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狩猟

走行中の車に猟銃の弾当たったか 窓ガラス割れ、女性負傷 八峰町の国道101号

1: 名無しさん 2026/07/23(木) 17:00:22.39 ID:H46//PMt9
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 秋田県警によると、23日午後0時20分ごろ、八峰町八森字乙の水の国道101号で、猟銃の弾が当たったとみられる人身事故が発生した。

 青森県深浦町の60代女性が車を運転中、前と後の窓ガラスが割れた。左耳に激痛を覚え、負傷していることに気付いたという。能代市内の病院に緊急搬送され、治療を受けている。軽症とみられる。

https://www.sakigake.jp/news/article/20260723AK0030/

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【長野市】クマに向かって猟銃発砲…猟友会の81歳男性に弾が当たる 猟友会メンバー4人で罠にかかったクマを駆除しようと

1: 名無しさん 2026/07/04(土) 17:35:42.39 ID:zv63KL9C9
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長野市の山林内で猟友会のメンバーがわなにかかったクマを駆除しようと、猟銃を発砲したところ、近くにいた別のメンバーに弾が当たり、病院に搬送されました。

警察によりますと、4日午前9時10分ごろ、長野市役所から「ハンターがけがをした」と通報がありました。

警察によりますと、長野市小鍋の山林内でクマがわなにかかったことから、猟友会のメンバー4人が駆除するため、入山しました。

メンバーの1人、長野市の会社役員の55歳男性ががクマに向かって猟銃を発砲したところ、近くにいた別のメンバー、長野市の農業の81歳男性に弾が当たったということです。

81歳の男性は病院に搬送され、左肩付近をけがしている模様ですが、詳しい負傷程度はわかっていません。

警察が原因を調べています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/723542dd606ae55b7b6129d5cedd4a1c83932e30

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山中にコンドームが落ちている理由…猟師が明かす“ライフハック”が大バズリ

1: 名無しさん 2026/06/28(日) 09:40:33.31 ID:i6DRomrUM
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山中にコンドームが落ちている理由が、SNS上で大きな注目を集めている。

「たまに山の中でコンドーム落ちてることあるけど、あれはハンターが銃にコンドームつけていて、撃ったあと破棄した後だって師匠が教えてくれたことがある」

とその事情を紹介したのは、ジビエレザー専門店VARIED代表で猟師としても活動する長谷川貴大さん(@varied4203)。

山中にコンドームが落ちているのは、雨や雪、泥、砂などが銃身の中に入るのを防ぐためだという長谷川さん。銃身に異物が入ったまま発砲すると銃口が裂け、思わぬ大事故につながってしまうそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/44b0cb1da2451d680b5efc1e91b300e0a4b4e2d8

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夫婦で「クマに遭遇し決めた」 秋田県で今年度最初の狩猟免許試験、58人受験 マタギ文化継承も

1: 名無しさん 2026/06/14(日) 22:12:14.48 ID:N9j8M4bm9
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クマの出没・被害が増える中で14日、秋田県の令和8年度最初の狩猟免許試験が行われた。国家試験の狩猟免許は各都道府県が試験を行い、免状を交付する。試験は網猟、わな猟、第一種・第二種銃猟がある。秋田県の第1回試験は県森林学習交流館(秋田市)で行われ、辞退の2人を除く58人が受験。1人で複数受験できるため網、わな、第一種銃猟を延べ90人近くが受験した。

■「何かの際に役に立てるよう」

会場では午前10時に県の担当者が受験者に試験の流れなどを説明。各試験とも知識、適性、技能の3分野あるため夕方まで続いた。

「昨年12月に銃猟を受けたので、今回はわなを受けた」と話す北秋田市の会社員男性(50)。祖父から続くマタギの家系で「自分の家族には猟師になるのを反対されていたが、クマ被害急増もあって受験した。すでに銃猟には何度も出ている」という。

実家が北秋田市の阿仁地区でマタギという秋田市の会社員男性(39)も「マタギ文化を受け継ぐため、手始めに網とわなを受けた」。

わなを受けた秋田市の会社員男性(31)は「キャンプなどアウトドアで過ごすことが多いのでクマが心配。何かの際に役に立てるよう受験した」。

夫(55)と一緒に銃猟を受けた潟上市の自営業女性(48)は「自宅近くで犬の散歩中にクマに遭遇したことがあり、2人で受験しようと決めた」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9caa29a15e0ae5cbb8751048ed89aabd299807dc

