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噴火・火山
・富士山はそのうち噴火する これはウソではない 2026年04月23日 18:00
・富士山噴火で人間が無事に生きてる前提で話を進めてるのはおかしい 2026年04月18日 19:00
・桜島が爆発!噴煙1000メートル 火山灰は垂水・鹿屋方向へ 2026年04月12日 15:00
・300年沈黙の富士山が大噴火したら…停電、断水、交通機関ストップ。火山灰がもたらす被害 #災害に備える 2026年04月12日 12:00
・真面目な話 富士山噴火したらどうすんの? 2026年02月04日 19:00
・富士山噴火「いつ起きてもおかしくない」その時、首都圏と私たちの生活はどうなる? 2026年01月03日 08:00
・【朗報】西之島、めっちゃ育つ 2025年12月23日 22:00
・もし「富士山が噴火したら」東京はどうなるのか… 東京都がAI動画を公開 2025年08月23日 21:00
・【群馬】草津白根山(白根山(湯釜付近)) 噴火警戒レベル2(火口周辺規制)に引き上げ 2025年08月05日 07:00
・カムチャツカ半島中央部の火山が噴火!ロシア科学アカデミー発表、大規模地震と関連か 2025年07月31日 08:00
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1: 名無しさん 2026/04/11(土) 12:24:16.99 ID:sY79XIzi9
■桜島で爆発的噴火 ことし初
桜島の南岳山頂火口が11日正午すぎ、爆発しました。噴煙は火口からおよそ3400メートルの高さまで上がりました。
この爆発で、大きな噴石が南岳山頂火口より600から1000mの7合目まで飛散しまし、空振も観測されました。
桜島で爆発的噴火が観測されたのは今年初めてです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/274617defc4b01201ab25a9027c8f265936d5315
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1: 名無しさん 2026/04/11(土) 17:16:43.55 ID:g8xsyYAT9
国内外の人を魅了する日本最高峰の富士山。富士山の噴火は絵空事ではないと、国などが対策を加速させている。都市にとって懸念されるのは、火山灰による被害。それ自体が命に直接危険を及ぼすわけではないが、降り積もるなかでじわじわと影響が広がり、首都圏の交通機関や電力といったインフラの機能をマヒさせるとされる。私たちが備えなければいけない「灰色の悪夢」とは何か、実像と対策に迫った。(NHKスペシャル「富士山大噴火 迫る“灰色の悪夢”」取材班/Yahoo!ニュース オリジナル 特集編集部)
300年間の“沈黙”「いつ噴火してもおかしくない」
「極端なことをいうと、例えば来週、突然地震が1日に10回、20回起こり始めたら、数日以内に噴火することも十分にあり得る」
こう指摘するのは山梨県富士山科学研究所の藤井敏嗣所長だ。
富士山で大規模噴火が起きた際、都市にどのような影響が出るのか。NHKスペシャル「富士山大噴火 迫る“灰色の悪夢”」では、ドラマとドキュメンタリーで描くにあたって、噴火の実像や起こりうる被害について国や専門家、自治体、電力会社、鉄道会社、通信会社などへの取材を重ねた。
富士山研究の第一人者である藤井所長は、長年、富士山の大規模噴火によるリスクを訴えてきた。今も研究グループの一員として、山頂などで噴火の履歴を明らかにする調査を進めている。
先の発言の背景にあるのは、約300年間の“沈黙”だ。
過去5600年間で平均すると、富士山はおよそ30年に1度のペースで大小さまざまな噴火をしていた計算になるという。最後の噴火は江戸時代の1707年。藤井所長は、「火山学からみると富士山はまだ“若い”火山で、活動が活発な期間は終わっていない。数百年休んでいるところで、いつ噴火を再開してもおかしくない」と話す。300年は人間の時間スケールで見れば長いが、数十万年にも及ぶとされる火山の寿命のなかでは一瞬に過ぎない。
2004年、富士山噴火への対策として、噴石や溶岩流、火砕流、火山灰などが到達する可能性のあるエリアを示す「ハザードマップ」が初めて公開され、富士山の周辺地域で避難計画づくりなどが進んできた。一方、首都圏における大量の火山灰への対策はそれほど進んでこなかったのが実情だ。現代の大都市圏に大量の火山灰が降り積もるような事態は、日本のみならず世界でも経験していない。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/07aa562c52318b4957c025658909bf88a3ce0c8a
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1: 名無しさん 2026/01/03(土) 01:15:35.11 ID:Hktug/m00● BE:582792952-PLT(13000)
