカルデラは、約39,000年前の火山噴火(ヨーロッパにおける過去20万年間で最大の火山噴火)によって生じたもので、最近になって火山活動が再び活発化していることを示す徴候が見られる。
ただし、フレグレイ平野での火山噴火が差し迫っていることを示す証拠はない点には注意を要する。

以下ソース参照
【火山学】フレグレイ平野での火山活動活発化の可能性 | Nature Communications | Nature Research
http://www.natureasia.com/ja-jp/ncomms/pr-highlights/11510


【参考】
・・・地中深くを掘ってこの地域を監視するプロジェクトの責任者ジュゼッペ・ディ・ナターレ氏(イタリア国立地球物理・火山学研究所ベスビオ観測所)は「この地域では世界的惨事を引き起こす噴火が起こり得る。大きな隕石の衝突に匹敵するほどの惨事だ」と述べた。

イタリア・ポンペイ付近に超巨大火山=科学者が警告

1
http://jp.reuters.com/article/idJPjiji2012080600571

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【教訓】突発噴火時は緊急退避を…避難計画の手引き改定

1: 名無しさん 2016/12/09(金) 23:14:59.53 ID:CAP_USER9
10

戦後最悪の火山災害となったおととし9月の御嶽山の噴火を踏まえて、活火山の周辺にある自治体が避難計画を立てる際の手引きを内閣府が改定しました。突発的な噴火が発生した場合、登山者らに対して、たとえ市町村から避難の指示がなくても、自ら山小屋などに逃げ込む「緊急退避」を求めているのが特徴です。

 おととし9月、死者・行方不明者63人を数えた御嶽山の噴火が発生するまで、避難計画は「住民の避難」に重点が置かれ、登山者や観光客が突然の噴火に襲われるような事態は想定されていませんでした。


 その教訓を踏まえて、内閣府はこのほど、気象庁が24時間態勢で連続監視している「常時観測火山」の周辺にある市町村が避難計画を立てる際の手引きを改定しました。その内容ですが、突発的な噴火に備えて、周辺の市町村に対し、火山が噴火したことを登山者らに速やかに伝えることが重要とした上で、登山者らに対しても、たとえ自治体からの指示がなくても、自ら火口近くの山小屋やシェルターに逃げ込む「緊急退避」と呼ばれる避難行動を求めています。一般住民が対象の「緊急退避」もあり、指定された避難所への避難が間に合わないような場合に、近くの安全そうな建物や高台へ移動してもらうことを想定しています。


*+*+ TBS News i +*+*
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2934034.html

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