スポンサーリンク
山菜・野草・木の実
・クマに食われるリスクを負ってまで取りたい山菜 2026年05月10日 22:00
・【画像】山行きましてん、山菜採ってきはりましたわ~【スパゲッティに】 2026年04月30日 15:00
・【誤認】「ギョウジャニンニクの天ぷらを食べた」 有毒植物・イヌサフランの誤食で70代女性死亡 2026年04月23日 07:00
・【画像】山さ行って山菜取ってきただ【天ぷら等】 2026年04月22日 22:00
・【画像】帰りに山菜取って来た【地区管理の山】 2026年04月17日 22:00
・遺体はギョウジャニンニクの群生地に、山菜採り中に遭難した88歳男性山林の斜面で発見される、バッグの中にもギョウジャニンニク 2026年04月15日 22:00
・【🌿】川に異変、外来種のクレソンが大繁殖! 2026年04月13日 15:00
・【北海道】「トリカブト」をニリンソウと誤食し食中毒で男性1人死亡…室蘭保健所管内で1家族2人が被害 2026年04月05日 19:00
・山菜採りに行きたいんやが・・・ 2026年04月05日 12:00
・【富山】「アサツキと思ったら…」スイセン食べて嘔吐…70代と80代の男女2人 自宅の畑で採取、夕食時に調理 2026年03月30日 22:00
|
|
スポンサーリンク
|
1: 名無しさん 2026/04/21(火) 19:43:08.99 ID:??? TID:hokuhoku
札幌市保健所は4月21日、市内在住の70代女性が有毒植物・イヌサフランの誤食による食中毒で死亡したと発表しました。
死亡したのは、札幌市在住の70代女性です。
札幌市保健所によりますと、女性は4月8日に、自宅の庭に観賞用に植えていたイヌサフランを、ギョウジャニンニクと誤認し、調理して食べたということです。
女性は翌日、病院に搬送されましたが、10日に死亡が確認されました。
続きはこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/31060741/
1: 名無しさん 2026/04/15(水) 07:03:23.11 ID:42wUf4Oi9
遺体はギョウジャニンニクの群生地に…山菜採り中に遭難した88歳男性、山林の斜面で発見されるも死亡状態…バッグの中にもギョウジャニンニク…クマなどに襲われた痕跡なし、死因調査へ<北海道伊達市>
山菜採りに出かけた88歳の男性が4月14日、北海道伊達市の山林で見つかり、死亡が確認されました。
死亡したのは、市内に住む88歳の男性です。
警察によりますと男性は13日朝、場所を告げずに「山菜採りへ向かう」と家族へ伝えて自宅から出発していました。
しかし夜になっても男性が帰宅しないことから13日午後7時30分ごろ、妻などが警察署を訪れて「夫が朝に山菜採りに出かけたが帰ってこない」と届け出ました。
男性は携帯電話を持っていなかったため連絡がつかず、14日午前に警察が市内を捜索したところ男性の車を発見。
その後14日午後に北海道警の捜索ヘリが車から約150メートル離れた山林の斜面上で倒れていた男性を発見しましたが、その後現場で死亡が確認されました。
男性に目立った外傷はありません。
男性が倒れていた現場にはギョウジャニンニクが群生していて、所持していたバッグにもギョウジャニンニクが詰め込まれていたということです。
https://www.uhb.jp/news/single.html?id=58616
(この記事の続きを読む)
1: 名無しさん 2026/04/12(日) 10:54:57.39 ID:t0QZLJSz9
外来種の植物の一種で、スーパーマーケットの野菜売り場に「クレソン」として並ぶ「オランダガラシ」が、愛媛県内各地の川で大繁殖している。松山市内の住宅街を流れる川では、この時期に水面が見えないほど繁茂していることから、専門家は川の流れを妨げる危険性に加え、生態系への影響についても心配している。
オランダガラシはヨーロッパ原産のアブラナ科の多年草で、明治時代の初めに日本に入ってきたとされる。ステーキの付け合わせなどに使われ、ピリッとした辛みがある。
日当たりのよい水辺を好み、ちぎれた茎からもどんどん再生するほど繁殖力が旺盛なことから、全国各地に広がっている。環境省などがまとめた生態系被害防止外来種リストでは重点対策外来種の一つとして掲載されている。
松山市内の住宅街を流れる吉藤川。市立潮見小学校付近では水面がほとんど見えないほどの植物で一面が覆われている。
大きなものは草丈が1メートルほどもあり、小さなジャングルのよう。試しに手近な茎を一本手折ってかじってみると、口の中に独特の辛みが広がった。確かにクレソンの味だ。
川沿いの住宅で長年暮らしているという男性に声をかけると、「この時期にこれほど繁茂するようになったのは、ここ10年ぐらいかな。大雨が降って流されるまで待つしかない」と嘆く。
吉藤川を管理する県中予地方局河川砂防課の担当者によると、吉藤川の現場では昨年度に洪水対策の土砂の除去を実施したばかりだという。ただクレソンなどの草は、土砂と一緒に取り除くことはあるものの、漂流物が引っかかりやすい樹木とは異なり、河川管理上で特に問題視はしていないという。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/073ba5bd1005bfa9a6cb79a81c9743a6da57900b
(この記事の続きを読む)
1: 名無しさん 2026/04/04(土) 17:29:35.89 ID:OkP36Myi9
北海道の室蘭保健所管内で、山林で採取した植物を食べた1家族2人が食中毒を発症し、うち男性1人が死亡しました。原因はトリカブトの誤食です。
北海道によりますと、4月1日午後7時ごろ、室蘭保健所管内に住む1家族2人が、山林に生えていた植物を採取し調理して食べたところ、午後8時ごろから体の痛みや嘔吐、手足のしびれなどの症状が出ました。
このうち1人が午後11時ごろに管内の医療機関に救急搬送されましたが、同日、死亡が確認されています。
同保健所などが調べた結果、2人が食べた調理品や吐物から、トリカブトに含まれる有毒成分「アコニチン」が検出されました。
症状もアコニチンによる中毒と一致することなどから、同保健所はトリカブトを原因とする食中毒と断定しています。
トリカブトは、春先に芽吹く山菜のニリンソウと葉の形が似ており、誤って採取してしまうケースが毎年報告されています。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ce310fb2d7116a4c850fb1face9b407ee04d696
(この記事の続きを読む)
1: 名無しさん 2026/03/30(月) 17:29:14.51 ID:UfvEUohi9
富山県は、砺波厚生センター管内の家庭で今月26日、有毒植物のスイセンを誤って食べたことにより、男女2人が食中毒の症状を訴えていることが判明しました。
富山県厚生部によりますと、26日、南砺市内の医療機関から「スイセンと思われる植物を喫食した患者を診察した」と砺波厚生センターへ連絡が入りました。
砺波厚生センター管内で、今月25日(水)自宅の畑で採取した植物を調理して食べた3人のうち、70代の男性と80代の女性の2人が嘔吐の症状を訴え、医療機関を受診しました。入院はしておらず、快方に向かっているということです。
■アサツキに混じってスイセンが自生していた
厚生センターが患者宅の畑を調査したところ、アサツキに混じってスイセンが自生していることが確認され、採取した植物を検査した結果、スイセンに含まれる有毒成分リコリン及びガランタミンが検出され、原因食品はスイセンと断定されました。
*記事全文は以下ソースにて
2026/3/30(月) 15:08 チューリップテレビ
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tut/2563613
(この記事の続きを読む)
スポンサーリンク
■ About
■ カテゴリー
■ 月別アーカイブ
■ 週間人気ページランキング
■ おすすめ
■ スポンサーリンク











