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噴火・火山

今も活発な火山活動が続く西之島新島 約四千メートルの深海にそびえ立つ独立峰の海底火山

1: 名無しさん 2025/07/07(月) 00:13:37.56 ID:TqplYZW00● BE:789920621-2BP(2000)
東京の南方約930kmにある火山島で,島の形状は650m×200m.島頂は中央部付近(27°14.8′N,140°52.5′E,25m)で,全体として平低な安山岩質の島(SiO2 58~60%)である.山体は,西之島の12km西部に位置するより古い火山体と西之島を含む新しい火山体から成り,古い火山体は山体斜面に谷が刻まれ,北北西-南南東方向の断層によって変位を受けている.

https://www1.kaiho.mlit.go.jp/kaiikiDB/kaiyo18-2.htm

2025年6月26日 13:13-13:21 海上保安庁撮影

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【悲報】鹿児島県、しれっとヤバいことになる

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1: 名無しさん 25/07/05(土) 07:25:15 ID:1Nwz
噴火エグすぎて草


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【熊本】阿蘇山、警戒レベル2に 1キロで噴石や火砕流恐れ

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1: 名無しさん 2025/07/04(金) 22:15:01.33 ID:sXGd51zp9
気象庁は4日、熊本県の阿蘇山で火山活動が高まったとして、噴火警戒レベルを1の「活火山であることに留意」から2の「火口周辺規制」に引き上げた。噴火が発生する恐れがあり、中岳第1火口から約1キロの範囲で、大きな噴石や火砕流に警戒するよう求めている。

気象庁によると、阿蘇山の警戒レベルが2になったのは2024年7月以来。今月4日から火山性微動の振幅が大きくなった。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD049BI0U5A700C2000000/

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「新しいマグマが溜まってきている」新燃岳の地下深く「マグマだまり」えびの岳からマグマが供給されれば大規模噴火の恐れ

1: 名無しさん 2025/07/05(土) 07:16:13.07 ID:ZIMateNi9
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宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島連山・新燃岳が6月22日、7年ぶりに噴火した。その後も活発な火山活動を続けていて、噴火を繰り返しているほか、火山性地震、火山性微動も多発している。新燃岳の直下で何が起きているのか。専門家に聞いた。

霧島連山のジオラマ。UMKテレビ宮崎の情報カメラは高原町役場にあり、新燃岳を24時間撮影している。噴火発生以降、テレビ宮崎では、YouTubeでライブ配信を行っている。

高原町役場から見ると、新燃岳を中心に、左側に高千穂峰、右側に韓国岳、その奥にえびの岳や硫黄山、という位置関係だ。

噴火が発生して、新燃岳は入山規制の噴火警戒レベル「3」に引上げられた。気象庁は、火口からおおむね3キロの範囲で大きな噴石などに警戒するように呼びかけている。

高原町では、規制の範囲外ではあるが、高千穂峰と矢岳に続く3つの登山道を独自の判断で規制。小林市は、登山道の一部が規制範囲にかかっている3つの登山道を規制している。県内ではこの範囲内に、民家や商業施設などはないということだ。

鹿児島地方気象台によると、新燃岳は6月22日に噴火した後も断続的に噴煙が出ていることが確認されていて、依然として火山活動は活発な状態だ。

新燃岳の地下深くには「マグマだまり」
宮崎公立大学の山下裕亮准教授が、今回の噴火と過去の噴火について解説する。

Q.今回の新燃岳の噴火について、どのように分析?

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/8dbf6448b4409446ab7a73c2f07ce95ca33f98b0

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新燃岳の噴煙が7年ぶりに5000メートルに!噴火警戒レベル3「入山規制」継続

1: 名無しさん 2025/07/03(木) 17:19:47.91 ID:WaHuXWzs9
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鹿児島地方気象台は3日、宮崎、鹿児島県境に位置し、噴火が続いている霧島連山・新燃岳で、噴煙の高さが火口から約5千メートルに達したと明らかにした。5千メートルまで上がったのは平成30年4月5日以来7年ぶり。噴火警戒レベルは3の「入山規制」が継続しており、引き続き注意を呼びかけている。

続きは↓
https://www.sankei.com/article/20250703-NXRNZQAFL5NNFBXHZHCXNHMVV4/

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【破局噴火】新燃岳は大きな噴火になる可能性…どれだけ大きな噴火になるか予想できない。逃げる用意を

1: 名無しさん 2025/06/30(月) 21:37:27.87 ID:zM5dJNRJ0 BE:833477875-2BP(1500)
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霧島連山の新燃岳では3日以上経った30日も連続して噴火が続いています。専門家は、「このまま続くと大きな噴火に移行する可能性がある」と指摘し、警鐘を鳴らします。

 気象台によりますと、霧島連山の新燃岳は、27日午前10時25分に噴火が確認され、噴火は3日以上経った30日も連続して続いています。

 28日午後5時半前には、噴煙が火口から最高で1600メートルの高さまで上がりました。

https://news.livedoor.com/article/detail/29070062/

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【鹿児島】水で流そうにも片栗粉のように固まる…新燃岳噴火1週間、太陽光パネルに野菜に積もる火山灰…住民は冷静に警戒を続ける