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「終わってるよ、警察も検察も」返るはずの猟銃が廃棄、最高裁勝訴のハンター怒り…亡き友の形見だった

1: 名無しさん 2026/04/26(日) 20:04:11.30 ID:B7ddSfcK9
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決着までに7年あまりを要したヒグマ駆除をめぐる行政訴訟。3月下旬、最高裁判所が言い渡した確定判決で猟銃所持の許可を取り戻した北海道のハンターは、この長い闘いを「意義のある7年間だった」と振り返った。

ところが、その“完全勝利”の直後、思いもよらぬ事実が明らかになる。押収されていた猟銃のうち、最も重要な1挺──まさにヒグマ駆除に使用され、許可取り消しのきっかけともなった銃が、あろうことか捜査機関に「廃棄」されていたのだ。

関係者の誰もが耳を疑ったこの事態に、当事者の憤りは収まる気配がない。最高裁判決から現在までの経緯を整理する。(ライター・小笠原淳)

●「返してくれ」闘い続けたのに、なぜ“廃棄”なのか
「考えられないよ。よりによって、絶対に保管しておくべき1挺を廃棄するなんて…。どう考えてもおかしくないか」

北海道猟友会・砂川支部長の池上治男さん(77)は、そう憤りをあらわにする。長く続いた行政訴訟で代理人をつとめた弁護士からこの事実を知らされたのは、4月中旬のことだった。

「検察が銃を廃棄してたと。理由は、私が廃棄に同意したからだって。何をか言わんやだ。一貫して『銃を返してくれ』と言い続けて裁判まで起こした人間が、廃棄に同意なんてするわけないでしょう。終わってるよ、警察も検察も」
半月前の勝訴の喜びから一転、「ハンターの魂」を取り戻したはずの池上さんは、再び深い失望に突き落とされた。

●一度は負け、最高裁でひっくり返した「7年越しの完全勝利」
池上さんは、地元・砂川市の依頼でヒグマを駆除した際の発砲行為を警察にとがめられ、北海道公安委員会から猟銃所持許可を取り消された。

(中略)

公開謝罪から一夜明けた4月10日、代理人の中村弁護士が、銃を保管しているという札幌地検に問い合わせた。その4日後、返ってきたのは、耳を疑うような衝撃的な回答だった。

「適正に廃棄しました」

理由は「所有権放棄書へ署名をもらった」ため。では、その「所有権放棄書」を見せてほしいと求めると、「不起訴記録なので閲覧・謄写はできません」というのだ。

そもそも池上さんが、いつ放棄に同意したのか、実際に破棄されたのはいつごろなのか聞いても「お答えできない」ということだった。

弁護士ドットコム
https://news.livedoor.com/article/detail/31102369/

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最高裁で勝訴したにもかかわらず返ってこない猟銃…ハンターは怒り 仲間の形見の銃なのに…

1: 名無しさん 2026/04/16(木) 11:13:07.65 ID:i1L5W9jS0● BE:582792952-PLT(13000)
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 「思い入れのある銃だった。とんでもない暴挙だ」(北海道猟友会 砂川支部長 池上 治男さん)


 憤りをあらわにするのは北海道砂川市のハンター、池上治男さんです。

 池上さんはクマの駆除を巡り北海道公安委員会から猟銃の所持許可を取り消されました。


 その後、裁判を起こし3月に最高裁で処分の取り消しを勝ち取ったばかりです。

 「池上様にご不便、ご負担をおかけしたことに対しおわび申し上げます」(北海道警察の担当者)


 判決から約2週間後、北海道警察の担当者が池上さんの自宅を訪ね猟銃1丁を返却しました。

 銃が手元に戻ったのは8年ぶりです。


 その銃を携え、クマのパトロールに出向きました。

 しかし、その表情はさえません。


 「これは当該の銃じゃない。早くその銃を返してほしい」(池上さん)

 駆除したクマの前で銃を抱える写真。

 かつての池上さんの姿です。

 裁判のきっかけとなったクマを駆除したのもこの猟銃でした。

 そして何より、この銃は狩猟仲間から譲り受けた形見の品だったのです。

 「『支部長、何とか使ってほしい』と託された銃を持って『私はあなたの代わりにこの銃を人のために使う』と別れた。その後、すぐ亡くなった」(池上さん)


 その思い出の銃が返ってこないのです。

 池上さんの弁護士によると。

 「検察庁の回答によると、池上さんが所有権放棄書というものを提出したという。捜査が終わったので、銃を廃棄したと。非常に憤りを覚えている」(池上さんの代理人 中村 憲昭 弁護士)

