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地震・災害・防災関連

【山梨の山火事】7日目も空と陸から消火活動 “強風と乾燥”で燃え広がる

1: 名無しさん 2026/01/14(水) 11:17:57.43 ID:0mKYypO39
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 山梨県上野原市で起きた山火事で、火は隣接する大月市側に燃え広がっています。発生から7日目となる14日も消防などが消火活動にあたります。

 8日に発生した山火事は、上野原市に加え隣接する大月市側の山林にも燃え広がりました。

 消防などによりますと、13日午後6時時点で合わせて160ヘクタール以上が焼けたということです。

 14日も朝から自衛隊や県の防災ヘリに加えて、地上からの消火活動が続けられます。

 周辺では空気が乾燥し風が強い状態が続いていて、大月市側では一時、住宅まで350メートルの位置に火が迫ったということです。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvasahinews/nation/tvasahinews-000478498

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【青森震度6強】後発地震注意情報めぐり不安の声「避難所にクマ」SNSでデマ情報…地震がクマの生態に影響?専門家「出没増えたりしない」

1: 名無しさん 2025/12/11(木) 14:03:31.73 ID:D9NvkwlQ9
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青森県沖を震源として8日に起きた地震。

これに続く巨大地震の発生が警戒される中、最大震度6強を観測した青森・八戸市の港にあるコンテナターミナルでは地面に長い亀裂が生じていました。
200メートルを超えるような長さの亀裂となっています。

この他、アスファルトが浮き上がり段差となっている箇所もありました。
手のひらがすっぽりと入ってしまうぐらいの大きな亀裂ができています。

こうした亀裂や段差の影響で車が走行することができず、コンテナターミナルは一部が閉鎖されています。

東日本大震災を経験したという男性にとっても、今回の被害は想像以上だといいます。

八戸港湾運送・桝谷悟課長:
この場所で経験してるけど、ここまで今回の被害がひどいとは想像しなかった。


市内では、住宅街のアスファルトにも亀裂が入っていました。

地面が割れ、ブロック塀や住宅の外壁が崩れ落ちています。

被害を受けた市内のワイン工場では、地震でワインの瓶が散乱しました。

白戸義徳工場長:
このワイン見ながらホースで水を出して、ガラスの破片とか口元が割れて飛んでいるかもしれないので、全部洗い流して検品をして、これは大丈夫です。

今回の地震で約300~400本、瓶が割れてしまったとのことです。

今回の地震は、発生後1週間程度は巨大地震発生の可能性が高まるおそれがあるとして、北海道・三陸沖後発地震注意情報が初めて出されています。

午前7時の青森・八戸駅前では雪がちらつき、巨大地震に備える八戸市には厳しい冬本番が到来。
10日の朝は氷点下1.1度まで冷え込み、街は冬景色となりました。

市内の鮮魚店には商品が並び、飲食店などでは営業を再開する動きも広がりつつあります。
しかし今後、再び大きな地震に見舞われるおそれは、店の営業に暗い影を落としています。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/fnn/nation/fnn-973092

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「南海トラフ大地震」vs「富士山大噴火」

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1: 名無しさん 25/11/09(日) 23:44:46 ID:Sav7
どっちが日本にとって悪夢なんや?

どちらも想定できるレベルで最悪のパワーで起きるとする。

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富士山「もうすぐ噴火するで」首都直下、南海トラフ「そろそろ揺れたるで」

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1: 名無しさん 25/10/21(火) 20:07:42 ID:Kmdk
来ないやん

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埼玉「津波来ません、地震来ません、火山噴火しません」

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1: 名無しさん 2025/08/28(木) 10:13:06.46 ID:zK6w2sOD0
ついに関東最強ということがわかったようだね

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ヒロシ「キャンプと防災は別物。メディアが言うほど日本人は行儀が良くないと思ってるから災害時の防犯用にクマ撃退スプレーを入れてる」

1: 名無しさん 2025/08/17(日) 16:48:28.74 0
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「キャンプ用品は災害時に役立つ」と言われる。キャンプができれば、電気やガス、水道が止まってもサバイバルできそうだ。というわけで、ソロキャンパーとしても人気の芸人・ヒロシに会いにいくと、話は思わぬ展開に。真に役立つキャンプグッズ、そしてヒロシが考える防災の極意とは。(取材・文:長瀬千雅/撮影:栗原洋平/Yahoo!ニュース オリジナル 特集編集部)

