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そば・うどん
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1: 名無しさん 2025/04/14(月) 18:13:35.15 ID:K04l2qFi0● BE:837857943-PLT(17930)
温めても冷やしても、どちらでもおいしい麺料理の「そば」。天ぷらやだし巻玉子といったおかずにもよく合います。また、
地域によっても特徴の異なるそばが提供されており、日本各地でさまざまなそばを楽しめるのが魅力です。
●長野県
長野県のそばといえば、やはり「信州そば」。高冷地の多い長野県はそばの栽培に適しており、また昼夜の寒暖差が大きく質の良いそば粉を
作れることが、おいしさの秘訣と言われているそうです。「信州そば」といっても、県内には大根おろしと焼き味噌と一緒に食べる伊那市の
「行者そば」や、つなぎにヤマゴボウの一種であるオヤマボクチの葉の繊維を使う「須賀川そば」「富倉そば」など、
地域によってさまざまなそばがあります。なかでも「戸隠そば」は、岩手県の「わんこそば」、島根県の「出雲そば」と並ぶ
「日本三大そば」の一つにも数えられています。
●山形県
山形県のそばといえば、「板そば」や「冷たい肉そば」が有名です。「板そば」は、長い板や浅い木箱に数人前のそばを薄く均一に盛ったもの。
また「冷たい肉そば」は河北町のご当地グルメで、鶏肉とネギをのせたシンプルな具材と、濃厚な鶏だしをベースにした甘じょっぱいつゆを
常温に近い温度で味わいます。山形のそばはやや太めでコシが強いものが多いとされており、そばの風味をしっかり楽しめます。
●福井県
日本蕎麦保存会による「おいしいそば産地大賞」で2023年も1位を獲得し、3連覇を果たした福井県は、在来種の栽培に積極的に
取り組んでいる県です。1999年には毎月18日を「蕎麦の日」と定め、福井のそば店の中には「蕎麦の日」限定の
独自サービスを行っているところもあります。
1位長野県
2位新潟県
3位山形県
4位福井県
5位茨城県
6位岩手県
https://news.yahoo.co.jp/articles/474f308721166f45c909602292c6f3d3579d1324
(この記事の続きを読む)
1: 名無しさん 2025/02/16(日) 17:56:31.32 ID:??? TID:realface
ざるそばの薬味といえば何が浮かぶだろうか。
関西人の筆者はまず刻みねぎ、わさび、うずら卵を思い出すが、先日この「薬味にうずら卵」は関西圏特有の文化だと知った。
「初めてツアーで大阪を訪れたとき、蕎麦屋に入ったらうずら卵が入っててびっくりした。これをどうしろというんだ?と思った」「卵はどうやって食べるのが正解なのか」と、今年1月に大阪での舞台挨拶取材で音楽プロデューサーの松任谷正隆さんも話しており、考えてみれば不思議な文化だなと気づいた。
そば+うずら卵の正しい食べ方、さらにその歴史を探るべく、お店に話を訊いてみた。
■「熱盛りそば」+「うずら卵」が関西の定番?
1925年(大正14)創業の「美々卯」(大阪府大阪市)では、ゆで上がった温かいおそばをつゆでいただく「熱盛りそば」に、うずら卵を添えた「うずらそば」を提供している。
そもそも、熱盛りそば自体も関西ならではのメニューだ。
そのため、以前関東にあった店舗のメニューには、うずらそばは載っていなかったとか。
ただし客から要望があれば提供するという、いわば「知る人ぞ知る」なメニューだったようだ。
やはりうずら卵を添えたそばは関西ならではの文化のようだが、これはどこから始まったものなのか。
担当者に尋ねると「創業当時、初代・薩摩平太郎が『鶏卵を入れたらつゆが水っぽくなり、そばの風味を損なう』と考え、かわりに当時とても高価だったうずら卵を添えたのが始まりだとされています」という回答があった。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e3f927fa6d2c569498bc5fa885f8472db6df924
(この記事の続きを読む)
1: 名無しさん 2025/02/10(月) 13:26:56.97 ID:Ip+vm+rU9
香川県ではついに「人」もうどんに…? “うどん入浴剤”を発売した道の駅の挑戦 - ライブドアニュース:デイリー新潮
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/28120420/
2025年2月10日 11時10分
讃岐うどん発祥の地であり、「うどん県」として知られる香川県で、昨年12月、入浴剤「さぬきうどんの香湯(かおりゆ)」が発売された。当初800個限定での発売予定だったが、人気が殺到。追加発注を重ねて3,000個以上を売り上げ、今季は2月をめどに一旦終売するという。「うどん出汁ソックリの匂い」と話題にもなったが、そもそも入浴剤としてその香りはどうなのか……。発案者である「道の駅 源平の里むれ」(高松市牟礼町)のスタッフに聞いた。
【写真】3000個以上を売り上げた「さぬきうどんの香湯」
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/02101100/?photo=2
蛇口からうどん出汁、はあるけれど…
うどん目当てに訪れる観光客が後を絶たない香川県では、空の玄関口である高松空港に「出汁」の出る蛇口が設置されている。それほど、うどんが身近にあるわけだがあくまでも基本は「食べる・飲む」という発想だったはず。それがいったいなぜ入浴剤に?
「近年、グッズ化されるなど多角的な展開もされている讃岐うどんですが、やはり“食べる”という体験があるからこそのものだと思っています。うどん出汁のお風呂に入るという発想は、地元としてもなかったと思っています」
こう話すのは「道の駅 源平の里むれ」のスタッフ、久保陽平さん。「さぬきうどんの香湯」の発案者その人だ。
(略)
※全文はソースで
(この記事の続きを読む)
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