1: 名無しさん 2026/04/21(火) 08:18:45.36 ID:7IY9uWES0 BE:323057825-PLT(12000)
アクションカメラの代表格といえば米GoPro社が展開する「GoPro」だ。だが、近年はその存在感が薄れている。
【画像】GoProのラインアップ
2023年ごろまで世界シェアトップを維持していたものの、2024年には中国・深センのShenzhen Arashi Vision(シンセン・アラシ・ビジョン)が手掛ける「Insta360」に追い抜かれた。
日本国内のシェアも4割程度を維持していたが、中国勢が台頭して2社で40%を超える中、GoProは10%を下回っている。
中国勢は低価格ながらGoProと同等の製品を供給してきた。
先駆者が安い中国勢に淘汰(とうた)される経緯はロボット掃除機「ルンバ」にも共通している。
「GoPro」は「ルンバ」と同じ未来をたどるのか かつては世界一も中国勢に追い抜かれた背景
https://news.yahoo.co.jp/articles/06e120b6278cb7f4eff70a2f6a19e29aa8dd38e5
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