サバイバルとキャンプは違う

──災害時に使えるキャンプのスキルを教えていただきたくて、お話を聞きにきました。

“キャンプの人”みたいになってからそういうお仕事を時々いただくんですけど、実はぼく、キャンプをやっていると防災に役立つみたいなのはこじつけだと思っているんですよ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/78285c0811c754e58005f0926cd5585359dcfe45

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【北と南へ】トカラ列島 島が約10センチ離れる地殻変動 “過去にない動き”…

1: 名無しさん 2025/07/09(水) 22:17:01.29 ID:Sn/cKzOZ9
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トカラ列島近海で続く活発な地震活動の原因に迫る上で重要なデータが明らかになりました。小宝島で激しい揺れを観測した7月2日から3日間で、小宝島と宝島が南北に10センチ近く離れるような地殻変動が起きていたことがわかりました。解析を行った専門家は「過去にこの地域で確認されたことのない動きだ」として、要因の検討を進めることにしています。

東北大学大学院理学研究科の太田雄策教授は、国土地理院の観測点だけでなく、通信事業者が基地局に設置した観測点のデータもあわせて今回の地殻変動の状況を解析しました。

その結果、7月2日のマグニチュード5.6の地震の前後からわずか3日間で、小宝島が北北西へ6センチ、宝島が南へ3.5センチ、それぞれ移動していたことがわかりました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250709/k10014857941000.html

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【たつき諒】《著者の主張に“反論”も》「7月5日大災難」予言外れるも観光業に打撃の実害…責任問う声に出版社が示した「回答」

1: 名無しさん 2025/07/08(火) 09:30:41.25 ID:Nb2EsYsb9
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’21年10月に出版された元漫画家・たつき諒氏の著書『私が見た未来 完全版』(飛鳥新社刊)をきっかけに、拡散した“日本大災難説”。トカラ列島近海で続く群発地震に警戒が高まるも、“Xデー”とされた7月5日に日本全土を襲う大災害は発生しなかった。

当初、帯に《幻の“予言漫画”復刻!!「本当の大災難は2025年7月にやってくる」》とのキャッチコピーが大きく載った本書(※現在、飛鳥新社の公式サイトでは《夢で未来を見た漫画家の記録!「本当の大災難は2025年7月に」》と記載)。1999年に発売されたコミックの復刻版だが、解説に記されていた作者の“新たな夢”が予言として国内外に広く流布したのだ。

作者による解説ページには、《日本とフィリピンの中間あたりの海底がボコンと破裂(噴火)》《太平洋周辺の国に大津波が押し寄せました》《その津波の高さは、東日本大震災の3倍》と夢の詳細をつづった記述や図があり、「夢を見た日」として《2021年7月5日4:18AM》とあった。さらに「作者あとがき」には、《夢を見た日が実現化するならば、次にくる大災難の日は「2025年7月5日」》と明記されていた。

この内容はYouTubeやSNSで瞬く間に拡散し、大きく注目を集めることに。また、“Xデー”が近づくにつれて噂の影響も深刻化し、観光事業に打撃を与えることとなった。

「“7月5日大災難説”は香港や台湾、韓国でも広がり、香港の航空会社は一部便を減便するといった対応を取りました。国内でも外国人観光客による宿泊のキャンセルが相次ぎ、閑散としてしまった観光地も。テレビ朝日の報道では、“インバウンド客の減少などで5600億円規模の経済的損失が出ている”という専門家による試算も伝えられています」(社会部記者)

こうした事態に気象庁も「現在の科学的知見では、日時・場所・規模を特定した地震予知は困難」と見解を示し、“7月5日大災難説”について「デマ」だと強調。しかし、当日にはSNSで「予言の日」「予言の時間」「日本滅亡」といった不穏な言葉がトレンド入りし、多くの人々の間で“予言の的中”が不安視されていた。

結局のところ、大きな災害が発生することはなく、“Xデー”は何事もなく過ぎ去ったが――。SNSでは安堵する声が上がったいっぽう、一部では“大きな混乱を招いた”“不安を煽った”として作者や出版社の責任を問う声や批判も上がっていた。

そこで本誌は7月7日、出版元である飛鳥新社を取材。本書をきっかけに観光事業が深刻な状況に陥るなど、一部SNSやネットで責任を問う声が上がっていることに対して見解を尋ねた。

すると同日夕方に文書で返信があり、「当社といたしましては、そのような事象について、特定のコメントをする立場にはございませんので、ご了承いただきますようお願い申し上げます」とのこと。