 警察は池上さんの猟銃を証拠品として押収しました。


 その後、池上さんからその所有権を放棄するという書類を得たというのです。

 それに基づいて適切に廃棄したといいます。

 「とんでもない暴挙だ。(所有権を)放棄したと書いた覚えもないし、すぐに返してと表明している。適正に廃棄したというが、何が適正なのか意味がわからない。誰が理解できるというのか」(池上さん)

 池上さんの怒りは収まりません。

https://www.uhb.jp/news/single.html?id=58640

https://youtu.be/HSQ7MV-Y1ts

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【山形】クマ駆除中20メートル下に滑落した女性は肋骨など折る大ケガと判明...救助に向かった消防隊も下山できず→けさ消防ヘリで救助

1: 名無しさん 2026/04/13(月) 17:52:39.08 ID:rQi2qIDn9
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クマの駆除のために山形市の山に入り滑落してケガをした猟友会の女性がきょう午前、消防防災ヘリで救助されました。(サムネイルは県消防防災航空隊提供)

女性は斜面を20メートルほど滑り落ち、手首や肋骨などを折る大けがをしたということです。

警察によりますときのう午後3時すぎ、山形市和合町の団体職員の女性(60)が
クマの駆除のため山形市上宝沢の山で活動していたところ転倒し滑落したということです。

女性は斜面を20メートルほど滑り落ちたとみられ、右手首や右手の親指、肋骨を折る大ケガをしました。

■日没のためビバーク

通報を受け向かった救助隊がきのうのうちに女性と合流しましたが日没のためビバークし、けさ6時半ごろ県消防防災ヘリ「もがみ」が女性を救助しました。

 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tuy/region/tuy-2596410

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猟銃許可取消された池上氏に北海道公安委「代理人」が謝罪「直接来るのが当たり前、反省していない」

1: 名無しさん 2026/04/10(金) 08:21:25.48 ID:dp7B8j410● BE:897196411-PLT(21000)
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4月9日、クマの駆除で猟銃の所持許可を取り消されたハンターに対し、北海道公安委員会が謝罪し、猟銃を返還しました。

(中略)

一方、北海道公安委員会から代理の人が来たことについて、池上さんは「公安委員会が直接、来るのが当たり前だと思うよ。代理の人が事務方の人が来るということは、本当の意味で公安委員会が反省しているとは思えない」としました。

猟銃については報道陣に非公開で、返還されました。
池上さんの猟銃所持許可の更新に向けて、銃の保管場所を点検するほか、経験者講習を行う予定だということです。

https://www.uhb.jp/news/single.html?id=58479

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【猟銃許可取り消し問題】9日、北海道公安委がハンターに謝罪・7年ぶり猟銃返還へ 最高裁「処分違法」判断受け

1: 名無しさん 2026/04/08(水) 17:30:49.73 ID:up8sOoOL9
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北海道砂川市のハンターが猟銃の所持許可を取り消されていた問題で、あす(9日)道の公安委員会がハンターに謝罪し猟銃を返還することが分かりました。

砂川市のハンター池上治男さん(77)は、2018年8月砂川市に依頼され市職員や警察官らが立ち会う中クマを駆除しました。

しかし建物側へ発砲したとして、翌年4月に道公安委員会から猟銃の所持許可を取り消され、道に処分の撤回を求めてきました。

1審で勝訴した一方、2審では「銃弾が跳ね返り人や建物に当たる可能性があった」として逆転敗訴し、池上さんは最高裁に上告をしていました。

最高裁は先月27日、ハンターの公益性を評価し、道公安委員会の処分は「違法」と判断。2審の判決を破棄する判決を言い渡しました。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/htb/region/htb-36531

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ヒグマ駆除で猟銃許可取り消しは違法 ハンター逆転勝訴 最高裁

1: 名無しさん 2026/03/27(金) 15:36:33.70 ID:qp1rj+p30● BE:609257736-2BP(7777)
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 猟銃でヒグマを駆除したところ、「民家に向けた危険な発砲」として猟銃所持の許可を取り消された北海道砂川市のハンターが、道に処分の撤回を求めた訴訟の上告審で、最高裁第3小法廷(林道晴裁判長)は27日、道の処分を違法として、ハンターに猟銃の所持を認める判決を言い渡した。道の処分を適法としていた2審判決は破棄した。ハンター側の逆転勝訴が確定した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/605dd9bd47e4ca8df86f3652ded58e592d54f518

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