1: 名無しさん 2025/06/29(日) 21:07:08.77 ID:viej8eMN9
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 7年ぶりの新燃岳噴火による降灰が続く宮崎県高原町では、住民が清掃に追われている。今のところ降灰などの影響が少ない鹿児島県霧島市側も火山情報を注視する。火山活動は活発な状態が続き、住民は「大きな噴火が起きたら、冷静に避難する」と警戒を続ける。

 28日、高原町からは噴煙を上げ続ける新燃岳がはっきり見えた。麓の蒲牟田地区には木々や道路に灰が積もり、硫黄臭も強い。

 2011年の噴火で町の体育館に避難した児玉喜久さん(62)は「慣れない場所で人が多く、眠るのも難しかった」と振り返る。自宅前は小学校の通学路。「子どもたちはヘルメットをかぶって通学している。登下校中に噴火しないでほしい」

 地元の建設会社は太陽光発電パネルに積もった灰を洗い流していた。作業をしていた横谷賢吾さん(42)によると、灰は粒子が細かく、水をかけても片栗粉のように固まって落としにくい。「米も生産しているので影響が心配。自然には勝てない」と黙々と手を動かした。

 地区では庭に水をまく人の姿も多かった。野元力男さん(76)は家庭菜園のオクラやナスについた灰を流していた。活発な火山活動については「いつか大きな噴火が起きると思っているが恐怖は感じない。一度経験しているので、落ち着いて避難したい」と冷静だ。

https://373news.com/news/local/detail/216199/

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霧島連山の新燃岳 噴火警戒レベル3に…大きな噴石 火砕流に警戒

1: 名無しさん 2025/06/23(月) 22:19:44.58 ID:kWUMYlNz9
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鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳で火山ガスの放出量が急激に増加し、気象庁は火山活動が高まっているとして23日夜、改めて火口周辺警報を発表して噴火警戒レベルを3に引き上げました。
火口からおおむね3キロの範囲では大きな噴石と火砕流に警戒するよう呼びかけています。

気象庁によりますと、鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳では、ことし3月ごろから山体の膨張を示す地盤の変動が確認されているほか、23日、山のふもとで実施した調査では1日あたりの火山ガスの放出量が4000トンと、急激に増えているのが確認されたということです。

このため、火山活動がさらに高まっているとして、23日午後6時半、改めて火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを「火口周辺規制」を示す2から「入山規制」を示す3に引き上げました。

火口からおおむね3キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石が、おおむね2キロの範囲では火砕流が到達する可能性があるとして、警戒するよう呼びかけています。

また、風下側を中心に火山灰や小さな噴石に注意するほか、爆発的な噴火が起きた場合は、空振=空気の振動で窓ガラスが割れるおそれもあるとして、注意を呼びかけています。

新燃岳は、先月、噴火警戒レベルが3から2に引き下げられましたが、22日は火山性地震が急増し、2018年6月以来となる噴火が発生しました。

22日の噴火では、噴石が飛んだのは確認されませんでしたが、噴煙が火口から500メートル以上の高さまで上がり、宮崎県側で灰が降りました。

新燃岳ではこれまで2011年に本格的なマグマ噴火が起きて多量の火山灰や軽石が噴出し、空振や小さな噴石による被害が相次いだほか、2018年にも爆発的な噴火が繰り返し発生しました。

気象庁「活発な噴火活動に移行する可能性も」

続きは↓
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250623/k10014842481000.html

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【鹿児島】霧島連山・新燃岳 7年ぶりに噴火

1: 名無しさん 2025/06/22(日) 18:02:33.89 ID:i9DYpCoa9
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22日午後、霧島連山の新燃岳が7年振りに噴火しました。気象台による噴火警戒レベルは2の火口周辺規制が継続しています。

気象台によりますと午後4時37分頃、新燃岳で噴火があり噴煙は火口から500メートルまで上がりました。新燃岳が噴火したのは2018年6月27日以来7年振りです。

噴煙の量は少量で噴火は現在も継続しています。新燃岳ではきょう午後4時までに火山性地震が350回観測されていました。

新燃岳の噴火警戒レベルは先月27日に3から2の火口周辺規制に引き下げられていて気象台は火口からおおむね2キロまで大きな噴石に、1キロまでは火砕流に警戒を呼びかけています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a7d2900888abab65ebb1863cca07849ea79a2b2

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インドネシアで大規模噴火!気象庁が日本への津波の有無調査

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1: 名無しさん 2025/06/17(火) 20:43:34.86 ID:iOQt7ZNo9
気象庁によると、日本時間の17日午後6時45分ごろ、インドネシアのレウォトビ火山で大規模な噴火が発生した。気象庁は、日本への津波の有無を調査している。

 津波が発生した場合、到達予想時刻は早いところ(沖縄県)で17日午後10時ごろだとしている

https://news.yahoo.co.jp/articles/c0b8269a99dbd1df021ad9ee7be96f600971d6bf

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