また、本書の内容をめぐっては、たつき氏の“主張”も注目を集めていた。

たつき氏は6月15日に発売した自伝『天使の遺言』(文芸社刊)のなかで、《次にくる大災難の日は『2025年7月5日』》の記述について言及していたのだ。《過去の例から「こうではないか?」と話したことが反映されたようで、私も言った覚えはありますが、急ピッチでの作業で慌てて書かれたようです》と編集側とのやりとりを明かした上で、《夢を見た日=何かが起きる日というわけではないのです》と強調。

さらに、7月4日配信の「Smart FLASH」に掲載された本人インタビューでは、「本音で言えば、『完全版』は私の書いた文言ではないし、注目されたのは私の漫画のことではないので、まったく他人事のような感覚が拭えません。帯の文言は編集(者)によって書かれたもので、それが注目を浴びてしまった形です」とも明かしていた。

そこで飛鳥新社に、たつき氏の主張の事実確認および、今後、帯の文言を修正・変更する予定はあるかどうかについても尋ねてみたところ、次の回答が返ってきた。

「『帯の文言は編集(者)によって書かれたもの』との点についてですが、帯に関しては書籍の宣伝物として、当社にて作成し、必ず著者の確認を得たうえで出版しております。この点については、同書に限らず、当社のすべての書籍において、書籍のカバーや帯を含む全ての内容について、著者と相談し、確認を取る形で進行しております」

たつき氏の主張とは食い違いが見られる回答だったが、このまま一件落着といくだろうか。

https://jisin.jp/domestic/2489294/

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【7月5日に大災難】“うわさ”の日にトカラ列島近海で震度5強…気象庁「全くの偶然。日本では1年で2000回の地震。因果関係なし」

1: 名無しさん 2025/07/05(土) 13:23:25.74 ID:ZIMateNi9
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 気象庁が鹿児島県の十島村の悪石島で最大震度5強を観測した地震について会見を行いました。そこで7月5日に大災難が起きるという予言について言及しました。

【映像】気象庁が「7月5日に大災難の予言」に言及

 これは2011年3月の東日本大震災を予言したというたつき諒さんの漫画『私が見た未来 完全版』(飛鳥新社刊)の中で「2025年7月5日に日本とフィリピンの中間あたりの海底がボコンと破裂(噴火)」「太平洋周辺の国に大津波が押し寄せた」「その津波の高さは東日本大震災の3倍」というものです。

 気象庁と記者とのやり取りは以下の通り。

Q:例の国内外で広まっている”予言の日”がまさに今日。実際に地震も起きているし、不安に思っている人もいるかと思うが、改めてメッセージありましたら。

A:まず、漫画の予言についてですけれども、現在の科学的知見では日時・場所・規模を特定した地震予知は困難です。ですから地震が偶然に発生したとしても科学的根拠があるものではない。他方、日本はいつでも地震が起きる可能性がありますから、日頃からの地震への備えをお願いしたいと思います。以上です。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6544510

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英BBC「7月5日に大災害」説と「トカラ列島地震」を絡めて報道「たつき諒氏の漫画が、うわさを加速させている」と紹介

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1: 名無しさん 2025/07/04(金) 19:10:41.63 ID:9Z0u0GtQ9
英国の公共放送BBCは3日、日本の鹿児島トカラ列島で地震が頻発していることを報じ、その記事の中で、漫画家たつき諒氏が作品の中で今年7月5日の大災害について示唆していることにも触れた。

BBCはシンガポール発の記者のリポートとして「2週間で900回の地震、日本列島住民は眠れない」と題したウェブ記事をアップ。トカラ列島で6月21日以降、周辺の海域での地震活動が「非常に活発」になっていると発表されたことに加え、「南日本にある人口のまばらな離島では、2週間で900回以上の地震が発生し、住民は不安に駆られ、夜通し眠れずにいる」などと伝え、地震が「異常な頻度」だとした。

さらにBBCは「この一連の地震は、巨大で致命的な地震が間もなく発生するかもしれないといううわさが、日本全体を不安にさせている中で発生した」と指摘。「漫画家・たつき諒氏が1999年に発表した漫画が、こうしたうわさを加速させている。2021年に出版された新版では、彼女は次の大地震が今年7月5日に発生すると主張しています」と紹介した。また「こうした憶測は一部の観光客を不安にさせており、複数のメディアは旅行のキャンセルが相次いでいると報じている」とした。

https://news.livedoor.com/article/detail/29098860/

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