地震とともに日本で多い火山。中でも注目されるのは富士山噴火の可能性です。その防災・減災についてお届けします。
300年噴火なしの富士山 「いつ噴火してもおかしくない」
1707年の宝永噴火
富士山は過去5600年の間に180回噴火していて、平均すると約30年に一度の頻度で活動してきました。ただ、前回は1707年の宝永噴火です。そこから一度も噴火していない状況を考えると、いつ噴火してもおかしくない状況にあります。
300年前は、宝永地震の49日後に富士山が噴火しましたが、その因果関係は明らかになっていません。富士山が噴火すると、近くでは大きな噴石が降ってきたり、高温の溶岩流が流れてきたりします。さらに、大規模な噴火になると、首都圏にも大量の火山灰が降り注ぐ可能性もあります。
山梨県富士山科学研究所
そんな富士山のことを深く知るため、番組は山梨県富士山科学研究所を訪ねました。富士山について教えてもらうのは、富士山科学研究所・吉本充宏研究部長です。
三山賀子アナウンサー
「吉本さんは富士山を研究されて、どのくらいなんですか?」
吉本さん
「2001年から始めて、24年ぐらい経っております」
三山アナウンサー
「私、2001年生まれ」
吉本さん
「あ、そうなんですか」
富士山科学研究所の吉本充宏研究部長
三山アナウンサー
「富士山で噴火する可能性というのは、どのくらいの心構えでいればいいのでしょうか?」
吉本さん
「富士山というのは300年前に大きな噴火をして、それ以降噴火がないので、マグマとしては蓄積している状態。今後、将来的には必ずどこかでは噴火する。これが1カ月後なのか1年後、10年後、100年後かは、まだ我々には分からない」
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/900180505.html
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1: 名無しさん 2025/08/23(土) 10:10:39.99 ID:rtNoIKhD0● BE:421685208-2BP(4000)
「富士山が噴火したら」東京都がAI動画を公開…帰宅困難、停電や通信障害など都市機能に深刻な影響が出ることを再現
東京都は火山灰による災害を多くの人に理解してもらうため、生成AIを活用して初めて動画を作成しました。
動画では鉄道が運行を停止し、車での通行も不能となり、帰宅困難が発生することのほか、停電や通信障害など都市機能に深刻な影響が出ることが再現されています。
また、マスクや食料の備蓄など、日頃から富士山の噴火に備えるよう呼び掛けています。
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/d2a6550896685e7ee2c1cf49c276d698feeac121&preview=auto
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1: 名無しさん 2025/08/04(月) 14:34:13.51 ID:KfAnKx+t9
今日8月4日(月)5時50分、草津白根山(白根山(湯釜付近))の噴火警戒レベルが、レベル1(活火山であることに留意)からレベル2(火口周辺規制)に引き上げられました。火山性地震の回数が増加し、あらかじめ定められた基準に達したためです。
湯釜火口から概ね1kmの範囲では、大きな噴石に警戒してください。
火山活動の状況及び予報警報事項
白根山(湯釜付近)では、昨日8月3日(日)15時頃から湯釜付近を震源とする火山性地震が増加しています。火山性地震は、今日4日(月)5時までの24時間で40回発生しました(速報値)。
また、傾斜計による観測では、2024年6月頃から湯釜付近の地下浅部の膨張を示すと考えられる緩やかな地殻変動が認められています。
白根山(湯釜付近)では、火山活動が高まっており、湯釜火口から概ね1kmの範囲に影響を及ぼす噴火が発生する可能性があります。
▼対象市町村等
火口周辺警報:入山規制等
群馬県嬬恋村 群馬県草津町
続きは↓
https://weathernews.jp/news/202508/040056/
(この記事の続きを読む)
ロシア極東カムチャツカ半島中央部のクリュチェフスカヤ山(4754メートル)が30日、噴火した。ロシア科学アカデミー統一地球物理学サービスのカムチャツカ支部が発表した。カムチャツカ半島の東方沖で同日発生した大規模地震と関連した噴火の可能性がある。
タス通信によると、クリュチェフスカヤ山はユーラシア大陸で最も標高の高い活火山。西側の斜面で溶岩の流出が確認されているという。(共同)
https://www.sankei.com/article/20250730-23MBI7YBNNJORBVLUTOQXKT6H4/
(この記事の続きを読む)
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